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築1年9ヶ月・アパート波紋荘(その21)
1 :
管理リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/30(火) 02:48
今は夏休みとかでみんな留守してるだけ。きっとそのうち帰って来るんだ。
・前スレ:築1年8ヶ月・アパート『波紋荘』(その20)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026235433
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1026235433.html
詳細:
>>2
住人:
>>3
44 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 02:12
>>43
「違う?じゃあ誰?」
45 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 02:17
>>44
「私と似た誰か……私じゃない…。
達夫さんは…あの子を通して私を見ているの……?」
ほとんどひとりごと。
46 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 02:19
>>45
「…まぁいいけど。調べればわかることだしね」
ページをパラパラとめくる。
47 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 02:23
>>46
「………達夫さん…あなたは…」
男Iは何しているんだろう。盗み聞き!?
48 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 02:26
>>47
「…無いかな、手がかり…あれ?」
置手紙のようなものを発見。
「これは見た?」
詠美に聞く。
49 :
『男I』
:2002/07/31(水) 02:27
中にいる二人・・・・・・本当に早坂の行き先を知らないのか・・・・・・それとも俺に気づいているのか。
悩むなぁ〜
どっちの拳で殴ろうか?
50 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 02:29
>>48
園田の行動には気付いていない。
「……それは!見ていません!」
51 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 02:35
>>50
手紙にはこう書いてあった。
詠美へ。
詳しい事情は話せないが俺は追われる身になっちまった。
だからこれ以上ここにいることはできない。
だけどこれはお前には関係の無いことだ。お前がどうするかは自分で決めればいい。
波紋荘にこのまま残ってもいいし(真藤にお前の事を頼んでおくつもりだ)
他に行く場所があればそこに行ってもいい。
ただ、俺を追う事だけはするな。
PS.持ってる金の半分は置いていくからお前の好きに使え。
園田「だってさ」
外の窓を開けて外を見ている。
52 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 02:40
>>51
「追われる身………?そんな………お金なんて私いらない……」
53 :
『男I』
:2002/07/31(水) 02:43
そうか・・・・・・なら俺が金を盗んでも良心が痛まなくてもすむな。
54 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 02:44
>>52
「さて…ここに達夫がいないならここには用がないな。帰ろう」
ドアの方を向く。
「と、その前に…」
鞄の中から何かを取り出した。
ミリタリー物の雑誌。
55 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 02:46
「何やってんだお前ら?」
出てきた。
56 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 02:49
>>53-55
「…………達夫さんのバカッ!」
手紙を握り締める。
57 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 02:51
>>55
ちなみに場所は103号室の前。
58 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 02:52
園田の側に人型のスタンドが現れる。
「私のスタンド『ソフトーク・オールスターズ』の能力。
それは『写真に写っているもののコピーを作り出す能力』」
『ソフトーク・オールスターズ』がミリタリー物の雑誌の中に手を突っ込む。
59 :
『男I』
:2002/07/31(水) 02:55
>>57
「あれ?久しぶりだな!」
握手を求める。
60 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 02:57
>>59
「誰だよ!」
握手しない。
ヤバそうだし。
61 :
『男I』
:2002/07/31(水) 02:59
>>60
「なんだよー!俺を忘れたのかー?」
ポンポンと肩を叩く。
62 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 02:59
>>58
「そんなのどうでもいい………!!」
猫耳と尻尾生えた。
63 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:00
>>60
>>61
「…ん?」
二人の声を聞いて手を止める。
「なんだ、隠れてたんじゃないのか?」
64 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:01
>>62
「わお」
一応驚いた。
>>63
そしてドアを開ける。
65 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 03:03
>>61
「だから誰だって! トイレの神様かぁ〜?」
>>64
「ん?」
気を取られた。
66 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:06
>>64
「あの人が帰ってこないなら追っかけるまでです…。」
67 :
『男I』
:2002/07/31(水) 03:07
>>65
ポンポン・・・・・・ドギャァッ!
思いっきり首の後ろを叩いた。
気絶するだろう。
「今はお前の出番はねーんだよ!すっこんでろ!」
68 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 03:08
>>67
「ンガッグッグ」
気絶。
したくないけど。
駄目ですか? トイレの神様。
69 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:08
>>65
「こんにちは。はじめまして。それじゃあさようなら」
立ち去ろうとする。
>>66
「好きにすれば?達夫が欲しいなら私が『コピー』を作ってあげてもいいけどね」
70 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 03:10
「うーん・・・どうしたんだろう・・・うーん・・・・。」
考え事をしながら通りかかった。
>>67
「こんにちはー。」
挨拶。
>>68
「こんにちはー。」
挨拶。
通り過ぎて階段を上がっていった。
71 :
『男I』
:2002/07/31(水) 03:11
>>68
「お?今ので気絶しねえのか・・・・・・体、思ったより鍛えてるな?」
「面白いじゃないの。やってみな!」
72 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:11
>>67-68
何かやっているが無視。
>>69
「そんな紛い物なんかいらない…!」
「あなたは何を企んでいるの?」
73 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 03:14
>>71
「くっそぉ〜なめんじゃねぇぜぇ〜?」
『ファットボーイ・スリム』発現。
「んで、お前は誰なんだぁ〜?」
距離はどんくらい?
74 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:15
>>72
「紛い物ねえ、『コピー』は本物と何ら変わりはないと自負してるんだけどね」
「企むも何も、ただ知り合いに会いに来ただけだよ?」
帰ろうとする。
75 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:19
>>74
「達夫さんとあなたはいったい………本当は何の用ですか?」
76 :
『男I』
:2002/07/31(水) 03:20
>>73
お互いの鼻息が聞こえるぐらいだ。
「ほらどうだ!避けてみろ!」
マッハ1,2程度の拳が飛んできた。
77 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 03:22
>>76
「て、テメェ!」
『FBS』ではじく。下から上へ。
パワーA スピードAならそれが出来る筈だ。
78 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:24
>>75
「さっきから言ってるだろ?私は達夫の知人。
まあ正確に言うなら彼の兄の友人、ということになるかな。
用事はまあ、彼の力を借りたかっただけさ。
本人はそれどころじゃなさそうなんで諦めるつもりだけどね」
79 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:26
>>78
「達夫さんのお兄さんの友達………?
達夫さんの力が借りたいってどういう事なんですか?」
80 :
『男I』
:2002/07/31(水) 03:28
>>77
ベギィ!
ズブ
背中に指が刺さった。
「ああすっげえ痛え!だがこの快感が痛みをやわらげてくれる!」
男Iのそれた右腕はひじが本来曲がってはいけない角度に曲がり、真藤の背中を刺した。
81 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:29
>>79
「それは秘密、じゃあね」
詠美に背を向ける。
82 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 03:30
>>80
「ぐぁ。テメェ…化け物かぁ〜?」
「ウラウラウラウラァ!」
五本の尻尾と細い腕と細い足で力押しを仕掛ける。
真面目に戦ってたら死ぬ。
83 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:31
>>81
唐突にドロップキック。
「教えてください!」
84 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:33
>>83
「あいた!」
蹴られた。
「うるさいなあ、秘密ったら秘密だってば」
『ソフトーク・オールスターズ』がミリタリー雑誌から『拳銃』を取り出した。
それを手に持った。
85 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:35
>>84
「達夫さんに関係ないのなら秘密でいいです」
『サーベルタイガー』
86 :
『男I』
:2002/07/31(水) 03:35
>>82
「この至近距離で俺がなにすると思う?こうするんだよぉー!!」
真藤の喉仏を甘噛み。チロチロと舐める。
そのまま攻撃するというのなら、噛み切る。
87 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 03:38
>>86
FBSでぼこぼこ殴られたりしてるのにどうやって甘噛みしたのか一時間十分程問い詰めたい。
「ならばッ!」
ドクン!
「そんな所などくれてやるッ!」
喉仏に筋肉と脂肪が行く。物凄い力で。
『男I』は気づくと筋肉と脂肪の塊だけを噛んでいる!
これでは噛み切っても致命傷にはならない!
88 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:39
>>85
園田は拳銃を自分の頭に当てた。
「さっき言ったよね?
『コピー』は本物と何ら変わりがないって。
実際気付かなかったろ?」
ニヤリと笑った。
「私が『コピー』だったって」
ドン!
