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『墓場』に『花束』†『家』に『銃弾』【『家』スレ その3】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/15(月) 00:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016172795
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1016172795.html
352 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:31
>>347
白骨バラバラ死体になってかわす。かわし終えたら元に戻る。
「この人なんか本当に情報しらなそうだな…。
末端を倒してもキリがないし…。どうしようか」
353 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:32
>>347
「きゃっ!」
牙爪で弾く。パス精密BBB
354 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:34
「さあて挨拶は終わりだ。」
>>348
>>350
「何だ居たのかお前ら。よし、突撃!行け下級ランカー!」
355 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:35
>>354
「見つかってしまいましたね。どうしますかヴントさん・・・?」
356 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:37
>>354
「クソッ!見つけても声に出して言わないでくれよォッ!
敵にバレちまったじゃあないかァ!」
ニコライに向って突撃する。
357 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:38
>>355
すでに突撃している。援護よろしこ。
358 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:38
>>356
「ああ…。どこかであった事があったような」
『旅』で一応会った。
「貴方も『ホット・ペッパー』でしたか」
359 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:39
>>356
「やれやれ。」
コウモリ型の群体型スタンド『ブラッド・オン・ブラッド』。
10匹が出現して枦場の周りを周回する。
そしてヴントを追う方向で歩き出す。
360 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:40
>>356
「………」
ヴントに向かって『リング』を投げる。
361 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:40
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
バトルは部下に任せて墓石を倒しまくる。
今日は挑発に来た。
362 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:41
>>359
「あれ。あのコウモリスタンド見たことあるぞ。」
『学校』の『怪談』で。
でも物陰でじっとしてる
363 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:43
>>360
「・・・おっと。何か分からないが邪魔は困るな・・・」
ヒュン!飛びまわっていたBOBの1匹を飛ばす。(スピードB)
そしてヴントへと飛来するリングをパクッとキャッチ。
364 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:44
>>358
「そんなこたァ覚えちゃいねェ!
覚悟しろォォォォ」
ニコライの首を『オディレイ』で掴みに行く。
>>360
なるべく防御したい。『オディレイ』でリングを弾く。
365 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:44
>>363
「邪魔するんじゃねえよ…それともテメエが相手か?」
リングはBOBを『束ね』た。
366 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:46
>>365
「・・・・・・。」
ヒュン・・・ヒュン・・・BOBがもう10匹出てきた。
367 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:46
>>362
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
アキラの隠れている墓石に向かってきているぞ。
368 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:47
>>364
とりあえず、死角からドロップキック。
369 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:48
>>367
「わーん。なんだよあの人。怖いよ。」
コソコソ逃げ惑う
370 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:48
>>366
「ふん、群体型か…」
『鎖』を出し、それを顔の周囲に巻き付ける。
371 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:48
>>364
ポロリ。
ニコライの首が『オディレイ』が触る寸前にとれた。
そのまま白骨となりボロボロに崩れていく。
ザク。
ヴントの脇腹が後方から何者かによって刺された。
372 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/07/18(木) 02:50
>>371
「さすがニコライさんだ・・・・・・戦いがこなれている・・・・・・。」
373 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:50
>>369
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
見境無く墓石を倒して回ってるだけらしい。
「ああ!?ウ、ウオォォォオオオオオ!!」
隕石で出来た穴に転がり落ちていった。
374 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 02:51
>>371
「なんだこりゃあ!?」
わき腹を刺された。
>>368
「ぐへェッ!」
わき腹を刺された直後にドロップキックを喰らう。
吹っ飛ばされながらも足首に触れて足首の関節を『外す』。
375 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 02:51
>>370
「・・・・・・こういう『能力』か・・・」
20匹の『ブラッド・オン・ブラッド』を従えたまま早坂を見据えている。
376 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:51
>>373
「落ちた!あの人はアホの人だ。」
穴の外から見下ろした
377 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:54
>>376
「グゥッ・・・これは罠か・・・タナボタの連中やりやがるぜ・・・・。」
「何見てやがんだダボがぁーーッ!!」
378 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 02:55
>>374
ニコライは元に戻っている。
「あまり戦いは好きじゃないんですが…」
379 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 02:56
>>374
「きゃっ!」
左足首の間接を外された。
自力で填められますか?
