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『つらつらと死者はかく語りき』第三夜
1 :
『探偵』
:2002/07/23(火) 02:40
お前はもう死んでいたりいなかったり。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024249729
335 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 01:53
(事前に聞いた情報が間違っていなければ、
あまり本体から離れられるタイプのスタンドじゃないハズだな。)
広間の外壁に沿って周回するように移動しつつ、
壁やらなんやらに『目』を付けて行く。素手で。
336 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:54
>>333
スタンド「…………」
横方向に回り込もうしたら広間が暗くなった。
337 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 01:56
>>335
薄暗い中を『目』をつけていく。
338 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 01:56
>>336
「な!? これは『スタンド能力』ッ!?
聞いてないぞこんな事!」
とりあえず止まってナイフで防御するように構える。
339 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 01:57
>>334
「貴方が当主ですか…。
吸血鬼になってどうしようというのですか…」
少しずつ近づいていく。今の距離はどのくらい?
340 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:01
>>338
総司「…………」
いつの間にかスタンドがいた場所に黒髪の若者が立っていた。
>>339
総司「幸福な人生を送るといったところかな?」
距離は15メートル。
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 02:06
「吸血鬼になるとスタンドもパワーアップすんのか?
まあどっちでもいいけどな」
棺のほかには何も無い?
342 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:06
>>340
「・・・ハッ、いつのまにか男が立っているぞ・・・
しかしあれは誰だ?御影総司は確か50歳程度の
初老の男と聞いているが?」
343 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:07
>>340
「(一体・・・どうなってるんだ・・・?)・・・・とりあえず、聞いておきたいことがあります。
最近この屋敷の付近で起こった殺人事件、それはあなたの仕業で?」
今自分はニコライと同じくらいの距離と考えてもいい?
344 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:07
>>340
「…まあ、ここでおとなしくしてる分には構いませんけどね」
近づいていく。相手の動きに注意。
345 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:11
>>341
総司「私の『ジャッジ・ドレッド』自体は何も変わっていないさ。」
壁近くに石像のような物がいくつかある。
月明かりに照らされて広間に影を作っていた。
>>342
総司「吸血鬼になる事で若返っただけさ」
346 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:15
>>343
総司「ああ、食料の事か。あれなら、私だよ」
距離は同じ。
>>344
総司がいた場所にスタンドが現れてニコライに向かって来た。
距離10メートル。
347 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:16
>>345
「若返っただって?そんな事まで出来るのか。
それがあの古びた仮面の持つパワーというワケか・・・。」
さらに歩く。
348 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:19
>>346
「…食料か」
総司のアマモトへの返答をきいて呟くニコライ。
その場に止まり『棺』の中に入っておく。
349 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:19
>>347
スタンドがニコライに攻撃を仕掛けている。
I・ゼンは壁伝いに歩く。
350 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:20
>>346
「食料・・・・・・・・じゃあ今日は教えてやる・・・捕食される側の気持ちって奴を・・・。」
サバイバルナイフを構える。
「ゼンさん・・・近くへ、頼みたい事があります・・・。」
351 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:21
>>348
スタンドは『棺』にラッシュしようとする。
凄いスピードとパワーだ。BBC
352 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:24
>>351
「危ないッ! シィィッ!」
ナイフを1本胸の辺りに投げつける。パス精CCC 距離が遠いので効果は期待できないが。
353 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:26
「何か妙だ。先ほどからの現象が、
『道具』を使うという能力で上手く説明できない・・・。」
>>350
ぐるっと『目』を付けつつ一周して行くが
354 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:26
>>352
ナイフはスタンドをすり抜けて反対側に飛んでいった。
355 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:28
>>351
『棺』の中でニコライはボロボロの白骨と化している。
「…」
ラッシュしようとしているスタンドの右横にニコライは
ビギン・ザ・デッドとして現れた。そのまま爪でスタンドを
突き刺そうとしている。
356 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 02:30
窓はある?
あるとすればどこに?
