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『公園』その8
1 :
公園管理事務所(仮設テント)
:2002/07/14(日) 01:05
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
255 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/20(土) 23:49
>>254
「別に。何も。」
磨いている。
256 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/20(土) 23:50
>>254-255
「面白そうなことになった。観察しよう。」
257 :
警官
:2002/07/20(土) 23:51
>>255
「こんな所で拳銃を持って何をしているんダネ?」
258 :
翔影『パトリオット』@脱走中
:2002/07/20(土) 23:52
>>250
人が増え始めたのでスタンド解除。
見知らぬ男とオウムは、どうやら追手ではなさそうだ。
「・・全く・・おどかしやがって・・・」
気を取りなおして自販機でコーラを購入。
そのまま再びベンチでマターリ。
259 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/20(土) 23:53
白「ぐ〜」
オウム「が〜」
ベンチで寝ている。
260 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/20(土) 23:53
>>257
「こんな派出所の前で拳銃なんか磨く奴は居ねえよ。」
磨いている。
261 :
警官
:2002/07/20(土) 23:54
>>260
「モデルガンでも実際に弾が出るノハ法律違反なんダガネ」
銃を取ろうとする。
262 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/20(土) 23:57
>>261
「失せな。」
ガーン!警官の足下に発砲した。
263 :
警官
:2002/07/20(土) 23:58
>>262
「ひ、ヒィ!」
こけた。
264 :
翔影『パトリオット』@脱走中
:2002/07/20(土) 23:59
>>258
「ん?(銃声・・)」
空耳かな?
ま、いっか。
265 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:00
>>262
音に驚いて飛び起きた。
白「どわッ!?銃声!?」
266 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/21(日) 00:00
>>262-263
(おいおいおいおい)
血の気が引いた。
267 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:02
>>263
その足下には『輪』。
警官は『輪』にすっぽり落ちて『町外れ』へ。
「はあ・・・遂に俺の所に帰ってきたかあ・・・・。」
拳銃に頬ずりしている。
268 :
警官
:2002/07/21(日) 00:03
>>267
「わ、ワスは何でこんな所ニ…?」
とぼとぼと帰路についた。
269 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:04
>>267
白「人が消えた・・・?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
270 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/21(日) 00:06
>>267
「今のは一体・・・警官が地面に落下したように見えたが・・・」
青ざめた。
ゴゴゴゴゴゴ
271 :
翔影『パトリオット』@脱走中
:2002/07/21(日) 00:06
>>267
「最近、暑い日が続いたからね・・・」
向こうの方で拳銃に頬ずりする男を見てつぶやく。
はー、冷たいコーラが美味しいな。
272 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:09
>>269-271
「ホッ!ハッ!最ッ高ぉぉぉぉ〜〜〜。」
西部劇で出てくるようなガンアクションをして遊んでいる。
ついでにいつの間にか拳銃が二丁に。
273 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:14
>>272
ゆっくり近づいていく。
白「っていうかあれはマサオだよなぁ・・・この前仕事もらった。」
オウム「何で銃が・・・?」
274 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/21(日) 00:14
>>272
「これは危ないぞ。もっと離れた方がいいだろうか。
しかもさっきの現象が『スタンド』だとしたら・・・
スタンド使いを1人見たら10人はいると考えていいからな。(嘘)」
275 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:17
>>273-274
ジャキッ、ベルトの辺りで拳銃が二丁とも消えた。
>>273
「あ?おお!白じゃねえか!」
気がついた。
276 :
翔影『パトリオット』@脱走中
:2002/07/21(日) 00:17
>>272
「・・・・・・・」
最早何も言うまい。
>>274
少なくとも今あなたを含めて公園には数名いるな。
277 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:19
>>275
ガシッと胸倉掴んだ。
白「警官をどこへやった?答えによってはこのまま二度と立てなくする」
278 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/21(日) 00:22
>>275
>>277
「さらにデンジャラスな展開に。ヤバいな。
いざとなったら止めに入るか。」
恐らくその方が被害は大きくなるのであろうが。
279 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:22
>>277
「なんだよ知り合いかよ。仕事熱心な友達だねェ〜彼は町外れに『転勤』だ。」
「やめとけよ。お前のスピードじゃ銃に勝つのは無理だ。何より金にならねえ。」
既にFSはマサオの手にある。
280 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:26
白「・・・一応生きていると言うわけか。
知り合いってわけじゃない。ただ何も知らない者を巻き込みたくないだけだ。」
281 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:29
>>280
「おいおい巻き込まれたのは俺だろ?
