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『つらつらと死者はかく語りき』第三夜

1 :『探偵』:2002/07/23(火) 02:40
お前はもう死んでいたりいなかったり。

前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024249729

291 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:49
>>288
『探偵』「おっと、これか。ご苦労様、報酬期待していてくれ。」
石仮面を受け取った。
『探偵』「ん?憂は?」

292 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 00:49
「まあ、主な目的は達せられた…、という感じですね」
 
アマモト&I・ゼンに答える。

293 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:51
>>291
「あいつならあっちだ」
憂の行った方向を指差す。

294 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 00:54
>>292
『探偵』「始末しなくてはいけない奴が残っているから
     油断は禁物だよ」
>>293
『探偵』「右か。こっちにいるのかな…御影総司は」

295 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 00:56
>>294
「ああ、そうでしたね…。憂君は…、大丈夫でしょう…、きっと」

296 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 00:57
>>288
「地下で血吹いてる間にもう・・・流石ですねぇ・・・。」
カレーパンを食べ終わった。
 
>>294
「憂さん大丈夫ですかね・・・、早いとこ行かないと。もし御影総司と鉢合わせでもしてたら危ないなんてもんじゃないですからね。」
歩き出す。

297 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 00:57
>>293-294
「ん、その総司とかいう男はまだ始末してなかったのか。」
 
>>296
追いかける。

298 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 00:59
>>294
「とっとと行ってとっとと終わらせるぞ」
歩いていく。

299 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:00
一行についていく。

300 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:01
>>295-297
『探偵』「まあ、一人で戦いを挑むとかはしないだろうけどね」

右の通路を進むとやがて上へ上がる階段が見えてきた。

301 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:06
>>298-299
昇り階段の前に来た。

302 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:08
>>300
「…しょうがないか」
頑張って『棺』を持っていきたい。階段の上まで。

303 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:09
>>301
「…さて」
階段の先には何がある?

304 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:09
>>300
「ここって・・・見るからに人が頻繁に出入りするような場所じゃあないですよね、
積もった埃に足跡とか残ってないかな・・・。」
階段を調べる。

305 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:13
「そういやこの建物は何階建てくらいだったかな?
 3階とかもあるのかね。」

306 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:13
>>302
ニコライは頑張って棺を階段の上まで運ぶと憂が扉の前にいた。
>>303
憂がいた。座りこんでいる憂の足元には内臓らしき物が見えた。
>>304
足跡はあった。上まで続いていた。仕掛けはなさそうだ。

307 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:14
>>305
外観は二階建てだった。

308 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:15
>>306
「足跡がある・・・誰かが一度は通ったんだな、よし、行くか。」
上る。

309 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:17
>>306
「憂さん…。どうしました…?」
警戒しつつ呼びかける。

310 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:18
>>306
「…憂!」
憂の近くに人がいないか確認。
あるいは罠があるかもしれないので憂の足跡を踏みながら階段を上る。
もし足跡の下にスイッチっぽいものがあったら踏まずに止まる。

311 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:20
「どうだ、生きてるか?」
 
適当に上って扉の前まで行って周囲を警戒しておく。

312 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:21
>>308
上がると踊り場に憂がいた。
扉の前で座りこんでいた。
足元に内臓らしき物が見えた。
>>309
扉の前で座りこんでいた。
足元に内臓らしき物が見えた。
>>310
憂「あ!早坂さん?そっちはどうでしたか?」
憂は普通に立ち上がる。
階段には仕掛けは無かった。

313 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:22
>>312
「って無事なのかよ、何やってんだ?」

314 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:23
>>311
憂「ええ、生きてますよ」
扉は閉ざされていた。

315 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:23
>>312
「大丈夫そうだな…」
近づいていく。

316 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:23
>>312
「いたいた、憂さ・・・ああ!? 一体どうしたん・・・おわぁ!!」
近づいて調べる・・・前に起き上がったので二度びっくりした。
「何やってるんですか一体・・・。」

317 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:26
>>313
憂「いや、牛の能力を研究していたんですけど?」
牛の内臓だった。
>>315
憂「ああ、ニコライさん。無事でなにより」
>>316
憂「美奈さんを待っていました」

318 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:28
>>317
「行くか。」
 
鍵がかかってるのか?
これも押し扉?

319 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:31
>>318
鍵は掛かってない。
押し扉だった。

320 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:32
>>317
「ああ、待ってたんですか、それにしてもそんな事で暇つぶししなくても・・・。
まいいか、早く終わらせましょう。」
I・ゼンが扉を開けそうなので見ている。

321 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:34
>>319
『押し』た。

322 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:34
>>317
「何でここでやってるんだ。アホか」

323 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:38
>>321
『押し』た。
扉を押すと、ガラス張り天井から太陽の光が広間を照らしていた。
広間の中央には『石棺』が置かれている。
>>322
憂「すみません……」

324 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:40
>>323
「ちっとばかし演出過剰だなこりゃ。」
 
広間に入って行く

325 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:41
>>323
「…『棺』か。この中にいるのか…?」
ほかに扉がないか探してみる。部屋にあるものも確かめておく。

326 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:44
>>323
「なんていうか・・・もっとうす汚いのを想像してたんだけども・・・これはまた、随分と綺麗だな・・・。」
左手に小さいナイフ、右手にサバイバルナイフを引き抜く。
「さて、仕事だ。」
『石棺』を観察。

327 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:44
>>324
入っていく。
『石棺』の前にスタンドが現れた。
>>325
扉は他にない。
部屋にはいくつか像のような物がある。

328 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:46
>>326補足
広間に入っていく。

329 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:47
>>327
「あれは『スタンド』ッ!ついに出たか御影総司。
 そして情報にあった『ジャッジ・ドレッド』か・・・!」
 
ゴゴゴゴゴ

330 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:47
>>326
古代に作られたような『石棺』だった。

331 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:49
>>327
「スタンド…。やはりこの棺の中にいると考えても
間違いなさそうだな…」
警戒。

332 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 01:49
>>327
「お出ましか?}
鎖を用意しつつ距離をとる。

333 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:51
>>330
「随分とアンティークな趣味なんだな・・・。そしてあれが『ジャッジ・ドレッド』・・・」
距離を取って横方向に回り込みたい。

334 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:52
>>329-332
スタンド「私の館へ何用だ…………?」
広間が夜のように暗くなった。
月明かりで照らされているのでさほど影響はない。

335 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 01:53
(事前に聞いた情報が間違っていなければ、
 あまり本体から離れられるタイプのスタンドじゃないハズだな。)
 
広間の外壁に沿って周回するように移動しつつ、
壁やらなんやらに『目』を付けて行く。素手で。

336 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:54
>>333
スタンド「…………」
横方向に回り込もうしたら広間が暗くなった。

337 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 01:56
>>335
薄暗い中を『目』をつけていく。

338 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 01:56
>>336
「な!? これは『スタンド能力』ッ!?
聞いてないぞこんな事!」
とりあえず止まってナイフで防御するように構える。

339 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 01:57
>>334
「貴方が当主ですか…。
吸血鬼になってどうしようというのですか…」
 
少しずつ近づいていく。今の距離はどのくらい?

340 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:01
>>338
総司「…………」
いつの間にかスタンドがいた場所に黒髪の若者が立っていた。
>>339
総司「幸福な人生を送るといったところかな?」
距離は15メートル。

341 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 02:06
「吸血鬼になるとスタンドもパワーアップすんのか?
まあどっちでもいいけどな」
棺のほかには何も無い?

342 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 02:06
>>340
「・・・ハッ、いつのまにか男が立っているぞ・・・
 しかしあれは誰だ?御影総司は確か50歳程度の
 初老の男と聞いているが?」

343 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 02:07
>>340
「(一体・・・どうなってるんだ・・・?)・・・・とりあえず、聞いておきたいことがあります。
最近この屋敷の付近で起こった殺人事件、それはあなたの仕業で?」
今自分はニコライと同じくらいの距離と考えてもいい?

