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『公園』その8

1 :公園管理事務所(仮設テント):2002/07/14(日) 01:05
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

445 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:22
>>444
「・・・・・・・・・・・・・」
助けるべきか助けずに放置か葛藤中。
 
うーーーーーーーーん;でも・・
やっぱり気になる。声をかけてみよう。
 
「あの・・・大丈夫ですか?」
のた打ち回る男に話しかける。

446 :追っ手:2002/07/23(火) 23:28
>>443
(いェい。これも日頃の心がけかな?
じゃあまあかるーく、手加減して‥‥‥)
 
>>444
無視。
 
>>445
(ああっ、ほっときゃいいのに‥‥まあいいか巻き込んでも)
 
サラサラサラ‥‥‥

447 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:29
>>446
のた打ち回る男に気を取られていたので気付いていない。

448 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:30
>>445
「お…俺の身体が変なんだよォォォオオオ
助けてくれェェェェェ」
翔影の手を掴んだ。
ヌルッ。
汗とは思えないひどく不快な感触だ。

449 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:32
>>448
「えっ・・・ちょっと!!!何ッ!?」
妙な感触。
ぬるりとしたこれは・・・例えて言うならカエルとか・・いや
そんなもんじゃない。
 
「落ちついてっ!(私もだけど)なんか心あたりないの?おかしな
ものを食べたとか。」
あせりつつ、男にあれこれ聞き出そうとする。
手は掴まれたまま。

450 :追っ手:2002/07/23(火) 23:34
>>448-449
(ん‥‥‥‥?
病気かなんかかな?ならいいや、ついでに一緒に入院させてあげよう)
親切心を言い訳に見守る。
 
サラサラ‥‥‥

451 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:35
>>450
まだ気付かない。

452 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:37
>>449
「…蝸牛を食べたよォォォォ。いつもならこんなふうにはならねえのに」
浮浪者風の男の身体からは粘液が出ている。
背中が妙に盛り上がっている。

453 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:40
>>452
「カタツムリを食べた・・・・?(まさか・・このヌルヌル感は・・)」
まーさーかー、この男がカタツムリになってしまった・・なんてことないよね?

454 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:43
>453
「…ああああああッ!!」
苦しみ出した。

455 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:46
>>454
「・・・・・;(ちょっと・・どうすれば・・・・)」
なす術もなくただ呆然と見守るだけ。
やっぱり救急車を呼ぶのが正解か??

456 :追っ手:2002/07/23(火) 23:47
>>452-453
翔影はふと、自分の周囲がやけに『埃っぽい』感じがした。
なにかとても細かいものが漂っている。
普段なら目にも見えないだろうが、太陽の光がそれに反射してなんとか見えて
いる状態だ。

>>454-455
(‥‥‥‥?
なんか解らんがくらえッ!!)
 
ドドドドドドドドドッ!!
 
翔影(と浮浪者)めがけて、音もなくパワーそのものが空間を走って飛んでくる!!

457 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:50
>>456
「・・・・・・・!(えっ!?)」
何かの気配に思わず振り返る。
しかし、気付くのが当然だが遅れた。
 
ドドドドドドドドドッ!!
 
飛んできたものをモロに食らってしまう。
側にはうめき叫び苦しむ男。

458 :追っ手:2002/07/23(火) 23:50
>>456
パCくらい。威力は。

459 :浮浪者風の男:2002/07/23(火) 23:51
>>455-456
「…ッッッ!!!」
背中から服を突き破って巨大な蝸牛の殻が出てきた。
にゅるん。
浮浪者の身体が殻の中に入っていくッ!

