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フリーミッション(小の6)

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/26(金) 00:19
今日もどこかでフリーミッション。
 
あなたはGM?それともPL?

78 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/27(土) 00:56
>>77
クシャッ、とメモを握り締め、『らるく』の前でただたたずんでいた。
「…どうして…」

79 :『その瞳に未来は映ることなく』エピローグ:2002/07/27(土) 01:00
『ウィンバック』
 
遠隔自動操縦タイプの『スタンド』。
『ウィンバック』は攻撃も防御もしない。することはただ前に向かって歩く事と、時折
振り返ることだけ。
ただし振り返った時、『動いて』いた者は距離や位置に関係なく『魂』を抜き取られる。
この能力は『ウィンバック』が発現している際に、ヴィジョンを視認した者全てが対象
となる。
『ウィンバック』に『触れる』ことができれば、『ウィンバック』は消滅し同時に抜き取られ
た『魂』も解放される。
本体が死亡するか、もしくは誰かが『触れる』まで、発現した『ウィンバック』は歩き続ける。
 
『ウィンバック』
破壊力:なし スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:なし 成長性:なし

80 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 00:00
『ダーク・グリーンマン〜序章』
〜悪霊〜
このミッションは暗緑色の男と呼ばれる集団にまつわるミッションの序章と
なります。
一応、参加者のアマモト氏の能力を知らせていただけますか?

81 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:09
『ディーバ』
本体の死亡により発現。
近くでもっとも大きな音を出す物に攻撃を仕掛け、生命を吸収する。
本体の蘇生に足る生命を吸収すると本体に帰還、蘇生させる。

パワー:C スピード:B 射程距離:―
持続性:A 精密動作:A 成長性:―

 
『ディーバact2』
死を覚悟して死亡した場合にのみ発現。
ディーバを操作する事が出来る。
スピードがDになる。

82 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:09
『ストラトヴァリウス』
実体化したエレキギターのヴィジョン。
持ち主の『生命』を『吸収』する事により『電気』と『パワー』へ『変換』して『放出』する能力。
スタンドに『電気』を帯びさせる事も出来る。
『電気』は『生命1%』で『2万ボルト』。
『吸収』されて減った『生命』は外部から補填しない限りそのままである。
なお、このスタンドは、ほぼ破壊不可能。

パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:A 成長性:A
 
『電気』と『パワー』の関係。
『生命20%〜40%』で『パワーB』。
『生命50%〜100%』で『パワーA』。
『スピード』は持ち主に準ずる

83 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 00:11
フリーのスタンド使いアマモト・・・・・。
彼を知る裏世界の人間は彼の不死人のアマモト・・と呼び畏怖する。

そんな彼の元に一通の手紙が舞い込む。
孫夫婦の様子が最近おかしい・・・。
調査依頼の手紙だった。
送り主の住所はF病院・・この街の北東にある病院だ。
どうやら入院してるらしい・・。
302号室ナカダテと書かれている。

84 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:17
>>83
「ふむ・・・ま、頼まれちゃあ断る訳にもいかないか。
病院・・・ね、割と近いな。早速行こうか。」
F病院へ向かう。

85 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 00:21
>>84
なんの問題もなく君はF病院へとついた。
外観はかなり古い・・30年ほど前に建てられあちこち補修されている。
5階立てで1階が外来と検査室・・・正面玄関から入ると受付に女性がいる。

86 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:24
>>85
「302号室・・・と、聞いてみるか。」
受付に302号室の場所を聞く、聞いた後早速302号室へ向かう。
看護婦とかを観察しつつ。

87 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 00:28
>>86
302号室の場所を受け付けの女性は気持ちの良い接客態度で教えてくれた。
君は気分よく部屋へ向かおうと女性に背を向ける。

病院のロビーには数人の外来患者と忙しそうに行き交う看護婦の姿が見える。
働く女性の姿はいつみても美しいものだが・・何かが足りない。

88 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:33
>>87
「〜♪ ・・・ん、なんだろう・・・何か足りないな・・・。
なんだろう・・・眼鏡とかだろうか・・・。いや、こういうことは仕事が終わってから!」
胸にしこりを残しつつ、203号室へ向かう・・・。