344 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 02:07
>>340
「…まあ、ここでおとなしくしてる分には構いませんけどね」
近づいていく。相手の動きに注意。

345 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:11
>>341
総司「私の『ジャッジ・ドレッド』自体は何も変わっていないさ。」
壁近くに石像のような物がいくつかある。
月明かりに照らされて広間に影を作っていた。
>>342
総司「吸血鬼になる事で若返っただけさ」

346 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:15
>>343
総司「ああ、食料の事か。あれなら、私だよ」
距離は同じ。
>>344
総司がいた場所にスタンドが現れてニコライに向かって来た。
距離10メートル。

347 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 02:16
>>345
「若返っただって?そんな事まで出来るのか。
 それがあの古びた仮面の持つパワーというワケか・・・。」
 
さらに歩く。

348 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 02:19
>>346
「…食料か」
総司のアマモトへの返答をきいて呟くニコライ。
その場に止まり『棺』の中に入っておく。

349 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:19
>>347
スタンドがニコライに攻撃を仕掛けている。
I・ゼンは壁伝いに歩く。

350 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 02:20
>>346
「食料・・・・・・・・じゃあ今日は教えてやる・・・捕食される側の気持ちって奴を・・・。」
サバイバルナイフを構える。
「ゼンさん・・・近くへ、頼みたい事があります・・・。」

351 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:21
>>348
スタンドは『棺』にラッシュしようとする。
凄いスピードとパワーだ。BBC

352 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 02:24
>>351
「危ないッ! シィィッ!」
ナイフを1本胸の辺りに投げつける。パス精CCC 距離が遠いので効果は期待できないが。

353 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 02:26
「何か妙だ。先ほどからの現象が、
 『道具』を使うという能力で上手く説明できない・・・。」
 
>>350
ぐるっと『目』を付けつつ一周して行くが

354 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:26
>>352
ナイフはスタンドをすり抜けて反対側に飛んでいった。

355 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 02:28
>>351
『棺』の中でニコライはボロボロの白骨と化している。
「…」
ラッシュしようとしているスタンドの右横にニコライは
ビギン・ザ・デッドとして現れた。そのまま爪でスタンドを
突き刺そうとしている。

356 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 02:30
窓はある?
あるとすればどこに?

357 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 02:31
>>353
それでいいっす。

>>354
当たり前か。
「く・・・ここで『ディーバ』を出しても意味が無い・・・行き当たりばったりだけど・・・やらなきゃな。
ニコライさんはそう簡単にやられる人じゃあないだろう。」
こちらからI・ゼンに近づいていく。

358 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:33
>>355
ドグシャアッ!!
スタンドの勢いは止まらず『棺』を半分破壊した。
BTDには気付いていない。

359 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:34
>>356
窓は無い。天井がガラス張りなので外は見える。

360 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 02:35
>>358
ならば爪で引き裂くように首付近を狙う。

361 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 02:35
>>358
「スゴイパワーだ・・・ッ!
 何が『何も変わっていないさ』」だ。
 明らかに強力になっているじゃないか!」
 
なんとなく石像に手をつく

362 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:38
>>360
ズシャ!
御影総司の首に突き刺さった。
総司「………同じタイプか?」

363 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 02:43
>>359
「ちっ…『リング』は効果なさそうだしな…どうしたもんか…」
石像のそばまで近づく。

364 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:43
>>361
総司「私のスタンドに内在するパワーの総量は変化していない…」
BTDに首を刺されたまま喋る。

365 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 02:44
>>362
(このまま引き裂いてやりたいが…)
反撃を予想して一旦BTDは消えた。つまりニコライが蘇生した。
その後、相手のスタンドの横、先ほどとは間逆の場所に現れる。

366 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:44
>>363
石像の側に近付いた。

367 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 02:46
>>360>>364
「『ビギン・ザ・デッド』。こうして見るのは2度目、か。
 大胆に本体を囮にしての奇襲攻撃!
 そしてそれは成功したようだが・・・おかしいな、
 『スタンド』が攻撃して来ていたように思ったが。
 『ビギン・ザ・デッド』の攻撃を受けたのは本体だ・・・?」

368 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:48
>>365
総司「む……?」
総司は後ろに跳躍して『石棺』の近くに猫のように着地した。
ニコライは棺の中で蘇生して再び死んだから現れた?

369 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 02:49
I・ゼンの居る石像へ移動したい。

370 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 02:51
>>368
そういう事ですね。
「…逃げたか」
ニコライは再び蘇生しBTDは消える。
 
こちらの棺の損壊はどのくらい?

371 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:52
>>369
壁伝いに行くか部屋をつっきるか?

372 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 02:54
>>370
取り敢えず、棺の蓋は全壊した。
材質が判らないのでこんな感じ。

373 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 02:55
>>371
壁沿いにダッシュで、うっかり死んだら洒落にならないので。

374 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 02:58
>>372
材質は鋼鉄のようなものということで。
 
「…破壊が酷いが。しかしまあ、ここにいた方が安全か…」
再度ボロボロ白骨で死亡。
傍らにビギン・ザ・デッドが現れる。

375 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 02:58
>>366
石像を調べる。
動かせそうか?

376 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:00
>>373
総司「UUUUUUUU!!」
ドシュューーーーッ!!
ダッシュしたアマモトの右ふくらはぎを何かが貫通した。

377 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:02
「どうも先ほどから、『本体』か『スタンド』、
 どちらか『一方』しか同時に現れていないように見える。
 ・・・コイツ、もしや『纏うタイプ』の『スタンド』かッ!?」
 
>>376
「ハッ!アマモト!」
そっちへ駆け寄る。

378 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:02
>>374
総司の目から光線のような物が発射されてアマモトの足を
貫いたのを見た。
>>375
動かせそうだ。20キロ。

379 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:04
>>377
『探偵』「人型だそうだが………」
扉の陰に隠れている。

380 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 03:06
>>378
石像の形を調べる。
尖がっている部分はある?
「まあこうしていても仕方がねえか」
鎖を作り、その先端を石像に束ねる。

381 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:06
>>377
駆け寄ろうとしているI・ゼンを総司が凝視していた。
総司「死ね!」

382 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 03:07
>>376
「あぐッ!!・・・いいんだ、こんな事は大した問題じゃあない、重要なのは・・・。」
 
>>377
「そう・・・ゼンさんが来るという事・・・つっ、これで『ディーバ』が生きる・・・」
I・ゼンの方へにじり寄る。

383 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:08
>>379
(そうなると・・・あとは『ビギン・ザ・デッド』や
 『モット・ザ・フープル』のような特殊なタイプしか・・・)
 
>>381
「こっちにも来るかッ!」
急制動。

384 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 03:10
>>378
「!あの光線…。吸血鬼はみな使えるというわけか…?
注意しないとやられるな」
総司の目を警戒。
「そして先ほどからどうもおかしい…。
スタンドと本体が交代している…?」

385 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:11
>>380
石像の頭が尖っていた。
鎖を束ねた。
>>382
にじり寄る。
>>383
総司「UUUUUUU!!」
総司の目から光線のような物が発射された。
I・ゼンに向けて。

386 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:14
>>385
「スタンド無しでも十分ヤバいな、コイツはッ!」
なんとなく予想できたので先ほどの急ブレーキプラス
横っ飛びでかわそうとする。

387 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:14
>>384
一瞬で交代していたように思えた。
スタンドが出ている時は本体の姿は見えず、その逆の時も。

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 03:15
>>385
「待ってろよクソが…」
鎖を持ったまま壁をよじ登り、天井へ移動。
壁昇りは手足にリングをつければ簡単にできる。

389 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:19
>>386
総司の目から放たれた光線?は横っ飛びでかわした
I・ゼンの背中を浅く切り裂いた。
>>388
天井は強化ガラス張りなので早坂の体重+石像を支えた。
夜空が綺麗だった。

390 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 03:21
>>389
「ゼンさん! 今から『ディーバ』をあなたに『付着』させます!
詳しい話は置いておきますが逃げないで下さいね! 決して殺したりしませんから!」
I・ゼンの近くで、サバイバルナイフで思い切り首を掻っ切る。
『ディーバACT2』が発現したら四方に広がり周りにある『生命』にくっつく。
恐らくはI・ゼンしか居ないと思うが。

391 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 03:22
>>387
「ふむ…。まあしかしスタンドと本体のダメージは連動しているはず。
ダメージを与え続けていけば入れ替わっていたとしてもなんとか倒せるか…」
総司との距離は?

