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『公園』その8

1 :公園管理事務所(仮設テント):2002/07/14(日) 01:05
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

110 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 01:24
「ここか・・・暫く待とう。時間はまだある。」

111 :『自由なスタンド使い』:2002/07/15(月) 01:33
スタンドを解除した(常時発現状態なのかも知れないが)。
自分では確認出来ないのが不便だ。
ダンボールに包まれて就寝した。

112 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 01:39
「・・・・・・・・・・・・遅いな。」

113 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 01:55
墓場からやってきた。

114 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 01:56
>>113
「やあ。」

115 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 01:59
>>114
「やあ」
フォースを使った。

116 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 02:01
>>115
「私はリタだ。本当だ、心を読んでみろ。」
フォースを使った。

117 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 02:02
>>116
「………」
羊を出して触れさせた。

118 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 02:05
>>117
「・・・・・・・・・。」
ここ数日起こった出来事を葡萄に。
連日の疎外感によって暗黒のフォースに。

119 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 02:11
>>118
葡萄に触れた。
「…………む、ああ……リタさん」
(あれ、この女の子……?)
「理解しましたよ、リタさん」

120 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 02:13
>>119
「理解シタカ。そう言う事があったんだ。僕の役目はこれで終わった・・・。」

121 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 02:17
>>120
「そんな!リタさんは僕の大切な友達以上恋人未満ですよ!」

122 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 02:18
>>121
「ありがとう・・・だが私のフォースはもう・・・。」

123 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 02:20
>>122
「そんなフォースは捨てましょうよ」

124 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/15(月) 02:22
>>123
「そうだね。捨ててしまおう。」
捨てた。
 
「ああ、夕暮れだ。今日の晩御飯は何だろう。」
波紋荘へ帰ろう。

125 :憂『リシストラータ』:2002/07/15(月) 02:24
>>124
「えーと、肉じゃがですよ」
波紋荘へ帰った。

126 :『メルヘン』:2002/07/16(火) 00:16
「虹」だ
虹が出たぞ

127 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/16(火) 13:48
悪魔の虹かッ!?

128 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/16(火) 23:14
仮設テントの事務所前・・・
せっせと掃除をしている。
(さっき駅前に誤爆しただろうと言う突っ込みはご勘弁下さい・・・)

129 :田河『エレガント』:2002/07/16(火) 23:14
「虹だ。実に『エレガント』・・・」
もはや瓦礫と化した事務所で一人ティータイム。
そして、何故かあの虹に親近感を覚えた。

130 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/16(火) 23:16
>>129
さすがに気の毒なのでパラソルとテーブルとイスを
さし入れした。
もうあるならいいのですが・・・

131 :天本一志『パパス・フリータス』:2002/07/16(火) 23:28
>>130
ありがたく受け取った。そして表情を変えずにカップに入った紅茶を差し出す。いい香りだ。
「受け取りたまえ。昨日のものと比べても遜色のない葉で淹れたものだ。」

132 :田河『エレガント』:2002/07/16(火) 23:29
>>131
私だ、くそう。

133 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/16(火) 23:31
>>131
「・・・これは・・お気を遣わせて申しわけありません・・・・
パラソルとテーブルとイスは、この前、ティータイムを妨害して
しまったお詫びのつもりだったのですが・・・」
困ったような顔をしつつも、紅茶をありがたく受け取る事にした。
 
「ありがとうございます・・・良い・・香りですね・・・・」
静かに微笑みつつ、カップを受け取る。
そのまま、しばし紅茶の香りを楽しんだ。

134 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/16(火) 23:31
>>132
お気になさらずに....

135 :田河『エレガント』:2002/07/16(火) 23:38
>>133
「そうだとも、この香り、この優雅さ、この『エレガント』を君は奪った。
私はもう怒っている訳ではない、しかし、けじめはつけねばならない。
『エレガント』に殉ずる者として、譲れない場所がある。さあ出すがいい、君の『精神の才能』を。」

『エレガント』発現、椅子から立ち上がる。
「よもや・・・逃げるとは言うまいな?」

136 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/16(火) 23:40
>>135
「許してもらえるとは思ってはいませんが・・・・・これも・・・
仕方のない事なのでしょうか・・・・」
せっかくもらった紅茶を台無しには出来ないので、テーブルの上にカップを
置く。
そのまま少し離れた場所に立ち、スタンド『アウター・リミッツ』を発現。

