■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『公園』その8
1 :
公園管理事務所(仮設テント)
:2002/07/14(日) 01:05
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
502 :
白『アリス・クーパー』
:2002/07/28(日) 01:47
「・・・よし」
コツンと木を揺らす、・・・葉が落ちてくる。
「シャッ!!」
落ちてくる葉を人間離れしたスピードと反射神経で掴む。
スピードC+ 精密C+
「・・・まだ慣れてないか。生命エネルギーとは不思議な物だ・・・。」
503 :
白『アリス・クーパー』
:2002/07/28(日) 01:53
「ネズミは0.1秒に、ゾウは3秒に、1回心臓を打つ。
体の大きい動物ほど、心周期も呼吸も筋肉の動きもゆっくりになっていく。
そして、それは時間認識にも影響を与える。」
504 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/28(日) 01:55
>>502
「おおッ!? 凄いッ! 何だあのスピード・・・スタンド能力か・・・
よし、なんか気が乗って来た。」
ギャィイイイィィィィッ!
適当にかき鳴らす。
505 :
白『アリス・クーパー』
:2002/07/28(日) 02:01
「しかし・・・心臓に負担が大きいな。
まだ初めて間もないし・・・ここいらが限界か。」
スタンドがまた胸に手を入れる。
「ふ〜・・・。
精進が足りないのかなぁ・・・。」
参考:ttp://www.athome.co.jp/academy/biology/bio03.html
506 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/28(日) 02:06
>>505
お〜、なんか頭良くなった気分です。しかし体に悪そうですねそれ。
依然ギターを引き続ける。
「楽しいもんだなぁ・・・ギターって、通信教育でも始めようかな。」
507 :
白『アリス・クーパー』
:2002/07/28(日) 02:13
「冬眠中のクマ並の時間にして『冬眠』状態に置けば、
生命エネルギーの消費は抑えられるとして・・・いざと言う時にまわすかな。
まぁ練習だな、こういうものは、っと。」
つまり最初のうちは冬眠して生命エネルギーを溜めてた。
508 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/28(日) 02:19
ギュイィィン・・・・・・
「ふぃー・・・明日にでも本買ってこよう。かき鳴らすだけじゃあかっこ悪いからなぁ・・・。」
『ストラトヴァリウス』をケースにしまって公園を出る。
509 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/28(日) 02:44
帰っていった。
筋肉痛になった。
白「くぅ・・・つらい。」
オウム「マ〜ヌケ〜」
510 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 00:15
このクソ暑い中ぶらついていた。
511 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 00:33
>>510
「あ、東!」
呼び捨てにした。
512 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 00:38
>>511
「何だアイラかよ・・・暑い中何やってんだ?夏休みの自由研究か?」
513 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 00:42
>>512
「えーとね…人探してるの。こんな人」
似顔絵を東に見せた。
514 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 00:43
>>513
「誰だ??」
アイラが書いた似顔絵か?誰?
515 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 00:46
>>514
「ん、私が書いたんじゃないけど」
似顔絵は東の知らない男の顔だった。
長めの髪の、にも関わらずさっぱりとした好青年と言った感じの顔。
516 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 00:48
>>515
「暑苦しいロン毛の野郎だな・・・誰だよこいつ。」
517 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 00:52
>>516
「さあ…名前は何だっけ…確か『園田』とか言ってたかな…」
518 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 00:58
>>517
「園田・・・知らないな。誰だよ、生き別れの兄貴か何かか?」
519 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:04
>>518
「いや、全然そんなんじゃないけど、何か私の友達が探してるの。
だから私も手伝おうかなって」
520 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 01:05
>>519
「お友達が・・・割と感心な小学生なんだな。ボランティアクラブか何かか。
まあ俺も見かけたら教えてやるよこの・・・園田だっけ?」
521 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:07
>>520
「うん、ありがとう。『園田透』、25歳だって」
522 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 01:12
>>521
「ああ、うちの客にもそれらしい奴が居ないか見て置いてやるよ。」
523 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:14
>>522
「客…?東って何やってるの?ホスト?」
524 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 01:17
>>523
「アホか。まあ俺の格好良さから行けばそう思うのも無理はないが俺は医者の卵なんだぞ?
エリートだエリート。」
525 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:19
>>524
「はぁ?医者の卵がこんな昼間からなにやってんの?」
526 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 01:24
>>525
「うるせーな今日は休みなんだよ。医者だって休みはあるんだよ。」
527 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:32
>>526
「あっそう、んじゃあ見つけたら教えてね!」
走り去って行った。
528 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:35
>>527
「あ、言い忘れてた!」
戻ってきた。
529 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 01:36
>>527
「信じてねえな・・・じゃあな。ちゃんと宿題やれよ。」
530 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 01:41
>>528
「どうした?宿題教えろとかは駄目だぞ。」
531 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:42
>>530
「そんなんじゃないってば、さっきの『園田』だけど、見つけても近づかない方がいいよ」
532 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 01:45
>>531
「どうしてだ?ホモなのか?」
533 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:47
>>532
「ホモかどうかは知らないけど…性格が悪いらしいから」
534 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/29(月) 01:50
>>533
「性格?ああ、良く解らねーが解ったぜ。」
535 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/29(月) 01:54
>>534
「うん、私もよくわかんないんだけど、今度こそ、じゃあね!」
走って行った。
536 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 00:15
キュゥン・・・キュイィィィン・・・。
「あまり人がいないな・・・いい機会かも知れない。」
辺りをキョロキョロしながらギターの練習。
537 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 00:29
「…。」
見ていた
538 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/30(火) 00:34
駅前からやってきた。何故かうまい棒をいっぱい持って。
>>536
「よお、アマモトだっけ?こないだは世話んなったな。
早速練習してるのかそれ。」
539 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 00:41
「まずは・・・『2%』・・・」
ギュィイイッ!