392 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:24
>>389
「クッ・・・!」
 
>>390
「・・・分かった。信じよう。」
(ちょっと不安だけど)

393 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 03:26
>>392
「『音』は聞こえるので『指示』はしてください! 可能な限り動きますので!」
それがアマモトの、今のところ最後の言葉だった。

394 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:26
>>390
アマモトは死んだ。
『ディーバACT2』発現。
>>391
10メートル。『石棺』の側にいる。

395 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 03:29
>>394
『よし・・・まずは・・・!』
I・ゼンにとりつく。その後腕まで這い登り半径30cmの円盤状になる。

396 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 03:29
>>394
(アマモトさんがディーバになったか。巻き添え食らわないようにしないと…)
10mの距離を保ったまま動かない。

397 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:32
>>392
総司「浅かったか………」
総司「何!?」
アマモトを見て驚いている。
>>396
今度はニコライを凝視している。

398 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:33
>>395
「あまり気分がいいものじゃないな。
 さてと、とりあえずはそのままでいい・・・
 そして久しぶりにやってみるか。出ろッ!『ホール・アンド・オーツ』!」
 
ドン!本ミッションでは初となる『H&O』のビジョンを出す。
スタンダードな人型タイプ。

399 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:35
>>398
総司はニコライの方を向いていた。
総司との距離15メートル。

400 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 03:36
>>389
そのまま待機。
総司が真下に来たらリングを解除して石像を総司の上に落とす。

401 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:38
>>400
(あれは・・・)
ひとまず待機。次は早坂の行動の直後に動く。

402 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 03:38
>>398
『そのままでいい・・・ね、・・・スタンドを出したみたいだな・・・
スタンドの方へ行かなくてもいいものか・・・。』

403 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 03:40
>>400
待機してる間に『鎖』をまた作っておく。

404 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 03:43
>>397
「…ヤバイな」
ニコライは蓋を壊された棺の中。BTDが外にいる。
「アレを使うか…」
BTDの姿が横並びに何体にも増殖していく…。その姿は点滅している。
 
原理は、死亡=BTD発現>蘇生>死亡=BTD発現(さきほどとちょっと違う位置に)
を『一瞬』で繰り返し続けている。各場所にいるのはそれぞれ一瞬ずつ。

405 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:43
ニコライに発射した。
>>400
総司は『石棺』の側から動いていない。
20キロの石像を落とした。
グシャ!ガコンッ!
総司の肩口から右腕を潰した拍子に『石棺』にもぶつかった。
総司「なにッ!?」
石像を石棺からどかそうとしている。

406 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:46
>>405
「今だ!行けッ!『ホール・アンド・オーツ』!」
 
ドドドドドッ!
本体のI・ゼンを残し、スタンド『H&O』が
総司へ向けてダッシュで接近する。
 
(石棺がどうかしたのか?あいつは。)

407 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:50
>>404
BTDを分身させて空裂眼刺驚をかわした。
>>406
総司「クッ!」
総司がいた場所にスタンドが現れて向かえ撃つ。

408 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:51
>>407
「『ホール・アンド・オーツ』は本来パワータイプのスタンドだ。
 能力が能力なんで、こうやって普段からビジョンを見せずにおくと
 大抵、遠距離型の能力か何かだと思ってくれるようだがな。
 さあ、見せてやろう。『ホール・アンド・オーツ』本来の・・・
 超人級のパワーとスピードをなァ!」
 
突っ込んで行く。

409 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:54
>>408
スタンド「URYYYYYYYY!!!」
総司のスタンドは片腕でラッシュしてきた。

410 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 03:56
>>403
早坂は天井にくっついている。

411 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 03:56
>>409
さあ飛びかかって来るか、という距離で唐突に姿勢を落とす『H&O』。
 
「『ホール・アンド・オーツ』!跳ね上げろッ!」
 
ズドッ!
『H&O』が床板に貫手をブチ込み、『目』を付けて二人の間に跳ね上げる。
絨毯なんかがひいてあったらそれを力任せに破りまくりあげても良いが。
 
(さて、コイツはどう動く? 下がるならまあそれで良し・・・
 横へ飛び出すなら『モグラ叩き』だぜ。ただし『スケルトンカラー』だけどな!)

412 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 03:57
>>407
「よし…」
BTDで少しずつ『棺』を引いて総司に近づいていく。
「そろそろ終わりにしましょう…」

413 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:00
>>411
スタンド「UGAAAAAAA!!」
跳ね上げられた床板を片手でラッシュしている。

414 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:03
>>412
『ジャッジ・ドレッド』は床板をラッシュしている。

415 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 04:07
>>413
「おいおい・・・そんなので虚を突かれてたら
 『ホール・アンド・オーツ』が泣いちまうぜ。
 百の眼を持つ『ホール・アンド・オーツ』のI・ゼンにッ!
 『死角』などという物が存在するワケがないだろうがァー!!」
 
床板には『目』が取り付けられている。
つまり向こうからこっちは見えないがこっちからは丸見えだという事。
総司のスタンドが床板ごしに攻撃を仕掛けてくるさまも確認できる。
そこでI・ゼンの『H&O』が取る行動とは・・・!
 
『突き破って来るパンチの1発1発に対して、ヒジ打ちを重ねて拳を潰す』

416 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 04:10
>>414
それをうまくよけて『石棺』の方へいく事は可能?
可能ならば向かう。

417 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:12
>>415
スタンドのブラ下がっていた右腕が再生してラッシュの
勢いが上がるが、ヒジ打ちで両拳とも潰れてしまう。
同じパワースピード精密ではあるがカウンター効果。

418 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 04:12
>>415
「よし…そのまま…」
石像を総司の真上まで移動させる。
移動したら上に早坂と一緒に石像を落下させる。

419 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:13
>>416
可能なので向かった。
『石棺』の上には石像がのっている。

420 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:15
>>418
総司はいない。いるのはスタンド。
それでも落下させるか?

421 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 04:15
>>417
なんとなく拳よりヒジの方が尖ってて硬そうだと思ったのでそれで。
 
「ここだ・・・アァァーーイアイアイアイアイアイアイアイアイ
 アイアイアイアイアイアイアイアイアイアイアイアイヤァッハァァァ!!!」
 
パワーB、スピードBの『H&O』で攻撃を加えて拮抗させる。
その間に『ディーバAct2』を持つI・ゼンが接近する。
さっきまで居たところとは微妙に違う方向から。(目隠しした際に移動した)

422 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 04:17
>>419
(共に強力なパワーを持つ本体とスタンドがありながら
 同時に攻撃を仕掛けて来ないのは何故か?
 本体とスタンドのどちらかしか出現できないスタンドだから?
 そう考えていた。だが、それは違っていた。
 奴があの『石棺』から離れて来ないのは何故か?
 目から出る光線を撃つばかりで接近して来ないのは何故か?
 ・・・その『答え』は、『そこ』にある・・・ッ!)

423 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:21
>>421
スタンド「GAGAAAAA!!」
拳を再生させながら迎撃している。
I・ゼンは死角から接近した。

424 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 04:21
>>420
ではキャンセル。
石棺の上から石像を落とす。
落とす前にリングを大量につけて重さを増しておく。

425 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 04:23
>>419
「石像が邪魔だな…。しかしそれは『ビギン・ザ・デッド』には関係ない…」
『ビギン・ザ・デッド』は消え、そして現れた。
 
(…狭いな。そして暗い…。まあいい。俺がいつもいる
『棺』とそうは変わらない…。そして)
 
『ビギン・ザ・デッド』は『石棺』の中にいた。
手で中のものを探る。

426 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 04:26
>>423
「動きは封じたッ!」
 
『ディーバ』の盾の付いた腕をかざす。
 
「そして・・・攻撃するぞアマモト!
 伸びろ『ディーバ』!」
 
『ディーバ』にできるだけ伸びてもらって、
それを鞭のように振るって総司のスタンドにベチッと打ち付けたい。
こんなオモチャあったなーとか雑念が頭をよぎる中。
ひっつきそうだったら『H&O』は飛びのく。

427 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:28
>>424
天井の高さから重さ20キロ+αの石像を落とした。
『石棺』の蓋が砕ける。
と…中に御影総司がいたのが見えた。
>>425
人体があった。御影総司だ。

428 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 04:29
>>421->>423
『この声・・・ラッシュか? たたみ掛けるのか・・・おお、動き始めた、そろそろ・・・出番だな。』
I・ゼンの拳に移動する。

429 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 04:31
>>426
『よう・・・やく出番だッ! 喰らえッ!!』
可能な限り伸びる、あとは振り回されるまま。I・ゼン以外の生命にくっついたら生命を吸収する。

430 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:32
>>426>>428
I・ゼンの声に導かれてディーバは『ジャッジ・ドレッド』にくっついた。

431 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 04:33
>>427
「さて…。少々休んでもらいましょうか…」
密着した状態のまま首にじっくりを爪を突き刺す。
そしてできるならそのまま掻き回す。

432 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 04:34
>>427
「もう一回!」
石像に鎖をたらし、その先端と束ねる。
もう一回持ち上げてから落とす。

433 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 04:37
>>430
『これが・・・ディーバッ!』
限界まで生命吸収ッ!

