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『公園』その8

1 :公園管理事務所(仮設テント):2002/07/14(日) 01:05
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

217 :キリエ:2002/07/19(金) 02:47
>>216
「私が君を見下ろすのは初めてだな………ふふっ」
「服は買わないといけないな……」

218 :フィル(小):2002/07/19(金) 02:48
>>217
「ふふ、恥ずかしいからあんまり見ないで。あ、服・・・・。」
服に気が付いた。

219 :キリエ:2002/07/19(金) 02:51
>>218
「明日辺り買いに行こうか。今日は帰ろうフィルくん」

220 :フィル(小):2002/07/19(金) 02:52
>>219
「うん。」
子供っぽく言ってみた。計算。
帰る。

221 :キリエ:2002/07/19(金) 02:55
>>220
「ふふっ」
何か可愛いなあとか思いながら帰った。

222 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 01:34
ダダダダ!
駅前から逃亡してきた。
「……コレって金になるのかな?」
パクって来たゲームソフトを眺めてる。

223 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 01:40
>>222
「待ァァァァァァァァァァてェェェェェェェェェェッッッ!!!」
駅前から追いかけてきた。

224 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 01:42
>>223
「……うわ。たたがゲームにそこまで暑くなれるヤツも珍しいなあ。」
まるで他人事のように呟く。

225 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 01:45
>>224
「盗まれりゃなんだって怒るわボケがァァァァアアッッ!」
追いついたら蹴る。走る走る。

226 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 01:47
>>225
「うわ!蹴られた!何すんだコラァ!」
蹴り返した。
バギッ!バギッ!
本気キック。

227 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 01:49
>>226
「さっさと返せやコラァ!!」
バギィッ!
最初から本気だった。応戦する。

228 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 01:53
>>227
「うるせぇぇぇ!ローキック!ローキック!」
ローキックの鬼。

バシッ!バシッ!バシッ!

229 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 01:58
>>228
「観念しろやぁぁぁぁ!!」
踏み込んで膝蹴り!
 
ズドォッ!

230 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:02
>>229
「いいや、観念なんか出来ないッ!死ぬのはお前だからだ!」
バシュッ!
膝蹴りを両手で受ける!

フワァッ・・・

そして、両手の反動を使って空に浮きつつアマモトから1mほどの間合いを!

231 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:05
>>230
「カッ! 器用な真似をッ!(『財布』出されたら勝てる要素は無くなる、
しかしッ! そこが付け目ッ!『硬貨』を取り出す瞬間ッそこを狙うッ!!)」
 
1mなら飛び込み、足にスライディング。

232 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:12
>>231
「無駄だっ!ローキック!その攻撃は時間差でてめぇを襲う!」
アマモトは上手く飛び込めない!足に力が入らない!
『さっきのローキックが効いている!』

「そしてもらったぁッ!」
バランスを崩しているアマモトに体重をかけた肘撃ち!

グウォン!

商人がアマモトに向かって倒れてくる!
アマモトの顔面に商人の肘が襲うッ!

233 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:17
>>232
「くあッ? 足がッ!? お、オオオオオオオオッ!?」
あえて避けない。
「倒れてくるならッ!!」
倒れてくる商人の肝臓目掛けて拳を放つ!
ドッヒュオオオッ!!
「鼻ぐらいくれてやるわッ!!」

234 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:24
>>233
「なにぃぃっ!このままではっ!や、やばいっ!
 相打ち!このままでは相打ちになってしまうッ!」

バシュウウ!!!

肘での攻撃を変更!両手を拳のガードに回すッ!
そして、その拳を弾いて距離を取る!
商人は体を回転させながらアマモトから離れる!

ここまでの一連の攻防は全て2,3秒内の出来事であると判断するね!

235 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:33
>>234
ドォッ!
地面に倒れるが、ゆっくりと起き上がる。
「ハハッ・・・イイ感じに・・・温まったァ・・・ところで・・・どうだい、返す気にはなったかァ・・?」
低く、重心を落として構える。

236 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:35
>>234
もちろん2、3秒内ですねッ!

237 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:38
>>235
「ヘヘへ……アンタ強いな…スタンド無しでここまでやるってのは……
 いいよ、今回の勝負は引き分けってことにしといてやる。返してやるよ。
 さあ、『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』だ。受け取れ……」
商人はアマモトに『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』を放り投げた。


商人はアマモトに『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』のゲームソフト
を投げつける際に、「これってちょっと恥かしいタイトルだよな。」と思った。

238 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:46
>>237
「ハハッ・・・そっちこそ・・・逃げてばっかの商人のワリには・・・気合入ってるじゃあないか・・・。
へっ、引き分けか・・・・・それもいいさ。」
 
『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』を受け取って中を調べた。
受け取った時、「もしかして自分はかなり恥ずかしいものを買ってしまったんじゃあないだろうか」
と思った。

239 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:49
>>238
ちゃんと『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』は入っていた。問題なく。

「……じゃあな、また会おうぜ。カレー屋。」
逃亡商人はクールに去るぜ。

カサカサ……

240 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:56
>>239
「・・・よし。じゃあ、また。機会があればな、リンゴ屋。」
ポケットに手を突っ込んで、いつものようにふらふら帰った。
その背中には年甲斐のない渋さがあったとか無かったとか。
 
「あーー・・・足痛ェ・・・。」

241 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 14:30
「はぁ・・暑いなぁ・・そう言えば今日は海の日か・・・」
本来なら水着でビーチのはずが・・・何やってんだか。
 
ベンチでアイスを食べながら涼んでいる。

242 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 16:11
白「・・・暑い。」
オウム「南国生まれのオレに日本の夏はキツイゼ・・・」

白「日差しきついから半袖着れないしなぁ・・・」
オウム「体質って奴はめんどくさいよナァ・・・」
白「買い物は夕方にすべきだった・・・」

木陰のベンチで1人と1匹たれている。

243 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 16:50
>>241
ベンチに座っていると更に暑くなってきたので、木陰に移動する。
>>242からはよく見える場所。

244 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 17:26
>>243
木陰のベンチで男とオウムが1人と1匹たれている。
特に目立った動きはない。
近くには彼のものであろう籠に買い物袋の入った自転車がある。

白「・・・(ぼそぼそぼそ」
オウム「・・・(ごにょごにょ」
なんか人と鳥がぐだぐだ話している奇妙な光景。
翔影に気づいているかどうかはわからない。(そもそも面識がないかも)
何を話しているのかは、パトリオット頭でも飛ばせば聞こえるかもしれない。

距離は道1つ+芝生とか+αぐらいとすると6〜8mだろうか。

245 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 19:11
>>244
「・・・・・・・・・・・・・・」
何か見知らぬ男とオウムが会話している。
まさかッ、病院が仕掛けた追手かッ!?
 
気になるので『パトリオット』を発現。その頭部をこっそり
話しこむ一人と一匹に向って飛ばしてみた。
(パE・スD・射A)
 
ただの偵察なので攻撃する意志は無し。

246 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 20:07
>>245
こっちに向かってまっすぐ飛ばしたのですか?

