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『公園』その9

1 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

151 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:43
>>150
「ん?倒れた。日射病かな?」

152 :MK:2002/08/03(土) 01:50
>>150
『〜〜〜♭あれ?大丈夫ですか?』
演奏を終えたはいいが相方(?)が倒れてる。
『ま、いいか。あー、楽しかった。んじゃ、僕は帰ります。』
相方を見捨てて帰る若い男。
公園の出口に向おうとして、さっき落っこちたハトを見つけた。
なんかもがいてますね。可哀相に。楽にしてあげようか。
 
ザシュッ!!
 
『爪』でハトの首をはねると死体をその辺に投げ捨てて公園から出て行った。
 
『(あのギター...素晴らしいスタンドだったな。)』

153 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:55
>>152
「・・・って相方置いてっちゃったよ。ひどいなぁ」
アマモトに近づく。スタンド発現。
「慣れてない奴相手は寿命が縮むんだが・・・」

154 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:55
>>152
「や・・・ば・・・使い・・・すぎた・・・マジでこれは・・・膝が立た・・・ない
気がつくと使ってるな・・・あーー・・・目かすむ・・・。おい・・・そこ・・・の・・・。
ちくしょ・・・帰りやがっ・・・。」
地面に倒れている。『ストラトヴァリウス』はバチバチと帯電していた。

155 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:58
>>153
「ああ・・・達人・・・そのスタンド・・・?」
見るからに生気が無い。

156 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:05
>>154
アマモトの『生命の炎』を見た。
「ひどいな、こりゃ・・・何やったんだか。
寿命が2、3日分縮むが・・・しょうがない。」
心臓の辺りにスタンドが手を差し込む。
アマモトの意識がはっきりした。

「あとは『店』に行って治療してもらいな。歩くぐらいの事はできるようになったはずだから。」

157 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:09
>>156
歩かないようなら『店』に引きずって行く。ローラーブレードで。

158 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:12
>>156
「・・・ん、おお? なんか気分が・・・あ、達人! あなたのおかげですか。
ありがとうございました、これなら・・・うん、大丈夫だ。」
ふらふらと茂みの方へ向かって歩いていく。
「『店』はねぇ・・・金は大切にしたいんで・・・。では、このお礼はいつかきっとします。
50・・・いや60は使っちゃったかな・・・。ある意味いい勉強になった・・・。」
ガサガサと茂みの中へ消えていった。

159 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:16
>>157
『店』へは行きたくない方向で行きたいと思っとりま。

160 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:17
>>158
「あー、一言言っておくと・・・
私は生命力を増やせるわけじゃなくて・・・あんたの『寿命』をちょいと借りて活力を与えただけだ。
体力自体は治ってないようだから、養生した方がいいぞ。」

161 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:22
>>160
「感謝します・・・もうすぐ・・・直りますから・・・。」
アマモトは見えなくなった。そして白は数秒後、ホースから水が勢いよく出るような音を聞いたような気がした。

162 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:25
>>161
「なんの音だ、ありゃあ・・・?」

「・・・見なかった事にしよう」
何かを見たのだが深く追求するのはやめた。
ローラーブレードでとっとと帰った。凄い勢いで。

163 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:30
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッあ・・・・・・・・・・・・・・」
十分に生命を補充した。蘇生。
「この方法も・・・気分悪いな・・・金はかからんけどもなぁ・・・。」
ふらふらと波紋荘に帰る。アマモトの居た辺りの植物はあらかた枯れ果てていた・・・。

164 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:33
バサバサバサバサ‥‥‥
 
くるくるぽっぱー
鳩が噴水の水を飲んでいる。

165 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:42
鳩、・・・鳩と言ったらジョン・ウー、ジョン・ウーと言ったら二丁拳銃。

166 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/08/03(土) 02:44
居た。

167 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:44
「此処にもいない……達夫さん…」
『波紋荘』→『野ラブ』→『公園』→『?』

168 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:48
鳩は水を飲むとまたどこかへ飛んでいった。

169 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:53
戻ってきた。
「………達夫さん」
『波紋荘』→『野ラブ』→『公園』→『店』→『公園』

170 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/08/03(土) 03:00
居ない。

171 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 03:02
「………………」
帰った。
→『波紋荘』

172 :野球帽の女:2002/08/03(土) 22:47
ベンチに座って携帯電話のようなものをいじっている。

173 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:06
ぶつぶついいながら携帯(?)のボタンを押したりしたり。
 
「えーい墓場なんかいい!ターゲットを写せ、ターゲットを!!」

174 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:15
ひとしきり文句を言うと公園から出て行った。

175 :『男I』:2002/08/04(日) 02:11
ここには来そうに無えな。
次は『  』に行くとするか・・・・・・。

176 :MK:2002/08/04(日) 18:49
『ZZZZZZZZ..z..z..』
ギターケースを枕代わりにして、ベンチで寝てる。

177 :フィル少年:2002/08/05(月) 01:30
「・・・ホントあいつら世間の目とか常識とか知らないのかと小一時間問い詰めたいですよ。
 
そうそう早坂の居場所でしたよね
早坂の野郎ならえk・・・・ブツッ。」
 
「あれ?切れた。10円10円・・・ああもう無い。仕方ないな、まあいいやイタ電だし。」
 
電話ボックスから出てきた。

178 :MK:2002/08/05(月) 21:41
『ふぁぁあ〜〜あぅう・・・よく寝た。』
もそもそ起きて公園を出て行った。

179 :『虹』:2002/08/05(月) 23:52
『虹』が
 『虹』が
『虹』が渦を描いている
 ぐるぐるぐるぐる
  まるで蝸牛のように
空に見事な螺旋を描いている

180 :野球帽の女:2002/08/11(日) 01:56
「‥‥しょうがない、『bR』はこっちに戻そう」
公園のベンチでぶつぶつ言っている。

『bP』→『鴉』
『bQ』→『鳩』
『bR』→『MK』→待機
『bS』→『アマモト』
『bT』→待機

181 :栄海海『クロスロード』:2002/08/16(金) 02:35
ベンチに男が一人。
「ハァァァァ・・・・・・」
溜め息をついた。
夏の風は恋の風。
「ハァァァァ・・・・・・」
彼は恋をしていた。


彼にはいわゆる『そのけ』があった。

182 :『公園管理事務所』:2002/08/18(日) 20:53
仮の事務所だった公園の管理事務所は新しくたてなおされた。
場所は旧事務所があった場所。
注意事項が書いてある。
 
1.事務所に無断で侵入しない
2.所長は気が弱いので脅かさない
 
1.はともかく2.はちょっとわがままだ。
 
「お医者様でも 草津の湯でも 恋の病は治らぬか・・・・」
所長が何かブツブツいいつつ掃除中。
前の掃除の人はまだ帰って来ていないらしい。

183 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:12
(波紋荘→)
随分久しぶりに来た公園は、なんかゴミだらけのような気がした。
 
「・・・・・」
ベンチに座ってジュースを飲みつつマターリ。

184 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:19
>>181
「悩み多き年頃だな青年よ、溜息は良くない。」
エレガントにいきなり現れた。

185 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:28
「ハァァァァ・・・」
いきなり溜め息と共に現れた。

186 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:30
>>184-185
「(随分顔ぶれが変わったな・・・そう言えば掃除の女もいない)」
チラッと見て、ジュースをもう一口。

187 :掃除の人代理@所長:2002/08/18(日) 23:32
>>184-186
「何だか随分沈んでますね。」

188 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:38
「立ち止まるクロスろ――さまようワイディングロォーーー
傷つけずぅーーにはあーーーーいせないィ――――」
突然歌い出した。切なげなメロディ。
周りにはまったく気付いていない。

189 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:39
>>188
「!」
いきなりな歌声にブッとジュースを吹き出してしまった。
「げほっげほっ・・・何なんだ、一体・・」
オレンジジュースが鼻に入った。痛かった。

190 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:42
>>188
「ふむ・・・それもまたよかろう、エレガントであれ青年よ。」
生温く見守った。

191 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:43
>>189
気付いた。
「ああッ、大丈夫ですか?でもオレの心はあの人でいっぱいなので・・・
失礼しますッ!」
少し離れたところでまた歌い出した。
「真冬のォヒイまあわーりのよーにいいィーーーーあざーやーかーに・・・」

192 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:44
>>191
「あ、いや、大丈夫だから。気にするな。」
なんだろう、あの人でいっぱい。恋煩いか。
 
