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『墓場』に『花束』†『家』に『銃弾』【『家』スレ その3】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/15(月) 00:13
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016172795
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1016172795.html

95 :(NARIhHXw):2002/07/15(月) 23:46
>>92
「やはり貴様ーーーッ」
側にあったと思われる木の上から出て来るナリ。

96 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/15(月) 23:46
>>92
?「やはりか。はい、チーズ」
カシャ。
携帯電話のデジカメ機能で少女の顔を写した。

97 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/15(月) 23:49
>>95
「え、何!?」
>>96
「わっ!?」

98 :(NARIhHXw):2002/07/15(月) 23:51
>>97
「別に何でも無いナリ。『スタンド使いは惹かれあう』
 だからこの墓場にスタンド使いがフラフラやってこようが
 特に不自然な話では無いナリ。ただ私は新たにスタンド使いを
 突き止めたということだけで満足ナリ」
木からするする降りるナリ

99 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/15(月) 23:55
>>97
携帯電話を操作している。
とぅるるるん…とぅるるるるんるん…。
少女の耳元で呼出音が鳴り出す。

100 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/15(月) 23:55
>>98
「惹かれあうもんなの?スタンド使いって…?」

101 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/15(月) 23:55
>>94
「そうですね…。俺の知り合いに『ソウル・ケイジ』というスタンド使いがいます。
『何でも屋』を営んでいて、そういう類の事情には精通しています。
彼の所を訪れて見てください…」
そういってニコライは紙に『ソウル・ケイジ』の事務所ビル(駅前)
の住所と地図を書き、東に渡した。

102 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/15(月) 23:56
>>99
「何…これ!?」
軽いパニック状態に陥っているように見える。

103 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/15(月) 23:58
>>101
「流石。サンキューニコライ恩に着る。」
住所と地図の書いてある紙を受け取った。
「じゃあ早速行ってみるわ、じゃな。」
 
家を出る。

104 :(NARIhHXw):2002/07/15(月) 23:59
>>102
「そして早速スタンド攻撃に合っているようナリね……」
>>96とかの方を見るナリ

105 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:04
>>102
とぅるるるん…とぅるるるるる…。
「もしもし?」
頭の中で目の前の牧師の声が聞こえた。
>>104
?「攻撃とは心外だね」

106 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:07
>>105
「何なの!?誰か…!」
まともに答えられないようだ。

107 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 00:09
>>104-106
「何してるんだあんたら?」

108 :(NARIhHXw):2002/07/16(火) 00:10
>>107
「歩いているナリよ」
友情評価+2

109 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:10
>>106
「まあ、落ち着きたまえ…これは私の所持しているスタンド能力による物だ」

110 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:11
>>107
「あ、助けて!」
>>109
「そんなのわかってるよ!わたしをどうするつもりなの!?」

111 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:13
>>107
?「さてね……」
携帯電話を耳に当てている

112 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 00:14
>>108
「変なベルトしてる割に健康的だな。」
友情評価?
>>110
「助けて?どうかしたのか?」
>>111
「スタンド・・・あんたの仕業か。その娘嫌がってるんだからやめとけよ。」

113 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:14
>>110
?「何か勘違いしているようだが、どうするつもりもない…」

114 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:19
>>112
「この人が…」
牧師を指差す。
>>113
「じゃあ何がしたいの!?」

115 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:20
>>112
?「もう、データは取れたから、そのつもりだがね」
携帯電話のヴィジョンは消えた

116 :(NARIhHXw):2002/07/16(火) 00:21
>>115
「データだと……お前はどっかの諜報員か何かナリか?
 そういえば我がタナトスに敵対する組織がいくつかあると聞いたナリ。
 まさかそこの人間ナリか?」

117 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:23
>>115
「データって…?」
不安そうな顔をしている。

118 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 00:23
>>114-115
「データ?何か知らないがやめたんならそれでいい。大丈夫か嬢ちゃん。」

119 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:25
>>114
?「終わったから安心したまえ…」
>>116
?「タナトスだって?……なるほどね。」
?「自分はただのしがない牧師だよ」

120 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:26
>>119
「一体何をしたのよ…答えて!」

121 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:27
>>117
?「ああ、君のプライバシーに関わる物ではないから安心したまえ」

122 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:30
>>118
「大丈夫…多分」
>>121
「いい…?正直に答えてね…」

123 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 00:33
>>121
「???」
よく理解できない。
>>122
「そうか、ちょっとこの辺はあれだから気をつけな。監禁とかされちまうぜ?」

124 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:33
>>122
?「正直に答えて欲しいか………ふむ」

125 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:38
>>123
「うん…気をつける」
>>124
「そう!正直に!」

126 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:42
>>125
?「君のは答える事によって何かをするスタンド能力かな?」
?「迂闊に言質を取られるわけにはいかないな」

127 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 00:42
パタパタパタパタ・・・
その辺の木とか家の屋根とかにコウモリがたくさん止まった。

128 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 00:43
>>125-126
「???」
良く解らないが放って置くわけにもいかないのでとりあえず様子を見ている。

129 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:43
>>126
「答えろって言ってるでしょ!じゃないと…」
牧師を睨み付ける。

130 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:47
>>129
?「何を答えるのかな?それを聞かない事には……ね?」
睨まれても動じない。

131 :(NARIhHXw):2002/07/16(火) 00:48
「おいおい穏やかじゃないナリねお前ら」
ところで『盛るな』は『もるな』なのか『さかるな』なのか!

132 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 00:49
>>130
「わたしに何をしたのかって聞いてるの!データって何!?」

133 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:52
>>132
?「『声』と『容姿』。それだけだよ」

134 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 00:52
>>132
「落ち付けって。な?飴食べるか?」
>>130
「あんたも小さい女の子に大人気ないぜ?な?何か知らないけど教えてやれよ。」
>>131
『もるな』じゃないのか。

135 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 00:59
>>134
?「という事だ」

136 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:01
>>133
「それをどうするつもり!?」

>>134
「ちょっと黙ってて!」

137 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:03
>>136
?「収集している段階だから、今はどうするつもりもないが」

138 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:03
>>135
「そうか。だそうだ。」
>>136
「ああ悪い・・・・。」
黙った。

139 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:10
>>137
「………あっそう」
目をそらした。
>>138
「あ、ごめんなさい。つい…」

140 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:12
>>137
「収集・・・投稿写真とかか?そう言うのはやめとけよ。な。」
>>139
「いや、気にするな。」

141 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:14
>>139
?「………で、いいのかな?」

142 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:17
>>141
「もういいわよ、背後には気をつけてね」

143 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:18
>>140
?「それはないな。能力なのでね」

144 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:21
>>142
?「ふふ…気を付けよう。なぁ…『ザ・パスチャラーズ』」
背後に人型のヴィジョンが現れる。

145 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:21
>>142
「とまあ・・・とりあえず良かったな嬢ちゃん。」
>>143
「よく解らないが程々にしとけよ。女の子にまでやるこたあないだろう。」

146 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:23
>>144
「…!?」
東の後ろに隠れた。

147 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:25
>>144>>146
「おいおいおい何しようって言うんだあんた。」

148 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 01:25
パタパタパタ・・・
どこかの枦場の元に『ブラッド・オン・ブラッド』が1匹戻ってきた。
 
「・・・ふむ。『依頼人』からのデータにない人間が多いが・・・
 こいつらも『タナトス』なのか・・・?もう少し様子を見よう・・・。」

149 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:27
>>145
?「汗臭いデブとかにはしたくないからね」
スタンドが出ている。

150 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:28
>>149
「そりゃそうだけどさ・・・あんまり小さい女の子脅かすなよ。」

151 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:29
>>147
?「いや、背中が痒いからね……そうそう、そこだ」
スタンドに背中を掻かせている。

152 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:31
>>151
「そうか・・嬢ちゃん、とりあえず大丈夫そうだから出て来な。」

153 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:32
>>152
「え、うん…」
出てくる。

154 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:32
「で、二人ともこの辺に何か用があったんじゃないのか?」

155 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:35
>>152-153
?「ああ、自分はこれで失礼する」

156 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:35
>>154
「別に特に何かする事があるわけじゃないけど…」

157 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:37
>>154
?「知人に用があるのだよ」

158 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:38
>>155
「そうか、じゃあ。」
>>156
「とにかくこういう怪しい場所を女の子一人でふらついてると危ないぞ?
 あ、やばいなこんな時間か・・・居るかなソウルケイジとか言う奴・・・。」

