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連続フリミシリーズその6『金・自由』

1 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/07/30(火) 22:32
何故求めるフリー。
 
※マサオのミッション系
マサオ金 4890万
 
前スレ
・連続フリミシリーズその5『マサオ大作戦』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1023182368
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1023182368.html

381 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 01:15
>>377
鎖帷子のリングは前日にでもこしらえた物か?
>>378
何に使うか知らないが了解。
>>379
タオルて。汗っかきなのか了解。
>>380
マサオ「だからそれをこれから調べにいくんじゃねえか。」
了解。
 
マサオ「じゃあ案内しろ修。」
修「・・・はい。」

382 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 01:16
>>381
以前ガスを食らった事があったり。

383 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 01:17
>>381
当然予め作っておいてある。

384 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 01:23
>>381
「‥‥なんかあんま、調査向けのメンツじゃないような気がするんだけどなぁ。
どっちかつーと力押しで強奪してきそうなっていうか‥‥」
 
出発した。

385 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 01:26
>>382
了解。
>>383
了解。今日出せるリングあと100個。
 
この暑さの中徒歩と電車でBAカンパニーへ向かう一行。
 
マサオは汗一滴かかず平気な顔。
修は網シャツに所々破れたパンツで割と涼しげ。
 
マサオ「着いたぞ。」
 
割と大きめのビルだ。
ビル前の広場中央の『BAカンパニー』と掘られた石碑に何か良く解らない像がついている。

386 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 01:27
>>385
「ちょっとちょっと‥‥」
マサオの肩をつつく。
 
「脱出用に一個『輪』貸してよ。忘れるとこだった」

387 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 01:28
>>385
「……はぁ、目立つ所っぽいなぁ〜。後趣味悪」

388 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 01:28
>385
「よし、陽動作戦でいくか。
 達夫と真藤で大暴れしてろ。
 んでこっちは調査。
 完璧っしょ」

389 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 01:31
>>385
「まあ…やるか」
像を観察。

390 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 01:32
>>385
つかぬことを伺いますが今何時?

391 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 01:34
>>388
「…アホかぁ〜?」
犬神がおとなしく調査やるとは思えん。

「まぁ、とっとと侵入してえんだけどなぁ〜」

392 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 01:37
>>386
マサオ「言ってなかったか?今回は俺も『同行』する。」
>>387>>391
マサオ「目立つか目立たないかはお前ら次第だろ?」
>>388
修「さすが!それで行きましょうそれ!」
マサオ「修黙ってその裏口に案内しろ。」
>>389
マサオ「何やってんだよはやくこっち来いよ。」
先の路地裏でマサオが呼んでる。
像は何が何だか解らない形状をしている。『es』と言う札がついていた。
>>390
ちょうど17時になったところ。
 
修「こっちですこっちこっち。カムジョイナス!」
修は会社脇の路地裏へ入っていく。
ドブ臭い。

393 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 01:40
>>392
「途中で別行動とるかもしれないでしょ。たくさんあるんだからケチケチしないの」
 
マサオと話しながら路地裏へ。

394 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 01:41
>>392
「es…心理学の用語だっけか?まあいいか」
修のあとをついていく。

395 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 01:41
「まったく…」
付いていく。

396 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 01:43
(´Д`)y-~フゥー

397 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 01:44
>>394
「ジグムント・フロイトの提唱した『原始的自我』のことね、正確には。
人間の心の中でも、いわゆる『本能』に最も近い部分、だったっけかな」
 
メガネをクィッと押し上げながら解説。

398 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 01:46
>>393
マサオ「その時になったらな。」
>>394-395
修「早く早く!さあ俺を捕まえてごらんガールズ!」
バカが路地裏を走ってく。
 
修「ここです・・・。」
一行が追いついた時には大人しくなっていた。マサオに殴られたらしい。
マサオ「修が言うにはこの裏口から入って隠し通路を行けばブツの所まで一直線らしい。」
 
雑草だらけのビル裏に汚い木製のドアがあった。

399 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 01:49
>>398
「一直線って…場所までわかってんなら俺達雇わなくてもお前らだけで調査できるんじゃねえのか?」
胡散臭そうに聞く。

400 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 01:49
>398
「一直線なら話早いじゃん
 真藤誠二走ってとってきてよ」
(´Д`)y-~フゥー

401 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 01:50
>>398
(´ー`)。o0(ああ、ものすごく後ろから撃ちたい‥‥‥)
 
