■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

死と再生。『刑務所”M”』act3

1 :マリオ所長:2002/07/09(火) 01:24
わぁたしがこの刑務所の所長のマリオ所長だ! 
特に需要は無いが、無理やり復活した刑務所所長のマリオ所長だぁ! 
実は3人目のマリオ所長だぁぁぁ! 
死(過去ログ入り)と再生(スレ建て)!それは表裏一体であり『刑務所”M”』の真意ィ! 
まぁぁったく新しくなった新ピカの刑務所ぉ! 
はたして入所者はいるのかぁぁぁぁぁ!!

77 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:40
こちとらエゾロック行くっつうの。
何か来たぞ。ここから刑務所物語が始まるのかッ!

78 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 00:42
>>76
「はははは!…本当は刑務所じゃなくて精神病院の間違いだろ?」
マリオを指刺して笑っている

79 :マリオ所長:2002/07/11(木) 00:45
>>78
なんだとォォォォ!? 
貴様この偉大なわたしを侮辱するのかァァァ!?

80 :看守イトウ:2002/07/11(木) 00:45
>>78
「そこ。所長を笑わないように。」
指導する。

81 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 00:47
>>79
「誇大妄想って奴か、おもしれー!!!」
大爆笑する。

82 :看守イトウ:2002/07/11(木) 00:49
>>81
「君、大爆笑しないように。」
厳しく再指導。

83 :『シャワー・ヘッド・バイツ』:2002/07/11(木) 00:49
早速何か来たな。我々の腕の見せ所だイン・ライン!

84 :マリオ所長:2002/07/11(木) 00:50
>>81
プツゥゥゥン! 
マリオの中で決定的な何かが切れた。 
「もう許さんッ!ブチ込んでやるゥゥゥ!! 
看守どもォ!あのモンキーを捕獲しろォォォォォ!!」

85 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:50
>>81
同意。でも僕は刑務所側の人間だ。
「まぁまぁそんなに煽ってどうするんですか。」

86 :看守イトウ:2002/07/11(木) 00:51
>>84
「はい。マリオ所長の仰せのままに。」
 
この後遂にイトウ禁断の能力が明らかに!!

87 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/11(木) 00:51
おいお前ら、私が囚人ですよ。

88 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 00:54
「おお!?なんだよ、やりますか『所長』様?『ディスペラント』ッ!」
男の側に身長2m50cm程の人型スタンドが現れる。
スタンドの背中には悪魔を連想させる皮の翼が生えている。
その翼を威嚇するように広げる。

89 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:56
>>87
何。囚人だ。いたのか。
>>88
「デカッ!やべーいきなりかよ。」
一応『イン・ライン』発現

90 :『シャワー・ヘッド・バイツ』:2002/07/11(木) 00:56
>>88
おお、あれは! 奴もスタンド使いか!
しかし何というビジョンッ!!
こういうスタンドはゴシックロリータに持って欲しい。

91 :看守イトウ:2002/07/11(木) 00:56
>>87
「出たか所長に仇成すスタンドォォォーーーッ!ハイハイハイハイハイハイィィーーー。」
幻覚を見ていた。>>88と間違えた。
一見生身のラッシュなのだが・・・。

92 :マリオ所長:2002/07/11(木) 01:03
>>88
「ゴクッ・・・・じゃあ、あのわたしはアフター5なのでお先にぃぃぃ!」 
シュタッ!一目散に逃げた!しかも速い!120キロに近い迫力が!

93 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:03
>>89
>>90
「お前らが相手か?」

94 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:04
>>89
ずっといましたよ。
その目はfusianasannですか。
 
囚人はみんなにかまってもらえなくてちょっと寂しげ。

95 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:06
>>94
>>91で殴ったので何かして下さい。
その目はfusianasannですか。
 
まあ何をするにせよイトウはもう居ませんが。

96 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:08
>>95
何かって‥‥私は囚人、あなたは看守でしょうが。
刑務所を守るのは看守の仕事であって私の仕事じゃないなあ。

97 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:08
>>93
「え?マジで?何だよ。来んなよ。」
自分の前方に、自分の身長と同じくらいの直方体を描く。

98 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:09
>>96
>>87を殴ったんですが。あなたを殴ったんですが。
防御しないと死にますよ?