自分の頭を撃った。
89 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:41
>>86
「え!?そんな……」
自殺した園田を見た。
90 :
『男I』
:2002/07/31(水) 03:42
>>87
鼻息がかかるような位置からパンチを打ち、俺の手は真藤の背中にある。
クリンチを仕掛けてるような体制になり、満足なパンチを打つより顔を少し前に動かす方がずっと速い。
「じゃあとりあえず食べておこう。」
ブチィ
その後ラッシュを受け、すっ飛ぶ。
ガシャーン
91 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:43
>>89
地面に倒れる園田。
そしてその体が跡形も無く消滅する。
92 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:46
>>91
「消えた……『コピー』…」
銃も。
93 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 03:46
>>90
「ゲホッ……アブねえなぁ〜」
出血。とりあえずFBSで止血。喉仏は無事。
「んでもって…蒸器→キルケ→拳銃。くたばれ」
Iに向かって拳銃を乱射。
「ウツボ→ボート→豆腐」
更に早口で『FBS』に戻す。
94 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:48
>>92
「………達夫さん」
銃も? の間違い。
95 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:48
>>92
銃も消えた。
鞄だけは残っている。
96 :
『男I』
:2002/07/31(水) 03:50
>>93
「おお!やっと俺の得意分野じゃねえか!」
まず真藤に向かって足を向けて寝てる状態にし、当たる面を最小にする。
それでも着弾しそうな銃弾は蹴って弾く。
97 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:51
>>95
「これは………」
匂いを嗅いで警戒しつつ調べる。
98 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 03:53
>>97
特に危険そうな匂いは感じない。
鞄の中には色々な種類の雑誌(カタログ系が多い)が入っていた。
99 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 03:54
>>96
「…………ナンなんだコイツ」
ゆっくりと距離を詰める。
FBSでラッシュを叩き込める範囲にまで近づく。
相手が接近してきたら叩き込む。
「突きの速さ比べだッ!」
100 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 03:58
>>98
「あの能力用ね……」
雑誌は捨てておく
101 :
『男I』
:2002/07/31(水) 03:59
>>99
「よし!ある事情により今日は俺の判定勝ちと言う事にしてやる!さらばだ!」
嫌がらせに壁を突き破って帰える。
102 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 04:00
>>100
雑誌のほかには…アイドルの写真集があった。
他には何も無い。
103 :
真藤誠二『FBS』
:2002/07/31(水) 04:01
>>101
「………………ハァ?」
呆然とした。
「そういえば、まだ名前も聞いてなかったなぁ〜」
帰って寝た。
104 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/31(水) 04:04
>>102
「フケツ………」
105 :
『男I』
:2002/07/31(水) 04:05
「あ!しまった!今日は闘いに来たんじゃなかった!」
「まあいい、次は『 』に潜入しよう。」
106 :
園田透『ソフトーク・オールスターズ』
:2002/07/31(水) 04:09
どこかの場所で。
「やれやれ、厄介な事になったもんだね達夫は。
まあ目的の物は手に入れたから関係ないか」
早坂とエイミーの写った写真を手にしている。
107 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/07/31(水) 20:56
なにげに『紙』をアイドルの写真集と同化・・人型にしてみる。
実物大のアイドルのペーパークラフト状態に・・。<しかも水着
「これはこれで有効な使い方かもしれんでござるな?」
108 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/07/31(水) 22:19
部屋中に散らばった紙の中を同化、移動する『紙』・・。
部屋の中をブンブンと音をさせながら紙が発現しては消え・・を繰り返す。
「よく、考えたらこれって『吊られた男』もどきでござるよな・・。」
他にもけっこう『もどき』ができそうでござるな拙者のスタンド。
自分のスタンドの使い方を研究中・・。
109 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/07/31(水) 22:22
あえていうなら
>>107
はサーフィスもどきでござろうか(相手を操れない)
他に『紙』を纏う『黄の節制』もどきとか・・。
「パワーはともかくスピードがもっとあれば色々できそうでござる。」
相変わらず汎用性は広いが決めてに欠けるでござる。
110 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/31(水) 22:48
>>掃除屋さん
おかえりなさい
早坂さんが大変な事になってますよ
111 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/07/31(水) 23:03
>>110
「聞いたでござる・・いつか、こうなる日がくると思ったでござるが」
お尋ねものとは・・とほほでござる。
しかも、『男(偽』を敵にまわすとは拙者・・『フーゴ』になるのか『ナランチャ』
になるのか・・。
考え込む掃除屋
112 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 23:05
「・・・・・・・・・。」
113 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/07/31(水) 23:06
現実逃避する掃除屋・・。
『紙』を纏っている。
「ザリガニ(折り紙製)を潰して・・パワァアップゥ〜・・ぶちゅるるる〜!」
黄の節制ごっこでござる。
114 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/07/31(水) 23:15
「何か疲れが取れないな・・・やっぱり寝たり食べたりじゃあ『生命』の補填は無理か・・・。
『店』行こ・・・あー・・・ダル・・・。」
ゴロゴロする。
115 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 23:19
何処か行った。
116 :
『探偵』
:2002/07/31(水) 23:29
305号室の扉の前に立っている。
117 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/31(水) 23:30
「暑いー」
部屋でごろごろしている。
118 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 23:32
>>116
帰ってきた。
「誰???」
119 :
『探偵』
:2002/07/31(水) 23:33
「さて、済ませるか……」
鍵を開けて中に入る。
120 :
『探偵』
:2002/07/31(水) 23:34
>>118
「そういう君こそ誰だい?」
121 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 23:35
>>120
「ここの管理人でそこの部屋に住んでるんだけど。部屋間違えてますよ。」
122 :
『探偵』
:2002/07/31(水) 23:37
>>121
「おや、このアパートの管理人か。
ここには、憂が住んでいるはずだが………」
123 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 23:39
>>122
「住んでますよ。憂君と僕が住んでますそこに。」
「で、誰ですか。」
124 :
『探偵』
:2002/07/31(水) 23:44
>>123
「同棲か……。僕は久遠駿。憂の兄だよ。」
125 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 23:46
>>124
「同棲って・・・・え?お兄さんですか?ええと、僕はリタです。名字とか名前とかじゃなくてリタです。」
126 :
『探偵』
:2002/07/31(水) 23:50
>>125
「リタ君か。よろしく。」
「それはそれとして、この部屋は引き払う事にしたから。
もう、必要なさそうだからね」
127 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 23:51
>>126
「え?何でですか?」
128 :
『探偵』
:2002/07/31(水) 23:56
>>127
「憂が、この部屋に帰ってこられないからさ」
「今、憂は病院にいる……植物人間状態でね」
129 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/31(水) 23:58
>>128
「ププーッ!お兄さん4月1日はとっくの昔に終わってますよ!憂君より面白い事言いますね。」
130 :
『探偵』
:2002/08/01(木) 00:01
>>129
「本当に4月1日なら良かったのだろうけど……残念ながら本当だ」
131 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/01(木) 00:03
>>130
「嘘つけ。嘘だね。」
132 :
『探偵』
:2002/08/01(木) 00:06
>>131
「まあ、信じないのは君の勝手だから僕としては構わない。
それに、『幸福病院』に行けば判る事だからね」
133 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/01(木) 00:08
>>132
「・・・・・・・・・。」
バタン!ダッ!窓から出ていった。
134 :
『探偵』
:2002/08/01(木) 00:10
>>133
「あれ、何処に行くんだろうね」
窓の下を見た。
135 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/01(木) 00:13
>>134
走り去るリタが見えた。
窓から木に飛び移って降りたらしい。
136 :
『探偵』
:2002/08/01(木) 00:15
>>135
「まあ、いいか。病院へ行くか」
→『幸福病院』
137 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/01(木) 00:41
「・・・行こう、ダラダラしててもらちあかないし。」
外出した。
138 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/01(木) 18:34
掃除屋、自室にて思案中・・・。
「拙者、なんとか早坂殿と犬神殿をすくいたいでござるが・・。」
(拙者の能力ではくやしいでござるがはっきりいって足でまとい・・。
早坂殿がもめた組織とうまくごたごたを収める方法があればよいのでござるが
良い手が浮かぶまで影ながら二人をサポートするでござる。)
〜()内は心の声〜
139 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/01(木) 18:53
ともかく・・拙者に出来ることはできる限りの情報を集めること!
「紙ふぶき!!」
大量の紙が掃除屋の懐から宙に投げ出され姿を覆い尽くす。
そして・・・紙吹雪が収まると掃除屋の姿は部屋から消えていた。
・・と思ったがドアに平たく張り付いている。
「・・ど・・ドアの鍵を掛けてたのをわすれてたでござるぅ〜」
全身打撲で失神・・。
140 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/01(木) 19:04
失神から覚めた掃除屋。
鼻にバッテンにばんそうこをはるとヨロヨロと部屋から出て行く。
「こんなことで早坂殿を見捨てたらあの世のユニオン殿やカヴァロ殿に
顔向けできんでござるぅぅぅう!」
141 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/02(金) 13:11
公園の1件がすんでの翌日。
掃除屋お食事中・・。
釣りをしてた真藤殿からくすねた魚の塩焼きといわしのつみれ汁に
キユウリの浅漬けをぽりぽり・・。んまい!!
「しかし・・121殿は強敵・・しかも拙者達同様に初期のメンバーなのでござるよな」
仲間同士の争いに鬱な状態・・。
(戦うにも丸く収めるにも拙者の手にあまりそう・・。)
つみれ汁をずず〜・・。
142 :
早坂達夫
:2002/08/03(土) 00:18
「…………!」
どこからか波紋荘へ凄い勢いで走ってきた。
自分の部屋の前まで移動し、鍵を使ってドアを開ける。
143 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 00:20
>>142
「………………達夫さん?」
144 :
早坂達夫
:2002/08/03(土) 00:22
>>143
「…!!エイミー!」
詠美の方に走ってきて思いっきり抱きしめた。
145 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 00:26
>>144
「え?…あ、あの……達夫さん…」
突然だったので抱き締められた。
「帰って来てくれたんですね……良かった……」
146 :
早坂達夫
:2002/08/03(土) 00:30
>>145
詠美の話は聞いてないようだった。
一方的に喋り続ける。
「やっぱり園田の言ってた事はデタラメだったんだよな!
あの野郎、エイミーが死んだとか俺がコピーだとかわけのわからないことばっか言いやがって・・・」
147 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 00:34
>>146
「………今、何て…達夫さん……嘘…コピー……」
抱き締められていた早坂から離れる。
148 :
早坂達夫
:2002/08/03(土) 00:35
>>147
「・・・どうした、エイミー?」
不思議そうな顔をしている。
149 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 00:41
>>148
「私はエイミーじゃない……私は七瀬詠美……
そして、貴方は過去の幻影に過ぎない……」
今の詠美には猫耳と尻尾は生えていない。
150 :
早坂達夫
:2002/08/03(土) 00:44
>>149
「何…言ってるんだよ…?訳わかんねえよ…」
詠美の方に手を伸ばす。
151 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 00:49
>>150
「…………どうして、こんな事を……一体、何をしようとしているの…。
でも……貴方も早坂達夫……」
伸ばされるのを見ている。
152 :
早坂達夫
:2002/08/03(土) 00:56
>>151
早坂の手が頬に触れる。
「エイミー・・・じゃ、ない?じゃあ本物のエイミーは…?」
153 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 01:01
>>152
「エイミーは……もう、いません………。
『過去』である貴方は、それを知らない…。
いつも、側に居るという日常に居た貴方は……」
涙が出た。
154 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 01:05
>>153
早坂「………!」
早坂が何か言おうとした瞬間、場違いに能天気な声が響いた。
園田「やっぱりここか、全く、余計な手間をかけさせないでほしいね」
155 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 01:09
>>154
「貴方は!…………一体、何のつもりで………」
園田を睨む。
156 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 01:12
>>155
園田「やあ詠美ちゃん」
園田は詠美の話を無視して挨拶をしてきた。
園田「私の代わりに達夫に状況説明をしてくれたみたいだね、ありがとう」
早坂「…園田!」
園田「…まあそういうわけだ。理解できたかな?」
157 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 01:15
>>156
「………質問に答えて下さい……!!」
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
猫耳と尻尾生えた。
158 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 01:18
>>157
園田「質問?ええと、何だっけ…」
しばらく考える。
園田「ああ、そうそう、何のつもりで達夫をコピーしたか、って話だよね?