434 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:37
>>431
総司「キサマ………」
爪を突き刺しかき回していると総司がスタンドに代わる。
BTDにパンチ。
外では総司にディーバが張り付いていた。

435 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 04:39
>>434
「また入れ替わった・・・ッ?
 フン、だがもう遅い。」
 
『H&O』を引っ込めつつアマモトの遺体の方へ移動する。
派手にスタンドパワーを使ったので小休止。

436 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:41
>>432
もう石像も破壊されていた。
『石棺』の中でBTDとスタンドが絡み合っていた。
>>433
御影総司と『ジャッジ・ドレッド』の『位置』が『交換』されて
ディーバは総司の生命を吸収する!

437 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 04:47
>>434
「グッ…」
密着した状態だったので、消える暇もなく殴られる。
 
(どうするか…。いったん退くか…。いや)
ビギン・ザ・デッドはそのまま爪を掻きまわし続けようとする。
 
(このまま仕留める…!!)

438 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/27(土) 04:47
>>436
「ちっ、代わりやがった」
『鎖』をたらし、総司のスタンドに束ねる。
それを上に引っ張ったりしてBTDを援護する。

439 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:47
>>435
移動した。

440 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 04:51
>>436
『どれほどの生命かは知らんが・・・無事でいられる筈が無いッッ!!』
生命吸収は終わった?

441 :『血と痴と乳と』:2002/07/27(土) 04:52
総司「グォオオオーーーー!!」
ディーバは人一人分の生命を吸収した。
総司は衰弱している。
>>437-438
早坂の鎖引っ張り援護と本体衰弱でBTDは『ジャッジ・ドレッド』の
首を切り裂いた。
そして……総司の首が床に落ちる。
同時に、昼間に戻った。

442 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 04:56
>>441
「…終わった、か」
ニコライは蘇生し、ゆっくりと立ち上がる。

443 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 04:58
>>441
『・・・いい声で鳴くじゃあないか? 上出来だよ・・・』
サクッと本体に戻りたい。最大限に広がりつつ元来た道を戻る。

444 :『血と痴と乳と』エンディング:2002/07/27(土) 04:58
>>442
太陽の光が吸血鬼御影総司の肉体を灰に変えていく。
御影総司『ジャッジ・ドレッド』→『死亡』

445 :『血と痴と乳と』エンディング:2002/07/27(土) 05:01
『石棺』・・・・『ソウル・コフィン』は消えた。
『ソウル・コフィン』→『ニコライにとり憑いた』。

446 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 05:01
「あの『夜』は結局どういう作用によるものだったのか。
 まあ今となってはどうでもいいこと。
 これで仕事は終わりだな。」

447 :『血と痴と乳と』エンディング:2002/07/27(土) 05:02
>>443
アマモトは本日二度目の蘇生をした。

448 :『血と痴と乳と』エンディング:2002/07/27(土) 05:07
『探偵』「仕事は終わったから帰ろう」

『血と痴と乳と』→『完結』

449 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 05:07
蘇生しました
「ッッ・・・・はぁ・・・吸血鬼か・・・やっぱり・・・殺せるんだな。
あー・・・歯磨きたい・・・。」
その場にへたり込んだ。

450 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 05:11
>>445
「…?」
何か分からない違和感を感じつつ帰路についた。

451 :『血と痴と乳と』エンディング:2002/07/27(土) 05:19
各人の報酬および『成長』
早坂達夫『C・M・I』→『石仮面を奪還した』+『戦闘サポート』。報酬500万円+250万円。『成長なし』
I・ゼン『H&O』→『戦闘サポート』×2。報酬500万円。『成長』
アマモト『ディーバ』→『屍生人撃破』+『戦闘サポート』。報酬500万円+250万円。『エレキギターを貰った』
ニコライ『B・T・D』→『吸血鬼撃破』。報酬700万円。『ソウル・コフィンにとり憑かれた』

452 :『血と痴と乳と』最終報告:2002/07/27(土) 05:22
『ホール・アンド・オーツ』の『目』から『弾丸』が『発射』出来るようになった。
『弾丸』は『目』を付けた物体を構成している物質で出来ている。
『弾丸』を『発射』すると『目』は消失する。
但し、『弾丸』を『発射』する前に『目』から強烈な『視線』が発生するので注意。

『ホール・アンド・オーツ』
パワー:B スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C→E

この能力成長は、I・ゼンが必要としなければ無かった事になる。

453 :『血と痴と乳と』最終報告:2002/07/27(土) 05:25
『ストラトヴァリウス』
実体化したエレキギターのヴィジョン。
持ち主の『生命』を『吸収』する事により『電気』と『パワー』へ『変換』して『放出』する能力。
スタンドに『電気』を帯びさせる事も出来る。
『電気』は『生命1%』で『2万ボルト』。
『吸収』されて減った『生命』は外部から補填しない限りそのままである。
なお、このスタンドは、ほぼ破壊不可能。

『ストラトヴァリウス』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:A 成長性:A

454 :『血と痴と乳と』最終報告:2002/07/27(土) 05:28
『ソウル・コフィン』
実体化した石棺のヴィジョン。
完全自立型のスタンドであるが、近くに能力値平均がCで
人型スタンドのスタンド使いがいた場合に取り憑く。
取り憑かれたスタンド使いが『ソウル・コフィン』の本体となる。
このスタンドの能力は『位置』の『交換』。
本体と人型スタンドの『位置』、人型スタンドの能力値の『位置』、+αを『交換』出来る。
本体の意識が消滅した場合、『ソウル・コフィン』は新たな本体を待つ。

『ソウル・コフィン』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:なし 成長性:A

455 :『血と痴と乳と』最終報告:2002/07/27(土) 05:31
『ソウル・コフィン』の補足説明
『ソウル・コフィン』のヴィジョンである石棺は常に本体
か人型スタンドが内部に入っている状態で発現する。
そして、石棺の中の本体と外のスタンドの『位置』、もしくは
中のスタンドと外の本体の『位置』を一瞬で『交換』する。
そして、どちらかが石棺の中にいる間だけ人型スタンド能力値の各々の『位置』を一瞬で『交換』出来る。
例:パス射持精成がDCBCEAの場合BAECCDと『交換』する事も可能。
+αは、取り憑かれた本体で異なる。
また、石棺は破壊されても2時間で再生して再発現可能となる。

456 :I・ゼン『H&O』:2002/07/27(土) 22:15
>>452
せっかく考えて頂いて申し訳ないのですが
『無かった事にする』を選択したいと思います。

457 :『探偵』:2002/07/27(土) 23:02
>>456
要望を受理しました。
『H&O』の成長は『無かった事になった』。

458 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/27(土) 23:15
>>454-455
これが取り付いている事によって何か害がありますか。
また、取り付いているのを解除(?)する事はできるんでしょうか。
 
あと、
>『ソウル・コフィン』のヴィジョンである石棺は常に本体
>か人型スタンドが内部に入っている状態で発現する。
 
というのがちょっと分からないのですが。普段は発現してないという事ですか?

459 :『血と痴と乳と』最終報告:2002/07/27(土) 23:40
御影総司のスタンド『ジャッジ・ドレッド』
『鑑定』するのが能力。
スタンドが触れた『道具』の意味や使い方を瞬時に理解出来る。
そして、理解した『道具』を触れている間だけ自由に操れる。

『ジャッジ・ドレッド』
パワー:C スピード:D 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:B

『ソウル・コフィン』の+α
半日の時差のある日付変更線の『位置』の『交換』。

460 :『探偵』:2002/07/27(土) 23:49
>>458
ワキガ、水虫、夜尿症などの害はない。
いらなければソウル・ケイジにでも預ければいい。

通常のスタンド同様、普段は発現していない。
発現、発現解除共に一瞬で出来る。

461 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 23:49
>>453
『ストラトヴァリウス』・・・素晴らしいスタンドをどうもありがとうございます。
いくつか質問が。
 
1.電撃を放つ場合、『生命の消費量』と『パワー』『スピード』の関係はどのようになっていますか?
これだけ消費すれば、これだけのパワーが出る、と言うことで。
  
2.『電気』を帯びさせる場所は任意で決められますか? 例えばボディ部分にのみ帯電させる、など。
 
3.『生命』を外部から補填とは寝たり食べたりすることで補填できますか?
  まあ、『ディーバ』があるんですけども。

462 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/28(日) 00:08
>>460
なるほど。あと+αは何になるんですか。