99 :『シャワー・ヘッド・バイツ』:2002/07/11(木) 01:10
>>93
いや俺の力はちょっと強すぎて俺自身の手にも余るぐらいで危険だから
イン・ラインに任せる。

100 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:11
>>92
「逃げやがったぞあのアホ!」
ケツまくって逃げるマリオを指差して爆笑。
>>97
「で、お前が代わりに相手をすんのか?」

101 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:11
>>98
えっ嘘。ホントだ。
何もしてない囚人を殴るなんてあなた鬼ですか。
 
ガードした。スタンドで。

102 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:12
>>100
「私が相手になろう。」

103 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:13
>>99
でも僕は自分の能力すらよく分かってない若輩者ですよ。
>>100
「いやいやいやいや。何だよ。やんのかコラー!
 こっちは3人くらいいるんだぞオイ!」
直方体の後ろで怯えている

104 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:13
>>101
ガードしたが何かしらの凄味を感じた。

105 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:16
>>102
>>103
「めんどくさいから全員でかかってこいやほらほら!」

106 :説明しよう!:2002/07/11(木) 01:17
>>101
のヨウスイは今朝間違って予定よりも早く収監された囚人である! 
勿論今は檻の中の小鳥!

107 :『シャワー・ヘッド・バイツ』:2002/07/11(木) 01:17
>>103
実は俺もあまりに恐ろしくて能力を使ったことがないんだ!
だから経験ならお前の方が上だー!

108 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:17
>>105
「それはできない。スポーツマンシップに反する。」

109 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:18
>>105
「しょうがねえ。やったらー。こなくそー!」
スタンドで殴りかかる。パスBB
>>107
それが僕も使ったことないんですよ。ルーキー。
しかもバトル経験薄。

110 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:20
>>106
イトウのスタンドには檻など意味を成さないのだ。
能力のヒントその1。

111 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:21
>>104
凄みを感じた。
ああこわいこわい。
 
>>106
ありがとうナレーター。
檻の中の小鳥だなんて照れるな。

112 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:21
>>108
「じゃあそこでションベンちびりながら見物してな!」
>>109
バギャアッ!
殴り飛ばされた。
パス精AAA。しかも超凄いA。
でも手加減してるから死にはしなかった。

113 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:23
>>112
「グベァェッ!!」
吹っ飛んだ。
(噛ませ犬・・・か・・。他の皆ガンバレ!)

114 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:23
>>112
チョロチョロチョロ・・・・ちびった。
距離1m。

115 :『シャワー・ヘッド・バイツ』:2002/07/11(木) 01:27
>>113
ゲッ! 何負けてんだ馬鹿! 近くに何かある?

116 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:27
>>114
「1対1みたいだが…やるか?」

117 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:28
>>116
「そうだな。今日は気分が良い。かかって来い。」

118 :マリオ所長:2002/07/11(木) 01:29
>>113
(こりゃまた減棒だなァ) 
草葉の陰でみんなを見守るグレート・オブ・ザ・マリオ所長 
>>115
ソファー 石ころ トラック

119 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:30
>>113
だいじょうぶかなあの看守。
まあ私には関係無いか。
 
>>115
ちょっぴりだけなら、私が手を貸してやらんでもないけど。どうする?

120 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:31
>>117
グオッン!
蹴ってきた。
そちらのスタンドがスタプラ以上ならかわせないこともないかもしれない。

121 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:32
>>120
「ゴバァッ!」
フッ飛んだ。
 
看守イトウ・・・・・『戦線離脱』

122 :『シャワー・ヘッド・バイツ』:2002/07/11(木) 01:33
>>118
じゃあトラックに乗り込み、トラックの外にスタンド発現。
>>119
じゃあ手を貸してくれ。でも近寄らない方が良いかも。

123 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:35
>>121
「なんだなんだ、あっけないじゃねえの?」

124 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:37
>>122
でも私、檻の中なんだよねこれが。
ここから出してくれたら手伝ってあげるけど。

125 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:38
>>123
「全然効かないな。」

126 :『シャワー・ヘッド・バイツ』:2002/07/11(木) 01:38
>>124
それはできない。何故なら今トラックの中だから。

127 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:40
>>125
「おおっ!?」
ボグシャア!
殴った。