159 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:41
>>158
「…まあ、そうなんだろうけど…」

160 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:42
『家』の前で『合鍵』を出した。
ピンポーン。

161 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:43
>>159
「妙な能力とか持ってる奴が多いからな、気付けろよとりあえず。
 じゃあ俺は行くけど駅前までなら送ってやるぞ?って俺も怪しいと言えば怪しいか。」

162 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:44
>>161
「…じゃあお願い」

163 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/16(火) 01:44
「ハァー…『タナトス』のニコライをしとめれば、俺だって『幹部』になれる…」
墓場の影から家の様子を伺う。

164 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:46
>>162
「そうか、じゃ行くか。別に俺は変な趣味とかは無いぞ?親切心から、だからな?」
駅前へ行く。

165 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:47
>>164
「そんなにムキにならなくても…」
後をついていく。

166 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 01:49
パタパタパタ・・・
 
「2人・・・去ったか・・・ニコライはどこだ・・・?」

167 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/16(火) 01:49
「いくぞ……やってやるぞ。俺は最強なんだ…ハァーハァー」
玄関に走りこんでいく。

168 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 01:52
>>167
「あ、あれは・・・しまった先を越される!」
 
パタパタパタパタ・・・

169 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:52
>>167
?「………何だ、君は?」
距離は?

170 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 01:53
キッチンでパスタをゆでようとしていた。

171 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/16(火) 01:54
>>169
「邪魔をするんじゃネェェ!」
走りながら人型のスタンドが現れる。

距離は大体15m。

172 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 01:56
>>171
?「少し、遠いな……さて、どうするか?」

173 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 02:00
「遅れを取るな・・・こちらも攻撃開始だ・・・!」
 
キキキキキ・・・ッ!
本体の枦場から、家の周囲で待機中の『ブラッド・オン・ブラッド』へと
命令を伝えるべく伝令が飛び立った。

174 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 02:02
ほうれん草の砂利をとっている。
「カニか…。ふふふ…」

175 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/16(火) 02:02
>>172
ただ突っ込む。
残り10m

176 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:05
>>175
?「………やれやれ」
こちらも男に向かって走る。
スタンドが重なりつつ。

177 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/16(火) 02:05
「おぉぉーーーーっと!」
逃げ出した。

178 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:07
>>177
?「何だったのだろうか?」

179 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 02:09
>>178
バサバサバサバサッ!
あっけに取られている牧師に何か襲ってきた!

180 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:11
>>179
?「む!」
人型スタンドが何かを叩き落とそうとする。
パス精密DAD

181 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 02:14
「カニは…茹でよう…」
大きい鍋で茹でている。
その傍らでパスタを茹で始めた。

182 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 02:16
>>180
「キキッ!」
素晴らしいスピードで空中で何かを捉えたが
精密Dのせいで直撃はしなかった。
 
地面に落ちる前に体勢を立て直し、再び舞い上がったそれは
どうやらコウモリだ、が冷静に考えるとデザインがかなりおかしい。
(普通のカブト虫に対する『塔』みたいな感じで)
 
バサバサバサバサ・・・
いつのまにやらすっかり囲まれている。総数は約20。

183 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:23
>>182
?「群体型か……厄介だな」
『ブラッド・オン・ブラッド』は、能力殴りに関して
本体へのフィードバックはありますか?
スタンドを殴った場合にも本体の表面に『牧場』が出来ます。

184 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 02:25
>>183
なら、多分出来ます
 
20体の『ブラッド・オン・ブラッド』は周囲を旋回している・・・

185 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:32
>>184
本体の炉場は気付いた。
自分の体の表面に牧場が出来ていた。
腹では牛が草を食べ、胸では親父が一服している。
これらがスタンドである事を認識した。

186 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 02:32
「よし、アルデンテ…!」
見事に茹であげたニコライ。
「カニの身とほうれん草を混ぜて…。味付けは…」

187 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 02:34
>>185
「・・・なッ!こ・・・これは・・・!?
 チッ、『スタンド攻撃』か・・・!クソッ!」
 
牛とか親父とかを手で払いのけてみる

188 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:39
>>187
スタンドなので透けてしまう。
もし、スタンドで払いのけていたら炉場の体ごと破壊されていただろう。

189 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:41
?「攻撃をやめるのなら、こちらは解除しよう」
BOBに向かって話す。

190 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 02:42
「出来ましたよ…」
カニとほうれん草のペペロンチーノ完成。

191 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 02:44
>>188
「『ブラッド・オン・ブラッド』どもめ。何を簡単に能力を受けているんだ・・・
 ・・・やむをえん。少々怪我をするが『分解』するか・・・
 何があるか分かったものじゃないからな・・・『ブラッド・オン・ブラッド』!」
 
バサササササ
枦場から10匹ほどの『ブラッド・オン・ブラッド』が出現、
そのまま『牧場』と化した枦場の体に牙を立てる。
『牧場』を構成する『スタンドエネルギー』が分解・吸収されていく・・・
 
「・・・ニコライはすぐそこだというのに・・・チッ。
 これでは分が悪いな・・・撤退するぞ!」
 
言うなりまた1匹の『ブラッド・オン・ブラッド』を家へと飛ばす。

192 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:49
>>191
?「ふむ?……消えたか」
分解吸収した事により『牧場』は消えたが炉場の体は少しやせ細ってしまった。

193 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 02:52
>>192
パタパタパタ・・・キキキキキ・・・バサバサバサバサ
 
1匹の『ブラッド・オン・ブラッド』が新たに飛んできて小さく鳴くと
牧師の周りを飛び回っていた『ブラッド・オン・ブラッド』達は
四方に散って飛び去って行く。

194 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 02:55
>>193
?「去ったか………『家』を襲うとは何者だろう」
再度、ピンポーン

195 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/16(火) 02:56
>>194
「はい?」
棗が出てきた。

196 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 03:00
>>195
?「ああ…君は確か……」
牧師の格好をした男が立っていた。

197 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/16(火) 03:01
>>196
「ああ、確かニコちんの友達の人でしたね。
ニコちんに用ですか?」

198 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 03:03
>>197
?「しばらく、会ってなかったからね。会いに来たのだよ」

199 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/16(火) 03:06
「まさかこんな能力者がいるなんて・・・
 ・・・これは報告の必要があるな・・・」
 
引き戻した『ブラッド・オン・ブラッド』から報告を聞きつつ、
よろよろと帰っていった。

200 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/07/16(火) 03:08
>>198
「ああはい。呼んできます」
奥の方へ行った

201 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 03:10
>>200
?「頼むよ」
待つ。

202 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 03:11
>>201
「あ、貴方は…」
?を見て驚くニコライ。

203 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 03:16
>>202
IDO「お久しぶりです…ニコライさん」
イドがおじぎをする。

204 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 03:18
>>203
「いえいえ、こちらこそ…。どうしたんですか。
しばらく見なかったので心配してたんですよ…」
ニコライもまた、おじぎする。

205 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 03:21
>>204
IDO「ええ、少し放浪していました。
   今日は、この鍵を返しに訪れた次第です」
『家』の合鍵を見せた。

206 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 03:24
>>205
「ああ…。はい。分かりました。
…これからどうするつもりですか?」

207 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 03:27
>>206
IDO「そうですね……刑務所に牧師の空きがあればそこへ行くつもりです」

208 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 03:33
>>207
「牧師…ですか。ふむ。そうですか…。
イドさんには色々お世話になりました。永劫の別れというわけでもありませんが…。
お達者で」

209 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 03:36
>>208
IDO「もし、ニコライさんが刑務所に入るような時はお世話しますよ。
  それでは……いつかまた」
『家』から出たIDOが消えた。

210 :『牧場主がやってきた!』:2002/07/16(火) 03:40
『ザ・パスチャラーズ』に殴られた生物は『牧場』になる。
『牧場』を運営するのは『マクニコル夫妻』。
夫妻を含む『牧場』全体が『遠隔自動操縦型スタンド』で、その『収穫』の全ては本体へと『出荷』される。
『牧場』は対象の体表に出来る。
『牧場』を破壊する事は可能、破壊すれば対象である生物の肉体も破壊されて『死ぬ』事もある。
『収穫』され続けた生物は、その度に『スタンド』や『記憶』『技能』『感覚』『寿命』などを奪われて、最終的には『死』に至る。
『収穫』が続く限り、本体によって『生命や存在の全て』を搾取され続ける。
一度に複数の生物を対象とする事は出来ない。
『収穫』は本体へテレパシーの様に『出荷』される。
全ての『収穫』は本体自身のスペックに加えられる。
対象の牧場が、射程距離内に入っていないと『出荷』されない。
全ての『収穫』が終わる日数は対象次第。
スタンド自体は近距離型(2メートル)。
『ザ・パスチャラーズ』
パワー:D スピード:A 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:D 成長性:B