89 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 00:38
>>88
足りない物・・・活気というか生気というか・・。
これほどの人がいて動き回っているのに生活臭がない・・。
しかし・・これは病に臥している人達の住む空間独特のもの・・そう君は
考えた・・もちろん、眼鏡も足りない!
302に向かうエレベータへと乗り込んだ君は3階の着いた。

90 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 00:41
失礼3階についた・・だ。

91 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:42
>>89
「なんか・・・まぁこんなものなのかな、仕事仕事。」
302号室へ向かいたい。

92 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 00:46
>>91
302号に向かう途中・・君は妙な男とすれ違った・・。
暗緑色の服を身に付けた男。
男はエレベータへと乗り込み姿を消した。
気のせいかこの階は妙な熱気を持っている。
部屋の前に着いた。

93 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:54
>>92
「?・・・なんか変な感じだなあの男・・・ まいいか。
それにしても・・・蒸すな・・・。空調がおかしいのか? 後で文句言わないとな。」
ノックして中に入る。
 
「失礼します・・・自分はアマモトというものですが・・・。
こちらナカダテさんのお宅でよろしいですか?」

94 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:57
>>93
お宅ってなんだ、病室です。うわー

95 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 00:58
>>93
裏世界の人間といえ育ちのいいアマモトはノックを忘れない。
ドアを開いた君は依頼主の姿を目にした・・。
いや・・かって、依頼主だったものの姿だ・・。
ベッドにあるのは解け崩れた肉塊・・そして部屋中に広がる腐臭。

96 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 01:05
>>95
「!!!! なん・・・だよこれ・・・。
・・・・・・・・・・・・死んで・・ないほうが不自然だよなこれは・・・。」
ハンカチで鼻を押さえつつ元依頼主に近づく。争ったような形跡はあるか?
その他テーブルの上も調べる。

97 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 01:11
>>96
特に争った様子は見られないがかなり苦しんだのだろう・・ベッド周辺
に肉塊の欠片が飛び散っている。
だが・・肉の色は古いもののようにも見える。
テーブル・・床頭台というのだが引き出しから写真を見つけた。
孫夫婦のものらしい写真だ。
30台の男女の間に10歳位の少年が笑顔で写っている。
そして・・封筒・・孫からの手紙らしく幼い文字の文面だ。

98 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 01:19
>>97
写真を見る。
「これが調査するはずだった夫婦か・・・。可愛い孫もいるじゃあないか・・・。
なんて酷い・・・。」
封筒から手紙を取り出して読む。

99 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 01:22
手紙の内容からすると孫夫婦は街の郊外で牧場をやっているらしい。
最近、牧場の動物が何かにおびえていること・・飼っていた犬が消えたこと。
両親もピリピリしていて機嫌が悪いことなど書かれている。

大好きな祖父に助けを求める孫の手紙だ・・。

100 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 01:28
すまん・・曾孫だ・・。

101 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 01:35
>>99
「あなたの任務は受けた・・・。
安心して待っててくれ、報酬は仕事が終わり次第取りに来る・・・。」
 
手紙をポケットに押し込み、ナースコールを押して病室を出る。
 
「要らない・・・こんな事をする奴は『要らない』」
目つきが鋭く・・・冷たくなっていった・・・。

102 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 01:40
>>101
報酬の心配はないようだ・・君に仕事を頼んだつてにまかせてあるらしい。

ナースコールを押す・・しかし、誰も来る様子がない。
かすかに階下で叫び声が聞こえる気がする。

103 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 01:42
>>102
「下・・・だな、一体なんなんだ・・・?」
階段で一階下に下りる。

104 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 01:47
アマモトの降りた先には・・・。
転げ回り溶け崩れる人々の姿があった・・。
そして先程の暗緑色の姿の男が背を向けて立っている・・。
まるで熱砂の砂漠に迷い込んだような熱気と喉の乾きが
アマモトを襲う。

105 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 01:54
>>104
「ぅおッ!? 暑いッ!? どうなってるんだよ一体!!」
 
暗緑色の男を見つける。
「ッ・・・そうか・・・貴様か・・・。」
バンッ!
 
