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築1年9ヶ月・アパート波紋荘(その21)
1 :
管理リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/30(火) 02:48
今は夏休みとかでみんな留守してるだけ。きっとそのうち帰って来るんだ。
・前スレ:築1年8ヶ月・アパート『波紋荘』(その20)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026235433
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1026235433.html
詳細:
>>2
住人:
>>3
175 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 02:22
>>173
「そうです………だけど……あれも達夫さんなんです…」
立ち上がる。
176 :
『DBD』
:2002/08/03(土) 02:25
>>175
「そこで泣き崩れてたら何事も始まらネェナァー!
ここの住民の何人かはもう動いてるシヨォー!」
177 :
百鬼丸
:2002/08/03(土) 02:28
damm...
178 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 02:30
>>176
「はい…私もあの人を追いかけます。
あの人は…大切な人だから…」
涙を拭いて部屋を出た。
to be continued.......
179 :
『DBD』
:2002/08/03(土) 02:31
「ヒャッハァー!」
ウェブスリングアクションをしながら街の雑踏の中に消えた。
to be continued...
180 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/03(土) 02:41
公園より帰宅。
「週に2、3回は死ぬペースだな・・・。」
「あー・・・。なんかやら無きゃいけなかったような気がするけど・・・
まいいか・・・・死んだばっかで血足りないし・・・寝よ・・・。」
寝る。
181 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/03(土) 02:41
バサバサバサバサ‥‥‥
カァーカァー
鴉が波紋荘のゴミ捨て場を漁っている。
182 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/03(土) 02:50
帰ってきた。
「さってと……」
103号室へ行く。
掃除とか色々する。
183 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/03(土) 02:58
「まだ帰ってこないみてぇだなぁ〜。どうすっか…」
とりあえず食事の用意をしておいて、
部屋に戻った。
とりあえず、一番高い猫の餌を買っておいて、メモをする。
『早坂の方は何とかするので、余り動かないように。
狙われたりする可能性があるので』
「元人間なのに、猫の餌ってのも皮肉なもんだよなぁ〜」
就寝
to be continued...
184 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/08/03(土) 03:05
帰って来て疲れたので猫の器に入った。
そして、寝た。
185 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/03(土) 16:34
自室にてお茶漬けを掻き込む・・。
さらさらり・・。
「ふ〜満腹でござる・・。」
ゆっくり、食事してる暇もないでござるな?
なにがあるかわからんでござる。
いつもの道具は身につけておくでござる。(殺虫剤、ライターetc)
186 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/03(土) 16:56
「詠美殿を狙ってくる可能性もあるのでござるよな・・。」
早坂殿をいぶり出すために・・。
考え込む掃除屋
187 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/04(日) 00:58
「『補充』はまたいつかでいいか・・・そんなに使ってないし・・・。」
部屋でゴロゴロした。
188 :
翔影『パトリオット』†
:2002/08/04(日) 17:30
波紋荘管理人リタ様へ
まだ入院中ですので家賃は引き落としでお願いします。
ただし、以前収めました半年分からすでに3ヶ月分過不足が出ていますので
その分(9万円)は本日そちらの指定口座に振り込み致しました。
後で確認お願いします。
FROM 307号室住人・翔影『パトリオット』
との手紙が管理人室に届いていた。
189 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 22:54
自室にて考えこむ掃除屋・・。
「とりあえず、お金を稼ぎつつ早坂殿達を影ながらお助けするしかないのでござる。」
わりのよい仕事が転がってないでござろうか・・?
1億・・・・・・ため息・・。
190 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 23:02
とりあえず・・。
動きだす。どこかへしゅたたた!
191 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:20
>>190
「あ、掃除屋だ」
部屋の窓から走り去る掃除屋を発見。
192 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 23:28
>>191
あ・・・イワツキン殿だ・・手をふりながら走る掃除屋・・・ぐしゃ!!
