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『公園』その9
1 :
公園管理事務所
:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
270 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:38
>>269
札束は膨れ上がった。
だんだんと人型になっていく。
271 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 23:38
>>267
「・・・。」
煙草に火をつけてぼーっとしている。
視線は早坂ではなく金を見ている。
272 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:40
>>270
「ゲッ!うまい話には裏があるってことッスかァ―――ッ!」
人型になる前に少しでも金をもぎ取ってみたい。
ダッシュで近づく。
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:41
>>270
「うわ、めんどくせえ」
距離を取る。
274 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/23(金) 23:43
>>270
「・・・ッ!」
金の変化に驚いて咥えていた煙草を落した。
275 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:43
こいつの名前は『マネー・トラブル』
>>272
もぎ取れなかった。
君の手が届く前に人型になってしまったからだ。
>>273
離れた。
276 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:45
>>275
「あァ・・・金が・・・」
すっかり意気消沈。
少し離れてボケーっと人型スタンドを眺める。
277 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:53
>>275
「てい」
離れた位置から網をスタンドに向かって投げる。
278 :
『金』
:2002/08/23(金) 23:55
>>276
「カネガホシイノカ?」
>>277
網がかかった。
279 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/23(金) 23:59
>>278
「よっしゃあ!」
網はスタンドの体中にくっつく。
さらに地面にもくっつきスタンドの自由を奪う。
280 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/23(金) 23:59
>>278
「くれるんスかァッ!?欲しいッスよ!」
目が輝いた。
281 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:01
「スタンド・・・ふむ・・・。」
三人(?)のやりとりを観察。
282 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:01
>>279
「ジャマダナ…コレハ」
どうやってかは知らないが、リングを『破壊』した
>>280
「ワタシハ『マネー・トラブル』。
ワタシハオ前ノ『欲』ダ」
283 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:07
>>282
「・・・本体はどこだ?」
辺りを観察。
284 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:07
>>282
「『欲』ッスか?あんまり無いつもりスけどねぇ・・・
借金払いたい、それだけッスよ」
もの欲しそうに『マネー・トラブル』を見る。
285 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:14
>>283
いないって。だから。信じて。
>>284
「欲ニフレルタビニワタシハフエル」
286 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:20
>>285
「いやもう増えなくていいッスからその金の一部をオレに・・・200万くらい」
拝んだ。
287 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:23
>>285
「面白いスタンドもいたものだ。」
煙草を吸いながら動向を見守る。
288 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:26
>>286
「やってみたいが、ワタシニモヤリカタガワカラナイ」
289 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 00:29
>>282
「何ッ!?テメエ、何をした!?」
290 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:30
>>288
「ああッ!?おとなしくゴボウ切るみてーに腕とか削ぎ落としゃあ
いいんじゃねぇッスかァ!?」
目を輝かせながらにじり寄る。
291 :
『金』
:2002/08/24(土) 00:35
>>289
「解除シタダケダ」
>>290
「イヤダネ」
「サテ、ソロソロニゲヨウ」
札束は消えた。
to be continued→『金! 金! 金!』
292 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 00:38
>>291
「あッ!待ちやがれ札束ッ!!・・・・・・クソゥ」
がっくり。煙草が苦い。
293 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/24(土) 00:44
>>291
「消えたのか・・・?」
金が消えたので興味をなくしてベンチでごろ寝。
294 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 00:50
>>291
「なんなんだ…」
なんとなく栄海を横目で見る。
295 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:04
>>294
こっちも見た。
「ん・・・アンタどこかで・・・ァ!お尋ね者ッ!?」
携帯に手を伸ばす。
296 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:07
>>295
「げっ!させるか!」
携帯電話にリングを投げて栄海の手から弾き飛ばす。
297 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:11
>>296
「うわッ!・・・アンタ一体何したんスかッ!!・・・殺人ッ?」
スタンドを出しつつ。
298 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:14
>>297
「違う!やってないわけじゃあないが、それが理由じゃねえ!」
スタンドを出したのを見て後ろに下がる。
299 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:18
>>298
「・・・確か電話するだけで100万・・・殺人でもないのに怪しすぎるな・・・
いやでも金は欲しいし・・でもなァどっちが正しいんだッ!?」
ブツブツ言っている。
300 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/24(土) 01:23
>>299
「賞金かけてる奴らが怪しいんだよ!解れ!」
逃げ出す。
301 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:26
>>300
「そうかあ、そうかなァ・・・?うーん」
小一時間ほど悩んだ。
「ん!?どこ行ったッ!?」
公園中を捜す。
302 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/24(土) 01:33
そして帰った。
303 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:02
「やれやれ…」
ベンチで本を読んでいた。
304 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:05
「達夫さんの残り香が………」
やってきた。
305 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:07
>>304
気付いたが、別に何という事もなかったので
また本に目を向けた。
306 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:10
>>303
何となく襲いかかる姿勢。
307 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:11
公園のベンチに腰かけ鳩に餌を与えている。
暗緑色のスーツにサングラスの男
時折、餌の豆を自分の口元に運んでいる。
308 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:12
>>306
「…ボクに何か含む所でもあるのか?」
観察。
>>307
近くのベンチだった。
309 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:14
>>306
「食べるかな・・・?」
豆をやってみる。
310 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:16
『ストラトヴァリウス』を弾いている。
ギュゥウゥゥゥン・・・
「結構慣れて来たな・・・。」
>>304
「エイミーさん・・・だっけ。なにしてんだろう。」
観察した。
311 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:16
Drの所でひとしきりゲームを楽しんで満足して散歩に出てきた。
「・・・・・・・」
相変わらずけだるそうな表情で咥えタバコのまま歩く。
312 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:17
>>307-308
「危ない!」
座っているベンチは『ペンキ塗り立て』だった。
313 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:18
「なんか混沌としてきたな・・・。」
>>311
「お、翔影さんだ。おーい。」
呼んでみた。
314 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:20
>>313
「?」
声のするほうを向いて見たら、見知った顔が呼んでいた。
特に表情を変える事なく接近。
「・・・久しぶり。あんたいつからギタリストになったんだ?」
タバコは吸殻入れにポイ。
新しいのをシガレットケースから取り出して咥える。
315 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:21
>>309
「あの……」
人間なので豆は食べません。
食べますが。
>>310
何かしている。
316 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:21
>>312
よく見ると男のポジションに違和感がある・・。
ベンチから腰が1センチ程浮いている。
まるで人でないものが人の仕草を真似ているように・・。
317 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:22
「…混み合ってきたな」
本をパタンと閉じ、立ち上がった。
>>312
『ペンキ塗りたて』のはずだったのに
大浅のズボンには何もついていなかった。
『ベンチ』に『時計』がついていたようにも見えたが、すぐ消えた。
318 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:24
>>314
「あ、やっぱりギタリストに見えますよね、ふふふ。
最近手に入れたんですよこのギター。」
ちょっと見せびらかしてみる。
「煙草・・・吸ってましたっけ? あんまり良くないですよ煙草は。」
319 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:25
>>316-317
「危なかったです………」
ほっとため息。
320 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:28
>>318
「へぇ・・・そんな普通じゃないギターを・・・あんたらしいと言えば
あんたらしいか。」
ニッと笑って、ライターでタバコに火をつける。
ちなみにライターはユリの紋章の入ったZippo。
「健康のために吸いすぎには注意しましょうってか?ハッ・・
元々吸ってたのを、この一年禁煙してたんだ。でもやっぱり
やめるのは無理かな?酒と一緒。」
自嘲気味に笑う。
321 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:30
「さて…」
どこかへと立ち去った。
322 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:33
鳩に餌をやり終えるとふらりと立ち去る。
「食事の時間は終わりだ・・・。」
男にとってもこれが食事だったらしい・・。
323 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:35
>>320
「自分らしいってトコがなんか腑に落ちませんがまぁ良しとしましょう。」
「無理ってこたないでしょう、今まで吸ってなかった訳ですし、意思があれば
不可能では無いですよ。コーヒー飲みます? おごりますよ。」
自販機へ歩いて行った。
324 :
『スタティックX』
:2002/08/24(土) 23:37
>>323
「え?そう?アマモトらしいと思うけどね。っと、あぁ、コーヒーじゃなく
アイスのストレートティーにしてくれるか?」
奢ってもらえると言うのに、注文をつけるあつかましい奴。
「吸ってなかったんじゃなく・・・吸えなかったんだよ・・・・・
このライター見てると、いやなことを思い出すからさ。」
325 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:37
>>323
「え?そう?アマモトらしいと思うけどね。っと、あぁ、コーヒーじゃなく
アイスのストレートティーにしてくれるか?」
奢ってもらえると言うのに、注文をつけるあつかましい奴。
「吸ってなかったんじゃなく・・・吸えなかったんだよ・・・・・
このライター見てると、いやなことを思い出すからさ。」
326 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:38
>>324
すみません。誤爆しました。
327 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 23:43
正直その誤爆はどうかと思う。
328 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:44
申し訳ない。マジデ。
329 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 23:45
ハズカシー
330 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:45
恥ずかしいどころじゃありません、顰蹙ものです。
331 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:46
>>324
「アイスティーですね、了解。」
自販機でコーヒーと紅茶を買ってきた。後半の言葉は聞かなかったことにした。
「おまたせしま・・・ぅおあっ!?」
いきなり転ぶ、その下を猫が駆け抜けて行った。
女「誰かァーッ! その子を捕まえてえええええ!!」
とてつもない大声で叫びつつ女性がこちらに走ってくる。
332 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:48
>>331
「サンキューっと、猫?なに?え?」
猫が走って行ったほうを見る。
333 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:48
公園から撤退した。
ドドドドドドドドドドドドドド
334 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:54
呆然と逃げていった猫を見ている。
ついでそれをおいかける女も。
335 :
『floating mine』
:2002/08/24(土) 23:58
>>332
アマモト「逃げ出したのかな・・・。」
アマモトは猫を追っていく。
猫は走っていく。
女「そこのあなたも早く!! ああ逃げちゃう!!」
336 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:59
>>335
「むやみに追いかけて道路に飛び出さないように注意しろ・・・」
とりあえず猫の後を追う。こっそりスタンドにも追いかけさせる。
337 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 00:04
オサカナクワエタドラネコ・・・・
338 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:12
>>336
アマモト「流石に猫は速いな・・・。」
アマモトも追うがなかなか追いつかない。
『パトリオット』のスピードなら捕まえられそうな気がした、
射程距離が長くないので捕まえようと思うなら本体も動かねばならないが。
女「どんなお礼でもします! だからお願い! 早くあの子を!」
339 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:16
>>338
「猫の速さに追いつこうなんて無理だ・・・・。」
『パトリオット』とともに走りつつも思う。
スタンドの射程は短い。分離すればスピードが落ちる。
ちなみに猫はどのあたりを疾走している?
(公園には小さな森や噴水・芝生がある)
340 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:21
>>339
猫は小さな森の中へ入っていく。
どうする?
341 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:26
なお、突発ミッションなので途中で止めることも出来ます。
お気軽に申し出ください。
342 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:27
>>340
スタンドを分離させて追走続行。
本体である自分も、スタンドとは別の方向から猫を追う。
343 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:28
>>341
(じゃあ、一応1時を目処にストップ。すみません、風邪気味なので。)
344 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:40
>>342
『パトリオット』の射程距離はEだったかと。
別行動は無理っぽいです。
345 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:46
>>344
スタンド分離してまっせー
346 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/25(日) 00:50
>>345
ォオウ、失礼。
何処を分離させた?
翔影は森へ入っていく・・・。分離させたパーツものろのろと森へ入っていった。
347 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:51
>>346
名前欄失礼・・・。
348 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:52
>>346
腕のパーツのみを分離しました。説明不足で申し訳ない。
349 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/25(日) 01:00
>>348
アマモト「・・・・・・・・・いた! あそこですよ翔影さん!」
猫は森の中で毛づくろいをしていた。所詮飼い猫。
腕
猫
翔影 アマモト
350 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 01:06
>>349
「猫は気配に敏感だ。『パトリオット』に捕獲させよう。猫が暴れた場合は
こちらから援護に回ればいいだろう」
慎重に、猫を驚かせない様に『パトリオット』の腕のパーツを接近させる。
猫の背後からそーっと捕まえるような感じで。
351 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 01:13
>>350
アマモト「ちょっと・・・不安な事があるんですよ、
自分さっき転びましたよね、でもおかしいんですよ、別に自分は猫を避けようとした訳でもないし、
足にぶつかった感覚もなかった。・・・・・・まさかとは思いますが・・・『スタンド使いは惹かれ合う』
といいますしね・・・用心してください・・。」
腕パーツは猫に近づく・・・。
猫は振り向いて、腕パーツを『見た』
352 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 01:19
>>351
「・・・・・まさか・・・あの猫は・・」
スタンドに気付いたと言う事は・・・?
「捕獲だっ!」
腕のパーツで猫を捕獲にかかる。同時に本体である自分も猫に駆け寄る。
353 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 01:26
>>352
猫「ミギャァーッ!」
猫型のスタンドが猫の背後に発現する。
スタンドが腕パーツを殴りつけ、猫は横に跳ぶ!
猫の目つきが変わった。あの目は『覚悟』の目だ・・・。
鋭く光る目で猫は翔影を見つめる。
アマモト「ホント・・・惹かれ合うんですね・・・。」
→to be continued...
続きは機会を見て。
354 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 01:29
>>353
「スタンド使いは惹かれ合う・・・だが・・あまりありがたくない場合も
多々あるがな。」
猫のスタンド使いか。そう言えばタロウも・・・
気を取りなおして『パトリオット』を接合させ、態勢を立て直す。
何故、覚悟を決めたような目をしているのか・・どうしても気になった。
(了解。お疲れ様でした。)
355 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 02:15
「ど・れ・に・し・よ・う・か・な♪」
一人の男が公園を観察している
356 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 02:32
『ベンチ』と近くに落ちていた『木の枝』を見つけた
「な・に・が・で・る・か・な♪」
357 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 02:46
男の手には庭掃除用の大きな箒が出てきた。
「・・・掃除しよ・・・」
公園中を掃除した。隅々まで綺麗に。そして帰って行った。
358 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 17:32
「無職ってやつは暇だな・・・。」
公園をぶらぶら。
359 :
128『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/08/25(日) 17:56
しばらくぶらついて帰った。
360 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 18:01
名前欄誤爆には注意
361 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 18:02
>>359
すいません。誤爆でした。
末堂が帰ったということで・・・凹
362 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 19:43
>>361
どんまい
363 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 22:32
「また公園に来てしまった・・・。」
ベンチで煙草を吸いながらぼーっとしている。
男の前を歩いていたハトが奇怪な変化を繰り返していた。
足が3本のハト、頭が2つのハト、羽が1枚のハト・・・etc
「こんな事をしてても暇潰しにもならないな・・・。」
364 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/25(日) 22:51
公園の池の周りを散歩していた。
「今日はまあ…静かか」
365 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/25(日) 23:02
「・・・・・・・・・・」
>>363
とは別のベンチに越しかけてボーーーーーーッとしている。
何かものすごく暗いような悩んでいるような、複雑な状態だ。
366 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:11
クルッポー(ナンカエサナイノカナ?)
ジーーーーーーーー←
>>363
を見ている
367 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:21
>>366
「・・・。」
ハトに煙草の吸殻を投げる。
368 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 23:22
今日も再び公園に。双眼鏡を覗いてのバードウォッチング
>>366
を見てる
369 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:23
>>367
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
クルックルッポー!(バッキャローソンナモンクエルカッツーンダ!)
人にすごむハト。
370 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 23:30
>>369
「・・・・・・」
七変化しながら人にすごむ鳩を見て声が出なくなった。
371 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/25(日) 23:31
>>365
『 ♪ 着慣れたシャツを ルーズに詰め込んで
これから僕も 街を出よう
いつかどこかで 君に会えるように
その時 全部わかるように・・・・♪ 』
おもむろに歌を口ずさむ。
しばらくして、重い腰をあげ、ベンチから立ちあがり公園内をあてどなく歩く。
372 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:33
>>369
「贅沢なハトだな・・・。」
ポケットの中からコーヒーガムを取り出して1枚噛んだ。
クチャクチャクチャクチャ・・・。
「そういや、ハトってなに食うんだ?」
上着のポケットを漁ったが他になにもない・・・。
「ガム噛むか?」
ハトにコーヒーガムを差し出す。
373 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 23:35
>>370
「・・・俺、疲れてるのかな?」
目をこすって再び鳩を遠くから観察。一緒にいる人もついでに観察
374 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:38
ハトの周りには4体のトビウオのようなスタンドが飛び回っている。
ハトの体をその4体が交互についばむ度に変化を繰り返してるようだ。
「しかしハトってのは自分の体の変化にも気付かないのか・・・。」
どうやらこの男のしわざらしい。
375 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:38
>>372
・・・・・・
しばらくガムをみつめるハト。
だが次の瞬間・・・・・・・・ガムを持っている手をつっついた。
クルッポー!(ポップコーントカソフトクリームノコーントカパントカヨコセッ!)
数羽のハトがすごみはじめた。
376 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:44
>>375
「ぬぉッ!?このハトどもッ!」
ハトを追い払う。
「仕方ない・・・。ハトの食いそうなもの・・・。たしか鞄の中に食いかけが・・・。」
皮の鞄の中から5/8チップの箱を取り出した。
「これなら食うかな?」
砕いたチップを
>>371
が歩いている辺りに向けてばら撒く。
377 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:44
>>374
クックルッポー!!!!(ナ、ナンダコレハァアアアアア!!!!)
自分達の変化に今ごろ気付くアホなハト。
パニック状態になった。
378 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:45
>>376
パニックになりながら、器用にエサをついばむハト。
頭が2つになってるものはケンカしたりしている。
379 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:48
>>378
「ハトはそうやって人から餌貰えるんだから楽なものだ・・・。」
男はなぜかへコんだ。
380 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 23:49
>>373
「・・・トビウオが飛んでる?海でもないのに?
