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築1年9ヶ月・アパート波紋荘(その21)

1 :管理リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/30(火) 02:48
今は夏休みとかでみんな留守してるだけ。きっとそのうち帰って来るんだ。
 
・前スレ:築1年8ヶ月・アパート『波紋荘』(その20)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026235433
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1026235433.html
詳細:>>2
住人:>>3

131 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/01(木) 00:03
>>130
「嘘つけ。嘘だね。」

132 :『探偵』:2002/08/01(木) 00:06
>>131
「まあ、信じないのは君の勝手だから僕としては構わない。
 それに、『幸福病院』に行けば判る事だからね」

133 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/01(木) 00:08
>>132
「・・・・・・・・・。」
バタン!ダッ!窓から出ていった。

134 :『探偵』:2002/08/01(木) 00:10
>>133
「あれ、何処に行くんだろうね」
窓の下を見た。

135 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/01(木) 00:13
>>134
走り去るリタが見えた。
 
窓から木に飛び移って降りたらしい。

136 :『探偵』:2002/08/01(木) 00:15
>>135
「まあ、いいか。病院へ行くか」
→『幸福病院』

137 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/01(木) 00:41
「・・・行こう、ダラダラしててもらちあかないし。」
外出した。

138 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/01(木) 18:34
掃除屋、自室にて思案中・・・。
「拙者、なんとか早坂殿と犬神殿をすくいたいでござるが・・。」
(拙者の能力ではくやしいでござるがはっきりいって足でまとい・・。
早坂殿がもめた組織とうまくごたごたを収める方法があればよいのでござるが
良い手が浮かぶまで影ながら二人をサポートするでござる。)
〜()内は心の声〜

139 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/01(木) 18:53
ともかく・・拙者に出来ることはできる限りの情報を集めること!
「紙ふぶき!!」
大量の紙が掃除屋の懐から宙に投げ出され姿を覆い尽くす。
 
そして・・・紙吹雪が収まると掃除屋の姿は部屋から消えていた。
・・と思ったがドアに平たく張り付いている。
「・・ど・・ドアの鍵を掛けてたのをわすれてたでござるぅ〜」
全身打撲で失神・・。

140 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/01(木) 19:04
失神から覚めた掃除屋。
鼻にバッテンにばんそうこをはるとヨロヨロと部屋から出て行く。
「こんなことで早坂殿を見捨てたらあの世のユニオン殿やカヴァロ殿に
顔向けできんでござるぅぅぅう!」

141 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 13:11
公園の1件がすんでの翌日。
掃除屋お食事中・・。
釣りをしてた真藤殿からくすねた魚の塩焼きといわしのつみれ汁に
キユウリの浅漬けをぽりぽり・・。んまい!!
「しかし・・121殿は強敵・・しかも拙者達同様に初期のメンバーなのでござるよな」
仲間同士の争いに鬱な状態・・。
(戦うにも丸く収めるにも拙者の手にあまりそう・・。)
つみれ汁をずず〜・・。

142 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:18
「…………!」
どこからか波紋荘へ凄い勢いで走ってきた。
自分の部屋の前まで移動し、鍵を使ってドアを開ける。

143 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:20
>>142
「………………達夫さん?」

144 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:22
>>143
「…!!エイミー!」
詠美の方に走ってきて思いっきり抱きしめた。

145 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:26
>>144
「え?…あ、あの……達夫さん…」
突然だったので抱き締められた。
「帰って来てくれたんですね……良かった……」

146 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:30
>>145
詠美の話は聞いてないようだった。
一方的に喋り続ける。
「やっぱり園田の言ってた事はデタラメだったんだよな!
あの野郎、エイミーが死んだとか俺がコピーだとかわけのわからないことばっか言いやがって・・・」

147 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:34
>>146
「………今、何て…達夫さん……嘘…コピー……」
抱き締められていた早坂から離れる。

148 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:35
>>147
「・・・どうした、エイミー?」
不思議そうな顔をしている。

149 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:41
>>148
「私はエイミーじゃない……私は七瀬詠美……
 そして、貴方は過去の幻影に過ぎない……」
今の詠美には猫耳と尻尾は生えていない。

150 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:44
>>149
「何…言ってるんだよ…?訳わかんねえよ…」
詠美の方に手を伸ばす。

151 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:49
>>150
「…………どうして、こんな事を……一体、何をしようとしているの…。
 でも……貴方も早坂達夫……」
伸ばされるのを見ている。

152 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:56
>>151
早坂の手が頬に触れる。
「エイミー・・・じゃ、ない?じゃあ本物のエイミーは…?」