357 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:31
>>353
それでいいっす。
>>354
当たり前か。
「く・・・ここで『ディーバ』を出しても意味が無い・・・行き当たりばったりだけど・・・やらなきゃな。
ニコライさんはそう簡単にやられる人じゃあないだろう。」
こちらからI・ゼンに近づいていく。
358 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:33
>>355
ドグシャアッ!!
スタンドの勢いは止まらず『棺』を半分破壊した。
BTDには気付いていない。
359 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:34
>>356
窓は無い。天井がガラス張りなので外は見える。
360 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:35
>>358
ならば爪で引き裂くように首付近を狙う。
361 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:35
>>358
「スゴイパワーだ・・・ッ!
何が『何も変わっていないさ』」だ。
明らかに強力になっているじゃないか!」
なんとなく石像に手をつく
362 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:38
>>360
ズシャ!
御影総司の首に突き刺さった。
総司「………同じタイプか?」
363 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 02:43
>>359
「ちっ…『リング』は効果なさそうだしな…どうしたもんか…」
石像のそばまで近づく。
364 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:43
>>361
総司「私のスタンドに内在するパワーの総量は変化していない…」
BTDに首を刺されたまま喋る。
365 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:44
>>362
(このまま引き裂いてやりたいが…)
反撃を予想して一旦BTDは消えた。つまりニコライが蘇生した。
その後、相手のスタンドの横、先ほどとは間逆の場所に現れる。
366 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:44
>>363
石像の側に近付いた。
367 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 02:46
>>360
>>364
「『ビギン・ザ・デッド』。こうして見るのは2度目、か。
大胆に本体を囮にしての奇襲攻撃!
そしてそれは成功したようだが・・・おかしいな、
『スタンド』が攻撃して来ていたように思ったが。
『ビギン・ザ・デッド』の攻撃を受けたのは本体だ・・・?」
368 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:48
>>365
総司「む……?」
総司は後ろに跳躍して『石棺』の近くに猫のように着地した。
ニコライは棺の中で蘇生して再び死んだから現れた?
369 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:49
I・ゼンの居る石像へ移動したい。
370 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:51
>>368
そういう事ですね。
「…逃げたか」
ニコライは再び蘇生しBTDは消える。
こちらの棺の損壊はどのくらい?
371 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:52
>>369
壁伝いに行くか部屋をつっきるか?
372 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 02:54
>>370
取り敢えず、棺の蓋は全壊した。
材質が判らないのでこんな感じ。
373 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 02:55
>>371
壁沿いにダッシュで、うっかり死んだら洒落にならないので。
374 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 02:58
>>372
材質は鋼鉄のようなものということで。
「…破壊が酷いが。しかしまあ、ここにいた方が安全か…」
再度ボロボロ白骨で死亡。
傍らにビギン・ザ・デッドが現れる。
375 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 02:58
>>366
石像を調べる。
動かせそうか?
376 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:00
>>373
総司「UUUUUUUU!!」
ドシュューーーーッ!!
ダッシュしたアマモトの右ふくらはぎを何かが貫通した。
377 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:02
「どうも先ほどから、『本体』か『スタンド』、
どちらか『一方』しか同時に現れていないように見える。
・・・コイツ、もしや『纏うタイプ』の『スタンド』かッ!?」
>>376
「ハッ!アマモト!」
そっちへ駆け寄る。
378 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:02
>>374
総司の目から光線のような物が発射されてアマモトの足を
貫いたのを見た。
>>375
動かせそうだ。20キロ。
379 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:04
>>377
『探偵』「人型だそうだが………」
扉の陰に隠れている。
380 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 03:06
>>378
石像の形を調べる。
尖がっている部分はある?
