■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『墓場』に『花束』†『家』に『銃弾』【『家』スレ その3】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/15(月) 00:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016172795
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1016172795.html
281 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/18(木) 00:12
>>280
「わかりました・・・・・・賞金は『タナトス』に寄付しますよ・・・・・・。
また襲われたら呼んでくださいね・・・・・・・駆けつけますよ。」
家を後にした。
282 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:19
「えーと。ここかな?」
やってきた。
283 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:23
「すいませーん」
ドンドン、と家のドアを叩いてみる。
284 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:25
>>283
「はい…?」
ニコライが出てきた。
285 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:32
>>284
「あの、すみません。貴方がニコライさんですか?」
286 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:38
>>285
「はい…。そうですが?」
287 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:39
>>286
「突然でこう言って、疑われるとは思うんですが……
お願いします! 俺を『タナトス』にいれて下さい!」
土下座。
288 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:40
>>287
「…いや、そりゃ疑いますよね。なんなんですか、藪から棒に。
とりあえず顔をあげてください」
289 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:42
>>288
「実は……」
顔を上げて、聞くも涙、語るも涙の悲しいお話をする。
言い切り。
「こういうわけで、生と死のバランスを守る、このタナトスに!
俺の力を役立てたいのです!」
290 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:43
>>289
「…どこで聞いてきたんですか。タナトスの事を」
291 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:46
>>290
「俺は波紋荘に住んでるんですけど、他の人たちの話を立ち聞きしたんです。」
流れるようなワードトリック。
292 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:48
>>291
「そうですか…。ふむ」
「貴方は『戦争』と『平和』についてどうお考えですか?」
293 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 00:52
「…なんだこりゃ…?」
墓場の惨状に唖然とする。
294 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 00:53
「…………これは?」
猫のまま来た。
295 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 00:53
>>293
ニコライは家から出てこない。ところどころ修復された墓もあるが
まだまだ、墓全体の破壊はひどい。
296 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 00:55
>>292
「戦争と平和ですか? 相反する物ですよね。
戦争は言うまでもなく、恐ろしい事ですけど、平和も堕落を生みます。
何事も程ほどが良いと思うんですけど、どうでしょうか?」
素で返答する佐藤。
297 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:00
>>295
「何なんだクソッ!」
エイミーの墓に向かう。
298 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:00
>>296
「なるほど…。それでは、貴方を『タナトス』にしましょう。
がんばってください…」
認めた。
299 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 01:02
>>298
「どうもありがとうございます!」
喜んだ。
「まず、何をすれば」
わかってなかった。
300 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:05
>>299
「とりあえず『墓』の修理を」
『ホット・ペッパー』が隕石を落とした事とかをかいつまんで話した。
>>297
エイミーの墓も無残に破壊されていた。どうやら修理の手は
まだそこまで行き届いてなかったようだ。
301 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 01:06
>>300
「これがエイミーのお墓……酷い…」
302 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 01:07
>>300
「ああ、分かりました。
ちょっとここの木とか土とか使って良いですか?
ほっときゃ直りますので」
『サニー・サイド』を発現。袋に詰まった種、
303 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:09
>>300
「…………ニコライ!どこだ!?」
家に向かって走り出す。
304 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:10
>>302
「はい…?」
>>303
ニコライがちょうど、見知らぬ人物とともに『家』から出てきた。
305 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 01:11
>>304
「んじゃ、植えますんで」
『サニー・サイド』は有機体を使って発現するスタンド。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1012836918&START=194&END=194&NOFIRST=TRUE
詳しくはこちらで。
10分ぐらいすれば自動的に『サニー・サイド』が現れて、
墓の修理を始める。
306 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:13
>>305
了解。サニー・サイドの能力を知った。
307 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:19
>>304
「ニコライ!てめえ!」
ニコライの胸倉を掴む。
「あれは一体どういう事だ!?」
308 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:22
>>307
「ああ、猫の墓の事ですか…。すみません、俺の管理不行き届きです…」
309 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 01:23
>>307
「達夫さん……」
ついて来た。
310 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:25
>>308
「何があった…!?」
311 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:27
>>310
「『ホット・ペッパー』という組織から『タナトス』への攻撃です…。
『隕石』を墓に落とされて…」
312 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:33
>>311
「ホットペッパー…?どっかで聞いたような…」
思い出す。
「あいつだ、あの回転男が言ってた!」
313 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:36
>>312
「回転男?どなたですか…?」
興味を示した。
314 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:39
>>313
「あん…?」
Qの事を説明した。
315 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:42
>>314
「なるほど…」
Qがホットペッパー団員だってことを早坂は知っている?
316 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:44
ゴロゴロゴロゴロゴロ・・・・・。
317 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:45
>>315
知ってる。入団しないかって誘われたし。
318 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:47
>>316
「ってあいつだあいつ!」
指差す。
319 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:47
ドッッガァァァァァァン!!