ギターケースを地面に打ち付けて荒っぽく開き、『ストラトヴァリウス』を掴みかき鳴らす。
 
ギュィィィィィィイイイイイッ!!
「何故・・・こんな事をする?」

106 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 02:00
>>105
男が素早く振り返り身を遠ざける・・。
「・・・・人か・・ここから逃げたほうがいい」
男の背後に巨大な黒い太陽が現れる・・そのフレアのひとつがアマモトの方へ・・。
いや・・アマモトの後ろにいた元看護婦だったものを弾き飛ばした。

107 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 02:09
>>106
「!! ・・・貴様がどんな男かってのはどうでもいい、
何考えてるかってのも実際興味は無い。
しかし、貴様のやった事は許されない。どんな理由があろうとも、人が人を殺していい理由なんてないッ!」
 
先程のフレアの速度。
男との距離。
この二つが知りたい。

108 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 02:16
>>107
「どんな男か・・少なくとも君とは違う事は確かだ・・しかし、誤解してるようだな?」
フレアの速度はせいぜい人が石を投げた程度の早さ、距離は10Mあるかないか
「見えているようだが・・それなら私の能力も分かるはずだ・・」

足下の溶け崩れた看護婦が君の方へと這ってきている。

109 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 02:23
>>108
「うるさい黙れもう喋るな。暑いんだ。」
 
バッキャアッ!!
『ストラトヴァリウス』で看護婦を殴る。
 
「死にゃあしねー、今すぐコイツ殺して解除させるから大人しくしてろ。
響け『ストラトヴァリウス』ッ!!」
ギョアアアアアアアアアッ!!
 
『生命』を『10%』消費 パス精 CAA 『20万ボルト』の電撃ッ!

110 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 02:30
>>108
溶け崩れ踊り狂う看護婦・・・だったものが少しずつ小さくなっていく。
じたばたと地面をはね回る肉片に・・そしてアマモトは奇妙な事に気づく・・。
肉片が・・・暴れ回る・・????

そして男のほうを向くと男はすでに姿を消していた。
声だけが遠くから響いてくる。
「なるほど・・それなら、あとはまかせても良さそうだ・・。」

111 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 02:35
>>110
「どういう・・・事だ・・・? 小さくなって・・・まだ動くって事は
操って・・? クソがっ! やはり貴様のようなゲス野郎は一秒でも早く・・・!?
居ない?・・・・・・任せるたぁどういうことだッ! こたえろゲスがッ!」
暑さはなくなった? 生き残っている人がいれば介抱する。

112 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 02:41
>>111
肌まで焦げるようだった暑さがまったく残っていない・・喉の乾きも・・。

生き残っている人々・・・いることはいるが・・全身が溶け崩れたまま
君のほうへとにじり寄ってくる・・床に肉片と粘液を残して・・。
数は3体ほど・・中には幼い子だったらしい者もいる。
ズル・・ペチャリ・・ズル・・。

113 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 02:49
>>112
「可哀想に・・・苦しかっただろう、熱かっただろう・・・。
死んでもなお無理矢理働かされて・・・。
死の苦しみは誰より良く理解してるつもりだ、だから・・・。」
 
「さッさと逝け。」
 
ドグシャァアッ!
『ストラトヴァリウス』で手近な者から叩き潰していく。 パス精CCC
「(操られているというのは正解ではないか・・・
          ゾンビのようなものを生み出す能力・・・?)」

114 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 02:56
>>113
『ストラトヴァリウス』は生きた肉塊をただの肉塊へと
戻していく・・・。
わずかながらに再生をしようとするが・・以前にダメージでも
受けていたのか再生しきれず消滅してゆく。
後には・・血と・・・訳の分からない芸術のような光景だけが残った。
そして・・サイレンの音が聞こえる。

115 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 03:04
>>114
「ッ・・・ハァ〜・・・・・・。」
『ストラトヴァリウス』を振って血を払ってから、
ポケットから手紙を取り出す。
 
「随分ややこしい事になりそうだけど・・・必ず行くからね。」
階段で一階まで降り、窓から外へ出たい。

116 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 03:09
>>114
幸いなことに警察とは入れ違いにうまく逃げ出すことができた。