『生首』が飛んでくる光景は夏向きかもしれませんが、
スタンド使いに対する偵察にしてはバレバレのような気がしますが。

247 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 20:20
>>246
いくらなんでも真っ直ぐは飛ばしてないです;
 
まぁ、どう言えばいいのかバレルのは仕方ないとして、ぐるーっと
迂回して背後から近付くと思っていただければ。

248 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 20:48
補足:
説明不足で申し訳ありません。
頭部を迂回させ、背後から接近させつつ本体はその場で待機状態です。

249 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 20:51
>>247
つまりふと振り向いたりした日にゃー
宙に浮いた生首が・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
白「そーいえばどっかの病院から逃げた患者さんがいるそーだね」
オウム「ホォホォ」
白「こんな暑い中逃げるよりは、涼しい病院の方が幸せのような気もするんだけどなぁ・・・。
  第一賞金が安っぽいよね、もうバカかとアホかと。」
そんな事を話している。気づいてるんだか、気づいてないんだか。

250 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 20:55
>>249
首が背後から接近するからそうなりますね。
振り向けばそこには・・人の顔をしているかどうかわからない生首。
 
いくら涼しい場所でも病院に詰めこまれているのはイヤ。
私は自由がいい。

251 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:41
天気がいいので公園のベンチに座り拳銃を磨いてた。

252 :I・ゼン『H&O』:2002/07/20(土) 23:44
「久しぶりに『ステイシス』に会いに行ったはいいが
 ああも冷たい態度を取られるとは思わなかったな。
 一応こっちも命がけで任務を遂行したんだけどなあ・・・。」
 
>>251
(しばらくこの街を離れていた間にずいぶん物騒になったもんだ。)

253 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:47
>>252
堂々と拳銃を磨くことによって逆に本物臭くないかのように。
実体化スタンドだしモデルガンっぽいのかもしれない。
 
磨き上げた第一の拳銃『ファンキー・ストラット』を見てうっとりしている。

254 :警官:2002/07/20(土) 23:48
>>253
「ちみ。何をしてるのカネ」

255 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:49
>>254
「別に。何も。」
磨いている。

256 :I・ゼン『H&O』:2002/07/20(土) 23:50
>>254-255
「面白そうなことになった。観察しよう。」

257 :警官:2002/07/20(土) 23:51
>>255
「こんな所で拳銃を持って何をしているんダネ?」

258 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 23:52
>>250
人が増え始めたのでスタンド解除。
見知らぬ男とオウムは、どうやら追手ではなさそうだ。
 
「・・全く・・おどかしやがって・・・」
気を取りなおして自販機でコーラを購入。
そのまま再びベンチでマターリ。

259 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 23:53
白「ぐ〜」
オウム「が〜」
ベンチで寝ている。

260 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:53
>>257
「こんな派出所の前で拳銃なんか磨く奴は居ねえよ。」
磨いている。

261 :警官:2002/07/20(土) 23:54
>>260
「モデルガンでも実際に弾が出るノハ法律違反なんダガネ」
銃を取ろうとする。

262 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:57
>>261
「失せな。」
ガーン!警官の足下に発砲した。

263 :警官:2002/07/20(土) 23:58
>>262
「ひ、ヒィ!」
こけた。

264 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 23:59
>>258
「ん?(銃声・・)」
空耳かな?
ま、いっか。

265 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:00
>>262
音に驚いて飛び起きた。
白「どわッ!?銃声!?」

266 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:00
>>262-263
(おいおいおいおい)
血の気が引いた。

267 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:02
>>263
その足下には『輪』。
警官は『輪』にすっぽり落ちて『町外れ』へ。
 
「はあ・・・遂に俺の所に帰ってきたかあ・・・・。」
拳銃に頬ずりしている。

268 :警官:2002/07/21(日) 00:03
>>267
「わ、ワスは何でこんな所ニ…?」
とぼとぼと帰路についた。

269 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:04
>>267
白「人が消えた・・・?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ

270 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:06
>>267
「今のは一体・・・警官が地面に落下したように見えたが・・・」
青ざめた。
 
ゴゴゴゴゴゴ

271 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:06
>>267
「最近、暑い日が続いたからね・・・」
向こうの方で拳銃に頬ずりする男を見てつぶやく。
はー、冷たいコーラが美味しいな。

272 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:09
>>269-271
「ホッ!ハッ!最ッ高ぉぉぉぉ〜〜〜。」
西部劇で出てくるようなガンアクションをして遊んでいる。
 
ついでにいつの間にか拳銃が二丁に。

273 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:14
>>272
ゆっくり近づいていく。
白「っていうかあれはマサオだよなぁ・・・この前仕事もらった。」
オウム「何で銃が・・・?」

274 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:14
>>272
「これは危ないぞ。もっと離れた方がいいだろうか。
 しかもさっきの現象が『スタンド』だとしたら・・・
 スタンド使いを1人見たら10人はいると考えていいからな。(嘘)」

275 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:17
>>273-274
ジャキッ、ベルトの辺りで拳銃が二丁とも消えた。
>>273
「あ?おお!白じゃねえか!」
気がついた。

276 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:17
>>272
「・・・・・・・」
最早何も言うまい。
 
>>274
少なくとも今あなたを含めて公園には数名いるな。

277 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:19
>>275
ガシッと胸倉掴んだ。
白「警官をどこへやった?答えによってはこのまま二度と立てなくする」

278 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:22
>>275>>277
「さらにデンジャラスな展開に。ヤバいな。
 いざとなったら止めに入るか。」
 
恐らくその方が被害は大きくなるのであろうが。

279 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:22
>>277
「なんだよ知り合いかよ。仕事熱心な友達だねェ〜彼は町外れに『転勤』だ。」
 
「やめとけよ。お前のスピードじゃ銃に勝つのは無理だ。何より金にならねえ。」
既にFSはマサオの手にある。

280 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:26
白「・・・一応生きていると言うわけか。
  知り合いってわけじゃない。ただ何も知らない者を巻き込みたくないだけだ。」

281 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:29
>>280
「おいおい巻き込まれたのは俺だろ?
 あいつが俺のストラットちゃんをギろうってしたの見てたろオメーも。」

282 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:32
>>281
白「常識を考えろ、街中で拳銃ぶっ放す奴があるか!
  危ない仕事引き受けすぎて感覚がおかしくなったのか?」

283 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:34
「・・・・・・・・・・・・・」
 
さっきのオウムを連れた見知らぬ男と、二丁拳銃男の方を観察中。

284 :犬神:2002/07/21(日) 00:35
「銃声・・・?」
行ってみよう

285 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:35
>>282
「ああでもしなきゃ向かってきたあの警官をスタンドでブッ飛ばす事になっちまうんだぜ?
 俺の判断は賢明だ。俺にとってもあいつにとっても理想の解決方法ってわけだな。」
 
「ああ、足下気を付けろよ。さっき警官が落ちた輪が今お前の足下に転がってる。」

286 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:38
>>284
「ゲゲェー!あ・・・あれはッ!
 3度のメシよりもバトルが大好きッ!
 スタンド使いを見たら戦ってみないと気が済まないッ!
 修羅の犬神!こいつは本格的にヤバいぜ。隠れよう。」
 
以前ここでボコられた記憶が蘇り、臆病に

287 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:39
>>285
白「とっさに拳銃の方を『輪』で消せないのか?」

288 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:40
「Zzzzzzzzz....」
観察に飽きて、ベンチで寝ている。

289 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:40
>>287
「消せるけど?さっき消してまた出したろ?」
マサオの手首の辺りに輪が着いていた。

290 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:42
>>288
白「・・・そっちの方が問題にならなかった気がするんだが」

291 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:44
>>290
「まあ試し撃ちしてみたかっただけなんだけどな!フヒハハハハハ!!」
笑った。

292 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:48
>>291
白「・・・あきれた」

293 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:49
>>292
「いいじゃねえか、結果オーライだっただろ?」

294 :犬神:2002/07/21(日) 00:51
>>293
「お、銃野郎だ。お久しぶり。元気だった?
 弾無駄遣いすんなよ 
 どうせ当たんないんだからさー」

295 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:53
>>294
「よお直子。」
調子こいた。

296 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:53
>>294
「意外ッ!フレンドリー・・・ッ!」

297 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:55
>>288
「・・・・・・・」
起きた。
これ以上ここにいても仕方がないので、公園を出て行った。
 
現在、逃亡3日目。
 
(公園→『?』)

298 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 23:55
まだ居た。

299 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:06
「マサオじゃないのさ。ひさしぶりね」

300 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:09
>>299
「うわっ・・・・。」
あたふたして何か隠した。
 
「まだ生きてたのかよ。」

301 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:10
旧事務所跡で瓦礫を片付けている。
新しい事務所は未だに仮設テントだが、新しく事務所が建つのは
まだまだ先のことらしい。
 