角を曲がってきた軽トラに跳ね飛ばされぺったんこに・・。
尺取虫のように這いながら去って行く。
しゅたしゅた〜・・。
193 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:28
>>188
確認。
>>191
「あ、イワツキンだ」
部屋の窓から走り去る掃除屋を発見したイワツキンを発見。
194 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:31
>>192
「ああ…」
見なかったことにした。
>>193
「何か用か?」
リタに話しかけた。
195 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:37
>>194
「用ない。」
そっけなく返した。
196 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:42
>>195
「そうか」
窓を閉めた。
197 :
『G・R』
:2002/08/04(日) 23:44
「…………。」
波紋荘の前に立っている。
198 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:45
>>196
「そうだ」
窓を閉めた。(イワツキン自身の)
199 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:45
>>198
「あっ」
ここは二階なのに。
200 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:49
>>199
「窓が開いていましたよ。恥ずかしいな。」
社会の
201 :
百鬼丸
:2002/08/04(日) 23:52
⊂⌒~⊃_γ_)⊃ 。o0
202 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:52
>>200
「…」
閉めた。
「ところで誰か来てるぞ。管理人、行ってこいよ」
>>197
の男を見ながらリタに言う。
203 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:56
>>202
「いちいち波紋荘の前に立ってる人間の所に言ってたら過労になる。」
行かない。
204 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:58
>>203
「へー。けどありゃ誰だろうな。ここらじゃ見ない顔だが」
205 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:00
華奢なシルエットなので、男かどうかは判らない。
206 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:02
>>204
「君は街中の人間と知り合いなのか?驕り高ぶるな!」
207 :
イワツキン
:2002/08/05(月) 00:05
>>206
「いいから帰ってくれよ。こっちはいろいろと忙しいんだ」
冷たい。
208 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:08
>>207
「うるさいよこの湯冷め野郎が。クーラー病にかかって死ね!」
窓から飛び降りた。
>>205
飛び降りてここに移動した。
「何か・・・御用なんですか?」」
209 :
イワツキン
:2002/08/05(月) 00:09
>>208
「クーラーなんてねぇよ!」
210 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:10
>>208
「ここは波紋荘?」
211 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:13
>>209
「じゃあ夏バテで逝け!」
>>210
「ええ・・・そうですが何ですか。」
212 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:17
>>211
「ああ、ここでいいんだ」
建物の中へ入る。
213 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:19
>>212
「あの、ちょっとちょっと!何の御用ですか?」
214 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:25
>>213
「ん?遊びに来ただけ」
階段を上がる。
この建物は何製?
215 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:31
>>214
「そうですか。じゃあ心おきなく遊んで行って下さい。じゃあ。」
木製。
216 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:35
>>215
「木造か。これじゃダメ」
波紋荘内の壁を触りながら階段を上がる。
三階まで上がると廊下を歩く。
217 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:36
>>216
「何が駄目なんだろうか・・・・。」
一応監視はしておこう。
218 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:41
>>217
305号室の前で立ち止まった。
219 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:43
>>218
ちょっとちょっとちょっと。そこ僕と憂君の部屋だぞ。
監視を強める。
220 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:46
>>219
「おーい、久遠ちゃん。遊びに来たよ」
221 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:48
>>220
「久遠ちゃん?憂君のお友達ですか・・・?」
後ろから声をかけた。
222 :
百鬼丸
:2002/08/05(月) 00:51
⊂⌒~⊃−γ−)⊃ <・・・・・・・・・
223 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:53
>>221
「ん?久遠ちゃんの事知っているの?」
224 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:55
>>223
「はい。そこに僕も住んでるし・・・。」
表札を指差した。
225 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:58
>>224
「ふぅん。で、久遠ちゃんは居るの?」
226 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:01
>>225
「今はちょっと・・・ここには居ません。」
227 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 01:06
>>226
「居ないんだ。じゃあ、いい」
帰ろうとする。
228 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:08
>>227
「居ないと言うか・・・寝てると言うか・・・病院で・・・。」
