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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その9
1 :
公園管理事務所
:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
253 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 22:53
「で、なぜか金になりそうなものが何一つ無いこの公園にいるわけだが」
なんとなく独り言。
254 :
『金』
:2002/08/23(金) 22:57
ものすごい勢いで札束が飛んでいる。
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 22:57
>>254
取った。
256 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/23(金) 22:58
>>254-255
の様子をボーっと眺めている。
金には興味なし。
257 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:00
>>255
取れない。ものすごい勢いだから。
早坂をからかうかのように、目の前をかすめていった。
258 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:02
>>257
「スタンドか」
本体を探す。
259 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:07
>>258
そんなのはいない。
260 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:11
>>259
「……」
『リング』で網を作って札束に覆いかぶせる。
261 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:15
>>260
すい、っと潜り抜けた。
札束が分厚くなっている。
262 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/23(金) 23:19
「・・・・・・・・・」
札束と人間の追いかけっこをしばらく見ていたが、飽きたので波紋荘に帰った。
263 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:19
>>261
「・・・ていうか何で飛んでるんだ?」
風は吹いてるのか?
264 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:22
>>263
吹いていない。
なんか、見た目実物のように見えるがスタンドのようにも見える。
265 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 23:25
目を醒ました。
ベンチに腰掛け、飛んでる札束を追いかける男を眺めている。
266 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:28
「金が・・・飛んでるように見えるなあ・・・もう限界かな・・・」
うなだれた男が煙草を吸っている。
267 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:30
>>264
「やっぱスタンドじゃねえか…」
>>265
「見せもんじゃねえぞコラ!」
ガン飛ばしてきた。
268 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:33
>>267
これを操っているという定義による『本体』は存在しないl。
それだけ。それだけ。それだけ。
269 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:36
>>268
「もういいや・・・金・・金・・・!」
さりげなく金に近づいて行く。金しか目に入っていない。
270 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:38
>>269
札束は膨れ上がった。
だんだんと人型になっていく。
271 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 23:38
>>267
「・・・。」
煙草に火をつけてぼーっとしている。
視線は早坂ではなく金を見ている。
272 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:40
>>270
「ゲッ!うまい話には裏があるってことッスかァ―――ッ!」
人型になる前に少しでも金をもぎ取ってみたい。
ダッシュで近づく。
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:41
>>270
「うわ、めんどくせえ」
距離を取る。
274 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 23:43
>>270
「・・・ッ!」
金の変化に驚いて咥えていた煙草を落した。
275 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:43
こいつの名前は『マネー・トラブル』
>>272
もぎ取れなかった。
君の手が届く前に人型になってしまったからだ。
>>273
離れた。
276 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:45
>>275
「あァ・・・金が・・・」
すっかり意気消沈。
少し離れてボケーっと人型スタンドを眺める。
277 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:53
>>275
「てい」
離れた位置から網をスタンドに向かって投げる。
278 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:55
>>276
「カネガホシイノカ?」
>>277
網がかかった。
279 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:59
>>278
「よっしゃあ!」
網はスタンドの体中にくっつく。
さらに地面にもくっつきスタンドの自由を奪う。
280 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:59
>>278
「くれるんスかァッ!?欲しいッスよ!」
目が輝いた。
281 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:01
「スタンド・・・ふむ・・・。」
三人(?)のやりとりを観察。
282 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:01
>>279
「ジャマダナ…コレハ」
どうやってかは知らないが、リングを『破壊』した
>>280
「ワタシハ『マネー・トラブル』。
ワタシハオ前ノ『欲』ダ」
283 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:07
>>282
「・・・本体はどこだ?」
辺りを観察。
284 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:07
>>282
「『欲』ッスか?あんまり無いつもりスけどねぇ・・・
借金払いたい、それだけッスよ」
もの欲しそうに『マネー・トラブル』を見る。
285 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:14
>>283
いないって。だから。信じて。
>>284
「欲ニフレルタビニワタシハフエル」
286 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:20
>>285
「いやもう増えなくていいッスからその金の一部をオレに・・・200万くらい」
拝んだ。
287 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:23
>>285
「面白いスタンドもいたものだ。」
煙草を吸いながら動向を見守る。
288 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:26
>>286
「やってみたいが、ワタシニモヤリカタガワカラナイ」
289 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 00:29
>>282
「何ッ!?テメエ、何をした!?」
290 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:30
>>288
「ああッ!?おとなしくゴボウ切るみてーに腕とか削ぎ落としゃあ
いいんじゃねぇッスかァ!?」
目を輝かせながらにじり寄る。
291 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:35
>>289
「解除シタダケダ」
>>290
「イヤダネ」
「サテ、ソロソロニゲヨウ」
札束は消えた。
to be continued→『金! 金! 金!』
292 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:38
>>291
「あッ!待ちやがれ札束ッ!!・・・・・・クソゥ」
がっくり。煙草が苦い。
293 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:44
>>291
「消えたのか・・・?」
金が消えたので興味をなくしてベンチでごろ寝。
294 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 00:50
>>291
「なんなんだ…」
なんとなく栄海を横目で見る。
295 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:04
>>294
こっちも見た。
「ん・・・アンタどこかで・・・ァ!お尋ね者ッ!?」
携帯に手を伸ばす。
296 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:07
>>295
「げっ!させるか!」
携帯電話にリングを投げて栄海の手から弾き飛ばす。
297 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:11
>>296
「うわッ!・・・アンタ一体何したんスかッ!!・・・殺人ッ?」
スタンドを出しつつ。
298 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:14
>>297
「違う!やってないわけじゃあないが、それが理由じゃねえ!」
スタンドを出したのを見て後ろに下がる。
299 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:18
>>298
「・・・確か電話するだけで100万・・・殺人でもないのに怪しすぎるな・・・
いやでも金は欲しいし・・でもなァどっちが正しいんだッ!?」
ブツブツ言っている。
300 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:23
>>299
「賞金かけてる奴らが怪しいんだよ!解れ!」
逃げ出す。
301 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:26
>>300
「そうかあ、そうかなァ・・・?うーん」
小一時間ほど悩んだ。
「ん!?どこ行ったッ!?」
公園中を捜す。
302 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:33
そして帰った。
303 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:02
「やれやれ…」
ベンチで本を読んでいた。
304 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:05
「達夫さんの残り香が………」
やってきた。
305 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:07
>>304
気付いたが、別に何という事もなかったので
また本に目を向けた。
306 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:10
>>303
何となく襲いかかる姿勢。
307 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:11
公園のベンチに腰かけ鳩に餌を与えている。
暗緑色のスーツにサングラスの男
時折、餌の豆を自分の口元に運んでいる。
308 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:12
>>306
「…ボクに何か含む所でもあるのか?」
観察。
>>307
近くのベンチだった。
309 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:14
>>306
「食べるかな・・・?」
豆をやってみる。
310 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:16
『ストラトヴァリウス』を弾いている。
ギュゥウゥゥゥン・・・
「結構慣れて来たな・・・。」
>>304
「エイミーさん・・・だっけ。なにしてんだろう。」
観察した。
311 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:16
Drの所でひとしきりゲームを楽しんで満足して散歩に出てきた。
「・・・・・・・」
相変わらずけだるそうな表情で咥えタバコのまま歩く。
312 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:17
>>307-308
「危ない!」
座っているベンチは『ペンキ塗り立て』だった。
313 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:18
「なんか混沌としてきたな・・・。」
>>311
「お、翔影さんだ。おーい。」
呼んでみた。
314 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:20
>>313
「?」
声のするほうを向いて見たら、見知った顔が呼んでいた。
特に表情を変える事なく接近。
「・・・久しぶり。あんたいつからギタリストになったんだ?」
タバコは吸殻入れにポイ。
新しいのをシガレットケースから取り出して咥える。
315 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:21
>>309
「あの……」
人間なので豆は食べません。
食べますが。
>>310
何かしている。
316 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:21
>>312
よく見ると男のポジションに違和感がある・・。
ベンチから腰が1センチ程浮いている。
まるで人でないものが人の仕草を真似ているように・・。
317 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:22
「…混み合ってきたな」
本をパタンと閉じ、立ち上がった。
>>312
『ペンキ塗りたて』のはずだったのに
大浅のズボンには何もついていなかった。
『ベンチ』に『時計』がついていたようにも見えたが、すぐ消えた。
318 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:24
>>314
「あ、やっぱりギタリストに見えますよね、ふふふ。
最近手に入れたんですよこのギター。」
ちょっと見せびらかしてみる。
「煙草・・・吸ってましたっけ? あんまり良くないですよ煙草は。」
319 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:25
>>316-317
「危なかったです………」
ほっとため息。
320 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:28
>>318
「へぇ・・・そんな普通じゃないギターを・・・あんたらしいと言えば
あんたらしいか。」
ニッと笑って、ライターでタバコに火をつける。
ちなみにライターはユリの紋章の入ったZippo。
「健康のために吸いすぎには注意しましょうってか?ハッ・・
元々吸ってたのを、この一年禁煙してたんだ。でもやっぱり
やめるのは無理かな?酒と一緒。」
自嘲気味に笑う。
321 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:30
「さて…」
どこかへと立ち去った。
322 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:33
鳩に餌をやり終えるとふらりと立ち去る。
「食事の時間は終わりだ・・・。」
男にとってもこれが食事だったらしい・・。
323 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:35
>>320
「自分らしいってトコがなんか腑に落ちませんがまぁ良しとしましょう。」
「無理ってこたないでしょう、今まで吸ってなかった訳ですし、意思があれば
不可能では無いですよ。コーヒー飲みます? おごりますよ。」
自販機へ歩いて行った。
324 :
『スタティックX』
:2002/08/24(土) 23:37
>>323
「え?そう?アマモトらしいと思うけどね。っと、あぁ、コーヒーじゃなく
アイスのストレートティーにしてくれるか?」
奢ってもらえると言うのに、注文をつけるあつかましい奴。
「吸ってなかったんじゃなく・・・吸えなかったんだよ・・・・・
このライター見てると、いやなことを思い出すからさ。」
325 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:37
>>323
「え?そう?アマモトらしいと思うけどね。っと、あぁ、コーヒーじゃなく
アイスのストレートティーにしてくれるか?」
奢ってもらえると言うのに、注文をつけるあつかましい奴。
「吸ってなかったんじゃなく・・・吸えなかったんだよ・・・・・
このライター見てると、いやなことを思い出すからさ。」
326 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:38
>>324
すみません。誤爆しました。
327 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 23:43
正直その誤爆はどうかと思う。
328 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:44
申し訳ない。マジデ。
329 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 23:45
ハズカシー
330 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:45
恥ずかしいどころじゃありません、顰蹙ものです。
331 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:46
>>324
「アイスティーですね、了解。」
自販機でコーヒーと紅茶を買ってきた。後半の言葉は聞かなかったことにした。
「おまたせしま・・・ぅおあっ!?」
いきなり転ぶ、その下を猫が駆け抜けて行った。
女「誰かァーッ! その子を捕まえてえええええ!!」
とてつもない大声で叫びつつ女性がこちらに走ってくる。
332 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:48
>>331
「サンキューっと、猫?なに?え?」
猫が走って行ったほうを見る。
333 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:48
公園から撤退した。
ドドドドドドドドドドドドドド
334 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:54
呆然と逃げていった猫を見ている。
ついでそれをおいかける女も。
335 :
『floating mine』
:2002/08/24(土) 23:58
>>332
アマモト「逃げ出したのかな・・・。」
アマモトは猫を追っていく。
猫は走っていく。
女「そこのあなたも早く!! ああ逃げちゃう!!」
336 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:59
>>335
「むやみに追いかけて道路に飛び出さないように注意しろ・・・」
とりあえず猫の後を追う。こっそりスタンドにも追いかけさせる。
337 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 00:04
オサカナクワエタドラネコ・・・・
338 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:12
>>336
アマモト「流石に猫は速いな・・・。」
アマモトも追うがなかなか追いつかない。
『パトリオット』のスピードなら捕まえられそうな気がした、
射程距離が長くないので捕まえようと思うなら本体も動かねばならないが。
女「どんなお礼でもします! だからお願い! 早くあの子を!」
339 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:16
>>338
「猫の速さに追いつこうなんて無理だ・・・・。」
『パトリオット』とともに走りつつも思う。
スタンドの射程は短い。分離すればスピードが落ちる。
ちなみに猫はどのあたりを疾走している?
(公園には小さな森や噴水・芝生がある)
340 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:21
>>339
猫は小さな森の中へ入っていく。
どうする?
341 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:26
なお、突発ミッションなので途中で止めることも出来ます。
お気軽に申し出ください。
342 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:27
>>340
スタンドを分離させて追走続行。
本体である自分も、スタンドとは別の方向から猫を追う。
343 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:28
>>341
(じゃあ、一応1時を目処にストップ。すみません、風邪気味なので。)
344 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:40
>>342
『パトリオット』の射程距離はEだったかと。
別行動は無理っぽいです。
345 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:46
>>344
スタンド分離してまっせー
346 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/25(日) 00:50
>>345
ォオウ、失礼。
何処を分離させた?
翔影は森へ入っていく・・・。分離させたパーツものろのろと森へ入っていった。
347 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:51
>>346
名前欄失礼・・・。
348 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:52
>>346
腕のパーツのみを分離しました。説明不足で申し訳ない。
349 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/25(日) 01:00
>>348
アマモト「・・・・・・・・・いた! あそこですよ翔影さん!」
猫は森の中で毛づくろいをしていた。所詮飼い猫。
腕
猫
翔影 アマモト
350 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 01:06
>>349
「猫は気配に敏感だ。『パトリオット』に捕獲させよう。猫が暴れた場合は
こちらから援護に回ればいいだろう」
慎重に、猫を驚かせない様に『パトリオット』の腕のパーツを接近させる。
猫の背後からそーっと捕まえるような感じで。
351 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 01:13
>>350
アマモト「ちょっと・・・不安な事があるんですよ、
自分さっき転びましたよね、でもおかしいんですよ、別に自分は猫を避けようとした訳でもないし、
足にぶつかった感覚もなかった。・・・・・・まさかとは思いますが・・・『スタンド使いは惹かれ合う』
といいますしね・・・用心してください・・。」
腕パーツは猫に近づく・・・。
猫は振り向いて、腕パーツを『見た』
352 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 01:19
>>351
「・・・・・まさか・・・あの猫は・・」
スタンドに気付いたと言う事は・・・?
「捕獲だっ!」
腕のパーツで猫を捕獲にかかる。同時に本体である自分も猫に駆け寄る。
353 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 01:26
>>352
猫「ミギャァーッ!」
猫型のスタンドが猫の背後に発現する。
スタンドが腕パーツを殴りつけ、猫は横に跳ぶ!
猫の目つきが変わった。あの目は『覚悟』の目だ・・・。
鋭く光る目で猫は翔影を見つめる。
アマモト「ホント・・・惹かれ合うんですね・・・。」
→to be continued...
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