153 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 01:01
>>152
「エイミーは……もう、いません………。
『過去』である貴方は、それを知らない…。
 いつも、側に居るという日常に居た貴方は……」
涙が出た。

154 :―――――――――:2002/08/03(土) 01:05
>>153
早坂「………!」
早坂が何か言おうとした瞬間、場違いに能天気な声が響いた。
 
園田「やっぱりここか、全く、余計な手間をかけさせないでほしいね」

155 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 01:09
>>154
「貴方は!…………一体、何のつもりで………」
園田を睨む。

156 :―――――――――:2002/08/03(土) 01:12
>>155
園田「やあ詠美ちゃん」
園田は詠美の話を無視して挨拶をしてきた。
園田「私の代わりに達夫に状況説明をしてくれたみたいだね、ありがとう」
 
早坂「…園田!」
園田「…まあそういうわけだ。理解できたかな?」

157 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 01:15
>>156
「………質問に答えて下さい……!!」
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
猫耳と尻尾生えた。

158 :―――――――――:2002/08/03(土) 01:18
>>157
園田「質問?ええと、何だっけ…」
しばらく考える。
園田「ああ、そうそう、何のつもりで達夫をコピーしたか、って話だよね?
   前に言わなかったかな?彼の力が借りたいと」

159 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 01:24
>>158
「例え、コピーであっても感情や人格もあるのに………。
 貴方は思い出を道具にしている卑劣な人間ですね…」

160 :―――――――――:2002/08/03(土) 01:30
>>159
園田「そう、コピーには感情も人格もある。
   だから厄介なんだよ、協力してもらうのはね」
 
早坂「協力…すると思ってんのか!」
 
園田「するさ、これがあるからね」
写真を取り出した。
詠美がこの間見た写真。
しかしその写真には早坂は写っていない。
写っているのはエイミーだけ。

161 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 01:37
>>160
「その写真は……っ!…………何をするつもりなの…」

162 :―――――――――:2002/08/03(土) 01:44
>>161
園田「そりゃ当然」
『ソフトーク・オールスターズ』が写真に手を突っ込む。
園田「エイミーが欲しいだろ、達夫?」
『ソフトーク・オールスターズ』に引っ張られて写真からエイミーが出てきた。
 
(エイミーをそっちで動かしてくれると助かります)
 
早坂「…エイミー!」

163 :『詠美とエイミー』:2002/08/03(土) 01:49
>>162
エイミー「あ、達夫様ですっ!」
出てきてすぐ早坂へ駆け寄る。
詠美「………エイミー……」

164 :―――――――――:2002/08/03(土) 01:53
>>163
園田「まだ、おあずけ」
エイミーの姿が掻き消えた。
早坂「…てめえっ!」
園田「コピーは、私が能力を解除するか、死ぬまで存在し続ける
   つまり君達2人は、私が生きている限りはずっと一緒にいられるというわけさ
   まあ私の機嫌を損ねないようにしなきゃいけないけどね」
早坂「……」
園田はニヤニヤ笑っている。

165 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 01:58
>>164
「達夫さん……貴方はどうしたいの?」
「エイミーと一緒にいたいんですか?」
早坂を見つめる。
「本当にゲス野郎…………」
園田を睨む。

166 :『DBD』:2002/08/03(土) 02:00
「ヒャッハァー!」
何かが屋上から様子を眺めていた。

167 :―――――――――:2002/08/03(土) 02:04
>>165
園田「ふふふ、可愛いね詠美ちゃんは。
   君の写真を欲しくなってきたよ」
早坂「………」
早坂は無言で園田の方に歩き出す。
園田「結構、じゃあ行こうか」
>>166
園田「やあ」
挨拶した。

168 :『DBD』:2002/08/03(土) 02:06
>>467
「よう、ゴミタメの蛆虫!」
悪口。

169 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:08
>>166
「……………」
聞こえたが無視。
>>167
「…………チクショウ………私には何も出来ないの……?」
「達夫さん!貴方は他人に言い様に操られる人じゃないっ!」

170 :―――――――――:2002/08/03(土) 02:11
>>169
早坂「黙れよ、エイミーの紛い物が…」
園田「ハハハハハハハ!じゃあね、詠美ちゃん」
2人は歩き出した。

171 :百鬼丸:2002/08/03(土) 02:12
HHDゥ?

