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『つらつらと死者はかく語りき』第三夜

1 :『探偵』:2002/07/23(火) 02:40
お前はもう死んでいたりいなかったり。

前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024249729

141 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:04
>>139
ドカ!バキ!
充はI・ゼンの言葉を無視してマネキンを破壊しながら
アマモトの方へ向かって行く。
充の背後に回れた。
>>140
ナイフを刺したアマモトの方へ向かっていく。
充「オマエの仕業かURYYYYYY!!」

142 :I・ゼン『H&O』:2002/07/25(木) 00:06
>>141
(・・・終わったな・・・後は彼に任せるか。)
 
静観。マネキン化等の幻覚作用は保持しつつ。

143 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 00:09
到着。

>>91
「…まあいいか。俺は左に行くぞ。
お前らはどうする?」
二人に聞く。

144 :アマモト『ディーバ』:2002/07/25(木) 00:09
>>141
「疑問だったんですよねぇ・・・吸血鬼は『生きて』いるのか・・・。」
その場から動かず、顔をナイフでガードする。
「良い・・・機会だ。」

145 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 00:14
>>143
「では、俺も左に行きます…。
憂君、どうか無事で…。信頼しています…」

146 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:15
>>142
I・ゼンはアマモトを見守る。
『探偵』「さて、どうなる」
>>143
憂「お二人とは別で」
>>144
充「死ねェェーーー!!GRUUUU!!!」
充は手に持っていたマネキンの腕の破片でアマモトの首を切り裂いた。
パックリと口を開けた箇所から血が吹き出す。

147 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 00:16
>>146
「ああ、じゃあな」
左へ進む。

148 :I・ゼン『H&O』:2002/07/25(木) 00:18
>>146
(うわ・・・ホントに大丈夫なんだろうな。)
 
顔をしかめた。

149 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:19
>>145>>147
憂「お二人とも無事に………」
右へと消えていった。
早坂達は左へ進む。
相変わらず壁をイバラが覆っている。

150 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 00:22
>>149
「イバラか…。ろくに手入れされてないのか、こういうのもデザインの
一環なのか…」
警戒しながら進む。

151 :アマモト『ディーバ』:2002/07/25(木) 00:24
>>146
「ガブッ・・・首は・・・寒いん゛・・・でずよ・・・ほォら゛・・・こん・・・なに血が・・・」
一瞬では死に至らないと思うので、ナイフを持った手で充を抱きしめる。
恐らくは『ディーバACT2』が発現。速攻で生命を吸収する。

152 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 00:29
>>149
「……」
無言で進む。
時折壁にリングをつけておく。
目印代わり。

153 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:31
>>150
やがて、通路の先に扉が見えて来た。
>>151
アマモトは気管も切り裂かれ呼吸困難に陥り悶え死んだ。

アマモト『ディーバ』・・・・・『死亡』
そして、『ディーバACT2』発現。
充「何んだァア!!?」
充の胸もとにへばりつく。

154 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:34
>>152
リングをつけた。
扉が見えて来た。

155 :アマモト『ディーバ』:2002/07/25(木) 00:36
>>153
『あー・・・何回目だろうか・・・これは・・・・・・・・・・・・・もういいや、殺そう。』
胸元から広がり、可能な限り充の体に絡みつく。
それと平行して生命吸収。

156 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 00:38
>>154
「扉だな…」
扉を遠くから観察。
さらに床に落とし穴がないかも調べる。

157 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:40
>>155
ジュルジュル。
充はひきはがそうとするが、その手からも生命を吸収していく。
やがて、充の体がドロドロに溶けて行く。
充「ゆ…み…」
充の体は気化した。
生命吸収は完了した。

158 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 00:41
>>156
(さすが、というべきか…。抜け目ないな。
こういう時は頼りになる)
早坂のやや後方で念入りにチェックしている早坂を見ていた。

159 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:42
>>156
扉には十字架のレリーフがある。
落とし穴の類は無いようだ。

160 :I・ゼン『H&O』:2002/07/25(木) 00:43
>>157
(あれが『ディーバ』か。聞いてはいたがこれほどとは。)
 
P・アイズ解除。H&Oを出せる状態にしておく。

161 :アマモト『ディーバ』:2002/07/25(木) 00:45
>>157
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッッッ・・・・」
蘇生した。
「あなたは悪くなかった・・・・・・さようなら、化物。」
ナイフを拾う。
「行きましょうかゼンさん。出口はさっき言った通り・・・、ああ、そこの天井です。」
ふらふらと歩く。

162 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:46
>>160
充が気化した跡に『ディーバ』がいる。
解除完了。

163 :アマモト『ディーバ』:2002/07/25(木) 00:47
>>161補足
充の蒸発したすぐ側にアマモトは倒れているはずなので、蘇生は容易・・・だろう。

164 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:48
>>161
アマモトは蘇生した。
マネキンを踏み台にしつつ肩車で届きそう。

165 :I・ゼン『H&O』:2002/07/25(木) 00:49
>>161
「なかなかおぞましいものがあるな・・・大丈夫か?
 ふむ、出口はあそこだけなのか。
 このマネキンを積み上げれば届くかな。」
 
トントントントンッと体の各所に『目』を付け直しておく。
P・アイズを使うと消えるので。
H&Oのスタンドビジョンは見せないが。

166 :アマモト『ディーバ』:2002/07/25(木) 00:50
>>164
「まだちょっと高いな・・・ゼンさん、肩車しますんで乗ってください。
上まで行ったらスタンドで引っ張りあげてもらえます?」
マネキンを踏み台にしている。

167 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 00:51
>>159
扉はどういう方式?
横に引くのかドアのぶがあるのか。

168 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 00:54
>>165-166
I・ゼンとアマモトは出口に辿りつくのに悪戦苦闘。
そしてWAIT
>>167
押し扉。

169 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 00:56
>>168
天井もチェック。
何も無いようなら十字架のレリーフにリングを投げてから扉に近づく。

170 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:00
>>169
天井にもイバラが生い茂っている。
リングはレリーフに引っかかる。
扉に近付くと中に人の気配を感じた。

171 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:06
>>170
「…人がいるな…」
扉を蹴飛ばして勢いよく開ける。
開けた瞬間に中をチェック。
人を見付けたらそいつに向かってリングを投げる。

172 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 01:10
>>171
(こういう得体の知れない場所に侵入する場合は、
やはりこういう人に任せた方がいいな…。適所適材か)
 
後方から様子を伺いながらついていく。

173 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:12
>>171
中は礼拝堂だった。
奥のマリア像の下にシスターの服を着た人影がひざまついていた。
距離は15メートル程度。
投げた。微妙に外れた。

174 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:13
>>172
>>173の状況。

175 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:21
>>173
「ちっ!」
当たるまで投げる。

176 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:26
>>175
最初のリングが外れた後、シスター服の人物は立ち上がって振り向く。
頭を覆っていたフードが外れて金色の髪が露になった。
少女「あなた達は………?」
リングは左手首に当たった。

177 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 01:31
>>175-176
「…まあ、落ち着きましょうよ、早坂さん。
何も屋敷の人物を殲滅させろという依頼なわけではないのでしょう…?
とりあえず話を聞きましょう…」
早坂をたしなめる。
 
「…それを問うならまず貴方の素性を教えていただけませんか…?」
少女に尋ねた。

178 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:32
>>176
「抵抗する気が無いならその左手を地面につけな」
>>177
「黙ってろよ、敵の可能性の方が高いだろうが」

179 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:35
>>177
少女は典型的なアングロサクソンの容貌の美少女だった。
少女「私は御影香……この家の人間よ…」
香「このリングは何かしら?」
指さす。

180 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:38
>>178
香「あなたは失礼な人ね……」
左手を床につけると束ねられた。
香「これは………?」

181 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 01:38
>>178
「敵でない可能性もありますよ…。あまり手荒な真似をしないように…。
目にあまるようなら、止めさせてもらいます」

182 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:42
>>180
「石仮面はどこだ?答えな」

183 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:46
>>182
香「石仮面?ああ…お父様が変わってしまった原因の………」
香「それなら、私が持ち出して今持っているわ…」

184 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:47
>>183
「へえ…見せてみな」

185 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 01:49
>>183
「持っているのか…。では。それを渡していただけませんか…。
どうやら不幸をもたらす元凶のようなので…」

186 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:52
>>184
香「いいわよ……」
右手で服の下から取り出した。
香「今、使うところだったから……」
左手首とリングを無理やりひきちぎると同時に石仮面を被った。
左手首から流れる血が石仮面に付着した。
ドスドスッ!!

187 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 01:55
>>185
石仮面から骨の針のような物が飛び出して香の頭に突き刺さる。
香「AHAAAAAAAAA!!!」

188 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 01:57
>>186
「げっ!?」
『鎖』を作っておく。

189 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 01:57
>>186
「何…!」
『棺』を開けておいた。
「なぜそんなことを…」

190 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 02:01
>>188
香「うふふふふふふふふっ」
石仮面が香の顔から外れて床に落ちて転がる。
香「ああ、なんて清々しい気分なのかしら?」

191 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 02:03
>>189
香「私の夢を実現するには『不老不死』が必要だからよ」
向かって来た。

192 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 02:10
>>190
「…そりゃよかったな。で、その仮面はもういらねえだろ?
俺達にくれねえか?」

193 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 02:12
>>191
とりあえず棺の中に立つ。そして棺からナイフを取り出し投げる。
(果たしてどのくらいのパワーがあるのか…。
そして、もしかしたら『スタンド』を持っているかもしれない。
このナイフはそれを確かめるための試金石…)

194 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 02:14
>>192
そろそろ寝ます。すいません。

195 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 02:18
>>192
香「ええ、いいわよ。その前に少し私と遊んでくれない?」
近くにあった椅子に触れた。
>>193
右手の人指し指と中指ではさんで受け止めた。
香「遅いわよ?」

今回はここで終わり。
次回は木曜23時開始

196 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:08
再開する。

197 :アマモト『ディーバ』:2002/07/25(木) 23:11
>>168
「あ、忘れてたけど『探偵』さん、大丈夫ですか?」
投げたナイフを探しつつ訪ねる。

198 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 23:14
>>195
「…人間離れした能力。スタンドを使っているのでないのなら、
噂どおりですね…、吸血鬼」
 
ニコライと早坂、香の位置関係と距離はどんな感じ?
 
「しかし…『不老不死』とは。いったい何を夢見たら、
そんなものが必要になるのか…」
香の動きをじっと観察。

199 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:20
>>195
「…ちょっとだけならな」
腰を落として何時でも飛んで逃げられる状態に。

200 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:26
>>197
『探偵』「ああ、僕なら大丈夫だよ」
ナイフを拾った。
>>198
香「スタンド?貴方達もスタンド使いなのね」
早坂、ニコライは扉近くに居る。香との距離は15メートル。
香は早坂にナイフを投げた。
>>199
香は受け止めたナイフを無造作に投げてきた。パスBB

201 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:30
>>200
「だあっ!?」
横っ飛びで避ける。
予め警戒してたから避けれるだろう多分。

202 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:36
>>201
香「はずれちゃったわね。うふふっ」
無造作に投げた事もあって避けられた。
避けたナイフが床に突き刺さったのを見た。
御影香だ。

203 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:37
>>202
「なんつう馬鹿力だ…」
ナイフを床から抜く。

204 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:41
>>203
早坂は御影香を床から引き抜く。

205 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 23:42
>>200
(半径五メートル。それが『ビギン・ザ・デッド』の領域。
そこに相手の方から進入してくるのが理想的。
…とはいえ、飛び道具を使われるとそれも適わないか…)
早坂の方へ飛んでいくナイフを見てそんなことを思った。
 
「早坂さん、危ないッ!」
と一応言っておいた。

206 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:46
>>204
「は?」
ナイフが香に変化したと言う事?
それなら引きぬかずに距離を取りたい。

207 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/25(木) 23:49
ニコライにもナイフは香に見えている?

208 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:49
>>205
遅すぎた。既に早坂は回避した。
早坂は御影香を床から引き抜いている。
>>206
変化していない。見た目はナイフ。
しかし、さっき御影香と名乗った少女。
警戒して距離を取った。

209 :『血と痴と乳と』:2002/07/25(木) 23:52
>>207
見えていない。しかし、御影香だ。
香「さて…」
御影香が早坂を見ていたニコライに飛んできた。
御影香は立っている。

210 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/25(木) 23:53
>>208
「なんだ一体?」
ナイフを投げた方の香もいるのか?
とりあえず鎖をナイフ香に向かって振るう。

211 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:00
>>210
御影香(ナイフ)を投げた御影香は立っていた。
ニコライに向かって御影香が飛んで来ていた。
形は椅子だが御影香だ。
早坂が振るった鎖は御影香(ナイフ)を束ねた。

212 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:00
>>209
位置関係的に飛んできたのはナイフ香?
 
「…さて」
 
ニコライがボロボロの白骨となり、棺の中に崩れ落ちる。

213 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:02
>>211
ナイフ香を束ねた鎖を地面にくっつける。
他に香の側に投げて来そうなものはあるか?