460 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/23(火) 23:52
>>458
苦しむ男となにか埃のようなものに囲まれて混乱中。
そこに何かが飛んできたと言う事で。

461 :追っ手:2002/07/23(火) 23:59
>>457
「しまった‥‥ちょっと弱すぎたかな‥‥。
でも強すぎて『再起不能』にしちゃっても良くないし‥‥」
 
木陰から姿をあらわす。翔影のとてもよく知っている人物だ。
「ごめんねショーエイさん、手加減しすぎた。
やっぱり私のスタンドは人を捕まえるとか向いてないのよねー」
 
サラサラ‥‥‥
 
>>459
キ モ イ。
早く病院に入って治療したほうが良いに違いなさそうなのでまとめて捕獲する
ことに決めた。

462 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:02
>>461
「・・・・まさか・・・トモミさん???」
おいおい、社員に捕獲されるマヌケな社長か?私は。
でも爆破だけは勘弁な。
 
だからって、怪奇蝸牛男と一緒に捕獲は勘弁してー!!!

463 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:02
>>461
男は殻に入っている。
(なんだ!?俺が殻の中に?
なんで?
俺はどうなっっちまったんだ?
これは夢?)

464 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:02
>>459の様子は埃のようなものに気を取られてちゃんと見ていない。

465 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:03
>>463
殻のなかにきっちり納まっているようですね・・・
でも吸いこまれる瞬間はハッキリ見ていなかったので、男の姿が
急に消えたと思った。
 
「?????」

466 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:07
えーと、まだ私はショーエイさんに能力明かしてないって展開で一つ。
そしてこっちもショーエイさんのスタンド能力知りません。
確かどっちも能力を明かした場面は無かった。はず。
 
>>462
「まさかって‥‥ショーエイさん入院生活長すぎて社員の顔忘れちゃったんですか?」
いつか事務所で見た、パワー在りそうなヴィジョンのスタンドがトモミの横に。
『埃のようなもの』はそれの両腕から出ていて、風に乗って翔影の方に飛んできている。
 
>>463
「うーん‥‥こっちはもうちょい派手にやってもいいかなぁ?」

467 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:11
>>466
「忘れたりするものですか・・・まさか・・・あなたが追手だった
とは思いもしなかっただけですよ。」
観念したように諦めの顔。
にしても・・・この埃状のものは一体・・・・

468 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:11
>>466
殻に閉じこもったままです。

469 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:16
>>467
昔は組織で鳴らしていただけあって、本能的にその『埃のようなもの』がヤバそう
だと翔影は感じる。
 
「つうかなんで脱走なんか。
今素直に戻るならもうなんもしませんけど‥‥?」
 
サラサラ‥‥
 
>>468
殻に閉じこもってるので外の様子は解らない。っぽい。

470 :翔影『パトリオット』@脱走逃走中:2002/07/24(水) 00:21
>>469
鋭いっ・・・さすがは我がA・U・Sの精鋭・・・っとちょっと違うか。
逆らうのは命取り。
カラダに染みついてしまっている感覚がそう告げる。
 
「わかってるって・・・もう逃げないよ。
迷惑かけて悪かったね・・・・」
目の前に漂うキラキラしたものを見つめつつ言う。
 
「脱走の理由は聞かないで・・・」
 
ん?そう言えばなんかでかい蝸牛の殻が何時の間にか側に・・
早く気付けよ・・私。

471 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:28
>>469-470
(どうやら俺はまだ生きてるみたいだ…。意識もはっきりしてきた。
とにかく、俺の身体はどうにかなっちまったらしい。
とにかくここはヤバイようだ。蝸牛になった俺の本能がそういってる)
 
にゅるん。
殻から出てその場を立ち去る。

472 :翔影『パトリオット』@捕獲完了:2002/07/24(水) 00:29
>>471
「・・・・・・・・・・・・・・」
そう言えば今日はこの夏一番の猛暑らしいな。
 
現実逃避。

473 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/24(水) 00:30
>>471
蝸牛がどうやって『立ち』去るのか小一時間問い詰めたい

474 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:31
>>470
「じゃあ病院行きましょう病院。
そろそろオフィスも私一人じゃ辛いし。煙雨さんも心配しますよ脱走だなんて」
 
>>471
あえて見のがした。
だって追ってもなあ‥‥って感じだし。

475 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/24(水) 00:32
>>473
きっと蛞蝓のようにノタリノタリと立ち去ったのだろう。
猛暑の中を・・・

476 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 00:33
>>474
「・・・・わかってますよ・・・」
実はその「誰か」に会いたいがために脱走したようなものなのだが
まぁ・・・細かい事はもういいか。
 
ちなみにトモミさんにはギフトが贈られますた。(波紋荘スレ参照)
 
>>471
見なかった事にした。

477 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/24(水) 00:34
>>475
そして熱くなって乾いたアスファルトの上で干からびて・・・
ンキャーーーーーーー!!