温かく見守ろう。

193 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:48
突然歌がやんだ。
こんどは草むしりを始めたようだ。
「1枚・・・2枚・・・3枚・・・いやあそうじゃくてェ・・・
来る・・・来ない・・・来る・・・来な・・・うがあッ!」

194 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:49
>>193
暑さのせいか・・・お気の毒に・・・
 
勝手に事実を捻じ曲げて女は去っていった。

195 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/18(日) 23:51
「♪ やがて来るぅううう それぇえぞれのぉお 交差点をぉお
    迷いの中ぁあ 立ち止まるけどぉお それでも人ぉはまたぁ歩き出す♪」
 
なんかご機嫌そうな奴がやってきた。

196 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:54
>>195
「ああ・・・ご機嫌ですね・・・愛ゆえですか?」
少しふらついた男が話しかけた。

197 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:55
>>195
「今日は一体・・・どういう日だ・・・。」
当たり前のように公園事務所(新築)へ入って行った。

198 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/18(日) 23:58
>>196
「あぁ?いや,別にそんなわけじゃねェよ。愛か・・・・
俺にはそんなものはねェ・・・」
いきなりテンションが下がる。

199 :掃除人代理@所長:2002/08/18(日) 23:59
>>197
「ん?あーーーーーーーーーーーっ、またあなたですかぁああっ!!!
事務所にッ!無断でッ!入るなとッ!入口に書いてあるだろうがぁアアアアッ!」
前に怖い思いをしたことをすっかり忘れてる。

200 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:00
>>198
「いきなり辛気臭いわねー。ところであんたさー」
(´Д`)y-~フゥー
「『全財産』はたいちゃったんでしょ?
退院した後どうすんの?行くあてあるの?」

201 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:00
>>198
「あいや、そんなに気を落とさないで下さい!
さ、一緒に歌おうじゃないですか!
巡りあああああううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜―――――
こいいいいごオオオオォころオオオオォーーーーーー」
いきなりご機嫌に歌い始めた。

202 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:01
>>200
さりげに200GETおめでとう。
 
「行くあて?あぁ、それなら実家に帰ることになってる。」
(´・ω・`)ショボーソとしながらぶつぶつつぶやく。
俺に愛なんざ無縁だぜッ!
(しょーがねーじゃんよー、相手が同性なんだからさぁ)

203 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:02
>>201
暗い。こいつは失恋して間も無いからだ。

204 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:05
>>199
「うるさいな、私には見えなかった。その真実だけで十分だ。」
トランクからティーポットとかいろいろ出した。
「時計を見たまえ、ティータイムだ。コンロぐらい貸したまえ。
そんなに気の利かない事で所長などと勤まるのか? ん?」
 
お湯を沸かし始めた。

205 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:05
>>201
「どんな時もぉおお 自分らしくうう 生きてゆくのにぃいい 
あなたがそばぁあにいてくぅううれたらぁああ ♪」
だが、元職業の都合で続きを歌う。

206 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:06
>>203
もはや聞いていない。ただ歌うのみ。
「どんなときもォォォォ〜〜〜〜〜自分らしくぅぅ生きて行くぅのにィ!
ァ!ナ!タ!がそばにいてェェッくうぅぅぅれええたらァァ―――――ッ!」
表情は虚ろだ。

207 :所長&『?』:2002/08/19(月) 00:07
>>204
「ふぅううざけるなぁああああああッ!!!」
所長激怒。当然コンロを貸す気などない。
そんな所長の肩をポンと叩くものがいた。
振り向いたらそこには・・・・

208 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:08
>>205-206
かぶりつつ熱唱する男2人。異様だ。あまりにも。
 
「アァ 夢からさぁめたぁあ これからもぉお あなたを愛してるぅうう♪」
まだ歌うのか、あんたは。

209 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:08
>>205
「おや、気が合いますね」
突然正気に戻った。
「ああああああああああ、夢かァァらさメメタァッ!イマイジョウ・・・」
公園をさまよった。

210 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:09
>>209
「あなたを 愛してるぅうう ♪」
一緒に公園をふらふらしはじめた。
近寄らない方が良いかもしれない。

211 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:09
>>202
「ふーん。
それは『帰りたい』から帰るのか、『しょうがない』から帰りたいのか、どっち?」
 
>>206
「五月蝿い」

212 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:10
>>211
ふと我に返る。
 
「両方だ。フラれたからこの街にいたくないってのが1つ。後は
親父もお袋も歳食ってるから俺が働いて家系を助ける。OK?」
やけくそ気味。

213 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:11
>>211
「もうしわけないですけど、あなたは眼中にありません」
失礼なことを言いながら公園から去っていった。
>>210
歌いながら公園を出ていった。

214 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:13
>>213
「強く生きろよーっ!」
 
>>211
「そう言えば飯おごるって約束したよな?今から行くか?行かないなら
俺は家に帰って引越しの準備しなきゃならねぇから。」
公園の出口に向いつつ、おねーさんにそう言う。

215 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:13
>>207
「ふざける? 馬鹿な。私はいつだって真剣だ。
今この場でティータイムを楽しめないのは死活問題であって・・・。ん?」
振り返った。

216 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:13
>>212
「そ。じゃあしょうがないか」
吸い殻をポイ捨てした。
「‥‥‥‥あーあ、男運ないなぁあたしって」
 
>>213
夏だなぁと思った。

217 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:14
>>214
「行く」
 
即答した。

218 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 00:15
>>207
>>215
「所長・・・あまり怒鳴ると血圧が上がりますよ・・・田河さん、こちらの
コンロをどうぞご自由にお使い下さい。」
久々に登場、掃除の女。なんかやつれてる気がする。
どこかお出かけしていたのか、きちんとした夏らしい色のワンピース姿。

219 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:16
>>217
「んじゃ、ちょっと穴場の店知ってっからそこでもいいか?
バンドの連中とよく行った事のある店でさ・・」
おねーさんと2人で公園を去った。

220 :所長:2002/08/19(月) 00:19
>>218
「おや、おかえりなさい。いや、この人がまた無断で事務所に入って来た
もんだからついつい。まぁ・・、今回は多めに見ましょう。所で・・このたびは
どうも・・ご愁傷様でした。どうか、お気を落とさずに。」
所長は一気にしゃべると事務所の奥へ消えた。

221 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:22
>>218
「『エレガン』・・・・なんだ、てっきり有無を言わせず襲い掛かってくるかと思ったがな。
いささか拍子抜けした。だが、コンロはありがたく使わせて貰おう。感謝する。」
紅茶を淹れ始める。
 
「しばらく待っていたまえ。お茶をご馳走しよう。見たところ体の調子は良さそうではないな。」

222 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 00:27
>>221
『随分と失礼な人ですね。ノエルさんはご家族を亡くされて心身ともに
疲れ果てておられるんですよっ!全く!』
奥の部屋のドアから所長が顔を出して言うだけ言うとまた引っ込んだ。
 
「私なら・・大丈夫です。」
全然大丈夫じゃなさそうだが、別に病気じゃないので平気だろう。

223 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:49
>>222
「聞くつもりはなかったんだが・・・すまないことをした。
・・・『エレガント』・・・・・。」
テーブルに『カーテン』を付けてテーブルクロス代わりにする。

「とりあえず・・・席につきたまえ、まずは紅茶を楽しもうではないか。
心が疲れているときに紅茶は非常に適している。良ければクッキーも食べるかね?」
カップ一式を用意した。

224 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 00:59
>>223
「なんだか、お気を遣わせてしまったようで申しわけありません・・・
所長の暴言はお気になさらいで下さいね。」
少し笑みを浮かべる表情は、かつてのような威圧感はなかった。
とりあえず、大人しくソファーに座ってお茶が出来あがるのを待つ。

225 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 01:10
>>224
「ふむ・・・・これでよし。」
紅茶をテーブルに運ぶ。
「紳士として至極当然の行為だ、気にすることは無いよ。
しかしあれは所長の器ではないな。『エレガント』があまりにも欠落している。」
椅子に座って紅茶を飲み始める

226 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 01:18
>>225
「そうでしょうか・・・なかなか頼り甲斐のある方なのですけどね・・・
少し血の気が多いのがタマに傷ですか・・。」
紅茶を一口のむ。疲れもなにもかも癒されそうな香りがした。
久しぶりに知った顔に会ったせいか、気の緩みが出たのか、もう一口
飲もうとした手からカップが落ちる。
そのまま崩れるように床に倒れこんだ。
精神的にも肉体的にも疲労は限界に達していたようだ。
 
