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ぜろちゃんねるプラス
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築1年8ヶ月・アパート『波紋荘』(その20)
1 :
管理リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 02:23
「俺は無限の質量を作る事ができるんだよ!」
・前スレ:築1年6ヶ月・アパート『波紋荘』(7ヶ月の間違い)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024503024
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1024503024.html
詳細:
>>2
住人:
>>3
264 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/15(月) 02:43
>>263
「ごちそうさまでした」
米だけ食べた。
265 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 02:44
>>264
「栄養バランスが大事ですから。」
「じゃあ食べてすぐ寝ますよ。歯を磨かなくなって何日経ったろうか。」
266 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/15(月) 02:51
>>265
「牛になりますよ?あと歯が汚く。まあ、いいか」
「おやすみなさい」
267 :
『件』
:2002/07/16(火) 23:55
リタは牛になった。
268 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 00:10
>>267
目が覚めたら牛だった。
269 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/17(水) 00:10
人面牛身の怪物「件(くだん)」
270 :
『件』
:2002/07/17(水) 00:13
>>268
リタは周囲を見回す・・・と憂が寝ていた。
271 :
リタ『ドロレス牛ヘイズ』
:2002/07/17(水) 00:17
>>270
「モー。(訳:その日私が朝目覚めると体が何となくだるくなっていました。)
モモー。(訳:憂さんは寝過ぎだと思われます。このままだと人生の80%を寝て過ごしそうな勢いです。)」
272 :
『件』
:2002/07/17(水) 00:21
>>271
伝説の『件』のようにリタの頭部以外は牛だった。
したがって、喋られる。
憂「ううん……牛が煩いなぁ」
起きた。
273 :
リタ『牛ロレスヘイズ』
:2002/07/17(水) 00:24
>>272
「おはよ、お腹空いたんだけど。」
体が牛なのにはまだ気付いてない。
274 :
『件』
:2002/07/17(水) 00:28
>>273
憂「あ、リタさん、もーそんな時間ですかって、牛かよっ!!」
驚いている。
リタは憂が次に言うセリフが頭の中に唐突に浮かんだ。
『食べてすぐ寝るからですよ!」
275 :
リタ牛『ドロレスヘイズ』
:2002/07/17(水) 00:30
>>274
「牛?牛?」
気付いた。
「牛だ。」
「そこでテメーの次の台詞はこうだ。『食べてすぐ寝るからですよ!」」
276 :
『件』
:2002/07/17(水) 00:34
>>275
憂「食べてすぐ寝るからですよ!…ハッ!?」
憂「というか、何で牛に……?」
牛の体をジロジロ見ている。
277 :
リタ『ドロレ牛スヘイズ』
:2002/07/17(水) 00:36
>>276
「呪いだ!憂君の牛が呪いをかけたんだ!早く解いてよ!!あとしげしげと見るな!!」
服は着てない?
278 :
『件』
:2002/07/17(水) 00:40
>>277
憂「僕の牛にはそんな能力はありませんよ……」
服は着ていない。といっても周りにも見当たらない。
リタの頭の中に映像が浮かぶ。
男がドアを蹴り破って来る姿が。
279 :
リタ『ドロレ牛スヘイズ』
:2002/07/17(水) 00:43
>>278
「キーッ牛臭い牛臭い!なんだこの頭に浮かぶヴィジョンは。」
そのヴィジョンを鮮明に思い浮かべる。
280 :
『件』
:2002/07/17(水) 00:48
>>279
ヴィジョンの中の部屋に置いてある時計では現在より28分針が進んでいた。
男は早坂達夫だった。
281 :
リタ『ドロレ牛スヘイズ』
:2002/07/17(水) 00:51
>>280
「なんだこのヴィジョンは。28分後?達夫??もしかしてこれは新しい能力かッ!」
大混乱。
282 :
『件』
:2002/07/17(水) 00:55
>>281
憂「どういうことですか?リタさん!何をいっているの?」
283 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 00:58
>>282
「未来が見えるんだ。これから起こるであろう運命が。
凄いぞ『ドロレス・ヘイズ』の新しい能力!疎外と全然関係無い能力ッ!!」
「なわけないか。よくわかんないんだけど28分後に達夫が来そうな気がしたんだ。」
284 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:03
>>283
憂「そうなんですか。よくわかりませんけど。会いにいきますか」
>早坂達夫
28分後に来てください。
285 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:05
>>284
「いや、来るの待ってみよう。28分後にくるかどうか。そうしなきゃいけない気がする。」
「ドア蹴り破って来るような気がするから気を付けよう。」
286 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:12
>>285
憂「何でそんな事するんですかね?」
>早坂達夫様
28分後に来てくださいね。始めっ!!
287 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:15
>>286
「さあ?ドアの開け方知らないのかも。」
「28分か・・・結構長いなあ。」
288 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:18
>>287
そして、25分が過ぎた。
289 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:20
>>288
「時がたつのは早いものだ。」
290 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:24
>>289
憂「あと、少しですね」
>早坂達夫
リタの部屋を通りがかった。
291 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 01:25
>>290
「……」
なんかイライラしてる。
292 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:25
>>290
「うーん・・・しかしこの格好はいやだなあ。ダサくない?」
293 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:28
>>291
早坂はイライラしている。
リタじゃなくて憂の部屋だけどまあいいか。
>>292
憂「牛臭い」
294 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:29
>>293
「憂君だって臭いだろ!臭いよ!」
怒ったモー。
295 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 01:29
>>293
「うらぁ!」
扉を蹴飛ばした。
296 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:31
>>295
「モー!」
ビビったモー。
297 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:33
>>294
扉が蹴り破られた。
憂「うわ!早坂さんだ!」
>>295
バキ!ドーン!