320 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:48
>>316
どこにいるんだ。
>>317
「そいつからホットペッパーの居場所をききだすという方法もあるな…」
考え込み始めた。
321 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 01:48
>>319
「………にゃー?」
322 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:50
>>319
いるのか。
「!?」
323 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:50
>>320
折角直した墓石が倒されたりした。
「よォォォう!宗教組織タナボタの諸君ンンンン!!」
墓石の上に立つQ。
距離は結構あります。
324 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:53
>>323
「………」
鎖を作っておく。
325 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/07/18(木) 01:55
>>323
「あれ………?」
326 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:55
>>323
「あれか…。ろくでもないな。しかし距離がある…」
とりあえずナイフを投げた。
327 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:55
>>324-325
「そこのお前ェェらッ!妙な動きはするんじゃねーーぞッ!!」
「誰だお前って顔してるからまずは自己紹介させて貰おうか!!」
328 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 01:56
>>327
とりあえずナイフ。
329 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 01:58
>>327
「いや知ってるって。ホットペッパーだろ?」
330 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 01:59
>>326
「俺の名はQゥゥッ!勿論本名じゃない偽名だ!スタンドの名はッ!!」
バシッ、ナイフを弾いた。
「クワイエット!ストーム!!」
「自己紹介済んでねえんだから黙って聞いてろボケ共。
『ホットペッパー』の特Aランクスタンド使いだッ!!」
331 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:01
>>328
「ボケが!回転により物理的衝撃は全て反らされ意味を成さないのだぁぁああああああッ!!」
ビシィッ!!そのナイフは早坂の方へ弾いた。
332 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:07
変身完了。
「…………」
【サーベルタイガー】
猫の鈎爪がサーベルタイガーの牙に変化した。
333 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:07
>>331
キンッ!
手で受け止める。
手にはリングで作った手袋。
「…で、何の用だよ?」
334 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:11
>>331
「さすが『賞金首』ですね…」
さりげなく賞金首で捕まえると賞金が出る事をアピール。早坂に聞こえるように。
335 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:11
「よし。静かになったな・・・じゃあ自己紹介の続きだ!」
「まず俺の『Q』と言う通り名だが知っての通り『Q』は『クワイエット・ストーム』の
クワイエットの頭文字だ。本名は教えられない。教えたとしても意味が無いからな。
年齢も秘密だ。そもそも年齢なんてものは外見だけじゃおおよその所しか解らない。
つまり『見た目=年齢』という事だな。で、俺は見ての通りそれ程若くもないが年老いてもいない。
おおよそ20代後半〜30代前半といった所だと思って貰って構わないだろう。」
>>332
「静聴しろってば!!」
>>333
「話は最後まで聞け!」
336 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:12
やってきた。
>>335
「…Qさんがすでに戦ってるじゃあないかァ。演説中だし少し様子見と行くか」
337 :
フルフェイスの男
:2002/07/18(木) 02:14
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1025461037&START=531&END=531&NOFIRST=TRUE
駅周辺からアキラを送ってきた
アキラを降ろした
「では、わたしはこれで」
墓の奥へと去っていった
メットは渡したまんま
338 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/18(木) 02:14
嫌な予感がしてやってきた。
>>334
「ニコライさんが戦っているのか・・・・・・手本にしよう。」
遠くから静観。
339 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:14
ヴントに引き続いてやってきた。
>>336
「そうですね・・・『ランクA』のエージェントの実力・・・
見られるチャンスはそうそうない事ですし・・・」
340 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:16
>>337
「あれ。メット。…まぁいいか今度で。」
フルフェイスを被ったアキラ参上。
でもなんかゴタゴタしてるので物陰に隠れて観戦
341 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:16
>>332
「はい」
成長した。
342 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:18
「俺がスタンドに目覚めたのはガラスの十代の頃だ。あの頃俺はストリートでギャングもどき
をやって主に観光客から金目の物をブン取っていた。だがある日高熱で倒れ・・・・・・・・・・
・・・(Qの生い立ちについて涙アリ笑いアリの話が続く)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして各地の戦場を点々とした俺はホットペッパーにスカウトされ幾多のミッションインポッシブルを
解決、そして今に至る・・・と言うわけだ。」
小一時間続いた演説が遂に終わる。
「で、お前らは何の用があるんだ?この俺に。」
>>341
「偉いぞ。」
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:18
>>335
「…………」
Qが話をしてる間に周囲に鎖を張り巡らしておく。
344 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:23
>>342
「てめえらがここに襲撃かけた理由は何だよ?答えな」
345 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:23
>>342
「とりあえず『ホット・ペッパー』の情報を教えてください」
とニコライは言った。
346 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:25
>>342
「とりあえず何の用もありません」
と詠美は言った。
347 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:27
>>344
「お前らタナボタメンバーの首を取ると特別ボーナスが出るからだ。そうなりゃやるしかねえだろ?」
>>345
「俺の上にもボスとか偉そうなジャックナイフとか要るが詳しいことは知らん。興味もないからな。
給料さえ入れば内部事情なんてどうでも・・・・よかろうッ!!」
ドゴドゴドゴ!!墓石に軽くラッシュをかけて舞い上がった墓石の破片を・・・・
ギュルルルルルウン!!バシバシバシバシバシバシッ!!