前に言わなかったかな?彼の力が借りたいと」
159 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 01:24
>>158
「例え、コピーであっても感情や人格もあるのに………。
貴方は思い出を道具にしている卑劣な人間ですね…」
160 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 01:30
>>159
園田「そう、コピーには感情も人格もある。
だから厄介なんだよ、協力してもらうのはね」
早坂「協力…すると思ってんのか!」
園田「するさ、これがあるからね」
写真を取り出した。
詠美がこの間見た写真。
しかしその写真には早坂は写っていない。
写っているのはエイミーだけ。
161 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 01:37
>>160
「その写真は……っ!…………何をするつもりなの…」
162 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 01:44
>>161
園田「そりゃ当然」
『ソフトーク・オールスターズ』が写真に手を突っ込む。
園田「エイミーが欲しいだろ、達夫?」
『ソフトーク・オールスターズ』に引っ張られて写真からエイミーが出てきた。
(エイミーをそっちで動かしてくれると助かります)
早坂「…エイミー!」
163 :
『詠美とエイミー』
:2002/08/03(土) 01:49
>>162
エイミー「あ、達夫様ですっ!」
出てきてすぐ早坂へ駆け寄る。
詠美「………エイミー……」
164 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 01:53
>>163
園田「まだ、おあずけ」
エイミーの姿が掻き消えた。
早坂「…てめえっ!」
園田「コピーは、私が能力を解除するか、死ぬまで存在し続ける
つまり君達2人は、私が生きている限りはずっと一緒にいられるというわけさ
まあ私の機嫌を損ねないようにしなきゃいけないけどね」
早坂「……」
園田はニヤニヤ笑っている。
165 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 01:58
>>164
「達夫さん……貴方はどうしたいの?」
「エイミーと一緒にいたいんですか?」
早坂を見つめる。
「本当にゲス野郎…………」
園田を睨む。
166 :
『DBD』
:2002/08/03(土) 02:00
「ヒャッハァー!」
何かが屋上から様子を眺めていた。
167 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 02:04
>>165
園田「ふふふ、可愛いね詠美ちゃんは。
君の写真を欲しくなってきたよ」
早坂「………」
早坂は無言で園田の方に歩き出す。
園田「結構、じゃあ行こうか」
>>166
園田「やあ」
挨拶した。
168 :
『DBD』
:2002/08/03(土) 02:06
>>467
「よう、ゴミタメの蛆虫!」
悪口。
169 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 02:08
>>166
「……………」
聞こえたが無視。
>>167
「…………チクショウ………私には何も出来ないの……?」
「達夫さん!貴方は他人に言い様に操られる人じゃないっ!」
170 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 02:11
>>169
早坂「黙れよ、エイミーの紛い物が…」
園田「ハハハハハハハ!じゃあね、詠美ちゃん」
2人は歩き出した。
171 :
百鬼丸
:2002/08/03(土) 02:12
HHDゥ?
172 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 02:16
>>170
「私は……七瀬詠美…紛い物なんかじゃない………」
「達夫さん…………貴方は何処へ…」
その場に座り込んで泣き出した。
173 :
『DBD』
:2002/08/03(土) 02:17
>>169
「あれはコピーだから、本物の早坂とは限らないゾー!」
ぶら下がりながら語りかけてみた。
174 :
―――――――――
:2002/08/03(土) 02:21
早坂「で…俺に何をさせるつもりなんだよ?」
園田「色々さ、詳しい話は克志に聞いてくれ、説明が面倒だ」
早坂「兄貴…だと!?」
園田「そう、5年…いや、6年ぶりの再開になるのかな?楽しみかい?」
早坂「んなわけ…ねえだろうが…!」
園田「ハハハハハ!それもそうか!」
to be continued..........
175 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 02:22
>>173
「そうです………だけど……あれも達夫さんなんです…」
立ち上がる。
176 :
『DBD』
:2002/08/03(土) 02:25
>>175
「そこで泣き崩れてたら何事も始まらネェナァー!
ここの住民の何人かはもう動いてるシヨォー!」
177 :
百鬼丸
:2002/08/03(土) 02:28
damm...
178 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/03(土) 02:30
>>176
「はい…私もあの人を追いかけます。
あの人は…大切な人だから…」
涙を拭いて部屋を出た。
to be continued.......
179 :
『DBD』
:2002/08/03(土) 02:31
「ヒャッハァー!」
ウェブスリングアクションをしながら街の雑踏の中に消えた。
to be continued...
180 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/03(土) 02:41
公園より帰宅。
「週に2、3回は死ぬペースだな・・・。」
「あー・・・。なんかやら無きゃいけなかったような気がするけど・・・
まいいか・・・・死んだばっかで血足りないし・・・寝よ・・・。」
寝る。
181 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/03(土) 02:41
バサバサバサバサ‥‥‥
カァーカァー
鴉が波紋荘のゴミ捨て場を漁っている。
182 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/03(土) 02:50
帰ってきた。
「さってと……」
103号室へ行く。
掃除とか色々する。
183 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/03(土) 02:58
「まだ帰ってこないみてぇだなぁ〜。どうすっか…」
とりあえず食事の用意をしておいて、
部屋に戻った。
とりあえず、一番高い猫の餌を買っておいて、メモをする。
『早坂の方は何とかするので、余り動かないように。
狙われたりする可能性があるので』
「元人間なのに、猫の餌ってのも皮肉なもんだよなぁ〜」
就寝
to be continued...
184 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/08/03(土) 03:05
帰って来て疲れたので猫の器に入った。
そして、寝た。
185 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/03(土) 16:34
自室にてお茶漬けを掻き込む・・。
さらさらり・・。
「ふ〜満腹でござる・・。」
ゆっくり、食事してる暇もないでござるな?
なにがあるかわからんでござる。
いつもの道具は身につけておくでござる。(殺虫剤、ライターetc)
186 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/03(土) 16:56
「詠美殿を狙ってくる可能性もあるのでござるよな・・。」
早坂殿をいぶり出すために・・。
考え込む掃除屋
187 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/04(日) 00:58
「『補充』はまたいつかでいいか・・・そんなに使ってないし・・・。」
部屋でゴロゴロした。
188 :
翔影『パトリオット』†
:2002/08/04(日) 17:30
波紋荘管理人リタ様へ
まだ入院中ですので家賃は引き落としでお願いします。
ただし、以前収めました半年分からすでに3ヶ月分過不足が出ていますので
その分(9万円)は本日そちらの指定口座に振り込み致しました。
後で確認お願いします。
FROM 307号室住人・翔影『パトリオット』
との手紙が管理人室に届いていた。
189 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 22:54
自室にて考えこむ掃除屋・・。
「とりあえず、お金を稼ぎつつ早坂殿達を影ながらお助けするしかないのでござる。」
わりのよい仕事が転がってないでござろうか・・?
1億・・・・・・ため息・・。
190 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 23:02
とりあえず・・。
動きだす。どこかへしゅたたた!
191 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:20
>>190
「あ、掃除屋だ」
部屋の窓から走り去る掃除屋を発見。
192 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 23:28
>>191
あ・・・イワツキン殿だ・・手をふりながら走る掃除屋・・・ぐしゃ!!
角を曲がってきた軽トラに跳ね飛ばされぺったんこに・・。
尺取虫のように這いながら去って行く。
しゅたしゅた〜・・。
193 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:28
>>188
確認。
>>191
「あ、イワツキンだ」
部屋の窓から走り去る掃除屋を発見したイワツキンを発見。
194 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:31
>>192
「ああ…」
見なかったことにした。
>>193
「何か用か?」
リタに話しかけた。
195 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:37
>>194
「用ない。」
そっけなく返した。
196 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:42
>>195
「そうか」
窓を閉めた。
197 :
『G・R』
:2002/08/04(日) 23:44
「…………。」
波紋荘の前に立っている。
198 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:45
>>196
「そうだ」
窓を閉めた。(イワツキン自身の)
199 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:45
>>198
「あっ」
ここは二階なのに。
200 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:49
>>199
「窓が開いていましたよ。恥ずかしいな。」
社会の
201 :
百鬼丸
:2002/08/04(日) 23:52
⊂⌒~⊃_γ_)⊃ 。o0
202 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:52
>>200
「…」
閉めた。
「ところで誰か来てるぞ。管理人、行ってこいよ」
>>197
の男を見ながらリタに言う。
203 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/04(日) 23:56
>>202
「いちいち波紋荘の前に立ってる人間の所に言ってたら過労になる。」
行かない。
204 :
イワツキン
:2002/08/04(日) 23:58
>>203
「へー。けどありゃ誰だろうな。ここらじゃ見ない顔だが」
205 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:00
華奢なシルエットなので、男かどうかは判らない。
206 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:02
>>204
「君は街中の人間と知り合いなのか?驕り高ぶるな!」
207 :
イワツキン
:2002/08/05(月) 00:05
>>206
「いいから帰ってくれよ。こっちはいろいろと忙しいんだ」
冷たい。
208 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:08
>>207
「うるさいよこの湯冷め野郎が。クーラー病にかかって死ね!」
窓から飛び降りた。
>>205
飛び降りてここに移動した。
「何か・・・御用なんですか?」」
209 :
イワツキン
:2002/08/05(月) 00:09
>>208
「クーラーなんてねぇよ!」
210 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:10
>>208
「ここは波紋荘?」
211 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:13
>>209
「じゃあ夏バテで逝け!」
>>210
「ええ・・・そうですが何ですか。」
212 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:17
>>211
「ああ、ここでいいんだ」
建物の中へ入る。
213 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:19
>>212
「あの、ちょっとちょっと!何の御用ですか?」
214 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:25
>>213
「ん?遊びに来ただけ」
階段を上がる。
この建物は何製?