「『隠し通路』?
それどこよ。まさかそれも私らが探すわけ?」

402 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 01:51
>>398
「( ´_ゝ`)フーン」
淡白に反応する。
したいお年頃。

>>400
「…何で俺にだけやらせようとするんだぁ〜?」

403 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 01:53
>>399-400
マサオ「だからこいつの話は『半々』なんだよ。解るだろ?」
>>401
マサオ「ああそれは・・・。」
修「俺が知ってまーす!俺!俺が!さあついて来な!」
 
バダム!修は木製のドアを勢いよく開けてビルの中へ消えた。

404 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 01:54
>402
「いや、真藤誠二が一番足速いだろそのしょぼい能力使えば」
(´Д`)y-~フゥー

405 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 01:56
>>403
「‥‥‥‥解らん。
ていうか行っちゃったけど‥‥追わなきゃいかんの私ら。あれを」
 
ダルそう。

406 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 01:58
>>403
「……アホだ」
とりあえず追う。全速。

>>404
「黙れライン引き」

407 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 02:00
>>403
嫌々ながら最後から二番目に追いかけ始める。

408 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 02:01
>>406
「見つかったらとりあえずあいつ置いて一時撤退していいよな?」
後を追う。

409 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 02:02
>406
「やんのか?あ?
 脳みそ!ズル出してやるッ!
 背骨バキ折ってやるッ!
 タマキンブチつぶしてやるッ!
 ちゃんぷるーの恨み 今晴らしてやるッ!」
真藤が追ったのでしょうがなく追った

410 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:02
>>405>>407
マサオ「あの馬鹿の場合話半分に聞いとけって事だ。行くぞ。」
ドアの先は灯りもなく真っ暗な廊下だった。
>>406
全速で追う真藤。一番手。
しかしビルの中(今居るのは廊下らしい)は真っ暗で数m先も見えない。
 
「ギャー。」
遠くの方で悲鳴が聞こえた。
>>408
二番手を進む早坂。真藤が全速で走っていった。

411 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:03
>>409
真藤は全速で駆けていった。
とりあえず暗い廊下。

412 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 02:05
>>410
「FBSッ!」
FBSを発動させておいて、匂いを嗅がせる。

「…とりあえず近づくかなぁ〜?」
ゆっくりと近づいていく。
ファーストクラスの客にスチュワーデスがサービスするようなスローリーっぷりで!

413 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 02:06
>411
「暗いな…」
煙草を横に咥える
ヒップバックに手を入れる

414 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 02:10
>>410
とりあえず下手に動き回らず、目を暗さに慣れさせる。

415 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 02:12
>>410
「ああ、もう…」
声はそれ以外聞こえない?

416 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:12
>>412
クンクン・・・カビ臭い廊下の先に『修』の臭いと遠ざかっていく『誰か』の臭い。
>>413
薄暗い。数m先が見える程度。
とりあえず廊下は真っ直ぐのびている様だ。
先の方に真藤らしい人影が見える。
>>414
マサオ「何やってんだ。置いていくぞ。」
マサオは先に進んでいった。
 
ある程度慣れてきたがそれでも暗いものは暗い。

417 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 02:13
>>416
「遠ざかっていく……か」
後ろにいるだろう犬神に、
「敵っぽいのがいるから追っかけるぜぇ〜、後は任せるなぁ〜」
と言い残して追っかける。
全速で。

418 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:14
>>415
悲鳴が聞こえたような気がしないでもない。
すぐ後ろに犬神が居る。
廊下は真っ直ぐにのびている様だ。

419 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 02:15
>417
「結局自分一人で走って行ってるじゃん あほか」
(´Д`)y-~フゥー 
ゆっくり歩きながら一服する

420 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 02:15
>>416
「やれやれね‥‥‥」
 
嘆息。
壁に手をつきながら進む。マサオを追う形で。

421 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 02:18
>>418
「…」
なんとなく目印に『リング』を1個壁の目立たないところにこっそりつけておく。
その後先に進む。

422 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:20
>>417
ダダダダダ・・・・真藤は薄暗い廊下を全速力で走る。
ガッ!ドダーン!! 何かにつまずいて倒れてしまった。
>>419
早坂と合流した。
真藤は全力で走っていったらしい。走り去る足音がする。
>>420
マサオは普通に歩いて行く。
廊下はまだ続く。
真藤の声が聞こえたような気もしないでもない。
>>421
犬神と合流。>>417の声がして走り去る足音がした。真藤のものらしい。
壁に何となくリングを付けて進む早坂。
 