478 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 00:35
>>477
ひゃぁああああああああっ!

479 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:37
>>476
毎日お見舞いに来てくれてるんじゃなかったんですか?
まあいいや。病院へ連行した。
 
ちなみにスタンドを解除したので『粉』も解除された。

480 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:38
>>473
人間の身体に蝸牛の殻がついてる感じですから。
動きは非常にゆっくりだけど。
 
「ああ、動きが蝸牛みてーにゆっくりでいけねえや。
元に戻らないかなあ」
と思ったら元の人間の姿に戻れた。

481 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 00:38
>>479
細かい事は追求しないでください・・・・・
毎日お見舞いに??
それは幸福病院スレをご覧下さいませ。
 
(公園→幸福病院)

482 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/07/24(水) 00:39
>>477
夢に見そう。

483 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 00:41
>>482
見たくないよぉ・・・・・;(><)

484 :浮浪者風の男:2002/07/24(水) 00:48
「元に戻った…もう一度蝸牛になれるんだろうか?」
なれなかった。

485 :翔影『パトリオット』†:2002/07/24(水) 01:00
>>479
正確には幸福病院スレの>>184参照。
 
>>484
なりたいのですか?;

486 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/07/24(水) 01:33
コンビニで買ってきたチャイを飲みながら日陰にあるベンチで一息。
「ふぅー・・・」

487 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/07/24(水) 02:21
公園を出た

488 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/27(土) 23:20
公園の仮設事務所前に立つ掃除の人。
喪服姿・・手には白いユリの花束・・顔は黒いベールで隠している
その姿はどう見ても、これから葬式に行きますと言う姿。
そのまま・・・
 
所長がいつも使っている机の上に何かを置いた。
白い封筒・・そこには「休暇願い」と書いてあった。
 
「(しばらく・・留守にする事になるかも知れませんね・・・)」
テントを出て、慣れ親しんだ公園をしばし眺める。

489 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 00:14
木の下で座禅している。
「・・・」

490 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:02
『駅前』より。適当なベンチに腰掛けた。
「さて、始めるかな。」
布の包みを解いて『ストラトヴァリウス』を取り出す。
「うーーーーん・・・とりあえず・・・音出してみよう。」
なんだかやたらと貧弱な音が出る。
「おお、出た出た、結構楽しいなこれは。」
音を出して遊んでみた。

491 :公園管理事務所長:2002/07/28(日) 01:07
昼過ぎになって出勤してきた。掃除の人はいない。
机の上の辞表ハケーン。
 
「(・・・さぞかし心中はお辛いのでしょうなぁ・・・・
ご家族が亡くなられたら・・・)」
 
鼻水をずずーっと、すする。
封筒を受理して、机の引き出しに入れた。

492 :公園管理事務所長:2002/07/28(日) 01:07
辞表× 休暇願い○
 
あやうく職員を一方的に解雇するところでした・・・・

493 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:12
死んだようにピクリとも動かない。

494 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:16
>>493
「ふんふんふん・・・♪ ・・・ん? まさかッ! 座ったままの姿勢で死んでいるッ!?」
   
「・・・な訳はないか、それにしても何やってんだろう。」
じっと観察。

495 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:22
目を開ける。
「・・・時間かな?」
腕時計を見始めた。
「4時間か・・・結構短く感じる物だなぁ・・・」

496 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:25
>>495
「起きたみたいだな・・・気になる。」
白の方へ歩いていく。片手にはギターが、スタンドなので独特のデザイン。
「もし、そこの方、さっきから見てたんですが一体何をしてたんで?」