「これから暑くなるのに・・・テントで仕事は出来るのでしょうか・・」
そう、扇風機しかないテントの中は熱地獄・・である。

302 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:16
>>300
「あん?私が死ぬわけないでしょうが!」
「ん?何、いまのは?」

303 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:19
>>302
「あ、いや、何でもねえよ。いや、何でもありません。お元気そうでなにより、はい。」
コートの下で何かモゾモゾしてる。

304 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:27
>>303
「ていうか、アンタ暑くないの?」
レンは薄着。

305 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:29
現在、外の気温は30度・・ぐらい。
 
「少し・・休憩しますか。」
 
旧事務所の側の木陰で休憩中。

306 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:29
>>304
「誰かさんみたいに余分な脂肪が付いてねーから大丈夫だ。」
コートに秘密がある。

307 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:32
>>306
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…
「私には余計な脂肪なんてついてないわよ!変質者っぽいマサオ!」

308 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:36
>>307
「どこが変質者だこのマサオ様の!すんげぇクールだろうが!
 で、レン様はダイエットに成功あそばされたようでなにより。夏に間に合って良かったな。」
ニヤついている。

309 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:38
>>306-308の様子が向こうの方に見える。
が・・・あまりの暑さにほぼ無関心。
 
「暑い日は家で過ごすに限るのですが・・今日はもうこれで仕事を
終わりにしましょうか・・」
上司も同僚も休みだし。
なんか一人だけ仕事もアホらしい。

310 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:40
>>308
「ふんっ…。で、そっちはどうなのボチボチ?」
少しイラツいている

311 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:43
>>310
「あんまりイライラすると肌に悪いぜ。俺か?ボチボチどころじゃねーな金は入るわファンキ・・・いや
 ゲフンゲフンゲフン!とにかく笑いが止まらないってのはこの事か?」
際限なく調子に乗る。

312 :小人:2002/07/22(月) 00:46
「イー!」
「イー!」
叫びながら大量の小人が公園を行進。

313 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:48
>>312
仮設テント事務所に戻る途中に見かけた。
 
「随分とカワイイお客さんですね・・・・」
 
そのままテント事務所に戻ると、着替えて家に帰った。

314 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:48
>>311
「ファンキ?どうでもいいけどさー、アンタ調子乗りすぎよ。
 たいしてパワー無いんだから、足元掬われないようにね!」

315 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:50
テントを爆破したい…

316 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:52
爆発物を入手して爆破したいな…

317 :公園管理事務所:2002/07/22(月) 00:53
>>315
それはご遠慮願います。
このテントはこの公園を管理するだけの事務所ですから・・・
 
ちなみに現在、無人。
唯一居残っていた職員は先ほど帰宅した。

318 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:54
>>314
「パワー?そんなもん俺の『フリーダム・コールと二丁拳銃』の前には無力だな。」
もっと調子に乗る。

319 :小人:2002/07/22(月) 00:54
>>315
「バクハ!」
「スゲェ!」
小人どもがまとわり附いた。

320 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:54
→管理するだけならテントがなくなっても出来ると思った。
→人がいないなら爆破しても良いと思った。

321 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:56
>>319
爆破するのを見たいか?と話し掛けた。

322 :小人:2002/07/22(月) 00:56
>>321
「ミテェ!」
「ミテェナ!」
「デモバクハスルトオコラレルナ!」
「キョウリョクナラスルカモナ!」

323 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:58
>>322
「何に協力するんですか?」
忘れ物を取りに来たらしい、掃除係が約1名・・登場。

324 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:58
>>318
「ん?お笑いコンビがどうすると無力になるのよ?」

325 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:58
小人に頼るのはポリシーに反するのでやめよう…でも見せてやろう。
→爆発物を探して公園を散策しよう。目的が出来た。

326 :NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人:2002/07/22(月) 00:59
>>320
それはそうですが、管理だけではなく色々と書類や公園維持に
必要な物品があるものですから・・・

327 :小人:2002/07/22(月) 01:00
>>323
「シラネェヨ!」
「カエレ!」
「カエレ!」
シュプレヒコール


>>325
「ガンバレヨ!」
「オウエンシテルカラナ!」
見送った。

328 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:01
>>324
「そりゃあ俺のファンキー・ストラットでこう敵対する馬鹿共の脳天をガーン!」
「あ。」
調子に乗りすぎた。

329 :NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人:2002/07/22(月) 01:02
>>327
「まぁ・・いいでしょう・・・」
忘れ物を取りに事務所に入り・・しばらくして出てきた。
 
「この公園には色々と危険な場所も存在しますので・・お怪我をなさらないように
お気をつけ下さいね・・・」
小人達に微笑みかけ、丁寧に会釈してその場を立ち去る。

330 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/22(月) 01:03
「公園に歩かせたのが変なの見つけたらしいけど」
管理テントまでやってきた。

小人達と合流。
「バクハ! ミテェナ!」
小人どもは興奮している。

331 :NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人:2002/07/22(月) 01:04
>>330
テントから出て来た所にかち合った。
 
「?」
後ろでは小人さんたちが・・・
大騒ぎ。

332 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:04
>>328
「な…んだって…!?ファンキー・ストラットォォオーーーーーーッ!?」
大声で叫ぶ。

333 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/22(月) 01:04
>>331
「ああ、どうも」
挨拶をした。
そのまま立ち去ろうとする。
小人を連れて。

334 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:07
>>332
「あ、いや、ファン・・・不安。パワー不足で不安すぎかなっと!ハハハハハハ!!」
 
「じゃあ私はこれで・・・・。」
そそくさと去ろうとする。

335 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:07
爆発物を所持している人はいるのか?爆発物のある場所はあるのか?
所持している人も見ただけでは分からないので…人に出会ったらどうするか。
1.質問する
2.奪う
1は質問すると面倒なのでやめよう。奪おう。

336 :NOEL『アウター・リミッツ』@掃除人:2002/07/22(月) 01:09
>>333
「どうもこんにちは・・・・」
特に何もない。
 
「先ほどもお子様方(;)に申しましたが・・こちらの公園には危険な
場所もございます・・どうか、事故やお怪我の無いように保護者の方も注意
なさってくださいね・・・それでは、失礼します。」
それだけ言うと立ち去った。
何か勘違いしているようだが・・・・

337 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:10
抵抗されると危ないのでいきなり殺そう…それから所持品を確かめよう。
→出会った人は殺そう。

338 :『GM』:2002/07/22(月) 01:11
>>335
爆発物は公園に存在するか?→無い
爆発物を持った人間は公園にいるか?→答えはYES。

拳銃を持った人間が付近にいる。
但し、拳銃の火薬では爆破にたる火薬は得られないだろう。

339 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:11
>>334
「待ちな……マサオ。コートの中見せてみなさいよ……」
立ちふさがる。

340 :『GM』:2002/07/22(月) 01:12
>>336
「はい、それじゃ」
「コドモアツカイスンナ!」
「ソウダ! トシマ!」

小人どもをつれて帰っていった。

341 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:13
>>338
銃?俺か?
スタンドの銃に火薬なんてあるのか?
>>339
「な、なんだよこんな所で脱がそうってのか。」
慌てる。

342 :NOEL『アウター・リミッツ』@掃除人:2002/07/22(月) 01:13
>>340
それは失礼しました・・・
「トシマ」という言葉は聞き逃しませんでしたが・・・まぁいいでしょう。
 
こちらも家に帰った。

343 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:15
意見を出し合ってから実行したいが一人しかいないので…今から実行に移す。

344 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:17
>>341
「アンタ、そのコートの下が裸なわけ?アホ!」

345 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:19
>>344
「・・・じゃあ見ろよ。ほら。」
コートを開いて見せた。
コートの中から涼しい風が。

346 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:20
ベンチを破壊してスタンドにして護衛代わりにして仮眠しながら人を待とう。