容疑者になる心配も無い・・目撃者など一人も残っていない。

問題はこれからどうするかだが・・。
準備したいものがあるのなら今の内にしておいても構わない。
(飛び道具は無しの方向で・・。)

117 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 03:16
>>116
「ふー、とりあえずは服とナイフと・・・後カレーパンか。
それと・・・『生命』も補充しておかないとな・・・。」
 
一旦波紋荘に戻り、着替えとシャワーを済ませる。
ナイフ一本とカレーパン3つを持って行く。

118 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 03:25
>>117
アマモトはいったん波紋荘に戻り血だらけの体を洗い流した・・。
テレビでは先程の大事件がニュースになっている。
病院で突然・・短時間のうちに全員が消失!
アマモトはテレビを消すと装備を整え牧場に向かった。

119 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 03:35
>>118
「消失・・・? ああ・・・そうか、
テレビでは言えないよなあんな事・・・。」
 
牧場へ行く前に公園で『生命』の『補充』をしたい。
『ストラトヴァリウス』で消費した生命は通常の手段では補充できないため。
『ディーバ』を使用する。要するに自殺すると言う事。
大きい木ならば事足りるだろう。もちろん人の目につかない茂みで行う。
ついでに上半身裸になってから、また血で汚したら面倒くさいので。
 
それが終わったらようやく牧場へ行こう。

120 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 03:41
>>119
牧場にたどりついたアマモトは周辺を眺める。
しばらく、手入れされていない様子で雑草も牧草に混じり伸び出している。
ところどころには動物・・かっては牛だったのだろうが病院と同じような
肉塊になり転がっているがこちらはまだ新しい・・。
家は丸太で組んであり横には薪が高く山のように積まれているが使われた
様子がない。

121 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 03:44
>>120
「ここも・・・か・・・あの男の仕業だな・・・。
しかし・・どうも生活の気配がない・・・・・・まさか!」
 
走っていって家のドアを開ける。

122 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 03:49
>>121
アマモトは家のドアを開けた・・・途端に熱気と凄まじい喉の乾きに襲われる。
キッチンの奥からゴボゴボとなにか咳き込む弱々しい音が聞こえる。
正面は広いリビングになっているが・・使われていた様子がない
ただ・・床に大量の太い血の糸が伝わりキッチンへと向かっている。

123 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 03:56
>>122
「ガアッ!? またか!! クッ・・・ソォッ!!」
意を決して中に飛び込む。
 
「キツイな・・・・・・この・・・跡は・・・? 何か引きずったような・・・。」
リビングからキッチンへと進む。『ストラトヴァリウス』は取り出しておく。

124 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 04:02
キッチンの奥には壁にもたれかかった男が床に座り込んでいた。
タバコをくわえ・・・弱々しくアマモトを見る男の服は血を吸い尽くし
緑から黒色へと変わっている・・右腕と右足の先がなにかに引きちぎられた
ように赤い断面を見せている。
「間に合わなかった・・いや・・間に合ったのか?俺の血はまだ・・赤・・」
男のサングラスが落ちると開かれたままの目が見える・・その瞳は緑色だ・・。
そして・・熱気が嘘のように消え去る。

125 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 04:08
>>124
「お前は・・・! おい、これはどうなってるんだ一体! ここに居た家族はどうした!
しっかりしろ! 死ぬな!」
 
服を持って揺さぶる。

126 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 04:13
>>125
男の返事は返ってこない・・既に魂の抜け殻と化している。
男の側には・・・ビデオテープが転がっていた。
あの幼い文字で・・『お気にいり』と・・さらにその上から
乱暴な殴り書きで・・同じ文字が書かれている。
リビングにはビデオデッキがテレビがある・・。

127 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 04:15
ビデオデッキとテレビがある・・。

128 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 04:18
>>125
「クソッ・・・タレがッ! 俺の許可なく死ぬなッ!
俺の目の前で死んでいいのは俺が許可した人間だけだッ!
俺以外の死は認めないッ! ・・・クソッ!!」
ビデオテープを引っ掴んでリビングへ行く。