トモミ マサオ   犬神早坂          真藤

423 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 02:23
>>422
「もうちょっと静かにできねえのか…」
煩くならない程度に早足で後を追う。

424 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 02:23
>>423
真藤の後を追う。

425 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 02:23
>>422
マサオと同じペースで移動。
壁に手をつきながら。

426 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 02:24
>>422
「……!?」
とりあえず躓いた何かを確認する。

427 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 02:25
>423
「お、なんかでコケタな・・・
 餓鬼かあいつは」
達夫の後ろをついてく

428 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:33
>>423-424>>427
タタタタタ・・・早足で真藤を追う早坂とその早坂を追う犬神。
 
前方に重なりあい倒れている人影が見える。
>>425
マサオもゆっくり歩く。
マサオ「先に行けよ先に。」
>>426
人間だ・・・・・・・・修だった。

429 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 02:34
>>428
「……こ、こいつは!?」
調べる。生きてるかどうか。
というのはやめて、調べるフリをしてあたりを警戒する。

430 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 02:35
>>428
「何やってんだよ?」
真藤にギリギリ届くくらいの大きさで声をかける。

431 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 02:36
>>428
「へいへい」
 
マサオの前を進む。

432 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:38
>>429
廊下は真っ直ぐに伸びている。
 
おや、壁に何かくぼみが・・・。
>>430
声をかけた。真藤早坂間5m。
>>431
マサオ「肉体労働がお前らの役目だろ。」
トモミの後をついてくるマサオ。
 
ふと何かに見られているような感覚を覚える。

433 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 02:38
(´Д`)y-~フゥー
「ハンバーガー安くなってたっけ・・・
 あとで達夫に買いに行かせようかな・・・」
歩く

434 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:39
>>433
真藤がなにかモゾモゾやっている。

435 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 02:40
>>432
「……なんだありゃあ?」
ガムを一枚くぼみに投げつけてみる。(パワー:A)

436 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 02:41
>435
「ガムを粗末にするんじゃないっ!」
真藤の頭にパチンコを当てる

437 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 02:43
>>432
「スタンドはそーかもしんないけど私は文系なのよ本来!!」
 
掛け合い漫才のようなことをしながら進む。
どこから見られているような感覚を受ける?

438 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:45
>>435
ベチッ!
 
何も起こらなかった。
ベシ、後頭部に何か当たった。
>>436
ベシ、真藤の後頭部に命中した。
真藤の下には修が倒れている。
>>437
マサオ「スタンドが肉体派なんだからお前も肉体派なんだろ精神の才能だスタンドは。」
背後から、入り口の方からの視線を感じた。

439 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 02:47
>>438
「いでッ!?」
後方にFBSで思いっきりパンチ。(パワー:Aスピード:A)

440 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 02:47
>>438
「…何やってんだよ」
事態を静観。

441 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 02:48
>439
「達夫石とか投げてんなよ」
(´Д`)y-~フゥー
「で、目的の物はどこに」
見回す

442 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 02:51
>>438
「ムチャクチャな屁理屈ねー!!」
 
少し移動速度を落としてマサオに並ぶと、声を落としてささやく。
「‥‥誰か、私たちを見てるわよ。さっき入った入り口の方からなんか『視線』を
感じたわ‥‥」

443 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 02:55
>>439
スカッ!空振った。
 
数m背後に早坂と犬神が居た。
>>440
真藤がFBSを振り回した。
>>441
真藤の近くの壁にくぼみがある。廊下はまだ先に続いている。
>>442
マサオ「入り口・・・気付かれたのか・・・ちょっと見てくる。」
マサオは引き返していく。

444 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 02:57
>>443
「お前らか…」
二人が来たので安心して、オサムの様子を確かめる。
どういうダメージを受けてる?

445 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 02:58
>444
「案内役が何倒れてんだよホレとっととおきろヴォケ」
倒れた男を蹴る

446 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 03:00
>>443
「……」
リングを1個出す。
修が妙な動きをしたら即足あたりを床と束ねる。

447 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 03:01
>>443
襟首を『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』で掴む。
 
「はいはい、ここは『肉体派』に任せた任せた。
もし『敵』ならどーすんの?あんたじゃ無理よ私が代わる」
マサオをつまんで早坂たちのほうに投げると、懐に手を入れながら入り口に。

448 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 03:03
>>444
良く解らないがとりあえず気絶している。
>>445
ガスッ・・・反応無し。気絶している。
>>446
修「・・・・・・・・・・。」
気絶している。
>>447
マサオ「なにすんだてめッ!」
ブゥン!ドダーッ!マサオは投げられた。
 
入り口まで戻るトモミ。
だが誰も居なかった。

449 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 03:03
>>448
「…一体なんなんだぁ〜?」
気絶してるのはほっといて、くぼみを調べてみる。
ガムははずして。

450 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 03:08
>449
「敵来ないな
 コイツただ転んだだけじゃないの?
 暗闇の中わかるの真藤だけなんだから先行けよ早く」

451 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 03:09
>>448
「…まあいいか」
とりあえず修の足をリングで床と束ねる。

452 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 03:10
>>448
「‥‥‥っつかしーな‥‥」
 
首をかしげながら戻る。
戻ったら投げた事を笑って誤魔化す。
「あー、メンゴメンゴ。私のスタンドってどーも手加減ができなくて。痛かった?」

453 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 03:13
「誰か他の奴の匂いがしたんだよなぁ〜。
こいつの怪我調べればどういう能力か分かるって思ったからよぉ〜」
もう一回匂いチェック。

454 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 03:13
>>449
くぼみの奥にスイッチがあった。
>>451
束ねた。
>>452
マサオ「ざけんな!俺の半径1m以内に近付くな!俺の前を歩け!」
廊下の先で真藤達が何かしている。

455 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 03:16
>454
「ポチッとな」
当然のように押した。パチンコ弾で

456 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 03:16
>>454
「そんな怒んなくたっていいじゃん‥‥カルシウム足りてないよ」
 
マサオの前を歩く。
真藤たちに気がついた。
「ん?何してんの?」

457 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 03:17
>>454
「……ん?」

>>455
「……ああ…」
ちょっと胃薬がほしくなった。

458 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 03:25
>>455
「横着すんなよ」
どうでもよさそうに。
一応周囲を警戒。

459 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 03:26
>>453
誰かの匂いは廊下の先へと続いていた。
>>455>>457-458
ガコン!突然壁に穴が開き調べていた真藤が穴の中へ滑り落ちていった。
>>456
マサオ「うるさい!前行け前!」
 
ガコン!真藤が突然開いた壁の穴に落ちた。
 
 
→to be continued…

460 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/17(土) 03:27
>>459
「あ」

461 :真藤誠二『FBS』:2002/08/17(土) 03:29
>>459
「廊下の先に誰かがいる……あ」
落ちていった。

後で犬神殺す。

462 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/17(土) 03:30
>>459
「っておい!」
中を覗く。
深さはどれくらい?

463 :犬神『S・C』:2002/08/17(土) 03:32
>461
「・・・・・・」
だれかがいるのか。よし。
迷わず先に進む

464 :その14『エス(es)』:2002/08/17(土) 03:44
>>460
「あ」
 
壁に穴がある。誰か落ちたら大変だとトモミ思った。
『誰も落ちなくて良かった。』
>>462
真っ暗で深さは解らないが・・・『誰も落ちなくて良かった。』
>>463
スイッチを入れたら壁に穴が空いたが『誰も落ちなくて良かった。』
気を取り直して犬神は進む。
>>461
カッ!突然の光に目が眩む。眩しい。
『一人で潜入なんてするんじゃなかった。』
 
 
今度こそ→to be continued…

465 :その14『エス(es)』:2002/08/18(日) 23:25
バリバリバリバリッ!ドッギュゥゥゥーーーン!!

466 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/18(日) 23:33
>>465
「!?なによこの音!?」
 
周囲を見回す。
音の方向と大きさはどれ位?

467 :その14『エス(es)』:2002/08/18(日) 23:36
>>466
マサオ「どうした?何をキョロキョロしてんだ?」
マサオは何も聞かなかったようだ。
 
※トモミ単独編特別ルール。
マサオへの指令はメール欄で。
マサオはその様に動く。指令がなければマサオは攻撃等を行わない。
 
※輪のルール
『No1』は『No7』に。『No2』は『No6』に。『No3』は『No5』に
『No7』は『No2』に。『No6』は『No3』に。『No5』は『No1』

468 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/18(日) 23:51
>>467
了解。
 
「いや‥‥なんでもない。空耳かな?」
先に進む。壁に手をつきながら。

469 :その14『エス(es)』:2002/08/18(日) 23:54
>>468
マサオ「念のために貼っとくか・・・。」
No7を生成、廊下の壁に貼るマサオ。
 
マサオ「おい、ちょっと待てここの床・・・剥がれるぜ?階段だ、隠し階段がある。」
 
マサオが『階段』を発見した。
 

1: 2: 3: 4:
7:入り口近く廊下壁 6: 5:
弾丸
1: 2: 3: 4: 5: 6:

470 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/18(日) 23:57
>>469
「これがその『隠し通路』?
意外とあっさり見つかっちゃったわね」
 
階段の深さはどれくらい?