『ストラトヴァリウス』から電撃が放出されるッ!!
カァーンッ!
電撃は落ちていた空き缶を直撃したッ!
「パワーは弱いけど・・・スピードは出るな・・・それにかなり精密に狙える、これは『ストラトヴァリウス』自体の性能か・・・。」
>>537
「・・・? なんか視線感じるな・・・。」
気付かない。缶を立て直しに行った。
540 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 00:44
>>539
「うわ。なんか出たよ。変わった芸だなあ。」
アマモトに近づいていく
541 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/30(火) 00:47
>>539
「夢中になってるな。邪魔しないでおくか。」
ベンチとかゴミ箱とか街灯とかに『目』を撃ち込んで帰った。
542 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 00:48
>>540
「結構使いやすいな、次はもう少し強く・・・あ。」
気付いた。
何となく軽く会釈した、面識は無いが。
543 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 00:50
>>542
「ヤー。」
『38special』の銃口を向けた。
544 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 00:57
>>543
「! なんですかいきなり!」
『ストラトヴァリウス』を構えた。
「金ならないですよ!」
ギュゥゥゥゥン・・・ウン
545 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 00:59
>>544
「ウェヘヘヘ。やっぱスタンド使いの人ですね。
すいませんヒマだったんです。」
ヘラヘラしながらスタンドをしまった。
546 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 01:04
>>545
「びっ・・・くりしたなぁ・・・あなたもスタンド使い・・・ですよね、
というか人に無闇に銃口を向けるものじゃあないですよ、ホントびっくりした。」
ベンチに腰掛けた。
547 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 01:06
>>546
「そうだよねー。危ないもんねー。
変わったスタンドですね。」
腰掛けたりはしない。
548 :
『虹』
:2002/07/30(火) 01:08
今週はお休みです
549 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/30(火) 01:10
>>548
休んどる場合かぁーーーーーーーーッ!!!???
550 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 01:10
>>547
「ああ、このギターですか? まあ、色々ありまして。」
気を取り直してギターの練習、ドナドナを弾き始める。
551 :
『虹』
:2002/07/30(火) 01:11
>>549
だって荒木が・・・オホッオホホン!
552 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 01:11
>>550
「う、うわぁ。えーと。切なげー。」
無理に感想を言った。
553 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 01:19
>>552
「いいですよね・・・ドナドナ、好きなんですよねぇ・・・ドナドナ。切なさがねぇ・・・。」
『ドナドナ』が早くなってくる。
「なんか・・・イイ気分だ・・・。」
ギョアィイイイイイッ!
554 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/30(火) 01:20
>>553
「オクレ兄さん!!」
555 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 01:21
>>553
「うわーん。そ、そうなんですか。」
タジタジだ。
556 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 01:30
>>554
「誰ですかそれは。」
謎の声に冷静に返した。
>>555
「そう・・・そう、そうなんですよォッ!ッッッ・・・ハァーッ!『ストラトヴァリウス』ッッ!!
最ッ高にハイな気分だァァァッ!」
『ストラトヴァリウス』がバチバチ帯電している。
ギャギャギャギャギャギャイィィィィンッ!
「あァーるゥーはれたァッ! ひィーるゥー下がァりッッ!
いちィばァァァァァアアアに続ゥく道ィィィィイイイイEEEEE!!!」
すごいことになった。
557 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 01:36
>>556
「よし!この野郎ッ!」
肩にグーパンチ。肩パンチ。
558 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 01:43
>>557
「痛ッ・・・・・・・・はっ! 何を、自分は何をしていたんだ!
・・・なんだかやたらと疲れてるし・・・。」
ふらふらしている。
「確かドナドナ弾いて・・・よく分からない・・・。」
559 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 01:47
>>558
「えっ。大丈夫ですか。
葉っぱとかやってるんですか。ダメですよ。」
560 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 01:54
>>559
「何か疲れてますけども・・・大体大丈夫です・・・
いや、葉っぱはやってませんよ、それにあれは静かな所でやらないとおかしな事に・・・いやこんな話はどうでもいいんですが・・・
怖いな・・・これ・・・気を付けて弾かないと・・・。」
『ストラトヴァリウス』をケースにしまった。
「さて・・・と、そろそろ体がキツイな・・・あ、どうもありがとうございました、名前を伺っても結構ですか?」
561 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 02:00
>>560
「えっあぁはい。えーと。サチエです。」
思わず嘘ついてしまうアキラ。
562 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/30(火) 02:04
>>561
「サチエ・・・ああ、女性の方ですね、それではまた。縁があれば。」
ギターケースを抱え、ふらふらと公園を出る。
563 :
アキラ『38special』
:2002/07/30(火) 02:07
>>562
「何ィ。また男と間違われてたのか。あの野郎。」
何故嘘をついてしまったのか考えながら帰った
564 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/31(水) 23:49
そろそろ新スレかな
565 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/31(水) 23:49
そろそろ新スレかな
566 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/07/31(水) 23:56
「そろそろ新スレだよな。」
567 :
白『アリス・クーパー』
:2002/07/31(水) 23:58
「そろそろ新スレだね。」
568 :
公園管理事務所
:2002/08/01(木) 00:14
新スレです。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028128244
(『公園』その9)
569 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/04(日) 19:12
■前スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1023200089.html
■次スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1028128244.html
108KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス