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築1年9ヶ月・アパート波紋荘(その21)

1 :管理リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/30(火) 02:48
今は夏休みとかでみんな留守してるだけ。きっとそのうち帰って来るんだ。
 
・前スレ:築1年8ヶ月・アパート『波紋荘』(その20)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026235433
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1026235433.html
詳細:>>2
住人:>>3

49 :『男I』:2002/07/31(水) 02:27
中にいる二人・・・・・・本当に早坂の行き先を知らないのか・・・・・・それとも俺に気づいているのか。

悩むなぁ〜 
 
どっちの拳で殴ろうか?

50 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 02:29
>>48
園田の行動には気付いていない。
「……それは!見ていません!」

51 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 02:35
>>50
手紙にはこう書いてあった。
 
詠美へ。
詳しい事情は話せないが俺は追われる身になっちまった。
だからこれ以上ここにいることはできない。
だけどこれはお前には関係の無いことだ。お前がどうするかは自分で決めればいい。
波紋荘にこのまま残ってもいいし(真藤にお前の事を頼んでおくつもりだ)
他に行く場所があればそこに行ってもいい。
ただ、俺を追う事だけはするな。
 
PS.持ってる金の半分は置いていくからお前の好きに使え。
 
園田「だってさ」
外の窓を開けて外を見ている。

52 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 02:40
>>51
「追われる身………?そんな………お金なんて私いらない……」

53 :『男I』:2002/07/31(水) 02:43
そうか・・・・・・なら俺が金を盗んでも良心が痛まなくてもすむな。

54 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 02:44
>>52
「さて…ここに達夫がいないならここには用がないな。帰ろう」
ドアの方を向く。
「と、その前に…」
鞄の中から何かを取り出した。
ミリタリー物の雑誌。

55 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 02:46
「何やってんだお前ら?」
出てきた。

56 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 02:49
>>53-55
「…………達夫さんのバカッ!」
手紙を握り締める。

57 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 02:51
>>55
ちなみに場所は103号室の前。

58 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 02:52
園田の側に人型のスタンドが現れる。
「私のスタンド『ソフトーク・オールスターズ』の能力。
それは『写真に写っているもののコピーを作り出す能力』」
『ソフトーク・オールスターズ』がミリタリー物の雑誌の中に手を突っ込む。

59 :『男I』:2002/07/31(水) 02:55
>>57
「あれ?久しぶりだな!」 
握手を求める。

60 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 02:57
>>59
「誰だよ!」
握手しない。
ヤバそうだし。

61 :『男I』:2002/07/31(水) 02:59
>>60
「なんだよー!俺を忘れたのかー?」 
ポンポンと肩を叩く。

62 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 02:59
>>58
「そんなのどうでもいい………!!」
猫耳と尻尾生えた。

63 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:00
>>60
>>61
「…ん?」
二人の声を聞いて手を止める。
「なんだ、隠れてたんじゃないのか?」

64 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:01
>>62
「わお」
一応驚いた。
>>63
そしてドアを開ける。

65 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 03:03
>>61
「だから誰だって! トイレの神様かぁ〜?」

>>64
「ん?」
気を取られた。

66 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:06
>>64
「あの人が帰ってこないなら追っかけるまでです…。」

67 :『男I』:2002/07/31(水) 03:07
>>65
ポンポン・・・・・・ドギャァッ! 
思いっきり首の後ろを叩いた。
気絶するだろう。
「今はお前の出番はねーんだよ!すっこんでろ!」

68 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 03:08
>>67
「ンガッグッグ」
気絶。
したくないけど。
駄目ですか? トイレの神様。

69 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:08
>>65
「こんにちは。はじめまして。それじゃあさようなら」
立ち去ろうとする。
>>66
「好きにすれば?達夫が欲しいなら私が『コピー』を作ってあげてもいいけどね」

70 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 03:10
「うーん・・・どうしたんだろう・・・うーん・・・・。」
考え事をしながら通りかかった。
>>67
「こんにちはー。」
挨拶。
>>68
「こんにちはー。」
挨拶。
 
通り過ぎて階段を上がっていった。

71 :『男I』:2002/07/31(水) 03:11
>>68
「お?今ので気絶しねえのか・・・・・・体、思ったより鍛えてるな?」 
「面白いじゃないの。やってみな!」

72 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:11
>>67-68
何かやっているが無視。
>>69
「そんな紛い物なんかいらない…!」
「あなたは何を企んでいるの?」

73 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 03:14
>>71
「くっそぉ〜なめんじゃねぇぜぇ〜?」
『ファットボーイ・スリム』発現。

「んで、お前は誰なんだぁ〜?」
距離はどんくらい?