211 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/16(火) 03:41
>>209
「…まあ何にせよ。
生きててよかった」
ニコライも家の中に戻った。

パスタが冷えていたのがちょっと悲しかった。

212 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 00:30
「…」
隕石によって破壊された墓の修理をしていた。

213 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 00:37
白「・・・どういうこった・・・」
オウム「破壊されてルナ・・・」
破壊された墓石群を見て唖然としている。

214 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 00:39
>>213
「ああ、ハクビシンさん…。ごきげんよう…」
ニコライが気づいた。

215 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 00:43
>>214
白「ハクビ・・・?ああ、僕の事か。
そう名乗ってたとか言ってたな・・・。
もしかしてあなたはここの墓地の管理者の方?」

注:『ワイプ・スウィート』の効果で記憶ありません。

216 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 00:46
>>215
「?…もしかして記憶を無くされてるんですか?」

217 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 00:52
>>216
白「ああ、うん。過去数年分の記憶がちょっとないんだ、僕はさ。
・・・。
でもなんとなく、『ここ』には大切な人たちが眠っているような気がして
なんか、壊れた『墓』を見て悲しくなった。」

まぁ、『魂』の記憶って事にしといてくれい。

218 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 00:58
>>217
「ああ…。しかし、それは…。ある意味ではよかったのかもしれませんね。
とにかく、死者の冥福を祈りましょう」

219 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 01:01
>>218
白「・・・」
黙々と墓を直している。

220 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 01:05
>>219
「…」
ニコライも黙々と墓を直している。

221 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 01:07
>>220
墓を直しつつ
白「ところで・・・」

222 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 01:09
>>221
「はい…?」

223 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 01:11
>>222
白「・・・何で『墓』が壊れている?
  そういう趣向の墓場なのか?」

224 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 01:15
>>223
「はい実は…」
ホット・ペッパーの幹部が隕石を落とした事を話した。
記憶がないらしいのでタナトスの事もついでに話した。
「酷い奴らだ…。俺、あるいはタナトスを狙うなら『家』に落とすだけで
済んだはずなのに…」

225 :フィル:2002/07/17(水) 01:21
家の屋根の上にいた。
何となく見てるだけ。

226 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 01:23
>>224
白「・・・つまりだ。
あんたはスタンド使いで名前はニコライ。
『タナトス』と言う組織の長である、と。
で、なんか知らないけどスタンド使いの組織である『ホット・ペッパー』に狙われて
『隕石』が落ちてきて『墓』を破壊された、と。」

227 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 01:27
>>226
「そういうわけですね…」

228 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 01:34
>>226
白「なんつーか信じがたいな・・・
  でも『墓』を破壊した奴は許せない」
なんとなくイライラしたのでスタンド発現。

229 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 01:37
>>228
「!?スタンドが変わっている。成長したのですか…?」

230 :フィル:2002/07/17(水) 01:39
「『タナトス』、ねえ・・・・・・。」

231 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 01:41
>>228
白「何の事言ってんですか?
  成長?ああ、この『スタンド』?いや気付いたら持っていたものでして。
  そういえば、あなたもなんか懐かしいような気もするんだけど・・・
  どっかでお会いした事ありましたっけ?」

232 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/17(水) 01:48
>>231
>>228じゃなくて>>229だったさ

233 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 01:52
>>231
「ええ…。さほど親しいわけではありませんでしたけどね…。
あなたのスタンド、『アブソルート・ソリチュード』には
興味があったんですが…。いったい何があってそんなスタンドになったのか…」

234 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 01:56
>>233
白「はぁ?『アブソルート・ソリチュード(絶対の孤独)』?
  いや、こいつ(スタンド)の名前は『アリス・クーパー』
  ま、僕にとりついた死神みたいなもんだよ。」

235 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:00
>>234
「そうですか…。ふむ…」
何を考えている。
「ちなみに能力は…?言いたくなければそれでもいいですが」

236 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 02:02
>>235
白「僕にとりついた『死神』」

同じ言葉を繰り返された。
オウム「それ以上でもそれ以下でもナイ」

237 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:06
>>236
「…そうですか。まあ、今後ともよろしくお願いします…」

238 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 02:11
>>237
白「ま、その『ホット・ペッパー』とやらの情報が入ったら連絡してくださいよ。
  すぐに『死神』がお手伝いに参上しますからさ。」

239 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:13
>>238
「ああ、そうしてくれると助かります…。
やつらは賞金首にもなっているので、そういう意味でも一掃すべき存在ですね…」

240 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/17(水) 02:18
>>239
白「YESYESYESYESYESYESYESYES」
立ち去った。
偶然だろうが、かつての仲間の『墓』だけはきちんと直して。

241 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:21
>>240
「…さて、今日はこのへんにしておこうかな」
まだかなりの墓が破損している。
「これからどうするか…」

242 :『アズ・イェット』:2002/07/17(水) 02:32
「…。」
破壊された墓場にいた

243 :フィル:2002/07/17(水) 02:32
>>242
「おや、あれは・・・。」
まだ居た。

244 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:34
>>242
「ああ…。来ていたんですか。すみません…。
俺の管理が至らなかったばっかりに墓が…」

245 :『アズ・イェット』:2002/07/17(水) 02:37
>>243
「…。」
見た。
>>244
「墓ナンテ必要ナイ。」
視線はフィルのまま

246 :フィル:2002/07/17(水) 02:38
>>245
見られた。
「何故奴がこっちを・・・。」
睨んだ。屋根の上から。

247 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:40
>>245
「生者が祈るための偶像として必要なんですよ…。墓は…」
アズ・イェットの視線の先からフィルを発見した。
「あれは…。なぜここに」

248 :フィル:2002/07/17(水) 02:42
>>247
ニコライも見た。屋根の上から。
ヒュゥゥゥゥゥ・・・・・・対峙するッ!

249 :『アズ・イェット』:2002/07/17(水) 02:44
>>246
「…。」
ずっと見てる。
>>247
「ソウカ。」

250 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:45
>>248
「…なにをしているんですか」
かなり複雑な敵意をこめている。

251 :フィル:2002/07/17(水) 02:50
>>249
「・・・・・・・・・。」
見てると言うかむしろ睨む。
>>250
こっちも睨みながら。
「それを君に話して私に何か得があるのかッ!?」
人の家の屋根の上で偉そう。

252 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:52
>>251
「元エロスの化身…。今はどうやら違うようですがしかし…。
俺は貴方にけしていい感情を持ってませんね」

253 :『アズ・イェット』:2002/07/17(水) 02:53
「…。」
フィルから視線を外してぼーっと空中を見つめる

254 :フィル:2002/07/17(水) 02:53
>>252
「ハハハハハ!男に好かれようなんて思っちゃいないねッ!!」
屋根上と下だからもっと大声出さないとニコライ。

255 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 02:57
>>254
「…とりあえず降りてください。他人の『家』に乗るもんじゃないですよ…」
近づいていく。

256 :フィル:2002/07/17(水) 03:02
>>255
「フッ。そうしよう。」
フワァッ。華麗に舞い降りた。

257 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 03:05
>>256
「…そうしたら即刻出て行ってください。墓に用があるわけでもないんでしょう?」

258 :『アズ・イェット』:2002/07/17(水) 03:06
カツーン… カツーン…

どこかへ歩いていった

259 :フィル:2002/07/17(水) 03:09
>>257
「何だ?私には墓参りも禁止されているのかな?」
不敵に

260 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 03:11
>>259
「禁止はしませんよ…。したいならどうぞ」
陰険に

261 :フィル:2002/07/17(水) 03:14
>>260
「冗談だ。死んだ奴等にしてやれる事なんて無い。」

262 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 03:15
>>261
「貴方の仲間の死ですら悼まないんですか…」

263 :フィル:2002/07/17(水) 03:19
>>262
「墓参りなど時間の無駄だ。追悼の形式など問題じゃあない。
 彼等は今も、そしてこれからも我が心に。生き続ける。」

264 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 03:24
>>263
「それは同感ですけどね…。人間は忘れやすい。
そういった死者への想いをいつまでも留めておく為に墓があるんです…。
もちろんそれに囚われ過ぎてもいけませんが…」

265 :フィル:2002/07/17(水) 03:28
>>264
「まあ、な・・・それが人間なのかもしれないが。」
 
「おおっと私としたことがどうも感傷的になりすぎたようだな。さらばだ。」
帰っていった。

266 :『死者と生者と死者と』:2002/07/17(水) 11:22
『墓』が壊された事により…。
安らかに眠っていた『死者』の『魂』のいくつかがそっと目を覚ました。
彼らは不安定な『幽霊』となり、ほんの少しだけ現世をさまよう事となった…。

267 :霊『4T』:2002/07/17(水) 11:26
>>266
「ん?ああ?俺は確か何処かの迷宮に居て・・・あれ?何処だ?」

268 :『死者と生者と死者と』:2002/07/17(水) 12:17
と思ったけど、後日。やりたい人はレスしてもらえれば。早めに。

269 :『探偵』:2002/07/17(水) 22:59
幽霊と云えば僕の専門だね。
出てもいいのかな?

