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『公園』その8

1 :公園管理事務所(仮設テント):2002/07/14(日) 01:05
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

232 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:12
>>231
「無駄だっ!ローキック!その攻撃は時間差でてめぇを襲う!」
アマモトは上手く飛び込めない!足に力が入らない!
『さっきのローキックが効いている!』

「そしてもらったぁッ!」
バランスを崩しているアマモトに体重をかけた肘撃ち!

グウォン!

商人がアマモトに向かって倒れてくる!
アマモトの顔面に商人の肘が襲うッ!

233 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:17
>>232
「くあッ? 足がッ!? お、オオオオオオオオッ!?」
あえて避けない。
「倒れてくるならッ!!」
倒れてくる商人の肝臓目掛けて拳を放つ!
ドッヒュオオオッ!!
「鼻ぐらいくれてやるわッ!!」

234 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:24
>>233
「なにぃぃっ!このままではっ!や、やばいっ!
 相打ち!このままでは相打ちになってしまうッ!」

バシュウウ!!!

肘での攻撃を変更!両手を拳のガードに回すッ!
そして、その拳を弾いて距離を取る!
商人は体を回転させながらアマモトから離れる!

ここまでの一連の攻防は全て2,3秒内の出来事であると判断するね!

235 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:33
>>234
ドォッ!
地面に倒れるが、ゆっくりと起き上がる。
「ハハッ・・・イイ感じに・・・温まったァ・・・ところで・・・どうだい、返す気にはなったかァ・・?」
低く、重心を落として構える。

236 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:35
>>234
もちろん2、3秒内ですねッ!

237 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:38
>>235
「ヘヘへ……アンタ強いな…スタンド無しでここまでやるってのは……
 いいよ、今回の勝負は引き分けってことにしといてやる。返してやるよ。
 さあ、『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』だ。受け取れ……」
商人はアマモトに『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』を放り投げた。


商人はアマモトに『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』のゲームソフト
を投げつける際に、「これってちょっと恥かしいタイトルだよな。」と思った。

238 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:46
>>237
「ハハッ・・・そっちこそ・・・逃げてばっかの商人のワリには・・・気合入ってるじゃあないか・・・。
へっ、引き分けか・・・・・それもいいさ。」
 
『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』を受け取って中を調べた。
受け取った時、「もしかして自分はかなり恥ずかしいものを買ってしまったんじゃあないだろうか」
と思った。

239 :『逃亡商人』:2002/07/20(土) 02:49
>>238
ちゃんと『おーいネコどら君7 〜大いなる遺産〜』は入っていた。問題なく。

「……じゃあな、また会おうぜ。カレー屋。」
逃亡商人はクールに去るぜ。

カサカサ……

240 :アマモト『ディーバ』:2002/07/20(土) 02:56
>>239
「・・・よし。じゃあ、また。機会があればな、リンゴ屋。」
ポケットに手を突っ込んで、いつものようにふらふら帰った。
その背中には年甲斐のない渋さがあったとか無かったとか。
 
「あーー・・・足痛ェ・・・。」

241 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 14:30
「はぁ・・暑いなぁ・・そう言えば今日は海の日か・・・」
本来なら水着でビーチのはずが・・・何やってんだか。
 
ベンチでアイスを食べながら涼んでいる。

242 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 16:11
白「・・・暑い。」
オウム「南国生まれのオレに日本の夏はキツイゼ・・・」

白「日差しきついから半袖着れないしなぁ・・・」
オウム「体質って奴はめんどくさいよナァ・・・」
白「買い物は夕方にすべきだった・・・」

木陰のベンチで1人と1匹たれている。

243 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 16:50
>>241
ベンチに座っていると更に暑くなってきたので、木陰に移動する。
>>242からはよく見える場所。

244 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 17:26
>>243
木陰のベンチで男とオウムが1人と1匹たれている。
特に目立った動きはない。
近くには彼のものであろう籠に買い物袋の入った自転車がある。