463 :『探偵』:2002/07/28(日) 00:10
>>461
1.『電気』と『パワー』の関係。
『生命20%〜40%』で『パワーB』。
『生命50%〜100%』で『パワーA』。
『スピード』は持ち主に準ずる。
2.任意で可能。
3.通常の行為では補填不可能。

464 :『探偵』:2002/07/28(日) 00:19
>>462
それをニコライはまだ知る事は出来ない。

補足:『石棺』は硬いので銃弾等は弾いてしまう。

465 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/28(日) 00:25
>>464
了解。

466 :『血と痴と乳と』最終報告:2002/07/28(日) 04:51
>>459訂正
『ジャッジ・ドレッド』
『鑑定』するのが能力。
スタンドが触れた『道具』の意味や使い方を瞬時に理解出来る。
そして、理解した『道具』を触れている間だけ自由に操れる。

『ジャッジ・ドレッド』
パワー:C スピード:D 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:C

『ソウル・コフィン』の+α
能力値の『位置』の『交換』。
半日の時差のある日付変更線の『位置』の『交換』。

467 :『血と痴と乳と』最終報告:2002/08/06(火) 02:33
館の亡霊『御影マリー』のスタンド『ローズ・マリー』
実体化した『イバラ』のヴィジョン。
『イバラ』は建築物の構造を小規模であるが操れる。

パワー:なし スピード:なし 射程距離:建物
持続力:A 精密動作性:B 成長性:E

468 :『血と痴と乳と』事件の真相:2002/08/06(火) 03:02
考古学者の御影総司に依頼された『石仮面』の研究。
それは、彼自身の破滅への始まりだった。
自身のスタンド能力によって『石仮面』の機能を理解した
御影総司は、それを被る事により吸血鬼となる。
吸血鬼となった理由はただ一つ。永遠に考古学の研究をする事。
それが、彼にとっての幸福。
そして、自分の命を繋ぐ為に殺人を犯し続けた御影総司に破滅は訪れた。

なお、彼が所有していた謎の石棺は中近東で発掘された物だったが、それを
現在所有している者が知る事は無い。

469 :『喫茶店』:2002/08/19(月) 00:41
参加者は一名募集する。
奇妙な喫茶店に潜入するミッション。

470 :『喫茶店』:2002/08/19(月) 02:58
開始は気が乗れば。

471 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 21:55
>>469
希望する。

472 :『喫茶店』:2002/08/19(月) 23:15
>>471
田河『エレガント』の入店を確認した。
血を血で洗う戦場へようこそ♪

もう一名くらい募集する。

473 :『喫茶店』:2002/08/20(火) 02:41
二名募集に変更する。

474 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 02:46
>>473
『けーきは』『たべられますかねえ』『?』

475 :『喫茶店』:2002/08/20(火) 02:52
>>474
『もちろん』

476 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/20(火) 02:56
>>475
『きっさてんに』『まいりまする』
『ほごしゃは』『ひつようなのですかな』『?』

477 :『喫茶店』:2002/08/20(火) 03:04
>>476
『ひつようありません』
『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』の入店を確認した。
皿を池で洗う洗場へようこそ!

478 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/20(火) 13:42
>>473
「今日はこのお店にしてみようか。」
『喫茶店』の前に来た。

479 :『喫茶店』:2002/08/20(火) 23:12
>>478
タシト『ブラック・シープ』の入店を確認した。
とにかくようこそ!

480 :『喫茶店』:2002/08/21(水) 23:53
その奇妙な喫茶店はスタンド使いを引き寄せるッ!
今回の獲物は二人と一体。

481 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 00:00
>>480
『ぱたぱたと』『やってきましたよ』

482 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 00:00
>>480
「喉が渇いたな・・・。」

カランコローン、と鳴るベルがあるかは知らないが入店。

483 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 00:02
>>480
「禁煙席開いてるかな…?」
入店。

484 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 00:09
>>481-483
『なぞ(いかりゃく)』、田河、タシトは店に入った。
床で店員が赤く染まって倒れていた。
どうする?

485 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 00:12
>>484
「な…なんだ、いきなり…」
倒れてる店員からは距離を置いて、店内の様子を伺う。

486 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 00:13
>>484
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わっ。」
一拍置いてビックリするほど驚いた。
まずは店員を調べる、怪我なのか何なのか。

487 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 00:14
>>484
『とますじゅーすか』『ぺんきかしらねえ』
 
見てた。

488 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 00:18
>>485
店内には入ってきたタシト達以外にも客が数人いた。
倒れている店員の事を気にも留めていない。
>>486
店員「いらっしゃいます」
むくり、と店員は起き上がった。
>>487
惜しい。
むくり、と店員は起き上がった。

489 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 00:20
>>488
「『けーきを』『たべたいんですが』
『くわせて』『くれますかねえ』『?』」

490 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 00:20
>>488
「・・・・・・・・随分と愉快な接客だな。どうしたんだその赤いのは。」
開いてる席に座る。

491 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 00:23
>>488
「…大丈夫ですか?席空いてます?1人ですが。」
起き上がった店員に聞く。

492 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 00:28
))489
店員「食べさせますので座る?」
空いている席を指さした。
>>490
店員「なんでもないでせ。ただの返り血でせ」
>>491
店員「殺した時の返り血でせ。空いていませ」
空いている席を指さした。

493 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 00:29
>>492
「『すわります』『すわります』」
 
座った。

494 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 00:31
>>492
「殺した…んですか。まあそれなら血ぐらいつきますよね…」
料理の話だろうと思うことにした。
指さされた席へ。

495 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 00:33
>>492
「この店では屠殺でもやっているのか? まぁ些事に過ぎんな。
今私にとって大切なのはティータイムを楽しむということのみだ。
ダージリンを頼む。」
エレガントに注文した。

496 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 00:38
>>490
店員「何ィィーーーッ!座ったッ!?」
そう言うと水の入ったコップをテーブルに置いた。
>>494
店員「ごちゅもんは?」
椅子がグラグラする。
>>495
店員「オーケーサー」
こぶ茶がテーブルに置かれた。

497 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 00:41
>>496
水を勢いよく飲んだ。
 
「『あらら』『これは』『じゅーすじゃ』
『ございませんよ』『?』」
 
クレームをつけた。

498 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 00:44
>>496
「ええと…お汁粉ときな粉餅を。」
グラグラしながら注文した。

499 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 00:47
>>496
「・・・面白いジョークだ。ところでダージリンはまだかね?」
額に血管が浮かんでいる。

500 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 00:53
>>497
店員「それはただの生水でせ。おわかり?おかわり?」
>>498
店員「お汁粉ときな粉餅……!!」
グラグラはおさまった。
何故なら、椅子の足が折れてしまったからだ。
>>499
店員「鼻に血管が浮かび上がっているぜ……」
こぶ茶に見えたそれが、ダージリンの入ったティーカップになっている。

501 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 00:56
>>500
「うわっ…と。」
『ブラック・シープ』で折れた足をすぐ直した。転ばないように。
「あの…椅子、取り替えてもらえます?」

502 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 00:58
>>500
「なにッ・・・しかしこれでマヌケは見付かるのかね?
気に入った。いいサービスだ。」
エレガントに紅茶を楽しむ。

503 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 01:01
>>500
「『だから』『じゅーすが』『ほしいんですがねえ』
『おかわり』『?』『おかわり』『?』」

504 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 01:05
>>501
直した椅子は再びグラグラ揺れる。
店員「仕様でせ」
そういうと厨房へ消えた。
近くにある椅子と入れ換える事は可能。
>>502
テーブルの上を白いウジが這っている。
>>503
店員「注文の多い客でせ!」
オレンジジュースとチーズケーキを持ってきた。

505 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 01:08
>>504
「『それで』『いいのですよ』
『よかれ』『よかれ』」
 
オレンジジュースをグビグビ飲んだ。

506 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 01:09
>>504
「『仕様』なのか…じゃあ仕様がないな」
ボソッと言ってみた。

「…」
黙って他の椅子と交換した。
店内を見回しながら、待つ。

507 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 01:09
>>504
「前言撤回だ、とんでもない店だなここは!
おい店員! ウジがいるぞ! 掃除は徹底せんか!!」
店員を呼んで激しく叱責する。
 