172 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:16
>>170
「私は……七瀬詠美…紛い物なんかじゃない………」
「達夫さん…………貴方は何処へ…」
その場に座り込んで泣き出した。

173 :『DBD』:2002/08/03(土) 02:17
>>169
「あれはコピーだから、本物の早坂とは限らないゾー!」
ぶら下がりながら語りかけてみた。

174 :―――――――――:2002/08/03(土) 02:21
早坂「で…俺に何をさせるつもりなんだよ?」
園田「色々さ、詳しい話は克志に聞いてくれ、説明が面倒だ」
早坂「兄貴…だと!?」
園田「そう、5年…いや、6年ぶりの再開になるのかな?楽しみかい?」
早坂「んなわけ…ねえだろうが…!」
園田「ハハハハハ!それもそうか!」
 
to be continued..........

175 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:22
>>173
「そうです………だけど……あれも達夫さんなんです…」
立ち上がる。

176 :『DBD』:2002/08/03(土) 02:25
>>175
「そこで泣き崩れてたら何事も始まらネェナァー!
ここの住民の何人かはもう動いてるシヨォー!」

177 :百鬼丸:2002/08/03(土) 02:28
damm...

178 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:30
>>176
「はい…私もあの人を追いかけます。
 あの人は…大切な人だから…」
涙を拭いて部屋を出た。

to be continued.......

179 :『DBD』:2002/08/03(土) 02:31
「ヒャッハァー!」
ウェブスリングアクションをしながら街の雑踏の中に消えた。

to be continued...

180 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:41
公園より帰宅。
「週に2、3回は死ぬペースだな・・・。」
 
「あー・・・。なんかやら無きゃいけなかったような気がするけど・・・
まいいか・・・・死んだばっかで血足りないし・・・寝よ・・・。」
寝る。

181 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:41
バサバサバサバサ‥‥‥
 
カァーカァー
鴉が波紋荘のゴミ捨て場を漁っている。

182 :真藤誠二『FBS』:2002/08/03(土) 02:50
帰ってきた。

「さってと……」
103号室へ行く。
掃除とか色々する。

183 :真藤誠二『FBS』:2002/08/03(土) 02:58
「まだ帰ってこないみてぇだなぁ〜。どうすっか…」
とりあえず食事の用意をしておいて、
部屋に戻った。

とりあえず、一番高い猫の餌を買っておいて、メモをする。
『早坂の方は何とかするので、余り動かないように。
狙われたりする可能性があるので』

「元人間なのに、猫の餌ってのも皮肉なもんだよなぁ〜」

就寝
to be continued...

184 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/08/03(土) 03:05
帰って来て疲れたので猫の器に入った。
そして、寝た。

185 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/03(土) 16:34
自室にてお茶漬けを掻き込む・・。
さらさらり・・。
「ふ〜満腹でござる・・。」
ゆっくり、食事してる暇もないでござるな?
なにがあるかわからんでござる。
いつもの道具は身につけておくでござる。(殺虫剤、ライターetc)

186 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/03(土) 16:56
「詠美殿を狙ってくる可能性もあるのでござるよな・・。」
早坂殿をいぶり出すために・・。
考え込む掃除屋

187 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/04(日) 00:58
「『補充』はまたいつかでいいか・・・そんなに使ってないし・・・。」
部屋でゴロゴロした。

188 :翔影『パトリオット』†:2002/08/04(日) 17:30
波紋荘管理人リタ様へ
 
まだ入院中ですので家賃は引き落としでお願いします。
ただし、以前収めました半年分からすでに3ヶ月分過不足が出ていますので
その分(9万円)は本日そちらの指定口座に振り込み致しました。
後で確認お願いします。
 
FROM 307号室住人・翔影『パトリオット』
 
との手紙が管理人室に届いていた。

189 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 22:54
自室にて考えこむ掃除屋・・。
「とりあえず、お金を稼ぎつつ早坂殿達を影ながらお助けするしかないのでござる。」
わりのよい仕事が転がってないでござろうか・・?
1億・・・・・・ため息・・。

190 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 23:02
とりあえず・・。
動きだす。どこかへしゅたたた!

