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『公園』その9
1 :
公園管理事務所
:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
307 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:11
公園のベンチに腰かけ鳩に餌を与えている。
暗緑色のスーツにサングラスの男
時折、餌の豆を自分の口元に運んでいる。
308 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:12
>>306
「…ボクに何か含む所でもあるのか?」
観察。
>>307
近くのベンチだった。
309 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:14
>>306
「食べるかな・・・?」
豆をやってみる。
310 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:16
『ストラトヴァリウス』を弾いている。
ギュゥウゥゥゥン・・・
「結構慣れて来たな・・・。」
>>304
「エイミーさん・・・だっけ。なにしてんだろう。」
観察した。
311 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:16
Drの所でひとしきりゲームを楽しんで満足して散歩に出てきた。
「・・・・・・・」
相変わらずけだるそうな表情で咥えタバコのまま歩く。
312 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:17
>>307-308
「危ない!」
座っているベンチは『ペンキ塗り立て』だった。
313 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:18
「なんか混沌としてきたな・・・。」
>>311
「お、翔影さんだ。おーい。」
呼んでみた。
314 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:20
>>313
「?」
声のするほうを向いて見たら、見知った顔が呼んでいた。
特に表情を変える事なく接近。
「・・・久しぶり。あんたいつからギタリストになったんだ?」
タバコは吸殻入れにポイ。
新しいのをシガレットケースから取り出して咥える。
315 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:21
>>309
「あの……」
人間なので豆は食べません。
食べますが。
>>310
何かしている。
316 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:21
>>312
よく見ると男のポジションに違和感がある・・。
ベンチから腰が1センチ程浮いている。
まるで人でないものが人の仕草を真似ているように・・。
317 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:22
「…混み合ってきたな」
本をパタンと閉じ、立ち上がった。
>>312
『ペンキ塗りたて』のはずだったのに
大浅のズボンには何もついていなかった。
『ベンチ』に『時計』がついていたようにも見えたが、すぐ消えた。
318 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:24
>>314
「あ、やっぱりギタリストに見えますよね、ふふふ。
最近手に入れたんですよこのギター。」
ちょっと見せびらかしてみる。
「煙草・・・吸ってましたっけ? あんまり良くないですよ煙草は。」
319 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:25
>>316-317
「危なかったです………」
ほっとため息。
320 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:28
>>318
「へぇ・・・そんな普通じゃないギターを・・・あんたらしいと言えば
あんたらしいか。」
ニッと笑って、ライターでタバコに火をつける。
ちなみにライターはユリの紋章の入ったZippo。
「健康のために吸いすぎには注意しましょうってか?ハッ・・
元々吸ってたのを、この一年禁煙してたんだ。でもやっぱり
やめるのは無理かな?酒と一緒。」
自嘲気味に笑う。
321 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/24(土) 23:30
「さて…」
どこかへと立ち去った。
322 :
『ダーク・グリーンマン』
:2002/08/24(土) 23:33
鳩に餌をやり終えるとふらりと立ち去る。
「食事の時間は終わりだ・・・。」
男にとってもこれが食事だったらしい・・。
323 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:35
>>320
「自分らしいってトコがなんか腑に落ちませんがまぁ良しとしましょう。」
「無理ってこたないでしょう、今まで吸ってなかった訳ですし、意思があれば
不可能では無いですよ。コーヒー飲みます? おごりますよ。」
自販機へ歩いて行った。
324 :
『スタティックX』
:2002/08/24(土) 23:37
>>323
「え?そう?アマモトらしいと思うけどね。っと、あぁ、コーヒーじゃなく
アイスのストレートティーにしてくれるか?」
奢ってもらえると言うのに、注文をつけるあつかましい奴。
「吸ってなかったんじゃなく・・・吸えなかったんだよ・・・・・
このライター見てると、いやなことを思い出すからさ。」
325 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:37
>>323
「え?そう?アマモトらしいと思うけどね。っと、あぁ、コーヒーじゃなく
アイスのストレートティーにしてくれるか?」
奢ってもらえると言うのに、注文をつけるあつかましい奴。
「吸ってなかったんじゃなく・・・吸えなかったんだよ・・・・・
このライター見てると、いやなことを思い出すからさ。」
326 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:38
>>324
すみません。誤爆しました。
327 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 23:43
正直その誤爆はどうかと思う。
328 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:44
申し訳ない。マジデ。
329 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 23:45
ハズカシー
330 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:45
恥ずかしいどころじゃありません、顰蹙ものです。
331 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/24(土) 23:46
>>324
「アイスティーですね、了解。」
自販機でコーヒーと紅茶を買ってきた。後半の言葉は聞かなかったことにした。
「おまたせしま・・・ぅおあっ!?」
いきなり転ぶ、その下を猫が駆け抜けて行った。
女「誰かァーッ! その子を捕まえてえええええ!!」
とてつもない大声で叫びつつ女性がこちらに走ってくる。
332 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:48
>>331
「サンキューっと、猫?なに?え?」
猫が走って行ったほうを見る。
333 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/24(土) 23:48
公園から撤退した。
ドドドドドドドドドドドドドド
334 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:54
呆然と逃げていった猫を見ている。
ついでそれをおいかける女も。
335 :
『floating mine』
:2002/08/24(土) 23:58
>>332
アマモト「逃げ出したのかな・・・。」
アマモトは猫を追っていく。
猫は走っていく。
女「そこのあなたも早く!! ああ逃げちゃう!!」
336 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/24(土) 23:59
>>335
「むやみに追いかけて道路に飛び出さないように注意しろ・・・」
とりあえず猫の後を追う。こっそりスタンドにも追いかけさせる。
337 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 00:04
オサカナクワエタドラネコ・・・・
338 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:12
>>336
アマモト「流石に猫は速いな・・・。」
アマモトも追うがなかなか追いつかない。
『パトリオット』のスピードなら捕まえられそうな気がした、
射程距離が長くないので捕まえようと思うなら本体も動かねばならないが。
女「どんなお礼でもします! だからお願い! 早くあの子を!」
339 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:16
>>338
「猫の速さに追いつこうなんて無理だ・・・・。」
『パトリオット』とともに走りつつも思う。
スタンドの射程は短い。分離すればスピードが落ちる。
ちなみに猫はどのあたりを疾走している?
(公園には小さな森や噴水・芝生がある)
340 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:21
>>339
猫は小さな森の中へ入っていく。
どうする?
341 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:26
なお、突発ミッションなので途中で止めることも出来ます。
お気軽に申し出ください。
342 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:27
>>340
スタンドを分離させて追走続行。
本体である自分も、スタンドとは別の方向から猫を追う。
343 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:28
>>341
(じゃあ、一応1時を目処にストップ。すみません、風邪気味なので。)
344 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:40
>>342
『パトリオット』の射程距離はEだったかと。
別行動は無理っぽいです。
345 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:46
>>344
スタンド分離してまっせー
346 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/25(日) 00:50
>>345
ォオウ、失礼。
何処を分離させた?
翔影は森へ入っていく・・・。分離させたパーツものろのろと森へ入っていった。
347 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 00:51
>>346
名前欄失礼・・・。
348 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 00:52
>>346
腕のパーツのみを分離しました。説明不足で申し訳ない。
349 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/25(日) 01:00
>>348
アマモト「・・・・・・・・・いた! あそこですよ翔影さん!」
猫は森の中で毛づくろいをしていた。所詮飼い猫。
腕
猫
翔影 アマモト
350 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 01:06
>>349
「猫は気配に敏感だ。『パトリオット』に捕獲させよう。猫が暴れた場合は
こちらから援護に回ればいいだろう」
慎重に、猫を驚かせない様に『パトリオット』の腕のパーツを接近させる。
猫の背後からそーっと捕まえるような感じで。
351 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 01:13
>>350
アマモト「ちょっと・・・不安な事があるんですよ、
自分さっき転びましたよね、でもおかしいんですよ、別に自分は猫を避けようとした訳でもないし、
足にぶつかった感覚もなかった。・・・・・・まさかとは思いますが・・・『スタンド使いは惹かれ合う』
といいますしね・・・用心してください・・。」
腕パーツは猫に近づく・・・。
猫は振り向いて、腕パーツを『見た』
352 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 01:19
>>351
「・・・・・まさか・・・あの猫は・・」
スタンドに気付いたと言う事は・・・?
「捕獲だっ!」
腕のパーツで猫を捕獲にかかる。同時に本体である自分も猫に駆け寄る。
353 :
『floating mine』
:2002/08/25(日) 01:26
>>352
猫「ミギャァーッ!」
猫型のスタンドが猫の背後に発現する。
スタンドが腕パーツを殴りつけ、猫は横に跳ぶ!