「なんでもいい・・・手がかりを・・・!」
ビデオを再生する。

129 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 04:24
>>128
ビデオは幸せだった頃の家族を記録したもののようだった。
途中までは・・。
そして病院でみた写真の構図が再現される。両親の間に立つ少年。
但し・・あの笑顔は跡形もなくただ・・恐怖におびえる表情。
両親は感情のない笑顔を浮かべながら・・透明な粘塊へとかわってゆく。
少年の助けを呼ぶ声に様々な人の声・・獣の声が重なって行く・・。

アマモトの背後でドアの開く気配がした。

130 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 04:29
>>129
「これは・・・! 酷い・・・。
このビデオを取った奴が犯人・・・。とすると近しい人物の仕業・・・誰だッ!」
振り向いて『ストラトヴァリウス』を構える。

131 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 04:34
>>130
アマモトの目にはあの写真の家族の姿が写しだされる・・。
そして・・あの老人・・。
脇から飼い犬が入ってくると・・。
「『クア・ミス・・死んだ・・バカが・・。」
犬の声帯から発せられる為ようやく聞き取れる。
そして4人と1匹が融合し・・一人の男が現れる。
死んだ男と同じ様に髪も瞳も緑色の・・。

132 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 04:41
>>131
「一体なんなんだ・・・? お前は誰だ? 何があったんだここで! 何をしたんだお前は!」
 
キュィィイイイン・・・
『ストラトヴァリウス』は甲高い鳴き声を上げる。

133 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 04:46
>>132
「なにって・・?メシにきまってんだろうが・・お前メシ食うのにいちいち
ご飯粒かぞえんのかぁ〜あぁ〜ん?」
男はキッチンに入ると死体を蹴り飛ばす。
「俺はこいつらと違ってあの世界に拘束されねぇからな・・。」
男の目が飢えたようにアマモトを見つめると飛び上がり天井に張り付く・・。
「デザートの時間だなぁ〜そろそろよぉ〜!」
天井からアマモトに急降下!

134 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 04:51
>>133
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『許可』した。」
 
『生命』を『10%』消費。
『ストラトヴァリウス』に『20万ボルトの電気』を帯電させて振り上げる! パス精CCC

135 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 04:56
>>133
『ストラトヴァリウス』の打撃と衝撃に男が弾き飛ばされる。
男の表面は所々焦げ肉がはぜているが・・分裂を始める。
無傷の男と・・床を転げ回り苦痛を訴える少年に・・。
「ぶっそうなもん持ってるな・・。」
さらに犬が分裂・・。
男と共にアマモトを挟み撃ちで強襲する。

136 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 05:04
>>135
「うるさいんだよ。お前。」
犬は見ない。
帯電した『ストラトヴァリウス』を盾のように構えて男にダッシュで突っ込む。 パスCC

137 :、『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 05:07
>>136
男に向かいつっこむアマモト・・。
予想外の行動に男は弾き飛ばされ・・アマモトに押し倒される。
グヘェ・・・・。
だが・・犬もアマモトの背に襲いかかり同化しはじめる。

138 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 05:17
>>137
倒れた男を見下ろす。
「吸血鬼という生物が居る・・・人間である事を捨てた人間・・・。
何処か・・・お前に似たような・・・そんな感じだ。」
『ストラトヴァリウス』で思い切り男の頭を殴る。マウントポジション。パス精CCC
 
その後後ろに倒れこみ、犬を潰したい。

139 :、『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 05:27
>>138
帯電した『ストラトヴァリウス』に押しつぶされ焦げ付く男の姿は
すでに人の姿をとる力を失っている。
頭を潰され肉塊に・・さらに犬も苦鳴の叫びを上げ帯電しながら潰れていく。

しかし・・。
「もう・・一人わすれてないかぁ〜?俺達は全てひとつなんだぜ〜!!」
先程まで床を転げ回っていた少年がアマモトに抱きつき同化し始める。
急速に力が・・それより大事な何かが欠落しだすのをアマモトは感じる。
少年は焦げ付いた顔に邪悪な笑みをいっぱいに浮かべている。
どんどん・・力がぬけていく・・そして・・何かが繋がる・・。
男の中の無数の苦痛の声・・。

