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『墓場』に『花束』†『家』に『銃弾』【『家』スレ その3】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/15(月) 00:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016172795
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1016172795.html

419 :ニコ:2002/07/18(木) 04:32
>>418
そうですか。では今度人が少ない時にでも。

420 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:34
>>419
もう来ません死ね!

ドン。

撃った。遠くから。

421 :ニコ:2002/07/18(木) 04:44
>>420
白(略
 
さよなら。さよなら。

422 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/18(木) 20:04
>>418
顔見られなくても『38special』はスタンドだから特徴的な形状してるのでは?
と言ってみるテスト

423 :『家』:2002/07/18(木) 23:08
ニコライは外出中。久しぶりに。

424 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:19
ザックザックザック。
墓を掘り起こしている。

425 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:20
ばっさばっさ。
イトウが掘り返した墓を埋めている。

426 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:21
何をしているのかな?

427 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:22
>>425
ザックザックザック。
イトウも穴を埋める。

428 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:23
白「土と触れ合う事により感受性を高めようとしています。」

429 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:24
「サニィイイイイッ・サイドッ!」
『サニー・サイド』大増殖。
総がかりで墓の修理中。

430 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:25
>>426
「何をしているかって?」
「見ての通り証拠隠滅だ。」

431 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:25
なるほど。
土踏まずが無い子供が最近多いからね。

432 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:28
>>430
白「人には言えない隠し事があるんですね」
>>431
白「私は記憶が抜けているそうですから感受性は大事なものです」

433 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:36
>>430
「ところで貴方は誰ですか?」
尋問する。タナトスとして。

>>431
「貴方もだ」

>>432
「貴方も! 貴方も! 貴方も!」

434 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:39
>>433
探偵だ。濱マイクではないよ。

435 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:40
>>433
「私は神の使いだ。」
「私は私は私はわたわたわたわたわたわtwtwtwtwtwtwちんじょlんjkh。」

436 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:40
>>434
「探偵さんですか。またここに何か御用ですか?」

「イー! イー!」
茶色や緑色の『サニー・サイド』が沢山修理機材を運んだり、
修理したりしている。

437 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:41
>>433
白「通りすがりの者です。」
オウム「通りすがりのオウムデス。」

438 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:43
>>436
死者と語らいに来ただけさ。
それだけ。
それだけ。

439 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:44
>>435
「電波さんですか?」

「イー!」

>>437
「またなんで墓を埋めたりしてるんですか?」

440 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:46
>>435
白「彼が掘り返していたから。」
指さし確認。

441 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:47
>>439
「電波とは何か。」
「解らない意味が解らない。」
>>438
「あなたもか!」
「あなたも彼等の叫びが聞こえるのですか!」

442 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:53
>>441
聞こえるね。
見えるね。
うしろ。

443 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:55
>>442
「後ろ?」
「後ろじゃない前だ!」

444 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:57
「いや右だ!」
「左か!?」

445 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:58
「空(くう)だァァーーーーーーッ!!」

446 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/19(金) 00:00
>>445
白「なんか危ない人だなぁ・・・」

447 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:02
むしろ、下。

448 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:03
>>447
「下か。」
ザックザックザック・・・再び穴を掘り始めた。

449 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:05
「あの、声が聞こえるのは良いんですが、墓荒らさないで下さいよ」
『サニー・サイド』は必死に修理中。

450 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:17
ザックザックザック・・・何かが入ったビニール袋を埋めた。

451 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:19
>>450
「何埋めてるんですか!」
「イー」
「イー」
「イー」

小さいのが沢山集まってきた。
その数ざっと200。

452 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:21
>>451
「君は何を言ってるんだ。」
「俺は何も埋めていない。」

453 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:22
>>452
「今確かにみましたよ! 取り出せッ『サニー・サイド』ッ!」
ビニール袋を掘り出す。

454 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:25
>>453
「知らない。私は何も埋めていない。」
「それが何の袋か記憶にない。」
掘り出せた。

455 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:25
>>454
「何シラを切ってるんですかッ!」
ビニール袋開放。『サニー・サイド』で。

456 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:26
こ、これはァァアーーーーッ!?