215 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:31
>>214
「そうですか。じゃあ心おきなく遊んで行って下さい。じゃあ。」
木製。
216 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:35
>>215
「木造か。これじゃダメ」
波紋荘内の壁を触りながら階段を上がる。
三階まで上がると廊下を歩く。
217 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:36
>>216
「何が駄目なんだろうか・・・・。」
一応監視はしておこう。
218 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:41
>>217
305号室の前で立ち止まった。
219 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:43
>>218
ちょっとちょっとちょっと。そこ僕と憂君の部屋だぞ。
監視を強める。
220 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:46
>>219
「おーい、久遠ちゃん。遊びに来たよ」
221 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:48
>>220
「久遠ちゃん?憂君のお友達ですか・・・?」
後ろから声をかけた。
222 :
百鬼丸
:2002/08/05(月) 00:51
⊂⌒~⊃−γ−)⊃ <・・・・・・・・・
223 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:53
>>221
「ん?久遠ちゃんの事知っているの?」
224 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 00:55
>>223
「はい。そこに僕も住んでるし・・・。」
表札を指差した。
225 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 00:58
>>224
「ふぅん。で、久遠ちゃんは居るの?」
226 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:01
>>225
「今はちょっと・・・ここには居ません。」
227 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 01:06
>>226
「居ないんだ。じゃあ、いい」
帰ろうとする。
228 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:08
>>227
「居ないと言うか・・・寝てると言うか・・・病院で・・・。」
ボソボソ言った。
229 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 01:14
>>228
「何だ。まだ、そのままなんだ。
電話で聞いてから、二、三日経ったのに」
230 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:14
>>229
「聞いてますか・・・うん・・・今の所は・・・。」
231 :
『G・R』
:2002/08/05(月) 01:21
>>230
「久遠ちゃんは、やっぱり中途半端な人だ。
翠河の血が流れているのに」
232 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:22
>>231
「中途半端じゃないよ!」
怒った。
「翠河・・・?って何?」
聞いた。
233 :
イワツキン
:2002/08/05(月) 01:23
クーラーを業者の人につけてもらう。
これで快適な生活が。
234 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:29
>>232
「怒られちゃった。
翠河は久遠ちゃんのお母さんの旧姓。
で、自分も翠河」
235 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:32
>>234
「そりゃ怒るよ。中途半端じゃなくて発展途上と言わないと。」
「翠河?久遠ちゃんのお母さんの旧姓?と言う事は・・・。」
236 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:36
>>235
「発展途上ね。なるほど。」
「久遠ちゃんとは従兄弟同士という事。」
237 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:37
>>236
「従兄弟の人でしたか・・・リタです。憂君と一緒に住んでますそこに。」
自己紹介した。
238 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:42
>>237
「同居人の人でしたか・・・翠河由宇です。」
自己紹介した。
「そして、さよなら」
239 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:44
>>238
「翠河由宇・・・さん?」
「はい、さよなら・・・?」
240 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:49
>>239
「同じ名前というのがムカツクけど、それが自分の名前」
「今日はさよなら。」
階段を降りていく。
241 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:50
>>240
「はいさよなら・・・お茶くらい出すのに・・・なんでムカツクんだろう。」
「・・・・・・見舞いに行こう。」
リタも階段を降りていった。
242 :
翠河『グリーン・リヴァー』
:2002/08/05(月) 01:55
>>241
スケボーに乗って波紋荘外の道路を走っていく。
と、翠河の背後にスタンドが現れて地面を蹴る。
その瞬間、地面が『波』の形に盛り上がり、翠河の乗った
スケボーを押し流していった。
243 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/05(月) 01:57
>>242
「スタンドか・・・。」
「・・・便利だなあ。」
リタも歩いて何処か行った。
244 :
百鬼丸
:2002/08/05(月) 02:06
・・・・ニヤリ
∧∧
⊂(゚ー゚⊂⌒`つ
245 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/05(月) 21:13
とりあえず・・情報の収集を・・。
「このまま、動くのはまずいでござるな・・。」
なにやら、大きめのカバンや眼鏡など取り出しごそごそやっている。
10分後、部屋をあとにし『 』に向かう。
246 :
百鬼丸
:2002/08/09(金) 02:53
〜♪
∧∧
_φ⊂(゚∀゚⊂⌒ヽつ
247 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/11(日) 23:08
‥‥たたたたた‥‥
248 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/11(日) 23:18
とんとん。
掃除屋の部屋のドアがノックされた。
249 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 23:35
>>248
は〜い・・。
「あいてるでござるよ〜」
お部屋の紙を整理中・・。
誰でござるか?
250 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/11(日) 23:37
>>249
「おひさしぶりです。『そうじや』さん」
10歳くらいの幼女がいた。
見覚えがあるようなないような。
251 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 23:41
>>250
これはご丁寧な挨拶でござるな?
ぺこり・・?
「拙者・・幼女に知り合いなんかいたでござろうか?」
252 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/11(日) 23:45
>>251
「おいおいやっぱわすれられてるぜー」
「う゛‥‥‥‥」
幼女の口からハスキーな声と気弱そうな声が交互に飛び出す。
その度に幼女の表情もくるくると変わる。
253 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 23:47
・・・・・?
「貴殿、もしかして父親をさらわれたあの時の子でござるか?」
セブンス・・?
(違ったらすまぬ・・。)
254 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/11(日) 23:56
>>253
「いやべつにおやじはさらわれてねーよ。やっぱビミョーにわすれられてるな」
「‥‥とられたのは、『ディスク』‥‥」
相変わらずめまぐるしい。
「あー、めんどくせー。ちょっとジュディはひっこんでろよ。
‥‥なか、はいるぜ」
ずかずかと掃除屋の部屋に入る。
255 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 23:59
>>254
ずかずかとかはいられる。
とりあえず、ちゃぶ台に揚げパンとお茶を・・。
「もてなしの心が大事でござる。」
部屋はそこら中に紙がつまれている以外はきちんと整理されている。
あとは怪しい巻物があるくらい・・。分身とかくのいちとか・・。
256 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:03
>>255
「サンキュ」
もてなされた。
「しばらくおとさたがねーとおもったらなんかいろいろあったらしーな。
バベルとかエイミーがしんだとか。ま、ぜんぶはしらねーけど」
茶を飲みながら話す。
257 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:07
>>256
遠い眼・・・・お茶をずず〜!
「色々あったでござるよ〜長くなるでござるが・・」
早坂殿が靴下泥棒してみたり・・・拙者がきゅうりを食べて『顔』にとりつかれたり
『裁判』で『男(偽』がボケ予防の訓練をしてみたり・・。
258 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:09
>>257
「‥‥‥で、またなんかよけいなやっかいごとにまきこまれてんだろいま?」
掃除屋を値踏みするように見る。
259 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:13
>>258
ぎく〜・・・。
「なぜ・・それを?」
例によって早坂殿の行動で訳のわからぬ自体になった事を話す。
「拙者、6部でいうとフーゴになるかアバッキオになるか瀬戸際でござる。」
死ぬのかしら拙者・・『男(偽』に始末されて・・。
260 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:19
>>259
「なんだその”ろくぶ”って‥‥まあいいや、そんでどーすんだ?
なんかあてはあんのか?」
掃除屋のぶんの揚げパンを勝手に食べる。
261 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:25
>>260
それがまたなんとも
「1億かせいで『男(偽』の機嫌をとるか素直に殺されるか・・。」
あとはミッションで信頼を回復するかでござるな。
一番のとっときは早坂殿暗殺でござるが・・。
(拙者の分が・・・。)
262 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:28
>>261
「ンなノンキこいてていいのかよ。
そのはやさかってのしょうきんかけられてんだろ?
で、おそかれはやかれおめーにもそのとばっちりがくる‥‥ちがうか?」
263 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:31
>>262
「まぁ・・そのとおりでござるが・・」
拙者、能力的につらいものあるでござるからなどっちに回るにしても
「なんか、イイ手・・あるでござるか?」
264 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:33
>>263
「‥‥‥ある、っつったらどーするよ?」
ニヤッと笑う。
265 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:36
>>264
冷蔵庫に向かう・・。
「とっときのモンブランだしちゃおうかな〜」
ケーキを眼の前に・・でかい!
「で、とっときの手とは?」
266 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:40
>>265
「よーするにだ‥‥いまおめーにひつようなのはあんぜんな『かくれが』だ。
そいつをかしてやろうってんだよ」
267 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:42
>>266
「隠れ家でござるか確かに必要でござるな。」
早坂殿もいつまでもビルにいるわけにいかないし・・。
・・・・まさか・・『コーナーポスト』・・?
268 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 00:53
>>267
「すくなくともしょうきんにつられたれんちゅうはどーにかできるだろ。
ただそのニセとかいうやつのごきげんとりはおまえらでどーにかしろよ」
立ち上がって膝をはたく。
「じゃあ、ちょっとついてこいよ。
あたしの『シム・シティ3000』をあんないしてやるから」
ふと気がつくと掃除屋の部屋の壁に、木彫りのドアができていた。
269 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 00:59
>>268
後ろをついてゆく拙者。
「このドアあけたらしずかちゃんがお風呂に・・。」
いるでござるか?しずかちゃん・・。
270 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/12(月) 01:03
>>269
「いねーって」
ドアを開けた。
その先には無人の街が。
271 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 01:07
誰もいないでござるな・・がらーん・・。
「これが貴殿の能力でござるか・・。」
『鏡』とかと同タイプ?