214 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:05
>>211
「…早坂さんの新しい能力か」
棺の近くに現れたスタンド、
ビギン・ザ・デッドがそう呟いた。
ビギン・ザ・デッドは香(はじめの位置の)を見据えながら
ゆっくりと棺の蓋を閉め始めた。

215 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:06
>>212
>>195で触れていた椅子。
しかし、御影香だ。
御影香は棺とぶつかって砕け散った。
>>213
どの香か?
礼拝堂の中には椅子が沢山ある。

216 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:13
>>214
香「…………」
御影香は動かない。
砕け散った破片の御影香が棺の周りにいる。
そして、御影香が棺の中へ入ってきた。

217 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:19
>>215
最初からいた香。
「なんかやばそうだな…」
椅子を手当たり次第に床と束ねる。

218 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:20
>>216
「なに…」
棺の中へ入ってきた香は閉める前に入ってきたという事?大きさはどのくらい?

219 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:24
>>217
ニコライの棺の周りを御影香が囲んでいる。
椅子を束ねた。
いつのまにか、最初にいた御影香がいたところに御影香が他にもいた。
判別出来なくなっている。

220 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:26
>>219
「やっべえ…もろハマってるじゃねえか…」
石仮面はどうなった?

221 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:27
>>218
閉める前に降ってきた。
大きさは椅子の足ぐらい。
しかし、御影香だ。
吸血鬼がニコライの砦に侵入した。

222 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:29
>>220
石仮面は床に落ちている。
奇怪な物なので目立つ。
早坂から10メートル程度離れて落ちていた。

223 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:32
>>222
「まともに相手してられるかクソッ!」
近くに香がいなければ5mまで近づき、鎖を使って石仮面を回収する。

224 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:36
>>223
近くにいたのはさっき束ねた香。
鎖を振るって石仮面を束ねて引き寄せる。

225 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:41
>>221
「これは…、マズイな」
棺は閉めかけでビギン・ザ・デッドが消え、
一旦ニコライが『一瞬』で蘇生を果たす。
出来るならば、中の香を払いのけ、棺の外に出る。

226 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:42
>>224
「よし!」
逃げる。

227 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:47
>>225
無事、御影香(椅子の足だけど)を払いのける事に成功した。
しかし、棺の外を御影香がとり囲んでいる。
それでも出るか?
>>226
早坂は逃げた。

228 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 00:51
>>227
それらの香は自動的に動いている?動いているならスピードはどの程度?
「…ここが安心は安心か」
留まる。

229 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 00:54
>>227
「テメエもとっとと逃げろよニコライ!」
逃げる前に叫ぶ。

230 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 00:54
>>228
椅子の破片は動かない。
御影香は動かない。
>早坂
何処へ逃げる?

231 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:02
一方、その頃。
I・ゼン達は地下室から脱出する事に成功した。
出た場所はホール。

232 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:06
>>229
「俺は逃げたい時に逃げますよ…。そしてそれは今ではない…」
 
>>230
「とりあえず…。石仮面は持っていかれてしまいましたが…。
どうします…?」
どこにいるとも知れぬ香に問い掛ける。

233 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:10
>>230
逃げるのキャンセル。
「殺人事件の捜査もしなきゃいけないんだったな…」
礼拝堂を走り回って鎖を張り巡らす。
近づいてくる香がいないかチェック。

234 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:10
>>229
逃げようとした早坂の前に御影香が降ってきた。
>>232
香「まだ、遊んで貰うわよ。
  試してみたい事があるから……」
早坂の方から声が聞こえた。

235 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:12
>>233
走り回ろうした矢先に御影香が降ってきた。

236 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:14
>>235
「ちいっ!」
鎖を適当な場所に束ね、それを引っ張って体を移動させる。

237 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:18
>>234
「早坂さんの方に…。いつの間に。
とにかく彼女を確実に捕捉するには、何かしらの『目印』をつけた方が
いいかもしれないな…。ただ、それもあの幻覚に反映されるようなら
大変だけど…」

238 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:20
>>236
移動させた。
降ってきた御影香は2体。
1体はその場に着地して、もう一体は砕け散った。
>>237
香「UUUUUUUUU!!」

239 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:22
>>238
「上かっ!?」
着地した方の香に鎖を振るう。
襲ってくる様子がないなら上を見る。

240 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:27
>>238
「…どうするか。下手に近づきたくはない…」
声を放った香を見失わないようにする。5m以内に入ってるのなら行動開始。

241 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:30
>>239
着地した香の目から光線のような物が発射されて鎖を弾き飛ばした。
鎖には液体のような物が付着した。
香「また、外れた……」
>>240
5m以内にはいない。

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