347 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:20
おやすみなさい

348 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 01:21
>>347
おやすみなさい

349 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 01:22
>>347
「おおい、こんなところで寝てると風邪引くぞぉ?」
ニックを起こそうとする。

350 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:22
>>345
「涼しいわね……フゥ。って、何なのよ!」

351 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:23
(らるく→公園)
 
「はぁ・・・ヤバかったな。知り合いに会うとは思ってなかったけど・・」
肩で息をしつつ、公園内へ。
そしていつもの芝生前の木陰のベンチへ。
場所はテント事務所から50mほど離れたあたり。
 
>>347
おやすみなさいませ。
このくそ暑い公園のベンチで眠っても大丈夫なのかな?
脱水症状起こさなければいいですが。
 
とりあえず、らるくで買ったパンを食べ始めた。

352 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:24
>>349
近付くとスタンドが知らせてくれるので起きる。まだ眠り始めなので起きられた。
殺そう…でも一度別れて暗殺したい。

353 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:25
>>350
「冷房の前に輪設置してコート内に涼しい風を常に循環させてるんだよ。悪いか。」
コートの背中側と、それと袖口にも輪がついてる。

354 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:25
一度逃げて物陰に隠れよう。

355 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 01:25
>>352
「何やってるんだよあんたはぁ?」

356 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:27
>>351
「ふむ・・はふがはらるくのパン・・・ほいひいへ・・」
(通訳:ふむ・・さすがはらるくのパン・・おいしいね・・)
 
ツナサンドを頬張りつつ、冷たいストレートティーも飲む。

357 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:28
>>355
逃げる。無視しよう。どうせ殺すし話す事も無いと思う。怖いし。

358 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 01:28
>>354
「何で逃げるんだよぉぉぉ?」
追いかける。
それともこちらに見つかる前に目を覚まして隠れた?

359 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:28
>>353
「能力の無駄使いね……」」

360 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:30
>>358
「!!」
『逃げる』という言葉に過敏に反応。
まさか追手が・・・?
 
いや、違うようだ。
 
「はぁ・・びっくりした・・・」
とりあえずアイスティーを飲んで落ちつこうか。

361 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:31
>>358
寝ている所は見つかったから見つかってから逃げた。スタンドも一緒に逃がそう。
落ちている大きめの石を追跡者に投げた。

362 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:31
>>359
「スタンドと頭は使ってナンボだろうが!これだからパワー馬鹿は・・・。」
袖口の輪から何か見えてる。

363 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 01:33
>>361
「うわあぁぁ!?」
スライム状のスタンドが発現。
べちゃ。
スタンドが石を受け止める。

364 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:35
>>362
「ふんっ…私のミューズだって応用性高いんだからね!」
何か見る。

365 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:36
>>361
>>363
 
「・・相変わらず賑やかな公園だな・・・」
苦笑しつつ、アップルパイを袋から取り出す。

366 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:37
>>364
「じゃあ俺より応用して見せろよ。この暑さに対して。」
調子に乗りかけ。
 
輪からちょこっと銃口が出ていた。

367 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:38
>>363
ベンチから作ったスタンドに攻撃させてみよう…そして石を飛ばす。死角から飛ばそう。
射程距離ならどこからでも石を飛ばせるんだから。顔と足のすねと頭のどれかを狙う。

368 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:40
>>366
「マサオ……アンタ!?」
ドドドドドドドドッ!!
スタンド発現。

369 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:41
>>368
「なッ、何だッ!?」
つられてスタンド発現。

370 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 01:42
>>367
「何するんだよいきなりィィ!?」
べちゃ。
ベンチから作ったスタンドはこっちのスタンドに突っ込んだ。
グジュグジュ…
『グブリ・ゲドッグ』がニックのベンチスタンドを覆う。
石は頭に命中した。
「はぐぉっ!?」

371 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:42
>>365
「・・ふむ・・・・・美味しいな・・・」
更に賑やかさを増す公園で・・アップルパイをゆっくりと食べ始める女。

372 :追っ手:2002/07/22(月) 01:44
ゴゴゴゴゴゴゴゴ

373 :犬神:2002/07/22(月) 01:45
>369
ゴゴゴゴゴゴゴ
観察

374 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:46
>>370
残念。顔を狙っていたので顔に当たったのです。
【質疑】困った時の質問スレッド…で予告。そして石は口の中へ飛び込むのです…。
そのまま喉の奥へ。胃へ届く前に食道や気道をグチャグチャにしてしまおう。

375 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:47
>>372
「・・・・・・・・・」
殺気を感じるな・・・・
ここは退散しようか・・・
 
「さてと・・行くか・・・・」
公園の外までダッシュ。
 
(この続きは火曜日あたりから・・・ごめんね。)

376 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:48
>>369
「何だじゃないわよ!」

377 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:48
食道を破ったら内臓もグチャグチャにしてしまおう。こうなると声も出ないと思う。
心臓の位置は分からないけど何となく心臓のあたりをグチャッとしてみよう。

378 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:49
>>376
「何だじゃないわよじゃねえよ!」
コートを閉じた。

379 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:49
>>375
ていうかフリミの無い日になります・・・
スンマソン・・・

380 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:50
>>379
(おやすみなさい)

381 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:51
>>380
(おやすみなさいませ)

382 :追っ手:2002/07/22(月) 01:53
>>375>>375
「ふっふっふ‥‥逃しませんよ」
 
ゴゴゴゴゴ。
追跡開始したりしなかったり。
 
           フリーミッション?『脱走と追跡のサンバ』
                                →to be continued‥‥‥‥
 
タイトル勝手に決めましたが構いませんね!!

383 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 01:54
「うぐぐぁぁ!?」
懐からナイフを取り出し、喉を切り裂き、石を摘出する。
摘出した後の傷口はスライムが埋める。
ベンチスタンドに取り付いていた『グブリ・ゲドッグ』はいつのまにか石化している。
当然ベンチスタンドは身動きが取れない。石を破壊で切るだけのパワーが無い限りは。

384 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:55
『グブリ・ゲドッグ』が死んだら所持品を確認したい…ベンチスタンドでとどめを
刺しておこう。首を絞めて。それから所持品を確認して爆発物を探そう。遠くから。

385 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:58
>>378
「というか、さっきから周りが騒がしいわね」

386 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 01:58
>>383
ナイフで喉を切開するのは最低でも片手で出来るし残りの手で摘出出来るのかな。
片手なら石をさらに喉の奥へ滑り込ませてみよう。喉は思うよりも広いので。

387 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 02:02
>>385
「そういや騒がしいな・・・面倒はごめんだ。コート開けて冷気も逃げたしな。
 俺はちょっと駅前のファミレスに涼みに行くかな。」

388 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 02:02
>>386
「…!?‘*+L{{L+`}}{{!???」
自分の体内に『グブリ・ゲドッグ』を発現。
内側から外に押し出そうとする。
パワーC

389 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 02:03
>>388
『グブリ・ゲドッグ』
 
スライム状の群体型スタンド。
触れた物質と同じものに変化する。
鉄に触れれば鉄に、肉に触れれば肉へと変化できる。
変化した部分は本体のコントロールを離れるが
それによって減った部分はすぐに補充される。
 
パワーC スピードC 射程距離B
持続力B 精密動作性C 成長性D

390 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 02:05
>>387
「儲かっているのなら、おごりなさいよ」

391 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:07
>>388
呼吸が止まるとスタンドパワーも弱くなるので『ファイヴ・リーヴス・レフト』の
パワーの方が若干勝る…この状況で呼吸は不可能なので石は押し出されない。

392 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 02:07
>>390
「しょうがねえな・・・奢ってやるから感謝しろよ。」
ファミレスに行った。

393 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 02:10
>>391
「………きゅう」
死んだ。

394 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 02:12
>>392
「ふん。何いってんだか」
ついて行った。

395 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 02:13
>>382(追っ手)
>フリーミッション?『脱走と追跡のサンバ』
>タイトル勝手に決めましたが構いませんね!!
 