272 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 20:30
『シムシティ3000』から戻ってきた掃除屋・・。
「いや〜世の中、すごいスタンドもいるものでござるな」
とりあえず新しい『』が見つかった事、早坂殿に知らせねば。
(出入りはどうすればよいのでござろう・・。)
許可されたものは自由に行き来できると考えてよいのでござろうか?
273 :
『街〜運命の交差点〜』
:2002/08/12(月) 21:27
>>272
『J&M』と彫られた『木彫りのドア』を探せ。
そこが『シム・シティ3000』の『入り口』。
また『掃除屋』が『緊急事態』と判断された場合は付近にその『木彫りのドア』が現れることも
あるだろう。
『木彫りのドア』は『駅前商店街の路地裏の隙間』や『公園のトイレの掃除用具入れ』といった
目立たない場所にあることが多い。
274 :
『街〜運命の交差点〜』
:2002/08/12(月) 21:34
>>273
追記。
ただし、いつもそこにドアがあるとは限らない。注意せよ。
275 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/12(月) 23:10
>>274
らじゃ・・・。
「助力かたじけないでござる。このご恩は必ず拙者の
名にかけお返しするでござる。」
276 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/15(木) 01:56
『家』より。
「『御影香』・・・・・・ようやく見つけた・・・『ディーバ』の意味・・・。」
ナイフを研いで。就寝。
277 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/18(日) 00:32
『幸福病院』より無事生還。
3ヶ月ぶりの我が家は・・・・・
「暑い・・・とりあえずエアコンで冷やさないと・・・」
無茶苦茶暑かった。
278 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 00:52
‥‥がたがた‥‥
ぱたん
‥‥とてとてとて‥‥
波紋荘の廊下を走った。
279 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/18(日) 00:55
>>278
「? このアパートに子供居たんだ・・・。
痛っ・・・指切っちゃったな・・・。」
ナイフ研ぎ中。
280 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 00:56
>>279
見覚えがある。ような。気がした。
281 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/18(日) 00:59
「ん?子供の・・足音??」
まぁいいか。
はぁ、やっぱり家はいいなぁ。マターリ。
282 :
アマモト『ディーバ』
:2002/08/18(日) 01:08
>>280
「・・・何処だったかな・・・見たような気がするんだけど。
なんか気になるな。」
ナイフを折りたたんでポケットにしまう。
「ってなんでナイフ持ってく必要があるんだ・・・まいいか。」
部屋を出て、辺りを見回す。
283 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/18(日) 01:15
Drから借りた部屋のドアは、部屋の中の目立たない場所にある
のだろう、多分。
少し早いが、色々と疲れたので寝た。
隣の308号室のドアに『本日退院完了』のメッセージカードを
挟んでおいた。
おやすみなさい。
284 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 01:33
>>282
「‥‥‥‥‥‥」
背伸びをして、ドアに貼られた住民を示すメッセージプレートを見ているようだ。
285 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 01:36
>>284
訂正。
メッセージプレート→ネームプレート
286 :
アマモト『ディーバ』
:2002/08/18(日) 01:39
>>284
「えー・・・と、君、なにしてるの?」
子供に話し掛ける。男の子? それとも女の子か。何歳くらい?
287 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 01:41
>>286
10歳くらいの幼女。
「‥‥あのね、さがしてるの」
288 :
アマモト『ディーバ』
:2002/08/18(日) 01:48
>>287
「探してる・・って何を?
あんまり子供がいるにはふさわしくない場所なんだけどね、ここは。
早いところ帰ったほうがいいよ。
ああ、それともお母さんとはぐれたのかい?」
289 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 02:01
>>288
くるっと振り向き‥‥
「おまえをさぁ〜〜〜!!」
いきなり大声で叫ぶ。
290 :
アマモト『ディーバ』
:2002/08/18(日) 02:06
>>289
「おわっ!? えっ!? 何っ!?」
反射的にポケットに手を突っ込む。
「・・・びっくりしたなぁ・・・そういうの弱いんだよホント・・・。
で、自分・・・僕を探してるって?」
まぁ、子供のやることなので。驚きつつも落ち着いて対応。
291 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 02:12
>>290
「イェー、ひっかかったひっかかった!!」
嬉しそうにはしゃいでいる。
アマモトは思い出した。
半年くらい前に、ある『依頼』を受けようとしたが、結局都合がつかず『辞退』した
ことを。
確かその時の『依頼人』が‥‥ジュディ或いはマリーと名乗ったこの少女だった。
292 :
アマモト『ディーバ』
:2002/08/18(日) 02:19
>>291
「全く・・・・・・ん、んん? あああああああああああ!
君か! えーとなんてったっけ、ジュディ?・・・だっけ? 随分と前になるなぁ・・・。
とところで、何でここに? まさか本当に自分に会いにきた訳でもないでしょう。」
ポケットから手を出した。
293 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 02:24
>>292
「あたしは『マリー』だっての!まあいいや‥‥ちょっとな、『そうじや』をさがしに
きたんだけどな‥‥やっぱもどってねーのか‥‥」
294 :
アマモト『ディーバ』
:2002/08/18(日) 02:32
>>293
「マリー? まあいいんだけどね。
掃除屋・・・掃除屋・・・ああ、昔らるくで知恵子さんにセクハラかましてた人か。
君の所でも見掛けたけども、あまり面識は無いね。
大方旅行にでも行ってるんじゃあないかな、時期が時期だし。」
295 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 02:36
>>294
「‥‥‥そっか、まあいいや。もしなんかわかったらおしえてくれよ。
それと‥‥『はやさか』ってのはここにすんでんのか?」
296 :
アマモト『ディーバ』
:2002/08/18(日) 02:44
>>295
「まあ、運がよければその内会うかもしれない。期待しないでね。
早坂さん? 居ない? 住んでるはずだけどね。最近バタバタしてたから引っ越したのかもしれないな。
なにか?」
297 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 03:07
>>296
「ふーん‥‥‥あそ。ありがとよ。
いや、『そうじや』と『はやさか』ってのはよくつるんでるってきいたもんでさ‥‥。
わりィ。じゃましたな」
アマモトに背を向け、『掃除屋』の部屋に入っていった。
298 :
アマモト『ディーバ』
:2002/08/18(日) 03:15
>>297
「なんか知らないけども・・・じゃあ。」
見送る。
「・・・しかし・・・いいんだろうか、勝手に部屋に入ってっちゃったよ。
・・・別にいいか。」
部屋に帰った。
299 :
J&M『シム・シティ3000』
:2002/08/18(日) 03:17
>>298
「ヤッベ‥‥どうすっかな」
首をかしげながら、『掃除屋』の部屋に設置した入り口から『シム・シティ3000』へ
帰っていった。
300 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/18(日) 17:39
さてそろそろ起きるか
301 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/18(日) 23:10
起きて、外で出かけた。
302 :
百鬼丸
:2002/08/21(水) 00:31
・・・・・・・・・
∧∧
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ
303 :
百鬼丸
:2002/08/21(水) 01:02
キョウモイナイ・・・・・・
∧∧
(゚Д゚ ,)⌒ヽ
U‐U^(,,⊃'〜...
移動 → 103号室
置く → カツオブシ
304 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/23(金) 23:21
公園から帰ってきた。
>>303
「あれ?猫だ。」
とりあえずカツオブシを置いて307号室に入っていった。
Drのお部屋でも覗こうかな?
305 :
百鬼丸
:2002/08/24(土) 00:00
>>304
くんくん・・・
「・・・・・・」
拾う → カツオブシ
移動 → 地下
306 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 00:46
「・・・・・・・・・・」
部屋の奥にある『ドア』を開けて中に入っていった。
Drのプライベートルーム,直撃。
「おじゃまします。」
たぶん、しばらく外に出てこない・・はず。
307 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 00:06
「静かね……………まさか、スタンド攻撃ッ!?」
308 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 00:11
フラフラ帰ってきた。
309 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 00:14
>>308
「あれはリタ! 敵のスタンド攻撃を?」
310 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 00:16
>>309
フラフラ歩いている。
ガン、柱にぶつかった。
311 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 00:17
>>310
「チッ!」
周りを警戒しつつリタに駆け寄る。
312 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 00:18
>>311
「いて。」
またフラフラ歩き出す。
レンには気付いてない。多分ぶつかる。
313 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 00:25
>>312
「ああ!避けなさいよ!」
ぶつかった。
314 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 00:26
>>313
「あいた。」
「あ、こんにちは。御機嫌いかがですか。」
棒読み。
315 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 00:32
>>314
「いたいわね!」
「機嫌良いわけないじゃない」
316 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 00:34
>>315
「今日はご機嫌ナナメですか。」
「じゃあこれあげます。刺激を。」
シゲキックスを差し出した。
「あとワタパチとかもありますよ。刺激を。」
317 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 00:37
>>316
「フン。まあ、貰っておくわ!」
シゲキックスを受け取った。
「それも頂戴!」
318 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 00:39
>>317
「はい、どうぞ。」
ワタパチもあげた。
319 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 00:49
>>318
「よし!」
ワタパチも貰った。
320 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 00:50
>>319
「もうあげられるモノない。」
またフラフラ歩き出す。3階へ向かう。
321 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 00:56
>>320
「ほら」
肩をかした。
322 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 00:57
>>321
「あ、どうも。でも大丈夫。なので。」
フラフラ階段を上がって行く。
323 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 01:14
>>322
同じ階なので一緒に上がって行く。
324 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 01:16
>>323
「ん?」
一応の愛想笑いする。
305号室前まで来た。
「ご飯食べないと。」
325 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 01:25
>>324
「ふーん。何食べるのよ?」
326 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 01:27
>>325
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ご飯?卵?」
327 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 01:39
>>326
「貧相な食事ね……何か作ってあげようかしら?」
328 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 01:41
>>327
「でもそんな。悪いですよ。」
329 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 01:43
>>328
「さっきのお礼よ! 人の厚意は受け取れ!」
怒った。
330 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 01:44
>>329
「あ。はい。そうしますごめんなさい。」
ビビった。
「でも料理なんてできるんですか?」
331 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 01:53
>>330
「勿論、作れるわよ。ラーメンとか」
332 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 01:54
>>331
「え?麺打てるの?」
333 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 02:01
>>332
「インスタントラーメンよ。麺なんか打てないわ」
334 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 02:02
>>333
「それは料理じゃないです。」
リタはハッキリとものを言う子。
335 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 02:10
>>334
「我侭を言うんじゃない!」
レンは我を押し通す子。
336 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 02:11
>>335
「すみません・・・じゃあ早く何か、お腹空いたから。」
気が弱い子。
337 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 02:17
>>336
「よし。ちょっと待ってなさい」
市販のインスタント麺をゆでてちゃんとした五目炒めを作って載せた。
338 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 02:18
>>337
「あ。」
意外とマトモだったのでびっくりした。
「じゃあいただきます。」
食った。味は。
339 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 02:21
>>338
「美 味 し い で し ょ う !」
味はかなりイケていた。
340 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 02:23
>>339
「えーと・・・はい。何か美味しい・・・かなあ。」
素直じゃなかった。
341 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 02:25
>>340
「ふん。物の味が判らないのなら仕方無いわね」
少し、残念そう。
342 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 02:26
>>341
「いや、まあ・・・うん。」
「美味しかった。」
343 :
レン『ミューズ』
:2002/08/30(金) 02:30
>>342
「それでよし!それじゃ、自分の部屋に帰りなさいよ」
「ご飯食べてお腹いっぱいでしょ」
344 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 02:31
>>343
「あ、うん。ありがとう、レンさんは意外と・・・・いや何でもない。じゃあね。ありがと!」
それなりに元気出して部屋を飛び出して行った。
345 :
百鬼丸
:2002/08/31(土) 02:52
………………
∧∧
⊂(-Д-⊂⌒`つ
346 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/09(月) 01:39
この日珍しく大家がやってきた。
大家は一言も喋らず、息子の部屋の荷物を全て片付けていった。
その日、101号室は空室になった。
ただ、それだけ。
101号室 真藤誠二『ファットボーイ・スリム』
↓
101号室 空室
347 :
百鬼丸
:2002/09/09(月) 23:26
>>346
移動 → 101号室
置く → 花一輪
∧∧
(-Д- ,)⌒ヽ
U‐U^(,,⊃'〜...
