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『墓場』に『花束』†『家』に『銃弾』【『家』スレ その3】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/15(月) 00:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016172795
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1016172795.html

382 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:58
>>380
「聞いてなかったのか!!さっき説明しただろ!!」

383 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 03:00
>>379
物理的に間接を外されたわけだから、専門的な知識と
治療に専念できる時間があれば可能かと。
 
わき腹を押さえつつゆっくりと立ち上がる。
「ゲホッ…いいキックだったよお嬢ちゃん…」
詠美に向って歩き始める。

384 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:01
>>381
「・・・単独で戦闘するタイプじゃないと・・・言ったばかりなのにな・・・」
 
ヒュンヒュンヒュン・・・チャリ―ン

385 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:04
>>384
「それがどおしたァッ!」
音に注意を払いつつ。
鎖を枦場に向かって振るう。

386 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 03:04
>>382
あ。そうか。
「あぁ。えーと、なんかもう一つ組織があるらしいですねー。
 『タナトス』と『ホットペッパー』の他に。何か知りませんかー。
 あとあのコウモリの人もホットペッパーですかー。」
質問攻めだ

387 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:06
>>383
「………」
取り敢えず、左足首プラプラしているのでよつんばいになった。
猫科の動物は四足歩行が普通。

388 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 03:06
>>386
「今それどころじゃない!」
ギュォオオオオオオッ!!
 
高速回転による高速移動で穴から脱出。
 
「お前らッ!!ここには『罠』が仕掛けられてるぞ!!分が悪い『撤退』だァーーーッ!!」
大声で叫ぶ。

389 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 03:09
>>388
「…クソッ!撤退命令かッ!
ここで退くのは後味悪いがこれも上からの命令ッ!
ここは素直に撤退だァ」
詠美やニコライをけん制しつつ撤退する。
>>384
「撤退だ!退くぞォ!」

390 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 03:10
>>388
「ちぇ。」

391 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 03:11
ギュオオオオオオ!!
高速で撤退する。
 
「危ねえ・・・あのまま戦っていたら罠で一網打尽だったぜ・・・しかも傭兵まで雇っているらしい。
 なかなかやるじゃねえか。」

392 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:11
>>388-389
「行ったか。しかし顔は覚えた…」
深追いはしない。

393 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:13
>>389
「…………」
足首外された痛みが今になって出てきた。
興奮していたから。
うずくまる詠美。

394 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:14
>>385
「・・・・・・。」
 
鎖はバックステップで距離をとってかわした。
音は枦場の足下から。なにか落ちている。
 
 
>>388
「・・・チッ、撤退か・・・」
 
ヒュンヒュン・・・バッ!
BOBが5匹ほど早坂に突っ込んでくる!(スピードB)
そして枦場は逃亡

395 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:20
>>394
「…逃げやがったか」
足元を確認。
BOBは避けようともしない。

396 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:24
>>393
「大丈夫ですか…!」
近寄る。

397 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:24
>>395
BOBが飛んでくる・・・ドヒャウ!
ぶつからずに旋回して引き返して行く。
これを再接近時に捕まえるならスピードか精密のどちらかが
B以上は欲しいところです。
 
落ちていたのは最初に投げたリングだ。おそらく。
ただしドス黒く変色してしまっている上に全体が崩れかかっているが。

398 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:25
再接近→最接近

399 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:31
>>397
追わない。
「何…!?」
落ちているリングを見る。

400 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:31
>>396
「………」
うずくまっている。

401 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:34
>>399
『絶対無敵の耐久力』と『束ねる能力』が
損なわれてしまっていることが分かる。

402 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:35
>>401
ガッ!
リングを踏み潰す。
「なるほど、こういう能力か…」
エイミーの墓のあるほうを一瞬見てから詠美の方へ向かう。
「詠美。大丈夫か?」

403 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:35
>>400
「これは…ひどいな。とりあえず」
ニコライは『家』に走っていった。

404 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:39
>>402
「達夫さん…」
左足首が腫れあがっている。
関節が外れているようだ。

405 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:43
>>404
「間接がやられてるな…」
ニコライが走っていくのが見えたんで戻ってくるのを待つ。

406 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:45
>>404
『家』から布と氷を持ってきて、応急処置をした。
「…さて、どうするか」

407 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:47
>>405
「ああ、早坂さん…。すみません。巻き込む形となってしまって」

408 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:47
>>406
「ああ、俺が病院につれてく」
詠美を抱き上げる。

409 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:49
>>408
「…よろしくお願いします。…ところでその方は?」

410 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:49
>>406
「ありがとうございます」
>>408
「達夫さん…ありがとう」
抱き上げられた。

411 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:55
>>410
「………」
なぜか無言。
そのまま病院へ。

412 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:09
フルフェイスを被って『家』に近づく。
『38special』発現。

413 :ニコ:2002/07/18(木) 04:14
>>412
なんですか

414 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:16
>>413
ドン。

撃った。

415 :ニコ:2002/07/18(木) 04:19
>>414
白骨死体になった。うまいこと隙間を弾丸がぬけていく。
 
なんなんですか

416 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:21
>>415
ヒマです。組織間の争いにちょこっとだけ参加したいです。

ドン。

撃った。

417 :ニコ:2002/07/18(木) 04:27
>>416
白骨(以下略
 
敵ということにしますよ。いいんですね。

418 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:30
>>417
敵というわけではないです。
ちゃんと相手してくれなかったので撃ちました。

そして走って帰ります。フルフェイス被っているので顔は見られていない。

419 :ニコ:2002/07/18(木) 04:32
>>418
そうですか。では今度人が少ない時にでも。

420 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:34
>>419
もう来ません死ね!

ドン。

撃った。遠くから。

421 :ニコ:2002/07/18(木) 04:44
>>420
白(略
 
さよなら。さよなら。

422 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/18(木) 20:04
>>418
顔見られなくても『38special』はスタンドだから特徴的な形状してるのでは?
と言ってみるテスト

423 :『家』:2002/07/18(木) 23:08
ニコライは外出中。久しぶりに。

424 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:19
ザックザックザック。
墓を掘り起こしている。

425 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:20
ばっさばっさ。
イトウが掘り返した墓を埋めている。

426 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:21
何をしているのかな?

427 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:22
>>425
ザックザックザック。
イトウも穴を埋める。

428 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:23
白「土と触れ合う事により感受性を高めようとしています。」

429 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:24
「サニィイイイイッ・サイドッ!」
『サニー・サイド』大増殖。
総がかりで墓の修理中。

430 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:25
>>426
「何をしているかって?」
「見ての通り証拠隠滅だ。」

431 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:25
なるほど。
土踏まずが無い子供が最近多いからね。

432 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:28
>>430
白「人には言えない隠し事があるんですね」
>>431
白「私は記憶が抜けているそうですから感受性は大事なものです」

433 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:36
>>430
「ところで貴方は誰ですか?」
尋問する。タナトスとして。

>>431
「貴方もだ」

>>432
「貴方も! 貴方も! 貴方も!」

434 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:39
>>433
探偵だ。濱マイクではないよ。

435 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:40
>>433
「私は神の使いだ。」
「私は私は私はわたわたわたわたわたわtwtwtwtwtwtwちんじょlんjkh。」

436 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:40
>>434
「探偵さんですか。またここに何か御用ですか?」

「イー! イー!」
茶色や緑色の『サニー・サイド』が沢山修理機材を運んだり、
修理したりしている。

437 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:41
>>433
白「通りすがりの者です。」
オウム「通りすがりのオウムデス。」

438 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:43
>>436
死者と語らいに来ただけさ。
それだけ。
それだけ。

439 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:44
>>435
「電波さんですか?」

「イー!」

>>437
「またなんで墓を埋めたりしてるんですか?」

440 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:46
>>435
白「彼が掘り返していたから。」
指さし確認。

441 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:47
>>439
「電波とは何か。」
「解らない意味が解らない。」
>>438
「あなたもか!」
「あなたも彼等の叫びが聞こえるのですか!」

442 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:53
>>441
聞こえるね。
見えるね。
うしろ。

443 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:55
>>442
「後ろ?」
「後ろじゃない前だ!」

444 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:57
「いや右だ!」
「左か!?」

445 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:58
「空(くう)だァァーーーーーーッ!!」

446 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/19(金) 00:00
>>445
白「なんか危ない人だなぁ・・・」

447 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:02
むしろ、下。

448 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:03
>>447
「下か。」
ザックザックザック・・・再び穴を掘り始めた。

449 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:05
「あの、声が聞こえるのは良いんですが、墓荒らさないで下さいよ」
『サニー・サイド』は必死に修理中。

450 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:17
ザックザックザック・・・何かが入ったビニール袋を埋めた。

451 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:19
>>450
「何埋めてるんですか!」
「イー」
「イー」
「イー」

小さいのが沢山集まってきた。
その数ざっと200。

452 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:21
>>451
「君は何を言ってるんだ。」
「俺は何も埋めていない。」

453 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:22
>>452
「今確かにみましたよ! 取り出せッ『サニー・サイド』ッ!」
ビニール袋を掘り出す。

454 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:25
>>453
「知らない。私は何も埋めていない。」
「それが何の袋か記憶にない。」
掘り出せた。

455 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:25
>>454
「何シラを切ってるんですかッ!」
ビニール袋開放。『サニー・サイド』で。

456 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:26
こ、これはァァアーーーーッ!?

457 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:30
>>455-456
ビリッ・・・ガラガラ・・・・・。
注射器とか指とか出てきた。
割と洒落にならない。

458 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:32
意外と普通だね。
もっと胸を打つ物を期待していたのに。

459 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:34
>>457
「あんた、こんなんで何やってるんですか」
ドドドドドドドドドドッ

460 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:36
>>458
あんまりやりすぎると退かれるので。
>>459
「これは一体なんだ。」
「誰がこんな物を埋めたというのか。」

461 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:37
>>460
「とぼけるのもいい加減にした方が良いんじゃないですかッ」

462 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:40
>>461
「言いがかりはよして貰おうか・・・。」
「証拠が無い。」

463 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:43
>>462
「証拠は無いですね。確かに」
諦めの心境。

464 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:45
>>463
「こういう物は見なかったことにするのが一番だろう。」
「さあ君が埋めるんだ。」

465 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:46
犯人はお前だ!!
佐藤を指差した。

466 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:46
>>464
「なんで俺が埋めなくちゃいけないんですか?
明らかに証拠隠滅の奴じゃないですか」

467 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:47
>>465
「(゚Д゚)ハァ?」

468 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:48
>>465
「その可能性は否定できないな。」
「むしろその可能性が高い。」
>>466
「埋めるだけなのに何故そんなに嫌がるのかな・・・?」

469 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:50
>>468
「埋めたら貴方が俺を犯人扱いする気がするからですよ」

470 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:51
>>469
「そうか。」
「では放置しておけばいい。」
「だが掘り出したのは君だ。」

471 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:52
犯人当てをして気分が良くなった。
かま2をやるので帰る。

472 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:59
>>470-471
「……ふぅ」
『サニー・サイド』に片付けさせた。

473 :看守イトウ:2002/07/19(金) 01:15
「めでたしめでたしだな。」
「証拠隠滅完了。」
帰った。

474 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 01:17
「墓の修復も大体終わったな。これだけ働けば問題無いだろう」
「イー」

帰った。

475 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:02
『家』でくつろいでいた。

476 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:21
「いつきてもここは辛気臭いな…」
墓場にやってきた。

477 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:22
>>476
窓から見た。
「あ…、イワツキンさんか。どうしたんだろう…」

478 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:24
>>477
キョロキョロと辺りをうかがっている。

479 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:25
>>478
「……」
『家』から出てきた。

480 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:27
「ふう…やっぱないよな…」
呟く。
>>479
ニコライに気付いた。
「よお。」

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:30
>>480
「こんにちは…。プロティノスの時はどうもお世話になりました…。
今日は何か御用ですか…」

482 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:32
>>481
「プロティノス?ああそんなの(略。
ところでさ…ここに死にたての死体ってないかな?
なるべく埋葬されてないヤツのほうがありがたいんだが」

483 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:33
>>482
「………一体何をするつもりですか…」

484 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:36
>>483
「ちょっとした『実験』だよ。
『死者も夢を見るのか?』というね。
ここは墓場だから新鮮な死体があると思ったんだが」

485 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:40
>>484
「死ねば体から精神が抜け出てしまう…。夢は精神が紡ぎだすもの…。
見ないと思いますけどね…。埋葬されてない死体なんて…」
ちょっとだけニコライは口ごもる。
「ないですしね…」

486 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:43
>>485
「無いのか…。この『実験』のために人を殺すのもアレだしな…。
なあ、誰か適当な奴いないかな?殺してもいいような真の邪悪な精神の持ち主はさ?」

487 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:46
>>486
「知りませんよ…。殺すだなんて…。俺の前で言わないでください…。
ただ、世界には邪悪な精神の持ち主はいますね…。
『ホット・ペッパー』などという組織の連中は、その典型であるとも言えます…」

488 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:47
>>487
「『ホットペッパー』?また『プロティノス』みたいな奴らが現れたのか?」
詳しく聞きたいという顔をした。

489 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:50
>>488
「『ホット・ペッパー』とは…」
説明をした。詳しくは倉庫辞典などを参照の事。
「ついでに『ブラザーフッド』などという組織もあるようですね…」
説明をした。詳しくは俺も知りません。

490 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:55
>>489
「…面白い奴らがいるもんだな。
しかし、丁度いい。俺の『実験』にはうってつけの奴らじゃあないか。
そいつらはここにいれば襲ってくるのか?」

491 :毛糸帽の男:2002/07/19(金) 23:55
『家』の様子を双眼鏡で見ている。5mくらいの距離で。

492 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 23:56
敵襲だァァアアーーーーーーッ!!