270 :『死者と生者と死者と』:2002/07/17(水) 23:13
>>269
了解。スタンドをフリミに絡めさせてもらうかもしれません。

271 :『死者と生者と死者と』:2002/07/17(水) 23:30
>>270
このフリミ、というかイベントは後日、告知スレッドなどで
改めて告知したいと思います。

272 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 23:33
『家』で物思いにふけっていた。

273 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/07/17(水) 23:39
「こんにちは・・・・・・・」 
家に久しぶりに来た。

274 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 23:46
>>273
「ああ、お久しぶりです…・まあ、どうぞ…」
応接間に案内された。
「何か御用ですか…?」

275 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/07/17(水) 23:50
「物騒な事がおきてるようですね・・・・・・なんでも『隕石』を落とされたと。」

276 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/17(水) 23:51
>>275
「そうなんですよ…。『ホット・ペッパー』という組織の仕業らしいんですが…。
まったく何を考えているんだか…」

277 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/07/17(水) 23:58
>>276
「『ホット・ペッパー』・・・『ブラザーフッド』・・・この二つの組織のメンバーを捕獲しろ、と聞きましたが・・・・・・・。」

278 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 00:00
>>277
「ええ…。そうなんです。K井さんもよければぜひお願いします…」

279 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/07/18(木) 00:04
>>278
「捕獲して・・・・・どうすればいいんですか?まさかニコライさんが教を説いて改心させるんですか・・・・・・・?」

280 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 00:08
>>279
「まずできる限りの情報を引き出してください…。
相手の組織の目的、仲間のスタンド能力、組織の本拠地などなど…。
それが終わったら賞金首として引き渡してもらって結構です…。
もらえた賞金はお好きなように…」

281 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/07/18(木) 00:12
>>280
「わかりました・・・・・・賞金は『タナトス』に寄付しますよ・・・・・・。 
また襲われたら呼んでくださいね・・・・・・・駆けつけますよ。」 
家を後にした。

282 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 00:19
「えーと。ここかな?」
やってきた。

283 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 00:23
「すいませーん」
ドンドン、と家のドアを叩いてみる。

284 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 00:25
>>283
「はい…?」
ニコライが出てきた。

285 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 00:32
>>284
「あの、すみません。貴方がニコライさんですか?」

286 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 00:38
>>285
「はい…。そうですが?」

287 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 00:39
>>286
「突然でこう言って、疑われるとは思うんですが……
お願いします! 俺を『タナトス』にいれて下さい!」
土下座。

288 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 00:40
>>287
「…いや、そりゃ疑いますよね。なんなんですか、藪から棒に。
とりあえず顔をあげてください」

289 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 00:42
>>288
「実は……」

顔を上げて、聞くも涙、語るも涙の悲しいお話をする。
言い切り。

「こういうわけで、生と死のバランスを守る、このタナトスに!
俺の力を役立てたいのです!」

290 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 00:43
>>289
「…どこで聞いてきたんですか。タナトスの事を」

291 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 00:46
>>290
「俺は波紋荘に住んでるんですけど、他の人たちの話を立ち聞きしたんです。」
流れるようなワードトリック。

292 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 00:48
>>291
「そうですか…。ふむ」
 
「貴方は『戦争』と『平和』についてどうお考えですか?」

293 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 00:52
「…なんだこりゃ…?」
墓場の惨状に唖然とする。

294 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/07/18(木) 00:53
「…………これは?」
猫のまま来た。

295 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 00:53
>>293
ニコライは家から出てこない。ところどころ修復された墓もあるが
まだまだ、墓全体の破壊はひどい。

296 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 00:55
>>292
「戦争と平和ですか? 相反する物ですよね。
戦争は言うまでもなく、恐ろしい事ですけど、平和も堕落を生みます。
何事も程ほどが良いと思うんですけど、どうでしょうか?」
素で返答する佐藤。

297 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:00
>>295
「何なんだクソッ!」
エイミーの墓に向かう。

298 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:00
>>296
「なるほど…。それでは、貴方を『タナトス』にしましょう。
がんばってください…」
認めた。

299 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 01:02
>>298
「どうもありがとうございます!」
喜んだ。

「まず、何をすれば」
わかってなかった。

300 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:05
>>299
「とりあえず『墓』の修理を」
『ホット・ペッパー』が隕石を落とした事とかをかいつまんで話した。
 
>>297
エイミーの墓も無残に破壊されていた。どうやら修理の手は
まだそこまで行き届いてなかったようだ。

301 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/07/18(木) 01:06
>>300
「これがエイミーのお墓……酷い…」

302 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 01:07
>>300
「ああ、分かりました。
ちょっとここの木とか土とか使って良いですか?
ほっときゃ直りますので」
『サニー・サイド』を発現。袋に詰まった種、

303 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:09
>>300
「…………ニコライ!どこだ!?」
家に向かって走り出す。

304 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:10
>>302
「はい…?」
 
>>303
ニコライがちょうど、見知らぬ人物とともに『家』から出てきた。

305 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 01:11
>>304
「んじゃ、植えますんで」
『サニー・サイド』は有機体を使って発現するスタンド。http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1012836918&START=194&END=194&NOFIRST=TRUE
詳しくはこちらで。

10分ぐらいすれば自動的に『サニー・サイド』が現れて、
墓の修理を始める。

306 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:13
>>305
了解。サニー・サイドの能力を知った。

307 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:19
>>304
「ニコライ!てめえ!」
ニコライの胸倉を掴む。
「あれは一体どういう事だ!?」

308 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:22
>>307
「ああ、猫の墓の事ですか…。すみません、俺の管理不行き届きです…」

309 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/07/18(木) 01:23
>>307
「達夫さん……」
ついて来た。

310 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:25
>>308
「何があった…!?」

311 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:27
>>310
「『ホット・ペッパー』という組織から『タナトス』への攻撃です…。
『隕石』を墓に落とされて…」

312 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:33
>>311
「ホットペッパー…?どっかで聞いたような…」
思い出す。
「あいつだ、あの回転男が言ってた!」

313 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:36
>>312
「回転男?どなたですか…?」
興味を示した。

314 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:39
>>313
「あん…?」
Qの事を説明した。

315 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:42
>>314
「なるほど…」
Qがホットペッパー団員だってことを早坂は知っている?

316 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 01:44
ゴロゴロゴロゴロゴロ・・・・・。

317 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:45
>>315
知ってる。入団しないかって誘われたし。

318 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:47
>>316
「ってあいつだあいつ!」
指差す。

319 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 01:47
ドッッガァァァァァァン!!