457 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:30
>>455-456
ビリッ・・・ガラガラ・・・・・。
注射器とか指とか出てきた。
割と洒落にならない。

458 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:32
意外と普通だね。
もっと胸を打つ物を期待していたのに。

459 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:34
>>457
「あんた、こんなんで何やってるんですか」
ドドドドドドドドドドッ

460 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:36
>>458
あんまりやりすぎると退かれるので。
>>459
「これは一体なんだ。」
「誰がこんな物を埋めたというのか。」

461 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:37
>>460
「とぼけるのもいい加減にした方が良いんじゃないですかッ」

462 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:40
>>461
「言いがかりはよして貰おうか・・・。」
「証拠が無い。」

463 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:43
>>462
「証拠は無いですね。確かに」
諦めの心境。

464 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:45
>>463
「こういう物は見なかったことにするのが一番だろう。」
「さあ君が埋めるんだ。」

465 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:46
犯人はお前だ!!
佐藤を指差した。

466 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:46
>>464
「なんで俺が埋めなくちゃいけないんですか?
明らかに証拠隠滅の奴じゃないですか」

467 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:47
>>465
「(゚Д゚)ハァ?」

468 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:48
>>465
「その可能性は否定できないな。」
「むしろその可能性が高い。」
>>466
「埋めるだけなのに何故そんなに嫌がるのかな・・・?」

469 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:50
>>468
「埋めたら貴方が俺を犯人扱いする気がするからですよ」

470 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:51
>>469
「そうか。」
「では放置しておけばいい。」
「だが掘り出したのは君だ。」

471 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:52
犯人当てをして気分が良くなった。
かま2をやるので帰る。

472 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:59
>>470-471
「……ふぅ」
『サニー・サイド』に片付けさせた。

473 :看守イトウ:2002/07/19(金) 01:15
「めでたしめでたしだな。」
「証拠隠滅完了。」
帰った。

474 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 01:17
「墓の修復も大体終わったな。これだけ働けば問題無いだろう」
「イー」

帰った。

475 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:02
『家』でくつろいでいた。

476 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:21
「いつきてもここは辛気臭いな…」
墓場にやってきた。

477 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:22
>>476
窓から見た。
「あ…、イワツキンさんか。どうしたんだろう…」

478 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:24
>>477
キョロキョロと辺りをうかがっている。

479 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:25
>>478
「……」
『家』から出てきた。

480 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:27
「ふう…やっぱないよな…」
呟く。
>>479
ニコライに気付いた。
「よお。」

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:30
>>480
「こんにちは…。プロティノスの時はどうもお世話になりました…。
今日は何か御用ですか…」

482 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:32
>>481
「プロティノス?ああそんなの(略。
ところでさ…ここに死にたての死体ってないかな?
なるべく埋葬されてないヤツのほうがありがたいんだが」

483 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:33
>>482
「………一体何をするつもりですか…」

484 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:36
>>483
「ちょっとした『実験』だよ。
『死者も夢を見るのか?』というね。
ここは墓場だから新鮮な死体があると思ったんだが」

485 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:40
>>484
「死ねば体から精神が抜け出てしまう…。夢は精神が紡ぎだすもの…。
見ないと思いますけどね…。埋葬されてない死体なんて…」
ちょっとだけニコライは口ごもる。
「ないですしね…」

486 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:43
>>485
「無いのか…。この『実験』のために人を殺すのもアレだしな…。
なあ、誰か適当な奴いないかな?殺してもいいような真の邪悪な精神の持ち主はさ?」

487 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:46
>>486
「知りませんよ…。殺すだなんて…。俺の前で言わないでください…。
ただ、世界には邪悪な精神の持ち主はいますね…。
『ホット・ペッパー』などという組織の連中は、その典型であるとも言えます…」

488 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:47
>>487
「『ホットペッパー』?また『プロティノス』みたいな奴らが現れたのか?」
詳しく聞きたいという顔をした。

489 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:50
>>488
「『ホット・ペッパー』とは…」
説明をした。詳しくは倉庫辞典などを参照の事。
「ついでに『ブラザーフッド』などという組織もあるようですね…」
説明をした。詳しくは俺も知りません。

490 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:55
>>489
「…面白い奴らがいるもんだな。
しかし、丁度いい。俺の『実験』にはうってつけの奴らじゃあないか。
そいつらはここにいれば襲ってくるのか?」

491 :毛糸帽の男:2002/07/19(金) 23:55
『家』の様子を双眼鏡で見ている。5mくらいの距離で。

492 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 23:56
敵襲だァァアアーーーーーーッ!!