137 :田河『エレガント』:2002/07/16(火) 23:53
>>136
「『エレガント』・・・それが君の『スタンド』か、実に強そうだ。
勝てるか、勝てないか、ああそうだ、そんな事は問題じゃあない。・・・『エレガント』ォッ!!」
スピードCなりのダッシュ。そして衝突の瞬間地面を殴ってカーテンを付ける。
          | 
          |←カーテン 
          | 
         蟹|エレガント
――――――――――――――――――
こんな感じで。

138 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/16(火) 23:59
>>137
(すみません・・蟹ってなんですか?まさか私のスタンドの事・・・#)
 
「いかなる相手であろうと、私は常に全力で闘う事を心がけています...
もちろん..あなたもその一人です!!」
スタンドのハサミを構えて突撃。
と、目の前に突然エレガントなカーテンが出現した。
 
「くっ・・・!」
右手のハサミでカーテンを振り払いつつ、左手のハサミは応戦。

139 :田河『エレガント』:2002/07/17(水) 00:12
>>138
ズバァッ
カーテンは断ち切られる、しかし。N−Lの視界には何も映らなかった。
 
「エレエレエレェッ!!」
『エレガント』が『右側』から本体に走る。
 
あら、蟹のヴィジョンだったような気が。それとも両手にハサミをつけた人型?

140 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/17(水) 00:20
>>139
「何ッ!?」
カーテンが斬り裂かれ、視界が一気に開けたが・・・・・
そこには何もいなかった。
慌てて本体とスタンドの姿を探そうとしたその時...
スタンドが突然現れてこちらに向ってきた。
 
「なかなかやるな!」
こちらもスタンドで迎え撃つ。
 
>あら、蟹のヴィジョンだったような気が。それとも両手にハサミをつけた人型?
(蟹じゃないやいっ(TT))
ならば下記URLに行き、その目で確かめるが良い。
 
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/gazouup/img-box/img20020531231214.jpg
『アウター・リミッツ』
 
(PL:明日はお仕事なので今日は1時頃までしかいられないですが
構いませんか?長引くようなら日を改めてと言う事で・・)

141 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/17(水) 00:21
PS:上記URLはコピペでお願いします。そのままだとだめだった・・

142 :田河『エレガント』:2002/07/17(水) 00:35
>>140
『エレガント』と田河はN−Lに向けて走る・・・と、急に携帯の着信音が鳴った。
「何ィッ!? こんな時にッ! ええいこれで終わらせるッ!!『エレガント』ォッ」
 
『エェーーーレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレ
エレエレエレエレエレエレエレエレエレ・・・エレガントッ!!』
蟹みたいな人型のスタンドに捨て身のラッシュを放つ! しかしパス精 DCB
 
その目で確かめますた。ごめんなさいよう。
もうすぐ決着風味。

143 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/17(水) 00:39
>>142
(了解)
 
「『アウター・リミッツ』!!我が前の敵を斬り裂けッ!!!」
こちらも正面から反撃。
(パB・スB)
 
ジャキィイイイイイイイインッ!
 
ハサミが猛攻撃を仕掛ける。
 
(いえいえ、確認していただけたらそれで構いませんので・・)

144 :田河『エレガント』:2002/07/17(水) 00:48
>>143
「オオオオオオオオオオオオッッ!!??」
 
ズギャアアアアアアッッ!
 
『エレガント』は吹っ飛び、そして田河も吹っ飛んだ。
 
田河『エレガント』→『幸福病院』へ『再入院』(脱走しただけだが)

145 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/17(水) 00:59
>>144
「・・・・・・・・・・」
その場にへたりこむ。
久しぶりの全力だったので、かなり疲れた。情けない。
 
「けじめは・・・ついたのでしょうか・・・・」
 
田河さんにケガをさせてしまったので、駅前の病院に搬送してもらった。
そこが『幸福病院』とは知らない。
 
さらに公園内で暴れたので、所長にこってり搾られた・・・
 
ついでに名前間違えてた・・・・

146 :『サニー・サイド』:2002/07/17(水) 23:11
「なんかおもしれー事ねーかなー」
ヒマなので、雑草をむしっている。

147 :アマモト『ディーバ』:2002/07/17(水) 23:26
ぱーーーーーふーーーーーー
「カレーいかがっすかー 夏季限定冷やしカレーーーーーー、普通のもありますよー。」
どうやら冷やしカレーが完成したらしい。

148 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/17(水) 23:28
瓦礫になっている元公園管理事務所の後片付け中。
 
ムッ,カレーの香りがッ!

149 :???:2002/07/17(水) 23:28
>>146
「やあ・・・久しぶり。」

150 :『サニー・サイド』:2002/07/17(水) 23:28
>>147
「なんだ。あれ。アホ?」
雑草をぶちぶちむしる。
『サニー・サイド』を植えつけておく。

151 :『サニー・サイド』:2002/07/17(水) 23:31
>>149
「ん?」
見てみた。

152 :アマモト『ディーバ』:2002/07/17(水) 23:31
屋台を止めて椅子に座った。
「しかし暑いな・・・。」

153 :フィル:2002/07/17(水) 23:34
>>151
フィルが居た。

154 :『サニー・サイド』:2002/07/17(水) 23:36
>>153
「ああああ! 貴方様はッ!」
涙を流しながら伏し拝んだ。

155 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/17(水) 23:37
>>148
眼鏡に汗がたまって気持ち悪い。
「はぁ・・・・・暑いとこれだから・・・」
 
ちょっと休憩。
手近なベンチに座った。

156 :フィル:2002/07/17(水) 23:41
>>154
「おいおい・・・何も泣くことは無いさ。涙を拭きたまえ・・・。」
ハンカチじゃなくて駅前で配ってたポケットティッシュを渡した。

157 :『サニー・サイド』:2002/07/17(水) 23:42
>>156
「ありがとうございますぅぅっぅ!
私に何か出来る事があればなんなりとご命令をぉぉおおお」

158 :アマモト『ディーバ』:2002/07/17(水) 23:44
>>156-157
「どういう関係だ一体・・・・。あ、タバコ切れてら。」
新聞を読みながら店番。

159 :フィル:2002/07/17(水) 23:45
>>157
「なるほど・・・ここでこうして君と再び巡り会ったのも運命か。
 君に・・・ちょっとした頼みがあるんだが・・・聞いてくれるかな?」

160 :『サニー・サイド』:2002/07/17(水) 23:48
>>159
「はい、なんなりとお申し付けをッ!」
靴を磨く。

161 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/17(水) 23:52
>>155
ベンチでマターリしていると、携帯のアラームが鳴り出した。
 
「もう交替の時間ですか・・・」
今日の仕事は終わったので事務所に戻って着替えて帰った。

162 :フィル:2002/07/17(水) 23:53
>>160
「ありがとう・・・。」
 
「では・・・『タナトス』と言う組織・・・集団を知っているかな?君にはそこへ『入団』し・・・
 その『動向』を私に逐一『報告』してくれると・・・嬉しいんだが・・・頼まれてくれるかな?」

163 :『サニー・サイド』:2002/07/17(水) 23:57
>>162
「貴方の為なら喜んで!」
立ち上がった。

「……で、タナトスとはナンでしょうか」

164 :フィル:2002/07/18(木) 00:00
>>163
「そうだな・・・タナトスとは・・・。」
 
小一時間説明した。
 
「と言う・・・理解不能集団だ。」

165 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 00:02
>>164
「成るほど! 理解しました!
貴方の言うとおりにさせて頂きます!」

166 :フィル:2002/07/18(木) 00:05
>>165
「ああ、頼りにしているよ・・・。」
家の場所を教えた。

167 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 00:09
「♪〜」
街角ウォッチングをしながら公園に来た。
キョロキョロしながら歩いている。

168 :アマモト『ディーバ』@屋台:2002/07/18(木) 00:19
「新しい商売始めた方がいいかな・・・。カレーは時代に合わないか・・・。」
屋台を引いてどこかに行った。

169 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/07/18(木) 00:21
「とは言え・・・・・・『ホット・ペッパー』や『ブラザーフッド』のメンバーなんて知らないしな・・・・・・まあ、いつか惹かれあうかな・・・・・・。」 
家から来てベンチに座る。

170 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 00:22
>>168
「おや珍しい。」
後をつけてみた。

171 :アマモト『ディーバ』@屋台:2002/07/18(木) 00:24
>>170
波紋荘に帰って行ったっぽい。

172 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 00:32
>>171
「波紋荘の人か。今度食べてみるかな。」
まだ帰るつもりがないので、再び公園に行った。
「♪〜」

173 :22歳男性:2002/07/18(木) 00:53
「流石に暑いね・・・」
長袖に革の手袋、暑苦しい格好の男が鳩に餌をやっている。

174 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 00:53
「誰かいないかな…」
つぶやきながら>>169と同じベンチに座った。

175 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 00:55
>>173
「暑そうな人だ…」
北ツクモは観察する。

176 :22歳男性:2002/07/18(木) 00:57
>>175
観察された、視線に気付く。
「・・・。」
観察し返す。

177 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 01:00
>>176
「こんにちは。
あの…唐突に聞こえるかもしれませんけど、
今日は何月何日でしたっけ?」

178 :22歳男性:2002/07/18(木) 01:06
>>177
「唐突だな、構わないけど。確か7月の17日だったと思うが?」
少し不審に思う。

179 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 01:09
>>178
「そうですよね…
じゃあ、さらにつかぬ事をお伺いしますけど、
今日の天気予報、お聞きになりました?
ちょっと私、自信がなくて…」

180 :22歳男性:2002/07/18(木) 01:13
>>179
「生憎と私も見ていない、今は晴れているようだが・・・この季節は分からんな。
夕立があるかもしれないし。」
暑いんで手袋を取った。
「ところで君は何者だね? さっきからその質問はどうも訳が分からん。」
手を組んでいる。

181 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 01:18
>>180
「あ、僕はただのフリーターですけど。
北といいます。この近所に住んでまして。

なんかね、ふと、季節と天気について気になったんですよ。
本当、なんとなく。

…ところで、そういうあなたはどなた?」

182 :22歳男性:2002/07/18(木) 01:25
>>181
「なんとなくか、分からないでもない。私も良くあるからな。」
組んでいた両手を離す、と、そこに火花のような『エネルギー』が発生する。両手の間で放電しているような感じ。
北にはそれが見えるだろう。
「北か、私は・・・林だ、うん。」

183 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 01:30
>>182
「林さんですか。どうも。

…おや?」
火花が見えた。

184 :22歳男性:2002/07/18(木) 01:33
>>183
「(この反応・・・『見えている』な・・・)それではまた会おう、フレンド。」
また両手を組んで公園を出ていく。
「本当に多いなこの街は・・・。」

185 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 01:39
>>184
「あ…

…それじゃあ。暑いですがお元気で。フレンド。」
見送った。

186 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/18(木) 01:47
>>169
「さて、それじゃ僕も帰りますよ。
いろいろとありがとうございました。」
公園から去っていった。

187 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/18(木) 23:09
「〜♪」
朝の公園は清々しくていいな。
自販機でコーラを買って、ベンチでマターリ中。
でも一応、周囲を警戒。

188 :アマモト『ディーバ』:2002/07/18(木) 23:18
>>187
「やあ翔影さん。」
後ろから肩を叩いた。そしてその瞬間素早く下にしゃがんだ。

189 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/18(木) 23:27
>>188
「・・・・・・・!」
後ろからいきなり肩をたたかれた。
不覚を取ったが、同時に裏拳炸裂・・・・・のはずだったが
拳は空しく空をきった。
 
「・・タチの悪いJOKEか?それとも病院に頼まれたのか?」

190 :アマモト『ディーバ』:2002/07/18(木) 23:35
>>189
「うーん、どっちかって言うと後者。でも駄目ですよ病院抜け出しちゃ。」
今度は反対方向から声をかけた、またしゃがんだ。

191 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/07/18(木) 23:39
>>190
「・・・あんな所にいると余計におかしくなる。自分で選んだ
自由と引き換えに・・危険な目にあうのは覚悟出来ているが?」
缶コーラを飲み干して、目の前の空き缶専用ゴミ箱へ投げ入れる。
 
カコ・・ーン・・
 
「フン・・病院はもう私の行動に気付いたのか?全く抜け目無いな。」
声のした方を振り返る事なく、ゆっくりと歩き出す。

192 :アマモト『ディーバ』:2002/07/18(木) 23:39
>>190
「ああ間違えた、前者ですよ前者。ジョークジョーク。」

193 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/18(木) 23:39
>>191
うぅ・・名前誤爆だ。

194 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/18(木) 23:41
>>192
「随分と・・・過激なJOKEだな。あぁ?アマモト・・・」
歩きかけて足を止める。
声で誰だか判別できる。
それと、こういうJOKEをやるのは知り合いの中でこいつぐらい。

195 :アマモト『ディーバ』:2002/07/18(木) 23:42
>>191
「ちょっと待ってくださいってば。翔影さーん。アマモトですってばよー。」
呼んだ。

196 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/18(木) 23:45
>>195
「名乗らなくてもわかってる・・・」
ようやく振り返る。
別に・・普段と何ら変わらない表情と雰囲気。
服装もTシャツにGパン・靴はスニーカー。
持ち物は全て、Gパンのポケットに入っている。
 
「で・・何か用か?」

197 :アマモト『ディーバ』:2002/07/18(木) 23:48
>>194
「いやもうホント、怖いなぁ、相変わらず。」
笑っている。
「それはそれとして、病院抜け出しちゃ駄目ですって、退院したいならそれなりに大人しくしてないと。」

198 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/18(木) 23:55
>>197
「病院に入って・・もう2ヶ月経った・・この通り、いつもと変わらない
私に戻ったのももう、随分前だ。あんな所にいつまでも燻っている
つもりはない。」
こっちも笑顔で。ちょっと目が笑ってないかも知れない。
 
「それに・・もう長い事、彼と会っていない。会いたくなるのは・・・
人として当然だろう?」

199 :アマモト『ディーバ』:2002/07/19(金) 00:01
>>198
「まー、そらそうですが、徘徊癖有りとか診断されちゃったらよけい出にくくなっちゃいますって、
退院したいなら医者に相談してみては? 自分も力になりますし。そういうのって保証する人がいれば何とかなるような気がしないでもないですよ。」
 
「・・・分かりますけどね、それは、凄く。でもやっぱりちゃんとした形でに出ないと駄目ですってきっと。
彼もそう言う筈です、いや、言わない筈が無い。」

200 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/19(金) 00:04
>>199
「・・そんな事は百も承知だ。」
それだけ言うと、くるりと踵を返して公園の出口の方へ
歩いていく。

201 :アマモト『ディーバ』:2002/07/19(金) 00:06
>>200
「病院に帰るんですね?」
後ろからついていく。

202 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/19(金) 00:10
>>201
「・・・・・・・」
黙って幸福病院の方角へ歩く。

203 :アマモト『ディーバ』:2002/07/19(金) 00:13
>>202
「うん、もう脱走なんてしちゃ駄目ですよ。」
送っていく。

204 :翔影『パトリオット』†@脱走中:2002/07/19(金) 00:15
>>204
「一人で帰れる・・・着いて来るな・・・・」
さっさと歩いて、さらに病院の方へ。
病院の建物はもう見えているが、早朝のためか人影はない。
 
(→駅前スレ)

205 :アマモト『ディーバ』:2002/07/19(金) 00:20
>>204
「ホント怖いな、分かりましたよ、寄り道しないで行くんですよー。」
見送った。
「・・・・・・・・と、そうは問屋が降ろさんでしょ普通は。」
こそこそ

206 :フィル(小):2002/07/19(金) 02:22
歩いて来た。

207 :キリエ:2002/07/19(金) 02:23
「…………説明してくれ」
屋敷から来た。

208 :フィル(小):2002/07/19(金) 02:24
>>207
「あれ・・・いやちょっと・・・若返ったら・・・・になるかなーと思って・・・・。」
怒ってるみたいなので焦る。

209 :キリエ:2002/07/19(金) 02:29
>>208
「どうして、若返ろうと?」
少し怒っているかも。

210 :フィル(小):2002/07/19(金) 02:32
>>209
「内緒にしてたんだけど実はロイーズ以前の記憶が・・・ロイーズの頃の記憶も少しずつ・・・だから
 若返ったら思い出すかと思って・・・。」

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