493 :どんと:2002/07/19(金) 23:57
「どーん」

494 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:57
>>490
「…まあ、何回か襲撃を受けましたね」
 
>>491
気づいた。

495 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:59
>>494
「なあ、あれ>>491何?」
気付いた。

496 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:00
>>491
「よく見えねぇよクソックソッ」
双眼鏡を地面に叩きつけた。
 
「・・・落ち着け落ち着け、今日は情報収集に来ただけなんだ、紳士に行かなければ、クールに。」
紳士に『家』のドアをノックした。

497 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:01
>>465
「誰でしょうね…。見るからに怪しいですが」
>>491に近づいていく。

498 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:03
>>496
場所的に玄関あたりにイワツキンと共にニコライはいた。
 
「…なにか?」

499 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:03
>>496-497
「『家』にノックしてる。ニコライ、お前にお客みたいだぞ」

500 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:07
「おウ! これハどうも、いや、こんなところに家があるなんテ珍しいなァと思イましテ。」
そわそわしている。
「(二人居るよ! 二人とも『タナトス』なのか!?)」

501 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:10
>>500
「ああ、そうですか…。…なぜ双眼鏡で観察を?」

502 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:11
>>500
「このクソ暑いのに毛糸の帽子?」

503 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:17
「ホウ!? (見られてたのか! マジか!!)アー・・・。私は実ハ建築家の卵デシてね。
こう、なかナか興味深い建築法が使われテいるなァって、双眼鏡で見るとソウいうのがよくわかるんでスよ。」
専門家っぽく話した。あたふた。
「(早く逃げないと・・・マズい・・・。)」

504 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:18
>>503
「あんた…『汗』かいてるぜ…」
ゴゴゴゴゴ…

505 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:20
>>503
「へえ…」
明らかに怪しがっている。

506 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:23
>>502
「人の帽子にケチ付けんなコノ味噌汁野郎ガ!」
帽子の事を言うと怒り出した。
   
>>504
「暑いかラ汗くらいかクわボケが!」

507 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:30
>>506
ちょっとBTDを目の前でちらつかせてみた。

508 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:32
>>505
「ははははハはははははハ。凄いでショウ?」
笑ってごまかすんだ。

509 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:33
>>506
「…あんたハンカチは持ってるのか?
まさか持ってないなんてことはねェよなァー」

510 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:34
>>507
「ン・・・」
反射的に目で追ってしまった。気付かれるか。

511 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:36
>>509
「オフウ? 持ってるサ、そりゃ持つサ、ハンケチーフぐらい。」
ハンケチで汗をぬぐった。

512 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:38
>>511
「…ならいいんだ。ならいいんだよ」

513 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:39
>>510
(スタンド使いか…。しかしどこかの組織の者だとして
こんな怪しい格好で来るかな…)
それを目的でやったんだから当然気付いた。

514 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:44
>>512
「なんダよお前ハ!」
 
>>513
「(ヤバイヤバイヤバイよォ〜、絶対疑ってるよォ〜、なんかこっち見てるよォ〜。)
はははハ、じゃあ、私はこれデ。」
背を向けて歩いていく。

515 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:45
>>514
「お前こそなんだよ」

516 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:46
「ウーララウララウウラウラウラー」
『サニー・サイド』で墓の掃除中。

517 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:51
>>514
「ちょっと待ってください…。『スタンド』って知っています?」
 
>>516
チラッと見た。

518 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:51
>>515
「ウるさイ! カップ焼きそばにつイてるふりかけミたいなツラしやがっテ!」
歩いていく。
 
>>516
「(オイオイオイオイオイ、間だ居んのかよォ〜)」
無関心を装う。

519 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:52
>>517
「あ、ニコライさん。墓の掃除って楽しいですね!」
ニコニコ笑いながら歩いてきた。

520 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:54
>>519
「ああ、それはよかった…」

521 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:54
>>520
「で、大体墓の修理とかも終わったんですけど後何かやる事ありますか!?」
輝く笑顔で訪ねる。
もうロイーズばりの笑顔。

522 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:56
>>518
「ひどいことを言う奴だ…」
ズドドドドドッ

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:56
>>521
ロイーズを連想して不快になった。
「いえ…、今日はもう帰って良いですよ…」

524 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:57
>>523
「分かりました、それでは」
帰った。

525 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:59
>>517
足が止まる。
「オウ!? 何のことだかサッパリ、電気スタンドででで・・・・ふぅ、電気スタンドですカ?」
最後にミスった。
 
>>522
「オホーウ、意味ガ分かっちゃったみたーイデースネー、プププ。」

526 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:02
>>525
(スタンド自体、知ってると見ていいか)
「『ホット・ペッパー』ってどう思います…?」

527 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:12
>>526
「ホホホホホホホ『ホット・ペッパー』?? オオウ、アカトウガラシデスねー?
トテモ辛いデスね。」
凄いにこやかに。凄い帰りたい。

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:18
>>527
「……」
とてつもなく怪しいが確たる証拠が無いので微妙。

529 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:24
>>528
「ジャあ私はこれデ失礼しまスよ。」
そそくさと墓場を去る。

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:26
>>529
見送った。

531 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:29
墓場の外にて
「あーーー・・・ヤバかった・・・何とか無事生還できたが・・・恐ろしいヤツだ、きっと奴がニコライに違いない・・・。」
納得して何処かへ行った。
「それにしても・・・人前に出るとなんであんな話し方になるのか・・・。謎だな、ホント。」

532 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 01:35
いつの間にか帰っていた。

533 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:20
『家』の掃除をしていた。

534 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:31
「こんにちは」
牛の乗ってやって来た。

535 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:31
少年が迷い込んできましたよ。

536 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:32
>>534
「こんにちは…」
『家』からニコライがでてきた。

537 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:33
>>535
気付かなかった。

538 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:34
>>537
今墓の辺りをうろついてる。

539 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:36
>>536
「ニコライさん、あれから何かありましたか?」

540 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:42
>>538
だから。気付いていない。
 
>>539
「ええ、幾度か『ホット・ペッパー』からの襲撃がありましたね…」
ニコライは襲撃の事を話した。
「まったく…。どうすべきか…」

541 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:44
>>540
あ、墓石の上で逆立ちを。なんてばちあたりな。

542 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:49
>>540
「………ところで、ニコライさんは『石仮面』という物を知っていますか?」

543 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:50
>>541
気付かない。
 
>>542
「石仮面…?最近も誰かが聞いてましたね…。残念ながら俺は知りませんね…」

544 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:52
>>543
バランスを崩して墓石から落ちた。

545 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:54
>>543
「そうですか……ニコライさん、実は貴方に頼みがあるのですが……」

546 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:58
>>544
 
>>545
「頼み…?なんでしょう?」

547 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:00
見えなくなった。

548 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:04
>>546
「生と死のバランスを狂わせる『石仮面』を回収するのを手伝って貰えませんか?」

549 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:09
>>547
「…?」
 
>>548
「バランスを崩す…。一体『石仮面』とはなんなんですか…?」

550 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:13
>>549
「『石仮面』は『吸血鬼』を生み出し『吸血鬼』は『屍生人』を生み出す……。
 自らの食料として人間を摂取する存在だそうです……つまり、元人間の化け物ですね」

551 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:17
>>550
「生み出す…。『実体化道具スタンド』という事なのかな…。
回収というと…?それは今どこにあるんですか…?」

552 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:24
>>551
「僕も詳しい事は知らないんですが、『石仮面』は古代に存在していた部族の祭器だった
 とか……スタンドではないそうです」
「現在、『石仮面』を研究していた考古学者の屋敷にあります…。
 そして、その考古学者自身が『石仮面』を使って『吸血鬼』に……」

553 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:27
>>552
「なるほど…。しかしなぜそれを貴方が知っているんです…?」

554 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:31
外で話してるみたいなので内緒話は聞いてる。

555 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:34
>>553
「僕の兄が探偵をやっているんですが、兄への依頼で未解決殺人事件の調査をとある筋から
 頼まれたんです…。
 僕は兄の仕事を手伝っているので…知っているんですよ」

556 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:38
>>555
「ふむ…。そういう事なら喜んで」

557 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:38
「石仮面と吸血鬼か・・・特に必要な情報では無いな。必要なものは48の魂だ。」

558 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:41
>>556
「ありがとうございます…。
 仕事の報酬の方は支払われますので」

559 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:44
>>558
「はい…」

560 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:47
タタタタタ・・・・最後にわざわざニコライと憂の前を横切って帰る。
 
墓場を出るまでに3回くらい転んだ。

561 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:48
>>560
「…?」
ようやく気付いた。
「どこの子だろうか」

562 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:50
>>559
「    」
>>560
「子供がよく遊びにくるなぁ……」

563 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:59
「じゃあ、ニコライさん……僕は帰りますので!」

ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
フリーミッション『血と痴と乳と』参加決定

564 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 02:23
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