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『つらつらと死者はかく語りき』第三夜

1 :『探偵』:2002/07/23(火) 02:40
お前はもう死んでいたりいなかったり。

前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024249729

238 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:20
>>236
移動させた。
降ってきた御影香は2体。
1体はその場に着地して、もう一体は砕け散った。
>>237
香「UUUUUUUUU!!」

239 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:22
>>238
「上かっ!?」
着地した方の香に鎖を振るう。
襲ってくる様子がないなら上を見る。

240 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:27
>>238
「…どうするか。下手に近づきたくはない…」
声を放った香を見失わないようにする。5m以内に入ってるのなら行動開始。

241 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:30
>>239
着地した香の目から光線のような物が発射されて鎖を弾き飛ばした。
鎖には液体のような物が付着した。
香「また、外れた……」
>>240
5m以内にはいない。

242 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:40
>>241
「…なんだあの目からの攻撃は。十分に気をつけたほうがいいな」

243 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:42
>>241
「マジかよ!?」
床にリングをばら撒きつつ逃げる。

244 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:43
>>242
ニコライは現在どういう体勢か?
棺を囲んでいる御影香には変化なし。

245 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:46
>>244
棺の中で立って香(本物だと思われる)を観察している。

246 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:46
>>243
香「遅いわ…URYYYYYYY!!」
跳躍して早坂の前に着地した。
そして、リングが足元を束ねた。

247 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:49
>>245
観察していた香はリングで足元を束ねられた。

248 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 01:50
>>246
「てめえが本物か!」
足元を束ねてるうちに香の周囲を回って鎖でぐるぐる巻きにする。

249 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 01:52
>>248
香をぐるぐる巻きにした。
香「…………」
されるがままだ。

250 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 01:57
>>249
「あの鎖は酷く硬そうだ…。これで…『THE END』かな…」

251 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 02:04
>>249
「これでどうだ!」
目を鎖で塞ぐ。

252 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:04
>>250
香「これで、終わり?」
足元のリングを引きちぎって天井まで跳躍した。
早坂も一緒に引き上げられる。

253 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:05
>>251
目を塞ごうとした時、>>252となった。

254 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 02:08
>>252
「うおっ!?」
咄嗟に手を離す。
相手が落ちてくるのを予想して転がって逃げる。

255 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:12
>>254
落ちてこない。
天井にくっついている。
香「UUUUUUUU!!」
再び光線が発射されて礼拝堂の壁を切り裂き破壊する。
外が見えた。

256 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 02:12
>>252
「…人間を超えた力か。今、身をもって実感できた…。
この力の果てに何があるのか…。一体彼女は何のために…」

257 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:17
>>265
礼拝堂の床を日の光が照らした。
現在、午後2時30分。

258 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/26(金) 02:22
>>255
「クソ…ここは不利か!」
外に出れそう?

259 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 02:22
>>257
「日の光…。そういえばこれに吸血鬼は弱いらしい。
それを彼女は知っているのか知らないのか…」
日の光までの距離はどのくらい?

260 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:27
>>258-259
香「貴方達は飽きたわ…さようなら」
御影香は実体化したスタンドを纏うと壁の穴から素早い動きで逃げていった。
御影香(巻いていた鎖)が床に落ちてきた。

御影香『Labelle』・・・・・・・『逃走』
今回はここで終わり。

261 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 02:32
次回は金曜23時から開始。

262 :I・ゼン『H&O』:2002/07/26(金) 23:02
待機する

263 :『血と痴と乳と』:2002/07/26(金) 23:03
現在の状況。
I・ゼンとアマモトはホールに居る。
屍生人御影充を倒した。
早坂達夫とニコライは礼拝堂に居る。
『石仮面』を手に入れた。

264 :I・ゼン『H&O』:2002/07/26(金) 23:07
「やれやれ吸血鬼なんてどうせ眉唾モンだろうと思ってたが
 案外いるとこにはいるもんなんだな。さてと。
 ・・・なんだ落ちた所じゃねえか。」

265 :I・ゼン『H&O』:2002/07/26(金) 23:11
フライングか

266 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/26(金) 23:32
>>260
「彼女を逃がしても…よかったのだろうか」
それを見送るニコライ。

267 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:01
>>264
ホールは冷たい空気と静けさが漂っていた。
『探偵』「さて、御影総司に会いに行こうか」
>>266
ニコライは御影香を見送った。
しばらくして、礼拝堂に存在していた御影香が消えた。

268 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:06
>>264
「ホント・・・ん? うぇ、口の中に血残ってた・・・マズ・・・。」
血を吐き出して、カレーパンの包みを開けた。
「モグモグ・・・それじゃあ、そろそろ行きますか。」

>>267
「ええ、行きましょう、なんか息詰まりますしね、ここ。」
サバイバルナイフの柄に手を掛けて進む。
「・・・というか、どっち行ったらいいんでしょうか?」

269 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:07
>>267
「そうだな。急がないと仕事が無くなっちまう。
 ニコライ達は先へと進んでいるらしいな。
 しばらく前に向こうの通路の方へ歩いていくのを見た。」
 
ホールの先に伸びる通路を指差しつつ。

270 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:13
>>268-269
『探偵』「あっちだね……」
I・ゼンが指差した通路に顔を向けた。

271 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:17
>>266
「いいんじゃねえの?
あいつはたった今吸血鬼になったんだから
俺達が探してる連続殺人犯じゃないだろ」

>>267
礼拝堂を調べる。

272 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:19
>>270
「モグモグ・・・では早速。」
歩き始める。足元に少し警戒する。
「(それにしても・・・生物以外を殺したのか・・・なんか・・・おかしな気分だ・・・。)」

273 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:21
>>270>>272
「良し、早く追いつこうぜ。」
 
コツコツコツ・・・歩き出す。
歩きながら胸ポケットからサングラスを取り出して装着。
このままだと暗すぎて危ないので前は服とかの『目』で見ることにした。
スタンド能力が目覚めてから約1年。こういう歩き方もすっかり慣れた。

274 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:23
>>271
礼拝堂を調べたが隠し通路や扉の類は無かった。
しかし、『猫の手帳7月号』を見つけた。
>>272
足元に警戒しながら通路を進む。
壁をイバラのような物が覆っていた。
目印なのか『リング』が壁にくっついている。

275 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:25
>>273
服につけた『目』で見ながら通路を進む。
『探偵』「石仮面を見つけないことにはね…」

276 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:27
>>274
「…何だよこれは…」
既に買ってあるのでいらない。
「しかたねえな…戻るか」
憂と別れた場所まで戻る。

277 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:28
>>274
「いい趣味してるな・・・ん、なんだろこの・・・輪・・・だな、これは、目印のようだけど・・・。」
他の所にもくっついているかどうか見る。輪はどちらへ向かっているか?

278 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:31
>>277
「目印か。なるほど戦闘の跡ってワケでもなさそうだしな。
 とりあえずコイツを辿って進むとしよう。」

279 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:32
>>276
礼拝堂から出て憂と分かれたT字路まで戻った。
話し声が聞こえてきた。
>>277
通路は真っ直ぐに伸びていて壁に点々とくっついていた。

280 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:34
>>279
「とりあえず・・・進む他無いですね。モグモグ。」
輪に従って進む。

281 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:36
>>279
「………」
立ち止まって話し声の内容を聞く。

282 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 00:36
早坂について戻った。

283 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:38
>>280
「食いながら喋るのやめろよ。」
 
アマモトと会話しながら歩く。

284 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:41
>>283
「でもこうしてないと口の中血だらけで気持ち悪いんですよ。見ます? 歯赤いですよ今。」
会話しつつカレーパン食べつつ歩く、そろそろかな。

285 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:42
>>281
声はI・ゼンとアマモト達の物だった。
「目印か。なるほど戦闘の跡ってワケでもなさそうだしな。
 とりあえずコイツを辿って進むとしよう。」
などと言っている。
>>283
通路を進むとT字路が見えてきた。
分岐点に早坂とニコライがいた。

286 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 00:45
>>285
「あの二人のもののようですね…。どうやら無事のようだ」

287 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:45
>>285
「あれ?なんだ、まさかもう終わっちまったのか?
 ひでえな。こっちは変態を1人倒しただけだっつーのに。」
 
早坂&ニコライに話しかける。

288 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:46
>>287
「よお、とりあえずこれは手に入れたぞ」
石仮面を探偵に向かって放り投げる。

289 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:46
>>285
「お、居ましたね、どうやら・・・目立った怪我は無いようだ。」
近づいて話し掛ける。
「そちらはどうでした? こっちはちょっと一悶着ありましたが。」

290 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:47
>>284
アマモトは早坂達と合流した。
>>286
ニコライはI・ゼン達と合流した。

291 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:49
>>288
『探偵』「おっと、これか。ご苦労様、報酬期待していてくれ。」
石仮面を受け取った。
『探偵』「ん?憂は?」

292 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 00:49
「まあ、主な目的は達せられた…、という感じですね」
 
アマモト&I・ゼンに答える。

293 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:51
>>291
「あいつならあっちだ」
憂の行った方向を指差す。

294 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:54
>>292
『探偵』「始末しなくてはいけない奴が残っているから
     油断は禁物だよ」
>>293
『探偵』「右か。こっちにいるのかな…御影総司は」

295 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 00:56
>>294
「ああ、そうでしたね…。憂君は…、大丈夫でしょう…、きっと」

296 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:57
>>288
「地下で血吹いてる間にもう・・・流石ですねぇ・・・。」
カレーパンを食べ終わった。
 
>>294
「憂さん大丈夫ですかね・・・、早いとこ行かないと。もし御影総司と鉢合わせでもしてたら危ないなんてもんじゃないですからね。」
歩き出す。

297 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:57
>>293-294
「ん、その総司とかいう男はまだ始末してなかったのか。」
 
>>296
追いかける。

298 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:59
>>294
「とっとと行ってとっとと終わらせるぞ」
歩いていく。

299 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:00
一行についていく。

300 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:01
>>295-297
『探偵』「まあ、一人で戦いを挑むとかはしないだろうけどね」

右の通路を進むとやがて上へ上がる階段が見えてきた。

301 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:06
>>298-299
昇り階段の前に来た。

302 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:08
>>300
「…しょうがないか」
頑張って『棺』を持っていきたい。階段の上まで。

303 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:09
>>301
「…さて」
階段の先には何がある?

304 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:09
>>300
「ここって・・・見るからに人が頻繁に出入りするような場所じゃあないですよね、
積もった埃に足跡とか残ってないかな・・・。」
階段を調べる。

305 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:13
「そういやこの建物は何階建てくらいだったかな?
 3階とかもあるのかね。」

306 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:13
>>302
ニコライは頑張って棺を階段の上まで運ぶと憂が扉の前にいた。
>>303
憂がいた。座りこんでいる憂の足元には内臓らしき物が見えた。
>>304
足跡はあった。上まで続いていた。仕掛けはなさそうだ。

307 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:14
>>305
外観は二階建てだった。

308 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:15
>>306
「足跡がある・・・誰かが一度は通ったんだな、よし、行くか。」
上る。

309 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:17
>>306
「憂さん…。どうしました…?」
警戒しつつ呼びかける。

310 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:18
>>306
「…憂!」
憂の近くに人がいないか確認。
あるいは罠があるかもしれないので憂の足跡を踏みながら階段を上る。
もし足跡の下にスイッチっぽいものがあったら踏まずに止まる。