白「・・・(ぼそぼそぼそ」
オウム「・・・(ごにょごにょ」
なんか人と鳥がぐだぐだ話している奇妙な光景。
翔影に気づいているかどうかはわからない。(そもそも面識がないかも)
何を話しているのかは、パトリオット頭でも飛ばせば聞こえるかもしれない。

距離は道1つ+芝生とか+αぐらいとすると6〜8mだろうか。

245 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 19:11
>>244
「・・・・・・・・・・・・・・」
何か見知らぬ男とオウムが会話している。
まさかッ、病院が仕掛けた追手かッ!?
 
気になるので『パトリオット』を発現。その頭部をこっそり
話しこむ一人と一匹に向って飛ばしてみた。
(パE・スD・射A)
 
ただの偵察なので攻撃する意志は無し。

246 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 20:07
>>245
こっちに向かってまっすぐ飛ばしたのですか?

『生首』が飛んでくる光景は夏向きかもしれませんが、
スタンド使いに対する偵察にしてはバレバレのような気がしますが。

247 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 20:20
>>246
いくらなんでも真っ直ぐは飛ばしてないです;
 
まぁ、どう言えばいいのかバレルのは仕方ないとして、ぐるーっと
迂回して背後から近付くと思っていただければ。

248 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 20:48
補足:
説明不足で申し訳ありません。
頭部を迂回させ、背後から接近させつつ本体はその場で待機状態です。

249 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 20:51
>>247
つまりふと振り向いたりした日にゃー
宙に浮いた生首が・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
白「そーいえばどっかの病院から逃げた患者さんがいるそーだね」
オウム「ホォホォ」
白「こんな暑い中逃げるよりは、涼しい病院の方が幸せのような気もするんだけどなぁ・・・。
  第一賞金が安っぽいよね、もうバカかとアホかと。」
そんな事を話している。気づいてるんだか、気づいてないんだか。

250 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 20:55
>>249
首が背後から接近するからそうなりますね。
振り向けばそこには・・人の顔をしているかどうかわからない生首。
 
いくら涼しい場所でも病院に詰めこまれているのはイヤ。
私は自由がいい。

251 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:41
天気がいいので公園のベンチに座り拳銃を磨いてた。

252 :I・ゼン『H&O』:2002/07/20(土) 23:44
「久しぶりに『ステイシス』に会いに行ったはいいが
 ああも冷たい態度を取られるとは思わなかったな。
 一応こっちも命がけで任務を遂行したんだけどなあ・・・。」
 
>>251
(しばらくこの街を離れていた間にずいぶん物騒になったもんだ。)

253 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:47
>>252
堂々と拳銃を磨くことによって逆に本物臭くないかのように。
実体化スタンドだしモデルガンっぽいのかもしれない。
 
磨き上げた第一の拳銃『ファンキー・ストラット』を見てうっとりしている。

254 :警官:2002/07/20(土) 23:48
>>253
「ちみ。何をしてるのカネ」

255 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:49
>>254
「別に。何も。」
磨いている。

256 :I・ゼン『H&O』:2002/07/20(土) 23:50
>>254-255
「面白そうなことになった。観察しよう。」

257 :警官:2002/07/20(土) 23:51
>>255
「こんな所で拳銃を持って何をしているんダネ?」

258 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 23:52
>>250
人が増え始めたのでスタンド解除。
見知らぬ男とオウムは、どうやら追手ではなさそうだ。
 
「・・全く・・おどかしやがって・・・」
気を取りなおして自販機でコーラを購入。
そのまま再びベンチでマターリ。

259 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/20(土) 23:53
白「ぐ〜」
オウム「が〜」
ベンチで寝ている。

260 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:53
>>257
「こんな派出所の前で拳銃なんか磨く奴は居ねえよ。」
磨いている。