はい、ありがとうございます。
予定が決まれば宣伝・告知スレに書きこみますね。
ありがとう、おやすみなさい。
(あぁ、眠れないよぉ・・明日仕事なのに。)

396 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:14
『グブリ・ゲドッグ』が死んだら所持品を確認したい…ベンチスタンドでとどめを
刺しておこう。首を絞めて。それから所持品を確認して爆発物を探そう。遠くから。
さようなら名も知らない人。

397 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:16
ベンチスタンドはとどめを刺して消えた…さようなら。爆発物は持っているのかな。

398 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 02:17
ところでベンチスタンドはベンチの形そのままで動くの?

399 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 02:18
>>396
所持品は喉を裂くのに使ったナイフ。
財布。ミニサイズの熊のヌイグルミ(「誕生日おめでとう。『アイラ』より」と刺繍がしてあった)
爆発物は無かった。

400 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:21
>>398
破壊した物体は改めてスタンドの形になると勝手に思っている…。
ベンチスタンドは木と同じ材質でベンチくらいの大きさの人スタンドになって動く。
>>399
財布を貰っておこう。ぬいぐるみはいらない…。所持金を確認して死体を物陰に隠そう。

401 :『グブリ・ゲドッグ』:2002/07/22(月) 02:23
>>400
所持金1281円。

402 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 02:23
>又、『右手』で破壊した物体は、『遠隔自動操縦型スタンド』となる様だな。
>この『スタンド』の『能力』や『性質』は、元となった物体と同じだ。
 
確かに形に関しては明確には書かれてないね。
『性質』に含まれるならベンチ型のスタンドになるんだろうけど。

403 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:25
>>401
1281円を入手。南無。

404 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 02:25
>>400
人型のスタンドに寝ていたら目立ちすぎ。

405 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:26
>>402
『性質』を物体本来の特質のようなものと解釈しました。木だと燃えやすいなど。

406 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:28
>>404
目立つと思う。そんな事しませんよ。

407 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 02:30
(おやすみなさい…面白かった。殺してごめんね。でも後悔はしていない)

408 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 02:32
うん、おおむねいいと思う。
ちょっとゴリ押ししすぎなのが気になるけど。

409 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 02:34
まあ、どうせ賞金首だし。

410 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 02:35
ニックさん素敵!結婚してください!(43歳男 無職)

411 :公園管理事務所:2002/07/22(月) 07:46
死体の始末はそちらでお願い致します.....

412 :『虹』:2002/07/22(月) 23:13
虹だ……
 「虹」が近づいてくるぞ
 
ドドドド ドドド ドドドド

413 :浮浪者風の男:2002/07/22(月) 23:25
>>412
「ん?キレイな虹だな」
空を見上げた。

414 :浮浪者風の男:2002/07/22(月) 23:37
「腹減ったな。今日は飯にありつけるかな?」
ゴミ箱を漁る。

415 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 23:48
旧事務所の瓦礫を片付け終えて、テントの仮設事務所に戻る途中
>>414に遭遇。
 
「・・・あの・・・何をなさっておられるのですか?」
浮浪者風の男の後ろから声をかけた。
お腹が空いたら事務所に食べるものがあるので遠慮無く尋ねてきて
下さい。

416 :浮浪者風の男:2002/07/22(月) 23:54
>>415
「見りゃあわかるだろう。今日の飯を探してんのよ…
おッ、食いかけのハンバーガー見っけ!」

417 :NOEL『アウター・リミッツ』@掃除人:2002/07/22(月) 23:56
>>416
「あぁ・・・そう言うわけでしたか・・・そのようなものを食べると
カラダに毒ですよ?向こう事務所にいくらか食べるものがございますが・・
どうされますか?」
テントの仮設事務所を指差す。

418 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 23:56
>>414
蝸牛がいた

419 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 00:00
>>417
「ふざけんな!俺は施しを受けるほど落ちちゃいねえ!
放っておいてくれ!」
>>418
「エスカルゴ見っけ!今日はフレンチだ!」
蝸牛ゲット

420 :NOEL『アウター・リミッツ』@掃除人:2002/07/23(火) 00:02
>>419
「これは・・大変失礼致しました・・申しわけありません。」
丁寧にお辞儀をして詫びると事務所に戻った。

421 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 00:06
>>420
「まったく…」
公園の隅でハンバーガーと蝸牛を食べる。

422 :セガワ『ポシェット』:2002/07/23(火) 01:11
>>421
ジー
見ている。

423 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 01:14
コソコソ・・・・・
 
公園を密かに通過していった。

424 :『DELITE』:2002/07/23(火) 01:19
>>423
「あれか。」
追跡

425 :『DELITE』:2002/07/23(火) 01:24
「捕まえたぞ」
捕獲

426 :『DELITE』:2002/07/23(火) 01:33
「やけに静かだな。だが問題ない」
病院へ

427 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 01:33
>>425
スキを付いて逃げた。
逃げ足だけは速い。
 
(→フリーミッション?『脱走と追跡のサンバ』?)
 
→to be continued........
 
続きはまた明日・・ごめんね。

428 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 01:34
付いて× 見て○

429 :『DELITE』:2002/07/23(火) 01:36
>>427
「おっと、逃げたか。だが我が『DELITE』は既に奴を捕らえた。
大体鬱病患者が元気に逃げるな」
帰った。

430 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 01:37
>>429
もう回復してるんで問題ない・・・はず。
 
それじゃ、またね。

431 :『DELITE』:2002/07/23(火) 01:39
>>430
だったら退院しろよ。『DELITE』はそう思った。

432 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 01:41
>>431
その手があった。
でも脱走してみたかった。ごめんね。
今度捕まったらちゃんと病院に帰りますよ。

433 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/23(火) 01:41
勝手に逃げちゃうなら、逃げる描写の段階から意味ないじゃん

434 :『DELITE』:2002/07/23(火) 01:43
>>432
だったら掴まれよ。『DELITE』はそう思った。

435 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/23(火) 02:05
「飛び降りるぞ!俺に掴まれ!」
ジャングルジムから飛び降りた。

436 :435:2002/07/23(火) 02:08
435――『転落死』

437 :『DELITE』:2002/07/23(火) 02:11
>>436
ごめん。『DELITE』はそう思った。

438 :『ジャングル・ジム』:2002/07/23(火) 02:13
刑事A「また転落した人間が出たか・・・・。」
ルーキーA「ヤマさん・・・このジャングルジム・・・呪われてるんじゃ・・・。」
ヤマさんと呼ばれた刑事「馬鹿言うない。ゲームのやりすぎたルーキー。」
ルーキー「でも・・・・。」
ヤマさん「夕日がしょっぺえな。帰るぞルーキー。」
 
 
『ジャングルジム』は静かにそこに佇んでいた。
 
ゴゴゴゴゴ・・・・・

439 :『ジャングル・ジム』:2002/07/23(火) 02:27
ルーキー「しかしこんな所にジャングルジムなんてあったっけなあ・・・・。」
ヤマさん「もたもたするな!おいてくぞルーキー!」
ルーキー「はァーーーい。」
 
→to be continued…『ジャングル・ジム』

440 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 22:09
「・・・・・・・・」
ベンチに腰掛けて、ボーっとエサをついばむハトを眺めている。
心ここにあらずと言った顔は見ただけでわかるだろう。
 
一体私は何をしてるんだか...
 
脱走して以来、ずっとこんな調子で一日の大半をこうして公園で
過ごしている。(らるくやオフィスに行ったりしたものの)
 
無駄だとは思いつつ・・・・・

441 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:10
「なんだ…?俺の体がおかしいぞ…ああああ」
公園の隅で身をよじらせながらうずくまっている。

442 :追っ手:2002/07/23(火) 23:11
>>440
ゴゴゴゴゴゴ。
 
少し離れたところから観察している。
「加減が難しいのよね、加減が‥‥‥」

443 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:12
>>441
「?」
どうしたんでしょうか・・
 
>>442
殺気を感じるが本人はそれどころじゃないらしい。
 
「はぁ・・・・・・・・・・・・・・・」
溜息ついてスキだらけ。
今なら捕獲可能。

444 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:17
>>443
翔影には気付かない。
地面をのた打ち回っている。

445 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:22
>>444
「・・・・・・・・・・・・・」
助けるべきか助けずに放置か葛藤中。
 
うーーーーーーーーん;でも・・
やっぱり気になる。声をかけてみよう。
 
「あの・・・大丈夫ですか?」
のた打ち回る男に話しかける。

446 :追っ手:2002/07/23(火) 23:28
>>443
(いェい。これも日頃の心がけかな?
じゃあまあかるーく、手加減して‥‥‥)
 
>>444
無視。
 
>>445
(ああっ、ほっときゃいいのに‥‥まあいいか巻き込んでも)
 
サラサラサラ‥‥‥

447 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:29
>>446
のた打ち回る男に気を取られていたので気付いていない。

448 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:30
>>445
「お…俺の身体が変なんだよォォォオオオ
助けてくれェェェェェ」
翔影の手を掴んだ。
ヌルッ。
汗とは思えないひどく不快な感触だ。

449 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:32
>>448
「えっ・・・ちょっと!!!何ッ!?」
妙な感触。
ぬるりとしたこれは・・・例えて言うならカエルとか・・いや
そんなもんじゃない。
 
「落ちついてっ!(私もだけど)なんか心あたりないの?おかしな
ものを食べたとか。」
あせりつつ、男にあれこれ聞き出そうとする。
手は掴まれたまま。

450 :追っ手:2002/07/23(火) 23:34
>>448-449
(ん‥‥‥‥?
病気かなんかかな?ならいいや、ついでに一緒に入院させてあげよう)
親切心を言い訳に見守る。
 
サラサラ‥‥‥

451 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:35
>>450
まだ気付かない。

452 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:37
>>449
「…蝸牛を食べたよォォォォ。いつもならこんなふうにはならねえのに」
浮浪者風の男の身体からは粘液が出ている。
背中が妙に盛り上がっている。

453 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:40
>>452
「カタツムリを食べた・・・・?(まさか・・このヌルヌル感は・・)」
まーさーかー、この男がカタツムリになってしまった・・なんてことないよね?

454 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:43
>453
「…ああああああッ!!」
苦しみ出した。

455 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:46
>>454
「・・・・・;(ちょっと・・どうすれば・・・・)」
なす術もなくただ呆然と見守るだけ。
やっぱり救急車を呼ぶのが正解か??

456 :追っ手:2002/07/23(火) 23:47
>>452-453
翔影はふと、自分の周囲がやけに『埃っぽい』感じがした。
なにかとても細かいものが漂っている。
普段なら目にも見えないだろうが、太陽の光がそれに反射してなんとか見えて
いる状態だ。

>>454-455
(‥‥‥‥?
なんか解らんがくらえッ!!)
 
ドドドドドドドドドッ!!
 
翔影(と浮浪者)めがけて、音もなくパワーそのものが空間を走って飛んでくる!!

457 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:50
>>456
「・・・・・・・!(えっ!?)」
何かの気配に思わず振り返る。
しかし、気付くのが当然だが遅れた。
 
ドドドドドドドドドッ!!
 
飛んできたものをモロに食らってしまう。
側にはうめき叫び苦しむ男。

458 :追っ手:2002/07/23(火) 23:50
>>456
パCくらい。威力は。

459 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:51
>>455-456
「…ッッッ!!!」
背中から服を突き破って巨大な蝸牛の殻が出てきた。
にゅるん。
浮浪者の身体が殻の中に入っていくッ!

460 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:52
>>458
苦しむ男となにか埃のようなものに囲まれて混乱中。
そこに何かが飛んできたと言う事で。

461 :追っ手:2002/07/23(火) 23:59
>>457
「しまった‥‥ちょっと弱すぎたかな‥‥。
でも強すぎて『再起不能』にしちゃっても良くないし‥‥」
 
木陰から姿をあらわす。翔影のとてもよく知っている人物だ。
「ごめんねショーエイさん、手加減しすぎた。
やっぱり私のスタンドは人を捕まえるとか向いてないのよねー」
 
サラサラ‥‥‥
 
>>459
キ モ イ。
早く病院に入って治療したほうが良いに違いなさそうなのでまとめて捕獲する
ことに決めた。

462 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:02
>>461
「・・・・まさか・・・トモミさん???」
おいおい、社員に捕獲されるマヌケな社長か?私は。
でも爆破だけは勘弁な。
 
だからって、怪奇蝸牛男と一緒に捕獲は勘弁してー!!!

463 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:02
>>461
男は殻に入っている。
(なんだ!?俺が殻の中に?
なんで?
俺はどうなっっちまったんだ?
これは夢?)

464 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:02
>>459の様子は埃のようなものに気を取られてちゃんと見ていない。

465 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:03
>>463
殻のなかにきっちり納まっているようですね・・・
でも吸いこまれる瞬間はハッキリ見ていなかったので、男の姿が
急に消えたと思った。
 
「?????」

466 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:07
えーと、まだ私はショーエイさんに能力明かしてないって展開で一つ。
そしてこっちもショーエイさんのスタンド能力知りません。
確かどっちも能力を明かした場面は無かった。はず。
 
>>462
「まさかって‥‥ショーエイさん入院生活長すぎて社員の顔忘れちゃったんですか?」
いつか事務所で見た、パワー在りそうなヴィジョンのスタンドがトモミの横に。
『埃のようなもの』はそれの両腕から出ていて、風に乗って翔影の方に飛んできている。
 
>>463
「うーん‥‥こっちはもうちょい派手にやってもいいかなぁ?」

467 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:11
>>466
「忘れたりするものですか・・・まさか・・・あなたが追手だった
とは思いもしなかっただけですよ。」
観念したように諦めの顔。
にしても・・・この埃状のものは一体・・・・

468 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:11
>>466
殻に閉じこもったままです。

469 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:16
>>467
昔は組織で鳴らしていただけあって、本能的にその『埃のようなもの』がヤバそう
だと翔影は感じる。
 
「つうかなんで脱走なんか。
今素直に戻るならもうなんもしませんけど‥‥?」
 
サラサラ‥‥
 
>>468
殻に閉じこもってるので外の様子は解らない。っぽい。

470 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:21
>>469
鋭いっ・・・さすがは我がA・U・Sの精鋭・・・っとちょっと違うか。
逆らうのは命取り。
カラダに染みついてしまっている感覚がそう告げる。
 
「わかってるって・・・もう逃げないよ。
迷惑かけて悪かったね・・・・」
目の前に漂うキラキラしたものを見つめつつ言う。
 
「脱走の理由は聞かないで・・・」
 
ん?そう言えばなんかでかい蝸牛の殻が何時の間にか側に・・
早く気付けよ・・私。

471 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:28
>>469-470
(どうやら俺はまだ生きてるみたいだ…。意識もはっきりしてきた。
とにかく、俺の身体はどうにかなっちまったらしい。
とにかくここはヤバイようだ。蝸牛になった俺の本能がそういってる)
 
にゅるん。
殻から出てその場を立ち去る。

472 :翔影『パトリオット』@捕獲完了:2002/07/24(水) 00:29
>>471
「・・・・・・・・・・・・・・」
そう言えば今日はこの夏一番の猛暑らしいな。
 
現実逃避。

473 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/24(水) 00:30
>>471
蝸牛がどうやって『立ち』去るのか小一時間問い詰めたい

474 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:31
>>470
「じゃあ病院行きましょう病院。
そろそろオフィスも私一人じゃ辛いし。煙雨さんも心配しますよ脱走だなんて」
 
>>471
あえて見のがした。
だって追ってもなあ‥‥って感じだし。

475 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/24(水) 00:32
>>473
きっと蛞蝓のようにノタリノタリと立ち去ったのだろう。
猛暑の中を・・・

476 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 00:33
>>474
「・・・・わかってますよ・・・」
実はその「誰か」に会いたいがために脱走したようなものなのだが
まぁ・・・細かい事はもういいか。
 
ちなみにトモミさんにはギフトが贈られますた。(波紋荘スレ参照)
 
>>471
見なかった事にした。

477 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/24(水) 00:34
>>475
そして熱くなって乾いたアスファルトの上で干からびて・・・
ンキャーーーーーーー!!