191 :イワツキン:2002/08/04(日) 23:20
>>190
「あ、掃除屋だ」
部屋の窓から走り去る掃除屋を発見。

192 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 23:28
>>191
あ・・・イワツキン殿だ・・手をふりながら走る掃除屋・・・ぐしゃ!!
角を曲がってきた軽トラに跳ね飛ばされぺったんこに・・。
尺取虫のように這いながら去って行く。
しゅたしゅた〜・・。

193 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/04(日) 23:28
>>188確認。
>>191
「あ、イワツキンだ」
部屋の窓から走り去る掃除屋を発見したイワツキンを発見。

194 :イワツキン:2002/08/04(日) 23:31
>>192
「ああ…」
見なかったことにした。
>>193
「何か用か?」
リタに話しかけた。

195 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/04(日) 23:37
>>194
「用ない。」
そっけなく返した。

196 :イワツキン:2002/08/04(日) 23:42
>>195
「そうか」
窓を閉めた。

197 :『G・R』:2002/08/04(日) 23:44
「…………。」
波紋荘の前に立っている。

198 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/04(日) 23:45
>>196
「そうだ」
窓を閉めた。(イワツキン自身の)

199 :イワツキン:2002/08/04(日) 23:45
>>198
「あっ」
ここは二階なのに。

200 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/04(日) 23:49
>>199
「窓が開いていましたよ。恥ずかしいな。」
社会の

201 :百鬼丸:2002/08/04(日) 23:52
⊂⌒~⊃_γ_)⊃ 。o0

202 :イワツキン:2002/08/04(日) 23:52
>>200
「…」
閉めた。
「ところで誰か来てるぞ。管理人、行ってこいよ」
>>197の男を見ながらリタに言う。

203 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/04(日) 23:56
>>202
「いちいち波紋荘の前に立ってる人間の所に言ってたら過労になる。」
行かない。

204 :イワツキン:2002/08/04(日) 23:58
>>203
「へー。けどありゃ誰だろうな。ここらじゃ見ない顔だが」

205 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:00
華奢なシルエットなので、男かどうかは判らない。

206 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:02
>>204
「君は街中の人間と知り合いなのか?驕り高ぶるな!」

207 :イワツキン:2002/08/05(月) 00:05
>>206
「いいから帰ってくれよ。こっちはいろいろと忙しいんだ」
冷たい。

208 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:08
>>207
「うるさいよこの湯冷め野郎が。クーラー病にかかって死ね!」
窓から飛び降りた。
>>205
飛び降りてここに移動した。
「何か・・・御用なんですか?」」

209 :イワツキン:2002/08/05(月) 00:09
>>208
「クーラーなんてねぇよ!」

210 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:10
>>208
「ここは波紋荘?」

211 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:13
>>209
「じゃあ夏バテで逝け!」
>>210
「ええ・・・そうですが何ですか。」

212 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:17
>>211
「ああ、ここでいいんだ」
建物の中へ入る。

213 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:19
>>212
「あの、ちょっとちょっと!何の御用ですか?」

214 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:25
>>213
「ん?遊びに来ただけ」
階段を上がる。
この建物は何製?

215 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:31
>>214
「そうですか。じゃあ心おきなく遊んで行って下さい。じゃあ。」
木製。

216 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:35
>>215
「木造か。これじゃダメ」
波紋荘内の壁を触りながら階段を上がる。
三階まで上がると廊下を歩く。

217 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:36
>>216
「何が駄目なんだろうか・・・・。」
一応監視はしておこう。

218 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:41
>>217
305号室の前で立ち止まった。

219 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:43
>>218
ちょっとちょっとちょっと。そこ僕と憂君の部屋だぞ。
 
監視を強める。

220 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:46
>>219
「おーい、久遠ちゃん。遊びに来たよ」

221 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:48
>>220
「久遠ちゃん?憂君のお友達ですか・・・?」
後ろから声をかけた。

222 :百鬼丸:2002/08/05(月) 00:51
⊂⌒~⊃−γ−)⊃ <・・・・・・・・・

223 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:53
>>221
「ん?久遠ちゃんの事知っているの?」

224 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 00:55
>>223
「はい。そこに僕も住んでるし・・・。」
表札を指差した。

225 :『G・R』:2002/08/05(月) 00:58
>>224
「ふぅん。で、久遠ちゃんは居るの?」

226 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 01:01
>>225
「今はちょっと・・・ここには居ません。」

227 :『G・R』:2002/08/05(月) 01:06
>>226
「居ないんだ。じゃあ、いい」
帰ろうとする。

228 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 01:08
>>227
「居ないと言うか・・・寝てると言うか・・・病院で・・・。」
ボソボソ言った。

229 :『G・R』:2002/08/05(月) 01:14
>>228
「何だ。まだ、そのままなんだ。
 電話で聞いてから、二、三日経ったのに」

230 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/05(月) 01:14
>>229
「聞いてますか・・・うん・・・今の所は・・・。」

231 :『G・R』:2002/08/05(月) 01:21
>>230
「久遠ちゃんは、やっぱり中途半端な人だ。
 翠河の血が流れているのに」

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