猫の目つきが変わった。あの目は『覚悟』の目だ・・・。
鋭く光る目で猫は翔影を見つめる。
アマモト「ホント・・・惹かれ合うんですね・・・。」
→to be continued...
続きは機会を見て。
354 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/25(日) 01:29
>>353
「スタンド使いは惹かれ合う・・・だが・・あまりありがたくない場合も
多々あるがな。」
猫のスタンド使いか。そう言えばタロウも・・・
気を取りなおして『パトリオット』を接合させ、態勢を立て直す。
何故、覚悟を決めたような目をしているのか・・どうしても気になった。
(了解。お疲れ様でした。)
355 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 02:15
「ど・れ・に・し・よ・う・か・な♪」
一人の男が公園を観察している
356 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 02:32
『ベンチ』と近くに落ちていた『木の枝』を見つけた
「な・に・が・で・る・か・な♪」
357 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 02:46
男の手には庭掃除用の大きな箒が出てきた。
「・・・掃除しよ・・・」
公園中を掃除した。隅々まで綺麗に。そして帰って行った。
358 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 17:32
「無職ってやつは暇だな・・・。」
公園をぶらぶら。
359 :
128『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/08/25(日) 17:56
しばらくぶらついて帰った。
360 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 18:01
名前欄誤爆には注意
361 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 18:02
>>359
すいません。誤爆でした。
末堂が帰ったということで・・・凹
362 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 19:43
>>361
どんまい
363 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 22:32
「また公園に来てしまった・・・。」
ベンチで煙草を吸いながらぼーっとしている。
男の前を歩いていたハトが奇怪な変化を繰り返していた。
足が3本のハト、頭が2つのハト、羽が1枚のハト・・・etc
「こんな事をしてても暇潰しにもならないな・・・。」
364 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/25(日) 22:51
公園の池の周りを散歩していた。
「今日はまあ…静かか」
365 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/25(日) 23:02
「・・・・・・・・・・」
>>363
とは別のベンチに越しかけてボーーーーーーッとしている。
何かものすごく暗いような悩んでいるような、複雑な状態だ。
366 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:11
クルッポー(ナンカエサナイノカナ?)
ジーーーーーーーー←
>>363
を見ている
367 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:21
>>366
「・・・。」
ハトに煙草の吸殻を投げる。
368 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 23:22
今日も再び公園に。双眼鏡を覗いてのバードウォッチング
>>366
を見てる
369 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:23
>>367
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
クルックルッポー!(バッキャローソンナモンクエルカッツーンダ!)
人にすごむハト。
370 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 23:30
>>369
「・・・・・・」
七変化しながら人にすごむ鳩を見て声が出なくなった。
371 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/25(日) 23:31
>>365
『 ♪ 着慣れたシャツを ルーズに詰め込んで
これから僕も 街を出よう
いつかどこかで 君に会えるように
その時 全部わかるように・・・・♪ 』
おもむろに歌を口ずさむ。
しばらくして、重い腰をあげ、ベンチから立ちあがり公園内をあてどなく歩く。
372 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:33
>>369
「贅沢なハトだな・・・。」
ポケットの中からコーヒーガムを取り出して1枚噛んだ。
クチャクチャクチャクチャ・・・。
「そういや、ハトってなに食うんだ?」
上着のポケットを漁ったが他になにもない・・・。
「ガム噛むか?」
ハトにコーヒーガムを差し出す。
373 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 23:35
>>370
「・・・俺、疲れてるのかな?」
目をこすって再び鳩を遠くから観察。一緒にいる人もついでに観察
374 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:38
ハトの周りには4体のトビウオのようなスタンドが飛び回っている。
ハトの体をその4体が交互についばむ度に変化を繰り返してるようだ。
「しかしハトってのは自分の体の変化にも気付かないのか・・・。」
どうやらこの男のしわざらしい。
375 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:38
>>372
・・・・・・
しばらくガムをみつめるハト。
だが次の瞬間・・・・・・・・ガムを持っている手をつっついた。
クルッポー!(ポップコーントカソフトクリームノコーントカパントカヨコセッ!)
数羽のハトがすごみはじめた。
376 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:44
>>375
「ぬぉッ!?このハトどもッ!」
ハトを追い払う。
「仕方ない・・・。ハトの食いそうなもの・・・。たしか鞄の中に食いかけが・・・。」
皮の鞄の中から5/8チップの箱を取り出した。
「これなら食うかな?」
砕いたチップを
>>371
が歩いている辺りに向けてばら撒く。
377 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:44
>>374
クックルッポー!!!!(ナ、ナンダコレハァアアアアア!!!!)