「席を変えてくれ、不愉快だ!」

508 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 01:16
>>505
奇妙な事にグビグビ飲んでもオレンジジュースの量が減らない。
>>506
向かいの席では不思議少女がオレンジジュースをカブ飲みしていた。
一緒に入ってきた男はボーっと座っている。
>>507
あれ?何か変だ。
周りの様子がおかしい。

509 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 01:19
>>508
「『おきらく』『ごくらく』『いつまでたっても』
『じゅーすが』『へりませんよ』」
 
大喜びだ。

510 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 01:19
>>508
「元気がいいなあ…」
不思議少女を見た。

「ボーっとしてるな。夏バテかな?」
男も見た。

511 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 01:19
>>508
「むう?」
何がおかしいのか、辺りを見回す。

512 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 01:28
>>509
『なぞの(いかりゃく)』はオレンジュースの中に何かが浮かんでいるのを見つけた。
>>510
店員がお汁粉ときな粉餅とナポリタンを運んできた。
>511
周りがオレンジ色だ。
オレンジ色の海に浮かんでいた。

513 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 01:31
>>512
「『おさかな』『でしょうかねえ』『?』」
 
よく見た。

514 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 01:32
>>512
「なん・・・だ? 私はさっきまで喫茶店に・・・?」
浮かびながら周りを調べる。とにかく状況を確認したい。

515 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 01:33
>>512
「来た来た。」
さっそくお汁粉を食べ始める。
「あれ?…スパゲッティーは頼んでませんよ?」
店員に聞く。

516 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 01:39
>>513
よく見ると針の先ほどに小さな男が浮かんでいた。
>>514
周りを見ると透明な壁がオレンジ色の海を囲っていた。
上を見上げると天を覆いつくすほどの巨大な顔が見えた。
>>515
店員「仕様でせ」
店員は厨房へ消えた。
キキキリーン
奥から何かの鳴き声が聞こえてきた。

517 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 01:43
>>516
「サービスってことかな?
ん?なんか声が…」
厨房を見に行こうかと思ったが、お汁粉を食べてからにしようと思った。

518 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 01:43
>>516
「『あらら』『うみのおとこと』『いうかたですかねえ』」
 
ちょっと触ろうとしてみた。精密E。

519 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 01:46
>>516
「ぬおおおおおお!!!??? これは・・・なんだ!?
この水・・・オレンジジュースかッ!! 
ということは・・・ああ考えたくない! 悪い夢に違いない! 『エレガント』!!」
コップのふちまで移動して、『カーテン』をつけて掴まりたい。

520 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 01:51
>>517
タシトはお汁粉を食べ始めた。

キキキリーン
>>518
精密Eなのでうまく触れずにオレンジジュースに波をたてただけだった。
小さな男はあっちにいったりこっちにいったり。
>>519
コップのふちまではざっと100メートル。
だが、巨大な指がオレンジ色の海に巨大な波をたてたッ!!

521 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 01:55
>>520
「これくらいの距離なあぶルぉaオぶぅEぇあッッ!?」
波に飲まれた。必死でもがく。

522 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 01:55
>>520
「『むずかしいことで』『ございまするなあ』」
 
必死に触ろうとする。

523 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 01:56
>>520
お汁粉を食べ終えた。

「さっきから何だろう、あの声は。」
水のお代わりをもらいがてら、厨房の方へ行ってみる。

524 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 02:02
>>521
田河はもがくが更に巨大な指がオレンジ色の海を荒れ狂わせるッ!
>>522
触ろうとすればするほど小さな男は逃げていってしまう。
テーブルの上にはおしぼりやストローが置いてある。
>>523
タシトは厨房へ向かった。
キキキリーン
奇妙な生き物が鎖に繋がれていた。

525 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 02:06
>>524
よく分からない生き物を見た。

「あれは……………………………何だ??」

きな粉餅でも食べて落ち着こうと思った。

526 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 02:07
>>524
「ゴバブッ! ゴバッ、待でッ! かき混ぜるな!! 
ブハッ! これ以上は、本当に死ブばボァッ!」
もがきながら必死に叫ぶ。

527 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 02:15
>>525
キキキリーン
愛くるしい瞳がタシトを捉えて離さない。
店員「なにか御用でさ?」
血塗れで大きな包丁を持っている。
>>526
根本的な大きさが違うから普通の『叫び』は届かない。

528 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 02:18
>>524
「『そうだ』『すとろーを』『つかえば』『いいことでは』『ないでしょうか』」
 
ストローを男の近くに差し伸べた。

529 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 02:19
>>527
(ああっ、愛くるしい…)
きな粉餅以上にタシトの心は惹きつけられた。

「あ、そこの生き物は…なんですか?なんて言うんですか?
なんで…繋がれてるんですか?」
店員に聞いてみた。

530 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 02:25
>>527
「これは・・・予想以上に・・・マズイ・・・・・・・  !! あれは! ストロー!」

>>528
「これで助かる! 『エレガント』ッ! 最後の力を振り絞れェーッ!!」
ストローに『カーテン』をつけて掴まりたい。

531 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 02:29
>>528
『なぞの(いかりゃく)』はストローを男の近くに差し伸べた。
男はもがいている。
>>529
店員「こいつはキキキリンでさ」
店員「食用でさ。それが仕様でさ」
キキキリーンキキキリーン ジョババババ−−−ッ
キキキリンは尿を垂れ流す。
>>530
巨大な筒、ストローが差し伸べられた。
『エレガント』でカーテンを付けることに成功した。

532 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/22(木) 02:31
>>531
「食用…おいしいんですか?こんなにかわいいのに…」
キキキリンをチラリと見てみた。

533 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/22(木) 02:33
>>531
「『ふむむ』『すってみましょうかねえ』」
ストローを吸ってみた。

534 :田河『エレガント』:2002/08/22(木) 02:33
>>531
ストローに次々とカーテンを付けて登っていきたい。
「ゼェ・・ゼェ・・ゼェ・・・なんとか・・・助かった・・・か・・・?」

535 :『喫茶店』:2002/08/22(木) 02:41
>>532
店員「ほっぺたおちるでさ」
キキキリンは鎖から逃げようともがいてる。
キキキリーンキキキリーンキキキリーン
タシトに訴えかけるように鳴いている。
>>533
ストローの穴近くにゴミのようなカーテンが付いた。
『なぞの(いかりゃく)』はストローを吸った。
>>534
ブオオオオオオオーーーーン
登る前にストローの穴の中に物凄い勢いで吸い込まれそうになるッ!

今回はここでおしまい。
次回に続く。

536 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 00:08
再開する。爆破もする。

537 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/23(金) 00:11
>>536
吸い続けますよ

538 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/23(金) 00:17
>>535
(うーーん、会った動物みんな助けるわけにいかない、けど…
あんな目で見られると…1頭ぐらいなら…)

「あのー、あのキキキリン、譲ってもらうとしたらいくらになりますか?」
意を決して店員に聞いた。

539 :田河『エレガント』:2002/08/23(金) 00:21
>>535
「おっ、おおおおおおおおお!!! 『エレガント』ッ!」
ストロー内を『エレガント』で殴り『カーテン』をつける、さらに『カーテン』に『カーテン』をつけてどんどん大きくしていく。スC
本体はカーテンをガッシリ掴む。
 
「エレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレエレェッ!!
これが『エレガント』の『連鎖』ッ!」

540 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 00:28
>>537
『なぞの(いかりゃく)』は激しく吸い続ける。
そのストローの穴に生じる真空状態の圧倒的破壊空間は
まさに歯車的橙嵐の小宇宙!!
>>538
店員「13万7千円でさ」
キキキリーン
キキキリンに店員が近付く。
>>539
ブチッビリビリビリッ
『カーテン』が音を立てて裂けはじめた。

541 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/23(金) 00:31
>>540
(一頭ぐらいなら。一頭ぐらいなら。)
「じゃあ、そのキキキリンください。僕に。」
財布を出した。

542 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/23(金) 00:33
>>540
前の行動を続けますよ

543 :田河『エレガント』:2002/08/23(金) 00:34
>>540
「ぐうううッ! まだだ! まだ終わらんぞッ!! 『エレガント』ッ!!」
『カーテン』を大量につけまくる。抗い続ける。

544 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 00:40
>>541
店員「ごちゅもんはキキキリンでせね。
   今、料理しませ!」
大きな包丁をキキキリンに向かって振りあげる。
>>542
あ!小さい人が!
>>543
ヒューーーーーー
健闘空しく、少女の口の中に吸い込まれてしまった。

545 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/23(金) 00:44
>>544
「『よしよし』『いったいなんだったんでしょうねえ』」
なるべく繊細に口の中から指で小さい人を取り出す。
 