497 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:28
「『これ』ができるという事は・・・その反対も・・・」
スタンドを発現させる。
その辺りで気付く。
>>496
「ん?いや、ちょっとした実験をしてまして。」

498 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:31
>>497
「!(ここは・・・見えてないフリしたほうがいい・・・かな。) 
・・・実験・・・ですか、自分と似たようなものですかね。それでは、日射病には気を付けて。」
ベンチまで戻る、ギターをいじりながらちらちら観察。

499 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:35
>>498
「はい。」
離れたのを確認して
「さて・・・第二段階。
筋肉と心臓に負担かけないようにしないとな・・・。」
亜人型のスタンドの手が男の心臓の辺りにズブズブと入って行く。

500 :『逃亡商人』:2002/07/28(日) 01:37
「・・・・・・・」
コソコソ……

501 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:41
>>499
「う・・・わ・・・! 何だあれ・・・どういう能力なのか・・・。」
ギターを爪弾きつつちらちらと。
 
>>500
「リンゴ屋だ、相変わらずコソコソしてるな・・・。あそこまでいくと趣味なのかと疑いたくなるね。」
キュイィ〜ン♪

502 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:47
「・・・よし」
コツンと木を揺らす、・・・葉が落ちてくる。
「シャッ!!」
落ちてくる葉を人間離れしたスピードと反射神経で掴む。
スピードC+ 精密C+

「・・・まだ慣れてないか。生命エネルギーとは不思議な物だ・・・。」

503 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 01:53
「ネズミは0.1秒に、ゾウは3秒に、1回心臓を打つ。
体の大きい動物ほど、心周期も呼吸も筋肉の動きもゆっくりになっていく。
そして、それは時間認識にも影響を与える。」

504 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 01:55
>>502
「おおッ!? 凄いッ! 何だあのスピード・・・スタンド能力か・・・
よし、なんか気が乗って来た。」
ギャィイイイィィィィッ! 
適当にかき鳴らす。

505 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 02:01
「しかし・・・心臓に負担が大きいな。
まだ初めて間もないし・・・ここいらが限界か。」
スタンドがまた胸に手を入れる。

「ふ〜・・・。
精進が足りないのかなぁ・・・。」

参考:ttp://www.athome.co.jp/academy/biology/bio03.html

506 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 02:06
>>505
お〜、なんか頭良くなった気分です。しかし体に悪そうですねそれ。

依然ギターを引き続ける。
「楽しいもんだなぁ・・・ギターって、通信教育でも始めようかな。」

507 :白『アリス・クーパー』:2002/07/28(日) 02:13
「冬眠中のクマ並の時間にして『冬眠』状態に置けば、
生命エネルギーの消費は抑えられるとして・・・いざと言う時にまわすかな。
 
まぁ練習だな、こういうものは、っと。」

つまり最初のうちは冬眠して生命エネルギーを溜めてた。

508 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/28(日) 02:19
ギュイィィン・・・・・・
「ふぃー・・・明日にでも本買ってこよう。かき鳴らすだけじゃあかっこ悪いからなぁ・・・。」
『ストラトヴァリウス』をケースにしまって公園を出る。

509 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/28(日) 02:44
帰っていった。
筋肉痛になった。

白「くぅ・・・つらい。」
オウム「マ〜ヌケ〜」

510 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:15
このクソ暑い中ぶらついていた。

511 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 00:33
>>510
「あ、東!」
呼び捨てにした。

512 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:38
>>511
「何だアイラかよ・・・暑い中何やってんだ?夏休みの自由研究か?」

513 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 00:42
>>512
「えーとね…人探してるの。こんな人」
似顔絵を東に見せた。

514 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:43
>>513
「誰だ??」
アイラが書いた似顔絵か?誰?