320 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:48
>>316
どこにいるんだ。
 
>>317
「そいつからホットペッパーの居場所をききだすという方法もあるな…」
考え込み始めた。

321 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/07/18(木) 01:48
>>319
「………にゃー?」

322 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:50
>>319
いるのか。
「!?」

323 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 01:50
>>320
折角直した墓石が倒されたりした。
 
「よォォォう!宗教組織タナボタの諸君ンンンン!!」
墓石の上に立つQ。
 
距離は結構あります。

324 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:53
>>323
「………」
鎖を作っておく。

325 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/07/18(木) 01:55
>>323
「あれ………?」

326 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:55
>>323
「あれか…。ろくでもないな。しかし距離がある…」
とりあえずナイフを投げた。

327 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 01:55
>>324-325
「そこのお前ェェらッ!妙な動きはするんじゃねーーぞッ!!」
 
「誰だお前って顔してるからまずは自己紹介させて貰おうか!!」

328 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 01:56
>>327
とりあえずナイフ。

329 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 01:58
>>327
「いや知ってるって。ホットペッパーだろ?」

330 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 01:59
>>326
「俺の名はQゥゥッ!勿論本名じゃない偽名だ!スタンドの名はッ!!」
 
バシッ、ナイフを弾いた。
 
「クワイエット!ストーム!!」
 
「自己紹介済んでねえんだから黙って聞いてろボケ共。
 『ホットペッパー』の特Aランクスタンド使いだッ!!」

331 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:01
>>328
「ボケが!回転により物理的衝撃は全て反らされ意味を成さないのだぁぁああああああッ!!」
ビシィッ!!そのナイフは早坂の方へ弾いた。

332 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 02:07
変身完了。
「…………」
【サーベルタイガー】
猫の鈎爪がサーベルタイガーの牙に変化した。

333 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 02:07
>>331
キンッ!
手で受け止める。
手にはリングで作った手袋。
「…で、何の用だよ?」

334 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 02:11
>>331
「さすが『賞金首』ですね…」
さりげなく賞金首で捕まえると賞金が出る事をアピール。早坂に聞こえるように。

335 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:11
「よし。静かになったな・・・じゃあ自己紹介の続きだ!」
 
「まず俺の『Q』と言う通り名だが知っての通り『Q』は『クワイエット・ストーム』の
 クワイエットの頭文字だ。本名は教えられない。教えたとしても意味が無いからな。
 年齢も秘密だ。そもそも年齢なんてものは外見だけじゃおおよその所しか解らない。
 つまり『見た目=年齢』という事だな。で、俺は見ての通りそれ程若くもないが年老いてもいない。
 おおよそ20代後半〜30代前半といった所だと思って貰って構わないだろう。」
>>332
「静聴しろってば!!」
>>333
「話は最後まで聞け!」

336 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 02:12
やってきた。
 
>>335
「…Qさんがすでに戦ってるじゃあないかァ。演説中だし少し様子見と行くか」

337 :フルフェイスの男:2002/07/18(木) 02:14
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1025461037&START=531&END=531&NOFIRST=TRUE
駅周辺からアキラを送ってきた
 
アキラを降ろした
 
「では、わたしはこれで」
 
墓の奥へと去っていった
メットは渡したまんま

338 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/07/18(木) 02:14
嫌な予感がしてやってきた。 

>>334
「ニコライさんが戦っているのか・・・・・・手本にしよう。」 
遠くから静観。

339 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 02:14
ヴントに引き続いてやってきた。
 
>>336
「そうですね・・・『ランクA』のエージェントの実力・・・
 見られるチャンスはそうそうない事ですし・・・」

340 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 02:16
>>337
「あれ。メット。…まぁいいか今度で。」
フルフェイスを被ったアキラ参上。

でもなんかゴタゴタしてるので物陰に隠れて観戦

341 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 02:16
>>332
「はい」
成長した。

342 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:18
「俺がスタンドに目覚めたのはガラスの十代の頃だ。あの頃俺はストリートでギャングもどき
 をやって主に観光客から金目の物をブン取っていた。だがある日高熱で倒れ・・・・・・・・・・
 ・・・(Qの生い立ちについて涙アリ笑いアリの話が続く)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 そして各地の戦場を点々とした俺はホットペッパーにスカウトされ幾多のミッションインポッシブルを
 解決、そして今に至る・・・と言うわけだ。」
 
小一時間続いた演説が遂に終わる。
 
「で、お前らは何の用があるんだ?この俺に。」
>>341
「偉いぞ。」

343 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 02:18
>>335
「…………」
Qが話をしてる間に周囲に鎖を張り巡らしておく。

344 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 02:23
>>342
「てめえらがここに襲撃かけた理由は何だよ?答えな」

345 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 02:23
>>342
「とりあえず『ホット・ペッパー』の情報を教えてください」
とニコライは言った。

346 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 02:25
>>342
「とりあえず何の用もありません」
と詠美は言った。

347 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:27
>>344
「お前らタナボタメンバーの首を取ると特別ボーナスが出るからだ。そうなりゃやるしかねえだろ?」
>>345
「俺の上にもボスとか偉そうなジャックナイフとか要るが詳しいことは知らん。興味もないからな。
 給料さえ入れば内部事情なんてどうでも・・・・よかろうッ!!」
 
ドゴドゴドゴ!!墓石に軽くラッシュをかけて舞い上がった墓石の破片を・・・・
ギュルルルルルウン!!バシバシバシバシバシバシッ!!
独楽のように高速回転して弾き飛ばし攻撃ッ!!
 
全方向無差別に。

348 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 02:29
>>347
「危ねえ!ったく俺たちがいることに気付いていないのが
仇になったかッ!」
飛んできた破片を『オディレイ』で弾いて防御する。

349 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 02:29
>>347
「俺はタナトスじゃねえっての!」
そこら辺の墓石を盾にする。

350 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 02:29
>>347
ヴントの陰に入ってやりすごした。

351 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 02:30
>>347
「わ。わ。わ。」
墓石に隠れて防ぐ

352 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 02:31
>>347
白骨バラバラ死体になってかわす。かわし終えたら元に戻る。
 
「この人なんか本当に情報しらなそうだな…。
末端を倒してもキリがないし…。どうしようか」

353 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 02:32
>>347
「きゃっ!」
牙爪で弾く。パス精密BBB

354 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:34
「さあて挨拶は終わりだ。」
>>348>>350
「何だ居たのかお前ら。よし、突撃!行け下級ランカー!」

355 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 02:35
>>354
「見つかってしまいましたね。どうしますかヴントさん・・・?」

356 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 02:37
>>354
「クソッ!見つけても声に出して言わないでくれよォッ!
敵にバレちまったじゃあないかァ!」
ニコライに向って突撃する。

357 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 02:38
>>355
すでに突撃している。援護よろしこ。

358 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 02:38
>>356
「ああ…。どこかであった事があったような」
『旅』で一応会った。
「貴方も『ホット・ペッパー』でしたか」

359 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 02:39
>>356
「やれやれ。」
 
コウモリ型の群体型スタンド『ブラッド・オン・ブラッド』。
10匹が出現して枦場の周りを周回する。
そしてヴントを追う方向で歩き出す。

360 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 02:40
>>356
「………」
ヴントに向かって『リング』を投げる。

361 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:40
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
 
バトルは部下に任せて墓石を倒しまくる。
今日は挑発に来た。

362 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 02:41
>>359
「あれ。あのコウモリスタンド見たことあるぞ。」
『学校』の『怪談』で。

でも物陰でじっとしてる

363 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 02:43
>>360
「・・・おっと。何か分からないが邪魔は困るな・・・」
 
ヒュン!飛びまわっていたBOBの1匹を飛ばす。(スピードB)
そしてヴントへと飛来するリングをパクッとキャッチ。

364 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 02:44
>>358
「そんなこたァ覚えちゃいねェ!
覚悟しろォォォォ」
ニコライの首を『オディレイ』で掴みに行く。
>>360
なるべく防御したい。『オディレイ』でリングを弾く。

365 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 02:44
>>363
「邪魔するんじゃねえよ…それともテメエが相手か?」
リングはBOBを『束ね』た。

366 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 02:46
>>365
「・・・・・・。」
 
ヒュン・・・ヒュン・・・BOBがもう10匹出てきた。

367 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:46
>>362
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
 
アキラの隠れている墓石に向かってきているぞ。

368 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 02:47
>>364
とりあえず、死角からドロップキック。

369 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 02:48
>>367
「わーん。なんだよあの人。怖いよ。」
コソコソ逃げ惑う

370 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 02:48
>>366
「ふん、群体型か…」
『鎖』を出し、それを顔の周囲に巻き付ける。

371 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 02:48
>>364
ポロリ。
 
ニコライの首が『オディレイ』が触る寸前にとれた。
そのまま白骨となりボロボロに崩れていく。
 
ザク。
ヴントの脇腹が後方から何者かによって刺された。

372 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/07/18(木) 02:50
>>371
「さすがニコライさんだ・・・・・・戦いがこなれている・・・・・・。」

373 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:50
>>369
「ハァーーッハッハッハ!!」
ギュオオオオオオオオドゴドゴドゴドゴ。
 
見境無く墓石を倒して回ってるだけらしい。
 
「ああ!?ウ、ウオォォォオオオオオ!!」
隕石で出来た穴に転がり落ちていった。

374 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 02:51
>>371
「なんだこりゃあ!?」
わき腹を刺された。
>>368
「ぐへェッ!」
わき腹を刺された直後にドロップキックを喰らう。
吹っ飛ばされながらも足首に触れて足首の関節を『外す』。

375 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 02:51
>>370
「・・・・・・こういう『能力』か・・・」
 
20匹の『ブラッド・オン・ブラッド』を従えたまま早坂を見据えている。

376 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 02:51
>>373
「落ちた!あの人はアホの人だ。」
穴の外から見下ろした

377 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:54
>>376
「グゥッ・・・これは罠か・・・タナボタの連中やりやがるぜ・・・・。」
 
「何見てやがんだダボがぁーーッ!!」

378 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 02:55
>>374
ニコライは元に戻っている。
「あまり戦いは好きじゃないんですが…」

379 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 02:56
>>374
「きゃっ!」
左足首の間接を外された。
自力で填められますか?

380 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 02:57
>>377
「大丈夫ですか。手を貸しましょうか。
 あんたがたはどこの組織の人達ですか。」
上から声をかける

381 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 02:57
>>375
「来ないならこっちから行くぞ!」
手からリングを出して、それを次々にくっつけて『鎖』を作る。
枦場に向かって走る。

382 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 02:58
>>380
「聞いてなかったのか!!さっき説明しただろ!!」

383 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 03:00
>>379
物理的に間接を外されたわけだから、専門的な知識と
治療に専念できる時間があれば可能かと。
 
わき腹を押さえつつゆっくりと立ち上がる。
「ゲホッ…いいキックだったよお嬢ちゃん…」
詠美に向って歩き始める。

384 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:01
>>381
「・・・単独で戦闘するタイプじゃないと・・・言ったばかりなのにな・・・」
 
ヒュンヒュンヒュン・・・チャリ―ン

385 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:04
>>384
「それがどおしたァッ!」
音に注意を払いつつ。
鎖を枦場に向かって振るう。

386 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 03:04
>>382
あ。そうか。
「あぁ。えーと、なんかもう一つ組織があるらしいですねー。
 『タナトス』と『ホットペッパー』の他に。何か知りませんかー。
 あとあのコウモリの人もホットペッパーですかー。」
質問攻めだ

387 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:06
>>383
「………」
取り敢えず、左足首プラプラしているのでよつんばいになった。
猫科の動物は四足歩行が普通。

388 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 03:06
>>386
「今それどころじゃない!」
ギュォオオオオオオッ!!
 
高速回転による高速移動で穴から脱出。
 
「お前らッ!!ここには『罠』が仕掛けられてるぞ!!分が悪い『撤退』だァーーーッ!!」
大声で叫ぶ。

389 :ヴント『オディレイ』:2002/07/18(木) 03:09
>>388
「…クソッ!撤退命令かッ!
ここで退くのは後味悪いがこれも上からの命令ッ!
ここは素直に撤退だァ」
詠美やニコライをけん制しつつ撤退する。
>>384
「撤退だ!退くぞォ!」

390 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 03:10
>>388
「ちぇ。」

391 :Q『クワイエット・ストーム』:2002/07/18(木) 03:11
ギュオオオオオオ!!
高速で撤退する。
 
「危ねえ・・・あのまま戦っていたら罠で一網打尽だったぜ・・・しかも傭兵まで雇っているらしい。
 なかなかやるじゃねえか。」

392 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:11
>>388-389
「行ったか。しかし顔は覚えた…」
深追いはしない。

393 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:13
>>389
「…………」
足首外された痛みが今になって出てきた。
興奮していたから。
うずくまる詠美。

394 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:14
>>385
「・・・・・・。」
 
鎖はバックステップで距離をとってかわした。
音は枦場の足下から。なにか落ちている。
 
 
>>388
「・・・チッ、撤退か・・・」
 
ヒュンヒュン・・・バッ!
BOBが5匹ほど早坂に突っ込んでくる!(スピードB)
そして枦場は逃亡

395 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:20
>>394
「…逃げやがったか」
足元を確認。
BOBは避けようともしない。

396 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:24
>>393
「大丈夫ですか…!」
近寄る。

397 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:24
>>395
BOBが飛んでくる・・・ドヒャウ!
ぶつからずに旋回して引き返して行く。
これを再接近時に捕まえるならスピードか精密のどちらかが
B以上は欲しいところです。
 
落ちていたのは最初に投げたリングだ。おそらく。
ただしドス黒く変色してしまっている上に全体が崩れかかっているが。

398 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:25
再接近→最接近

399 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:31
>>397
追わない。
「何…!?」
落ちているリングを見る。

400 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:31
>>396
「………」
うずくまっている。

401 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/07/18(木) 03:34
>>399
『絶対無敵の耐久力』と『束ねる能力』が
損なわれてしまっていることが分かる。

402 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:35
>>401
ガッ!
リングを踏み潰す。
「なるほど、こういう能力か…」
エイミーの墓のあるほうを一瞬見てから詠美の方へ向かう。
「詠美。大丈夫か?」

403 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:35
>>400
「これは…ひどいな。とりあえず」
ニコライは『家』に走っていった。

404 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:39
>>402
「達夫さん…」
左足首が腫れあがっている。
関節が外れているようだ。

405 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:43
>>404
「間接がやられてるな…」
ニコライが走っていくのが見えたんで戻ってくるのを待つ。

406 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:45
>>404
『家』から布と氷を持ってきて、応急処置をした。
「…さて、どうするか」

407 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:47
>>405
「ああ、早坂さん…。すみません。巻き込む形となってしまって」

408 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:47
>>406
「ああ、俺が病院につれてく」
詠美を抱き上げる。

409 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/18(木) 03:49
>>408
「…よろしくお願いします。…ところでその方は?」

410 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/18(木) 03:49
>>406
「ありがとうございます」
>>408
「達夫さん…ありがとう」
抱き上げられた。

411 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/18(木) 03:55
>>410
「………」
なぜか無言。
そのまま病院へ。

412 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:09
フルフェイスを被って『家』に近づく。
『38special』発現。

413 :ニコ:2002/07/18(木) 04:14
>>412
なんですか

414 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:16
>>413
ドン。

撃った。

415 :ニコ:2002/07/18(木) 04:19
>>414
白骨死体になった。うまいこと隙間を弾丸がぬけていく。
 
なんなんですか

416 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:21
>>415
ヒマです。組織間の争いにちょこっとだけ参加したいです。

ドン。

撃った。

417 :ニコ:2002/07/18(木) 04:27
>>416
白骨(以下略
 
敵ということにしますよ。いいんですね。

418 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:30
>>417
敵というわけではないです。
ちゃんと相手してくれなかったので撃ちました。

そして走って帰ります。フルフェイス被っているので顔は見られていない。

419 :ニコ:2002/07/18(木) 04:32
>>418
そうですか。では今度人が少ない時にでも。

420 :アキラ『38special』:2002/07/18(木) 04:34
>>419
もう来ません死ね!

ドン。

撃った。遠くから。

421 :ニコ:2002/07/18(木) 04:44
>>420
白(略
 
さよなら。さよなら。

422 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/18(木) 20:04
>>418
顔見られなくても『38special』はスタンドだから特徴的な形状してるのでは?
と言ってみるテスト

423 :『家』:2002/07/18(木) 23:08
ニコライは外出中。久しぶりに。

424 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:19
ザックザックザック。
墓を掘り起こしている。

425 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:20
ばっさばっさ。
イトウが掘り返した墓を埋めている。

426 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:21
何をしているのかな?