自分達の変化に今ごろ気付くアホなハト。
パニック状態になった。
378 :
ハト
:2002/08/25(日) 23:45
>>376
パニックになりながら、器用にエサをついばむハト。
頭が2つになってるものはケンカしたりしている。
379 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:48
>>378
「ハトはそうやって人から餌貰えるんだから楽なものだ・・・。」
男はなぜかへコんだ。
380 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 23:49
>>373
「・・・トビウオが飛んでる?海でもないのに?
・・・最近仕事が忙しかったからな・・・」
そう思っていたら、
>>374
のセリフが目に入った。いわゆる読唇術
「・・・あの人がやったのか?それじゃああのトビウオはあの人のスタンド?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さばきたい・・・」
男の手から双眼鏡が消え、かわりに大きな刺身包丁が男の左手に握られていた
鳩がパニくってる間に、男は
>>376
のもとへと歩いてくる
381 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/25(日) 23:53
>>380
近づいてくる男に気付いたが精神的にへこんでいる。
スタンドまだ宙を泳ぎ回っている。
382 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/25(日) 23:55
「・・・・・・・・・・・・・」
鳩と戯れる男とそこへ近づく男に気付いた。
面白そうなので自分も接近。
383 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:00
>>381
「・・・」
何も言わずに男の傍に立った。目つきが怪しい。かなり興奮しているようだ。
じっくりトビウオのうちの一匹を観察。
と、突然トビウオの飛行している前から、横なぎに包丁を振る。パCスC
384 :
ハト
:2002/08/26(月) 00:04
パニックするあまり、ハトはえさを食べるだけ食べて逃げていく。
385 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:07
>>383
「おいッ!なにしてんだッ!」
不審な男の包丁を回避。スC
トビウオ『−』で包丁男の右脚に噛み付く。パDスC
386 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:08
>>384
ハト達は元の姿に戻っている。
387 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:14
「・・・物騒だな・・・・」
無表情のまま
>>383
と
>>385
の様子と、逃げるハトを交互に見る。
そしておもむろにハトの方を向く。
「『プログレッサーズ・ライツ』・・・・」
飛び立とうとした鳩の動きが不自然に止まる。
鳩達はさらにパニック状態になったようだ。
388 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:15
>>365
「おおっ!!」
脚に噛み付かれ、バランスを崩した。
その場に倒れこむ。包丁を持ったまま。
「・・・何怒ってんだよ?俺はただその魚をさばきたいだけなんだよ・・・
スタンドの魚なんて、滅多にさばけるもんじゃねえからな」
起き上がろうとする。目は未だに狂気を宿している。
389 :
ハト
:2002/08/26(月) 00:18
ククククルッポー!!(ナ、ナンダヨ、ドウナッチマッタンダヨッ)
動けない身体でパニックを起こしている数羽のハト。
390 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:24
>>388
「さばくだとッ!?こいつらをさばくってことは俺もさばくってことだぞ?解って言ってるのか?
だが、お前は『−』に脚を噛まれたな。自分の脚を見てみろッ!ハトと一緒で気付かないかな?」
包丁男の右脚は消えていた。
「その物騒なモノを持ってる腕も消してやろうッ!」
包丁を持っている腕にトビウオ『÷』を噛み付かせる。パDスC
391 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:27
>>387
動きが止まったままパニックを起こしている鳩を、今度は争っている
らしい
>>388
と
>>390
の方に吹っ飛ばす。(パC・スB)
392 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:38
>>390
起き上がろうとしたが、右脚が無くなっていたので再び転んだ
「お、俺の、俺の足がー! 畜生!それがトビウオの能力か!」
トビウオに気付いたが、体勢を崩したため、よける事は出来なかった。
包丁を持っているほうの腕がトビウオに噛み付かれた。
「糞!またやりやがったな!!