261 :警官:2002/07/20(土) 23:54
>>260
「モデルガンでも実際に弾が出るノハ法律違反なんダガネ」
銃を取ろうとする。

262 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/20(土) 23:57
>>261
「失せな。」
ガーン!警官の足下に発砲した。

263 :警官:2002/07/20(土) 23:58
>>262
「ひ、ヒィ!」
こけた。

264 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/20(土) 23:59
>>258
「ん?(銃声・・)」
空耳かな?
ま、いっか。

265 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:00
>>262
音に驚いて飛び起きた。
白「どわッ!?銃声!?」

266 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:00
>>262-263
(おいおいおいおい)
血の気が引いた。

267 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:02
>>263
その足下には『輪』。
警官は『輪』にすっぽり落ちて『町外れ』へ。
 
「はあ・・・遂に俺の所に帰ってきたかあ・・・・。」
拳銃に頬ずりしている。

268 :警官:2002/07/21(日) 00:03
>>267
「わ、ワスは何でこんな所ニ…?」
とぼとぼと帰路についた。

269 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:04
>>267
白「人が消えた・・・?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ

270 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:06
>>267
「今のは一体・・・警官が地面に落下したように見えたが・・・」
青ざめた。
 
ゴゴゴゴゴゴ

271 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:06
>>267
「最近、暑い日が続いたからね・・・」
向こうの方で拳銃に頬ずりする男を見てつぶやく。
はー、冷たいコーラが美味しいな。

272 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:09
>>269-271
「ホッ!ハッ!最ッ高ぉぉぉぉ〜〜〜。」
西部劇で出てくるようなガンアクションをして遊んでいる。
 
ついでにいつの間にか拳銃が二丁に。

273 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:14
>>272
ゆっくり近づいていく。
白「っていうかあれはマサオだよなぁ・・・この前仕事もらった。」
オウム「何で銃が・・・?」

274 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:14
>>272
「これは危ないぞ。もっと離れた方がいいだろうか。
 しかもさっきの現象が『スタンド』だとしたら・・・
 スタンド使いを1人見たら10人はいると考えていいからな。(嘘)」

275 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:17
>>273-274
ジャキッ、ベルトの辺りで拳銃が二丁とも消えた。
>>273
「あ?おお!白じゃねえか!」
気がついた。

276 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:17
>>272
「・・・・・・・」
最早何も言うまい。
 
>>274
少なくとも今あなたを含めて公園には数名いるな。

277 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:19
>>275
ガシッと胸倉掴んだ。
白「警官をどこへやった?答えによってはこのまま二度と立てなくする」

278 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:22
>>275>>277
「さらにデンジャラスな展開に。ヤバいな。
 いざとなったら止めに入るか。」
 
恐らくその方が被害は大きくなるのであろうが。

279 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:22
>>277
「なんだよ知り合いかよ。仕事熱心な友達だねェ〜彼は町外れに『転勤』だ。」
 
「やめとけよ。お前のスピードじゃ銃に勝つのは無理だ。何より金にならねえ。」
既にFSはマサオの手にある。

280 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:26
白「・・・一応生きていると言うわけか。
  知り合いってわけじゃない。ただ何も知らない者を巻き込みたくないだけだ。」

281 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:29
>>280
「おいおい巻き込まれたのは俺だろ?
 あいつが俺のストラットちゃんをギろうってしたの見てたろオメーも。」

282 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:32
>>281
白「常識を考えろ、街中で拳銃ぶっ放す奴があるか!
  危ない仕事引き受けすぎて感覚がおかしくなったのか?」

283 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:34
「・・・・・・・・・・・・・」
 
さっきのオウムを連れた見知らぬ男と、二丁拳銃男の方を観察中。

284 :犬神:2002/07/21(日) 00:35
「銃声・・・?」
行ってみよう

285 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:35
>>282
「ああでもしなきゃ向かってきたあの警官をスタンドでブッ飛ばす事になっちまうんだぜ?
 俺の判断は賢明だ。俺にとってもあいつにとっても理想の解決方法ってわけだな。」
 