128 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:41
>>127
「ブゲェーーッ!」
ボグシャア!ってなった。
 
「全然効かないな。」
ボコボコの顔で言う。

129 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:43
>>125
何時の間に。
さすが私が凄みを感じただけのことはある。

>>126
残念だな。

130 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:43
>>128
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ!
ラッシュした。

131 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:44
>>130
「ハァァアアーーーーーーン!」
 
フッ飛んだ。
 
遂に目覚める『マッスル・ミュージアム』

132 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:46
>>131
「はァ!?」

133 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:48
>>131
なんか気持ち悪いな。
マゾヒストか?私はこんなところにいていいのか?
 
違う意味で恐れおののいた。

134 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:48
>>132
「『我慢』ダ・・・『人間』ガ『社会』デ生キテイク上デ最モ必要ナノハ『我慢』、『忍耐』・・・ワカルカ?」
カタカナ喋りになったイトウ。
 
『マッスル・ミュージアム』

135 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:51
>>134
「我慢なんて必要ないね!俺はそれだけの力を持っている!」
翼は相変わらず開いたまま。

136 :『シャワー・ヘッド・バイツ』:2002/07/11(木) 01:52
>>134
なんか凄そうだぞ!頑張れ!

137 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:53
>>135
「アガガガガガガガ。」
スタンド化した。
 
『マッスル・ミュージアム』 「名前ハ『マッスル・ミュージアム』 。」
『マッスル・ミュージアム』 「オマエガ呼ンダンダ。」
『マッスル・ミュージアム』 「ドウシテクレル。」
 
ガサガサガサガサ!刑務所の壁に貼り付いてそのまま登り始めた。

138 :看守イトウ:2002/07/11(木) 01:54
>>137
正面ヲ向イタママダ。

139 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 01:56
>>137-138
スゴイがキモイ。
ああ、こんな刑務所来なきゃよかった。

140 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 01:58
>>137
「はぁ?」
ソファーをイトウに向かって投げた。

141 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:59
じゃあ僕が>>97で作った直方体に少しでも『ディスペラント』が触れたら
能力発動しますよ。せめて。せめてそれだけでも。

142 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:00
>>140
『マッスル・ミュージアム』 「ハァーーーイイ!」
ソファを両手でパワフルに弾き返した。
『ディスペラント』に向かって。

143 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:04
>>142
バギャン!
片手でソファーを撥ね返した。
>>141
よく解らんが胡散臭いので触れてない。

144 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:05
>>143
バギャン!ソファはフッ飛んだ。
 
『マッスル・ミュージアム』が消えた。何処へ行ったのであろうか・・・。

145 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 02:08
>>141
「ところで‥‥‥」
今まで黙っていた囚人が始めて口を開いた。
「‥‥‥今、何時なんだ‥‥?
ちょっと時間を知りたいんだ‥‥いい腕時計をしてるじゃないか。
それを見せてくれないか?」
 
近くにいると思われる『イン・ライン』に話し掛ける。

146 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:08
>>144
「ん?どこだ?」
辺りの様子をうかがっている。

147 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:10
>>146
ガサガサガサ。フッ飛んだソファの下から出てきた。
「ヤルジャァァァァネェカァアアアアアア。」
 
仰向けのままで。

148 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:11
「ソロソロ本気出シテイキタイ。」

149 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:11
>>147
「ゴキブリか」
グシャ。
踏んづけた。

150 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:12
>>145
「・・・ん。あぁ・・はい。」
辛そうです。フラフラと腕時計を見せました。

151 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:14
>>149
「ソロソロ本気出シテイ・・・・。」
グシャ。踏みつけられた。
 
「ツカマエタァアアアアアア。」
その足を掴んで思いっきり引っ張った。
パワーBくらいで。
>>150
「オマエラモ手伝エヤボケッ!!」

152 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 02:15
>>150
「随分高価そうだな‥‥幾らした?」
腕時計を『イン・ライン』の腕から外し、観察している。

153 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:18
>>151
「いや・・だって。すごい攻撃でしたよアレは。」
まぁ僕に出来るのは四角をそこら辺に描いておくくらいで。
>>152
「えーと。よよ40万くらいだったかなー・・。」
しんどそうですよ

154 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:18
>>151
「なまっちょろいぞ!」
びくともしない。
つかまれた足を上げる。
イトウの体もいっしょに持ち上がる。
それを地面に叩き付ける!

155 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:20
>>154
「ナンテコッタ。」
手を離した。空中に浮く。

156 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 02:22
>>153
「そうか。
まあでもここの所長は人格者だと聞く。きっとアレを追い返せば40万くらいボーナスが
でるさ」
『イン・ライン』に時計を返す。
「『30秒後』だ。
この時計をきっかり『30秒後』、あの男に投げつけろ。
強くぶつけなくてもいい‥‥足元に滑らせるように投げるだけで充分だ。
‥‥‥幸い、『マッスルミュージアム』とやらに気をとられているようだし上手くいくだろう」

157 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:23
>>155
「しつこいな!いい加減寝ろ!」
浮いてるイトウにパンチ。

158 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:26
>>156
「えーと。まぁつまりこの時計はゴミくずになるわけね。
 はぁ・・・。仕方ないな。」
時計を見て30秒を計ってる

159 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:26
>>157
「ハァアアアーーーン!」
腹を殴られた『マッスル・ミュージアム』。
 
「全然効カネエシ。腹筋。」
そのまま空中で反転。顔面にソバットパワーB。

160 :ヨウスイ『???』:2002/07/11(木) 02:28
>>158
「ああ‥‥それと同僚を巻き込まないように気をつけろよ」
 
ヨウスイは独房の奥に引っ込んだ。

161 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:28
>>159
右手でソバットを受け止める。
「じゃあこれならどうだ!」
足をつかんで地面に何度も叩き付ける!

162 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:31
>>161
バンバンバン!顔面から何度も打ちつけられた。
 
「・・・・・・・・・・・・・・。」
動かなくなった。

163 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:32
>>160
「はぁ・・囚人に助けられちゃうのかねこの刑務所は。」
28…29…30!
>>161
イトウと戦ってる『ディスペラント』に投げる。滑らせるように。

164 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:35
>>162
「これでどうだ?」
イトウを投げ捨てる。
>>163
「ん?」

165 :ヨウスイ『TNT』:2002/07/11(木) 02:37
>>163-164
投げ込まれた『イン・ライン』の腕時計が、『ディスペラント』の足元で大爆発を
起こす。
 
「ム‥‥『TNT』の『時限爆弾』‥‥。
相変わらずの威力だな。アレでどうにもならんならもう私の知った事じゃない」
檻の奥で耳を塞ぎながら呟く。

166 :看守イトウ:2002/07/11(木) 02:40
コキコキ。
効いてないけどキリがないから見てる。

167 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/11(木) 02:42
SE

168 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:43
>>165
「…誰だコラァ!?ただじゃおかねえぞ!」
スタンドが翼を閉じて本体を守っていた。
だが防御しきれずダメージは受けた模様。

169 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:45
>>168
「・・・。」
自分の前に四角を描いておこう。一応。

170 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:48
>>169
「…お前か!」
イン・ラインに向かって歩いてくる。
『四角』は見える?

171 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:50
>>170
「違いますよ。もう俺ボロボロじゃないですか。」
見えます。っていうかもう自分の周囲をたくさんの四角で囲んでしまおう。

172 :ヨウスイ『TNT』:2002/07/11(木) 02:50
>>168-169
「しぶといな。やれやれ」
床に寝転んだ。
「ま、がんばってくれたまえ‥‥私はできる限りのことをしたよ」

173 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:53
>>171
「じゃあ誰だ!?言わないとコロスぞ!」
頭に血が上ってるらしく四角を気にせずに近づいてきた。

174 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:55
>>173
「えーと。所長。所長です。」
四角に触れたら能力発動したい。

175 :『ディスペラント』:2002/07/11(木) 02:55
>>174
能力発動した。
調べるのがめんどいんで描写してください。

176 :マリオ所長:2002/07/11(木) 02:57
>>174
(わたしじゃ無いよォ) 
伝われマイ心(ハート)

177 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:58
>>175
もう眠いんですか。
四角に触れた部分が3秒くらい動けなくなるんですよ。たぶん。
「何でこっち来るんだよ!」
動けなくなったところをブン殴る。

81KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス