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『つらつらと死者はかく語りき』第三夜
1 :
『探偵』
:2002/07/23(火) 02:40
お前はもう死んでいたりいなかったり。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024249729
272 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 00:19
>>270
「モグモグ・・・では早速。」
歩き始める。足元に少し警戒する。
「(それにしても・・・生物以外を殺したのか・・・なんか・・・おかしな気分だ・・・。)」
273 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 00:21
>>270
>>272
「良し、早く追いつこうぜ。」
コツコツコツ・・・歩き出す。
歩きながら胸ポケットからサングラスを取り出して装着。
このままだと暗すぎて危ないので前は服とかの『目』で見ることにした。
スタンド能力が目覚めてから約1年。こういう歩き方もすっかり慣れた。
274 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 00:23
>>271
礼拝堂を調べたが隠し通路や扉の類は無かった。
しかし、『猫の手帳7月号』を見つけた。
>>272
足元に警戒しながら通路を進む。
壁をイバラのような物が覆っていた。
目印なのか『リング』が壁にくっついている。
275 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 00:25
>>273
服につけた『目』で見ながら通路を進む。
『探偵』「石仮面を見つけないことにはね…」
276 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 00:27
>>274
「…何だよこれは…」
既に買ってあるのでいらない。
「しかたねえな…戻るか」
憂と別れた場所まで戻る。
277 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 00:28
>>274
「いい趣味してるな・・・ん、なんだろこの・・・輪・・・だな、これは、目印のようだけど・・・。」
他の所にもくっついているかどうか見る。輪はどちらへ向かっているか?
278 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 00:31
>>277
「目印か。なるほど戦闘の跡ってワケでもなさそうだしな。
とりあえずコイツを辿って進むとしよう。」
279 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 00:32
>>276
礼拝堂から出て憂と分かれたT字路まで戻った。
話し声が聞こえてきた。
>>277
通路は真っ直ぐに伸びていて壁に点々とくっついていた。
280 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 00:34
>>279
「とりあえず・・・進む他無いですね。モグモグ。」
輪に従って進む。
281 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 00:36
>>279
「………」
立ち止まって話し声の内容を聞く。
282 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 00:36
早坂について戻った。
283 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 00:38
>>280
「食いながら喋るのやめろよ。」
アマモトと会話しながら歩く。
284 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 00:41
>>283
「でもこうしてないと口の中血だらけで気持ち悪いんですよ。見ます? 歯赤いですよ今。」
会話しつつカレーパン食べつつ歩く、そろそろかな。
285 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 00:42
>>281
声はI・ゼンとアマモト達の物だった。
「目印か。なるほど戦闘の跡ってワケでもなさそうだしな。
とりあえずコイツを辿って進むとしよう。」
などと言っている。
>>283
通路を進むとT字路が見えてきた。
分岐点に早坂とニコライがいた。
286 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 00:45
>>285
「あの二人のもののようですね…。どうやら無事のようだ」
287 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 00:45
>>285
「あれ?なんだ、まさかもう終わっちまったのか?
ひでえな。こっちは変態を1人倒しただけだっつーのに。」
早坂&ニコライに話しかける。
288 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 00:46
>>287
「よお、とりあえずこれは手に入れたぞ」
石仮面を探偵に向かって放り投げる。
289 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 00:46
>>285
「お、居ましたね、どうやら・・・目立った怪我は無いようだ。」
近づいて話し掛ける。
「そちらはどうでした? こっちはちょっと一悶着ありましたが。」
290 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 00:47
>>284
アマモトは早坂達と合流した。
>>286
ニコライはI・ゼン達と合流した。
291 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 00:49
>>288
『探偵』「おっと、これか。ご苦労様、報酬期待していてくれ。」
石仮面を受け取った。
『探偵』「ん?憂は?」
292 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 00:49
「まあ、主な目的は達せられた…、という感じですね」
アマモト&I・ゼンに答える。
293 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 00:51
>>291
「あいつならあっちだ」
憂の行った方向を指差す。
294 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 00:54
>>292
『探偵』「始末しなくてはいけない奴が残っているから
油断は禁物だよ」
>>293
『探偵』「右か。こっちにいるのかな…御影総司は」
295 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 00:56
>>294
「ああ、そうでしたね…。憂君は…、大丈夫でしょう…、きっと」
296 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 00:57
>>288
「地下で血吹いてる間にもう・・・流石ですねぇ・・・。」
カレーパンを食べ終わった。
>>294
「憂さん大丈夫ですかね・・・、早いとこ行かないと。もし御影総司と鉢合わせでもしてたら危ないなんてもんじゃないですからね。」
歩き出す。
297 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 00:57
>>293-294
「ん、その総司とかいう男はまだ始末してなかったのか。」
>>296
追いかける。
298 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 00:59
>>294
「とっとと行ってとっとと終わらせるぞ」
歩いていく。
299 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 01:00
一行についていく。
300 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:01
>>295-297
『探偵』「まあ、一人で戦いを挑むとかはしないだろうけどね」
右の通路を進むとやがて上へ上がる階段が見えてきた。
301 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:06
>>298-299
昇り階段の前に来た。
302 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 01:08
>>300
「…しょうがないか」
頑張って『棺』を持っていきたい。階段の上まで。
303 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 01:09
>>301
「…さて」
階段の先には何がある?
304 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:09
>>300
「ここって・・・見るからに人が頻繁に出入りするような場所じゃあないですよね、
積もった埃に足跡とか残ってないかな・・・。」
階段を調べる。
305 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 01:13
「そういやこの建物は何階建てくらいだったかな?
3階とかもあるのかね。」
306 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:13
>>302
ニコライは頑張って棺を階段の上まで運ぶと憂が扉の前にいた。
>>303
憂がいた。座りこんでいる憂の足元には内臓らしき物が見えた。
>>304
足跡はあった。上まで続いていた。仕掛けはなさそうだ。
307 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:14
>>305
外観は二階建てだった。
308 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:15
>>306
「足跡がある・・・誰かが一度は通ったんだな、よし、行くか。」
上る。
309 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 01:17
>>306
「憂さん…。どうしました…?」
警戒しつつ呼びかける。
310 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 01:18
>>306
「…憂!」
憂の近くに人がいないか確認。
あるいは罠があるかもしれないので憂の足跡を踏みながら階段を上る。
もし足跡の下にスイッチっぽいものがあったら踏まずに止まる。
311 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 01:20
「どうだ、生きてるか?」
適当に上って扉の前まで行って周囲を警戒しておく。
312 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:21
>>308
上がると踊り場に憂がいた。
扉の前で座りこんでいた。
足元に内臓らしき物が見えた。
>>309
扉の前で座りこんでいた。
足元に内臓らしき物が見えた。
>>310
憂「あ!早坂さん?そっちはどうでしたか?」
憂は普通に立ち上がる。
階段には仕掛けは無かった。
313 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 01:22
>>312
「って無事なのかよ、何やってんだ?」
314 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:23
>>311
憂「ええ、生きてますよ」
扉は閉ざされていた。
315 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 01:23
>>312
「大丈夫そうだな…」
近づいていく。
316 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:23
>>312
「いたいた、憂さ・・・ああ!? 一体どうしたん・・・おわぁ!!」
近づいて調べる・・・前に起き上がったので二度びっくりした。
「何やってるんですか一体・・・。」
317 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:26
>>313
憂「いや、牛の能力を研究していたんですけど?」
牛の内臓だった。
>>315
憂「ああ、ニコライさん。無事でなにより」
>>316
憂「美奈さんを待っていました」
318 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 01:28
>>317
「行くか。」
鍵がかかってるのか?
これも押し扉?
319 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:31
>>318
鍵は掛かってない。
押し扉だった。
320 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:32
>>317
「ああ、待ってたんですか、それにしてもそんな事で暇つぶししなくても・・・。
まいいか、早く終わらせましょう。」
I・ゼンが扉を開けそうなので見ている。
321 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 01:34
>>319
『押し』た。
322 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 01:34
>>317
「何でここでやってるんだ。アホか」
323 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:38
>>321
『押し』た。
扉を押すと、ガラス張り天井から太陽の光が広間を照らしていた。
広間の中央には『石棺』が置かれている。
>>322
憂「すみません……」
324 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 01:40
>>323
「ちっとばかし演出過剰だなこりゃ。」
広間に入って行く
325 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 01:41
>>323
「…『棺』か。この中にいるのか…?」
ほかに扉がないか探してみる。部屋にあるものも確かめておく。
326 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:44
>>323
「なんていうか・・・もっとうす汚いのを想像してたんだけども・・・これはまた、随分と綺麗だな・・・。」
左手に小さいナイフ、右手にサバイバルナイフを引き抜く。
「さて、仕事だ。」
『石棺』を観察。
327 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:44
>>324
入っていく。
『石棺』の前にスタンドが現れた。
>>325
扉は他にない。
部屋にはいくつか像のような物がある。
328 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:46
>>326
補足
広間に入っていく。
329 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 01:47
>>327
「あれは『スタンド』ッ!ついに出たか御影総司。
そして情報にあった『ジャッジ・ドレッド』か・・・!」
ゴゴゴゴゴ
330 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:47
>>326
古代に作られたような『石棺』だった。
331 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 01:49
>>327
「スタンド…。やはりこの棺の中にいると考えても
間違いなさそうだな…」
警戒。
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 01:49
>>327
「お出ましか?}
鎖を用意しつつ距離をとる。
333 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:51
>>330
「随分とアンティークな趣味なんだな・・・。そしてあれが『ジャッジ・ドレッド』・・・」
距離を取って横方向に回り込みたい。
334 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:52
>>329-332
スタンド「私の館へ何用だ…………?」
広間が夜のように暗くなった。
月明かりで照らされているのでさほど影響はない。
335 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 01:53
(事前に聞いた情報が間違っていなければ、
あまり本体から離れられるタイプのスタンドじゃないハズだな。)
広間の外壁に沿って周回するように移動しつつ、
壁やらなんやらに『目』を付けて行く。素手で。
336 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:54
>>333
スタンド「…………」
横方向に回り込もうしたら広間が暗くなった。
337 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:56
>>335
薄暗い中を『目』をつけていく。
338 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:56
>>336
「な!? これは『スタンド能力』ッ!?
聞いてないぞこんな事!」
とりあえず止まってナイフで防御するように構える。
339 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 01:57
>>334
「貴方が当主ですか…。
吸血鬼になってどうしようというのですか…」
少しずつ近づいていく。今の距離はどのくらい?
340 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:01
>>338
総司「…………」
いつの間にかスタンドがいた場所に黒髪の若者が立っていた。
>>339
総司「幸福な人生を送るといったところかな?」
距離は15メートル。
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 02:06
「吸血鬼になるとスタンドもパワーアップすんのか?
まあどっちでもいいけどな」
棺のほかには何も無い?
342 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:06
>>340
「・・・ハッ、いつのまにか男が立っているぞ・・・
しかしあれは誰だ?御影総司は確か50歳程度の
初老の男と聞いているが?」
343 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:07
>>340
「(一体・・・どうなってるんだ・・・?)・・・・とりあえず、聞いておきたいことがあります。
最近この屋敷の付近で起こった殺人事件、それはあなたの仕業で?」
今自分はニコライと同じくらいの距離と考えてもいい?
344 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:07
>>340
「…まあ、ここでおとなしくしてる分には構いませんけどね」
近づいていく。相手の動きに注意。
345 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:11
>>341
総司「私の『ジャッジ・ドレッド』自体は何も変わっていないさ。」
壁近くに石像のような物がいくつかある。
月明かりに照らされて広間に影を作っていた。
>>342
総司「吸血鬼になる事で若返っただけさ」
346 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:15
>>343
総司「ああ、食料の事か。あれなら、私だよ」
距離は同じ。
>>344
総司がいた場所にスタンドが現れてニコライに向かって来た。
距離10メートル。
347 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:16
>>345
「若返っただって?そんな事まで出来るのか。
それがあの古びた仮面の持つパワーというワケか・・・。」
さらに歩く。
348 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:19
>>346
「…食料か」
総司のアマモトへの返答をきいて呟くニコライ。
その場に止まり『棺』の中に入っておく。
349 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:19
>>347
スタンドがニコライに攻撃を仕掛けている。
I・ゼンは壁伝いに歩く。
350 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:20
>>346
「食料・・・・・・・・じゃあ今日は教えてやる・・・捕食される側の気持ちって奴を・・・。」
サバイバルナイフを構える。
「ゼンさん・・・近くへ、頼みたい事があります・・・。」
351 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:21
>>348
スタンドは『棺』にラッシュしようとする。
凄いスピードとパワーだ。BBC
352 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:24
>>351
「危ないッ! シィィッ!」
ナイフを1本胸の辺りに投げつける。パス精CCC 距離が遠いので効果は期待できないが。
353 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:26
「何か妙だ。先ほどからの現象が、
『道具』を使うという能力で上手く説明できない・・・。」
>>350
ぐるっと『目』を付けつつ一周して行くが
354 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:26
>>352
ナイフはスタンドをすり抜けて反対側に飛んでいった。
355 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:28
>>351
『棺』の中でニコライはボロボロの白骨と化している。
「…」
ラッシュしようとしているスタンドの右横にニコライは
ビギン・ザ・デッドとして現れた。そのまま爪でスタンドを
突き刺そうとしている。
356 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 02:30
窓はある?
あるとすればどこに?
357 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:31
>>353
それでいいっす。
>>354
当たり前か。
「く・・・ここで『ディーバ』を出しても意味が無い・・・行き当たりばったりだけど・・・やらなきゃな。
ニコライさんはそう簡単にやられる人じゃあないだろう。」
こちらからI・ゼンに近づいていく。
358 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:33
>>355
ドグシャアッ!!
スタンドの勢いは止まらず『棺』を半分破壊した。
BTDには気付いていない。
359 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:34
>>356
窓は無い。天井がガラス張りなので外は見える。
360 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:35
>>358
ならば爪で引き裂くように首付近を狙う。
361 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:35
>>358
「スゴイパワーだ・・・ッ!
何が『何も変わっていないさ』」だ。
明らかに強力になっているじゃないか!」
なんとなく石像に手をつく
362 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:38
>>360
ズシャ!
御影総司の首に突き刺さった。
総司「………同じタイプか?」
363 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 02:43
>>359
「ちっ…『リング』は効果なさそうだしな…どうしたもんか…」
石像のそばまで近づく。
364 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:43
>>361
総司「私のスタンドに内在するパワーの総量は変化していない…」
BTDに首を刺されたまま喋る。
365 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:44
>>362
(このまま引き裂いてやりたいが…)
反撃を予想して一旦BTDは消えた。つまりニコライが蘇生した。
その後、相手のスタンドの横、先ほどとは間逆の場所に現れる。
366 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:44
>>363
石像の側に近付いた。
367 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:46
>>360
>>364
「『ビギン・ザ・デッド』。こうして見るのは2度目、か。
大胆に本体を囮にしての奇襲攻撃!
そしてそれは成功したようだが・・・おかしいな、
『スタンド』が攻撃して来ていたように思ったが。
『ビギン・ザ・デッド』の攻撃を受けたのは本体だ・・・?」
368 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:48
>>365
総司「む……?」
総司は後ろに跳躍して『石棺』の近くに猫のように着地した。
ニコライは棺の中で蘇生して再び死んだから現れた?
369 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:49
I・ゼンの居る石像へ移動したい。
370 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:51
>>368
そういう事ですね。
「…逃げたか」
ニコライは再び蘇生しBTDは消える。
こちらの棺の損壊はどのくらい?
371 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:52
>>369
壁伝いに行くか部屋をつっきるか?
372 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:54
>>370
取り敢えず、棺の蓋は全壊した。
材質が判らないのでこんな感じ。
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