扉を蹴り破った。
憂と体が牛のリタがいた。
298 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 01:34
>>297
「ぎゃはははは!!何だそれ!?」
リタを見て大笑いしている。
299 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:36
>>298
「笑うなばか!モー!」
モー怒ったぞう。
300 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 01:37
>>299
「ぎゃはははは!怖えぇーッ!」
大うけだ。
301 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:38
一方、その頃、波紋荘を見上げる男の影があった。
男「………『件』は出来たようだな」
302 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:39
>>300
「怒ったぞう!モー怒った!」
ドドドドド。早坂に突進しながら『ドロレス・ヘイズ』を出してみる。
303 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:39
憂「というか、リタさんの『予言』通りでしたね」
304 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:41
>>303
「ああそうだ!」
突進やめ。
「これは凄いぞ!『ドロレス・ヘイズ』の新しい能力だーッ!!」
モーモー喜んだ。
305 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:41
>>302
『ドロレス・ヘイズ』は牛の頭をしていた。
306 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:42
>>305
「僕の『ドロレス・ヘイズ』が・・・キモイ。」
落ち込んだモー。
307 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:44
リタはヴィジョンが浮かんだ。
見知らぬ男が部屋にやってくる。
308 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 01:44
>>305
「キモッッ!!」
(笑)
309 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:45
>>307
「はい、今運命の奔流を感じました。」
「見知らぬ男が部屋にやってきます。絶対。100%。確実です。ハイ。」
310 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:48
>>308
憂「変ですよねー牛の頭は」
リシ牛を出した。
>>309
憂「な…んだって…!?」
311 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 01:50
>>309
「はぁ?何言ってるんだよ?」
312 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:50
>>308
「うるさいばか!」
>>310
「そっちの牛より僕の方が百万倍カッコイイじゃないか!!」
モー
313 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:52
扉を蹴り破ったので、廊下の音がよく聞こえる。
コツコツコツコツ
靴の音だ。
314 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 01:53
>>311
「ついに運命を司る力を得たリタだ。」
>>313
「ほら、運命の足音が聞こえてきたぞ。」
315 :
『件』
:2002/07/17(水) 01:57
>>314
憂「一体、誰だろう。
扉の少し前で止まった。
316 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 01:59
>>314
「わけがわからん」
>>315
「…?」
扉から距離をとる。
317 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:00
>>315
「それは知りません。」
318 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:02
>>316
男「よし……『件(くだん)』
くぐもった声で喋った。
フードのついたローブを着ているので顔が見えない。
319 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:03
>>318
「カダン?誰ですか?」
320 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:05
>>319
男「お前の事だ……」
リタを指差す。
321 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:06
>>320
「指差すなよ。何言ってるんだあなたは。誰ですか。」
指差されないように避ける。
322 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:10
>>321
男「お前の主人さ。『クダン』」
男「わたしの『サマー・アボカリプス』でお前を『クダン』にしたからね」
323 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 02:10
>>318
「何だ、お前?」
324 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:13
>>322
「はあ?僕の主人だと?そんな人間いるか。ばか。」
モー嘲笑
325 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 02:15
>>322
「じゃあこいつをとっとと引き取れよ」
リタを指差す。
326 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:18
>>323
男「『予言者』だ」
>>324
男「『サマー・アポカリプス』によってお前が『クダン』になった以上、
お前には私の為に『予言』してもらう」
327 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:19
>>326
「訳の分からないことを言うな。誰がおっさんの為になんて働くか。」
>>325
「何て事言うんだ!ばか!」
328 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:22
>>325
男「そのつもりだ」
>>327
男「なら、そのまま身も心も牛となり果てたいのか?」
329 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:23
>>328
「それは困る。」
『ドロレス・ヘイズ』を出す。
330 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:26
>>329
『ドロレス・ヘイズ』を出した。
男「む?貴様、スタンド使いか?」
男「食べてすぐ寝た愚か者のくせに!」
331 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:28
>>330
「すぐ横になった方が『吸収率』がいいんだよッ!!」
ドドドドドッ。男に突進しつつ『ドロレス・ヘイズ』が殴りかかる。
332 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:32
>>331
残念。リタもスタンドもスピードEだ。
簡単に避けられた。
男「『クダン』の予言を、喋った事が現実になる力は私の物だ!」
333 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:35
>>332
「何だこのスピードはァーーッ!畜生牛でさえなければ・・・。」
(『ドロレス・ヘイズ』でこの牛化を疎外できるんだろうか・・・。)
と思ったので『ドロレス・ヘイズ』の阻害を使用してみる。
334 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:38
>>333
阻害しようと思ったら存在自体が消えかけた。
335 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:41
>>334
「うわッ!」
引っ込めた。
「ポルカミゼーリア・・・どうしたもんか・・・。」
リタの体は本物の牛?それともスタンド?
リタのピンチに他の二人は何を。
336 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 02:44
>>328
「…?なんか知らんがじゃあそうしてくれ。じゃあな」
部屋から出て行こうとする。
337 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:44
>>335
実体化スタンドっぽい。
憂「リタさんを戻してよ!」
男「だめだ」
早坂は知らない。
338 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:46
>>336
「おい達夫!僕のピンチに何してるんだ早くその男を倒せよ!!」
>>337
「戻せ!戻さないとひどいぞ!」
339 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:49
>>338
男「うるさい。だめだ」
340 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:52
>>339
「ばかめ!あと10秒で僕は元に戻るぞ!これは予言だ!」
予言が能力だというのならッ!
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/17(水) 02:52
>>338
「知らん、めんどい」
帰った。
342 :
『件』
:2002/07/17(水) 02:56
>>340
10秒後戻った。
男「なにィィイーーーッ!?」
>>341
帰った。
343 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 02:59
>>342
「馬鹿めッ!どうしてくれようか・・・お前は30秒後にッ!!」
ダダダダダッ、男に走り寄り『ドロレス・ヘイズ』で殴りつける。
344 :
『件』
:2002/07/17(水) 03:04
>>343
既にリタからは『件』の能力は消えていた。
殴られた拍子にフードとローブがはだけた。
男の頭は牛だった。
男「ブモォーーンッ!?」
345 :
リ牛タ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 03:07
>>344
「30秒後には夢の中さッ!ヴァッファァァアアアアアアアアーーーーーーーッ!!」
ドゴドゴドゴドゴ・・・・『ドロレス・ヘイズ』が久々のラッシュを!
346 :
『件』
:2002/07/17(水) 03:10
>>345
男「ブモォーーーンッオゴバァア!!」
ガシャーン!!
窓から落ちていった。
憂「やったね!リタさーん!」
347 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 03:12
>>346
「・・・ヴァッファンクーロッ!(大バカ野郎が!)」
ドッギャァーーーン!!