471 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 00:00
>>470
マサオ「まあ俺の知識と経験にかかりゃ一発?一触即発?みたいなゲヒャヒャヒャヒャ。」
 
暗くて良く解らないがそんなに深くは無い様子。
カツカツカツ・・・マサオは警戒もせずに降りていく。
 
マサオ「さっさと来いよ。置いてくぞ。」

472 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 00:07
>>471
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
眉をちょっとしかめながらもついてゆく。
 
「もうちょっと警戒したほうがいいと思うんだけどなあ‥‥」

473 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 00:10
>>472
マサオ「こういうノッてる時はガンガンいきゃあいいんだよガンガン。」
 
ガン!
 
マサオ「いって!なんだこりゃ扉か?おいトモミ。お前の馬鹿力でブッ壊してくれよ。」
 
階段を降りた所に木製の扉があった。
隙間からかすかに光が漏れている。

474 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 00:17
>>473
「‥‥あのねー、つかこれ調査なんでしょ?
調査ってなもっとこう、地味に、こっそりやるものだと思うんだけど」
 
ブツブツ言いながら、まずドアに耳を当てて物音を聞き取る。
その次は隙間からちょっと覗いてみる。

475 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 00:20
>>474
マサオ「モタついてたら日が暮れちまうだろ。こんな所で一夜を明かしてーのか?」
マサオはニヤつきながらNo1を生成して手に持っている。
 
ドアに耳を当てる・・・・ザザーー・・・ザザーーーン・・・波の音がする。
隙間から覗く・・・・・そこは常夏のビーチ。
 

1:マサオの手 2: 3: 4:
7:入り口近く廊下壁>>469 6: 5:
弾丸
1: 2: 3: 4: 5: 6:

476 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 00:23
>>475
「‥‥‥‥‥‥‥(´Д`)」
 
振り返るとマサオに言う。
「‥‥えーと多分この先には探し物は無い、と思うんだけど」
ドアをもうちょっと開けて、マサオに中を見せた。

477 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 00:28
>>476
マサオ「え?何でだ?うおおお!」
 
バダン!ドターーッ!ドアの隙間を覗こうとしたがドアが壊れていた。
部屋の中へ倒れ込むマサオ。
 
マサオ「ペッペッ・・・何だこりゃあ?一面砂浜じゃねえか・・・
   恐らくスタンド能力だろうがこの存在感・・・気を付けろトモミッ!」
 
ザザーー・・・・見渡す限りの砂浜だ。
ご丁寧に水着を着たマネキンまで置いてある。
いや、一人の男が・・・ビーチパラソルの下で寝そべっている。距離10m。

478 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 00:34
>>477
「わっ!もうちょっと警戒つーか‥‥そこで私の名前読んだら仲間が居るってバラ
してるようなもんじゃん!もう!!」
 
マサオを追って砂浜に。『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』も発現した。
風は吹いてる?吹いてるなら風向きも知りたい。

479 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 00:37
>>478
マサオ「うるせえなまだあいつが『スタンド使い』かどうかわかんねーだろ!
     ただの観光客かもしれねーじゃねーか!!」
 
ビーチ男「『スタンド』・・・『スタンド使い』か君ら?」
 
寝ていた男が起きあがってこちらを見ている。
 
風は→→→に吹いている。
波>
波>  ビーチ男
波>
波>
波>
波> マサオとトモミ

480 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 00:41
>>479
「まあそりゃそうだけど‥‥。
それにしても仲間がいることをバラさなくったって‥‥」
ため息。
 
「えー、まあ、そうかも。お休みのところお邪魔してスイマセン」
ビーチ男にはとりあえず謝ってみた。

481 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 00:45
>>480
ビーチ男「折角の休日をビーチで過ごしていたが・・・これは困った。
     休日だというのに君達を始末しなければいけない。これは困った事だぞ。」
 
海パン一枚の男は大袈裟なジェスチャーを付けながら近付いてくる・・・8m。
 
マサオ「おい早く!殺せ!やっちゃえよトモミ!」
 
マサオはトモミの後ろに隠れた。

482 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 00:50
>>481
海パン男の妙な迫力に圧されじりじりと下がった。
 
「あ‥‥あんたねー、普通そういうことする?
まあ前をウロチョロされるよりかはいいけどさぁ‥‥ところで『bP』はある?」
顔を引きつらせながら、マサオに問う。

483 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 00:54
>>482
ビーチ男の特徴。
日に焼けた黒い肌。茶髪。グラサン。金のネックレス。今時ミサンガ。
 
ビーチ男「残業手当とか・・・その辺出るのだろうか。困った。」
 
ドバンッ!ビーチ男の足下の砂が間欠泉のように吹き上がる。
 
マサオ「No1か?ここにあるぞ?おいッ近付いて来るぞ気を付けろ!」

484 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 00:59
>>483
「OKOK。じゃあそれ、そこに置いて。それから‥‥‥」
小声でささやくと自分の足元。すぐ横に『bP』を置かせる。
 
「敵の正体が解らない、その上ここは場所が普通じゃない。
だからこういう時はどうすれは良いかって言うとね‥‥逃げるのよォォォォッ!!」
『bP』に飛び込み、『bV』から出る。
出たら『bP』は即座に解除。

485 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:04
>>484
マサオ「何だよホラ、置いたぞ・・・・。」
 
そう言いつつNo2生成。そしてNo1を足下に放るマサオ・・・直後にその輪へ飛び込むトモミ。
 
マサオ「おッおいッ!ちょッ・・・・・。
 
トモミは廊下の壁にあるNo7から出て来た。
 
 
しかしマサオは出て来ない。

486 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 01:04
>>464
「…ま、先に進むか」
先へ進む。

487 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:08
>>486
『早坂突撃特攻編』スタート。
 
廊下はだんだん薄暗くなっていく。
コツ・・・コツ・・・コツ・・・何分ほど歩いただろうか。
廊下の突き当たりに鉄製の扉があった。

488 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 01:12
>>487
「扉か…何か前にもこんな状況があったような」
扉から距離をとって周囲を観察。
扉までの道に何か仕掛けがあるか、扉はどんなタイプの扉か。

489 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 01:12
>>485
「‥‥‥‥ふー、危ないところだった。
‥‥あれ?マサオー?(゚Д゚=゚Д゚) キョロキョロ」
 
‥‥‥‥‥‥
  
「‥‥‥ヤッベ(;´Д`)」
廊下の『bV』に顔を突っ込んでコソーリ覗き込む。

490 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:17
>>488『突撃特攻編』
左右に開くタイプ。大きさは縦2m横3mくらい。
特に仕掛けも無さそうだ。
 
ギィ・・・扉がほんの少しだけ開いた。
>>489『社内リゾート編』
トモミはNo7に顔を突っ込んで覗く。
 
マサオ「そこかァァーーッ!」
ガーーーン!
マサオの『エルマー・ガントリー』から放たれた弾丸が砂浜から上半身だけ出している男の顔面をブチ抜いていた。

491 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 01:19
>>490
「………」
『リング』で『鎖』を作る。
使うリングは10個くらい。
ところで通路の幅はどれくらい?

492 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:23
>>491『突撃特攻編』
高さ2mちょい幅5mくらいと結構広い通路。
 
?「そこに居るのは誰だ・・・社の人間か?」
 
数cm程開いた扉の隙間から男の低い声がした。

493 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 01:23
>>490
(お‥‥‥おおー!!
なんかいきなり勝ってるじゃん!!)

『bQ』から上半身を覗かせ、拍手。
「さすがマサオ!やるじゃん!カッコいい!!」
一生懸命おだてる。許してくれるかな?許してくれるよね?
「さて、後始末は私がするから早くこっちに戻っておいでよ。ね?」

494 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 01:26
>>492
「ああ、そういうお前はどうなんだ?」
扉に向かって歩き出す。

495 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:28
>>493『社内リゾート編』
マサオ「おおトモミか!逃げてんじゃねーよテメー!まあ俺程のスタンド使いなら・・・。」
 
ドッバァァーーン!マサオの足下から砂が間欠泉の様に吹き上がる。
 
ザザザ・・・・・マサオの姿は消えていた。
>>494『突撃特攻編』
?「俺か?俺は社外の者だが・・・。」
扉まで歩いて行く早坂。
 
扉の前まで着いた。

496 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 01:33
>>495
(ふー危ない危ない。
こいつ怒らせるとヤヴァいからね‥‥‥)
「まあ逃げて見せたのも作戦のうち‥‥‥ってええ!?Σ(゚Д゚;)」
 
呆然と見つめる。
「だってさっき、海パン野郎の頭ブチ抜いて‥‥え?なんで!?」
あわてて『bQ』から出るとマサオと『bP』を探す。

497 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:36
>>496『社内リゾート編』
No1はマサオの消えた場所に落ちていた。
ついでに海パン野郎の姿も無い。
 
マサオ「・・・・・・・・・・・・・。」
マサオがいつの間にかトモミの背後に立っていた。
 

1:砂浜 2:砂浜 3: 4:
7:入り口近く廊下壁>>469 6: 5:

498 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 01:38
>>495
「…嘘をつくなよ。社外の人間が『社の人間か?』なんて言い方をするか?」
ジャッ!
『鎖』を扉を素通りさせて、声の主がいると思われる位置に飛ばす。

499 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:41
>>498『突撃特攻編』
ジャッ! しかし手応えは無かった様だ。
 
?「その声は早坂・・・早坂か?しかしこの鎖は・・・。」

500 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 01:42
>>497
「ちょっ‥‥!もしもーし‥‥ってうわっ!?」
『bP』を拾い、マサオの消えた辺りの砂を堀りかけたところで振り返る。
 
「な、なんだ無事なんじゃん‥‥よかったよかった‥‥?」
口ではそう言いながらも、なんとなく違和感を感じた。
(まさか‥‥あの海パン野郎の『能力』って‥‥‥!!)
風下、つまり海辺の方へじりじりと移動する。

501 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 01:44
>>499
「…あん?」
声に聞き覚えがあるか思い出してみる。

502 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:48
>>500『社内リゾート編』
海辺へとじりじり移動するトモミ。
 
マサオ「・・・・・・・・・・。」
 
マサオは黙ってつっ立っている。
ザザッ!ザザザッ!ザザザザザッ! 砂浜からマサオが1,2,3,4・・・・
とにかく大量のマサオが砂の中から現れた!
>>501『突撃特攻編』
?「俺だ。シロウだ。」
 
シロウ「また会ったな。その様子だと目的は・・・同じか?」
 
扉の向こうからシロウの声がする。

503 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 01:52
>>502
「またテメエか…」
「目的は…どうだろうな?」
(こいつがこの会社に雇われてないって保証もないよな…)
扉を挟んで会話を続ける。

504 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 01:57
>>503『突撃特攻編』
シロウ「とにかく俺は先を急ぐ。」
 
カツカツカツ・・・扉の向こうで遠ざかっていく足音がする。

505 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 01:58
>>502
「やっぱり‥‥。
あの時脳天ブッ飛ばされたのは『砂』でできた『ニセモノ』だったのね!!」
 
膝まで海水につかるくらい海へ下がる。
もう「じりじり」でなく「駆け足」で。下がりながら水面に『粉』を落とす。
(ヤバいなぁ‥‥『打撃』じゃ『砂』には致命傷を与えれない‥‥。
その上本体を見つけないことには後から後から湧いてくるだろーし‥‥!!)

506 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 01:58
>>504
「………」
ある程度距離を取りつつ後を追う。

507 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 02:02
>>505『社内リゾート編』
ザバザバザバッ!海へと逃げるトモミ
 
ザザッ!ザザザッ!ザザザザザッ!
砂浜にどんどんマサオが出現する。砂浜はマサオランドと化す。
>>506『突撃特攻編』
ギィ・・・扉を開けたがそこには誰も居なかった。
 
通路は更に真っ直ぐ伸びている。

508 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 02:06
>>507
「…まあ罠とかあったらあいつが引っかかってくれるだろ」
通路を進む。

509 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 02:09
>>507
「ほらほら私はこっちよ?かかってきなさいっての!!」
挑発する。

510 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 02:12
>>508『突撃特攻編』
通路を進む早坂。
コツ・・・コツ・・・コツ・・・何分ほど歩いただろうか。
廊下の突き当たりに先程と同じ鉄製の扉があった。
>>509『社内リゾート編』
ザザッ!ザザザッ!ザザザザザッ!
砂浜にはどんどんマサオが出現している。
 
声「挑発しているのか?それとも何か策を練っているのか?
  全く困ったものだ・・・一つだけ言っておくが彼はまだ生きている。この中に居る・・・かもな。」

511 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 02:14
>>510
「…まさかとは思うけどな…」
扉に『リング』をくっつけて置いてから先に進む。

512 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 02:18
>>510
「『両方』よ‥‥。
それと勘違いしないほうがいいわね、マサオがあんた程度の木っ端スタンド使い
にやられるわけないじゃん‥‥多分」
 
(『輪』があるってことはマサオはまだ生きてるハズ‥‥問題は『何処にいるか』
よね‥‥‥)
さらに『粉』を水面に撒く。
声の方向は?それから『マサオ』はこっちに来る?

513 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 02:22
>>511『突撃特攻編』
扉にリングを付けた早坂は扉を開け進む。
 
コツ・・・コツ・・・コツ・・・何分ほど歩いただろうか。
廊下の突き当たりに先程と同じ鉄製の扉があった。
>>512『社内リゾート編』
声「ハッ!木っ端スタンド使いとは!このBAカンパニーS課勤務10年皆勤の私が舐められたものだな!」
 
声の方向は砂浜奥の方だが砂浜はもうマサオだらけで良く解らない事になっている。
マサオ達「・・・・・・・・・・・・・・。」
 
マサオ達は動かない。立っているだけ。
 
ベチャ、その時トモミの足に何かが。

514 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 02:25
>>513
「さて…」
その扉に『リング』がついてるか確認。

515 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 02:27
>>514『突撃特攻編』
扉にはリングがついている。
 
「テキカ…?」
扉の向こうから声がした。スタンドの声らしい。

516 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 02:29
>>515
「こっちが聞きたいな、おまえは敵か?」
距離を取りながら返事をする。

517 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 02:31
>>513
(予想通り‥‥かな?)
 
足元を見る。

518 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 02:32
>>516『突撃特攻編』
スタンド「…」
ジャラ・・・扉の向こうから鎖の擦れる様な音がした。
>>517『社内リゾート編』
泥の手がトモミの足を掴んでいる。
 
泥「お・・・おお・・・。」

519 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 02:38
>>518
「鎖…?」
そのまま相手の出方を伺う。

520 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 02:39
>>518
「‥‥やれやれ。
でも大分、能力のほうは見えてきたわね」
 
振り解けそう?

521 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 02:42
>>519『突撃特攻編』
「『スタンド使い』ダッタカ…子供ハドコカナ?」
ジャラ・・・ジャラ・・・なおも扉の向こうから鎖の擦れる様な音が聞こえる。
 
コツ・・・コツ・・・コツ・・・背後の通路を誰かが歩いてくる。
>>520『社内リゾート編』
ドバァッ!振りほどいた瞬間泥の塊がトモミの目の前に現れた。
 
泥「おうっ!おっ!おおッ!れッ!!」

522 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/19(月) 02:47
>>521
「子供…?」
「…シロウか?」
足音に向かって呼びかける。

523 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/08/19(月) 02:48
>>521
「ああ、解ってるって。
だって、『喋ってる』もん‥‥ちょっとそこに立っててね。
あ、しっかり踏ん張ってないと危ないからそこんとこヨロシク」
 
ガシィッ!
念のため『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』で『泥の塊』の肩を掴む。
そして水面に踵落とし。同時に自分は水中に潜る。
 
ドッバァァァン!!
 
水面に撒かれた『粉』が反応し大爆発、盛大に水柱が上がる。
そしてブッ飛ばされた水は、まるで雨のように砂浜へ降り注ぐ!!

524 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 02:49
>>522
「…シロウか?」
 
 
いいや、歩いてきたのは
 
 
 
 
 
 
君だ。『早坂達夫』。
 
『突撃特攻編』  →to be continued…

525 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 02:55
>>523
泥「俺だってェェーーーブギャス!」
泥の塊=マサオは水面に。トモミも水面に。
 
ドッバァァァン!!
 
水面に撒かれた『粉』が反応し大爆発、盛大に水柱が上がる。
 
声「何しやがるんだァァーーーーッ!くッ・・・崩れるゥゥゥーーーッ!!」
 
ドドドドドドドドドド・・・・・・・・・・・。
 
『社内リゾート編』  the end  果たしてマサオとトモミの運命は・・・・。

526 :その14『エス(es)』:2002/08/19(月) 23:01
次スレ
 
→連続フリミシリーズその7『金は命より重いっ・・・!』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1029764800

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