478 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 00:35
>>477
ひゃぁああああああああっ!

479 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:37
>>476
毎日お見舞いに来てくれてるんじゃなかったんですか?
まあいいや。病院へ連行した。
 
ちなみにスタンドを解除したので『粉』も解除された。

480 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:38
>>473
人間の身体に蝸牛の殻がついてる感じですから。
動きは非常にゆっくりだけど。
 
「ああ、動きが蝸牛みてーにゆっくりでいけねえや。
元に戻らないかなあ」
と思ったら元の人間の姿に戻れた。

481 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 00:38
>>479
細かい事は追求しないでください・・・・・
毎日お見舞いに??
それは幸福病院スレをご覧下さいませ。
 
(公園→幸福病院)

482 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:39
>>477
夢に見そう。

483 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 00:41
>>482
見たくないよぉ・・・・・;(><)

484 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:48
「元に戻った…もう一度蝸牛になれるんだろうか?」
なれなかった。

485 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 01:00
>>479
正確には幸福病院スレの>>184参照。
 
>>484
なりたいのですか?;

486 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/07/24(水) 01:33
コンビニで買ってきたチャイを飲みながら日陰にあるベンチで一息。
「ふぅー・・・」

487 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/07/24(水) 02:21
公園を出た

488 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/27(土) 23:20
公園の仮設事務所前に立つ掃除の人。
喪服姿・・手には白いユリの花束・・顔は黒いベールで隠している
その姿はどう見ても、これから葬式に行きますと言う姿。
そのまま・・・
 
所長がいつも使っている机の上に何かを置いた。
白い封筒・・そこには「休暇願い」と書いてあった。
 
「(しばらく・・留守にする事になるかも知れませんね・・・)」
テントを出て、慣れ親しんだ公園をしばし眺める。

489 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 00:14
木の下で座禅している。
「・・・」

490 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:02
『駅前』より。適当なベンチに腰掛けた。
「さて、始めるかな。」
布の包みを解いて『ストラトヴァリウス』を取り出す。
「うーーーーん・・・とりあえず・・・音出してみよう。」
なんだかやたらと貧弱な音が出る。
「おお、出た出た、結構楽しいなこれは。」
音を出して遊んでみた。

491 :公園管理事務所長:2002/07/28(日) 01:07
昼過ぎになって出勤してきた。掃除の人はいない。
机の上の辞表ハケーン。
 
「(・・・さぞかし心中はお辛いのでしょうなぁ・・・・
ご家族が亡くなられたら・・・)」
 
鼻水をずずーっと、すする。
封筒を受理して、机の引き出しに入れた。

492 :公園管理事務所長:2002/07/28(日) 01:07
辞表× 休暇願い○
 
あやうく職員を一方的に解雇するところでした・・・・

493 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:12
死んだようにピクリとも動かない。

494 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:16
>>493
「ふんふんふん・・・♪ ・・・ん? まさかッ! 座ったままの姿勢で死んでいるッ!?」
   
「・・・な訳はないか、それにしても何やってんだろう。」
じっと観察。

495 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:22
目を開ける。
「・・・時間かな?」
腕時計を見始めた。
「4時間か・・・結構短く感じる物だなぁ・・・」

496 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:25
>>495
「起きたみたいだな・・・気になる。」
白の方へ歩いていく。片手にはギターが、スタンドなので独特のデザイン。
「もし、そこの方、さっきから見てたんですが一体何をしてたんで?」

497 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:28
「『これ』ができるという事は・・・その反対も・・・」
スタンドを発現させる。
その辺りで気付く。
>>496
「ん?いや、ちょっとした実験をしてまして。」

498 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:31
>>497
「!(ここは・・・見えてないフリしたほうがいい・・・かな。) 
・・・実験・・・ですか、自分と似たようなものですかね。それでは、日射病には気を付けて。」
ベンチまで戻る、ギターをいじりながらちらちら観察。

499 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:35
>>498
「はい。」
離れたのを確認して
「さて・・・第二段階。
筋肉と心臓に負担かけないようにしないとな・・・。」
亜人型のスタンドの手が男の心臓の辺りにズブズブと入って行く。

500 :『逃亡商人』:2002/07/28(日) 01:37
「・・・・・・・」
コソコソ……

501 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:41
>>499
「う・・・わ・・・! 何だあれ・・・どういう能力なのか・・・。」
ギターを爪弾きつつちらちらと。
 
>>500
「リンゴ屋だ、相変わらずコソコソしてるな・・・。あそこまでいくと趣味なのかと疑いたくなるね。」
キュイィ〜ン♪

502 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:47
「・・・よし」
コツンと木を揺らす、・・・葉が落ちてくる。
「シャッ!!」
落ちてくる葉を人間離れしたスピードと反射神経で掴む。
スピードC+ 精密C+

「・・・まだ慣れてないか。生命エネルギーとは不思議な物だ・・・。」

503 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:53
「ネズミは0.1秒に、ゾウは3秒に、1回心臓を打つ。
体の大きい動物ほど、心周期も呼吸も筋肉の動きもゆっくりになっていく。
そして、それは時間認識にも影響を与える。」

504 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:55
>>502
「おおッ!? 凄いッ! 何だあのスピード・・・スタンド能力か・・・
よし、なんか気が乗って来た。」
ギャィイイイィィィィッ! 
適当にかき鳴らす。

505 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 02:01
「しかし・・・心臓に負担が大きいな。
まだ初めて間もないし・・・ここいらが限界か。」
スタンドがまた胸に手を入れる。

「ふ〜・・・。
精進が足りないのかなぁ・・・。」

参考:ttp://www.athome.co.jp/academy/biology/bio03.html

506 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 02:06
>>505
お〜、なんか頭良くなった気分です。しかし体に悪そうですねそれ。

依然ギターを引き続ける。
「楽しいもんだなぁ・・・ギターって、通信教育でも始めようかな。」

507 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 02:13
「冬眠中のクマ並の時間にして『冬眠』状態に置けば、
生命エネルギーの消費は抑えられるとして・・・いざと言う時にまわすかな。
 
まぁ練習だな、こういうものは、っと。」

つまり最初のうちは冬眠して生命エネルギーを溜めてた。

508 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/28(日) 02:19
ギュイィィン・・・・・・
「ふぃー・・・明日にでも本買ってこよう。かき鳴らすだけじゃあかっこ悪いからなぁ・・・。」
『ストラトヴァリウス』をケースにしまって公園を出る。

509 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/28(日) 02:44
帰っていった。
筋肉痛になった。

白「くぅ・・・つらい。」
オウム「マ〜ヌケ〜」

510 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:15
このクソ暑い中ぶらついていた。

511 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 00:33
>>510
「あ、東!」
呼び捨てにした。

512 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:38
>>511
「何だアイラかよ・・・暑い中何やってんだ?夏休みの自由研究か?」

513 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 00:42
>>512
「えーとね…人探してるの。こんな人」
似顔絵を東に見せた。

514 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:43
>>513
「誰だ??」
アイラが書いた似顔絵か?誰?