311 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:20
「どうだ、生きてるか?」
 
適当に上って扉の前まで行って周囲を警戒しておく。

312 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:21
>>308
上がると踊り場に憂がいた。
扉の前で座りこんでいた。
足元に内臓らしき物が見えた。
>>309
扉の前で座りこんでいた。
足元に内臓らしき物が見えた。
>>310
憂「あ!早坂さん?そっちはどうでしたか?」
憂は普通に立ち上がる。
階段には仕掛けは無かった。

313 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:22
>>312
「って無事なのかよ、何やってんだ?」

314 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:23
>>311
憂「ええ、生きてますよ」
扉は閉ざされていた。

315 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:23
>>312
「大丈夫そうだな…」
近づいていく。

316 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:23
>>312
「いたいた、憂さ・・・ああ!? 一体どうしたん・・・おわぁ!!」
近づいて調べる・・・前に起き上がったので二度びっくりした。
「何やってるんですか一体・・・。」

317 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:26
>>313
憂「いや、牛の能力を研究していたんですけど?」
牛の内臓だった。
>>315
憂「ああ、ニコライさん。無事でなにより」
>>316
憂「美奈さんを待っていました」

318 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:28
>>317
「行くか。」
 
鍵がかかってるのか?
これも押し扉?

319 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:31
>>318
鍵は掛かってない。
押し扉だった。

320 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:32
>>317
「ああ、待ってたんですか、それにしてもそんな事で暇つぶししなくても・・・。
まいいか、早く終わらせましょう。」
I・ゼンが扉を開けそうなので見ている。

321 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:34
>>319
『押し』た。

322 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:34
>>317
「何でここでやってるんだ。アホか」

323 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:38
>>321
『押し』た。
扉を押すと、ガラス張り天井から太陽の光が広間を照らしていた。
広間の中央には『石棺』が置かれている。
>>322
憂「すみません……」

324 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:40
>>323
「ちっとばかし演出過剰だなこりゃ。」
 
広間に入って行く

325 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:41
>>323
「…『棺』か。この中にいるのか…?」
ほかに扉がないか探してみる。部屋にあるものも確かめておく。

326 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:44
>>323
「なんていうか・・・もっとうす汚いのを想像してたんだけども・・・これはまた、随分と綺麗だな・・・。」
左手に小さいナイフ、右手にサバイバルナイフを引き抜く。
「さて、仕事だ。」
『石棺』を観察。

327 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:44
>>324
入っていく。
『石棺』の前にスタンドが現れた。
>>325
扉は他にない。
部屋にはいくつか像のような物がある。

328 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:46
>>326補足
広間に入っていく。

329 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:47
>>327
「あれは『スタンド』ッ!ついに出たか御影総司。
 そして情報にあった『ジャッジ・ドレッド』か・・・!」
 
ゴゴゴゴゴ

330 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:47
>>326
古代に作られたような『石棺』だった。

331 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:49
>>327
「スタンド…。やはりこの棺の中にいると考えても
間違いなさそうだな…」
警戒。

332 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:49
>>327
「お出ましか?}
鎖を用意しつつ距離をとる。

333 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:51
>>330
「随分とアンティークな趣味なんだな・・・。そしてあれが『ジャッジ・ドレッド』・・・」
距離を取って横方向に回り込みたい。

334 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:52
>>329-332
スタンド「私の館へ何用だ…………?」
広間が夜のように暗くなった。
月明かりで照らされているのでさほど影響はない。

335 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:53
(事前に聞いた情報が間違っていなければ、
 あまり本体から離れられるタイプのスタンドじゃないハズだな。)
 
広間の外壁に沿って周回するように移動しつつ、
壁やらなんやらに『目』を付けて行く。素手で。

336 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:54
>>333
スタンド「…………」
横方向に回り込もうしたら広間が暗くなった。

337 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:56
>>335
薄暗い中を『目』をつけていく。

338 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:56
>>336
「な!? これは『スタンド能力』ッ!?
聞いてないぞこんな事!」
とりあえず止まってナイフで防御するように構える。

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