493 :どんと:2002/07/19(金) 23:57
「どーん」

494 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:57
>>490
「…まあ、何回か襲撃を受けましたね」
 
>>491
気づいた。

495 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:59
>>494
「なあ、あれ>>491何?」
気付いた。

496 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:00
>>491
「よく見えねぇよクソックソッ」
双眼鏡を地面に叩きつけた。
 
「・・・落ち着け落ち着け、今日は情報収集に来ただけなんだ、紳士に行かなければ、クールに。」
紳士に『家』のドアをノックした。

497 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:01
>>465
「誰でしょうね…。見るからに怪しいですが」
>>491に近づいていく。

498 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:03
>>496
場所的に玄関あたりにイワツキンと共にニコライはいた。
 
「…なにか?」

499 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:03
>>496-497
「『家』にノックしてる。ニコライ、お前にお客みたいだぞ」

500 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:07
「おウ! これハどうも、いや、こんなところに家があるなんテ珍しいなァと思イましテ。」
そわそわしている。
「(二人居るよ! 二人とも『タナトス』なのか!?)」

501 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:10
>>500
「ああ、そうですか…。…なぜ双眼鏡で観察を?」

502 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:11
>>500
「このクソ暑いのに毛糸の帽子?」

503 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:17
「ホウ!? (見られてたのか! マジか!!)アー・・・。私は実ハ建築家の卵デシてね。
こう、なかナか興味深い建築法が使われテいるなァって、双眼鏡で見るとソウいうのがよくわかるんでスよ。」
専門家っぽく話した。あたふた。
「(早く逃げないと・・・マズい・・・。)」

504 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:18
>>503
「あんた…『汗』かいてるぜ…」
ゴゴゴゴゴ…

505 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:20
>>503
「へえ…」
明らかに怪しがっている。

506 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:23
>>502
「人の帽子にケチ付けんなコノ味噌汁野郎ガ!」
帽子の事を言うと怒り出した。
   
>>504
「暑いかラ汗くらいかクわボケが!」

507 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:30
>>506
ちょっとBTDを目の前でちらつかせてみた。

508 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:32
>>505
「ははははハはははははハ。凄いでショウ?」
笑ってごまかすんだ。

509 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:33
>>506
「…あんたハンカチは持ってるのか?
まさか持ってないなんてことはねェよなァー」

510 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:34
>>507
「ン・・・」
反射的に目で追ってしまった。気付かれるか。

511 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:36
>>509
「オフウ? 持ってるサ、そりゃ持つサ、ハンケチーフぐらい。」
ハンケチで汗をぬぐった。

512 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:38
>>511
「…ならいいんだ。ならいいんだよ」

513 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:39
>>510
(スタンド使いか…。しかしどこかの組織の者だとして
こんな怪しい格好で来るかな…)
それを目的でやったんだから当然気付いた。

514 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:44
>>512
「なんダよお前ハ!」
 
>>513
「(ヤバイヤバイヤバイよォ〜、絶対疑ってるよォ〜、なんかこっち見てるよォ〜。)
はははハ、じゃあ、私はこれデ。」
背を向けて歩いていく。

515 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:45
>>514
「お前こそなんだよ」

516 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:46
「ウーララウララウウラウラウラー」
『サニー・サイド』で墓の掃除中。

517 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:51
>>514
「ちょっと待ってください…。『スタンド』って知っています?」
 
>>516
チラッと見た。

518 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:51
>>515
「ウるさイ! カップ焼きそばにつイてるふりかけミたいなツラしやがっテ!」
歩いていく。
 
>>516
「(オイオイオイオイオイ、間だ居んのかよォ〜)」
無関心を装う。

519 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:52
>>517
「あ、ニコライさん。墓の掃除って楽しいですね!」
ニコニコ笑いながら歩いてきた。

520 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:54
>>519
「ああ、それはよかった…」

521 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:54
>>520
「で、大体墓の修理とかも終わったんですけど後何かやる事ありますか!?」
輝く笑顔で訪ねる。
もうロイーズばりの笑顔。

522 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:56
>>518
「ひどいことを言う奴だ…」
ズドドドドドッ

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:56
>>521
ロイーズを連想して不快になった。
「いえ…、今日はもう帰って良いですよ…」

524 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:57
>>523
「分かりました、それでは」
帰った。

525 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:59
>>517
足が止まる。
「オウ!? 何のことだかサッパリ、電気スタンドででで・・・・ふぅ、電気スタンドですカ?」
最後にミスった。
 
>>522
「オホーウ、意味ガ分かっちゃったみたーイデースネー、プププ。」

526 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:02
>>525
(スタンド自体、知ってると見ていいか)
「『ホット・ペッパー』ってどう思います…?」

527 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:12
>>526
「ホホホホホホホ『ホット・ペッパー』?? オオウ、アカトウガラシデスねー?
トテモ辛いデスね。」
凄いにこやかに。凄い帰りたい。

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:18
>>527
「……」
とてつもなく怪しいが確たる証拠が無いので微妙。

529 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:24
>>528
「ジャあ私はこれデ失礼しまスよ。」
そそくさと墓場を去る。

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:26
>>529
見送った。

531 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:29
墓場の外にて
「あーーー・・・ヤバかった・・・何とか無事生還できたが・・・恐ろしいヤツだ、きっと奴がニコライに違いない・・・。」
納得して何処かへ行った。
「それにしても・・・人前に出るとなんであんな話し方になるのか・・・。謎だな、ホント。」

532 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 01:35
いつの間にか帰っていた。

533 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:20
『家』の掃除をしていた。

534 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:31
「こんにちは」
牛の乗ってやって来た。

535 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:31
少年が迷い込んできましたよ。

536 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:32
>>534
「こんにちは…」
『家』からニコライがでてきた。

537 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:33
>>535
気付かなかった。

538 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:34
>>537
今墓の辺りをうろついてる。

539 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:36
>>536
「ニコライさん、あれから何かありましたか?」

540 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:42
>>538
だから。気付いていない。
 
>>539
「ええ、幾度か『ホット・ペッパー』からの襲撃がありましたね…」
ニコライは襲撃の事を話した。
「まったく…。どうすべきか…」

541 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:44
>>540
あ、墓石の上で逆立ちを。なんてばちあたりな。

542 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:49
>>540
「………ところで、ニコライさんは『石仮面』という物を知っていますか?」

543 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:50
>>541
気付かない。
 
>>542
「石仮面…?最近も誰かが聞いてましたね…。残念ながら俺は知りませんね…」

544 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:52
>>543
バランスを崩して墓石から落ちた。

545 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:54
>>543
「そうですか……ニコライさん、実は貴方に頼みがあるのですが……」

546 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:58
>>544
 
>>545
「頼み…?なんでしょう?」

547 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:00
見えなくなった。

548 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:04
>>546
「生と死のバランスを狂わせる『石仮面』を回収するのを手伝って貰えませんか?」

549 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:09
>>547
「…?」
 
>>548
「バランスを崩す…。一体『石仮面』とはなんなんですか…?」

550 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:13
>>549
「『石仮面』は『吸血鬼』を生み出し『吸血鬼』は『屍生人』を生み出す……。
 自らの食料として人間を摂取する存在だそうです……つまり、元人間の化け物ですね」

551 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:17
>>550
「生み出す…。『実体化道具スタンド』という事なのかな…。
回収というと…?それは今どこにあるんですか…?」

552 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:24
>>551
「僕も詳しい事は知らないんですが、『石仮面』は古代に存在していた部族の祭器だった
 とか……スタンドではないそうです」
「現在、『石仮面』を研究していた考古学者の屋敷にあります…。
 そして、その考古学者自身が『石仮面』を使って『吸血鬼』に……」

553 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:27
>>552
「なるほど…。しかしなぜそれを貴方が知っているんです…?」

554 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:31
外で話してるみたいなので内緒話は聞いてる。

555 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:34
>>553
「僕の兄が探偵をやっているんですが、兄への依頼で未解決殺人事件の調査をとある筋から
 頼まれたんです…。
 僕は兄の仕事を手伝っているので…知っているんですよ」

556 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:38
>>555
「ふむ…。そういう事なら喜んで」

557 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:38
「石仮面と吸血鬼か・・・特に必要な情報では無いな。必要なものは48の魂だ。」

558 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:41
>>556
「ありがとうございます…。
 仕事の報酬の方は支払われますので」

559 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:44
>>558
「はい…」

560 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:47
タタタタタ・・・・最後にわざわざニコライと憂の前を横切って帰る。
 
墓場を出るまでに3回くらい転んだ。

561 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:48
>>560
「…?」
ようやく気付いた。
「どこの子だろうか」

562 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:50
>>559
「    」
>>560
「子供がよく遊びにくるなぁ……」

563 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:59
「じゃあ、ニコライさん……僕は帰りますので!」

ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
フリーミッション『血と痴と乳と』参加決定

564 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 02:23
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