74 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:15
>>72
「紛い物ねえ、『コピー』は本物と何ら変わりはないと自負してるんだけどね」
「企むも何も、ただ知り合いに会いに来ただけだよ?」
帰ろうとする。

75 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:19
>>74
「達夫さんとあなたはいったい………本当は何の用ですか?」

76 :『男I』:2002/07/31(水) 03:20
>>73
お互いの鼻息が聞こえるぐらいだ。
「ほらどうだ!避けてみろ!」 
マッハ1,2程度の拳が飛んできた。

77 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 03:22
>>76
「て、テメェ!」
『FBS』ではじく。下から上へ。
パワーA スピードAならそれが出来る筈だ。

78 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:24
>>75
「さっきから言ってるだろ?私は達夫の知人。
まあ正確に言うなら彼の兄の友人、ということになるかな。
用事はまあ、彼の力を借りたかっただけさ。
本人はそれどころじゃなさそうなんで諦めるつもりだけどね」

79 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:26
>>78
「達夫さんのお兄さんの友達………?
 達夫さんの力が借りたいってどういう事なんですか?」

80 :『男I』:2002/07/31(水) 03:28
>>77
ベギィ! 
ズブ
背中に指が刺さった。
「ああすっげえ痛え!だがこの快感が痛みをやわらげてくれる!」 
男Iのそれた右腕はひじが本来曲がってはいけない角度に曲がり、真藤の背中を刺した。

81 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:29
>>79
「それは秘密、じゃあね」
詠美に背を向ける。

82 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 03:30
>>80
「ぐぁ。テメェ…化け物かぁ〜?」

「ウラウラウラウラァ!」
五本の尻尾と細い腕と細い足で力押しを仕掛ける。
真面目に戦ってたら死ぬ。

83 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:31
>>81
唐突にドロップキック。
「教えてください!」

84 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:33
>>83
「あいた!」
蹴られた。
「うるさいなあ、秘密ったら秘密だってば」
『ソフトーク・オールスターズ』がミリタリー雑誌から『拳銃』を取り出した。
それを手に持った。

85 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:35
>>84
「達夫さんに関係ないのなら秘密でいいです」
『サーベルタイガー』

86 :『男I』:2002/07/31(水) 03:35
>>82
「この至近距離で俺がなにすると思う?こうするんだよぉー!!」 
真藤の喉仏を甘噛み。チロチロと舐める。
そのまま攻撃するというのなら、噛み切る。

87 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 03:38
>>86
FBSでぼこぼこ殴られたりしてるのにどうやって甘噛みしたのか一時間十分程問い詰めたい。

「ならばッ!」
ドクン!
「そんな所などくれてやるッ!」
喉仏に筋肉と脂肪が行く。物凄い力で。
『男I』は気づくと筋肉と脂肪の塊だけを噛んでいる!
これでは噛み切っても致命傷にはならない!

88 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:39
>>85
園田は拳銃を自分の頭に当てた。
「さっき言ったよね?
『コピー』は本物と何ら変わりがないって。
実際気付かなかったろ?」
ニヤリと笑った。
 
「私が『コピー』だったって」
 
ドン!
自分の頭を撃った。

89 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:41
>>86
「え!?そんな……」
自殺した園田を見た。

90 :『男I』:2002/07/31(水) 03:42
>>87
鼻息がかかるような位置からパンチを打ち、俺の手は真藤の背中にある。
クリンチを仕掛けてるような体制になり、満足なパンチを打つより顔を少し前に動かす方がずっと速い。
「じゃあとりあえず食べておこう。」 
ブチィ
その後ラッシュを受け、すっ飛ぶ。
ガシャーン

91 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:43
>>89
地面に倒れる園田。
そしてその体が跡形も無く消滅する。

92 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:46
>>91
「消えた……『コピー』…」
銃も。

93 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 03:46
>>90
「ゲホッ……アブねえなぁ〜」
出血。とりあえずFBSで止血。喉仏は無事。

「んでもって…蒸器→キルケ→拳銃。くたばれ」
Iに向かって拳銃を乱射。
「ウツボ→ボート→豆腐」
更に早口で『FBS』に戻す。

94 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:48
>>92
「………達夫さん」
銃も? の間違い。

95 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:48
>>92
銃も消えた。
鞄だけは残っている。

96 :『男I』:2002/07/31(水) 03:50
>>93
「おお!やっと俺の得意分野じゃねえか!」 
まず真藤に向かって足を向けて寝てる状態にし、当たる面を最小にする。
それでも着弾しそうな銃弾は蹴って弾く。

97 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:51
>>95
「これは………」
匂いを嗅いで警戒しつつ調べる。

98 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 03:53
>>97
特に危険そうな匂いは感じない。
鞄の中には色々な種類の雑誌(カタログ系が多い)が入っていた。

99 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 03:54
>>96
「…………ナンなんだコイツ」
ゆっくりと距離を詰める。

FBSでラッシュを叩き込める範囲にまで近づく。
相手が接近してきたら叩き込む。
「突きの速さ比べだッ!」

100 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 03:58
>>98
「あの能力用ね……」
雑誌は捨てておく

101 :『男I』:2002/07/31(水) 03:59
>>99
「よし!ある事情により今日は俺の判定勝ちと言う事にしてやる!さらばだ!」 
嫌がらせに壁を突き破って帰える。

102 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 04:00
>>100
雑誌のほかには…アイドルの写真集があった。
他には何も無い。

103 :真藤誠二『FBS』:2002/07/31(水) 04:01
>>101
「………………ハァ?」
呆然とした。


「そういえば、まだ名前も聞いてなかったなぁ〜」

帰って寝た。

104 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/07/31(水) 04:04
>>102
「フケツ………」

105 :『男I』:2002/07/31(水) 04:05
「あ!しまった!今日は闘いに来たんじゃなかった!」 
「まあいい、次は『  』に潜入しよう。」

106 :園田透『ソフトーク・オールスターズ』:2002/07/31(水) 04:09
どこかの場所で。
「やれやれ、厄介な事になったもんだね達夫は。
まあ目的の物は手に入れたから関係ないか」
早坂とエイミーの写った写真を手にしている。

107 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/07/31(水) 20:56
なにげに『紙』をアイドルの写真集と同化・・人型にしてみる。
実物大のアイドルのペーパークラフト状態に・・。<しかも水着
「これはこれで有効な使い方かもしれんでござるな?」

108 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/07/31(水) 22:19
部屋中に散らばった紙の中を同化、移動する『紙』・・。
部屋の中をブンブンと音をさせながら紙が発現しては消え・・を繰り返す。
「よく、考えたらこれって『吊られた男』もどきでござるよな・・。」
他にもけっこう『もどき』ができそうでござるな拙者のスタンド。
自分のスタンドの使い方を研究中・・。

109 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/07/31(水) 22:22
あえていうなら>>107はサーフィスもどきでござろうか(相手を操れない)
他に『紙』を纏う『黄の節制』もどきとか・・。
「パワーはともかくスピードがもっとあれば色々できそうでござる。」
相変わらず汎用性は広いが決めてに欠けるでござる。

110 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/31(水) 22:48
>>掃除屋さん
おかえりなさい
早坂さんが大変な事になってますよ

111 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/07/31(水) 23:03
>>110
「聞いたでござる・・いつか、こうなる日がくると思ったでござるが」
お尋ねものとは・・とほほでござる。
しかも、『男(偽』を敵にまわすとは拙者・・『フーゴ』になるのか『ナランチャ』
になるのか・・。
考え込む掃除屋

112 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 23:05
「・・・・・・・・・。」

113 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/07/31(水) 23:06
現実逃避する掃除屋・・。
『紙』を纏っている。
「ザリガニ(折り紙製)を潰して・・パワァアップゥ〜・・ぶちゅるるる〜!」
黄の節制ごっこでござる。

114 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/07/31(水) 23:15
「何か疲れが取れないな・・・やっぱり寝たり食べたりじゃあ『生命』の補填は無理か・・・。
『店』行こ・・・あー・・・ダル・・・。」
ゴロゴロする。

115 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 23:19
何処か行った。

116 :『探偵』:2002/07/31(水) 23:29
305号室の扉の前に立っている。

117 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/31(水) 23:30
「暑いー」
部屋でごろごろしている。

118 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 23:32
>>116
帰ってきた。
「誰???」

119 :『探偵』:2002/07/31(水) 23:33
「さて、済ませるか……」
鍵を開けて中に入る。

120 :『探偵』:2002/07/31(水) 23:34
>>118
「そういう君こそ誰だい?」

121 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 23:35
>>120
「ここの管理人でそこの部屋に住んでるんだけど。部屋間違えてますよ。」

122 :『探偵』:2002/07/31(水) 23:37
>>121
「おや、このアパートの管理人か。
 ここには、憂が住んでいるはずだが………」

123 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 23:39
>>122
「住んでますよ。憂君と僕が住んでますそこに。」
 
「で、誰ですか。」

124 :『探偵』:2002/07/31(水) 23:44
>>123
「同棲か……。僕は久遠駿。憂の兄だよ。」

125 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 23:46
>>124
「同棲って・・・・え?お兄さんですか?ええと、僕はリタです。名字とか名前とかじゃなくてリタです。」