カッコつけた元牛リタ。
348 :
『件』
:2002/07/17(水) 03:16
>>347
憂「一体、何だったんでしょうかね、あの牛男」
349 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/17(水) 03:20
>>348
「さあ、知らないけど・・・食べてすぐ寝るのはもうやめよう。あと歯も磨かないと。」
350 :
『件』
:2002/07/17(水) 03:22
こうして、『件』にまつわる『事件』は終わった。
しかし、『件』は滅んだわけではない。
いつの日か、また・・・・。
351 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/18(木) 00:29
『公園』より
「ふぃー・・・暑・・・」
カレーやら何やらを部屋に運び込んで、屋台に鍵をかけてまた出かけて行った。
352 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 00:34
「昨日は酷い目にあったな。」
353 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 00:38
「詠美、どこだ?」
354 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 00:39
>>353
「はい?」
355 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 00:42
>>354
「ええとだな…エイミーの墓の事、まだ言ってなかったよな?
今から墓参りにいかねえか?」
356 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 00:45
>>355
「エイミーのお墓ですか?はい、知らないです…」
「達夫さん、私を連れて行ってください…」
357 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 00:48
「ふわあああああああ。」
>>355-356
「いってらっしゃい。お土産待ってます。」
358 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 00:49
>>356
「じゃあ行くか」
墓場へ。
>>357
「あるわけねえだろ」
359 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 00:50
>>358
「いきましょう…」
墓場へ。
360 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 00:51
>>358
「ええーー醤油きらしたからついでに買ってきてよ頼んだからー。」
ピシャン、窓を閉めた(どこかの)
361 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 01:03
「返事なしか。寂しいな。」
362 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 03:33
「・・・・・・・醤油が。」
帰りを待ってたけど寝た。
363 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/18(木) 03:40
醤油を買って帰ってきた。
364 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 04:38
詠美をおぶって帰ってきた。
「ったく、とんだ災難だったな」
365 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 04:43
おぶられて帰ってきた。
366 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 04:46
>>365
「…まあ、あんな事になっちまってたけど、気が向いたら墓参りでもしてやってくれよ」
367 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 23:02
>>366
「エイミーのお墓ですからね……」
368 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:06
「達夫!達夫!」
ドンドンドン。
369 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:09
>>368
「ああ?何だよ?」
370 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:11
>>369
「醤油届けてくれてありがとう。」
>>360
>>362-363
で寝てたから達夫が持ってきたものと思っています。
371 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:14
>>370
「は?…ああ、気にするな」
なんだか解らんが追求するのもめんどいので適当に話を合わせた。
372 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:16
>>371
「だからお返しに僕が何か買ってきてやるよ。」
373 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:20
>>372
「何かって言われてもな…なんかあるか、詠美?」
詠美に聞く。
374 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:22
>>373
「ああ下着とかでもいいよ。下着にする?下着にしようよ!」
セクハラを行う。
375 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 23:23
>>373
「……そうですね……リタさんの好きな物でいいです」
376 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:25
>>374
>>375
「…いいのか?」
377 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:27
>>375-376
「マジで?じゃあ詠美ちゃんの下着とか買ってきます。」
378 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 23:27
>>374
「………そういうのはダメです」
>>376
首を横に振る
379 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:29
>>378
「下着履かないのか。」
早さかをからかうために詠美にセクハラを行っていきたい。
380 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:32
>>377
「駄目だそうだ」
>>379
「てめえなあ…」
睨む。
381 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:34
>>380
「僕はノーパン派。」
セクハラと見せかけて素だったリタ。
382 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 23:35
>>379
「………履きます」
怒っているような気がした。
383 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:36
>>381
「誰もそんなこと聞いてねえよ」
キモイ。
384 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:38
>>382
「そりゃあ履くよね。」
納得した。
>>383
「達夫はどんなパンツ履いてる?どんなパンツガ好き?」
385 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:41
>>384
「てめえにゃ関係ねえだろうが。
ああもう、なんか飲み物でも買ってこいよ暑いし」
386 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:42
>>385
「はい。達夫は缶コーヒーでボスだよね。詠美ちゃんは?ビール?」
387 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:43
>>386
「勝手に決めるなよ。ポカリ買ってこいポカリ」
388 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:45
>>387
ポカリ、殴った。
「へへへへへへ。」
やけに得意げだ。
389 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 23:45
>>386-387
「お酒以外なら何でもいいです……」
390 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 23:47
>>388
「………」
目が冷たい。
391 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:49
>>389
「何でもいいのか・・・・。」
>>390
「ひっ・・・・。」
詠美に助けを求める目。
392 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 23:56
>>391
「…………」
目が金色。
393 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/18(木) 23:59
>>392
「何なんだよ君ら・・・・・。」
394 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 00:00
>>393
「お前がつまんないネタを言うからだろうが…」
395 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 00:02
>>394
「つまらなくはない。」
「君らが理解できていないだけだ。」
↑この喋り方に流行の兆し
396 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 00:02
>>395
「………」
冷たい目。
397 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 00:05
>>395
「…………はぁ」
金色の目。
398 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 00:06
>>396
「解ったよパンツ買ってくればいいんだろヽ(`Д´)ノウワァァァァン!!」
走り去った。
399 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 00:09
>>398
「パンツじゃねえっての!…まああいつに期待するだけ無駄か…」
見送った。
400 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 00:13
>>398
「……それは買って来ないでください」
見送った。
401 :
103号室 押し入れ
:2002/07/19(金) 00:13
・・・・・・・
∧∧
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ
402 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 00:16
>>401
「………」
なんか感じるものがあったらしい。
押入れを開ける。
403 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 00:16
>>401
「何か気配が………」
猫臭い。
404 :
103号室 押し入れ
:2002/07/19(金) 00:18
>>402-403
∧∧
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ
∧∧
⊂( ゚Д゚⊂⌒`つ
405 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 00:21
>>404
「どっから入って来たんだ…」
押入れから追い出す。
406 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 00:23
>>404
「こんにちは」
407 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/19(金) 00:32
>>406
「にゃー」
>>405
出された
103号室押し入れ→103号室
追い出された後の押入れの中には大量の卵が・・・・・・・・・ない
408 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 00:34
>>407
「こいつここが自分の家だと思ってんのか?」
409 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/19(金) 00:39
>>408
「にゃー」
(゚Д゚=゚Д゚)
410 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 00:41
>>407
「どうして卵が……?」
411 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 00:44
>>410
卵はありませんよ
412 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 00:46
>>409
「じゃあとっとと帰れって」
部屋から追い出そうとする。
413 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 00:47
>>411
「ないのかな……」
と続きました。
414 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/19(金) 00:50
>>412
(´・Д・`)
「………」
緑色の目。
ここを家だとは思ってないが、波紋荘自体を自分の家だと思っているかもしれない
・・・と、早坂は思った かも知れない
415 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 00:53
>>414
思った、しかしやる事は変わらない。
「どっちにしろ詠美に変な病気でも移されちゃたまらんからな。
とっとと出てけって」
足で牽制して追い払う。
416 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/19(金) 00:55
>>415
103号室→廊下
417 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/19(金) 00:59
バリバリバリッ!