ボソボソ言った。
229 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 01:14
>>228
「何だ。まだ、そのままなんだ。
電話で聞いてから、二、三日経ったのに」
230 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:14
>>229
「聞いてますか・・・うん・・・今の所は・・・。」
231 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 01:21
>>230
「久遠ちゃんは、やっぱり中途半端な人だ。
翠河の血が流れているのに」
232 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:22
>>231
「中途半端じゃないよ!」
怒った。
「翠河・・・?って何?」
聞いた。
233 :
イワツキン
:2002/08/05(月) 01:23
クーラーを業者の人につけてもらう。
これで快適な生活が。
234 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:29
>>232
「怒られちゃった。
翠河は久遠ちゃんのお母さんの旧姓。
で、自分も翠河」
235 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:32
>>234
「そりゃ怒るよ。中途半端じゃなくて発展途上と言わないと。」
「翠河?久遠ちゃんのお母さんの旧姓?と言う事は・・・。」
236 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:36
>>235
「発展途上ね。なるほど。」
「久遠ちゃんとは従兄弟同士という事。」
237 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:37
>>236
「従兄弟の人でしたか・・・リタです。憂君と一緒に住んでますそこに。」
自己紹介した。
238 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:42
>>237
「同居人の人でしたか・・・翠河由宇です。」
自己紹介した。
「そして、さよなら」
239 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:44
>>238
「翠河由宇・・・さん?」
「はい、さよなら・・・?」
240 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:49
>>239
「同じ名前というのがムカツクけど、それが自分の名前」
「今日はさよなら。」
階段を降りていく。
241 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:50
>>240
「はいさよなら・・・お茶くらい出すのに・・・なんでムカツクんだろう。」
「・・・・・・見舞いに行こう。」
リタも階段を降りていった。
242 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:55
>>241
スケボーに乗って波紋荘外の道路を走っていく。
と、翠河の背後にスタンドが現れて地面を蹴る。
その瞬間、地面が『波』の形に盛り上がり、翠河の乗った
スケボーを押し流していった。
243 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:57
>>242
「スタンドか・・・。」
「・・・便利だなあ。」
リタも歩いて何処か行った。
244 :
百鬼丸
:2002/08/05(月) 02:06
・・・・ニヤリ
∧∧
⊂(゚ー゚⊂⌒`つ
245 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/05(月) 21:13
とりあえず・・情報の収集を・・。
「このまま、動くのはまずいでござるな・・。」
なにやら、大きめのカバンや眼鏡など取り出しごそごそやっている。
10分後、部屋をあとにし『 』に向かう。
246 :
百鬼丸
:2002/08/09(金) 02:53
〜♪
∧∧
_φ⊂(゚∀゚⊂⌒ヽつ
247 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/11(日) 23:08
‥‥たたたたた‥‥
248 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/11(日) 23:18
とんとん。
掃除屋の部屋のドアがノックされた。
249 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 23:35
>>248
は〜い・・。
「あいてるでござるよ〜」
お部屋の紙を整理中・・。
誰でござるか?
250 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/11(日) 23:37
>>249
「おひさしぶりです。『そうじや』さん」
10歳くらいの幼女がいた。
見覚えがあるようなないような。
251 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 23:41
>>250
これはご丁寧な挨拶でござるな?
ぺこり・・?
「拙者・・幼女に知り合いなんかいたでござろうか?」
252 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/11(日) 23:45
>>251
「おいおいやっぱわすれられてるぜー」
「う゛‥‥‥‥」
幼女の口からハスキーな声と気弱そうな声が交互に飛び出す。
その度に幼女の表情もくるくると変わる。
253 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 23:47
・・・・・?
「貴殿、もしかして父親をさらわれたあの時の子でござるか?」
セブンス・・?
(違ったらすまぬ・・。)
254 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/11(日) 23:56
>>253
「いやべつにおやじはさらわれてねーよ。やっぱビミョーにわすれられてるな」
「‥‥とられたのは、『ディスク』‥‥」
相変わらずめまぐるしい。
「あー、めんどくせー。ちょっとジュディはひっこんでろよ。
‥‥なか、はいるぜ」
ずかずかと掃除屋の部屋に入る。
255 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 23:59
>>254
ずかずかとかはいられる。
とりあえず、ちゃぶ台に揚げパンとお茶を・・。
「もてなしの心が大事でござる。」
部屋はそこら中に紙がつまれている以外はきちんと整理されている。
あとは怪しい巻物があるくらい・・。分身とかくのいちとか・・。
256 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:03
>>255
「サンキュ」
もてなされた。
「しばらくおとさたがねーとおもったらなんかいろいろあったらしーな。
バベルとかエイミーがしんだとか。ま、ぜんぶはしらねーけど」
茶を飲みながら話す。
257 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:07
>>256
遠い眼・・・・お茶をずず〜!