あいつが俺のストラットちゃんをギろうってしたの見てたろオメーも。」
282 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:32
>>281
白「常識を考えろ、街中で拳銃ぶっ放す奴があるか!
危ない仕事引き受けすぎて感覚がおかしくなったのか?」
283 :
翔影『パトリオット』@脱走中
:2002/07/21(日) 00:34
「・・・・・・・・・・・・・」
さっきのオウムを連れた見知らぬ男と、二丁拳銃男の方を観察中。
284 :
犬神
:2002/07/21(日) 00:35
「銃声・・・?」
行ってみよう
285 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:35
>>282
「ああでもしなきゃ向かってきたあの警官をスタンドでブッ飛ばす事になっちまうんだぜ?
俺の判断は賢明だ。俺にとってもあいつにとっても理想の解決方法ってわけだな。」
「ああ、足下気を付けろよ。さっき警官が落ちた輪が今お前の足下に転がってる。」
286 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/21(日) 00:38
>>284
「ゲゲェー!あ・・・あれはッ!
3度のメシよりもバトルが大好きッ!
スタンド使いを見たら戦ってみないと気が済まないッ!
修羅の犬神!こいつは本格的にヤバいぜ。隠れよう。」
以前ここでボコられた記憶が蘇り、臆病に
287 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:39
>>285
白「とっさに拳銃の方を『輪』で消せないのか?」
288 :
翔影『パトリオット』@脱走中
:2002/07/21(日) 00:40
「Zzzzzzzzz....」
観察に飽きて、ベンチで寝ている。
289 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:40
>>287
「消せるけど?さっき消してまた出したろ?」
マサオの手首の辺りに輪が着いていた。
290 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:42
>>288
白「・・・そっちの方が問題にならなかった気がするんだが」
291 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:44
>>290
「まあ試し撃ちしてみたかっただけなんだけどな!フヒハハハハハ!!」
笑った。
292 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/21(日) 00:48
>>291
白「・・・あきれた」
293 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:49
>>292
「いいじゃねえか、結果オーライだっただろ?」
294 :
犬神
:2002/07/21(日) 00:51
>>293
「お、銃野郎だ。お久しぶり。元気だった?
弾無駄遣いすんなよ
どうせ当たんないんだからさー」
295 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 00:53
>>294
「よお直子。」
調子こいた。
296 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/21(日) 00:53
>>294
「意外ッ!フレンドリー・・・ッ!」
297 :
翔影『パトリオット』@脱走中
:2002/07/21(日) 00:55
>>288
「・・・・・・・」
起きた。
これ以上ここにいても仕方がないので、公園を出て行った。
現在、逃亡3日目。
(公園→『?』)
298 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/21(日) 23:55
まだ居た。
299 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 00:06
「マサオじゃないのさ。ひさしぶりね」
300 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 00:09
>>299
「うわっ・・・・。」
あたふたして何か隠した。
「まだ生きてたのかよ。」
301 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/22(月) 00:10
旧事務所跡で瓦礫を片付けている。
新しい事務所は未だに仮設テントだが、新しく事務所が建つのは
まだまだ先のことらしい。
「これから暑くなるのに・・・テントで仕事は出来るのでしょうか・・」
そう、扇風機しかないテントの中は熱地獄・・である。
302 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 00:16
>>300
「あん?私が死ぬわけないでしょうが!」
「ん?何、いまのは?」
303 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 00:19
>>302
「あ、いや、何でもねえよ。いや、何でもありません。お元気そうでなにより、はい。」
コートの下で何かモゾモゾしてる。
304 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 00:27
>>303
「ていうか、アンタ暑くないの?」
レンは薄着。
305 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/22(月) 00:29
現在、外の気温は30度・・ぐらい。
「少し・・休憩しますか。」
旧事務所の側の木陰で休憩中。
306 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 00:29
>>304
「誰かさんみたいに余分な脂肪が付いてねーから大丈夫だ。」
コートに秘密がある。
307 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 00:32
>>306
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…
「私には余計な脂肪なんてついてないわよ!変質者っぽいマサオ!」
308 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 00:36
>>307
「どこが変質者だこのマサオ様の!すんげぇクールだろうが!