爪研ぎ → 103号室のドア
418 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 00:59
>>415
(移るのかな………?)
口に出さずに。
419 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:03
>>417
「何やってんだテメエ!?」
石でも投げたい。
420 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/19(金) 01:05
>>419
ドアを開けたとしたなら、誰もいない
421 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:08
>>420
「どこ行きやがった!?」
あたりを見まわす。
422 :
廊下
:2002/07/19(金) 01:12
>>421
見当たらない
∧∧
(-Д-) 。o0(・・・・・・)
423 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:14
>>422
「ったく…リタの奴ちゃんと管理しろよな…野良猫なんか入れやがって…」
扉を閉める。
424 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 01:17
>>423
「飼い主いないんですね…あの子」
425 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/19(金) 01:18
>>423
扉を閉めると そ こ に は ……
426 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:20
>>425
「そうなんじゃねえの?それがどうかしたのか?」
>>425
「………またか」
427 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:23
>>426
あの黒猫が一瞬見えたような気がしたが、すぐに見えなくなった。
そして、お皿が置いてあるのが見えた。お皿にはササミが乗っている。
428 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 01:24
>>426
「寂しいのかも知れませんね」
>>425
「?」
429 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:28
>>427
「ったく、何なんだか…」
>>428
「あいつが寂しかろうがそうでなかろうが知ったことかっての」
430 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 01:33
>>427
「不思議な猫…」
>>429
「達夫さん…」
431 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:34
>>430
「…何だよ?」
432 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 01:37
>>431
「私は今は寂しくないです…」
433 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:42
>>432
「お前は…元の体に戻れたらどうするんだ?」
434 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 01:49
>>433
「わかりません……あそこには帰りたくないです」
435 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:50
>>434
「もう1つ…俺が明日死んだら、お前はどうする?」
436 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 01:55
>>435
「…………明日にならないと判らないです。
今は達夫さんは目の前にいますから…」
437 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 01:58
>>436
「俺も…」
手を詠美の頭の上に置く。
「エイミーとずっと一緒にいられると思ってたんだよ。
そんなわけねえのにな…」
438 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 02:05
>>437
「達夫さん……」
悲しそう顔になる。
439 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:07
>>438
「…寝るか」
誰か忘れてるような気がするが寝る。
440 :
マリオ所長
:2002/07/19(金) 02:09
(´-`).。oO(コイツら逮捕したいなぁぁぁ。)
441 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:09
「達夫!達夫!!」
ドンドンドンドンドン!!
気を利かせて帰ってこなかったんだよ!
442 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:10
>>441
「なんだようるせえな…」
起きた。
443 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 02:11
>>439
「はい…」
(私は一緒にいたい……のかな……)
寝た。
ここまでの会話は人間状態で。
444 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:12
>>442
「買ってきたよ!!開けろ!!」
>>443
「寝るな!!」
445 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 02:13
>>441
「あの人だ」
446 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:14
>>444
「買って来たって…何をだよ?」
すっかり忘れてる。
447 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:14
>>446
「パンツを。」
448 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:16
>>447
「いらねえよ」
バタン!
扉を閉じた。
449 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:17
>>448
するりと部屋に侵入した。
「だめだよ。買ってきたんだから見てよ。」
450 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:18
>>449
「いらねえって言ってるだろうが、大体パンツ買ってこいなんて言ったおぼえはねえぞ!」
451 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:19
>>450
「そう言わずに見てよ。はい。」
パンを取りだして見せた。
452 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:20
>>451
「…これは?」
453 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:21
>>452
「パンが二つで。」
454 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 02:22
>>453
「パンツー?」
455 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:22
>>453
>>454
「…で?」
冷たい目
456 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:23
>>455
「はっはっはっはっはっは!最高!傑作!!」
457 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:25
>>456
「…寝るか、詠美」
寝た。
458 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:27
>>457
「…寝るか、詠美」
寝た。
459 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/19(金) 02:28
>>457
「はい…達夫さん…」
リタに会釈して寝た。
460 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:30
>>459
「うわ!この人達はひでえ!笑いの解らないこの人達より憂君にこの傑作ネタを聞かせよう。」
パンを持って出ていった。
461 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/19(金) 02:30
>>458
蹴った。
462 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:32
>>461
・゚・(ノД`)・゚・。
463 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/19(金) 02:33
「…にゃー」
寝た。
464 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/19(金) 02:36
「リタさん、何しているんだろう」
待っている。
465 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:37
>>464
「ただいま!」
帰ってきた。
466 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/19(金) 02:40
>>465
「おかえりなさい!」
三つ指ついて出迎えた。
467 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:41
>>466
「ちょっと聞いて下さいよ憂君。駅前でね、パンツ買ってきたんです、パンツ。」
468 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/19(金) 02:44
>>487
「なるほど。で?」
469 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:45
>>468
「はい!パンツ!」
パンを二つ渡した。