380 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 02:57
>>377
「大丈夫ですか。手を貸しましょうか。
あんたがたはどこの組織の人達ですか。」
上から声をかける
381 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 02:57
>>375
「来ないならこっちから行くぞ!」
手からリングを出して、それを次々にくっつけて『鎖』を作る。
枦場に向かって走る。
382 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 02:58
>>380
「聞いてなかったのか!!さっき説明しただろ!!」
383 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 03:00
>>379
物理的に間接を外されたわけだから、専門的な知識と
治療に専念できる時間があれば可能かと。
わき腹を押さえつつゆっくりと立ち上がる。
「ゲホッ…いいキックだったよお嬢ちゃん…」
詠美に向って歩き始める。
384 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 03:01
>>381
「・・・単独で戦闘するタイプじゃないと・・・言ったばかりなのにな・・・」
ヒュンヒュンヒュン・・・チャリ―ン
385 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 03:04
>>384
「それがどおしたァッ!」
音に注意を払いつつ。
鎖を枦場に向かって振るう。
386 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 03:04
>>382
あ。そうか。
「あぁ。えーと、なんかもう一つ組織があるらしいですねー。
『タナトス』と『ホットペッパー』の他に。何か知りませんかー。
あとあのコウモリの人もホットペッパーですかー。」
質問攻めだ
387 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 03:06
>>383
「………」
取り敢えず、左足首プラプラしているのでよつんばいになった。
猫科の動物は四足歩行が普通。
388 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 03:06
>>386
「今それどころじゃない!」
ギュォオオオオオオッ!!
高速回転による高速移動で穴から脱出。
「お前らッ!!ここには『罠』が仕掛けられてるぞ!!分が悪い『撤退』だァーーーッ!!」
大声で叫ぶ。
389 :
ヴント『オディレイ』
:2002/07/18(木) 03:09
>>388
「…クソッ!撤退命令かッ!
ここで退くのは後味悪いがこれも上からの命令ッ!
ここは素直に撤退だァ」
詠美やニコライをけん制しつつ撤退する。
>>384
「撤退だ!退くぞォ!」
390 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 03:10
>>388
「ちぇ。」
391 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2002/07/18(木) 03:11
ギュオオオオオオ!!
高速で撤退する。
「危ねえ・・・あのまま戦っていたら罠で一網打尽だったぜ・・・しかも傭兵まで雇っているらしい。
なかなかやるじゃねえか。」
392 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 03:11
>>388-389
「行ったか。しかし顔は覚えた…」
深追いはしない。
393 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 03:13
>>389
「…………」
足首外された痛みが今になって出てきた。
興奮していたから。
うずくまる詠美。
394 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 03:14
>>385
「・・・・・・。」
鎖はバックステップで距離をとってかわした。
音は枦場の足下から。なにか落ちている。
>>388
「・・・チッ、撤退か・・・」
ヒュンヒュン・・・バッ!
BOBが5匹ほど早坂に突っ込んでくる!(スピードB)
そして枦場は逃亡
395 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 03:20
>>394
「…逃げやがったか」
足元を確認。
BOBは避けようともしない。
396 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 03:24
>>393
「大丈夫ですか…!」
近寄る。
397 :
『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 03:24
>>395
BOBが飛んでくる・・・ドヒャウ!
ぶつからずに旋回して引き返して行く。
これを再接近時に捕まえるならスピードか精密のどちらかが
B以上は欲しいところです。
落ちていたのは最初に投げたリングだ。おそらく。
ただしドス黒く変色してしまっている上に全体が崩れかかっているが。
398 :
『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 03:25
再接近→最接近
399 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 03:31
>>397
追わない。
「何…!?」
落ちているリングを見る。
400 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 03:31
>>396
「………」
うずくまっている。
401 :
『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/07/18(木) 03:34
>>399
『絶対無敵の耐久力』と『束ねる能力』が
損なわれてしまっていることが分かる。
402 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 03:35
>>401
ガッ!
リングを踏み潰す。
「なるほど、こういう能力か…」
エイミーの墓のあるほうを一瞬見てから詠美の方へ向かう。
「詠美。大丈夫か?」
403 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 03:35
>>400
「これは…ひどいな。とりあえず」
ニコライは『家』に走っていった。
404 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 03:39
>>402
「達夫さん…」
左足首が腫れあがっている。
関節が外れているようだ。
405 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 03:43
>>404
「間接がやられてるな…」
ニコライが走っていくのが見えたんで戻ってくるのを待つ。
406 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 03:45
>>404
『家』から布と氷を持ってきて、応急処置をした。
「…さて、どうするか」
407 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 03:47
>>405
「ああ、早坂さん…。すみません。巻き込む形となってしまって」
408 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 03:47
>>406
「ああ、俺が病院につれてく」
詠美を抱き上げる。
409 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/18(木) 03:49
>>408
「…よろしくお願いします。…ところでその方は?」
410 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/18(木) 03:49
>>406
「ありがとうございます」
>>408
「達夫さん…ありがとう」
抱き上げられた。
411 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/18(木) 03:55
>>410
「………」
なぜか無言。
そのまま病院へ。
412 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 04:09
フルフェイスを被って『家』に近づく。
『38special』発現。
413 :
ニコ
:2002/07/18(木) 04:14
>>412
なんですか
414 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 04:16
>>413
ドン。
撃った。
415 :
ニコ
:2002/07/18(木) 04:19
>>414
白骨死体になった。うまいこと隙間を弾丸がぬけていく。
なんなんですか
416 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 04:21
>>415
ヒマです。組織間の争いにちょこっとだけ参加したいです。
ドン。
撃った。
417 :
ニコ
:2002/07/18(木) 04:27
>>416
白骨(以下略
敵ということにしますよ。いいんですね。
418 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 04:30
>>417
敵というわけではないです。
ちゃんと相手してくれなかったので撃ちました。
そして走って帰ります。フルフェイス被っているので顔は見られていない。
419 :
ニコ
:2002/07/18(木) 04:32
>>418
そうですか。では今度人が少ない時にでも。
420 :
アキラ『38special』
:2002/07/18(木) 04:34
>>419
もう来ません死ね!
