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『墓場』に『花束』†『家』に『銃弾』【『家』スレ その3】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/15(月) 00:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016172795
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1016172795.html
229 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 01:37
>>228
「!?スタンドが変わっている。成長したのですか…?」
230 :
フィル
:2002/07/17(水) 01:39
「『タナトス』、ねえ・・・・・・。」
231 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/17(水) 01:41
>>228
白「何の事言ってんですか?
成長?ああ、この『スタンド』?いや気付いたら持っていたものでして。
そういえば、あなたもなんか懐かしいような気もするんだけど・・・
どっかでお会いした事ありましたっけ?」
232 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/17(水) 01:48
>>231
>>228
じゃなくて
>>229
だったさ
233 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 01:52
>>231
「ええ…。さほど親しいわけではありませんでしたけどね…。
あなたのスタンド、『アブソルート・ソリチュード』には
興味があったんですが…。いったい何があってそんなスタンドになったのか…」
234 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/17(水) 01:56
>>233
白「はぁ?『アブソルート・ソリチュード(絶対の孤独)』?
いや、こいつ(スタンド)の名前は『アリス・クーパー』
ま、僕にとりついた死神みたいなもんだよ。」
235 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:00
>>234
「そうですか…。ふむ…」
何を考えている。
「ちなみに能力は…?言いたくなければそれでもいいですが」
236 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/17(水) 02:02
>>235
白「僕にとりついた『死神』」
同じ言葉を繰り返された。
オウム「それ以上でもそれ以下でもナイ」
237 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:06
>>236
「…そうですか。まあ、今後ともよろしくお願いします…」
238 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/17(水) 02:11
>>237
白「ま、その『ホット・ペッパー』とやらの情報が入ったら連絡してくださいよ。
すぐに『死神』がお手伝いに参上しますからさ。」
239 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:13
>>238
「ああ、そうしてくれると助かります…。
やつらは賞金首にもなっているので、そういう意味でも一掃すべき存在ですね…」
240 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/17(水) 02:18
>>239
白「YESYESYESYESYESYESYESYES」
立ち去った。
偶然だろうが、かつての仲間の『墓』だけはきちんと直して。
241 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:21
>>240
「…さて、今日はこのへんにしておこうかな」
まだかなりの墓が破損している。
「これからどうするか…」
242 :
『アズ・イェット』
:2002/07/17(水) 02:32
「…。」
破壊された墓場にいた
243 :
フィル
:2002/07/17(水) 02:32
>>242
「おや、あれは・・・。」
まだ居た。
244 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:34
>>242
「ああ…。来ていたんですか。すみません…。
俺の管理が至らなかったばっかりに墓が…」
245 :
『アズ・イェット』
:2002/07/17(水) 02:37
>>243
「…。」
見た。
>>244
「墓ナンテ必要ナイ。」
視線はフィルのまま
246 :
フィル
:2002/07/17(水) 02:38
>>245
見られた。
「何故奴がこっちを・・・。」
睨んだ。屋根の上から。
247 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:40
>>245
「生者が祈るための偶像として必要なんですよ…。墓は…」
アズ・イェットの視線の先からフィルを発見した。
「あれは…。なぜここに」
248 :
フィル
:2002/07/17(水) 02:42
>>247
ニコライも見た。屋根の上から。
ヒュゥゥゥゥゥ・・・・・・対峙するッ!