470 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/19(金) 02:49
>>469
「アッハッハッハハハハハ………リタさんはおもしろいなー」
471 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:51
>>470
「ちくしょう。」
憂の口の中にパンを突っ込んだ。
472 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/19(金) 02:53
>>471
「うんがっぐっぐ」
目を白黒させた。
473 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 02:55
>>472
「アッハッハッハハハハハ………良く噛まないからだよー」
笑った。
474 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/19(金) 03:01
>>473
「ぷー。リタさんなんかパンになっちゃえ」
475 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/19(金) 03:03
>>474
「この間牛になったばかりなのに今度はパンかよ!歯磨いて寝るよ憂君は磨かないで。」
476 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/19(金) 23:10
マンガ読みつつゴロゴロ。
477 :
【地下室】
:2002/07/20(土) 01:09
「…………」
478 :
レン『ミューズ』
:2002/07/20(土) 01:50
久しぶりに動くレン。
「暇ね…………」
479 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/20(土) 01:52
>>478
「ああレンさん居た。はい前言ってた肉じゃが。」
突然肉じゃがを渡して走り去っていった。
憂が作ったやつだけど。
480 :
レン『ミューズ』
:2002/07/20(土) 02:10
>>479
「ああ、ありがと。」
481 :
【地下室】
:2002/07/20(土) 02:30
ごろごろごろ
482 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/20(土) 02:31
>>480
淡泊だ。いや他に何か。ありませんか。
483 :
103号室 押し入れ
:2002/07/23(火) 00:59
シーン・・・
「…………」
484 :
209号室 ベッド
:2002/07/23(火) 02:16
・・・ごろごろ・・・
毛がいっぱいついた
485 :
翔影『パトリオット』@脱走逃走中
:2002/07/23(火) 20:48
波紋荘の管理人様宛と308・309号室の住人宛にGIFTが届いた。
『お世話になったあの方へ、夏の元気なご挨拶』
中身は秘密。
あなたが欲しいと思ったものが入っている・・・・はず。
ちょっと送るのが遅れたかも知れない・・・・
486 :
翔影『パトリオット』@脱走逃走中
:2002/07/24(水) 00:06
追記:107号室のトモミさんの所にもギフトが届けられた。
487 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/24(水) 00:21
>>486
あー、暑いなぁ、暑い。
なつーのげんきなごあいさつー。
488 :
GIFTの中身
:2002/07/24(水) 00:26
>>487
カレーのスパイスその他、カレー作りに必要なもの一式。
489 :
GIFTの中身
:2002/07/24(水) 00:27
カレー屋には不要だったかも知れない。許せ・・ FROM 贈り主
490 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/24(水) 00:35
>>489
ヒャッホウ! これ欲しかったヤツだ!
ありがとう翔影さん。しばらくはカレー三昧にしよう。
491 :
GIFTの中身
:2002/07/24(水) 00:43
>>490
喜んで頂けて何よりです。
492 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/07/24(水) 01:01
「あー暑い暑い」
帰って来た。
GIFTも気になるけど先にシャワー。
493 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/24(水) 01:27
>>485
「何だこれは・・・爆発物処理班ッ!いないか!」
爆発物処理班を呼んだ。
494 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/24(水) 01:32
>>493
返事が無い……ただのしかばねのようだ
495 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/24(水) 01:39
>>494
「爆発物処理班が死んでいる・・・毒ガスか!?」
ハンカチで口を押さえて窓を開けた。
496 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/24(水) 01:50
「蝉の声、庭に咲くひまわり・・・もうすっかり夏か・・・
これに比べたら毒ガスとか爆発物なんてとてもちっぽけなものに感じる。」
窓を開けて浸った。
497 :
GIFTの中身
:2002/07/24(水) 07:34
>>493
・・・・・・・・・爆発物じゃありません。
中身はフルーツゼリーの詰め合わせです。
・・欲しいものかどうかは当方ではわかりかねますが。
498 :
GIFTの中身
:2002/07/24(水) 18:34
>>492
トモミさんには「和菓子セット」+静岡産の美味しいお茶。
ちなみにギフトボックスにはきちんと贈り主と贈り先が書かれている。
そんなに怪しくない外見。
499 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/24(水) 23:17
>>485
>>493
くんくん...くんくん...
500 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/25(木) 00:31
ぐー...
501 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 00:18
停滞
502 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 00:22
「ハァッ!!トォッ!!」
503 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 00:24
>>502
「何なんですか…ついに暑さでやられちまったんですか…?」
暑さでキャラが変わった。
504 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 00:28
>>503
「ハァァーーーートッ!!」
牛の『ハツ』を掴みながら拳を突き出してきた。
505 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/29(月) 00:28
地下は涼しい
506 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 00:30
>>504
ペシッ!前蹴りで拳をはたいた。
「OH MYGOD。この暑さで憂君までもが…。」
両手はうちわで塞がっているので。
507 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/29(月) 00:31
ハート→♥
ハツ→心臓
ハハハハハ・・・
508 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 00:34
>>50
「血の目潰しだァァーーーーッ!!」
ブシャーーーーッ!!
はたかれた拍子に掴んでいた『ハツ』が潰れて
血が飛び散る。
509 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/29(月) 00:36
>>508
なぜ詠美にッ!?
510 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 00:36
>>508
「GAHHHHHH!」
血がいっぱいかかって悶え苦しんだッ!暑さでなッ!
511 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 00:41
>>509
打ち損ない。
>>510
「そしてェェーーーッ!!」
水をかけた。
512 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 00:45
>>511
「GYAAAHHHHHH!」
水をかけられた。びしょ濡れになった。
「なにするんだ・・・。」
513 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 00:49
>>512
「暑い時は水浴びですよ?」
514 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 00:49
>>513
「畳が濡れちゃったじゃないか!」
515 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 00:55
>>514
「濡れたら乾かせばいいんですよ?」
『鶏』。
ドライヤーを活性化させて乾かす。
516 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 01:10
>>515
「暑い!」
517 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 01:13
>>516
「COOLにしますた!」
冷風がリタを襲う。
518 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 01:15
>>517
「ヒィィィィ!寒い!」
ガタガタ震えた。
519 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 01:34
>>518
20分くらい冷やした。
もう、リタは暑くない。
520 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 01:37
>>519
「冷えた。寒い。」
でも寒くなった。
521 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 01:51
>>520
「震えるぞハート!!燃え尽きるほどヒート!!