515 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 00:46
>>514
「ん、私が書いたんじゃないけど」
似顔絵は東の知らない男の顔だった。
長めの髪の、にも関わらずさっぱりとした好青年と言った感じの顔。

516 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:48
>>515
「暑苦しいロン毛の野郎だな・・・誰だよこいつ。」

517 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 00:52
>>516
「さあ…名前は何だっけ…確か『園田』とか言ってたかな…」

518 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 00:58
>>517
「園田・・・知らないな。誰だよ、生き別れの兄貴か何かか?」

519 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:04
>>518
「いや、全然そんなんじゃないけど、何か私の友達が探してるの。
だから私も手伝おうかなって」

520 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:05
>>519
「お友達が・・・割と感心な小学生なんだな。ボランティアクラブか何かか。
 まあ俺も見かけたら教えてやるよこの・・・園田だっけ?」

521 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:07
>>520
「うん、ありがとう。『園田透』、25歳だって」

522 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:12
>>521
「ああ、うちの客にもそれらしい奴が居ないか見て置いてやるよ。」

523 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:14
>>522
「客…?東って何やってるの?ホスト?」

524 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:17
>>523
「アホか。まあ俺の格好良さから行けばそう思うのも無理はないが俺は医者の卵なんだぞ?
 エリートだエリート。」

525 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:19
>>524
「はぁ?医者の卵がこんな昼間からなにやってんの?」

526 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:24
>>525
「うるせーな今日は休みなんだよ。医者だって休みはあるんだよ。」

527 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:32
>>526
「あっそう、んじゃあ見つけたら教えてね!」
走り去って行った。

528 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:35
>>527
「あ、言い忘れてた!」
戻ってきた。

529 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:36
>>527
「信じてねえな・・・じゃあな。ちゃんと宿題やれよ。」

530 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:41
>>528
「どうした?宿題教えろとかは駄目だぞ。」

531 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:42
>>530
「そんなんじゃないってば、さっきの『園田』だけど、見つけても近づかない方がいいよ」

532 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:45
>>531
「どうしてだ?ホモなのか?」

533 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:47
>>532
「ホモかどうかは知らないけど…性格が悪いらしいから」

534 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/29(月) 01:50
>>533
「性格?ああ、良く解らねーが解ったぜ。」

535 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/29(月) 01:54
>>534
「うん、私もよくわかんないんだけど、今度こそ、じゃあね!」
走って行った。

536 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 00:15
キュゥン・・・キュイィィィン・・・。
「あまり人がいないな・・・いい機会かも知れない。」
辺りをキョロキョロしながらギターの練習。

537 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 00:29
「…。」
見ていた

538 :I・ゼン『H&O』:2002/07/30(火) 00:34
駅前からやってきた。何故かうまい棒をいっぱい持って。
 
>>536
「よお、アマモトだっけ?こないだは世話んなったな。
 早速練習してるのかそれ。」

539 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 00:41
「まずは・・・『2%』・・・」
ギュィイイッ!
『ストラトヴァリウス』から電撃が放出されるッ!!
カァーンッ!

電撃は落ちていた空き缶を直撃したッ!
「パワーは弱いけど・・・スピードは出るな・・・それにかなり精密に狙える、これは『ストラトヴァリウス』自体の性能か・・・。」
 
>>537
「・・・? なんか視線感じるな・・・。」
気付かない。缶を立て直しに行った。

540 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 00:44
>>539
「うわ。なんか出たよ。変わった芸だなあ。」
アマモトに近づいていく

541 :I・ゼン『H&O』:2002/07/30(火) 00:47
>>539
「夢中になってるな。邪魔しないでおくか。」
 
ベンチとかゴミ箱とか街灯とかに『目』を撃ち込んで帰った。

542 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 00:48
>>540
「結構使いやすいな、次はもう少し強く・・・あ。」
気付いた。
何となく軽く会釈した、面識は無いが。

543 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 00:50
>>542
「ヤー。」
『38special』の銃口を向けた。

544 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/30(火) 00:57
>>543
「! なんですかいきなり!」
『ストラトヴァリウス』を構えた。
「金ならないですよ!」
ギュゥゥゥゥン・・・ウン

545 :アキラ『38special』:2002/07/30(火) 00:59
>>544
「ウェヘヘヘ。やっぱスタンド使いの人ですね。
 すいませんヒマだったんです。」
ヘラヘラしながらスタンドをしまった。

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