348 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/09(月) 23:53
「・・空室・・・?」
101号室の前でその理由を考える。
ふと、その視界に入った一輪の花。
「(・・・そう言う事だったのか・・・・)」
何となく意味を察した。
そのまま静かに黙祷し、祈りを捧げる。
その側で、相棒のスタンドが悲しげに揺れていた。
慣れているはずの人の死・・だが・・・今はとてもそれが辛く苦しかった。
「どうか・・安らかに・・・」
そのまま黙って立ち去った。
349 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 02:48
とりあえず憂を連れ帰った。
350 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 03:02
ここが住んでいた所らしい。
351 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 03:03
とりあえずもう遅いので寝た。
>>350
憂は炬燵で寝て下さい。
352 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/11(水) 01:49
女が一人いた。
トランクケースに荷物を詰め、持ちきれない物は業者に頼んだ。
ここでは、色々あった。でも、もう会いたい人はいない。
「もう、ここに来る事もないんですね……。
もう、ここにはあの人もいない………。
さようなら…」
タクシーに乗り、空港まで行く。
誰かが死んだとしても、生きてゆかなければならないのだから。
105号室 よしこさん
↓
105号室 空室
353 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/11(水) 01:50
「まー、色々あったけど…。進学もまあ出来たし。
こっちとはオサラバ、か。
じゃ、失礼します」
205号室 日向和也『オーヴァーキル』
↓
205号室 空き部屋
354 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/11(水) 01:58
「…家賃滞納も限界かも…。白夜さん…」
亜樹は夜逃げした。
104号室 吉野亜樹『パフ(ザ・マジック・ドラゴン)』と
双子の赤ちゃん&白夜『ザ・イーグルス』
↓
104号室 空き部屋
355 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/11(水) 02:02
真藤の遺言(遺書が部屋から発見された)により、
以下の人間に真藤の財産が分配された。
といっても400万ぽっちだが。
早坂達夫→100万
よしこさん→100万
フィル→100万
ニコライ→100万
ちなみにニコライへの金は組織メンバーの供養代金でもあるらしい。
頼んだ。
356 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/11(水) 02:04
百鬼丸→大家から毎日高級キャットフードがもらえるようになった。
こんくらい。
357 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/11(水) 02:41
部屋で帳簿を見つけた。
所持金9044000\
猪経費1500000\
維持費(4ヶ月分)864000\
計6680000\
「何だろう、これ」
358 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/11(水) 02:57
>>357
「貯金だよ。」
359 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/11(水) 03:10
>>358
「668万も貯金していたんだ………。
というか何に金使ったのかな?」
炬燵に居る。
360 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/11(水) 03:11
>>359
「半分以上は僕の貯金だけどね。二人で貯めたんだ。」
361 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/11(水) 03:18
>>360
「へえ…何か事業でも始める為とか?」
ノートを読んでいる。
ライドン、倫、クルス、ニコライ、『人間』、リタ、イワツキン、真藤誠二、早坂達夫
362 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/11(水) 03:20
>>361
「まあそんな感じだね。僕が社長で憂君がまあNo2くらい。」
363 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/11(水) 03:24
>>362
「他に人がいないのなら、実質部下と変わらない気が……」
364 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/11(水) 03:25
>>363
「何でそんな事言うの!」
怒った。
365 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/11(水) 03:28
>>364
ビクゥッ
怒られて驚いたので炬燵に潜った。
366 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/11(水) 03:29
>>365
「・・・・・・・・・・・・・・。」
言い返して来ない事に何か寂しくなったので布団に潜って寝た。
367 :
百鬼丸
:2002/09/12(木) 00:53
移動 → 103号室
置く → キャットフード
368 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/12(木) 01:20
「何か寂しくなったな色々。」
369 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/12(木) 01:39
日記を読んでいる。
「ふむふむ……」
370 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/12(木) 01:39
>>369
「何それ。」
覗き込んだ。
371 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/12(木) 01:45
>>370
「僕が毎日付けていた日記らしいです。
まあ、一応知識として記憶を学習しようかなと」
○月△日
今日はリタさんに焼肉を食べさせた。
真藤さんのリシ牛の肉なのは秘密。
372 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/12(木) 01:46
>>371
「ふーん・・・で、何か思い出せた?」
373 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/12(木) 01:49
>>372
「全然。他人が書いた本を読んでいる感じですね」
374 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/12(木) 01:50
>>373
「…そうですね。失礼しました」
そう言ってリタは黙ってしまった。
375 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/12(木) 01:57
>>374
「元気出してよ、リタさん!」
376 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/12(木) 02:02
>>375
「うん・・・どうしたらいいんだろう。そうだ、みんなに会いに行ってみる?
絆のみんなに。今度。」
377 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/12(木) 02:23
>>376
「そうですね………そうしてみますか。よし」
378 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/12(木) 02:27
>>377
「じゃあ洗い物やっといてね。憂君の仕事だったんだから。」
379 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/12(木) 02:34
>>378
「はーい」
日記には書いてなかったので信じた。
380 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/12(木) 02:47
>>379
「先に寝るからね。戸締まりもしっかりと。」
381 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/12(木) 02:50
>>380
「はーい。…………うーん?」
戸締まりをして炬燵で寝た。
382 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 00:41
ライドンの部屋を
383 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 00:46
ん?
384 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 00:48
>>383
ライドンの蘊ckjくなってきたようない・垢觴br>
385 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 00:49
>>383
「ここがライドンの部屋か」
386 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 00:53
>>384
えっ?すいません聞き取れませんでした。
>>385
「あっ。憂さんだ。ものすごく久し振りな気がしますね。」
387 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/17(火) 00:56
いつの間にか復活してる。
さっすがライドンさんだ、オラたまげちゃった。
388 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 00:56
>>386
「やはり、きみは幼い・・・。その無垢な心がうらやましい・・・。
自分の手を汚してでも理想を貫く・・・、それができなければ戦いに参加してはいけない・・・、
いけないんだよッ!!」
389 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 00:58
>>386
「久遠憂です。初めまして!」
390 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:01
>>387
うん。すっかり忘れてました。どうしよう。
>>388
「どうしたんですリタさん。
相変わらず飛ばしてますね。」
>>389
「ん?流石にちょっと白々しいボケですよそれは。」
391 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/17(火) 01:03
>>390
超人墓場で玉を集めたんですよ、きっと
392 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:04
>>390
「民の意志を無視し、民を犠牲にして何が真の革命だッ!
民族対立をあおり、あたかもそれが原因のように民を洗脳したのは誰だと思う。
やつら、貴族どもだ。
今、我々に必要なのは貴族による支配ではない。民が自分たちで未来を決めることのできる社会だッ!
おまえのように人としての誇りを捨て、貴族にへつらう『犬』に生きる資格などあるものかッ!
地獄へ堕ちろッ!」
>>389
「と言うわけで彼は『犬』のライドンです。」
紹介した。
393 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:10
>>391
だよねー。僕超人だもんねー。
>>392
「紹介の仕方が随分アレですね。貴族?
あと犬のライドンでは無くて…えーと。ライドンの犬が憂さんのスタンドです。」
394 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:11
>>393
「困ってるんだ何とかしてよ『犬ころ』。」
395 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:14
>>394
「犬っころではないですが、何をお困りですか。
金ですか。金は無いですよ。」
396 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 01:15
>>393-394
「犬を返してくださいよ!」
397 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:16
>>395
「
>>396
って事なんだ・・・何か忘れちゃったみたいだから何とかして。ライドンの能力で。」
398 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:18
>>396
「えっ。いなくなっちゃったんですか。
逃げたんですか。」
>>397
「えーと。忘れた。忘れたんですか僕を。
僕の能力っていってもなあ。『アズ・イェット』じゃどうにも。」
399 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:21
>>398
シクシク、泣いた。
400 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:24
>>399
「あぁ。泣かないで下さいよ。
なんですか。記憶喪失ってやつですか。
そういうのはほら。ショックを与えると治るって聞いたような聞いてないような。」
401 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 01:27
>>398-400
「忘れたというか思い出せないんですよ。
頭をぶつけたとかでは無理」
402 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:28
>>400
「治らなかったらどうするんだよ!爪剥がすぞ!」
403 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:29
>>401
「思い出せない。うーん。
僕ですよ。ライドン。ほら。わー。」
ダンスを披露。
>>402
「爪は止めてください。痛いです。地味に痛いです。」
404 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:33
>>401
「他のことはどうでもいいけど僕のことまで忘れてるのが腹立たしい。」
>>403
「踊ってる。」
観賞
405 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 01:36
>>403-404
「踊っている………!思い出した!