ドン。
撃った。遠くから。
421 :
ニコ
:2002/07/18(木) 04:44
>>420
白(略
さよなら。さよなら。
422 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/18(木) 20:04
>>418
顔見られなくても『38special』はスタンドだから特徴的な形状してるのでは?
と言ってみるテスト
423 :
『家』
:2002/07/18(木) 23:08
ニコライは外出中。久しぶりに。
424 :
看守イトウ
:2002/07/18(木) 23:19
ザックザックザック。
墓を掘り起こしている。
425 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/18(木) 23:20
ばっさばっさ。
イトウが掘り返した墓を埋めている。
426 :
『探偵』
:2002/07/18(木) 23:21
何をしているのかな?
427 :
看守イトウ
:2002/07/18(木) 23:22
>>425
ザックザックザック。
イトウも穴を埋める。
428 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/18(木) 23:23
白「土と触れ合う事により感受性を高めようとしています。」
429 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 23:24
「サニィイイイイッ・サイドッ!」
『サニー・サイド』大増殖。
総がかりで墓の修理中。
430 :
看守イトウ
:2002/07/18(木) 23:25
>>426
「何をしているかって?」
「見ての通り証拠隠滅だ。」
431 :
『探偵』
:2002/07/18(木) 23:25
なるほど。
土踏まずが無い子供が最近多いからね。
432 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/18(木) 23:28
>>430
白「人には言えない隠し事があるんですね」
>>431
白「私は記憶が抜けているそうですから感受性は大事なものです」
433 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 23:36
>>430
「ところで貴方は誰ですか?」
尋問する。タナトスとして。
>>431
「貴方もだ」
>>432
「貴方も! 貴方も! 貴方も!」
434 :
『探偵』
:2002/07/18(木) 23:39
>>433
探偵だ。濱マイクではないよ。
435 :
看守イトウ
:2002/07/18(木) 23:40
>>433
「私は神の使いだ。」
「私は私は私はわたわたわたわたわたわtwtwtwtwtwtwちんじょlんjkh。」
436 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 23:40
>>434
「探偵さんですか。またここに何か御用ですか?」
「イー! イー!」
茶色や緑色の『サニー・サイド』が沢山修理機材を運んだり、
修理したりしている。
437 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/18(木) 23:41
>>433
白「通りすがりの者です。」
オウム「通りすがりのオウムデス。」
438 :
『探偵』
:2002/07/18(木) 23:43
>>436
死者と語らいに来ただけさ。
それだけ。
それだけ。
439 :
『サニー・サイド』
:2002/07/18(木) 23:44
>>435
「電波さんですか?」
「イー!」
>>437
「またなんで墓を埋めたりしてるんですか?」
440 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/18(木) 23:46
>>435
白「彼が掘り返していたから。」
指さし確認。
441 :
看守イトウ
:2002/07/18(木) 23:47
>>439
「電波とは何か。」
「解らない意味が解らない。」
>>438
「あなたもか!」
「あなたも彼等の叫びが聞こえるのですか!」
442 :
『探偵』
:2002/07/18(木) 23:53
>>441
聞こえるね。
見えるね。
うしろ。
443 :
看守イトウ
:2002/07/18(木) 23:55
>>442
「後ろ?」
「後ろじゃない前だ!」
444 :
看守イトウ
:2002/07/18(木) 23:57
「いや右だ!」
「左か!?」
445 :
看守イトウ
:2002/07/18(木) 23:58
「空(くう)だァァーーーーーーッ!!」
446 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/19(金) 00:00
>>445
白「なんか危ない人だなぁ・・・」
447 :
『探偵』
:2002/07/19(金) 00:02
むしろ、下。
448 :
看守イトウ
:2002/07/19(金) 00:03
>>447
「下か。」
ザックザックザック・・・再び穴を掘り始めた。
449 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/07/19(金) 00:05
「あの、声が聞こえるのは良いんですが、墓荒らさないで下さいよ」
『サニー・サイド』は必死に修理中。
450 :
看守イトウ
:2002/07/19(金) 00:17
ザックザックザック・・・何かが入ったビニール袋を埋めた。
451 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/07/19(金) 00:19
>>450
「何埋めてるんですか!」
「イー」
「イー」
「イー」
小さいのが沢山集まってきた。
その数ざっと200。
452 :
看守イトウ
:2002/07/19(金) 00:21
>>451
「君は何を言ってるんだ。」
「俺は何も埋めていない。」
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