140 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 05:37
>>139
「しまっ・・・! ぐうううっ!!
なん・・・だ・・・? これ・・・は・・・。こいつの中の・・・魂・・?
・・・ぐぅ・・・煩い・・・うるさい五月蝿いウルサイ黙れ黙れ黙レェッ!!」
 
何とか立ち上がる。
「黙ってろ・・・今助けてやる・・。同情なんかしない、ただ純粋に反吐が出そうなほど
ムカつくからこいつを殺したい・・それだけだァッ!! 『ストラトヴァリウス』ッ!!」
 
生命を20%消費、40万ボルトの電気を『ストラトヴァリウス』に帯電させて少年に当てる!
もちろん自分も感電するが。

141 :、『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 05:44
>>140
衝撃はアマモトと『パブリック・セメタリー』を襲う・・。
焦げ付いていく『パブリック・セメタリー』・・だが・・同化吸収されている
うえ生命消費のダメージによりアマモトもどんどん意識が薄れていく・。
そして・・声・・。

・・イタイイタイ・・コワイ・・コワイ・・・コドモガ・・オジイチャンタスケテ・・
コワイ・・アナタ・・コドモ・・ミンナ・・。
そして・・声に触発されたようにアマモトの中の『何か』が胎動を始める・・。

142 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 05:49
>>141
「(クソ・・・冷静さを・・・欠いた・・・・・・・・・このままじゃあ・・・ 
・・・・・・・・・・・? 誰・・・だ・・・?・・・子供の・・・声・・・?
・・・何か・・・・動き始めて・・・?・・・。)」
 
その何かを見極めたい。

143 :、『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 05:57
>>142
魂の叫ぶ声は・・・どんどんアマモトの中で響いていく・・。
そして・・アマモトの中に入り込んだ男の魂がアマモトの心をまるで
水に垂らした黒い絵の具のように浸食してゆく・・。

浸食が一瞬止まり・・男の驚愕する声が繰り返される。
オナジ?オナジ?チガウ・・・ニテル・・オナジ???
精神の浸食が止まり拮抗した状態が続く中・・。
犠牲者達の声がアマモトに力を与える。

144 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 06:03
>>143
「(ああ・・・そういう・・・こと。
分かった・・・じゃあもう起きなきゃな・・・。
いつまでも・・・のんびりしている訳にも行かないし・・・。だからさっさとどけ・・・。
どけっつってんだろうがクソ野郎が!!)」
 
あらん限りの力で男の侵食をはねのける!

145 :『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 06:09
>>144
今の君の力ではねのけられない
意識がただ・・先程のビジョンを写し出している・・。
君はそれに・・イメージを与えることができる。

146 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 06:16
>>145
「(イメージ・・・強いイメージ・・・消し去る・・もっと強く・・・。)」
具体的なイメージでなくては駄目? とにかく強いもの、悪い物を消し去るようなイメージを頭の中で描く。

147 :『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 06:20
君は『パブリック・セメタリー』の魂とも犠牲者達の魂ともリンク
している状態。
君自身はそれに共鳴し移し替える事ができる。
水に垂らした絵の具のビジョンの意味を理解することだ・・君はどちらにもなれる。

148 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 06:24
>>147
「(侵食されようとしているのなら・・・自分がそれに成り代われば・・・。)」
自らが『絵の具』であるようイメージする。逆に侵食し返す感じになるのか?

149 :『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 06:31
>>148
アマモトは黒に対する白をイメージしたが・・男の意識に飲み込まれ
そうになる・・アマモトの意識の別のどこかで莫大な量の灰色の絶望のイメージ
が流れ込んでくるのを感じる。

150 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 06:35
>>149
「(っく・・・違う・・・こうじゃない・・・逆・・・そう・・・
俺自身が・・・意識と同化する・・・。)」
逆に白に対する黒をイメージする。

151 :『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 06:44
>>150
黒のイメージ・・君にどんどん流れ込んでくるイメージは
男の邪悪な飢えと喜びを感じる・・君自身がどんどん飲まれていく。
もっと・・大量の流れがなければ君はこのまま男と同化してゆく。

152 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 06:49
>>151
「(ヤバ・・・もう後がないぞこれは・・・
自分だけでは無理・・・なら・・・クソ・・・これで正解・・・なのか・・・?)」
犠牲者達の魂とリンクするイメージ。
 
「(頼む・・・何とか・・・繋がってくれ・・・・・。)」

153 :『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 06:52
>>152
信じられないほどの苦痛と絶望の感情がアマモトの心に流れ込んでくる・・。
全てが灰色・・あふれだしそうな中・・思わずイメージの流れを作り出す。
ちっぽけな黒がまるで大海のような灰色に押し流されていく・・。
そして・・。

154 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 07:01
>>153
「(ぐっ・・・うああああああああああッ!
駄目・・・なのかッ!? これじゃあどうしようも・・・ぐうううウッ!)」
苦痛に耐える・・・。

155 :『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 07:09
気づいた時、アマモトは一人・・部屋の中に立っていた。
床には灰色に腐食した粘塊がグズグズになって転がっている。
何が起こったのか覚えてはおらずただ灰色のイメージだけが頭に浮かぶ・・。
自身のスタンド・・『ディーバ』の発現のせいかとも考えたが
君自身は傷だらけで衰弱している。

部屋の中はただただ静かでふと壁を見上げるとあの家族写真が小さな額に飾られている。
その横には少年の書いたのであろう稚拙ではあるが丁寧に書かれたのであろう祖父の肖像画
が飾られている。

君は・・何かやりきれない気持ちで牧場を後にした。

156 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 07:15
>>155
「めでたしめでたし・・・なのか・・・? 訳が分からない・・・。
灰色・・・なんなんだ一体・・。」
 
ふらふらと牧場を去った。

157 :『パブリック・セメタリ−』:2002/08/25(日) 07:15
その後仕事の紹介先から君は報酬としての100万円を受け取った。

あの牧場は・・君が立ち去った後何者かが火を着けたらしい・・何も
残らず・・家人は火事に巻き込まれたものと思われている。

数日後、君の部屋には覚えのない現金200万とグリーンのメッセージ・カード
が置かれていた・・。

カードの主は『ベラスコ』・・いずれ君とゆっくり話がしたい・・というものだった。

158 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 07:20
暗緑色の男のスタンド
『クア・ミス』・・それが君のスタンド。

ビジョンは暗黒の太陽・・・能力の範囲内に入ったものは熱砂の砂漠に迷い込んだ
ような暑さと乾きを覚える。実際に温度が上がる訳ではなくあくまで精神的なものだ。
だが、対象となった者は拷問にも等しい精神的苦痛を味わうことになる。

『クア・ミス』
パワー:無し スピード:無し 射程距離:君を中心とした20mの範囲
持続性:A 精密動作:無し 成長性:無し

本来は精神的な攻撃だが相手のタイプによりあれほどの効力があったと
思われる。

159 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 07:24
逃亡者・・補食者というべきか・・。
ベラスコの支配下から逃げ出した男。
 
スタンド・・いや悪霊そのものといったほうがいい能力・・。
それが、『パブリック・セメタリ−』

完全自立型の不定形のスタンド・・。能力は吸収と同化
吸収されることは苦痛ではない・・恐ろしいのは君の魂も囚われることだ。

『パブリック・セメタリー』
対象の肉体と同化し魂を捕らえる能力。

パワー:B スピード:C 射程距離:E
持続性:A 精密動作:C  成長性:無し

不幸なことに最初の被害者は本体である君のようだ・・。
最後の忠告だが火には近づかない方がいい・・。

補食された本人が支配人格として残っていたようだ。
以外なことだが最後は彼が補食してきた犠牲者の魂に滅ぼされた。

160 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 07:41
そして・・アマモト・・。
私自身はこれを成長と呼ぶべきなのか悩んでいる。
生命に触れるディーバ自身を構成する前段階の能力。
『ディーヴァ・ビフォ−』とでもいえばいいのか・・単純に『共鳴』
(シンパシー)と呼ぶべきかもしれない。

君は人の心の色に触れ共感することも共感を与える事もできる。
自身の中に残しておき第3者に与えることも・・。

能力のイメージは水に絵の具に一滴が浸透していくイメージ。
理解できる感情は怒り、悲しみ、喜び、絶望、苦悩、安楽、猜疑など
・・・・そこにいたる経緯や記憶を知ることはできない。
君が感じるのは純粋な感情のみ・・。
色の分類は君自身が確認していったほうがいいだろう。

『ディーヴァ・ビフォー』
人の感情を共感しそれを移し替える事もできる能力。

パワー:C スピード:B 射程距離:相手に触れていること
持続性:触れている間   精密性:B 成長性:D
尚、ここでいう力と速度は相手の心に浸透する際のものをいう。

161 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 07:55
『ディーヴァ』との使い分けは可能だが・・併用はできない。

162 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 07:57
なんとも、長時間のミッション・・誤字脱字共にご迷惑おかけしました。
これにこりず今後ともおつきあいを宜しく・・。
当方も切磋琢磨いたしますので

163 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/25(日) 14:48
〜補足〜
触れることによって把握できる感情。
『怒り』『悲哀』『困惑』『安楽』『希望』『絶望』『苦鳴』『猜疑』『偽り』
そして・・おそらくだがその度合によって色の濃度が異なる。
移し変えの際、君自身がブースターとなって濃度を増幅することもできるが無理
な増幅は君自身が混乱したり覚えのないトラウマを抱えることになる。

164 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/26(月) 19:07
今回の事件だが・・・アマモトの依頼主は完全に事件に巻き込まれた被害者と
言えるだろう。
『ダーク・グリーンマン』と呼ばれる組織からの逃亡者と追跡者の争いに一家が
巻き込まれ破滅を迎えた・・。
追跡者の完遂できなかった悪霊の抹殺を理解しがたい方法で行ったアマモトに
組織は興味を持ち・・接触を始める。
それが君にとって幸せなことかどうかはともかく・・。

165 :『小銭稼ぎ』:2002/09/02(月) 02:24
フリーミッション『砂金取り』 
参加者:内藤『ディーゼル・エンジン』 
報酬:砂金−ツアー参加費。
内容:砂金を取ろう。
決行日:今すぐ。

166 :『小銭稼ぎ』:2002/09/02(月) 02:29
さっさと来いよ。

167 :内藤『ディーゼル・エンジン』:2002/09/02(月) 02:30
>>166
はい。

168 :『小銭稼ぎ』:2002/09/02(月) 02:32
で、どこら辺探すか決めてくれ。 
上 
中 


169 :内藤『ディーゼル・エンジン』:2002/09/02(月) 02:33
>>168
上。俺は上を目指す。成り上がる。
ざわ…ざわ…

170 :『小銭稼ぎ』:2002/09/02(月) 02:36
>>169
金3g取れた。
ツアー参加費5000円いただきます。

ちなみに金3g=約4000円

ミッション成功。
内藤『ディーゼル・エンジン』 報酬『金3g』ゲット! 
内藤『ディーゼル・エンジン』 『成長なし』

171 :『小銭稼ぎ』:2002/09/02(月) 02:37
意外と長引いたな。

172 :内藤『ディーゼル・エンジン』:2002/09/02(月) 02:38
>>170
損してんじゃねぇか!

参考までに聞くが、中と下を選んだ場合どうなったんだ?

173 :『小銭稼ぎ』:2002/09/02(月) 02:49
中 金1gゲット 
下 金ゲットできず。

174 :『ストリップショー』:2002/09/10(火) 23:54
フリーミッション『ストリップショー』

参加者 
1.『男(偽』

待機する

175 :『異次元お姉さん』:2002/09/10(火) 23:55
待機します!

176 :『ストリップショー』:2002/09/10(火) 23:57
>>175
あなたは『男(偽』じゃ無いでしょう・・・。
脱がせるよ?

177 :『異次元お姉さん』:2002/09/11(水) 00:02
『男(偽』は・・・・・・自分の『器』を越えた『スタンド』を使ったために『精神崩壊』しました! 
今は自宅でテンションの低い奇声を発してます! 
ミッション参加どころか日常生活すら無理という事で変わりに私が来ました! 
どういうミッションかは知りませんが余裕です!

178 :『ストリップショー』:2002/09/11(水) 00:07
>>177
なるほど。
それは仕方無い。
お大事にとお伝え下さい。

『異次元お姉さん』に『アイマスク』と『ヘッドホン』が手渡された。

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