昨日、見たTV番組を!」
406 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:38
>>405
「ズコー。
ちゃんと思い出そうとしてるんですか。」
407 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:39
エロスー!
408 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:39
>>405-406
「真面目にやってよ!!」
泣いた。
409 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:41
ここのアパートもなんか独特の雰囲気を感じるぞー
「エロスー!」
3人に向かって叫んだ
410 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 01:41
「すみません…リ夕さん」
>>406
「思い出せないですよ。
というか、僕の前で踊ってないでしょう、多分」
411 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:43
>>408
「でもどうすればいいのか…。」
>>410
「まぁ踊ってないんですけど…。」
>>409
「うるさいですよ。こっちは忙しいんです。」
412 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:46
>>409
「エロスー!」
>>410
「エロスー!」
>>411
「エロスー!」
>>412
「エロスー!」
>>413
ライドン。
泣いてる。
413 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:47
「みなさん『エロス』してますかー?」
>>411
「あ、貴方はなんか素質ありそうですねー
どうです?我々の仲間になりませんかー?」
>>412
「あーパクッちゃ駄目ですよー」
414 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:47
「どうしたっていうんだリタさんまで。」
415 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 01:48
>>410
「奇声上げているなぁ」
>>411
「何か、こう…特技みたいのはないんですか?
とか…」
416 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:49
>>413
「仲間。あなたの仲間になるのはすごくアレな気がするんですけど。」
417 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:50
>>413
「ライドン・・・じゃない誰だ。あとパクってなどいない。」
>>414
「そんな事言うと針刺すよ爪に。」
>>415
「針刺すよ。」
418 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:51
>>416
「そうですかーそれは残念ですねー」
近づいてきた
「今入ると素晴らしい特典がありますよー
とりあえずこんなの貰えますー」
『エロス』と書かれたピンク色のシールを渡した
「あ、そこの二人の分もありますよー」
三枚渡した
419 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:53
>>418
憂とライドンに貼った。
「もっとちょうだい。」
420 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 01:53
>>415
「特技。えーと特技。特技?特技…。」
悩んだ。
>>417
「やめてください。
針とかやめてください。」
>>418
「エロス。すごいな。何に使えっていうのか。」
421 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 01:56
>>417
「痛いから刺さないでください!リ夕さん!」
>>418
「何かのサークル?」
422 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 01:57
>>420
「ビックリマン知らないのか。」
シールはライドンに貼ったので。
>>421
「僕はリ夕じゃない!」
泣いた。貼った。
423 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:58
>>419
「まだ一杯ありますよー
エロイーズに入ると一年分もらえますよー」
7枚渡した
>>420
「これを貼る事でその周りに『エロス』が満たされるんですー」
「もし『エロイーズ』に興味があったらそこに電話してくださいねー」
シールの台紙には電話番号が書いてあった
『0120−919−919』
>>421
「詳しい事はそのシールの台紙に書いてありますー」
『エロスー!』と書いてあった
424 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 02:00
>>422
「貼らないで下さいよ。
これ集める気にはならんでしょうに。」
ぺりぺり。はがした。
>>423
「はあ。そ、そうですか。」
怖い人だと思った。
425 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 02:02
>>423
「要らないよ。」
貰ったけど。
>>424
「ビックリマン!」
ビックリした。
426 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/17(火) 02:04
ライドンさん…。もう寝る時間ですよ…。
427 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 02:05
>>422
「リタさんでしたね」
>>423
「ピンクチラシみたいなものか」
428 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/09/17(火) 02:05
>>425
「何。どうしたんですリタさん。大丈夫ですか。」
こっちがビックリするわ
>>426
「?誰の声で
「グー。」
寝た。
429 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 02:06
「おっとそろそろ帰らないといけない時間だー」
「じゃー」
帰った
430 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 02:07
>>427
シクシク、泣いている。
>>428
「寝たか。今夜はここでキャンプを張ろう、火は絶やさないように。」
431 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/17(火) 02:11
>>430
「寝ると死にますからね。雪山では」
432 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/17(火) 02:16
>>431
「なんでそう言う事は憶えてるかなー。」
キャンプファイヤーとかして夜は更けて行くらしい。
433 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:33
「何だったんだ・・・・。」
帰った。
434 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:48
「フゥー! 満足ダナァー!」
帰ってきた。
家で一杯やっている。
435 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 23:51
>>434
「はっはっは。まあどうぞどうぞ。」
お酌をした。
436 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:53
>>435
「ハッハッハァー」
リタにも酒を飲ませた。
今日は宴会だ。
437 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/20(金) 23:56
何処でやっているんだ。
438 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:56
アパートの前で大声で、叫ぶ。
「…リタ様ァー!いらっしゃいますかー!」
439 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 23:56
>>436
「ハッハッハァー」
忘れてしまいたいことやどうしようもない寂しさに包まれたときに
男は酒を飲むのでしょうか
440 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:57
>>437
波紋荘裏のDBDの住居。
>>438
「あの声は…!」
>>439
「フハハハハハハッ!」
心に満ちた憎しみを押し流す為に酒を飲むのさ。
441 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 00:00
>>437
ポールの部屋じゃないでしょうか。
>>438
>>440
「リタ様だってYO!ハッハッハァー」
DBDを叩く。
442 :
イワツキン
:2002/09/21(土) 00:00
>>438-440
「若いなあいつら・・・」
部屋の窓から眺めている。
443 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:01
>>441
「逃げろ! 逃げるんだリタァーー!!」
悲劇的な場面を演出した。
444 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/21(土) 00:01
>>438
「ん?リタさんにお客か」
>>440
来た。
445 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:03
>>441
「リタ様ァー!いますかー!いらっしゃいますかー!」
叫ぶ。声の限り!
446 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/21(土) 00:05
「・・なんか賑やかになって来たな.....」
ソファーに寝転がって昼寝をしていたらしい。
447 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:05
>>443
「ナニィ!?…逃がすかぁー!」
ダッシュ!
>>440
そちらに向かう。
448 :
ゴキブリ
:2002/09/21(土) 00:06
>>446
添い寝していた。
449 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:07
>>444
「飲め! 飲め! ゲハハハハ」
飲ませた。
>>447
「奴が…奴が来る!」
恐怖している。
距離は20m。
450 :
ソニック
:2002/09/21(土) 00:08
>>448
じゃあ俺も。
451 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:09
>>449
「リタ様ああああ!」
自分に『マイナス』シール!
扉を開けて、進入。
452 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 00:10
>>442
「若さって何だろうね。」
イワツキンの部屋にいた。
>>443
既にッ!逃げているぜ。
>>451
リタなんていやしなかった。
453 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/21(土) 00:10
>>448
「ポテチ食べる?」
添い寝しているゴキブリにポテチを差し出す。
そのままソファーでごろごろ。
454 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:10
>>451
ちなみにキャンプ用のテント。
リタは既に逃げている!
そしてこのテントには!
『糸』が張り巡らされている!
455 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/21(土) 00:11
「酒は飲んでも飲まれるな」
飲まされた。
456 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:13
>>452
「何故逃げるのです!」
>>454
「…(プッツーン!)
またテメーかァアァア!」
DBDを殴りつつ、『マイナス』シール!(パスB)
457 :
イワツキン
:2002/09/21(土) 00:13
>>452
「これこれ・・・・・・若いお方というものは血気がさかんすぎて
いかんことだのうフッフッフッ・・・」
458 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:15
>>455
「ゲハハハハハ」
大喜び。
>>456
だから! 糸張ってるんだって。
『DBD』を殴るには!
『糸』の『結界』を破らねばならない!
しかし、『糸』に触れれば操られる!
「コレゾ! 『ドール・バイ・ドール』の『操作結界』!
…格好良いだろぉ!」
同意を求めた。
459 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/21(土) 00:16
>>458
そうでもないよ
460 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:17
>>458
じゃあ、失敗。
「畜生!なんだこれ!また…また同じ状況かぁー!
なめんじゃねー!殺してやる!殺してやる!殺してやる!
殺さない!殺します!殺す!殺せば!殺そう!」
わめき散らす。
461 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 00:18
>>456
追われたら逃げるのがリタなのです。
>>457
「若さってエロさなんですかイワツキン先生?」
眼鏡をかけてみたよ。
462 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:18
>>460
「五段活用。古語の五段活用って難しいよね」
お茶を勧めた。
463 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/21(土) 00:19
>>458
泣き出した。
何?という事は、この僕、久遠憂も結界の中なのか!
464 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:20
>>462
「ガボガボ。」
一気に飲み干す。
「熱ッ!はっ…私は…一体…。」
落ち着く。
「リタ様を連れてきてください。
私?私はリタ様の奥さんになる女です!」
465 :
イワツキン
:2002/09/21(土) 00:21
>>461
「エロと若さは切っても切れない関係だよ」
466 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:21
>>463
「ウィ、ムッシュー」
467 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:23
>>464
「彼は…もう」
そっと顔を伏せた。
468 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 00:25
>>465
「全く・・・エロ本何冊持ってるんだあんたは。エロいぜイワツキン。」
469 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:26
>>467
「なんですと!
じゃあ、私は結婚もしていないのに未亡人になってしまうのですか?
フザケンナ!お…落ち着け、優!まだ死んだと決まったわけじゃない!