「ああ、足下気を付けろよ。さっき警官が落ちた輪が今お前の足下に転がってる。」

286 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:38
>>284
「ゲゲェー!あ・・・あれはッ!
 3度のメシよりもバトルが大好きッ!
 スタンド使いを見たら戦ってみないと気が済まないッ!
 修羅の犬神!こいつは本格的にヤバいぜ。隠れよう。」
 
以前ここでボコられた記憶が蘇り、臆病に

287 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:39
>>285
白「とっさに拳銃の方を『輪』で消せないのか?」

288 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:40
「Zzzzzzzzz....」
観察に飽きて、ベンチで寝ている。

289 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:40
>>287
「消せるけど?さっき消してまた出したろ?」
マサオの手首の辺りに輪が着いていた。

290 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:42
>>288
白「・・・そっちの方が問題にならなかった気がするんだが」

291 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:44
>>290
「まあ試し撃ちしてみたかっただけなんだけどな!フヒハハハハハ!!」
笑った。

292 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/21(日) 00:48
>>291
白「・・・あきれた」

293 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:49
>>292
「いいじゃねえか、結果オーライだっただろ?」

294 :犬神:2002/07/21(日) 00:51
>>293
「お、銃野郎だ。お久しぶり。元気だった?
 弾無駄遣いすんなよ 
 どうせ当たんないんだからさー」

295 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 00:53
>>294
「よお直子。」
調子こいた。

296 :I・ゼン『H&O』:2002/07/21(日) 00:53
>>294
「意外ッ!フレンドリー・・・ッ!」

297 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 00:55
>>288
「・・・・・・・」
起きた。
これ以上ここにいても仕方がないので、公園を出て行った。
 
現在、逃亡3日目。
 
(公園→『?』)

298 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/21(日) 23:55
まだ居た。

299 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:06
「マサオじゃないのさ。ひさしぶりね」

300 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:09
>>299
「うわっ・・・・。」
あたふたして何か隠した。
 
「まだ生きてたのかよ。」

301 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:10
旧事務所跡で瓦礫を片付けている。
新しい事務所は未だに仮設テントだが、新しく事務所が建つのは
まだまだ先のことらしい。
 
「これから暑くなるのに・・・テントで仕事は出来るのでしょうか・・」
そう、扇風機しかないテントの中は熱地獄・・である。

302 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:16
>>300
「あん?私が死ぬわけないでしょうが!」
「ん?何、いまのは?」

303 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:19
>>302
「あ、いや、何でもねえよ。いや、何でもありません。お元気そうでなにより、はい。」
コートの下で何かモゾモゾしてる。

304 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:27
>>303
「ていうか、アンタ暑くないの?」
レンは薄着。

305 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:29
現在、外の気温は30度・・ぐらい。
 
「少し・・休憩しますか。」
 
旧事務所の側の木陰で休憩中。

306 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:29
>>304
「誰かさんみたいに余分な脂肪が付いてねーから大丈夫だ。」
コートに秘密がある。

307 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:32
>>306
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…
「私には余計な脂肪なんてついてないわよ!変質者っぽいマサオ!」

308 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:36
>>307
「どこが変質者だこのマサオ様の!すんげぇクールだろうが!
 で、レン様はダイエットに成功あそばされたようでなにより。夏に間に合って良かったな。」
ニヤついている。

309 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:38
>>306-308の様子が向こうの方に見える。
が・・・あまりの暑さにほぼ無関心。
 
「暑い日は家で過ごすに限るのですが・・今日はもうこれで仕事を
終わりにしましょうか・・」
上司も同僚も休みだし。
なんか一人だけ仕事もアホらしい。

310 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:40
>>308
「ふんっ…。で、そっちはどうなのボチボチ?」
少しイラツいている