で、レン様はダイエットに成功あそばされたようでなにより。夏に間に合って良かったな。」
ニヤついている。
309 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/22(月) 00:38
>>306-308
の様子が向こうの方に見える。
が・・・あまりの暑さにほぼ無関心。
「暑い日は家で過ごすに限るのですが・・今日はもうこれで仕事を
終わりにしましょうか・・」
上司も同僚も休みだし。
なんか一人だけ仕事もアホらしい。
310 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 00:40
>>308
「ふんっ…。で、そっちはどうなのボチボチ?」
少しイラツいている
311 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 00:43
>>310
「あんまりイライラすると肌に悪いぜ。俺か?ボチボチどころじゃねーな金は入るわファンキ・・・いや
ゲフンゲフンゲフン!とにかく笑いが止まらないってのはこの事か?」
際限なく調子に乗る。
312 :
小人
:2002/07/22(月) 00:46
「イー!」
「イー!」
叫びながら大量の小人が公園を行進。
313 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/22(月) 00:48
>>312
仮設テント事務所に戻る途中に見かけた。
「随分とカワイイお客さんですね・・・・」
そのままテント事務所に戻ると、着替えて家に帰った。
314 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 00:48
>>311
「ファンキ?どうでもいいけどさー、アンタ調子乗りすぎよ。
たいしてパワー無いんだから、足元掬われないようにね!」
315 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 00:50
テントを爆破したい…
316 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 00:52
爆発物を入手して爆破したいな…
317 :
公園管理事務所
:2002/07/22(月) 00:53
>>315
それはご遠慮願います。
このテントはこの公園を管理するだけの事務所ですから・・・
ちなみに現在、無人。
唯一居残っていた職員は先ほど帰宅した。
318 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 00:54
>>314
「パワー?そんなもん俺の『フリーダム・コールと二丁拳銃』の前には無力だな。」
もっと調子に乗る。
319 :
小人
:2002/07/22(月) 00:54
>>315
「バクハ!」
「スゲェ!」
小人どもがまとわり附いた。
320 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 00:54
→管理するだけならテントがなくなっても出来ると思った。
→人がいないなら爆破しても良いと思った。
321 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 00:56
>>319
爆破するのを見たいか?と話し掛けた。
322 :
小人
:2002/07/22(月) 00:56
>>321
「ミテェ!」
「ミテェナ!」
「デモバクハスルトオコラレルナ!」
「キョウリョクナラスルカモナ!」
323 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/22(月) 00:58
>>322
「何に協力するんですか?」
忘れ物を取りに来たらしい、掃除係が約1名・・登場。
324 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 00:58
>>318
「ん?お笑いコンビがどうすると無力になるのよ?」
325 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 00:58
小人に頼るのはポリシーに反するのでやめよう…でも見せてやろう。
→爆発物を探して公園を散策しよう。目的が出来た。
326 :
NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人
:2002/07/22(月) 00:59
>>320
それはそうですが、管理だけではなく色々と書類や公園維持に
必要な物品があるものですから・・・
327 :
小人
:2002/07/22(月) 01:00
>>323
「シラネェヨ!」
「カエレ!」
「カエレ!」
シュプレヒコール
>>325
「ガンバレヨ!」
「オウエンシテルカラナ!」
見送った。
328 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 01:01
>>324
「そりゃあ俺のファンキー・ストラットでこう敵対する馬鹿共の脳天をガーン!」
「あ。」
調子に乗りすぎた。
329 :
NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人
:2002/07/22(月) 01:02
>>327
「まぁ・・いいでしょう・・・」
忘れ物を取りに事務所に入り・・しばらくして出てきた。
「この公園には色々と危険な場所も存在しますので・・お怪我をなさらないように
お気をつけ下さいね・・・」
小人達に微笑みかけ、丁寧に会釈してその場を立ち去る。
330 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/07/22(月) 01:03
「公園に歩かせたのが変なの見つけたらしいけど」
管理テントまでやってきた。
小人達と合流。
「バクハ! ミテェナ!」
小人どもは興奮している。
331 :
NOEL『アウター・リミッツ』@公園掃除人
:2002/07/22(月) 01:04
>>330
テントから出て来た所にかち合った。
「?」
後ろでは小人さんたちが・・・
大騒ぎ。
332 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 01:04
>>328
「な…んだって…!?ファンキー・ストラットォォオーーーーーーッ!?」
大声で叫ぶ。
333 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/07/22(月) 01:04
>>331
「ああ、どうも」
挨拶をした。
そのまま立ち去ろうとする。
小人を連れて。
334 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 01:07
>>332
「あ、いや、ファン・・・不安。パワー不足で不安すぎかなっと!ハハハハハハ!!」
「じゃあ私はこれで・・・・。」
そそくさと去ろうとする。
335 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 01:07
爆発物を所持している人はいるのか?爆発物のある場所はあるのか?