427 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:22
>>425
ザックザックザック。
イトウも穴を埋める。

428 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:23
白「土と触れ合う事により感受性を高めようとしています。」

429 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:24
「サニィイイイイッ・サイドッ!」
『サニー・サイド』大増殖。
総がかりで墓の修理中。

430 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:25
>>426
「何をしているかって?」
「見ての通り証拠隠滅だ。」

431 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:25
なるほど。
土踏まずが無い子供が最近多いからね。

432 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:28
>>430
白「人には言えない隠し事があるんですね」
>>431
白「私は記憶が抜けているそうですから感受性は大事なものです」

433 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:36
>>430
「ところで貴方は誰ですか?」
尋問する。タナトスとして。

>>431
「貴方もだ」

>>432
「貴方も! 貴方も! 貴方も!」

434 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:39
>>433
探偵だ。濱マイクではないよ。

435 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:40
>>433
「私は神の使いだ。」
「私は私は私はわたわたわたわたわたわtwtwtwtwtwtwちんじょlんjkh。」

436 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:40
>>434
「探偵さんですか。またここに何か御用ですか?」

「イー! イー!」
茶色や緑色の『サニー・サイド』が沢山修理機材を運んだり、
修理したりしている。

437 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:41
>>433
白「通りすがりの者です。」
オウム「通りすがりのオウムデス。」

438 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:43
>>436
死者と語らいに来ただけさ。
それだけ。
それだけ。

439 :『サニー・サイド』:2002/07/18(木) 23:44
>>435
「電波さんですか?」

「イー!」

>>437
「またなんで墓を埋めたりしてるんですか?」

440 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/18(木) 23:46
>>435
白「彼が掘り返していたから。」
指さし確認。

441 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:47
>>439
「電波とは何か。」
「解らない意味が解らない。」
>>438
「あなたもか!」
「あなたも彼等の叫びが聞こえるのですか!」

442 :『探偵』:2002/07/18(木) 23:53
>>441
聞こえるね。
見えるね。
うしろ。

443 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:55
>>442
「後ろ?」
「後ろじゃない前だ!」

444 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:57
「いや右だ!」
「左か!?」

445 :看守イトウ:2002/07/18(木) 23:58
「空(くう)だァァーーーーーーッ!!」

446 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/19(金) 00:00
>>445
白「なんか危ない人だなぁ・・・」

447 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:02
むしろ、下。

448 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:03
>>447
「下か。」
ザックザックザック・・・再び穴を掘り始めた。

449 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:05
「あの、声が聞こえるのは良いんですが、墓荒らさないで下さいよ」
『サニー・サイド』は必死に修理中。

450 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:17
ザックザックザック・・・何かが入ったビニール袋を埋めた。

451 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:19
>>450
「何埋めてるんですか!」
「イー」
「イー」
「イー」

小さいのが沢山集まってきた。
その数ざっと200。

452 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:21
>>451
「君は何を言ってるんだ。」
「俺は何も埋めていない。」

453 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:22
>>452
「今確かにみましたよ! 取り出せッ『サニー・サイド』ッ!」
ビニール袋を掘り出す。

454 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:25
>>453
「知らない。私は何も埋めていない。」
「それが何の袋か記憶にない。」
掘り出せた。

455 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:25
>>454
「何シラを切ってるんですかッ!」
ビニール袋開放。『サニー・サイド』で。

456 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:26
こ、これはァァアーーーーッ!?

457 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:30
>>455-456
ビリッ・・・ガラガラ・・・・・。
注射器とか指とか出てきた。
割と洒落にならない。

458 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:32
意外と普通だね。
もっと胸を打つ物を期待していたのに。

459 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:34
>>457
「あんた、こんなんで何やってるんですか」
ドドドドドドドドドドッ

460 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:36
>>458
あんまりやりすぎると退かれるので。
>>459
「これは一体なんだ。」
「誰がこんな物を埋めたというのか。」

461 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:37
>>460
「とぼけるのもいい加減にした方が良いんじゃないですかッ」

462 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:40
>>461
「言いがかりはよして貰おうか・・・。」
「証拠が無い。」

463 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:43
>>462
「証拠は無いですね。確かに」
諦めの心境。

464 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:45
>>463
「こういう物は見なかったことにするのが一番だろう。」
「さあ君が埋めるんだ。」

465 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:46
犯人はお前だ!!
佐藤を指差した。

466 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:46
>>464
「なんで俺が埋めなくちゃいけないんですか?
明らかに証拠隠滅の奴じゃないですか」

467 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:47
>>465
「(゚Д゚)ハァ?」

468 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:48
>>465
「その可能性は否定できないな。」
「むしろその可能性が高い。」
>>466
「埋めるだけなのに何故そんなに嫌がるのかな・・・?」

469 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:50
>>468
「埋めたら貴方が俺を犯人扱いする気がするからですよ」

470 :看守イトウ:2002/07/19(金) 00:51
>>469
「そうか。」
「では放置しておけばいい。」
「だが掘り出したのは君だ。」

471 :『探偵』:2002/07/19(金) 00:52
犯人当てをして気分が良くなった。
かま2をやるので帰る。

472 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 00:59
>>470-471
「……ふぅ」
『サニー・サイド』に片付けさせた。

473 :看守イトウ:2002/07/19(金) 01:15
「めでたしめでたしだな。」
「証拠隠滅完了。」
帰った。

474 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/19(金) 01:17
「墓の修復も大体終わったな。これだけ働けば問題無いだろう」
「イー」

帰った。

475 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:02
『家』でくつろいでいた。

476 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:21
「いつきてもここは辛気臭いな…」
墓場にやってきた。

477 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:22
>>476
窓から見た。
「あ…、イワツキンさんか。どうしたんだろう…」

478 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:24
>>477
キョロキョロと辺りをうかがっている。

479 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:25
>>478
「……」
『家』から出てきた。

480 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:27
「ふう…やっぱないよな…」
呟く。
>>479
ニコライに気付いた。
「よお。」

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:30
>>480
「こんにちは…。プロティノスの時はどうもお世話になりました…。
今日は何か御用ですか…」

482 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:32
>>481
「プロティノス?ああそんなの(略。
ところでさ…ここに死にたての死体ってないかな?
なるべく埋葬されてないヤツのほうがありがたいんだが」

483 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:33
>>482
「………一体何をするつもりですか…」

484 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:36
>>483
「ちょっとした『実験』だよ。
『死者も夢を見るのか?』というね。
ここは墓場だから新鮮な死体があると思ったんだが」

485 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:40
>>484
「死ねば体から精神が抜け出てしまう…。夢は精神が紡ぎだすもの…。
見ないと思いますけどね…。埋葬されてない死体なんて…」
ちょっとだけニコライは口ごもる。
「ないですしね…」

486 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:43
>>485
「無いのか…。この『実験』のために人を殺すのもアレだしな…。
なあ、誰か適当な奴いないかな?殺してもいいような真の邪悪な精神の持ち主はさ?」

487 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:46
>>486
「知りませんよ…。殺すだなんて…。俺の前で言わないでください…。
ただ、世界には邪悪な精神の持ち主はいますね…。
『ホット・ペッパー』などという組織の連中は、その典型であるとも言えます…」

488 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:47
>>487
「『ホットペッパー』?また『プロティノス』みたいな奴らが現れたのか?」
詳しく聞きたいという顔をした。

489 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:50
>>488
「『ホット・ペッパー』とは…」
説明をした。詳しくは倉庫辞典などを参照の事。
「ついでに『ブラザーフッド』などという組織もあるようですね…」
説明をした。詳しくは俺も知りません。

490 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:55
>>489
「…面白い奴らがいるもんだな。
しかし、丁度いい。俺の『実験』にはうってつけの奴らじゃあないか。
そいつらはここにいれば襲ってくるのか?」

491 :毛糸帽の男:2002/07/19(金) 23:55
『家』の様子を双眼鏡で見ている。5mくらいの距離で。

492 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/19(金) 23:56
敵襲だァァアアーーーーーーッ!!