いいじゃねえか!一匹刺身になってもまだ三匹いるだろうが!!」
>>391
逆に鳩の方は体勢を崩したのでよけられた
「なんだーっ!!今の鳩は!!」
鳩の飛んできたほうを見る。
393 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:41
>>393
鳩が飛んできた方を見ると俺がいた。
「平和な公園で争い事か?穏やかじゃねぇなぁ。ん?」
殺気も殺意も全くなし。
394 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:44
>>393
「今鳩を飛ばしたのはお前か!!?」
怒気と狂気の顔でセレスを見た
395 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:46
>>391
「うががッ!!!?」
包丁男に気を取られていたので命中して吹っ飛ぶ。
>>392
包丁男の噛み付かれたほうの腕が消える。
末堂はハトに当たってベンチの裏に転倒した。
トビウオはそのまま飛びまわっている。
396 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:48
>>394
「はーいはいはい、そう熱くなるなって。喧嘩の仲裁してやったのに
俺にまで敵意向けるなって。」
にっこり微笑んでさらに
>>394
に接近。
その背後にはスタンドもいる。
「で、喧嘩の原因は?その物騒な包丁か?それともさっきから飛んでる魚か?」
>>395
「あっ・・・吹っ飛んだ・・・おーい、大丈夫か?」
>>394
に話しかけつつベンチの裏側を覗く。
悪気はなかった。スマン。
397 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 00:53
>>396
「あたた・・・何でハトが・・・。ッ!?誰だ!?」
鼻を押さえながら立ち上がる。押さえている指の間から鼻血がこぼれていた。
トビウオは自分の肩の辺りに集める。
398 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/26(月) 00:55
>>396
「・・・うせろ。俺はお前には興味が無い。これ以上ふざけやがると三枚におろすぜ」
苛立たしそうにそう言うと、末堂の方へ向き直る。
>>395
「お!これはツイてるぜ!!なんだか知らないが、魚野郎はぶっ飛びやがった!!
今ならこいつらをさばけるぜ!!」
左手が消えたので、右手に包丁を持ち直しなんとかかんとか立ち上がった。
「やったぜ!スタンド魚を切るってのは、どんな感触何だァー!!」
再度魚に切り付ける。
399 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 00:58
>>397
「あらら、鼻血出てるぜ?悪ぃな、ケガさせるつもりはなかったんだ。」
ポケットからティッシュを取り出して、すまなさそうに差し出した。
スピードBも出しておいてそれはないだろう、俺。
いや、スマン。マジで反省。
>>398
「・・・・・・あ、そう。」
興味がないといわれてもたげかかった戦闘意欲が萎えてしまった。
悲しい、もう帰ろう。
(PL:風邪引きさんなのでそろそろおやすみします。割りこんでごめんなさい。)
400 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 01:00
>>397
「あ!くそ!逃げやがった!!・・・畜生!!歩きにくいぜ!!」
包丁が消えた。
「・・・こうなったら、殺さない程度に傷つけて、能力解除させるしかねえよなぁ」
男の目が怪しく動く。
(PL:セレスさんお大事に。おやすみなさい)
401 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/08/26(月) 01:01
とっとと公園から逃げる様に出て行った。
(スタンド解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1014467492&START=12&END=12&NOFIRST=TRUE
(PL:それじゃあ、失礼いたします)
402 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 01:04
>>398
起き上がる時にトビウオ達を回収。スC
>>399
「なんなんだッ!?それよりあいつだッ!」
包丁男に目を向ける。
(いえいえ〜おつかれさまです。)
403 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 01:08
>>400
「しつこいヤツだなッ!」
一本足の包丁男に蹴りを入れる。その際、蹴り脚が2本に増える。パCスC×2(人並
404 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 01:12
>>402
「・・・邪魔者はいなくなった。
だが、トビウオ達を回収されちゃあ、さばけねえ」
右腕に六連式の銃が出てきた。狙いをさだめると、
すぐさま弾を3発末堂に、2発をトビウオ達に向かって発射。
パス普通の銃と同じ。精C
(能力解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024583810&START=61&END=61&NOFIRST=TRUE
補足:銃はスタンドなので、スタンドも攻撃できる
405 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/08/26(月) 01:14
>>403
おそらく届かないかと。ベンチも邪魔してるし。
406 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/26(月) 01:21
>>404
「銃だとッ!?どこに持ってたッ!?」
両腕で頭を抱え転がりながら回避。その際防御体制の両腕の外側にさらに両腕が出現。
トビウオはランダムにスCで逃げ惑う。
>>405
了解。
>>403
キャンセル。
(能力解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014657956&START=380&END=380&NOFIRST=TRUE
407 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 01:23
騒がしいので二人のバトルを遠めに見てた。
「威勢のいいことだ。
この街じゃスタンドバトルなんてありふれてるので面白くもないが。
まあ、どっちから死にそうになったら助けてやろうかな。
後味が悪い」
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