・・・最近仕事が忙しかったからな・・・」
そう思っていたら、
>>374
のセリフが目に入った。いわゆる読唇術
「・・・あの人がやったのか?それじゃああのトビウオはあの人のスタンド?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さばきたい・・・」
男の手から双眼鏡が消え、かわりに大きな刺身包丁が男の左手に握られていた
鳩がパニくってる間に、男は
>>376
のもとへと歩いてくる
381 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:53
>>380
近づいてくる男に気付いたが精神的にへこんでいる。
スタンドまだ宙を泳ぎ回っている。
382 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/25(日) 23:55
「・・・・・・・・・・・・・」
鳩と戯れる男とそこへ近づく男に気付いた。
面白そうなので自分も接近。
383 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:00
>>381
「・・・」
何も言わずに男の傍に立った。目つきが怪しい。かなり興奮しているようだ。
じっくりトビウオのうちの一匹を観察。
と、突然トビウオの飛行している前から、横なぎに包丁を振る。パCスC
384 :
ハト
:2002/08/26(月) 00:04
パニックするあまり、ハトはえさを食べるだけ食べて逃げていく。
385 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:07
>>383
「おいッ!なにしてんだッ!」
不審な男の包丁を回避。スC
トビウオ『−』で包丁男の右脚に噛み付く。パDスC
386 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:08
>>384
ハト達は元の姿に戻っている。
387 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:14
「・・・物騒だな・・・・」
無表情のまま
>>383
と
>>385
の様子と、逃げるハトを交互に見る。
そしておもむろにハトの方を向く。
「『プログレッサーズ・ライツ』・・・・」
飛び立とうとした鳩の動きが不自然に止まる。
鳩達はさらにパニック状態になったようだ。
388 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:15
>>365
「おおっ!!」
脚に噛み付かれ、バランスを崩した。
その場に倒れこむ。包丁を持ったまま。
「・・・何怒ってんだよ?俺はただその魚をさばきたいだけなんだよ・・・
スタンドの魚なんて、滅多にさばけるもんじゃねえからな」
起き上がろうとする。目は未だに狂気を宿している。
389 :
ハト
:2002/08/26(月) 00:18
ククククルッポー!!(ナ、ナンダヨ、ドウナッチマッタンダヨッ)
動けない身体でパニックを起こしている数羽のハト。
390 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:24
>>388
「さばくだとッ!?こいつらをさばくってことは俺もさばくってことだぞ?解って言ってるのか?
だが、お前は『−』に脚を噛まれたな。自分の脚を見てみろッ!ハトと一緒で気付かないかな?」
包丁男の右脚は消えていた。
「その物騒なモノを持ってる腕も消してやろうッ!」
包丁を持っている腕にトビウオ『÷』を噛み付かせる。パDスC
391 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:27
>>387
動きが止まったままパニックを起こしている鳩を、今度は争っている
らしい
>>388
と
>>390
の方に吹っ飛ばす。(パC・スB)
392 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:38
>>390
起き上がろうとしたが、右脚が無くなっていたので再び転んだ
「お、俺の、俺の足がー! 畜生!それがトビウオの能力か!」
トビウオに気付いたが、体勢を崩したため、よける事は出来なかった。
包丁を持っているほうの腕がトビウオに噛み付かれた。
「糞!またやりやがったな!!
いいじゃねえか!一匹刺身になってもまだ三匹いるだろうが!!」
>>391
逆に鳩の方は体勢を崩したのでよけられた
「なんだーっ!!今の鳩は!!」
鳩の飛んできたほうを見る。
393 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:41
>>393
鳩が飛んできた方を見ると俺がいた。
「平和な公園で争い事か?穏やかじゃねぇなぁ。ん?」
殺気も殺意も全くなし。
394 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:44
>>393
「今鳩を飛ばしたのはお前か!!?」
怒気と狂気の顔でセレスを見た
395 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:46
>>391
「うががッ!!!?」
包丁男に気を取られていたので命中して吹っ飛ぶ。
>>392
包丁男の噛み付かれたほうの腕が消える。
末堂はハトに当たってベンチの裏に転倒した。
トビウオはそのまま飛びまわっている。
396 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:48
>>394
「はーいはいはい、そう熱くなるなって。喧嘩の仲裁してやったのに
俺にまで敵意向けるなって。」
にっこり微笑んでさらに
>>394
に接近。
その背後にはスタンドもいる。
「で、喧嘩の原因は?その物騒な包丁か?それともさっきから飛んでる魚か?」
>>395
「あっ・・・吹っ飛んだ・・・おーい、大丈夫か?」
>>394
に話しかけつつベンチの裏側を覗く。
悪気はなかった。スマン。
397 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:53
>>396
「あたた・・・何でハトが・・・。ッ!?誰だ!?」
鼻を押さえながら立ち上がる。押さえている指の間から鼻血がこぼれていた。
トビウオは自分の肩の辺りに集める。
398 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:55
>>396
「・・・うせろ。俺はお前には興味が無い。これ以上ふざけやがると三枚におろすぜ」
苛立たしそうにそう言うと、末堂の方へ向き直る。
>>395
「お!これはツイてるぜ!!なんだか知らないが、魚野郎はぶっ飛びやがった!!
今ならこいつらをさばけるぜ!!」
左手が消えたので、右手に包丁を持ち直しなんとかかんとか立ち上がった。
「やったぜ!スタンド魚を切るってのは、どんな感触何だァー!!」
再度魚に切り付ける。
399 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:58
>>397
「あらら、鼻血出てるぜ?悪ぃな、ケガさせるつもりはなかったんだ。」
ポケットからティッシュを取り出して、すまなさそうに差し出した。
スピードBも出しておいてそれはないだろう、俺。
いや、スマン。マジで反省。
>>398
「・・・・・・あ、そう。」
興味がないといわれてもたげかかった戦闘意欲が萎えてしまった。
悲しい、もう帰ろう。
(PL:風邪引きさんなのでそろそろおやすみします。割りこんでごめんなさい。)
400 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 01:00
>>397
「あ!くそ!逃げやがった!!・・・畜生!!歩きにくいぜ!!」
包丁が消えた。
「・・・こうなったら、殺さない程度に傷つけて、能力解除させるしかねえよなぁ」
男の目が怪しく動く。
(PL:セレスさんお大事に。おやすみなさい)
401 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 01:01
とっとと公園から逃げる様に出て行った。
(スタンド解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1014467492&START=12&END=12&NOFIRST=TRUE
(PL:それじゃあ、失礼いたします)
402 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 01:04
>>398
起き上がる時にトビウオ達を回収。スC
>>399
「なんなんだッ!?それよりあいつだッ!」
包丁男に目を向ける。
(いえいえ〜おつかれさまです。)
403 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 01:08
>>400
「しつこいヤツだなッ!」
一本足の包丁男に蹴りを入れる。その際、蹴り脚が2本に増える。パCスC×2(人並
404 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 01:12
>>402
「・・・邪魔者はいなくなった。
だが、トビウオ達を回収されちゃあ、さばけねえ」
右腕に六連式の銃が出てきた。狙いをさだめると、
すぐさま弾を3発末堂に、2発をトビウオ達に向かって発射。
パス普通の銃と同じ。精C
(能力解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024583810&START=61&END=61&NOFIRST=TRUE
補足:銃はスタンドなので、スタンドも攻撃できる
405 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 01:14
>>403
おそらく届かないかと。ベンチも邪魔してるし。
406 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 01:21
>>404
「銃だとッ!?どこに持ってたッ!?」
両腕で頭を抱え転がりながら回避。その際防御体制の両腕の外側にさらに両腕が出現。
トビウオはランダムにスCで逃げ惑う。
>>405
了解。
>>403
キャンセル。
(能力解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014657956&START=380&END=380&NOFIRST=TRUE
407 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 01:23
騒がしいので二人のバトルを遠めに見てた。
「威勢のいいことだ。
この街じゃスタンドバトルなんてありふれてるので面白くもないが。
まあ、どっちから死にそうになったら助けてやろうかな。
後味が悪い」
408 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 01:32
>>406
「そんな事、一々おしえっかよ!!それよりおまえ、今のよく避けられたな。
素早いもんだ。感心するぜ。だがな、俺もそうやすやすとはにがさねえ」
左脚だけだが、一足飛びで末堂に飛びかかる。右手には弾丸の残された銃が!
409 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 01:39
>>408
「どうすりゃ諦めてくれるんだッ?」
4本の腕を防御姿勢のまま水上の腕のないほうに回り込む。
トビウオ『−』を解除。水上の脚がもとに戻る。
解除した『−』で銃を構えている腕に噛み付かせる。パDスC
410 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 01:47
>>409
「ちっ!避けやがったか!」
避けられたので、回転して起き上がる。
三度目ともなれば、さすがにトビウオにも噛み付かれない。
トビウオを避けて、末堂の転がる進行方向に向けて、最後の一発を発射
こちらは死角になっているだろうから、避けられないはず。
「俺はお前のトビウオをさばきたいだけさ!!」
(やったぜ!!脚に当たれ!!)
411 :
アマモト(カレー屋台付き)『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/26(月) 01:48
「カレーいかがっすかー・・・・・・お、ケンカだ、しかもあれは・・スタンドだな。
きっとケンカを終えた二人は腹がすいてたまらないだろう、よし、ナイスタイミング自分。」
二人を傍観する。
412 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 02:00
>>410
「くそッ!なんで俺のスタンドは魚なんだよッ!」
撃ち出された銃弾は末堂の脚に命中ッ!