オーバードライヤー!!」
熱風。
522 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 01:52
>>521
「暑い!熱い!ドライヤー壊れそうなくらい熱いよ!」
523 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 01:59
>>522
バチバチッ。プスンプスッ…。
ドライヤーは壊れた。
「あーあ」
524 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 02:00
>>523
「あーあ。壊したー。」
525 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 02:08
>>524
「故障しますた」
「直して」
526 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 02:11
>>525
「故障じゃなくて壊したんじゃないか。とりあえずやってみる。」
『ドロレス・ヘイズ』を使った。
「無理だった。」
527 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 02:17
>>526
「じゃあ、捨てよう」
捨てた。
「クーラーつけましょうか」
528 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 02:19
>>527
「勿体ないけどいいか。」
捨てるのを見た。
「そうしよう。普通にクーラーつけよう。」
529 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/29(月) 02:26
>>528
クーラーをつけた。
冷風が部屋を涼しくする。
「涼しいなぁ」
530 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 02:30
>>529
「やっぱりクーラーが一番いいかな。」
531 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/29(月) 22:55
「さてと…とっとと準備をするか…」
荷物をまとめている。
532 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/29(月) 23:03
>>531
(=゚ω゚)ノ バイバイ
533 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/29(月) 23:09
準備完了。
「後は…」
紙に何か書いている。
534 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/29(月) 23:18
詠美も連れてってやれ
535 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/29(月) 23:21
リタも連れてってやれ
536 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 23:23
「・・・・・・・・・。」
537 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/29(月) 23:26
「さて、最後に…」
金を1000万置いておく。
現在所持金10684600円。
そして外に出る。
538 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 23:30
「達夫がクソ暑い中何処かへ行く。クソ暑いのに。」
539 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/29(月) 23:34
「あぢぃ〜」
ダレている。
540 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/29(月) 23:34
>>538
「…お前の知ったこっちゃねえよ」
541 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 23:37
>>540
「あっそー。ところで憂君知らない?帰ってこないんだけど。
帰ってこないとご飯が食べられなくて腐って困る。」
542 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/29(月) 23:40
>>539
「…よぉ」
>>541
「…あいつに『悪かった』って伝えておいてくれ」
543 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/29(月) 23:41
>>542
「うぃ〜っす〜」
溶けそうな程ダれている。
「なんか物々しいなぁ〜。どっかに行くんかぁ〜?」
544 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 23:42
>>542
「???解った。あとで一緒に謝罪と賠償を請求しに行くから覚えてろよ。」
「それにしてもお腹空いたなあ・・・帰ってきたら腐った飯食わしてやる。」
545 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/29(月) 23:44
>>544
「アイスでも食うかぁ〜?」
ダれながら誘う。
546 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/29(月) 23:45
>>543
「ああ、ここを出ていく事になった」
>>544
「ああ…待ってるよ」
547 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/29(月) 23:47
>>546
「…そりゃまたどういう事だぁ〜?」
少しシャキっとした。
「何かヤバイ事になったのか?」
548 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 23:47
>>546
「???流石にこうクソ暑いと達夫もダレるんだな、クーラー付けなよ。あ、そんな金無いか。」
549 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/29(月) 23:49
>>546
にゃー、、、
550 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/29(月) 23:50
>>547
「まあな…それでなんだが…詠美の事を頼む。
こんなこと頼めるのはお前しかいないからな」
>>548
「あるわけねえだろ…あればこんなことには…」
と言おうとして口をつぐむ。
551 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 23:52
>>550
「暑い。何で達夫と話すために窓開けっ放しで僕が暑さに耐えなきゃなんないんだ。タイムオーバーだ。」
ピシャ、窓を閉めた。
552 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/29(月) 23:52
>>550
「…は? それは色々と問題があるような気がするぜぇ〜。
まぁ。頼まれればやらない事も無いけどよぉ〜」
>>548
シカトされたので、少し悲しかった。
553 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/29(月) 23:54
>>551
テーブルでもどこでもいいが、干したイカが置いてあった。
554 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/29(月) 23:56
>>552
「連れてくほうがよっぽど問題があるんだよ。
まあ無理にとはいわねえよ、あいつの為に金は残してあるから、しばらくは大丈夫だろう」
555 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 23:57
>>552
「貢ぎ物なら大歓迎だ。持ってこい。」
ピシャ、窓を閉めた。
達夫にアイス食うかいってるものだと思ってました。
556 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/29(月) 23:57
>>554
「…お前、何をやったんだぁ〜? 何か手伝おうか?」
557 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/29(月) 23:59
>>553
「うわ!イカ臭え!これも罰ゲームで食わそう。」
イカも晩御飯と一緒に食卓へ放置することにした。
558 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:00
>>556
「何ていうか…お尋ねものになったというか…」
559 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:05
>>555
「ほうらッ」
ガリガリ君を放り込んだ。
>>558
「…何やったんだぁ〜?
って、それを聞くのはマズイかぁ〜。
逃げる、としてもどこに逃げるんだぁ〜?」
560 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/30(火) 00:06
>>559
「パクッ、ガリガリガリガリガリ。」
口でキャッチしてそのまま食った。
561 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:07
>>559
「聞かない方がいいんじゃねえか多分?
まあ適当に逃げ回るさ。だから1人の方が身軽でいい」
562 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:09
>>560
「よぉ〜しよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし
よしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし
よしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし
よしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし
よしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし
よしよしよしよしよしよしよしよしよし大した奴だぜぇ〜!」
リタを賞賛した。
563 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:10
>>561
「成るほどなぁ〜。
んじゃ、これでも使うかぁ〜?」
愛用ナイフを出してみた。
564 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/30(火) 00:11
真藤と早坂の会話を盗み聞きしている。
(ふーん…早坂がお尋ね者にねぇ…)
565 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:13
>>563
「ああ、貰っとく」
ナイフを受け取る。
「んじゃ代わりにこれを…」
自分の使ってたナイフ(『店』から盗んだやつ)を出す。
566 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/30(火) 00:14
>>562
「何を今更。腹減ったなあ。暇だからあれでも直すか。」
ドライヤーを直し始めた。
567 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:14
>561
「いよぅ達夫、準備できたかー?
んじゃとっとといこう。」
帽子を深めにかぶっている
568 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/07/30(火) 00:15
シカトされたので、少し悲しかった。
569 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:16
>>565
持ってたのかよ!