「まあこうしていても仕方がねえか」
鎖を作り、その先端を石像に束ねる。
381 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:06
>>377
駆け寄ろうとしているI・ゼンを総司が凝視していた。
総司「死ね!」
382 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 03:07
>>376
「あぐッ!!・・・いいんだ、こんな事は大した問題じゃあない、重要なのは・・・。」
>>377
「そう・・・ゼンさんが来るという事・・・つっ、これで『ディーバ』が生きる・・・」
I・ゼンの方へにじり寄る。
383 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:08
>>379
(そうなると・・・あとは『ビギン・ザ・デッド』や
『モット・ザ・フープル』のような特殊なタイプしか・・・)
>>381
「こっちにも来るかッ!」
急制動。
384 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 03:10
>>378
「!あの光線…。吸血鬼はみな使えるというわけか…?
注意しないとやられるな」
総司の目を警戒。
「そして先ほどからどうもおかしい…。
スタンドと本体が交代している…?」
385 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:11
>>380
石像の頭が尖っていた。
鎖を束ねた。
>>382
にじり寄る。
>>383
総司「UUUUUUU!!」
総司の目から光線のような物が発射された。
I・ゼンに向けて。
386 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:14
>>385
「スタンド無しでも十分ヤバいな、コイツはッ!」
なんとなく予想できたので先ほどの急ブレーキプラス
横っ飛びでかわそうとする。
387 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:14
>>384
一瞬で交代していたように思えた。
スタンドが出ている時は本体の姿は見えず、その逆の時も。
388 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 03:15
>>385
「待ってろよクソが…」
鎖を持ったまま壁をよじ登り、天井へ移動。
壁昇りは手足にリングをつければ簡単にできる。
389 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:19
>>386
総司の目から放たれた光線?は横っ飛びでかわした
I・ゼンの背中を浅く切り裂いた。
>>388
天井は強化ガラス張りなので早坂の体重+石像を支えた。
夜空が綺麗だった。
390 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 03:21
>>389
「ゼンさん! 今から『ディーバ』をあなたに『付着』させます!
詳しい話は置いておきますが逃げないで下さいね! 決して殺したりしませんから!」
I・ゼンの近くで、サバイバルナイフで思い切り首を掻っ切る。
『ディーバACT2』が発現したら四方に広がり周りにある『生命』にくっつく。
恐らくはI・ゼンしか居ないと思うが。
391 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 03:22
>>387
「ふむ…。まあしかしスタンドと本体のダメージは連動しているはず。
ダメージを与え続けていけば入れ替わっていたとしてもなんとか倒せるか…」
総司との距離は?
392 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:24
>>389
「クッ・・・!」
>>390
「・・・分かった。信じよう。」
(ちょっと不安だけど)
393 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 03:26
>>392
「『音』は聞こえるので『指示』はしてください! 可能な限り動きますので!」
それがアマモトの、今のところ最後の言葉だった。
394 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:26
>>390
アマモトは死んだ。
『ディーバACT2』発現。
>>391
10メートル。『石棺』の側にいる。
395 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 03:29
>>394
『よし・・・まずは・・・!』
I・ゼンにとりつく。その後腕まで這い登り半径30cmの円盤状になる。
396 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 03:29
>>394
(アマモトさんがディーバになったか。巻き添え食らわないようにしないと…)
10mの距離を保ったまま動かない。
397 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:32
>>392
総司「浅かったか………」
総司「何!?」
アマモトを見て驚いている。
>>396
今度はニコライを凝視している。
398 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:33
>>395
「あまり気分がいいものじゃないな。
さてと、とりあえずはそのままでいい・・・
そして久しぶりにやってみるか。出ろッ!『ホール・アンド・オーツ』!」
ドン!本ミッションでは初となる『H&O』のビジョンを出す。
スタンダードな人型タイプ。
399 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:35
>>398
総司はニコライの方を向いていた。
総司との距離15メートル。
400 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 03:36
>>389
そのまま待機。
総司が真下に来たらリングを解除して石像を総司の上に落とす。
401 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:38
>>400
(あれは・・・)
ひとまず待機。次は早坂の行動の直後に動く。
402 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 03:38
>>398
『そのままでいい・・・ね、・・・スタンドを出したみたいだな・・・
スタンドの方へ行かなくてもいいものか・・・。』
403 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 03:40
>>400
待機してる間に『鎖』をまた作っておく。
404 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 03:43
>>397
「…ヤバイな」
ニコライは蓋を壊された棺の中。BTDが外にいる。
「アレを使うか…」
BTDの姿が横並びに何体にも増殖していく…。その姿は点滅している。
原理は、死亡=BTD発現>蘇生>死亡=BTD発現(さきほどとちょっと違う位置に)
を『一瞬』で繰り返し続けている。各場所にいるのはそれぞれ一瞬ずつ。
405 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:43
ニコライに発射した。
>>400
総司は『石棺』の側から動いていない。
20キロの石像を落とした。
グシャ!ガコンッ!
総司の肩口から右腕を潰した拍子に『石棺』にもぶつかった。
総司「なにッ!?」
石像を石棺からどかそうとしている。
406 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:46
>>405
「今だ!行けッ!『ホール・アンド・オーツ』!」
ドドドドドッ!
本体のI・ゼンを残し、スタンド『H&O』が
総司へ向けてダッシュで接近する。
(石棺がどうかしたのか?あいつは。)
407 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:50
>>404
BTDを分身させて空裂眼刺驚をかわした。
>>406
総司「クッ!」
総司がいた場所にスタンドが現れて向かえ撃つ。
408 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:51
>>407
「『ホール・アンド・オーツ』は本来パワータイプのスタンドだ。
能力が能力なんで、こうやって普段からビジョンを見せずにおくと
大抵、遠距離型の能力か何かだと思ってくれるようだがな。
さあ、見せてやろう。『ホール・アンド・オーツ』本来の・・・
超人級のパワーとスピードをなァ!」
突っ込んで行く。
409 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:54
>>408
スタンド「URYYYYYYYY!!!」
総司のスタンドは片腕でラッシュしてきた。
410 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 03:56
>>403
早坂は天井にくっついている。
411 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 03:56
>>409
さあ飛びかかって来るか、という距離で唐突に姿勢を落とす『H&O』。
「『ホール・アンド・オーツ』!跳ね上げろッ!」
ズドッ!
『H&O』が床板に貫手をブチ込み、『目』を付けて二人の間に跳ね上げる。
絨毯なんかがひいてあったらそれを力任せに破りまくりあげても良いが。
(さて、コイツはどう動く? 下がるならまあそれで良し・・・
横へ飛び出すなら『モグラ叩き』だぜ。ただし『スケルトンカラー』だけどな!)
412 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 03:57
>>407
「よし…」
BTDで少しずつ『棺』を引いて総司に近づいていく。
「そろそろ終わりにしましょう…」
413 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:00
>>411
スタンド「UGAAAAAAA!!」
跳ね上げられた床板を片手でラッシュしている。
414 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:03
>>412
『ジャッジ・ドレッド』は床板をラッシュしている。
415 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 04:07
>>413
「おいおい・・・そんなので虚を突かれてたら
『ホール・アンド・オーツ』が泣いちまうぜ。
百の眼を持つ『ホール・アンド・オーツ』のI・ゼンにッ!
『死角』などという物が存在するワケがないだろうがァー!!」
床板には『目』が取り付けられている。
つまり向こうからこっちは見えないがこっちからは丸見えだという事。
総司のスタンドが床板ごしに攻撃を仕掛けてくるさまも確認できる。
そこでI・ゼンの『H&O』が取る行動とは・・・!
『突き破って来るパンチの1発1発に対して、ヒジ打ちを重ねて拳を潰す』
416 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 04:10
>>414
それをうまくよけて『石棺』の方へいく事は可能?
可能ならば向かう。
417 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:12
>>415
スタンドのブラ下がっていた右腕が再生してラッシュの
勢いが上がるが、ヒジ打ちで両拳とも潰れてしまう。
同じパワースピード精密ではあるがカウンター効果。
418 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 04:12
>>415
「よし…そのまま…」
石像を総司の真上まで移動させる。
移動したら上に早坂と一緒に石像を落下させる。
419 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:13
>>416
可能なので向かった。
『石棺』の上には石像がのっている。
420 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:15
>>418
総司はいない。いるのはスタンド。
それでも落下させるか?
421 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 04:15
>>417
なんとなく拳よりヒジの方が尖ってて硬そうだと思ったのでそれで。
「ここだ・・・アァァーーイアイアイアイアイアイアイアイアイ
アイアイアイアイアイアイアイアイアイアイアイアイヤァッハァァァ!!!」
パワーB、スピードBの『H&O』で攻撃を加えて拮抗させる。
その間に『ディーバAct2』を持つI・ゼンが接近する。
さっきまで居たところとは微妙に違う方向から。(目隠しした際に移動した)
422 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 04:17
>>419
(共に強力なパワーを持つ本体とスタンドがありながら
同時に攻撃を仕掛けて来ないのは何故か?
本体とスタンドのどちらかしか出現できないスタンドだから?
そう考えていた。だが、それは違っていた。
奴があの『石棺』から離れて来ないのは何故か?
目から出る光線を撃つばかりで接近して来ないのは何故か?
・・・その『答え』は、『そこ』にある・・・ッ!)
423 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:21
>>421
スタンド「GAGAAAAA!!」
拳を再生させながら迎撃している。
I・ゼンは死角から接近した。
424 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 04:21
>>420
ではキャンセル。
石棺の上から石像を落とす。
落とす前にリングを大量につけて重さを増しておく。
425 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 04:23
>>419
「石像が邪魔だな…。しかしそれは『ビギン・ザ・デッド』には関係ない…」
『ビギン・ザ・デッド』は消え、そして現れた。
(…狭いな。そして暗い…。まあいい。俺がいつもいる
『棺』とそうは変わらない…。そして)
『ビギン・ザ・デッド』は『石棺』の中にいた。
手で中のものを探る。
426 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 04:26
>>423
「動きは封じたッ!」
『ディーバ』の盾の付いた腕をかざす。
「そして・・・攻撃するぞアマモト!
伸びろ『ディーバ』!」
『ディーバ』にできるだけ伸びてもらって、
それを鞭のように振るって総司のスタンドにベチッと打ち付けたい。
こんなオモチャあったなーとか雑念が頭をよぎる中。
ひっつきそうだったら『H&O』は飛びのく。
427 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:28
>>424
天井の高さから重さ20キロ+αの石像を落とした。
『石棺』の蓋が砕ける。
と…中に御影総司がいたのが見えた。
>>425
人体があった。御影総司だ。
428 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 04:29
>>421-
>>423
『この声・・・ラッシュか? たたみ掛けるのか・・・おお、動き始めた、そろそろ・・・出番だな。』
I・ゼンの拳に移動する。
429 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 04:31
>>426
『よう・・・やく出番だッ! 喰らえッ!!』
可能な限り伸びる、あとは振り回されるまま。I・ゼン以外の生命にくっついたら生命を吸収する。
430 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:32
>>426
>>428
I・ゼンの声に導かれてディーバは『ジャッジ・ドレッド』にくっついた。
431 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/27(土) 04:33
>>427
「さて…。少々休んでもらいましょうか…」
密着した状態のまま首にじっくりを爪を突き刺す。
そしてできるならそのまま掻き回す。
432 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/27(土) 04:34
>>427
「もう一回!」
石像に鎖をたらし、その先端と束ねる。
もう一回持ち上げてから落とす。
433 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/27(土) 04:37
>>430
『これが・・・ディーバッ!』
限界まで生命吸収ッ!
434 :
『血と痴と乳と』
:2002/07/27(土) 04:37
>>431
総司「キサマ………」
爪を突き刺しかき回していると総司がスタンドに代わる。
BTDにパンチ。
外では総司にディーバが張り付いていた。
435 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/27(土) 04:39
>>434
「また入れ替わった・・・ッ?
フン、だがもう遅い。」
『H&O』を引っ込めつつアマモトの遺体の方へ移動する。
派手にスタンドパワーを使ったので小休止。
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