1…3…5…7…11…13…17…23…29…」
素数を数えて落ち着こう。
470 :
イワツキン
:2002/09/21(土) 00:27
>>468
「キミも解るときが来るさ。きっとね・・・」
471 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:28
>>469
「結婚していないのに未亡人って有り得ない! 有り得ない! 有り得ない!」
エコーした。
472 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:30
>>471
「うるせえ!いいからリタ様を連れて来い!
死体でもいい!」
473 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/21(土) 00:30
>>469
ところで、この不審人物は何者なのだろうと思った。
「ええと、消防署の方から来た人?」
474 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:30
>>472
「彼は空にきらめく星だ!
人は星にあこがれても星をつかむコトなど出来ないッ!」
475 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 00:31
>>470
「お前は今までに食べたパンの枚数を憶えているのか?」
「って言えよ。」
476 :
イワツキン
:2002/09/21(土) 00:32
>>475
「お前は今までに食べたパンの枚数を憶えているのか?」
「これで満足かい?」
477 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 00:34
>>476
(゚听)
こんな顔をした。眼鏡をかけたまま
478 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:35
>>473
「名前は月影優。私はリタ様の婚約者兼フィアンセです。ヨロシク。」
>>474
「いいえ、リタ様は生きています!死なせるもんですか!」
479 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/21(土) 00:36
ソファーでごろごろするのをやめて、ドアを開けて外の様子を伺う。
480 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 00:37
>>478
「婚約者=フィアンセ…じゃなかったかと」
飽きたので糸は解除した。
んで酒飲んで寝た。
リタの居場所は分からない。謎のままだ。
481 :
イワツキン
:2002/09/21(土) 00:37
>>477
無言で眼鏡を奪い取った。
482 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:41
>>480
「うるさいな!知ってますよ!わざとですよ!ついですよ!」
憤慨だ。
483 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/21(土) 00:41
>>476
「ガッエイマサルさん?
変わったお名前ですね。
僕は久遠憂(くどう ゆう)。リタさんの知人です」
484 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:43
>>483
「ツキカゲ・ユウです!
…え!リタ様の知人!?連れてきてください!早く!」
485 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 00:45
>>481
(っ´へ`)っ
返して僕の眼鏡
486 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/21(土) 00:45
しばらく外の様子を見ていたが、どこからわいて出たのかと突っ込みを
覚悟しつつ
>>481
の眼鏡を奪い取り、かけてみた。
こんな顔で→(゚д゚)
「・・・・・・・・・・」
肩にゴキブリを乗せているが、ペットなので気にしなくていいぞ。
487 :
ゴキブリ
:2002/09/21(土) 00:46
>>486
ドドドドドド
威圧感。
488 :
イワツキン
:2002/09/21(土) 00:48
>>485
普通に返した。
「さて、もういいだろう。
あの威勢のいい女の子に会いに行ってやりな」
人生の先輩っぽく話した。
489 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/21(土) 00:50
>>484
「ユウだと……?
この街に『ユウ』は二人もいらない……。
この僕、『リシストラータ』の久遠憂以外はね……。
今、ここで君の意図は断ち切れる……」
酔っている。
490 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/21(土) 00:51
>>486
どうやら私は幻だったようだ。
>>487
気にしない。
そのまま、ゴキを連れて部屋に戻った。
491 :
ゴキブリ
:2002/09/21(土) 00:53
>>490
なんかペットにされてしまった。
屈辱。
『コックローチ・アワー』
?
破壊力:? スピード:? 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:D 成長性:E
492 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:53
>>489
「…じゃあ、月影って呼べばいいじゃないですか?」
493 :
ソニック
:2002/09/21(土) 00:54
めんどくさいから
>>450
はキャンセルね。
あと
>>492
お前はマサルで良いだろ。
494 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 00:55
>>493
ざけんな。なんで年頃の女の子がマサルなんじゃ。
495 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 00:57
>>488
「あ、ごめん。寝てた。なになに?」
聞き返した。
496 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/21(土) 00:58
>>491
うちの食事は豪勢だぞ?
まぁ、いやならペットにはしませんが。
とりあえず、ペットになったゴキには「くろりん」と名付けた。
497 :
イワツキン
:2002/09/21(土) 00:59
>>495
イワツキンは深い眠りについていた。
起こすことは不可能だろう。
498 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 01:00
>>497
(゚听)
眼鏡を奪って部屋を出た。
499 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 01:01
>>498
「リタ様!」
歩いて近づく。
500 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/21(土) 01:04
>>492
「シャドームーン」
>>498
「あ、リタさんだ!」
タックルした。
501 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 01:07
>>500
グッド。
502 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 01:08
>>499
「!!??」
>>500
「ゲェェーーッ!」
ドォォーーン!
窓から落ちた。
503 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 01:10
>>502
「リタ様ー!…逃がすか!」
リタに『プラス』シール。
ピタァァッ!
優にくっつく!
504 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 01:11
>>503
もう落ちた。
505 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 01:12
>>504
じゃあ、飛び降りるさ。
506 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/21(土) 01:13
>>502
「リタさァァーーーンッ!?」
507 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/21(土) 01:13
『スグル』で
508 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 01:15
>>507
黙れ。シャドームーンでいい。憂は久遠なのでエターナル。良し!
509 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 01:20
>>505-506
リタの姿が消えた・・・・一体何処へ行ったのであろうか。
510 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 01:22
>>509
「何ッ!…くそお。」
511 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 01:22
もう、寝る。おやすみ。
512 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 02:40
帰ってきた。
513 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:10
「…詠美に会って話聞かなきゃいけないんだろうが…会いたくねえなあ…」
波紋荘の近くまで来た。
514 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:24
>>513
(゚听)
515 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:25
>>514
「うわっきもっ!」
キモイんで蹴った。
516 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:26
>>515
(TДT)
517 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:30
>>516
「ああ、悪かった悪かった。なあ、詠美って今なにしてる?」
518 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:31
>>517
「知らない。」
知らない。
「本人に聞けば。」
本人に聞けば。
519 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 23:34
>>518
波紋荘の近くの電柱から、忍び寄る。
「(さあ…リタ様…愛の抱擁をッ!)」
520 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:35
>>518
「本人に聞きたくねえからお前に聞いてるんだろうが、察しろよ」
>>519
リタの後ろから忍びよってるなら早坂には丸みえだろう多分。
「なあ、あれお前の知り合いか?」
リタの後ろを指差す。
521 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 23:38
>>520
「なッ!ばれたら仕方がない!『スリーター・キニー』!」
リタを殴る!(パスB)
ついでに『プラス』のシールを貼るッ!
522 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:42
>>520
「そんなに聞きたいのか。」
「何か頻繁にどこか出かけたりしているね。そして昨日の晩御飯はねこまんまで就寝は23時
早坂の布団で寝てた。3時頃に起きてトイレに行って起床は7時そして朝ご飯は目玉焼きでそのあとお風呂に入って・・・・」
事細かに説明した。
>>519
「ん?ゲッ!」
早坂の後ろに隠れた。
>>520
「あれはヒットマンだ。命を狙われてるんだ。」
523 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:43
>>521
隠れたから多分早坂に当たるんじゃないかなそれ。
524 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:44
>>521
>>522
「はあ?何言ってんだお前?…まあいいや。助けたらいくらくれる?」
リタに聞く。
525 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 23:44
>>522
早坂を殴ってしまう。
ピタァァァッ!
優と早坂はくっつく!
「違います!私はリタ様の奥さんになる女です!」
526 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:46
>>525
「いってえ!?」
殴られてくっついた。
「何言ってんだテメエ!今思いっきり殴りかかってただろうが!」
引き剥がそうとする。
527 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/21(土) 23:46
波紋荘の前に来た。
「翔影さんの部屋はどこかな。」
優、早坂、リタを発見。
「翔影さんの部屋はどこか、教えてくださいな。ガムあげるから。ね。」
528 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:47
>>524
「100だ100!100やるから何とかして。」
>>525
「ヒューヒューだよ!」
とりあえず波紋荘の中へ逃げ込もう。
529 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 23:48
>>526
「ちょっと!離れようとするとは何事ですか!
こんな美少女とくっついたんですよ!少しはその状況を楽しみましょうよ!」
まあ、たしかにけっこう美少女。
530 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:50
>>527
「状況見てものを言え!今忙しい!」
>>528
「100万だな!違ったら殺すぞ!」
>>529
「いきなり殴りかかってくるような危険人物と密着してられるか!」
ガシガシ蹴る。
531 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 23:50
>>528
「あーっ!リタ様ぁ…」
逃げられた。
532 :
『DBD』
:2002/09/21(土) 23:51
>>529
「自分で言うな!」
屋根から叫んだ。
533 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:51
>>527
「状況見てものを言え!今忙しい!」
早坂を真似た。
>>530
「100k。」
534 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/21(土) 23:52
>>530
「助けてア・ゲ・ル。にゃは♪…『ヘヴンリー・ソーシャル』!」
優の脳天にスタンド針を刺す。
優は、スタンドを解除して、その場に座り込む。
「…どうよ?」
535 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/21(土) 23:54
>>534
幸せになる。
「ふにゃ〜」
どうしようもなく幸せ。
536 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:55
>>533
「よし、金よこせ」
リタに請求。
>>534
「ん、ああ、助かったぜ」
537 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/21(土) 23:56
>>535
脱力した優を抱える。しばらく大丈夫だろう。
538 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:57
>>536
「達夫がやったんじゃないじゃん。」
新スレ立てますよ
539 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/21(土) 23:58
>>534
「待て待て、アタシも助けたんだ。折半しようよ。
それと、翔影さんの部屋を教えてよ。」
540 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/21(土) 23:58
>>538
「ほほう、そういうこと言うか。今度から助けてやんねえぞ?」
>>539
「翔影って誰だよ?」
541 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/22(日) 00:02
>>540
「うーん・・・・そうだ、憂君に会っていってくれたらやるよ。」
新スレ
築1年10ヶ月・アパート『波紋荘』(その22)
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