という心の声を抑えつつ、
「じゃあ、ありがたく貰っておくぜぇ〜。
詠美は俺に任せて、そのお尋ね者状態をなんとかするんだなぁ〜」
早坂ナイフをしまった。
570 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:18
>>567
「ああ」
>>569
「何とかするさ、できたらな。
じゃあ詠美の事は頼む」
571 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:18
>>567
「ん?」
知り合いの声っぽいので微妙に反応した。
572 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:19
>570
「とりあえず当面は賞金かけたマヌケ組織を
潰すってことで所在地あたり探そうか」
573 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:19
波紋荘前に『タクシー』が止まった。
574 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:20
>>572
「…どうやってだよ?」
>>573
「おい…あれ呼んだのはお前か?」
犬神に聞く。
575 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:21
>574
「宇宙の果てをしらねーようにこんなタクシーしらねー
ポスターにでも書いてあんじゃないの?」
576 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:22
>>572
「お前…もしかして…」
接近。
577 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:23
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・ ・
578 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:23
>576
「え?だれだっけ?」
賞金かかってるから面倒ごと避ける為に顔そらす
579 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:24
>>578
「…………お前、殺そうとした相手の顔すら忘れてんのかぁ〜?
…アフォだ。どうしようもねぇアフォだなぁ〜」
>>577
「…なんだぁ〜? この嫌な雰囲気はよぉ〜」
580 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/30(火) 00:24
(犬神もか…?
なんだかよくわからんがこいつらに賞金がかかってるらしいな…)
盗み聞き中。
581 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:24
>>577
「…気にしすぎか?いや…」
遠くからタクシーを見ている。
>>576
「あ?知り合いか?」
582 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:26
>581
「はぁ?宇宙の果てをしらねーようにこんな男しらねー
サインか?後で書いてやるから消えろっての
今忙しいんだからさー」
583 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:27
パッパッパァーーーン!
激しくクラクションを鳴らすタクシー。
584 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:28
>>583
「なんだうるせえな…」
誰が乗ってるか遠くから確認。
585 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:28
>>581
「…いや、S&Sの元仲間。前から変だと思ってたけど、まさかここまでとはなぁ〜」
>>582
「ここまで忘れ去られるとなんか自分がアホらしくなってくるなぁ〜」
>>583
「うるせぇッ」
タクシーの様子を見てみる。
586 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:29
>>584
『運転手』が乗っている。当然だ。
ガチャ、後部座席のドアが開いた。
587 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:31
>584
「うっさいタクシーだなー
なんだ?強盗してくれって言ってんのか?
どうする?お言葉に甘える?」
588 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:31
>>585
「…何だS&Sって?」
早坂は組織の事を知らない。
>>586
「さて…」
手から『リング』を出し『鎖』にする。
使った数は10個くらい。
589 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:33
>>586
「…おいおい…まさかとは思うけどよぉ〜」
ドドドドドドドドドッ!
>>588
「かくがくしかじか」
10秒で説明した。
590 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:35
パッパッパッパッパァーーーン!
激しくクラクションを鳴らすタクシー。
591 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:35
>588
「お、やっぱ強盗か。それっきゃないよねここまでくれば」
>589
話聞いてておもいだした
「あ!真藤誠二!!
生きてたんだ よかったね〜〜」
592 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:36
>>587
「なんか怪しくねえか?」
>>589
「なるほど…ってただの学生じゃなかったのかお前…」
>>590
「…乗れってことか?胡散くせえ」
593 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:37
ド ド ド ド ド ッ ・ ・ ・ ・ ・ ・ !
594 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:38
>592
「怪しいもなにも 唯のタクシーじゃん
無賃乗車でもいいんじゃないの?金ないんならさー」
595 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:38
>>591
「……一回死ぬか? お前」
ちょっとキレ気味。
>>592
「まぁ、そうなるけどなぁ〜。このタクシーは一体なんなんだぁ〜?」
>>593
「何者だッ!」
呼びかけてみた。
596 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:39
>>594
「いや、前に乗ったタクシーが敵のスタンド使いだったってことがあってな…」
597 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:40
>>595
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
598 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:41
>596
「んじゃこのタクシーには乗らない方向でいきゃいーじゃん
ボケッとしてないでリング使えほら」
タバコ吸い出した
599 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:43
>>598
「ていうか無視が一番だろこれは」
裏口から出ようとする。
600 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:44
>>599
ガチャ、運転席と助手席のドアも開いた。
誰も乗っていなかった。
601 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:45
>>600
「ナンだとォー!?」
『ファットボーイ・スリム』を出して警戒する。
602 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:45
>600
「運転席にもだれも座ってない?
ナイトライダーじゃなきゃスタンドかな 新手の」
603 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:47
ガーンガーンガーン!
3発の銃声が響いた。
604 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/30(火) 00:48
(怪しいタクシーだな…うわッ発砲したッ!)
605 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:48
>>603
「ちっ!」
とりあえず身を伏せる。
606 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:48
>>603
「やはり新手のスタンド使いかぁ〜!?」
『ファットボーイ・スリム』で迎撃する。飛んでくるようなら。
607 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:50
>603
「銃なんかでこの犬神さんが殺せるわけねーだろ
ちゃんと復習してかかってこいっつの」
軌跡ガード
608 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:50
3発の弾丸早坂の足下に炸裂した。
威嚇射撃だった。
「フヒハハハハハハハ!」
609 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:52
>>607
弾丸の飛んできた物陰から『運転手』が出てきた。
610 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:52
>>608
「…で、なんだよお前は?」
起き上がる。
持ってたかばんから『鎖』で作ったフードを取り出してかぶる。
611 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:53
>610
「一言 言わせてもらうと激しくそれハズイよ達夫。」
目を逸らしながら言う
612 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:53
>>608
「ふざけんなよぉ〜! 『ファットボーイ・スリム』!」
「蒸器! キルケ! ……『拳銃』!」
『ファットボーイ・スリム』
『ベター・リヴィング・スルー・ケミストリー』発動。
『ファトボーイ・スリム』が拳銃に変化した。
「くたばれッ!」
タクシーに向かって連射。
613 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:55
>>611
「うるせ、勝てばいいんだよ勝てば」
614 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:56
>>610-611
「面白すぎるなお前ら。ビビリ過ぎだぜ。」
聞いた声だった。
>>612
「うわ!何て事しやがる!!」
タクシーに穴が空いてガソリンが漏れたりタイヤがパンクしたりした。
615 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 00:57
>>614
「あん…?」
616 :
犬神
:2002/07/30(火) 00:58
>613
「うわ、しばらく見ないうちに真藤誠二・・・」
>614
「だれがお前にビビルか
正視に堪えない達夫から目逸らしてんだよ
つかお前誰よ?」
617 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 00:59
>>614
「ウツボ、ボート…豆腐」
『ファットボーイ・スリム』に戻した。
「…誰だぁ〜?」
618 :
タクシー
:2002/07/30(火) 00:59
>>615-616
「あん…?じゃねえよ禿げ。誰よって冷てえな直子。」
マサオ。
619 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 01:01
>>618
「てめえか…何の用だよ?」
620 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:01
>>618
「……誰?」
そういえば会ったことが無い。
621 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:01
>618
「あー、どっかで見たよなオマエ
えーと、名前忘れたけど銃よこせ早く」
622 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/30(火) 01:04
>>619
「何の用って二人の門出を祝福しに来てやったんだろ。土産まで持ってよお。」
>>620
「お前こそ誰だよ。どうでもいいがタクシーどうしてくれんだよ。折角土産に持ってきたのに。」
>>621
「ハッハッハ、照れるなよ。」
623 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:06
>>622
「いきなり撃ってくるからだろーがッ!