311 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:43
>>310
「あんまりイライラすると肌に悪いぜ。俺か?ボチボチどころじゃねーな金は入るわファンキ・・・いや
 ゲフンゲフンゲフン!とにかく笑いが止まらないってのはこの事か?」
際限なく調子に乗る。

312 :小人:2002/07/22(月) 00:46
「イー!」
「イー!」
叫びながら大量の小人が公園を行進。

313 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:48
>>312
仮設テント事務所に戻る途中に見かけた。
 
「随分とカワイイお客さんですね・・・・」
 
そのままテント事務所に戻ると、着替えて家に帰った。

314 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:48
>>311
「ファンキ?どうでもいいけどさー、アンタ調子乗りすぎよ。
 たいしてパワー無いんだから、足元掬われないようにね!」

315 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:50
テントを爆破したい…

316 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:52
爆発物を入手して爆破したいな…

317 :公園管理事務所:2002/07/22(月) 00:53
>>315
それはご遠慮願います。
このテントはこの公園を管理するだけの事務所ですから・・・
 
ちなみに現在、無人。
唯一居残っていた職員は先ほど帰宅した。

318 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 00:54
>>314
「パワー?そんなもん俺の『フリーダム・コールと二丁拳銃』の前には無力だな。」
もっと調子に乗る。

319 :小人:2002/07/22(月) 00:54
>>315
「バクハ!」
「スゲェ!」
小人どもがまとわり附いた。

320 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:54
→管理するだけならテントがなくなっても出来ると思った。
→人がいないなら爆破しても良いと思った。

321 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:56
>>319
爆破するのを見たいか?と話し掛けた。

322 :小人:2002/07/22(月) 00:56
>>321
「ミテェ!」
「ミテェナ!」
「デモバクハスルトオコラレルナ!」
「キョウリョクナラスルカモナ!」

323 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/22(月) 00:58
>>322
「何に協力するんですか?」
忘れ物を取りに来たらしい、掃除係が約1名・・登場。

324 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 00:58
>>318
「ん?お笑いコンビがどうすると無力になるのよ?」

325 :ニック『F・L・L』:2002/07/22(月) 00:58
小人に頼るのはポリシーに反するのでやめよう…でも見せてやろう。
→爆発物を探して公園を散策しよう。目的が出来た。

326 :NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人:2002/07/22(月) 00:59
>>320
それはそうですが、管理だけではなく色々と書類や公園維持に
必要な物品があるものですから・・・

327 :小人:2002/07/22(月) 01:00
>>323
「シラネェヨ!」
「カエレ!」
「カエレ!」
シュプレヒコール


>>325
「ガンバレヨ!」
「オウエンシテルカラナ!」
見送った。

328 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/22(月) 01:01
>>324
「そりゃあ俺のファンキー・ストラットでこう敵対する馬鹿共の脳天をガーン!」
「あ。」
調子に乗りすぎた。

329 :NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人:2002/07/22(月) 01:02
>>327
「まぁ・・いいでしょう・・・」
忘れ物を取りに事務所に入り・・しばらくして出てきた。
 
「この公園には色々と危険な場所も存在しますので・・お怪我をなさらないように
お気をつけ下さいね・・・」
小人達に微笑みかけ、丁寧に会釈してその場を立ち去る。

330 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/22(月) 01:03
「公園に歩かせたのが変なの見つけたらしいけど」
管理テントまでやってきた。

小人達と合流。
「バクハ! ミテェナ!」
小人どもは興奮している。

331 :NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人:2002/07/22(月) 01:04
>>330
テントから出て来た所にかち合った。
 
「?」
後ろでは小人さんたちが・・・
大騒ぎ。

332 :レン『ミューズ』:2002/07/22(月) 01:04
>>328
「な…んだって…!?ファンキー・ストラットォォオーーーーーーッ!?」
大声で叫ぶ。

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