精密はE。

546 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/23(金) 00:46
>>544
「いえいえ、ちがいませ!生きたままでいいんでせ!」
『ブラック・シープ』でキキキリンをかばいに入る。

包丁が止まらなければ、
さっき椅子の足から取ったダメージがあるので、
それで包丁を折る。

547 :田河『エレガント』:2002/08/23(金) 00:51
>>544
「ヤッダァバアアアアアアアアアアアアア!」
吸い込まれて行った。
 
>>545
「ぐぅ・・・・ここは・・・口の中・・・おおおッ!? エレエレェッ!」
入ってきた指を『エレガント』で殴る パス精 DCB

548 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 00:54
>>545
口の中の微妙な異物感を頼りに指で探り当てようとする。
>>546
『ブラック・シープ』で間に割って入った。
ペキンッ
振り下ろす寸前の包丁を折った。
店員「な…んだってさ…!?」
>>547
口の中は薄暗くぬるぬるしている。
ビシッ 殴った。

549 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/23(金) 00:59
>>548
「ああ…すいません。これでその子をください。」
15万渡した。

550 :田河『エレガント』:2002/08/23(金) 01:03
>>548
「そういえば・・・。」
巨大な顔を思い出してみる。どんな顔だったか。
「何かとんでもない事をしているような気がする・・・、紳士として・・・いかんなこれは。」
口の隙間から外に出ようとする。

551 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/23(金) 01:04
>>548
「『?』『?』『?』」
なんかちょっと痛い気もしたが
そもそもスタンドに痛覚ってあるんだろうか、
なんて思ってみたりもした。
でもケーキ食べたがるって事は味覚はあるのかなあ。
 
なおも探す。

552 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 01:11
>>549
店員「大事に食べてくだせ」
キキキリンを繋いだ鎖を渡された。
キキキリーン
キキキリンは触手を振って喜んでいる。
>>550
十代の少女の顔だった。
指が口の中をかき回す!
>>551
『なぞの(いかりゃく)』には感覚がある。心もある。あるある大辞典。
口の隙間がもぞもぞするよ。

553 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/23(金) 01:14
>>552
「どうも。あと宇治金時ひとつ。」
キキキリンを連れて席に戻ろう。

「そういえば何を食べるんだろう?」
ナポリタンをあげてみよう。

554 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/23(金) 01:19
>>552
あるのか。なんで知ってるんだろう。
まあ、いいや。
 
「『ぺぺぺぺぺ』」
吐き出した。

555 :田河『エレガント』:2002/08/23(金) 01:20
>>552
「・・・なんかアレな感じだな。今更そんな事を言っている場合では無いが・・・おおッ!?
まだ来るかッ!」
必死で逃げる!

556 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 01:26
>>553
店員「店長!宇治金時ワンでせ!」
厨房の更に奥に消えた。

キキキリーン
キキキリンはナポリタンを食べるとモフを産みはじめた。
101モフ大行進。
>>554
小さい男を吐き出す。
小さい男は何処か消えてしまった。
>>555
スタンド唾と一緒に吐き出されてしまった。
物凄い勢いで空を飛ぶ田河。
ボーっとしている自分の姿にぶつかるッ!

557 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/23(金) 01:31
>>556
「なんか産んだ…」
自分はお餅を食べながら様子を見よう。

558 :田河『エレガント』:2002/08/23(金) 01:32
>>556
「ぬおおおおおッ!? 私!? 『エレガント』ォッ!」
『エレガント』で衝突時の衝撃を和らげる。

559 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/23(金) 01:34
>>556
「『消えました』」
ああ消えました。消えました。

560 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 01:40
>>557
小指サイズのモフが次々に産まれてくる。
モフモフモフモフモフモフモフモフモフ

タシトの足にへばりついてくる。
>>558
ウルルーーーーーーン
気がつくと田河はボーっとしていた。
>>559
『なぞの(いかりゃく)』は小さな男を消失させた。
モフモフモフモフ
何かが寄ってきた。

561 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/23(金) 01:42
>>560
モフモフを確認。

562 :田河『エレガント』:2002/08/23(金) 01:44
>>560
「うるる・・・・・ん・・・・・?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はっ! ここは・・・喫茶・・・店だな。
何かおかしな夢を見ていたような・・・。」
さっきまでの事は覚えている?
 
くるりと店内を見回して。もう冷めてしまったであろう紅茶を飲もうか。

563 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/23(金) 01:46
>>560
「へばりついちゃ困るな…これ食べるかな?」
きな粉もちを一つ、楊枝にさして、モフの前でちらつかせてみる。

564 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 01:53
>>561
小指サイズのモフだ。
『なぞの(いかりゃく)』の右手ににじり寄ってくる。
モフモフモフモフ
>>562
覚えたぞッ!だ。
床の上を奇妙な何かが這っている
モフモフモフモフ
一緒に入ってきた男の席には鎖に繋がれた奇妙な生き物がいる。
紅茶はこぶ茶に戻っていた。
>>563
モフモフモフモフモフ
モフはきな粉餅を食べると黒くなった。

565 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/23(金) 01:55
>>564
おいしそうなら食べる。
まずそうなら払う。
 
さあ、どっち?

566 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/23(金) 01:59
>>564
「うわ」
ちょっと驚いた。
餅とモフをまじまじ見ている。宇治金時を待ちながら。

567 :田河『エレガント』:2002/08/23(金) 02:03
>>564
「? 何だこれは。」
『エレガント』で何かをつまみあげた。
「本当におかしな喫茶店だな・・・なにやらおかしな生物も居るし・・・スタンドか?」
そして溜息をついた。

568 :『喫茶店』:2002/08/23(金) 02:07
>>565
おいしそうに見えた。
モフモフモフモフモフ
モフからいい匂いがする。
>>566
黒くなったモフはコールタールのように溶けていく。
モフモフモフモフモフモフ
>>567
モフモフモフモフ
いい匂いが何かから漂ってくる。
生き物のようだ。

『ドッゴオオオオーーーンッ!!!!』
厨房の方から爆発音が聞こえた。

今回はここでおしまい。
次回に続く。

569 :『喫茶店』:2002/08/25(日) 23:29
再開。アイツがやってくる。

570 :田河『エレガント』:2002/08/25(日) 23:36
>>568
「割と・・・クンクン、ふむ、『エレガント』だ。」
モフをアクセントとして胸元に忍ばせた。
  
『ドッゴオオオオーーーンッ!!!!』
 
「・・・・・・・・・・・・もう何があっても驚かないぞ・・・『エレガント』・・・。
私のスタンドで謎を解く・・・!」
『エレガント』を発現させて厨房を覗いてみる。本体が覗く。

571 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/25(日) 23:37
>>568
「…いけないもの食べさせちゃったか…」
溶けたモフに手を合わせる。

そして爆発音を聞いた。
「なんだ?事故か?氷は?」
キキキリンと食べかけのきな粉餅を持って厨房を見に行く。

572 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/25(日) 23:42
>>568
食 べ た

573 :『喫茶店』:2002/08/25(日) 23:46
>>570
モフモフフモ
胸元にモフを忍ばせた。
厨房はもうもうと煙がたちこめている。
>>571
キキキリーン
厨房を覗くと田河が立っていた。
奥から煙が出ていた。
>>572
ズッキューーーーンッ!! SE
お い し い

574 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/25(日) 23:49
>>573
「(さっきボーっとしてた人だ)
もしもし…どうしたんでしょうか?火事ですか。」
田河に声をかけた。

店員とか他の客は?

575 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/25(日) 23:53
>>573
満足したので、特に他に楽しい事がなければ帰りますよ!

576 :田河『エレガント』:2002/08/25(日) 23:55
>>573
「ひどい煙だな・・・一体何があったんだ?  
おーい、どうかしたのか−?」
厨房の奥に呼びかける。

>>574
「わからない・・・いきなりの爆発で私にも何が何やら。」
『エレガント』でタシトにデコピンしてみる。 パス精 EDC

577 :『喫茶店』:2002/08/25(日) 23:56
>>574
他の客は席で何事も無かったように座っている。
>>575
『なぞの(いかりゃく』の体に異変がッ!!

578 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/25(日) 23:57
>>577
どうしたんですか

579 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/25(日) 23:59
>>576
「そうですか…」

「よかったねぇ、厨房にいなくて。」
キキキリンを持ち上げて話しかける。
デコピンの軌道上にキキキリンが。

580 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 00:03
>>576
奥からは返事は無い。
ヒタヒタ
床を素足で歩く音が聞こえた。
>>578
『成長』した。1mm。
>>579
キキキリーン
キキキリンの触手が『エレガント』の腕を掴んだ。

581 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 00:04
>>580
背が伸びた!背が伸びた!
 
そこら中を飛び回った。

582 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 00:07
>>580
「ありゃ。放しなさい。」
引っ張ってみる。

583 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 00:09
>>580
「返事がないな・・・ん? 誰か居る・・・。」
『エレガント』を戻そうとする。

「む!? なんだこの動物! 離せってこら。」
パDで引っ張る。

584 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 00:16
>>581
体のあらゆる部分が1mm成長した。
『なぞの(いかりゃく)』は店内を飛び回る。
店員「お客様、店内を飛ぶのはおやくだせ」
>>582
ズル
引っこ抜けた。キキキリーン
>>583
ヒタヒタヒタ
歩く音が大きくなった。
引っ張ったので引っこ抜けた。

585 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 00:19
>>584
あらゆる部分が!部分が!
 
「『おやく』『?』」
よく分からなかったが止めた。

586 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 00:20
>>584
「ぉわっ!? 抜けた!! 抜けたよ! ・・・しまった。驚いてしまったじゃあないか。」
とりあえず抜けたキキキリンをタシトに返した。
 
「抜けてしまった。返そう。」
そして近づいてくる足音に警戒する。

587 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 00:25
>>586
「あ、どうもすいません。ていうか、どうかしたんですか?」
少し下がって、厨房の方を警戒する。

588 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:35
>>585
店員「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
しかし遅かった。
他の客が立ち上がった。
>>586
ヒタヒタヒタヒタ
田河の目の前で足音が止まった。
>>587
相変わらず、煙が出ている。

589 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 00:38
>>588
「『ごごごごごごごごごごごご』」
店員の口真似をしてみた。
「『もう』『かえりますよ』『?』」

590 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 00:38
>>588
「火事が大きくなる前に帰ろうか…」
伝票を持ってレジへ向かう。

591 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 00:41
>>588
「? 足音が・・・? !!マズイ! 何か分からんがマズイ!
私の本能がそう告げる! 今の状況は『異常すぎる』ッ!!」
後ろに跳ぶ、『エレガント』は臨戦体勢。

592 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 00:44
>>589
店員「またのご来店お待ちしております」
店員「金払って帰れ!」
>>590
レジへ向かった。

593 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 00:47
>>592
「『?』」
金というのは昔聞いた気もしたが忘れたので、
そのまま帰ろうとした。

594 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 00:49
>>592
「これ、お土産に包んでもらえますか?」
レジできな粉餅を見せた。
「あ、厨房が大変なのかな?紙皿だけでも…」

595 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 00:54
>>591
?「すみません。お騒がせしました」
目の前の空間に人の輪郭が浮かび上がった。
>>593
店員「ツケはやってない」
ガシッ 腕を掴んだ。
>>594
店員「わかりませ」
きな粉餅を包んだ。

596 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 00:59
>>595
「『なんですか』『なんですか』」
振りほどいて逃げようとする。パスBB.

597 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 01:00
>>595
「どうも…」
支払いを済ませて店を出ようとする。

598 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 01:01
>>595
『エレェッ!』
店員のおでこにジャブ パス精DCC もちろんカーテンを付ける。
 
「びっくりしたよ全く。じゃあご馳走様。」
レジで清算する。

599 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 01:07
>>596
店員「金が無いなら皿を洗え!」
振りほどけない。
>>597
何か揉めている。
>>598
?「何するんですか」
軽くかわした。

600 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 01:09
>>599
「ん?もしもし、どうしたんですか?」
揉めてる少女と店員に声をかける。

601 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 01:15
>>599
「! いや、いい、もういいんだ。帰る。」
レジへ行くんだ。なんか揉めてるっぽいので事情を聞こうか。

602 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 01:18
>>599
「『あらいますよ』」
洗おうとする。精密E。

603 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 01:21
>>600
店員「無銭飲食でせ!」
怒っている。
>>601
?「いきなり、殴ってくるなんて酷いな」
姿を現した。
『フルメタさん』「このバイトやめよう」

レジへ行った。

604 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 01:23
>>602
店員「こっちでさ」
裏の池で皿を洗わされた。
皿を割りながら洗った。

605 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 01:25
>>603
「はぁ・・・・・・・いくらだ?」
小銭を出しながら訪ねる。

606 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 01:29
>>603
「年頃の子が…ご時世だな…。
…ん?」
少女の背中の羽に気付いた。
「もしかして…」
裏に様子を見に行った。

607 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 01:33
>>603
洗い続けた。割り続けたといった方が適切だけど。

608 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 01:33
>>605
店員「こぶ茶で500円でさ」
>>606
少女は池で皿を洗っていた。
パリン

609 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 01:38
>>608
「…(なんか、わざと割っているようには見えないけれど…)」
『ブラック・シープ』が少女に近づく。
割れた皿を直してやる。

610 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 01:42
>>607
パリンパリン。
割れていく。
直っていく。
>>609
既に割れた皿を除いて、直っていく。

611 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 01:43
>>608
「こぶ茶か・・・500円だな・・・。」
払った。
「もう帰ろう・・・、疲れた・・・。」
店を出たい・・・。

612 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 01:47
>>611
喫茶店を出た。
店員「二度と来るな!ファッキンジャップ!」
罵声が聞こえた。

田河『エレガント』→『再起可能』

613 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 01:51
>>609
「『ありがとう』『ありがとう』」
出ている(であろう)スタンド羊を見た。
 
>>610
皿洗いもちゃっちゃっと終わらせる

614 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 01:54
>>613
皿洗いを終わらせた。
店員「よし。帰ってよし」

615 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 01:54
>>613
「やっぱり『スタンド使い』なのか、君は。
しかも、悪い子じゃないようなのに。
何でお金を払わないんだい?」
タシトも近づいて話しかける。

616 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 01:57
>>614
「『うぃ』」
 
>>615
「『おかねとは』『なんでしたっけねえ』
『ところで』『おれいがしたいのですが』
『なにか』『ねがいごとは』『はありますかねえ』」

617 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 02:02
>>616
「…(なんか、よく知らない事情があるのかな。)
いや、別に、お礼なんて…」
能力のことも知らないし。

「ちょっとこの子のことが心配だけどね。」
キキキリンを見て言った。

618 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 02:05
>>617
「『なんですか』『それは』」

619 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 02:05
>>617
キキキリンはいつのまにか蛹になっている。

620 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 02:10
>>618-619
「このお店で食べられそうだったんで、つい買い取って…つまり、もらってきたんだよ。
飼ったことのない動物だし、故郷があれば帰してやりたいけど。」
蛹を抱えて話した。

621 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 02:17
>>620
「『ふむむむむ』」
興味深そうに蛹を見ている。
「『これは』『おもしろそう』『ですねえ』」

622 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 02:18
会話OK
終わったら呼んで。

623 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 02:21
>>621
「大きくなるのかなあ。」
蛹をなでたりさすったりしている。

624 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 02:24
>>623
ピシピシ
蛹に亀裂が走った。

625 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 02:26
>>624
「おや…孵る?」
蛹をそっと地面に置いた。

626 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 02:26
>>623
「『おおきく』『なったら』『みせてくださいな』」
住所と『蔡波んぜる』、そして住所が書いてある紙
(なんか何枚も持っているらしい)
を渡された。
「『ここに』『れんらくをば』」
 
そして帰ろうとした。

627 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 02:27
>>624
見た。
 
>>626
住所の一つは電話番号で。

628 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 02:31
>>625-627
蛹からキキキリンが出てきた。
キキキリーン

629 :タシト『ブラック・シープ』:2002/08/26(月) 02:33
>>628
蛹化前と変化は?

630 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 02:35
>>628
見てた。

631 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 02:38
>>629
引っこ抜けた触手が生えていた。

632 :『喫茶店』:2002/08/26(月) 02:42
『なぞの(いかりゃく)は帰宅した。帰れ。

『エンゼル・ハート』→『1mm成長した』

タシト『ブラック・シープ』→『キキキリンを獲得』

ミッション→『完結』

633 :『なぞの』『すたんど』『か』『っ』『!』『?』:2002/08/26(月) 02:46
能力を使わなかったので最後に猫の鳴き声が犬の鳴き声になる
『奇跡』を使って帰った。 
意味はなし。

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