どうすっかなぁ〜…」
困った。
とりあえずマサオに謝った。
624 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 01:08
>>622
「…車に爆弾仕掛けて俺達が乗ったところで爆破、賞金1億ゲットとかそういうつもりじゃねえのか?」
625 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:09
>624
「最近達夫も頭よくなってきたな
マサオだっけ、観念して銃よこせほら早く」
626 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/30(火) 01:11
>>623
「ま、どうせそいつらにやるつもりだったからどうでもいいけどな。」
>>624
「おいおい、俺達仲間じゃねえか苦楽を共にしたよォォ〜。俺がそんな男に見えるかい?」
ニヤついている。
>>625
「何でだよ。俺が少しでも得するのかそれ?」
「で、どうするつもりなんだ指名手配犯共。あてはあるのか?」
627 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:12
>626
「うっさいなー 分け前なんて一銭もやんねーぞ
途中で逃げ出したくせに」
628 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/30(火) 01:12
>>622
629 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:13
>>624
「やたらと大物になったなぁ〜」
>>625
「強盗かお前はよぉ〜!」
>>626
「んで、俺は真藤だけどよぉ〜。アンタはダレだぁ〜?」
質問。
630 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 01:13
>>626
「『そんな男』じゃないようには見えないな、少なくとも」
「当てなんかねえよ。それがどうかしたか?」
631 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:15
「ムチ…地図」
『ベター・リヴィング・スルー・ケミストリー』発動。
「とりあえず、地図出してみたけどよぉ〜。お前らどうするんだぁ〜?」
早坂と犬神に見せた。
632 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:16
>629
「まぁ警察沙汰にはなってないらしいんだけど
それも時間の問題だからね
急いで火の元もみ消さないとさー」
633 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/30(火) 01:17
>>627
「うるせーな。緊急事態だったんだろうが・・・。」
>>628
そうですね。でもいちいち指摘することでもないですよね。
>>629
「偉大なるリーダーマサオ様だ。」
>>630
「お前に言われたくはねえな。」
「あては無いか・・・いや別に、聞いてみただけだ。
お前らの逃亡を手助けする気はこれっぽっちも無いぞ、それなりの金払えば手伝ってもいいが。」
634 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:18
>633
「途中でまた逃げられても困るんだけどなー
達夫が金払うってんなら許可してやるけど」
635 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:19
>>632
「お前ら一体何やったんだぁ〜?」
やっぱり気になる。
>>633
「フツーよぉ。自分で偉大なんて言うかぁ〜?」
突っ込んだ。
636 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 01:21
>>631
「いや、どうと言われてもな…」
>>632
「警察沙汰にはならねえんじゃねえの?
あの依頼自体非合法なもんだしな」
>>633
>>634
「払うわけねえだろうが」
637 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/30(火) 01:23
>>634
「お前らだって今から逃げんだろーが。何でお前らのために命賭けなきゃなんねーんだよ。禿げ。」
>>635
「フツーじゃねーからな。」
>>636
「じゃあ頑張れ。あのタクシーは多分もう走らないから宿にでも使ってくれ。」
638 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:24
>>636
「そりゃそうだなぁ〜」
「えーと。ズック、靴。積み木。生糸。豆腐……」
『ファットボーイ・スリム』に戻した。
639 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:25
>635
「組織再建のためにお金稼いでたんだけどね
依頼主にはめられてさー」
>637
「何しに来たんだお前銃よこして帰れ」
640 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:27
>>639
「……ビル潰したのはお前だろーが」
641 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/30(火) 01:28
>>639
「激励しに来てやったんだろうが。銃はやらん。」
642 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 01:28
>>637
「いらん、あれ盗んだやつだろ?足がつくようなもん使えるかよ」
643 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:29
>640
聞こえない。何も聞こえない。
>641
「2本もってるんだから一個くらいよこせ
じゃー借りるってのでいいや。依頼主殺したら返すからさー」
644 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/30(火) 01:31
>>642
「その辺は自分で何とかしろよ。じゃあな、仲間だと思われて俺まで指名手配されたらかなわねーから帰る。」
645 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:32
>644
「密告されたくなきゃ銃よこせ」
646 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/30(火) 01:32
>>643
「他人に頼るなよ。じゃあな。」
物陰に入っていってそのまま消えた。
647 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:33
「やれやれだなぁ〜。さて、お前らどうするんだぁ〜?
電車とか使うとすぐにバレそうな気がするけどよぉ〜」
648 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 01:39
>>646
「じゃあな」
>>647
「さあ?どうにかなるだろ多分」
649 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:41
>>648
「命狙われてるのにのんきだなぁ〜……」
650 :
犬神
:2002/07/30(火) 01:42
>646
「史ねヴォゲ」
空き缶投げた
>647
「まぁなんとかなるっしょ多分」
651 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/30(火) 01:46
>>649
「そういうもんだろ?んじゃあそろそろ出発するか。じゃあな」
652 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/30(火) 01:48
>>651
「じゃあな」
部屋に戻った。
653 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/30(火) 03:16
新スレ行け。
築1年9ヶ月・アパート波紋荘(その21)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027964939
654 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/04(日) 19:20
■前スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1024503024.html
■次スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1027964939.html
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