独楽のように高速回転して弾き飛ばし攻撃ッ!!
全方向無差別に。
348 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:29
>>347
「危ねえ!ったく俺たちがいることに気付いていないのが
仇になったかッ!」
飛んできた破片を『オディレイ』で弾いて防御する。
349 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:29
>>347
「俺はタナトスじゃねえっての!」
そこら辺の墓石を盾にする。
350 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:29
>>347
ヴントの陰に入ってやりすごした。
351 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:30
>>347
「わ。わ。わ。」
墓石に隠れて防ぐ
352 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:31
>>347
白骨バラバラ死体になってかわす。かわし終えたら元に戻る。
「この人なんか本当に情報しらなそうだな…。
末端を倒してもキリがないし…。どうしようか」
353 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:32
>>347
「きゃっ!」
牙爪で弾く。パス精密BBB
354 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:34
「さあて挨拶は終わりだ。」
>>348
>>350
「何だ居たのかお前ら。よし、突撃!行け下級ランカー!」
355 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:35
>>354
「見つかってしまいましたね。どうしますかヴントさん・・・?」
356 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:37
>>354
「クソッ!見つけても声に出して言わないでくれよォッ!
敵にバレちまったじゃあないかァ!」
ニコライに向って突撃する。
357 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:38
>>355
すでに突撃している。援護よろしこ。
358 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:38
>>356
「ああ…。どこかであった事があったような」
『旅』で一応会った。
「貴方も『ホット・ペッパー』でしたか」
359 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:39
>>356
「やれやれ。」
コウモリ型の群体型スタンド『ブラッド・オン・ブラッド』。
10匹が出現して枦場の周りを周回する。
そしてヴントを追う方向で歩き出す。
360 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:40
>>356
「………」
ヴントに向かって『リング』を投げる。
361 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:40
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
バトルは部下に任せて墓石を倒しまくる。
今日は挑発に来た。
362 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:41
>>359
「あれ。あのコウモリスタンド見たことあるぞ。」
『学校』の『怪談』で。
でも物陰でじっとしてる
363 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:43
>>360
「・・・おっと。何か分からないが邪魔は困るな・・・」
ヒュン!飛びまわっていたBOBの1匹を飛ばす。(スピードB)
そしてヴントへと飛来するリングをパクッとキャッチ。
364 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:44
>>358
「そんなこたァ覚えちゃいねェ!
覚悟しろォォォォ」
ニコライの首を『オディレイ』で掴みに行く。
>>360
なるべく防御したい。『オディレイ』でリングを弾く。
365 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:44
>>363
「邪魔するんじゃねえよ…それともテメエが相手か?」
リングはBOBを『束ね』た。
366 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:46
>>365
「・・・・・・。」
ヒュン・・・ヒュン・・・BOBがもう10匹出てきた。
367 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:46
>>362
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
アキラの隠れている墓石に向かってきているぞ。
368 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:47
>>364
とりあえず、死角からドロップキック。
369 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:48
>>367
「わーん。なんだよあの人。怖いよ。」
コソコソ逃げ惑う
370 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:48
>>366
「ふん、群体型か…」
『鎖』を出し、それを顔の周囲に巻き付ける。
371 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:48
>>364
ポロリ。
ニコライの首が『オディレイ』が触る寸前にとれた。
そのまま白骨となりボロボロに崩れていく。
ザク。
ヴントの脇腹が後方から何者かによって刺された。
372 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/18(木) 02:50
>>371
「さすがニコライさんだ・・・・・・戦いがこなれている・・・・・・。」
373 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:50
>>369
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
見境無く墓石を倒して回ってるだけらしい。
「ああ!?ウ、ウオォォォオオオオオ!!」
隕石で出来た穴に転がり落ちていった。
374 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:51
>>371
「なんだこりゃあ!?」
わき腹を刺された。
>>368
「ぐへェッ!」
わき腹を刺された直後にドロップキックを喰らう。
吹っ飛ばされながらも足首に触れて足首の関節を『外す』。
375 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:51
>>370
「・・・・・・こういう『能力』か・・・」
20匹の『ブラッド・オン・ブラッド』を従えたまま早坂を見据えている。
376 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:51
>>373
「落ちた!あの人はアホの人だ。」
穴の外から見下ろした
377 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:54
>>376
「グゥッ・・・これは罠か・・・タナボタの連中やりやがるぜ・・・・。」
「何見てやがんだダボがぁーーッ!!」
378 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:55
>>374
ニコライは元に戻っている。
「あまり戦いは好きじゃないんですが…」
379 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:56
>>374
「きゃっ!」
左足首の間接を外された。
自力で填められますか?
380 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:57
>>377
「大丈夫ですか。手を貸しましょうか。
あんたがたはどこの組織の人達ですか。」
上から声をかける
381 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:57
>>375
「来ないならこっちから行くぞ!」
手からリングを出して、それを次々にくっつけて『鎖』を作る。
枦場に向かって走る。
88KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス