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『公園』その9
1 :
公園管理事務所
:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
214 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/19(月) 00:13
>>213
「強く生きろよーっ!」
>>211
「そう言えば飯おごるって約束したよな?今から行くか?行かないなら
俺は家に帰って引越しの準備しなきゃならねぇから。」
公園の出口に向いつつ、おねーさんにそう言う。
215 :
田河『エレガント』
:2002/08/19(月) 00:13
>>207
「ふざける? 馬鹿な。私はいつだって真剣だ。
今この場でティータイムを楽しめないのは死活問題であって・・・。ん?」
振り返った。
216 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/08/19(月) 00:13
>>212
「そ。じゃあしょうがないか」
吸い殻をポイ捨てした。
「‥‥‥‥あーあ、男運ないなぁあたしって」
>>213
夏だなぁと思った。
217 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/08/19(月) 00:14
>>214
「行く」
即答した。
218 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/19(月) 00:15
>>207
>>215
「所長・・・あまり怒鳴ると血圧が上がりますよ・・・田河さん、こちらの
コンロをどうぞご自由にお使い下さい。」
久々に登場、掃除の女。なんかやつれてる気がする。
どこかお出かけしていたのか、きちんとした夏らしい色のワンピース姿。
219 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/19(月) 00:16
>>217
「んじゃ、ちょっと穴場の店知ってっからそこでもいいか?
バンドの連中とよく行った事のある店でさ・・」
おねーさんと2人で公園を去った。
220 :
所長
:2002/08/19(月) 00:19
>>218
「おや、おかえりなさい。いや、この人がまた無断で事務所に入って来た
もんだからついつい。まぁ・・、今回は多めに見ましょう。所で・・このたびは
どうも・・ご愁傷様でした。どうか、お気を落とさずに。」
所長は一気にしゃべると事務所の奥へ消えた。
221 :
田河『エレガント』
:2002/08/19(月) 00:22
>>218
「『エレガン』・・・・なんだ、てっきり有無を言わせず襲い掛かってくるかと思ったがな。
いささか拍子抜けした。だが、コンロはありがたく使わせて貰おう。感謝する。」
紅茶を淹れ始める。
「しばらく待っていたまえ。お茶をご馳走しよう。見たところ体の調子は良さそうではないな。」
222 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/19(月) 00:27
>>221
『随分と失礼な人ですね。ノエルさんはご家族を亡くされて心身ともに
疲れ果てておられるんですよっ!全く!』
奥の部屋のドアから所長が顔を出して言うだけ言うとまた引っ込んだ。
「私なら・・大丈夫です。」
全然大丈夫じゃなさそうだが、別に病気じゃないので平気だろう。
223 :
田河『エレガント』
:2002/08/19(月) 00:49
>>222
「聞くつもりはなかったんだが・・・すまないことをした。
・・・『エレガント』・・・・・。」
テーブルに『カーテン』を付けてテーブルクロス代わりにする。
「とりあえず・・・席につきたまえ、まずは紅茶を楽しもうではないか。
心が疲れているときに紅茶は非常に適している。良ければクッキーも食べるかね?」
カップ一式を用意した。
224 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/19(月) 00:59
>>223
「なんだか、お気を遣わせてしまったようで申しわけありません・・・
所長の暴言はお気になさらいで下さいね。」
少し笑みを浮かべる表情は、かつてのような威圧感はなかった。
とりあえず、大人しくソファーに座ってお茶が出来あがるのを待つ。
225 :
田河『エレガント』
:2002/08/19(月) 01:10
>>224
「ふむ・・・・これでよし。」
紅茶をテーブルに運ぶ。
「紳士として至極当然の行為だ、気にすることは無いよ。
しかしあれは所長の器ではないな。『エレガント』があまりにも欠落している。」
椅子に座って紅茶を飲み始める
226 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/19(月) 01:18
>>225
「そうでしょうか・・・なかなか頼り甲斐のある方なのですけどね・・・
少し血の気が多いのがタマに傷ですか・・。」
紅茶を一口のむ。疲れもなにもかも癒されそうな香りがした。
久しぶりに知った顔に会ったせいか、気の緩みが出たのか、もう一口
飲もうとした手からカップが落ちる。
そのまま崩れるように床に倒れこんだ。
精神的にも肉体的にも疲労は限界に達していたようだ。
せっかく煎れていただいたお茶を申し訳ありません・・・
227 :
田河『エレガント』
:2002/08/19(月) 01:29
>>226
「どうだか・・・あまり頼りになりそうでは・・・・・・・!