493 :どんと:2002/07/19(金) 23:57
「どーん」

494 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/19(金) 23:57
>>490
「…まあ、何回か襲撃を受けましたね」
 
>>491
気づいた。

495 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/19(金) 23:59
>>494
「なあ、あれ>>491何?」
気付いた。

496 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:00
>>491
「よく見えねぇよクソックソッ」
双眼鏡を地面に叩きつけた。
 
「・・・落ち着け落ち着け、今日は情報収集に来ただけなんだ、紳士に行かなければ、クールに。」
紳士に『家』のドアをノックした。

497 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:01
>>465
「誰でしょうね…。見るからに怪しいですが」
>>491に近づいていく。

498 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:03
>>496
場所的に玄関あたりにイワツキンと共にニコライはいた。
 
「…なにか?」

499 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:03
>>496-497
「『家』にノックしてる。ニコライ、お前にお客みたいだぞ」

500 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:07
「おウ! これハどうも、いや、こんなところに家があるなんテ珍しいなァと思イましテ。」
そわそわしている。
「(二人居るよ! 二人とも『タナトス』なのか!?)」

501 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:10
>>500
「ああ、そうですか…。…なぜ双眼鏡で観察を?」

502 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:11
>>500
「このクソ暑いのに毛糸の帽子?」

503 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:17
「ホウ!? (見られてたのか! マジか!!)アー・・・。私は実ハ建築家の卵デシてね。
こう、なかナか興味深い建築法が使われテいるなァって、双眼鏡で見るとソウいうのがよくわかるんでスよ。」
専門家っぽく話した。あたふた。
「(早く逃げないと・・・マズい・・・。)」

504 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:18
>>503
「あんた…『汗』かいてるぜ…」
ゴゴゴゴゴ…

505 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:20
>>503
「へえ…」
明らかに怪しがっている。

506 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:23
>>502
「人の帽子にケチ付けんなコノ味噌汁野郎ガ!」
帽子の事を言うと怒り出した。
   
>>504
「暑いかラ汗くらいかクわボケが!」

507 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:30
>>506
ちょっとBTDを目の前でちらつかせてみた。

508 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:32
>>505
「ははははハはははははハ。凄いでショウ?」
笑ってごまかすんだ。

509 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:33
>>506
「…あんたハンカチは持ってるのか?
まさか持ってないなんてことはねェよなァー」

510 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:34
>>507
「ン・・・」
反射的に目で追ってしまった。気付かれるか。

511 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:36
>>509
「オフウ? 持ってるサ、そりゃ持つサ、ハンケチーフぐらい。」
ハンケチで汗をぬぐった。

512 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:38
>>511
「…ならいいんだ。ならいいんだよ」

513 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:39
>>510
(スタンド使いか…。しかしどこかの組織の者だとして
こんな怪しい格好で来るかな…)
それを目的でやったんだから当然気付いた。

514 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:44
>>512
「なんダよお前ハ!」
 
>>513
「(ヤバイヤバイヤバイよォ〜、絶対疑ってるよォ〜、なんかこっち見てるよォ〜。)
はははハ、じゃあ、私はこれデ。」
背を向けて歩いていく。

515 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:45
>>514
「お前こそなんだよ」

516 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:46
「ウーララウララウウラウラウラー」
『サニー・サイド』で墓の掃除中。

517 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:51
>>514
「ちょっと待ってください…。『スタンド』って知っています?」
 
>>516
チラッと見た。

518 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:51
>>515
「ウるさイ! カップ焼きそばにつイてるふりかけミたいなツラしやがっテ!」
歩いていく。
 
>>516
「(オイオイオイオイオイ、間だ居んのかよォ〜)」
無関心を装う。

519 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:52
>>517
「あ、ニコライさん。墓の掃除って楽しいですね!」
ニコニコ笑いながら歩いてきた。

520 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:54
>>519
「ああ、それはよかった…」

521 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:54
>>520
「で、大体墓の修理とかも終わったんですけど後何かやる事ありますか!?」
輝く笑顔で訪ねる。
もうロイーズばりの笑顔。

522 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 00:56
>>518
「ひどいことを言う奴だ…」
ズドドドドドッ

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 00:56
>>521
ロイーズを連想して不快になった。
「いえ…、今日はもう帰って良いですよ…」

524 :佐藤『サニー・サイド』:2002/07/20(土) 00:57
>>523
「分かりました、それでは」
帰った。

525 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 00:59
>>517
足が止まる。
「オウ!? 何のことだかサッパリ、電気スタンドででで・・・・ふぅ、電気スタンドですカ?」
最後にミスった。
 
>>522
「オホーウ、意味ガ分かっちゃったみたーイデースネー、プププ。」

526 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:02
>>525
(スタンド自体、知ってると見ていいか)
「『ホット・ペッパー』ってどう思います…?」

527 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:12
>>526
「ホホホホホホホ『ホット・ペッパー』?? オオウ、アカトウガラシデスねー?
トテモ辛いデスね。」
凄いにこやかに。凄い帰りたい。

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:18
>>527
「……」
とてつもなく怪しいが確たる証拠が無いので微妙。

529 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:24
>>528
「ジャあ私はこれデ失礼しまスよ。」
そそくさと墓場を去る。

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 01:26
>>529
見送った。

531 :毛糸帽の男:2002/07/20(土) 01:29
墓場の外にて
「あーーー・・・ヤバかった・・・何とか無事生還できたが・・・恐ろしいヤツだ、きっと奴がニコライに違いない・・・。」
納得して何処かへ行った。
「それにしても・・・人前に出るとなんであんな話し方になるのか・・・。謎だな、ホント。」

532 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/20(土) 01:35
いつの間にか帰っていた。

533 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:20
『家』の掃除をしていた。

534 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:31
「こんにちは」
牛の乗ってやって来た。

535 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:31
少年が迷い込んできましたよ。

536 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:32
>>534
「こんにちは…」
『家』からニコライがでてきた。

537 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:33
>>535
気付かなかった。

538 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:34
>>537
今墓の辺りをうろついてる。

539 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:36
>>536
「ニコライさん、あれから何かありましたか?」

540 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:42
>>538
だから。気付いていない。
 
>>539
「ええ、幾度か『ホット・ペッパー』からの襲撃がありましたね…」
ニコライは襲撃の事を話した。
「まったく…。どうすべきか…」

541 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:44
>>540
あ、墓石の上で逆立ちを。なんてばちあたりな。

542 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:49
>>540
「………ところで、ニコライさんは『石仮面』という物を知っていますか?」

543 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:50
>>541
気付かない。
 
>>542
「石仮面…?最近も誰かが聞いてましたね…。残念ながら俺は知りませんね…」

544 :フィル少年:2002/07/20(土) 23:52
>>543
バランスを崩して墓石から落ちた。

545 :憂『リシストラータ』:2002/07/20(土) 23:54
>>543
「そうですか……ニコライさん、実は貴方に頼みがあるのですが……」

546 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/20(土) 23:58
>>544
 
>>545
「頼み…?なんでしょう?」

547 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:00
見えなくなった。

548 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:04
>>546
「生と死のバランスを狂わせる『石仮面』を回収するのを手伝って貰えませんか?」

549 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:09
>>547
「…?」
 
>>548
「バランスを崩す…。一体『石仮面』とはなんなんですか…?」

550 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:13
>>549
「『石仮面』は『吸血鬼』を生み出し『吸血鬼』は『屍生人』を生み出す……。
 自らの食料として人間を摂取する存在だそうです……つまり、元人間の化け物ですね」

551 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:17
>>550
「生み出す…。『実体化道具スタンド』という事なのかな…。
回収というと…?それは今どこにあるんですか…?」

552 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:24
>>551
「僕も詳しい事は知らないんですが、『石仮面』は古代に存在していた部族の祭器だった
 とか……スタンドではないそうです」
「現在、『石仮面』を研究していた考古学者の屋敷にあります…。
 そして、その考古学者自身が『石仮面』を使って『吸血鬼』に……」

553 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:27
>>552
「なるほど…。しかしなぜそれを貴方が知っているんです…?」

554 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:31
外で話してるみたいなので内緒話は聞いてる。

555 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:34
>>553
「僕の兄が探偵をやっているんですが、兄への依頼で未解決殺人事件の調査をとある筋から
 頼まれたんです…。
 僕は兄の仕事を手伝っているので…知っているんですよ」

556 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:38
>>555
「ふむ…。そういう事なら喜んで」

557 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:38
「石仮面と吸血鬼か・・・特に必要な情報では無いな。必要なものは48の魂だ。」

558 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:41
>>556
「ありがとうございます…。
 仕事の報酬の方は支払われますので」

559 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:44
>>558
「はい…」

560 :フィル少年:2002/07/21(日) 00:47
タタタタタ・・・・最後にわざわざニコライと憂の前を横切って帰る。
 
墓場を出るまでに3回くらい転んだ。

561 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 00:48
>>560
「…?」
ようやく気付いた。
「どこの子だろうか」

562 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:50
>>559
「    」
>>560
「子供がよく遊びにくるなぁ……」

563 :憂『リシストラータ』:2002/07/21(日) 00:59
「じゃあ、ニコライさん……僕は帰りますので!」

ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
フリーミッション『血と痴と乳と』参加決定

564 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 02:23
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