249 :
『アズ・イェット』
:2002/07/17(水) 02:44
>>246
「…。」
ずっと見てる。
>>247
「ソウカ。」
250 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:45
>>248
「…なにをしているんですか」
かなり複雑な敵意をこめている。
251 :
フィル
:2002/07/17(水) 02:50
>>249
「・・・・・・・・・。」
見てると言うかむしろ睨む。
>>250
こっちも睨みながら。
「それを君に話して私に何か得があるのかッ!?」
人の家の屋根の上で偉そう。
252 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:52
>>251
「元エロスの化身…。今はどうやら違うようですがしかし…。
俺は貴方にけしていい感情を持ってませんね」
253 :
『アズ・イェット』
:2002/07/17(水) 02:53
「…。」
フィルから視線を外してぼーっと空中を見つめる
254 :
フィル
:2002/07/17(水) 02:53
>>252
「ハハハハハ!男に好かれようなんて思っちゃいないねッ!!」
屋根上と下だからもっと大声出さないとニコライ。
255 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 02:57
>>254
「…とりあえず降りてください。他人の『家』に乗るもんじゃないですよ…」
近づいていく。
256 :
フィル
:2002/07/17(水) 03:02
>>255
「フッ。そうしよう。」
フワァッ。華麗に舞い降りた。
257 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 03:05
>>256
「…そうしたら即刻出て行ってください。墓に用があるわけでもないんでしょう?」
258 :
『アズ・イェット』
:2002/07/17(水) 03:06
カツーン… カツーン…
どこかへ歩いていった
259 :
フィル
:2002/07/17(水) 03:09
>>257
「何だ?私には墓参りも禁止されているのかな?」
不敵に
260 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 03:11
>>259
「禁止はしませんよ…。したいならどうぞ」
陰険に
261 :
フィル
:2002/07/17(水) 03:14
>>260
「冗談だ。死んだ奴等にしてやれる事なんて無い。」
262 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 03:15
>>261
「貴方の仲間の死ですら悼まないんですか…」
263 :
フィル
:2002/07/17(水) 03:19
>>262
「墓参りなど時間の無駄だ。追悼の形式など問題じゃあない。
彼等は今も、そしてこれからも我が心に。生き続ける。」
264 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 03:24
>>263
「それは同感ですけどね…。人間は忘れやすい。
そういった死者への想いをいつまでも留めておく為に墓があるんです…。
もちろんそれに囚われ過ぎてもいけませんが…」
265 :
フィル
:2002/07/17(水) 03:28
>>264
「まあ、な・・・それが人間なのかもしれないが。」
「おおっと私としたことがどうも感傷的になりすぎたようだな。さらばだ。」
帰っていった。
266 :
『死者と生者と死者と』
:2002/07/17(水) 11:22
『墓』が壊された事により…。
安らかに眠っていた『死者』の『魂』のいくつかがそっと目を覚ました。
彼らは不安定な『幽霊』となり、ほんの少しだけ現世をさまよう事となった…。
267 :
霊『4T』
:2002/07/17(水) 11:26
>>266
「ん?ああ?俺は確か何処かの迷宮に居て・・・あれ?何処だ?」
268 :
『死者と生者と死者と』
:2002/07/17(水) 12:17
と思ったけど、後日。やりたい人はレスしてもらえれば。早めに。
269 :
『探偵』
:2002/07/17(水) 22:59
幽霊と云えば僕の専門だね。
出てもいいのかな?
270 :
『死者と生者と死者と』
:2002/07/17(水) 23:13
>>269
了解。スタンドをフリミに絡めさせてもらうかもしれません。
271 :
『死者と生者と死者と』
:2002/07/17(水) 23:30
>>270
このフリミ、というかイベントは後日、告知スレッドなどで
改めて告知したいと思います。
272 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 23:33
『家』で物思いにふけっていた。
273 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/17(水) 23:39
「こんにちは・・・・・・・」
家に久しぶりに来た。
274 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 23:46
>>273
「ああ、お久しぶりです…・まあ、どうぞ…」
応接間に案内された。
「何か御用ですか…?」
275 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/17(水) 23:50
「物騒な事がおきてるようですね・・・・・・なんでも『隕石』を落とされたと。」
276 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/17(水) 23:51
>>275
「そうなんですよ…。『ホット・ペッパー』という組織の仕業らしいんですが…。
まったく何を考えているんだか…」
277 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/17(水) 23:58
>>276
「『ホット・ペッパー』・・・『ブラザーフッド』・・・この二つの組織のメンバーを捕獲しろ、と聞きましたが・・・・・・・。」
278 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:00
>>277
「ええ…。そうなんです。K井さんもよければぜひお願いします…」
279 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/18(木) 00:04
>>278
「捕獲して・・・・・どうすればいいんですか?まさかニコライさんが教を説いて改心させるんですか・・・・・・・?」
280 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:08
>>279
「まずできる限りの情報を引き出してください…。
相手の組織の目的、仲間のスタンド能力、組織の本拠地などなど…。
それが終わったら賞金首として引き渡してもらって結構です…。
もらえた賞金はお好きなように…」
281 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/18(木) 00:12
>>280
「わかりました・・・・・・賞金は『タナトス』に寄付しますよ・・・・・・。
また襲われたら呼んでくださいね・・・・・・・駆けつけますよ。」
家を後にした。
282 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:19
「えーと。ここかな?」
やってきた。
283 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:23
「すいませーん」
ドンドン、と家のドアを叩いてみる。
284 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:25
>>283
「はい…?」
ニコライが出てきた。
285 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:32
>>284
「あの、すみません。貴方がニコライさんですか?」
286 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:38
>>285
「はい…。そうですが?」
287 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:39
>>286
「突然でこう言って、疑われるとは思うんですが……
お願いします! 俺を『タナトス』にいれて下さい!」
土下座。
288 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:40
>>287
「…いや、そりゃ疑いますよね。なんなんですか、藪から棒に。
とりあえず顔をあげてください」
289 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:42
>>288
「実は……」
顔を上げて、聞くも涙、語るも涙の悲しいお話をする。
言い切り。
「こういうわけで、生と死のバランスを守る、このタナトスに!