126 :『探偵』:2002/07/31(水) 23:50
>>125
「リタ君か。よろしく。」
「それはそれとして、この部屋は引き払う事にしたから。
 もう、必要なさそうだからね」

127 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 23:51
>>126
「え?何でですか?」

128 :『探偵』:2002/07/31(水) 23:56
>>127
「憂が、この部屋に帰ってこられないからさ」
「今、憂は病院にいる……植物人間状態でね」

129 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/31(水) 23:58
>>128
「ププーッ!お兄さん4月1日はとっくの昔に終わってますよ!憂君より面白い事言いますね。」

130 :『探偵』:2002/08/01(木) 00:01
>>129
「本当に4月1日なら良かったのだろうけど……残念ながら本当だ」

131 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/01(木) 00:03
>>130
「嘘つけ。嘘だね。」

132 :『探偵』:2002/08/01(木) 00:06
>>131
「まあ、信じないのは君の勝手だから僕としては構わない。
 それに、『幸福病院』に行けば判る事だからね」

133 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/01(木) 00:08
>>132
「・・・・・・・・・。」
バタン!ダッ!窓から出ていった。

134 :『探偵』:2002/08/01(木) 00:10
>>133
「あれ、何処に行くんだろうね」
窓の下を見た。

135 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/08/01(木) 00:13
>>134
走り去るリタが見えた。
 
窓から木に飛び移って降りたらしい。

136 :『探偵』:2002/08/01(木) 00:15
>>135
「まあ、いいか。病院へ行くか」
→『幸福病院』

137 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/01(木) 00:41
「・・・行こう、ダラダラしててもらちあかないし。」
外出した。

138 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/01(木) 18:34
掃除屋、自室にて思案中・・・。
「拙者、なんとか早坂殿と犬神殿をすくいたいでござるが・・。」
(拙者の能力ではくやしいでござるがはっきりいって足でまとい・・。
早坂殿がもめた組織とうまくごたごたを収める方法があればよいのでござるが
良い手が浮かぶまで影ながら二人をサポートするでござる。)
〜()内は心の声〜

139 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/01(木) 18:53
ともかく・・拙者に出来ることはできる限りの情報を集めること!
「紙ふぶき!!」
大量の紙が掃除屋の懐から宙に投げ出され姿を覆い尽くす。
 
そして・・・紙吹雪が収まると掃除屋の姿は部屋から消えていた。
・・と思ったがドアに平たく張り付いている。
「・・ど・・ドアの鍵を掛けてたのをわすれてたでござるぅ〜」
全身打撲で失神・・。

140 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/01(木) 19:04
失神から覚めた掃除屋。
鼻にバッテンにばんそうこをはるとヨロヨロと部屋から出て行く。
「こんなことで早坂殿を見捨てたらあの世のユニオン殿やカヴァロ殿に
顔向けできんでござるぅぅぅう!」

141 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 13:11
公園の1件がすんでの翌日。
掃除屋お食事中・・。
釣りをしてた真藤殿からくすねた魚の塩焼きといわしのつみれ汁に
キユウリの浅漬けをぽりぽり・・。んまい!!
「しかし・・121殿は強敵・・しかも拙者達同様に初期のメンバーなのでござるよな」
仲間同士の争いに鬱な状態・・。
(戦うにも丸く収めるにも拙者の手にあまりそう・・。)
つみれ汁をずず〜・・。

142 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:18
「…………!」
どこからか波紋荘へ凄い勢いで走ってきた。
自分の部屋の前まで移動し、鍵を使ってドアを開ける。

143 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:20
>>142
「………………達夫さん?」

144 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:22
>>143
「…!!エイミー!」
詠美の方に走ってきて思いっきり抱きしめた。

145 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:26
>>144
「え?…あ、あの……達夫さん…」
突然だったので抱き締められた。
「帰って来てくれたんですね……良かった……」

146 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:30
>>145
詠美の話は聞いてないようだった。
一方的に喋り続ける。
「やっぱり園田の言ってた事はデタラメだったんだよな!
あの野郎、エイミーが死んだとか俺がコピーだとかわけのわからないことばっか言いやがって・・・」

147 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:34
>>146
「………今、何て…達夫さん……嘘…コピー……」
抱き締められていた早坂から離れる。

148 :早坂達夫:2002/08/03(土) 00:35
>>147
「・・・どうした、エイミー?」
不思議そうな顔をしている。

149 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 00:41
>>148
「私はエイミーじゃない……私は七瀬詠美……
 そして、貴方は過去の幻影に過ぎない……」
今の詠美には猫耳と尻尾は生えていない。

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