脚を打ち抜かれた末堂はそのまま前方にニ回転したが
打ち抜かれた脚の横にもう一本脚が現れた。
打ち抜かれた脚をかばいながら起き上がりそのまま三本の脚で公園の入り口の方に走っていく。
(打ち抜かれた脚は腰のあたりから生えた二本の腕が持ち上げている。かなり異様な格好だ。)
「もう勘弁してくれッ!くそッ!今日は散々だッ!」
公園の入り口目指してまっしぐら。トビウオがその後に続く。
(PL:今日はそろそろ就寝したいので見逃して下さい(笑))
413 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 02:06
>>412
「・・・くそ、逃げられたか・・・。
トビウオに気を使った分、スタートが遅れたか・・・
しかし、魚スタンドか・・・さばきてぇぇぇぇぇ!!!」
追いつけなさそうなので諦め。ベンチに戻って鳩を見始めた。
(PL:いえいえ、遅くまでつきあってくださりありがとうございました。
・・・さらに、付き合ってもらっておいてなんなんですが、
私の左腕は消えないのではないでしょうか?
微妙だったので、能力解説の際流しましたが・・・)
414 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 02:11
すいません。今見てきました。『腕』x2÷2で一本にしたんですね。
勘違いしててすみませんでした
415 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 02:16
「・・・帰るか・・・」
公園の入り口から出て行った。
416 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 02:18
>>413
末堂が公園を出て姿が見えなくなった辺りで水上の左腕は元に戻っていた。
(腕は右腕1本、左腕1本と数えるのではなく合わせて2本と数えるそうです。
それを『÷』で噛み付いたので2÷2=1。
噛み付いたほうの腕が消えるので左腕消失です。
脚も2−1=1で噛み付いたほうの脚が消失。
噛み付き能力はトビウオ一匹につき1回ずつなので『÷』と『−』を使いました。)
417 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 02:20
>>414
ああ・・・レスが遅れました。その通りです。お疲れ様でした。
418 :
アマモト(カレー屋台付き)『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/26(月) 02:30
「ケンカは終わったようだが・・・、客は来ない。
読み違いかちくしょうめ。」
一人でカレーを食べていた。
419 :
『教授』
:2002/08/26(月) 03:19
『OOPERTS』を使用する際は何の物体を
『部品』にしたかを明記する事が望ましい。
420 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 09:57
>>419
了解。次回以降はメール欄ではなくテクストに書き込みます。
ちなみに今回は、『ベンチ』と『皮の鞄』が刺身包丁の『刀身』と『柄』に
『末堂=人間』『鳩』『鳩のエサ』が『グリップ』と『銃身』と『リボルバー』に
それぞれ対応しています。前者は書き忘れでした。
何か不備がありましたら、ご指摘ください。
421 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 21:25
今日も今日とて公園に。
「昨日の変人は今日も来るのだろうか・・・否、今日も来るだろうな。」
包帯を捲いた左足を引きずりながらベンチに向かい腰掛けた。
「危険と知りながらも来てしまう・・・。恐るべし公園の魅力・・・。」
422 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 22:13
随分キレイになっている公園を、とりあえず掃除中。
「どなたか代わりに掃除して下さったのでしょうか・・・」
自分達公園管理職員以外で、そんな事をする者がいるのかどうかよくわからない。
423 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 22:28
「仕事を探さなければ・・・このままでは生活が危うい・・・。」
煙草吸いながらアルバイト情報誌をめくっている。
それと同時に携帯をいぢりながらボールペンでメモを取っている。
それぞれを4本の腕で。
424 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 22:31
>>423
「・・・・・・・・・」
特に驚く風でもなく、無言で掃除を続けている。
自分を含め、変わった人間の多い公園では珍しいものもそうでなくなる。
求人関連のチラシ・情報誌等、公園管理事務所の前の掲示板に設置されてある。
もちろん、無料だ。
425 :
八幡信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/26(月) 22:33
「迷った…どうしようかなあ…」
公園をうろうろしている。
426 :
八幡信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/26(月) 22:39
>>423
「うわあ、なんだあれ」
見てはいけないものを見てしまったような表情。
>>424
「あの、すいません」
話しかけてきた。
427 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 22:39
>>425
「・・・何かお困りですか?」
気になるので声をかける。
428 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 22:40
(
>>426
の後に
>>427
の発言て事で。ごめんなさい。)
429 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 22:44
「この公園には運営会社とかあるのだろうか・・・?この謎の魅力溢れる公園で働きたいナ・・・。」
>>425
「迷い人現るか・・・。」
特に気に掛けない。
430 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 22:45
>>429
運営会社と言うか、管理会社がある。(会社と言うよりは公共の機関・・
この街に役所と言うものがあるならそう言うところが管理。)
ちなみに公園職員も1名の求人がある。
詳しくは公園内の管理事務所まで。
431 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/26(月) 22:46
>>427
諸事情により改名します。
「すいません、ええと、屋敷を探しているんですけど。
パラボルさんっていう人の」
432 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 22:49
>>430
「あの人は公園管理の方だろうか?」
二人に近づく。腕は戻して。
433 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 22:49
>>431
「屋敷・・・ですか?少々お待ち下さい。」
事務所に入っていく。
しばらくして、地図を片手に出て来た。
「その方のお屋敷でしたら・・この場所です。ここからなら
バスかタクシーで行けますが?」
何故か屋敷のある場所に印がついていた。深くは追求しないで下さい。
434 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/26(月) 22:51
>>433
「すいません、じゃあバスで行きます。すいませんでした」
ペコペコとお辞儀をして立ち去る。
435 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 22:53
>>434
「いえ・・どういたしまして・・・」
こちらもきちんとお辞儀をした。
と、
>>432
に気付く。
436 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 22:55
>>433
「迷い人は去ったか・・・。すいません。つかぬ事をお伺いしますが・・・公園の管理の方ですか?」
恐縮して話しかける。
437 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 22:58
>>436
「はい・・管理事務所の職員ですが・・・何かご用ですか?」
相手の緊張を解くために、笑顔で応える。
438 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 23:01
>>437
「ジツハワタクシシゴトヲサガシテオリマシテ・・・」
(ああ・・・なんでこんな時にスラスラと喋れないんだ俺はッ!くそッ!)
余計に緊張していく。
439 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 23:05
>>438
「あぁ、求人をご覧になられたのでしょうか?」
気にせず笑顔で応対。
事務所で提示されている求人の内容などを事細かに説明。
ちなみに公園管理職員の求人内容は「芝の入れ替え」「樹木の剪定」その他
公園内に設置されているベンチ等が破損した時の修繕など。
肉体労働なので女性ではなく男性に限り採用となっている。
440 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 23:15
>>439
「コ・・・コココココノ公園ノ何故カ訪レテシマウトイウ魅力ニ取リ憑カレ・・・否!魅力ニ惹カレマシタ!
僕をここで働かせて下さいッ!ああ!この公園で働けるなら包丁を持った変人が銃を撃ちながら追いかけてこようともこの公園の為に尽くしますッ!(悦」
急に目を輝かせて饒舌になった。本人の目はかなり真剣。
441 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 23:17
>>440
「・・・;は、はい。では、所長の面談の後に正式採用となりますので
本日はお時間のご都合はよろしいですか?」
所長は相変わらず事務所に引きこもり中。
「ご都合がよろしければ、とりあえず事務所の方においで頂けますか?」
そんなにこの公園が気に入られたとは・・・
442 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 23:24
>>441
「はいッ!もちろん暇ですッ!未来永劫暇ですッ!今すぐにでもッ!何処へでもまいりますッ!」
事務所に着いて行く。
443 :
所長@公園管理事務所
:2002/08/26(月) 23:27
>>442
少々、相手の勢いに押されつつも事務所内へ案内した。
「それでは、こちらでしばらくお待ち下さい。」
応接室のような所へ案内し、ソファーを勧めると所長を呼びに出た。
しばらくして所長がやってくる。
『職員募集の面接希望の方ですね?私が当公園の管理事務所長です。』
30過ぎのオッサンが言う。
444 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 23:33
>>443
「ヨヨヨロシクオネガイシマスッ!」
所長に挨拶。また緊張がぶり返してきた。
445 :
所長@公園管理事務所
:2002/08/26(月) 23:37
>>444
「では、仕事の内容を簡単に説明いたします・・・・」
芝の入れ替えや樹木の剪定など、公園内での主な業務を説明。
ふと、応接室の壁に妙なはりがみ。
『所長をスタンドで脅かさない』
と、毛筆で書いてある。
「と言うわけですが・・明日からでも来ていただけるとありがたい
のですが、いかがでしょうか?」
446 :
田河『エレガント』
:2002/08/26(月) 23:40
「ふむ・・・新人かい? 初々しいものだね。
ああ所長、お茶がはいったよ。今日はアールグレイだ。」
奥から出てきた。
447 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 23:43
>>445
「ええエッ!?採用ですかッ!?はいッ!来ますッ!ぜひ明日からッ!いいえッ今日からでもッ!」
張り紙のことが気になったが今は採用のほうが重大ッ!
448 :
所長@公園管理事務所
:2002/08/26(月) 23:46
>>446
「・・・・・なかなか気が利くじゃないか。」
お茶をもらった。面接に来た人にもお茶をすすめた。
>>447
「では、明日の朝10時にこちらの事務所においでください。
制服(作業着)やその他必要なものを支給いたしますので。」
淡々と採用が決まった。
449 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 23:47
>>448
「よろしくお願いしますね。」
掃除の人がお茶菓子を持ってきた。
「あぁ、田河さん、お返ししたいものがありますのでこちらへ
来て頂けますか?」
応接室の隣の事務室へ案内。
450 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 23:48
>>449
は
>>447
へのレス。
451 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 23:49
>>446
「ああッ!先輩ですねッ!ヨヨヨヨロシクおねがいしますッ!」
深々と頭を下げる。
>>448
「はいッ!よろしくおねがいしますッ!」
こっちも深々と頭を下げる。
452 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 23:50
>>451
「彼は職員じゃありませんよ。」
さりげに突っ込む掃除の人。
453 :
田河『エレガント』
:2002/08/26(月) 23:51
>>448
「ははは、おだてても何も出ないよ所長。」
『エレガント』で所長の後頭部を叩いた。 パス精EEC
>>447
「君、名前は? 私は田河だ。」
末堂に質問した。
454 :
公園管理事務所
:2002/08/26(月) 23:53
公園管理事務所の人員は以下の通り
所長:
殆ど役に立たないがいないよりはマシとか
NOEL『アウター・リミッツ』:
掃除要員の女性職員。本気で怒らせると大変な事に。(真っ二つ)
田河『エレガント』:
職員でもないのに、何故か事務所に住んでいる。
455 :
田河『エレガント』
:2002/08/26(月) 23:54
>>449
「む? そちらからお誘いいただけるとは光栄の極み。」
ついて行った。
>>451
「そんなに緊張するものじゃあないよ、気楽な仕事さ。」
去り際にひらひら手を振った。
456 :
公園管理事務所長
:2002/08/26(月) 23:54
>>453
「のわぁあああああああああああっ!」
カーテンをヒラヒラさせ、パニック状態で事務所の奥へ飛びこむ。
以後、出てくることはなかった。
たぶん、明日まで出てこないだろう。
張り紙はそのために貼ってあったのだが・・・
457 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/26(月) 23:56
>>455
「これをお返しします。」
随分前に投げつけられた手袋(片方だけ?)を差し出した。
律儀な掃除の人だ。
>>456
もう何も言うまいと言う顔で見送った。
458 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:02
>>452
「違うんですか?あと・・・あのはりがみってどういう意味でしょうか?」
ついでに質問。
>>453
「末堂といいますッ!21歳ですッ!」
なぜか威勢良く答える。
459 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 00:02
>>456
「なんだあの反応は、私はただ少し洒落を利かせただけじゃあないか。
全く『エレガント』じゃあないなあの男は。」
>>457
「・・・・君は私を『ナメている』のか? それとも『侮辱』しているのか?
いまさらこんな手袋を私につき返してどうしようというのだ。
『手袋を投げた』という意味が君にはわからなかったのかね?
私の敗北という記憶をこんな形でまた思い出させようとするのか!」
手袋を叩き落とす。
460 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:08
>>456
「・・・。」
所長が居なくなったほうを呆然と見ている。
>>459
「スタンド使いってのは何故ああも好戦的なのだろうか・・・(小声」
奥の不穏な空気にお茶を啜りながら我関せず。
461 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 00:09
>>458
>>456
の状態がまさに張り紙の意味そのものです。
>>459
「・・・別に,深い意味はありませんが・・・お気に障ったなら
お詫びします。最も・・こうなったのは私に非がありますが・・・」
落ちた手袋を拾い上げる。
「私は争い事は好みません。それでもあなたが私を許せないなら・・
どうぞお気の済むようになさればよろしいかと。この手袋は私が暫く
お預かりいたします。お時間を取らせて申しわけありませんでした・・」
掃除の人に以前のような威圧感はない。
そう、例えるなら抜け殻のような状態に近いかもしれない。
462 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 00:15
>>461
「今君を殴ってもいい、だがそれは私の紳士道が許しはしない。
それに今の君からは以前のような覇気を感じない。今の君には私は興味を抱けない。」
ドアを開ける。
「末堂君! 最初の仕事だ! 酒を買ってきたまえ! 代金はあとで私が払おう!」
463 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 00:18
>>462
「(・・・・・私には・・もう生きる意味が・・・)」
思いつめた表情で事務所から出て行った。
464 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:20
>>461
理解しました。笑
>>462
「酒ですねッ!了解ですッ!」
酒を買いに事務所を出る。
465 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 00:25
>>463
「ああ! 待たないか君!・・・・・・・・・言ってしまったか・・・。
ああいう気が沈んでいる時には酒でも飲ませるのが一番なのだがな・・・。」
葉巻を吸う。
466 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 00:29
>>465
(飲ませると事務所が壊滅しますので止めた方がよろしいかと・・・)
公園の隅にある子供専用の遊び場でゴミを拾いながらボーっとしている。
467 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:39
>>466
「あ・・・酒盛りするんじゃないのですか?」
ボーっとしているNOELに声を掛ける。
468 :
『ちょっと酒買ってきて』
:2002/08/27(火) 00:40
>>464
末堂はコンビニに着いたッ!
さあどうするッ!
469 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 00:41
>>467
聞えているのか聞えてないのか、ボーっとしたまま砂場やブランコで
遊ぶ子供達を見ている。
(こう言う普通の公園の光景もあるって事で・・・)
470 :
『ちょっと酒買ってきて』
:2002/08/27(火) 00:42
>>467
説明
末堂は田河の『指令』により『コンビニ』に『酒』を買いに行く。
はたしてその先で末堂を待つものとはッ!!
フリーミッション『ちょっと酒買ってきて』
キャンセル可 です。お暇ならどうぞ。
471 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:44
>>468
コンビニッ!?酒屋で美少年でも買いましょうよッ!(笑
472 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:45
>>470
というかすでに駅前で買ってきている罠。
473 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 00:47
(PL:すみませーん、風邪の影響でもうおやすみです。NOELは放置して
頂いて構いませんので・・・)
酒盛りもほどほどに・・by 掃除の人
474 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:48
>>471
私的意見を言えば、伏見の銘酒「水のしらべ」推奨。
475 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:51
>>470
何事も起きずに無事に日本酒を一升瓶で抱えて帰ってきた。
(PL:今日はそろそろ就寝したいので、すみませんがまたの機会に・・・。)
476 :
『ちょっと酒買ってきて』
:2002/08/27(火) 00:51
>>472
何ィーッ!? そのスピードッ! 只者ではないなッ!?
まぁ今さっき思いついただけのミッションだからいいんです。いいんです。
またの機会に。
477 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 00:53
>>475
「お帰り末堂君、代金を払おう。」
代金分の金を末堂に渡す。
「今日の仕事はこれで終了だ、お疲れ様。」
478 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:55
「お酒買ってまいりましたッ!」
事務所に帰還。
>>476
「いいんです。」×2が何気に怖いです。
479 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 01:00
どうやら未来予知をしたらしい。
>>478
「お帰り末堂君、代金を払おう。」
代金分の金を末堂に渡す。
「今日の仕事はこれで終了だ、お疲れ様。
なにか聞きたいことでもあればどうぞ、まだ色々と不慣れだろう。」
480 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 01:06
>>477
「エレガントな田河さんに似合いそうなお酒を選んで来ましたッ!(適当」
酒瓶を手渡す。
「一つだけ質問が・・・公園内での喧嘩は止めに入ったほうがいいのでしょうか?」
481 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 01:06
>>479
「エレガントな田河さんに似合いそうなお酒を選んで来ましたッ!(適当」
酒瓶を手渡す。
「一つだけ質問が・・・公園内での喧嘩は止めに入ったほうがいいのでしょうか?」
482 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 01:08
>>480
>>481
(二重書き込みッ!?すいません・・・凹)
483 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 01:16
>>480
「ほう、それは楽しみだ。後でゆっくりいただくとしよう。」
「勿論だ、私達の仕事は公園内の秩序を守る事。
喧嘩、スリ、強盗、強姦、ありとあらゆる犯罪行為は撲滅せねばならない。公園内。のな。
しかしそれは全て、君の価値観に基づいたものだ、君が見て、君が判断して。
止めるかそうでないかは決められなければならない。要はケースバイケースだよ。前置きが長くなってしまったがね。」
葉巻を消した。
>>482
良くあることさ、気にすることは無いよ。
484 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 01:23
>>483
「了解です。先輩!それではまた明日伺います。これからもよろしくお願いします!」
一礼すると事務所を出た。
「そういえばあの人は管理の人ではなかったような・・・まぁいいか。」
公園を出て帰宅。
485 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 01:26
>>484
「ああ、また明日。・・・・・元気な青年だ、さて・・日本酒だな。」
一人事務所内で杯を傾ける・・・。
「それにしても・・・私の所長っぷりも板についてきたな。」
486 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 22:05
「さてと勤務初日だ。まだ誰もいないようだから掃除でもしていようか。」
管理事務所の倉庫から竹ぼうきを2本持って掃除開始。
「〜♪」
4本の腕で2本の竹ぼうきを使って鼻歌まじりに公園内の掃除中。
「しかし竹ぼうきを持つと無性にこう口にしたくなるな・・・『オデカケデスカ〜?レレレノレ〜♪』」
言った後に少し後悔した。
487 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 22:39
何時の間に出勤したのか、事務所で書類を整理している。
苦情や要望等、結構色々と雑用がある。
ちなみに所長は休みを取っているので、今日はいない。
そんなわけで、いつもより書類整理の時間がかかった。
申し訳ないが、掃除は末堂さんに任せる事にした。
488 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 23:39
>>486
「やはり『スタンド使い』だったか・・・、そんな気がしていた。」
事務所内で掃除する末堂を眺めている。
「しかし暇だね、えーと、なんて言ったっけ君。そう言えば名前を聞いていなかった気がするぞ。」
NOELに話し掛けた。
489 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 23:46
>>488
「あぁ、おはようございます。私ですか?ノエル・・と申します。」
少しだけ田河の方に顔を向けてそう言うと、すぐに書類に向った。
今日はなんだか忙しい。
490 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 23:59
「ふぅ・・・こんなものか・・・。」
掃除を一通り終えてベンチで一服。
「便利だが能力を使うのは控えることにしよう。トビウオ達はもう人目に見せないほうがいいだろうし。」
先日の包丁男を思い出して腕を元に戻した。
491 :
田河『エレガント』
:2002/08/28(水) 00:06
>>489
「ノエルか、良い名だ。今日からそう呼ぶことにしよう。」
NOELの肩を叩いて事務所を出て行った。
492 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/28(水) 00:10
>>491
「・・・・・・・・・」
黙って書類に目を通していたが、ふと何か思い出したように冷蔵庫から
冷えたお茶のペットボトルを出し、掃除をしている末堂さんのところへ
持っていった。
「お疲れ様です。しばらく休憩して頂いて構いませんので。」
ベンチで休憩している末堂さんにお茶を差し出す。
そして、再び事務所に戻っていった。
493 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 00:23
>>492
「あ、どうも・・・っていつ来たんですか?・・・行ってしまった。」
お茶を受け取りNOELの背中を見送った。
「あの人はなにを考えているのか解らないな・・・。まぁ人それぞれか。」
お茶を飲みながら煙草を吹かす。
「今日は平和だな・・・。」
494 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/28(水) 00:27
>>493
神出鬼没が売りですから・・・
書類の整理を終えると、ゴミや空き缶の回収に周る。
子供達がよく遊ぶ砂場周辺は特に丁寧にゴミを拾った。
ガラスの破片等、危険物がないか丁寧に探しつつゴミを回収した。
495 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 00:33
奇妙なデザインのギターを杖代わりにして、男がよろよろと公園に入ってくる。
「30・・・%か・・・割とキツイな・・木はあるか、早いところ済ませるかな・・・。」
ゴソゴソと茂みの中に入っていく・・・。
496 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 00:39
>>494
「そういや会話らしい会話もしていなかったな。どんな女性なのだろうか・・・。」
しばらくNOELを見ていたが公園に入ってくるアマモトに気付いた。
>>495
「ん?不審者発見・・・。」
煙草を灰皿に捨てると後を追って茂みの中に。
497 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/28(水) 00:41
ゴミを回収し終えて、事務所に戻っていった。
(本日はこれにて失礼します。頑張って下さい。)
498 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 00:44
>>496
「しかし・・・便利なようで不便だな・・・。」
懐からナイフを取り出す。
「この感触は・・・いつまで経っても慣れない・・・。」
ナイフを自分の首に当て、頚動脈を掻っ捌こうとこうとしているッ!
499 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 00:48
>>497
(お疲れ様でした。)
>>498
「・・・ッ!!!おいッ!早まるなッ!考えなおせッ!死ぬ場所なら他にもあるッ!ここで死ぬなッ!」
アマモトの行動を見て慌てて止めに入る。
500 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 00:49
>>498
ふん・・・あの男か?
茂みに入っていったアマモトを見つめる男の姿が・・。
501 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 00:59
>>499
「!!・・・・・・・・・・・・・・『見ましたね』・・・?
はぁ・・・疲れてたし無理も無いかな・・・。」
「いやぁ、失礼しました。それでは。」
何事も無かったかのように茂みから出ていく。足元はふらふらしていた。
502 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:07
暗緑色のスーツを身につけた男が手の平で小型のナイフをもて遊んでいる。
ナイフを尻ポケットにしまい込み・・。
「これが・・いいか?」
手頃な木の枝を根本からへし折り右手に持つ・・。
503 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:08
暗緑色のスーツを身につけた男が手の平で小型のナイフをもて遊んでいる。
ナイフを尻ポケットにしまい込み・・。
「これが・・いいか?」
手頃な木の枝を根本からへし折り右手に持つ・・。
504 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:12
まただ・・すまぬ。分身・・。
>>501
茂みからでてきたアマモトを呼び止める。
「なぁ〜・・あんたかいアマモトってのは?」
暗緑色のスーツを着た細身の男・・皮肉屋のような印象を与える。
505 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 01:26
>>501
「おい・・・待てよ。いきなりどうしたんだ?人生に疲れたのかい?俺で解決できることでもないだろうけど話してみなよ。」
お節介にアマモトを追いかける。
506 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 01:34
>>504
「はい? 自分に何か用で?・・・・・・・・暗・・・緑ッ!!」
バガンッ!
ギターケースを地面に叩きつけて『ストラトヴァリウス』を飛び出させ、左手で掴む。
「その色には敏感になっている、必要な要件のみを簡潔に話せ、
世間話だのは必要無い、ご機嫌を伺う必要も無い。『録音されたテープレコーダー』みてーに淡々と話せ。」
>>505
「こっちに来るんじゃあないよ、あなたはそのままそこのベンチでタバコでも吹かしていればいい、
用事が終わった後にカレーでもご一緒しようじゃありませんか。」
末堂の方を向かず、ギターを持って暗緑色のスーツの男と対峙している。
507 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:41
>>506
いきなり・・物騒だな・・。
「謝礼は受け取ってもらえた確認にきただけだが・・俺達の代わりに『奴』を
かたづけてくれた礼をな・・どうやったかしらんがあれは普通じゃない。」
男の左手が右手に持った枝をなぞっていく・・。
両腕にが黒いタール状のビジョン・・。
「『ベラスコ』がいたくあんたを気にいったようでな・・」
508 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 01:48
>>507
「謝礼は確かに受け取った。
質問する。
1お前らと依頼主の関係は? 2『ベラスコ』とは? 3『気に入った』とはどういう意味だ?
以上3点に可能な限り速やかに返答しろ。」
構えは解かない。
509 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 01:50
>>506
「なんかやばそうだな・・・俺は出来れば関わりたくはないが・・・。」
状況が状況なだけに身動きできない。
>>507
「・・・ッ!?(この男もスタンド使いなのかッ!?公園内での殺し合いだけは遠慮願いたいな・・・。)」
アマモトの後方、少し離れた位置で退治する二人を見ている。
510 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:57
ふむ・・ストレートな性格だな・・。
1:なんの関係もない彼らはしいていえば・・道を歩いていてうっかり蹴飛ばした石ころ?
2:『ベラスコ』を知る事は死は俺達の様になることを意味する。
3:熱も火も使わず・・『パブリック・セメタリー』を倒したその能力・・。
「理解したか・・特に3だな奴の細胞はこれ以上ないくらいボロボロだった・・。」
何故か?
軽い牽制・・右手の枝を横薙ぎに振る・・アマモトめがけて・・。
511 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:05
>>510
「正直あまり使いたくないのが本音だな。」
『ストラトヴァリウス』を盾のように顔の前に掲げる。
512 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:08
>>511
男の軽く振った木の枝がピシリと音を立て『ストラトヴァリウス』に
打ち込まれる・・。
「ほぅ・・・切れない・・『道具型』か?」
『ストラトヴァリウス』に刃物でつけられたような傷が付く。
513 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 02:13
>>510
「ヤバイッ!始まってしまったかッ!?話が見えないがどう見ても向こうのほうが悪人だな・・・。」
眼中に無いようなので気付かれないように後退り。
>>511
「加勢したいのは山々なのだが・・・俺の力は直接戦闘向きではないのだよ・・・。」
こっちも眼中に無いようなのでなんとか『暗緑色の男』の死角にこっそり移動。
514 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:18
>>512
「『最後』の質問だ。
お前は俺に敵対するか?」
ギュイィィィィィィンッ!!
515 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:22
>>514
いや・・・・。
「俺のほうこそ・・それが知りたいのだが・・。」
正直いって驚異なのでね・・君の能力が・・。
「我々の敵となるか・・それに俺達の標的をやすやすと始末した手並み・・少し
気にくわん・・」
男は後ろに下がり少し距離を取る。
516 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:30
>>515
「結局何がしたいんだお前は?
俺をおちょくりに来たのか? それとも俺を始末しに来たのか?
まぁいい、うっとおしくなってきた。」
男に向かってダッシュ。『ストラトヴァリウス』は帯電している。
517 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 02:32
「なんだか入りこむ余地も無いな・・・。生きてカレーをご一緒できることを祈ろう・・・。」
後退りながらフェードアウト。
「死体になられると掃除が大変だな・・・。」
距離が離れたあたりで煙草に火をつけた。
「そうだ。灰皿の掃除をしなければ・・・。」
二人も気になるが咥え煙草で掃除再開。
518 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:34
>>516
なるほど・・・性格は『直情的』と・・・。
ダッシュしてくるアマモトを迎える・・。
「その調子だ・・どんどん・・見せてくれ」
519 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:36
>>518
「ちょっと黙ってろ。正直『石ころ』の時点で半分『許可した』」
ブオンッ!
間合いに入れば男を『ストラトヴァリウス』で殴る パス精CCC 『40万ボルト』
520 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:46
>>519
ヴゥォンンン!!
刃の性質を持たせた木の枝に両手を添え攻撃を受けるが『帯電』の
衝撃で飛ばされ後ろの木の幹にぶち当たる・・。
ふらりと立ち上がる・・。
「『電気』か・・しかも、動きも悪くない・・」
木の枝を投げ捨てるとポケットからビー玉を取り出す・・。
刃の『鋭利さ』を持たせたビー玉をアマモトに向かい弾く!!
521 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:55
>>520
「『必殺』で無い限り俺にダメージを与える事はできない。
最終的な意味でな。」
ビー玉は意に介さずッ! よく切れるビー玉状の刃物を投げつけても突進する人体の抑止力にはならないッ!
両手を顔の前で組み、男に突進するッ!
522 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:58
>>521
なるほど・・その決断力、素晴らしいものがある!
突進を受ける・。
そしてどこかに呼びかける・・。
「呑気に見てないでサポートしてほしいものだな・・。」
523 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:03
>>522
「以上・・・『終了』だ・・・残り『生命』『50%』を消費・・・。」
バヂバヂバヂッ!
『ストラトヴァリウス』が激しく帯電している。
「さようならだ、名も知らぬ男。『ディーバ』・・・。」
アマモトの体から力が失せ、同時に『ディーバ』が発現する・・・。
524 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 03:11
>>523
ぬ・・・な・・なんだ?
「う・・・ああぁぁぁ」
男の表情から皮肉屋の仮面がはげ落ち焦りと恐怖の表情が現れる。
「こ・・これは・・・・」
い・・意識が・・・。
そして・・その戦いを木陰から見守る男がいる。
彼もまた・・アマモトと戦っている男と同じ姿をしている。
「間にあいませんでしたか・・ふざけすぎです。」
しかし・・『ベラスコ』には報告しておきましょう。
525 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:15
>>524
「(80%・・・だな。)」
『生命』を『80%』吸収、その後男の背後に密着している木から残り『20%』を吸収する。
それくらいなら木も枯れない・・・と思う。
「ッ・・・ふぅ、とりあえず口は動くな? さて、洗いざらい話してもらおうか。」
ナイフを取り出した。
526 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:19
>>523
補足説明。
アマモトのスタンド『ディーバ』とは『ゲル状』のヴィジョンを持つスタンド。
能力は・・・秘密。多分分かっちゃってますが。
527 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 03:21
>>525
その瞬間・・アマモトのいる周囲の景色が一変する。
荒涼とし荒れ果てた土地・・ねじ曲がった木々の枝がアマモトを
絡めとり身動きをできなくする。地に落ちるナイフ
そして・・。
「血が足りなくなるので・・余りやりたくないのですが・・」
一人の男が現れる・・同じ格好をしているがずっと若い・・。
『彼』は・・つれて帰ります。目的はほぼ達成しましたしね。
528 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:32
>>527
「ぐッ!?・・・・新手か!・・クソ、勝手に連れてけ、
それとだ、もう少し部下の教育には手間をかけるんだな。
まあ? 目的はほぼ完璧に果たしたようだけどな。その点では俺の方がマヌケだが。
これ以上用が無いならさっさと行け。」
529 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 03:39
>>528
そう、ふてくされることもないでしょう・・私はあなたの不意をついただけ・・。
「荒削りだが・・実に優秀な『戦士』・・そう判断しました。」
私達はあなたの『資質』と『能力』を知りたかっただけなのでね。
『世界』の『全て』をそして『高み』を欲している男がいます・・。
『彼』の為、働く気がありますか?
アマモトと同年代の青年・・言葉遣いは丁寧だが目だけが怜悧さを見せる。
530 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:42
>>529
「『世界』だの『高み』だのその『男』にはミジンコの糞ほども興味が無い。
だが・・・一つ質問させてくれ。
俺が先日殺したあの化物、あんなのはまだ居るのか?」
531 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 03:47
>>530
あれは・・『例外』ですね。本体がスタンドに吸収されてましたし
「そもそも、私達は『ベラスコ』の支配からは逃れられない・・」
彼・・というより『あの世界』から・。
青年の右腕に刃物で切り裂いたような傷口がある。
まだ、血が止まっていないがその色がおかしい・・。
532 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:58
>>531
「じゃあどうでもいい、
お前達がどうなろうが俺は知ったことじゃあない。詮索もしない。
だが、罪の無い人にも被害が及びそうな時は呼べ。それ以外では協力しない。
こんな条件でよければ?」
傷口に少し興味を覚えた、観察する。
533 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 04:05
>>532
おもしろい・・自分の痛みより人の痛みですか・・。
「『彼』にはそう伝えておきましょう。」
血が変色し青みがかっている。傷もどこか人の肌と違ってみえる。
「それだけですむなら・・少なくとも人として死ねるでしょう。」
534 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 04:13
>>533
「こんな『スタンド』だ、それ以外に活きる道が無い。
死ぬときは自己満足の中で死にたいのさ。
それと、いい加減コレ解いてもらえないか? 息が詰まって仕方ないよ。」
535 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 04:19
>>534
奇妙な気分ですね。あなたは敵にしたくないが味方(我々の仲間)にも
したくない・・。
「ひとつだけ『忠告』しておきます。『ベラスコ』に『引きずりこまれない』こと・。」
能力を解くともう一人の男を連れて公園を去った。
536 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 04:28
>>535
「気を付けるさ、まぁ、何かあるならそいつも『殺す』けどね。」
男が去った後、ポツリと言った。
公園を去る。
537 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 04:33
去り際にぼそりと呟く。
「『殺す』か今となっては私にはできない・・『適応』できなくても
この『世界』は恋しいからな・・」
538 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 00:32
「今日もいい天気だ。」
公園内を掃き掃除。
539 :
『金』
:2002/08/29(木) 00:37
札束が舞っていたが、
あたりにたいした欲望を持っているのがいなかったのでそのまま飛んでいった。
540 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 00:51
「少し散歩にでも行こうか。」
掃除も一段落したので竹ぼうきを片付けると公園を出た。
541 :
田河『エレガント』
:2002/08/29(木) 02:18
「綺麗な夕焼けだ…。ん? 夕方だったか今は。まいいか、夕方だ。」
エレガントに夕焼けを眺める田河。
542 :
『虹』
:2002/08/30(金) 00:16
エレガントな虹だった
543 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 01:18
「〜♪」
花壇のお手入れ。
544 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/31(土) 01:25
末堂さんが花壇の手入れをしている間に、事務所内の雑務を片付ける。
所長はあれから出勤してこない。家に引きこもってるようだ。
545 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 01:29
>>544
「それにしても…所長には困ったものだね、社会人としての責任というものがまるで感じられない。」
新聞を読みながら椅子にふんぞり返っている。
546 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/31(土) 01:38
>>545
あなたが所長をびっくりさせるから・・・と言いたいのをこらえる。
よく考えて見ると、以前から所長には長期欠勤する傾向があった。
最も、所長の仕事は書類へのサインぐらいなのでもう気にしても仕方ない。
「私にはよくわかりませんが・・・所長抜きで仕事をするしかないですね。」
溜息をついて書類に目を通す。
547 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 01:41
>>546
「本当に…この際私が所長に就任するかな、嘘だが。さて、末堂君でもおちょくって遊ぶか。」
事務所を出て花壇へ歩いて行った。
548 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/31(土) 01:46
>>547
「あの・・・仕事の邪魔はしないで・・・・行ってしまいましたか。」
やれやれ、しょうがない人ですね。
そして自分は公園の掃き掃除のため、箒とゴミ袋片手に事務所の外へ。
念のため、事務所には施錠。別に盗られて困るものはないですが。
549 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 01:55
>>544
「おーい、末堂君。」
末堂に歩み寄る。
550 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 02:15
>>549
「ああ・・・田河さん。なんですか?」
手を止めて田河を見上げる。
551 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 02:20
>>550
「いや別に、暇なんだ。」
『エレガント』で末堂の後頭部に触れた。『カーテン』がくっついた。
552 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 02:24
「暇なら手伝って下さいよ。いい天気なんだから土いじりでもしませんか?」
花壇の土と肥料を混ぜながらそう言った。
『カーテン』には気付かずにひらひらさせている。
553 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 02:32
>>552
「ふふふふふ…エレガントだ…おっと、土いじりか、そうだな、それもいい。」
末堂の『カーテン』に触れる、『カーテン』は長くなって地面に着いた。
「ところで、手袋は何処かな? 手が汚れるのは好きではないのでね。」
と言って『カーテン』を踏んづけた。このまま振り向くか、動こうとすれば…想像するだに楽しいぞ。
554 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 02:47
>>553
「ああ、俺が取ってきますよ。・・・えぐッ!」
急に立ち上った末堂は後頭部のカーテンを踏まれていた為、頭を大きく仰け反らせた。
「あでで・・・。なんだ?」
そのまま背中から倒れて土と肥料まみれに・・・。
倒れてから『カーテン』に気付いた。
555 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 03:00
>>554
「ワハハハハハハハ! 引っ掛かった! ハハハハハハハハハハハハ!」
笑う、笑い続ける。
556 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 03:16
「・・・ッ!」
顔を赤くして笑われ続ける。
「・・・ククク・・・ハハッハハハハハハハハ!」
しょうがないので自分も笑うが目は笑っていない様子。
「ハハハハハ・・・ハァ・・・。」
田河の右脚を『÷』に噛み付かせる。
片脚立ちしてて下さい。
557 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 03:23
>>556
「ハハハハハハハハハハハハハハハ…ハ、お? 何かバランスが悪いな…?
ん? おお!!」
驚いた。
「酷い事をするな末堂君! まさかそんな男だとは思わなかった!」
逆ギレした。
558 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 03:29
「ハハハッ!ちょっとしたお返しですよ。」
『÷』を解除。
「ヨイショっと、事務所戻りますか。」
立ち上がって土を払うと管理事務所に向かった。
559 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 03:32
「ふぅ」
ここも掃除している。
560 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 03:33
>>558
「あービックリした、ホントもうビックリした。いつかエレガントに後悔させてやるぞ。」
しっかりとした足取りで事務所に帰った。
「ただいまノエル、大変な目に会ったよ。」
561 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 03:36
掃除が終わったので移動。
562 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 03:51
ふらふらやって来た。ベンチに座る。
「『御影香』…俺はまだ…同じ舞台にすら立っていないと・・・そういう事か・・・。
クソッ…タレが…この顔を覚えていろよ御影香…いつか…。」
「殺してやるよ御影香ッ…!」
しばらくベンチで休んだ後、波紋荘へ帰って行った。
563 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/31(土) 23:18
>>560
「おかえりなさい・・・何かあったのですか?」
まさか末堂にいたずらを仕掛けて、逆襲されたとは微塵も思っていない。
564 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 00:04
>>563
「実は…末堂君たら嫌がる私に無理矢理あんな事やそんな事を強要して…。」
さめざめと泣く。
「まさかあんな男だとは思わなかった… ショックだ…。」
涙を拭きながら紅茶を入れた。
565 :
女
:2002/09/01(日) 00:19
「きれい・・・本当にきれい・・・
・・・でも、今のわたしが持っていてもしょうがないのよね・・・
どうしようかしら・・・」
手の中にあるものを見ながら、ベンチにぼんやり座っている。
566 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 00:28
>>565
「む? むむむむむむ?
何やら悩みがあるように見える、悩める女性を救うは紳士の勤め。
いざ行かん『エレガント』!」
女の方へ歩き出す。
567 :
女
:2002/09/01(日) 00:33
>>566
「・・・・・・」
田河に気付いた様子も無く、ぼんやりとしている。
見ているのは赤い色の宝石だ
568 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 00:40
>>567
「これは…美しい宝石ですねお嬢さん。」
女の横に立つ。
569 :
女
:2002/09/01(日) 00:50
>>568
声に気付き、無言で田河を見た。
「・・・そう思いますか?
そう言っていただけると嬉しいです。
でも、この宝石は、今の私が持っていても何の価値も無いんです・・・」
そう言うと再び宝石に視線を戻した。
570 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 00:54
「ふぁ〜あ・・・。今日はなぜか眠いな・・・。」
竹ぼうきを持ってウロウロしている。
571 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 00:57
>>569
「価値が無い? そんな事はありませんよ、非常に美しい宝石だ。
あなたに似合わない筈が無い、宝石や貴金属の類はそれを着ける人間を選ぶ、
あなたほどその宝石が似合う女性はいない…。」
絶技 エレガント視線 が発動した。
572 :
女
:2002/09/01(日) 01:02
>>571
「・・・そう、ですか?」
よく分からないという表情だ。
「・・・あなたは宝石にお詳しいのですか?
もしそうでしたら、この宝石を観ていただけませんか?
私には、その宝石がどれくらいの価値があるのか分からないもので・・・」
573 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 01:07
>>572
「(何ィッ!? この私の視線を跳ね除けるとはッ! …油断ならん…。)」
「む…そうですね、詳しいと言うほどでも無いですが…、いいでしょう。貸していただけますか?」
女の手から宝石を受け取り、よく観察してみる。
574 :
女
:2002/09/01(日) 01:12
>>573
宝石の色は赤。ダイヤモンドのようにカットされたルビーに見えるだろう。
大きさは、両手で丁度包める位・・・だと思う
「・・・いかがですか?」
よく分からないという表情のまま、田河を見続ける
575 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 01:22
>>574
「内包物は無い…かな、色も良いし…それにこの大きさ…これは…存外に凄い物かもしれませんよ…。」
しばらく見入っている。
「ふぅ…堪能させていただきました、素人の見解で申し訳無いのですが…稀な逸品と私は思いますね。
これならば良い値がつくでしょう。
…ところでこれは一体何処でお求めになったので?」
576 :
『プロメテウス・バウンド』
:2002/09/01(日) 01:30
>>575
「・・・いえ、購入したわけではなく、気付いたらそばにあったのです」
いつのまにか手に持っていた小さな懐中時計を見ると、ゆっくりと立ち上がった
「・・・お時間を取らせてしまい、もうしわけありませんでした
私はそろそろ行かなければならないので・・・
どうも、ありがとうございました。恩に着ます。それでは・・・」
ゆっくりと公園から出て行った
577 :
『プロメテウス・バウンド』
:2002/09/01(日) 01:38
>>576
もちろん宝石は返してもらった。田河のビジョンを『コピー』した
578 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 01:42
>>576
「気がついたら…、なんともミステリアスな話ですな…」
「いえそんな、眼福にあずかれて光栄ですよ。それではまた、ご縁があれば…。」
見送った。
「しかし…奇妙な話だな…。」
公園事務所に戻っていった。
579 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2002/09/01(日) 01:46
「・・・恩に着るわ。本当に・・・
『いつか』必ず『お礼』をしなくてはいけないわね・・・」
口元で笑いながら去っていった。
580 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 21:14
いつものように公園の掃除中。
581 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 21:28
こちらも同じく事務所内で書類とにらめっこ中。
所長は未だ出勤せず。
582 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/01(日) 21:58
ベンチでハトに豆をやっている。
583 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 22:26
咥え煙草で掃き掃除。
「今日もいい天気だな。」
公園内で遊ぶ子供たちを眺めながら煙を吐き出す。
584 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 22:32
>>581
書類整理が一段落したので、公園内の花壇に水を撒きに出る。
今日も良い天気だが、まだ残暑は厳しい。
585 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 22:40
>>584
「ああ、ノエルさん。水撒きだったら俺がやりますよ。」
そう言いながら花壇に近づく。
586 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 22:50
>>585
「え?あぁ、おはようございます。書類の整理が一段落したので
他にやる事もありませんし・・」
困った様に微笑みつつ、水撒きを続ける。
ホースの先にシャワーヘッドがついたもので撒くので重労働には
ならない。
587 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/01(日) 22:59
>>585-586
なんか仲良さげなのを見てムカッと来た。独り者のひがみというやつだ。
588 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 23:00
>>586
「あ、おはようございます。・・・そうですか。それじゃお願いします。」
ほうきを持ったまま花壇の周りをウロウロ。
NOELの水を蒔く姿をちらちら見ている。
589 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 23:02
>>587
それは誤解です。激しく否定いたします。職場の同僚ですッ!
>>588
「いえ、そちらも一段落つきましたら事務所で休憩なさって下さい。」
水撒きを続ける。
夏場の花の水撒きは、朝のうちにやっておかないと大変な事になる。
590 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 23:13
>>589
「いや・・・あ・・・向こうの方掃いて来ますねッ・・・」
ほうきを持ってアユミの近くに移動。
「はぁ・・・やはり俺など眼中無しだよなぁ・・・。」
煙草を咥えて火を付けた。
溜息を吐きながら咥え煙草で掃き掃除を始める。
591 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 23:16
>>590
「よろしくお願いします。」
全ての花壇に水を撒き、後片付けをして事務所に戻っていった。
書類整理の続きがある。
592 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/01(日) 23:17
>>589
嘘だ、騙されないぞ。カップルはみんなそう言うんだ。
おねえさんは一人身の寂しさから妄想が酷くなっています。
>>590
近くで見て呆然とした。
公園の掃除人が咥え煙草で掃除なんて‥‥店内でオニギリを食べるパン屋みたいだ。
‥‥ちょっと違うか。
593 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 23:17
>>590
「真の『エレガント』とは己を知る事から始まる、あきらめることは無い若者よ。」
相変わらずいきなり現れた、末堂の肩を叩く。
そして気付いた、もうすぐ新スレじゃあないか。
594 :
公園管理事務所@所長不在
:2002/09/01(日) 23:25
新スレ『公園』その10です。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030890155
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