せっかく煎れていただいたお茶を申し訳ありません・・・

227 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 01:29
>>226
「どうだか・・・あまり頼りになりそうでは・・・・・・・!
これは・・・いけないな。」
NOELをソファに寝かせる。
「何かかけるもの・・・本当に何もないところだなここは・・・。ブツブツ・・・
『エレガント』・・・」
とりあえず『カーテン』をNOELの体にかける。
「さて・・・私も一眠りするかな・・・。」
そのまま、椅子に腰掛けたまま眠った・・・。所長とか無視で。

228 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 01:34
>>227
掃除の人は気を失ってるだけなので多分大丈夫。
一眠りすれば元気100倍・・かどうかはわかりませんが。
 
おやすみなさい。
 
→to be continued........

229 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 01:37
(お疲れ様でした)

230 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 01:44
>>228
「顔色は・・・悪くないな。む・・・本当に眠くなってきた・・・。」
 
→to be continued........
 
お疲れ様す

231 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 22:52
カーテンをかけられたまま睡眠中。
起きる気配は無い。

232 :田河『エレガント』:2002/08/20(火) 01:31
>>231
「・・・・よく寝た・・・・ん、まだ寝ているのか。
仕方がないな・・・。もう一眠りしよう。」
もう一眠りした。

233 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/20(火) 21:21
>>232
まだ眠りつづけている。
起きる気配はやっぱり無い。その寝顔はまるで・・死んだように見えた。
死んでるわけないが。

234 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 23:18
いたずらしちゃえ

235 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 23:29
い、いたずらッ
 
・・・・ハァハァ(; ´Д`)(´Д`;)ハァハァ・・・・

236 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 23:41
いたずらはいやずら

237 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 23:49
てめぇらはどっちにいたずらしてぇんだッ!?あぁ?

238 :田河『エレガント』:2002/08/21(水) 02:33
今気付いた
『紳士』はいたずらしない。
ただただ、見守るのみ。

239 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/21(水) 23:08
『・・・・・・・・・・・・クルッポー・・』
事務所の入口の前にたむろしはじめるハト。

240 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/21(水) 23:12
おい、あそこにうまそうなハトがいるぜ

241 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/21(水) 23:15
『クックルッポー』(×10羽)
(早くえさくれよぉ、事務所の人ぉー!)

242 :田河『エレガント』:2002/08/21(水) 23:22
>>241
紅茶のでがらしを撒いた
「たんと食え。」

243 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/21(水) 23:23
「・・・・・・・・・・・・?」
ゆっくりと目を開けて起きた。まる二日ほど眠っていた事など知らない。

244 :ハト×10:2002/08/21(水) 23:30
『クルッポー!』
撒かれた紅茶のでがらしにたからず、たまたま通りかかった
野良犬にたかるハト。狂暴度80。

245 :田河『エレガント』:2002/08/21(水) 23:33
>>244
「なんて贅沢な鳩だ! 信じられない!
それに犬が! どういう鳩なんだこいつらは。」
野良犬に『カーテン』をかぶせた、これで一安心だ。鳩には突かれまい。
 
「今日も良い仕事をした、さあ帰ろう。」
公園事務所に入ってきた。

246 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/21(水) 23:35
>>243
外の騒ぎには気付く事なく、今置かれている状況を把握しようと
頭をめぐらせる。
「(あぁ、そう言えば...ここで紅茶を頂いて、それから..)」
ふと、身体にかけられているカーテンに気付く。

247 :田河『エレガント』:2002/08/21(水) 23:57
「喉が渇いたな・・・。もう行くか。」
公園を去った。

248 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/22(木) 00:05
状況は飲みこめなかったが、とりあえず家に帰る事にした。
まだ身体がダルイ・・・・

249 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/23(金) 18:41
男がベンチで寝ている。
顔に読みかけの文庫本を開いて乗せたまま。

250 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/23(金) 22:33
『age』ろ、レスにはそれが必要だ。

251 :翔影『パトリオット』:2002/08/23(金) 22:37
「・・・・・・・・」
噴水の前を、なんかつまらなそうに女がブラブラしてる。
ちなみに加えタバコ中。
ここ一年禁煙していたが、もうどうでもいいらしい。

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