所持している人も見ただけでは分からないので…人に出会ったらどうするか。
1.質問する
2.奪う
1は質問すると面倒なのでやめよう。奪おう。
336 :
NOEL『アウター・リミッツ』@掃除人
:2002/07/22(月) 01:09
>>333
「どうもこんにちは・・・・」
特に何もない。
「先ほどもお子様方(;)に申しましたが・・こちらの公園には危険な
場所もございます・・どうか、事故やお怪我の無いように保護者の方も注意
なさってくださいね・・・それでは、失礼します。」
それだけ言うと立ち去った。
何か勘違いしているようだが・・・・
337 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 01:10
抵抗されると危ないのでいきなり殺そう…それから所持品を確かめよう。
→出会った人は殺そう。
338 :
『GM』
:2002/07/22(月) 01:11
>>335
爆発物は公園に存在するか?→無い
爆発物を持った人間は公園にいるか?→答えはYES。
拳銃を持った人間が付近にいる。
但し、拳銃の火薬では爆破にたる火薬は得られないだろう。
339 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 01:11
>>334
「待ちな……マサオ。コートの中見せてみなさいよ……」
立ちふさがる。
340 :
『GM』
:2002/07/22(月) 01:12
>>336
「はい、それじゃ」
「コドモアツカイスンナ!」
「ソウダ! トシマ!」
小人どもをつれて帰っていった。
341 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 01:13
>>338
銃?俺か?
スタンドの銃に火薬なんてあるのか?
>>339
「な、なんだよこんな所で脱がそうってのか。」
慌てる。
342 :
NOEL『アウター・リミッツ』@掃除人
:2002/07/22(月) 01:13
>>340
それは失礼しました・・・
「トシマ」という言葉は聞き逃しませんでしたが・・・まぁいいでしょう。
こちらも家に帰った。
343 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 01:15
意見を出し合ってから実行したいが一人しかいないので…今から実行に移す。
344 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 01:17
>>341
「アンタ、そのコートの下が裸なわけ?アホ!」
345 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 01:19
>>344
「・・・じゃあ見ろよ。ほら。」
コートを開いて見せた。
コートの中から涼しい風が。
346 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 01:20
ベンチを破壊してスタンドにして護衛代わりにして仮眠しながら人を待とう。
347 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 01:20
おやすみなさい
348 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/22(月) 01:21
>>347
おやすみなさい
349 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/22(月) 01:22
>>347
「おおい、こんなところで寝てると風邪引くぞぉ?」
ニックを起こそうとする。
350 :
レン『ミューズ』
:2002/07/22(月) 01:22
>>345
「涼しいわね……フゥ。って、何なのよ!」
351 :
翔影『パトリオット』@脱走中
:2002/07/22(月) 01:23
(らるく→公園)
「はぁ・・・ヤバかったな。知り合いに会うとは思ってなかったけど・・」
肩で息をしつつ、公園内へ。
そしていつもの芝生前の木陰のベンチへ。
場所はテント事務所から50mほど離れたあたり。
>>347
おやすみなさいませ。
このくそ暑い公園のベンチで眠っても大丈夫なのかな?
脱水症状起こさなければいいですが。
とりあえず、らるくで買ったパンを食べ始めた。
352 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 01:24
>>349
近付くとスタンドが知らせてくれるので起きる。まだ眠り始めなので起きられた。
殺そう…でも一度別れて暗殺したい。
353 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/22(月) 01:25
>>350
「冷房の前に輪設置してコート内に涼しい風を常に循環させてるんだよ。悪いか。」
コートの背中側と、それと袖口にも輪がついてる。
354 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 01:25
一度逃げて物陰に隠れよう。
355 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/22(月) 01:25
>>352
「何やってるんだよあんたはぁ?」
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