「色々あったでござるよ〜長くなるでござるが・・」
早坂殿が靴下泥棒してみたり・・・拙者がきゅうりを食べて『顔』にとりつかれたり
『裁判』で『男(偽』がボケ予防の訓練をしてみたり・・。
258 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:09
>>257
「‥‥‥で、またなんかよけいなやっかいごとにまきこまれてんだろいま?」
掃除屋を値踏みするように見る。
259 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:13
>>258
ぎく〜・・・。
「なぜ・・それを?」
例によって早坂殿の行動で訳のわからぬ自体になった事を話す。
「拙者、6部でいうとフーゴになるかアバッキオになるか瀬戸際でござる。」
死ぬのかしら拙者・・『男(偽』に始末されて・・。
260 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:19
>>259
「なんだその”ろくぶ”って‥‥まあいいや、そんでどーすんだ?
なんかあてはあんのか?」
掃除屋のぶんの揚げパンを勝手に食べる。
261 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:25
>>260
それがまたなんとも
「1億かせいで『男(偽』の機嫌をとるか素直に殺されるか・・。」
あとはミッションで信頼を回復するかでござるな。
一番のとっときは早坂殿暗殺でござるが・・。
(拙者の分が・・・。)
262 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:28
>>261
「ンなノンキこいてていいのかよ。
そのはやさかってのしょうきんかけられてんだろ?
で、おそかれはやかれおめーにもそのとばっちりがくる‥‥ちがうか?」
263 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:31
>>262
「まぁ・・そのとおりでござるが・・」
拙者、能力的につらいものあるでござるからなどっちに回るにしても
「なんか、イイ手・・あるでござるか?」
264 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:33
>>263
「‥‥‥ある、っつったらどーするよ?」
ニヤッと笑う。
265 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:36
>>264
冷蔵庫に向かう・・。
「とっときのモンブランだしちゃおうかな〜」
ケーキを眼の前に・・でかい!
「で、とっときの手とは?」
266 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:40
>>265
「よーするにだ‥‥いまおめーにひつようなのはあんぜんな『かくれが』だ。
そいつをかしてやろうってんだよ」
267 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:42
>>266
「隠れ家でござるか確かに必要でござるな。」
早坂殿もいつまでもビルにいるわけにいかないし・・。
・・・・まさか・・『コーナーポスト』・・?
268 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:53
>>267
「すくなくともしょうきんにつられたれんちゅうはどーにかできるだろ。
ただそのニセとかいうやつのごきげんとりはおまえらでどーにかしろよ」
立ち上がって膝をはたく。
「じゃあ、ちょっとついてこいよ。
あたしの『シム・シティ3000』をあんないしてやるから」
ふと気がつくと掃除屋の部屋の壁に、木彫りのドアができていた。
269 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:59
>>268
後ろをついてゆく拙者。
「このドアあけたらしずかちゃんがお風呂に・・。」
いるでござるか?しずかちゃん・・。
270 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 01:03
>>269
「いねーって」
ドアを開けた。
その先には無人の街が。
271 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 01:07
誰もいないでござるな・・がらーん・・。
「これが貴殿の能力でござるか・・。」
『鏡』とかと同タイプ?
272 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 20:30
『シムシティ3000』から戻ってきた掃除屋・・。
「いや〜世の中、すごいスタンドもいるものでござるな」
とりあえず新しい『』が見つかった事、早坂殿に知らせねば。
(出入りはどうすればよいのでござろう・・。)
許可されたものは自由に行き来できると考えてよいのでござろうか?
273 :
『街〜運命の交差点〜』
:2002/08/12(月) 21:27
>>272
『J&M』と彫られた『木彫りのドア』を探せ。
そこが『シム・シティ3000』の『入り口』。
また『掃除屋』が『緊急事態』と判断された場合は付近にその『木彫りのドア』が現れることも
あるだろう。
『木彫りのドア』は『駅前商店街の路地裏の隙間』や『公園のトイレの掃除用具入れ』といった
目立たない場所にあることが多い。
274 :
『街〜運命の交差点〜』
:2002/08/12(月) 21:34
>>273
追記。
ただし、いつもそこにドアがあるとは限らない。注意せよ。
275 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 23:10
>>274
らじゃ・・・。
「助力かたじけないでござる。このご恩は必ず拙者の
名にかけお返しするでござる。」
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