515 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 00:46
>>514
「ん、私が書いたんじゃないけど」
似顔絵は東の知らない男の顔だった。
長めの髪の、にも関わらずさっぱりとした好青年と言った感じの顔。

516 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:48
>>515
「暑苦しいロン毛の野郎だな・・・誰だよこいつ。」

517 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 00:52
>>516
「さあ…名前は何だっけ…確か『園田』とか言ってたかな…」

518 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:58
>>517
「園田・・・知らないな。誰だよ、生き別れの兄貴か何かか?」

519 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:04
>>518
「いや、全然そんなんじゃないけど、何か私の友達が探してるの。
だから私も手伝おうかなって」

520 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:05
>>519
「お友達が・・・割と感心な小学生なんだな。ボランティアクラブか何かか。
 まあ俺も見かけたら教えてやるよこの・・・園田だっけ?」

521 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:07
>>520
「うん、ありがとう。『園田透』、25歳だって」

522 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:12
>>521
「ああ、うちの客にもそれらしい奴が居ないか見て置いてやるよ。」

523 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:14
>>522
「客…?東って何やってるの?ホスト?」

524 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:17
>>523
「アホか。まあ俺の格好良さから行けばそう思うのも無理はないが俺は医者の卵なんだぞ?
 エリートだエリート。」

525 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:19
>>524
「はぁ?医者の卵がこんな昼間からなにやってんの?」

526 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:24
>>525
「うるせーな今日は休みなんだよ。医者だって休みはあるんだよ。」

527 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:32
>>526
「あっそう、んじゃあ見つけたら教えてね!」
走り去って行った。

528 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:35
>>527
「あ、言い忘れてた!」
戻ってきた。

529 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:36
>>527
「信じてねえな・・・じゃあな。ちゃんと宿題やれよ。」

530 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:41
>>528
「どうした?宿題教えろとかは駄目だぞ。」

531 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:42
>>530
「そんなんじゃないってば、さっきの『園田』だけど、見つけても近づかない方がいいよ」

532 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:45
>>531
「どうしてだ?ホモなのか?」

533 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:47
>>532
「ホモかどうかは知らないけど…性格が悪いらしいから」

534 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:50
>>533
「性格?ああ、良く解らねーが解ったぜ。」

535 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:54
>>534
「うん、私もよくわかんないんだけど、今度こそ、じゃあね!」
走って行った。

536 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 00:15
キュゥン・・・キュイィィィン・・・。
「あまり人がいないな・・・いい機会かも知れない。」
辺りをキョロキョロしながらギターの練習。

537 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 00:29
「…。」
見ていた

538 :I・ゼン『H&O』:2002/07/30(火) 00:34
駅前からやってきた。何故かうまい棒をいっぱい持って。
 
>>536
「よお、アマモトだっけ?こないだは世話んなったな。
 早速練習してるのかそれ。」

539 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 00:41
「まずは・・・『2%』・・・」
ギュィイイッ!
『ストラトヴァリウス』から電撃が放出されるッ!!
カァーンッ!

電撃は落ちていた空き缶を直撃したッ!
「パワーは弱いけど・・・スピードは出るな・・・それにかなり精密に狙える、これは『ストラトヴァリウス』自体の性能か・・・。」
 
>>537
「・・・? なんか視線感じるな・・・。」
気付かない。缶を立て直しに行った。

540 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 00:44
>>539
「うわ。なんか出たよ。変わった芸だなあ。」
アマモトに近づいていく

541 :I・ゼン『H&O』:2002/07/30(火) 00:47
>>539
「夢中になってるな。邪魔しないでおくか。」
 
ベンチとかゴミ箱とか街灯とかに『目』を撃ち込んで帰った。

542 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 00:48
>>540
「結構使いやすいな、次はもう少し強く・・・あ。」
気付いた。
何となく軽く会釈した、面識は無いが。

543 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 00:50
>>542
「ヤー。」
『38special』の銃口を向けた。

544 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 00:57
>>543
「! なんですかいきなり!」
『ストラトヴァリウス』を構えた。
「金ならないですよ!」
ギュゥゥゥゥン・・・ウン

545 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 00:59
>>544
「ウェヘヘヘ。やっぱスタンド使いの人ですね。
 すいませんヒマだったんです。」
ヘラヘラしながらスタンドをしまった。

546 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 01:04
>>545
「びっ・・・くりしたなぁ・・・あなたもスタンド使い・・・ですよね、
というか人に無闇に銃口を向けるものじゃあないですよ、ホントびっくりした。」
ベンチに腰掛けた。

547 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 01:06
>>546
「そうだよねー。危ないもんねー。
 変わったスタンドですね。」
腰掛けたりはしない。

548 :『虹』:2002/07/30(火) 01:08
今週はお休みです

549 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/30(火) 01:10
>>548
休んどる場合かぁーーーーーーーーッ!!!???

550 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 01:10
>>547
「ああ、このギターですか? まあ、色々ありまして。」
気を取り直してギターの練習、ドナドナを弾き始める。

551 :『虹』:2002/07/30(火) 01:11
>>549
だって荒木が・・・オホッオホホン!

552 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 01:11
>>550
「う、うわぁ。えーと。切なげー。」
無理に感想を言った。

553 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 01:19
>>552
「いいですよね・・・ドナドナ、好きなんですよねぇ・・・ドナドナ。切なさがねぇ・・・。」
『ドナドナ』が早くなってくる。
「なんか・・・イイ気分だ・・・。」
ギョアィイイイイイッ!

554 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/30(火) 01:20
>>553
「オクレ兄さん!!」

555 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 01:21
>>553
「うわーん。そ、そうなんですか。」
タジタジだ。

556 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 01:30
>>554
「誰ですかそれは。」
謎の声に冷静に返した。
 
>>555
「そう・・・そう、そうなんですよォッ!ッッッ・・・ハァーッ!『ストラトヴァリウス』ッッ!!
最ッ高にハイな気分だァァァッ!」
『ストラトヴァリウス』がバチバチ帯電している。
ギャギャギャギャギャギャイィィィィンッ!
 
「あァーるゥーはれたァッ! ひィーるゥー下がァりッッ! 
     いちィばァァァァァアアアに続ゥく道ィィィィイイイイEEEEE!!!」
  
すごいことになった。

557 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 01:36
>>556
「よし!この野郎ッ!」
肩にグーパンチ。肩パンチ。

558 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 01:43
>>557
「痛ッ・・・・・・・・はっ! 何を、自分は何をしていたんだ!
・・・なんだかやたらと疲れてるし・・・。」
ふらふらしている。
「確かドナドナ弾いて・・・よく分からない・・・。」

559 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 01:47
>>558
「えっ。大丈夫ですか。
 葉っぱとかやってるんですか。ダメですよ。」

560 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 01:54
>>559
「何か疲れてますけども・・・大体大丈夫です・・・
いや、葉っぱはやってませんよ、それにあれは静かな所でやらないとおかしな事に・・・いやこんな話はどうでもいいんですが・・・
怖いな・・・これ・・・気を付けて弾かないと・・・。」
『ストラトヴァリウス』をケースにしまった。
「さて・・・と、そろそろ体がキツイな・・・あ、どうもありがとうございました、名前を伺っても結構ですか?」

561 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 02:00
>>560
「えっあぁはい。えーと。サチエです。」
思わず嘘ついてしまうアキラ。

562 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 02:04
>>561
「サチエ・・・ああ、女性の方ですね、それではまた。縁があれば。」
ギターケースを抱え、ふらふらと公園を出る。

563 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 02:07
>>562
「何ィ。また男と間違われてたのか。あの野郎。」
何故嘘をついてしまったのか考えながら帰った

564 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/31(水) 23:49
そろそろ新スレかな

565 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/31(水) 23:49
そろそろ新スレかな

566 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/31(水) 23:56
「そろそろ新スレだよな。」

567 :白『アリス・クーパー』:2002/07/31(水) 23:58
「そろそろ新スレだね。」

568 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:14
新スレです。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028128244
(『公園』その9)

569 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/04(日) 19:12
■前スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1023200089.html
■次スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1028128244.html

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