これは・・・いけないな。」
NOELをソファに寝かせる。
「何かかけるもの・・・本当に何もないところだなここは・・・。ブツブツ・・・
『エレガント』・・・」
とりあえず『カーテン』をNOELの体にかける。
「さて・・・私も一眠りするかな・・・。」
そのまま、椅子に腰掛けたまま眠った・・・。所長とか無視で。
228 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/19(月) 01:34
>>227
掃除の人は気を失ってるだけなので多分大丈夫。
一眠りすれば元気100倍・・かどうかはわかりませんが。
おやすみなさい。
→to be continued........
229 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/19(月) 01:37
(お疲れ様でした)
230 :
田河『エレガント』
:2002/08/19(月) 01:44
>>228
「顔色は・・・悪くないな。む・・・本当に眠くなってきた・・・。」
→to be continued........
お疲れ様す
231 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/19(月) 22:52
カーテンをかけられたまま睡眠中。
起きる気配は無い。
232 :
田河『エレガント』
:2002/08/20(火) 01:31
>>231
「・・・・よく寝た・・・・ん、まだ寝ているのか。
仕方がないな・・・。もう一眠りしよう。」
もう一眠りした。
233 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/20(火) 21:21
>>232
まだ眠りつづけている。
起きる気配はやっぱり無い。その寝顔はまるで・・死んだように見えた。
死んでるわけないが。
234 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/20(火) 23:18
いたずらしちゃえ
235 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/20(火) 23:29
い、いたずらッ
・・・・ハァハァ(; ´Д`)(´Д`;)ハァハァ・・・・
236 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/20(火) 23:41
いたずらはいやずら
237 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/20(火) 23:49
てめぇらはどっちにいたずらしてぇんだッ!?あぁ?
238 :
田河『エレガント』
:2002/08/21(水) 02:33
今気付いた
『紳士』はいたずらしない。
ただただ、見守るのみ。
239 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/21(水) 23:08
『・・・・・・・・・・・・クルッポー・・』
事務所の入口の前にたむろしはじめるハト。
240 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/21(水) 23:12
おい、あそこにうまそうなハトがいるぜ
241 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/21(水) 23:15
『クックルッポー』(×10羽)
(早くえさくれよぉ、事務所の人ぉー!)
242 :
田河『エレガント』
:2002/08/21(水) 23:22
>>241
紅茶のでがらしを撒いた
「たんと食え。」
243 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/21(水) 23:23
「・・・・・・・・・・・・?」
ゆっくりと目を開けて起きた。まる二日ほど眠っていた事など知らない。
244 :
ハト×10
:2002/08/21(水) 23:30
『クルッポー!』
撒かれた紅茶のでがらしにたからず、たまたま通りかかった
野良犬にたかるハト。狂暴度80。
245 :
田河『エレガント』
:2002/08/21(水) 23:33
>>244
「なんて贅沢な鳩だ! 信じられない!
それに犬が! どういう鳩なんだこいつらは。」
野良犬に『カーテン』をかぶせた、これで一安心だ。鳩には突かれまい。
「今日も良い仕事をした、さあ帰ろう。」
公園事務所に入ってきた。
246 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/21(水) 23:35
>>243
外の騒ぎには気付く事なく、今置かれている状況を把握しようと
頭をめぐらせる。
「(あぁ、そう言えば...ここで紅茶を頂いて、それから..)」
ふと、身体にかけられているカーテンに気付く。
247 :
田河『エレガント』
:2002/08/21(水) 23:57
「喉が渇いたな・・・。もう行くか。」
公園を去った。
248 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/22(木) 00:05
状況は飲みこめなかったが、とりあえず家に帰る事にした。
まだ身体がダルイ・・・・
249 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 18:41
男がベンチで寝ている。
顔に読みかけの文庫本を開いて乗せたまま。
250 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/23(金) 22:33
『age』ろ、レスにはそれが必要だ。
251 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/23(金) 22:37
「・・・・・・・・」
噴水の前を、なんかつまらなそうに女がブラブラしてる。
ちなみに加えタバコ中。
ここ一年禁煙していたが、もうどうでもいいらしい。
252 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/23(金) 22:45
加え× くわえ○
(あーあ、疲れてら・・)
253 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 22:53
「で、なぜか金になりそうなものが何一つ無いこの公園にいるわけだが」
なんとなく独り言。
254 :
『金』
:2002/08/23(金) 22:57
ものすごい勢いで札束が飛んでいる。
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 22:57
>>254
取った。
256 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/23(金) 22:58
>>254-255
の様子をボーっと眺めている。
金には興味なし。
257 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:00
>>255
取れない。ものすごい勢いだから。
早坂をからかうかのように、目の前をかすめていった。
258 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:02
>>257
「スタンドか」
本体を探す。
259 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:07
>>258
そんなのはいない。
260 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:11
>>259
「……」
『リング』で網を作って札束に覆いかぶせる。
261 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:15
>>260
すい、っと潜り抜けた。
札束が分厚くなっている。
262 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/23(金) 23:19
「・・・・・・・・・」
札束と人間の追いかけっこをしばらく見ていたが、飽きたので波紋荘に帰った。
263 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:19
>>261
「・・・ていうか何で飛んでるんだ?」
風は吹いてるのか?
264 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:22
>>263
吹いていない。
なんか、見た目実物のように見えるがスタンドのようにも見える。
265 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 23:25
目を醒ました。
ベンチに腰掛け、飛んでる札束を追いかける男を眺めている。
266 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:28
「金が・・・飛んでるように見えるなあ・・・もう限界かな・・・」
うなだれた男が煙草を吸っている。
267 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:30
>>264
「やっぱスタンドじゃねえか…」
>>265
「見せもんじゃねえぞコラ!」
ガン飛ばしてきた。
268 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:33
>>267
これを操っているという定義による『本体』は存在しないl。
それだけ。それだけ。それだけ。
269 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:36
>>268
「もういいや・・・金・・金・・・!」
さりげなく金に近づいて行く。金しか目に入っていない。
270 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:38
>>269
札束は膨れ上がった。
だんだんと人型になっていく。
271 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 23:38
>>267
「・・・。」
煙草に火をつけてぼーっとしている。
視線は早坂ではなく金を見ている。
272 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:40
>>270
「ゲッ!うまい話には裏があるってことッスかァ―――ッ!」
人型になる前に少しでも金をもぎ取ってみたい。
ダッシュで近づく。
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:41
>>270
「うわ、めんどくせえ」
距離を取る。
274 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 23:43
>>270
「・・・ッ!」
金の変化に驚いて咥えていた煙草を落した。
275 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:43
こいつの名前は『マネー・トラブル』
>>272
もぎ取れなかった。
君の手が届く前に人型になってしまったからだ。
>>273
離れた。
276 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:45
>>275
「あァ・・・金が・・・」
すっかり意気消沈。
少し離れてボケーっと人型スタンドを眺める。
277 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:53
>>275
「てい」
離れた位置から網をスタンドに向かって投げる。
278 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:55
>>276
「カネガホシイノカ?」
>>277
網がかかった。
279 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:59
>>278
「よっしゃあ!」
網はスタンドの体中にくっつく。
さらに地面にもくっつきスタンドの自由を奪う。
280 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:59
>>278
「くれるんスかァッ!?欲しいッスよ!」
目が輝いた。
281 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:01
「スタンド・・・ふむ・・・。」
三人(?)のやりとりを観察。
282 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:01
>>279
「ジャマダナ…コレハ」
どうやってかは知らないが、リングを『破壊』した
>>280
「ワタシハ『マネー・トラブル』。
ワタシハオ前ノ『欲』ダ」
283 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:07
>>282
「・・・本体はどこだ?」
辺りを観察。
284 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:07
>>282
「『欲』ッスか?あんまり無いつもりスけどねぇ・・・
借金払いたい、それだけッスよ」
もの欲しそうに『マネー・トラブル』を見る。
285 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:14
>>283
いないって。だから。信じて。
>>284
「欲ニフレルタビニワタシハフエル」
286 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:20
>>285
「いやもう増えなくていいッスからその金の一部をオレに・・・200万くらい」
拝んだ。
287 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:23
>>285
「面白いスタンドもいたものだ。」
煙草を吸いながら動向を見守る。
288 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:26
>>286
「やってみたいが、ワタシニモヤリカタガワカラナイ」
289 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 00:29
>>282
「何ッ!?テメエ、何をした!?」
290 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:30
>>288
「ああッ!?おとなしくゴボウ切るみてーに腕とか削ぎ落としゃあ
いいんじゃねぇッスかァ!?」
目を輝かせながらにじり寄る。
291 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:35
>>289
「解除シタダケダ」
>>290
「イヤダネ」
「サテ、ソロソロニゲヨウ」
札束は消えた。
to be continued→『金! 金! 金!』
292 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:38
>>291
「あッ!待ちやがれ札束ッ!!・・・・・・クソゥ」
がっくり。煙草が苦い。
293 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:44
>>291
「消えたのか・・・?」
金が消えたので興味をなくしてベンチでごろ寝。
294 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 00:50
>>291
「なんなんだ…」
なんとなく栄海を横目で見る。
295 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:04
>>294
こっちも見た。
「ん・・・アンタどこかで・・・ァ!お尋ね者ッ!?」
携帯に手を伸ばす。
296 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:07
>>295
「げっ!させるか!」
携帯電話にリングを投げて栄海の手から弾き飛ばす。
297 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:11
>>296
「うわッ!・・・アンタ一体何したんスかッ!!・・・殺人ッ?」
スタンドを出しつつ。
298 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:14
>>297
「違う!やってないわけじゃあないが、それが理由じゃねえ!」
スタンドを出したのを見て後ろに下がる。
299 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:18
>>298
「・・・確か電話するだけで100万・・・殺人でもないのに怪しすぎるな・・・
いやでも金は欲しいし・・でもなァどっちが正しいんだッ!?」
ブツブツ言っている。
300 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:23
>>299
「賞金かけてる奴らが怪しいんだよ!解れ!」
逃げ出す。
301 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:26
>>300
「そうかあ、そうかなァ・・・?うーん」
小一時間ほど悩んだ。
「ん!?どこ行ったッ!?」
公園中を捜す。
302 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:33
そして帰った。
303 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:02
「やれやれ…」
ベンチで本を読んでいた。
304 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:05
「達夫さんの残り香が………」
やってきた。
305 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:07
>>304
気付いたが、別に何という事もなかったので
また本に目を向けた。
306 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:10
>>303
何となく襲いかかる姿勢。
307 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:11
公園のベンチに腰かけ鳩に餌を与えている。
暗緑色のスーツにサングラスの男
時折、餌の豆を自分の口元に運んでいる。
308 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:12
>>306
「…ボクに何か含む所でもあるのか?」
観察。
>>307
近くのベンチだった。
309 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:14
>>306
「食べるかな・・・?」
豆をやってみる。
310 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:16
『ストラトヴァリウス』を弾いている。
ギュゥウゥゥゥン・・・
「結構慣れて来たな・・・。」
>>304
「エイミーさん・・・だっけ。なにしてんだろう。」
観察した。
311 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:16
Drの所でひとしきりゲームを楽しんで満足して散歩に出てきた。
「・・・・・・・」
相変わらずけだるそうな表情で咥えタバコのまま歩く。
312 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:17
>>307-308
「危ない!」
座っているベンチは『ペンキ塗り立て』だった。
313 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:18
「なんか混沌としてきたな・・・。」
>>311
「お、翔影さんだ。おーい。」
呼んでみた。
314 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:20
>>313
「?」
声のするほうを向いて見たら、見知った顔が呼んでいた。
特に表情を変える事なく接近。
「・・・久しぶり。あんたいつからギタリストになったんだ?」
タバコは吸殻入れにポイ。
新しいのをシガレットケースから取り出して咥える。
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