俺の力を役立てたいのです!」
290 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:43
>>289
「…どこで聞いてきたんですか。タナトスの事を」
291 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:46
>>290
「俺は波紋荘に住んでるんですけど、他の人たちの話を立ち聞きしたんです。」
流れるようなワードトリック。
292 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:48
>>291
「そうですか…。ふむ」
「貴方は『戦争』と『平和』についてどうお考えですか?」
293 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 00:52
「…なんだこりゃ…?」
墓場の惨状に唖然とする。
294 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 00:53
「…………これは?」
猫のまま来た。
295 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:53
>>293
ニコライは家から出てこない。ところどころ修復された墓もあるが
まだまだ、墓全体の破壊はひどい。
296 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:55
>>292
「戦争と平和ですか? 相反する物ですよね。
戦争は言うまでもなく、恐ろしい事ですけど、平和も堕落を生みます。
何事も程ほどが良いと思うんですけど、どうでしょうか?」
素で返答する佐藤。
297 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:00
>>295
「何なんだクソッ!」
エイミーの墓に向かう。
298 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:00
>>296
「なるほど…。それでは、貴方を『タナトス』にしましょう。
がんばってください…」
認めた。
299 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 01:02
>>298
「どうもありがとうございます!」
喜んだ。
「まず、何をすれば」
わかってなかった。
300 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:05
>>299
「とりあえず『墓』の修理を」
『ホット・ペッパー』が隕石を落とした事とかをかいつまんで話した。
>>297
エイミーの墓も無残に破壊されていた。どうやら修理の手は
まだそこまで行き届いてなかったようだ。
301 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 01:06
>>300
「これがエイミーのお墓……酷い…」
302 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 01:07
>>300
「ああ、分かりました。
ちょっとここの木とか土とか使って良いですか?
ほっときゃ直りますので」
『サニー・サイド』を発現。袋に詰まった種、
303 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:09
>>300
「…………ニコライ!どこだ!?」
家に向かって走り出す。
304 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:10
>>302
「はい…?」
>>303
ニコライがちょうど、見知らぬ人物とともに『家』から出てきた。
305 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 01:11
>>304
「んじゃ、植えますんで」
『サニー・サイド』は有機体を使って発現するスタンド。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1012836918&START=194&END=194&NOFIRST=TRUE
詳しくはこちらで。
10分ぐらいすれば自動的に『サニー・サイド』が現れて、
墓の修理を始める。
306 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:13
>>305
了解。サニー・サイドの能力を知った。
307 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:19
>>304
「ニコライ!てめえ!」
ニコライの胸倉を掴む。
「あれは一体どういう事だ!?」
308 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:22
>>307
「ああ、猫の墓の事ですか…。すみません、俺の管理不行き届きです…」
309 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 01:23
>>307
「達夫さん……」
ついて来た。
310 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:25
>>308
「何があった…!?」
311 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:27
>>310
「『ホット・ペッパー』という組織から『タナトス』への攻撃です…。
『隕石』を墓に落とされて…」
312 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:33
>>311
「ホットペッパー…?どっかで聞いたような…」
思い出す。
「あいつだ、あの回転男が言ってた!」
313 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:36
>>312
「回転男?どなたですか…?」
興味を示した。
314 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:39
>>313
「あん…?」
Qの事を説明した。
315 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:42
>>314
「なるほど…」
Qがホットペッパー団員だってことを早坂は知っている?
316 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:44
ゴロゴロゴロゴロゴロ・・・・・。
317 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:45
>>315
知ってる。入団しないかって誘われたし。
318 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:47
>>316
「ってあいつだあいつ!」
指差す。
319 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:47
ドッッガァァァァァァン!!
320 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:48
>>316
どこにいるんだ。
>>317
「そいつからホットペッパーの居場所をききだすという方法もあるな…」
考え込み始めた。
321 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 01:48
>>319
「………にゃー?」
322 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:50
>>319
いるのか。
「!?」
323 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:50
>>320
折角直した墓石が倒されたりした。
「よォォォう!宗教組織タナボタの諸君ンンンン!!」
墓石の上に立つQ。
距離は結構あります。
324 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:53
>>323
「………」
鎖を作っておく。
325 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 01:55
>>323
「あれ………?」
326 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:55
>>323
「あれか…。ろくでもないな。しかし距離がある…」
とりあえずナイフを投げた。
327 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:55
>>324-325
「そこのお前ェェらッ!妙な動きはするんじゃねーーぞッ!!」
「誰だお前って顔してるからまずは自己紹介させて貰おうか!!」
328 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:56
>>327
とりあえずナイフ。
329 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:58
>>327
「いや知ってるって。ホットペッパーだろ?」
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