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『公園』その9

1 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

458 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:02
>>452
「違うんですか?あと・・・あのはりがみってどういう意味でしょうか?」
ついでに質問。

>>453
「末堂といいますッ!21歳ですッ!」
なぜか威勢良く答える。

459 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 00:02
>>456
「なんだあの反応は、私はただ少し洒落を利かせただけじゃあないか。
全く『エレガント』じゃあないなあの男は。」
 
>>457
「・・・・君は私を『ナメている』のか? それとも『侮辱』しているのか?
いまさらこんな手袋を私につき返してどうしようというのだ。
『手袋を投げた』という意味が君にはわからなかったのかね?
私の敗北という記憶をこんな形でまた思い出させようとするのか!」
 
手袋を叩き落とす。

460 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:08
>>456
「・・・。」
所長が居なくなったほうを呆然と見ている。

>>459
「スタンド使いってのは何故ああも好戦的なのだろうか・・・(小声」
奥の不穏な空気にお茶を啜りながら我関せず。

461 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:09
>>458
>>456の状態がまさに張り紙の意味そのものです。
 
>>459
「・・・別に,深い意味はありませんが・・・お気に障ったなら
お詫びします。最も・・こうなったのは私に非がありますが・・・」
落ちた手袋を拾い上げる。
 
「私は争い事は好みません。それでもあなたが私を許せないなら・・
どうぞお気の済むようになさればよろしいかと。この手袋は私が暫く
お預かりいたします。お時間を取らせて申しわけありませんでした・・」
掃除の人に以前のような威圧感はない。
そう、例えるなら抜け殻のような状態に近いかもしれない。

462 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 00:15
>>461
「今君を殴ってもいい、だがそれは私の紳士道が許しはしない。
それに今の君からは以前のような覇気を感じない。今の君には私は興味を抱けない。」
ドアを開ける。
 
「末堂君! 最初の仕事だ! 酒を買ってきたまえ! 代金はあとで私が払おう!」

463 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:18
>>462
「(・・・・・私には・・もう生きる意味が・・・)」
思いつめた表情で事務所から出て行った。

464 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:20
>>461
理解しました。笑

>>462
「酒ですねッ!了解ですッ!」
酒を買いに事務所を出る。

465 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 00:25
>>463
「ああ! 待たないか君!・・・・・・・・・言ってしまったか・・・。
ああいう気が沈んでいる時には酒でも飲ませるのが一番なのだがな・・・。」
葉巻を吸う。

466 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:29
>>465
(飲ませると事務所が壊滅しますので止めた方がよろしいかと・・・)
 
公園の隅にある子供専用の遊び場でゴミを拾いながらボーっとしている。

467 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:39
>>466
「あ・・・酒盛りするんじゃないのですか?」
ボーっとしているNOELに声を掛ける。

468 :『ちょっと酒買ってきて』:2002/08/27(火) 00:40
>>464
末堂はコンビニに着いたッ!
さあどうするッ!

469 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:41
>>467
聞えているのか聞えてないのか、ボーっとしたまま砂場やブランコで
遊ぶ子供達を見ている。
(こう言う普通の公園の光景もあるって事で・・・)

470 :『ちょっと酒買ってきて』:2002/08/27(火) 00:42
>>467
説明
 
末堂は田河の『指令』により『コンビニ』に『酒』を買いに行く。
はたしてその先で末堂を待つものとはッ!!
 
フリーミッション『ちょっと酒買ってきて』
 
キャンセル可 です。お暇ならどうぞ。

471 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:44
>>468
コンビニッ!?酒屋で美少年でも買いましょうよッ!(笑

472 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/27(火) 00:45
>>470
というかすでに駅前で買ってきている罠。

473 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:47
(PL:すみませーん、風邪の影響でもうおやすみです。NOELは放置して
頂いて構いませんので・・・)
 
酒盛りもほどほどに・・by 掃除の人

474 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/27(火) 00:48
>>471
私的意見を言えば、伏見の銘酒「水のしらべ」推奨。

475 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:51
>>470
何事も起きずに無事に日本酒を一升瓶で抱えて帰ってきた。
(PL:今日はそろそろ就寝したいので、すみませんがまたの機会に・・・。)

476 :『ちょっと酒買ってきて』:2002/08/27(火) 00:51
>>472
何ィーッ!? そのスピードッ! 只者ではないなッ!?
 
まぁ今さっき思いついただけのミッションだからいいんです。いいんです。
またの機会に。

477 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 00:53
>>475
「お帰り末堂君、代金を払おう。」
代金分の金を末堂に渡す。
 
「今日の仕事はこれで終了だ、お疲れ様。」

478 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:55
「お酒買ってまいりましたッ!」
事務所に帰還。

>>476
「いいんです。」×2が何気に怖いです。

479 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 01:00
どうやら未来予知をしたらしい。
 
>>478
「お帰り末堂君、代金を払おう。」
代金分の金を末堂に渡す。
 
「今日の仕事はこれで終了だ、お疲れ様。
なにか聞きたいことでもあればどうぞ、まだ色々と不慣れだろう。」

480 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 01:06
>>477
「エレガントな田河さんに似合いそうなお酒を選んで来ましたッ!(適当」
酒瓶を手渡す。

「一つだけ質問が・・・公園内での喧嘩は止めに入ったほうがいいのでしょうか?」

481 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 01:06
>>479
「エレガントな田河さんに似合いそうなお酒を選んで来ましたッ!(適当」
酒瓶を手渡す。

「一つだけ質問が・・・公園内での喧嘩は止めに入ったほうがいいのでしょうか?」

482 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 01:08
>>480>>481
(二重書き込みッ!?すいません・・・凹)

483 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 01:16
>>480
「ほう、それは楽しみだ。後でゆっくりいただくとしよう。」
 
「勿論だ、私達の仕事は公園内の秩序を守る事。
喧嘩、スリ、強盗、強姦、ありとあらゆる犯罪行為は撲滅せねばならない。公園内。のな。
しかしそれは全て、君の価値観に基づいたものだ、君が見て、君が判断して。
止めるかそうでないかは決められなければならない。要はケースバイケースだよ。前置きが長くなってしまったがね。」
 
葉巻を消した。

>>482
良くあることさ、気にすることは無いよ。

484 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 01:23
>>483
「了解です。先輩!それではまた明日伺います。これからもよろしくお願いします!」
一礼すると事務所を出た。

「そういえばあの人は管理の人ではなかったような・・・まぁいいか。」
公園を出て帰宅。

485 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 01:26
>>484
「ああ、また明日。・・・・・元気な青年だ、さて・・日本酒だな。」
一人事務所内で杯を傾ける・・・。
 
「それにしても・・・私の所長っぷりも板についてきたな。」

486 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 22:05
「さてと勤務初日だ。まだ誰もいないようだから掃除でもしていようか。」
管理事務所の倉庫から竹ぼうきを2本持って掃除開始。

「〜♪」
4本の腕で2本の竹ぼうきを使って鼻歌まじりに公園内の掃除中。

「しかし竹ぼうきを持つと無性にこう口にしたくなるな・・・『オデカケデスカ〜?レレレノレ〜♪』」
言った後に少し後悔した。

487 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 22:39
何時の間に出勤したのか、事務所で書類を整理している。
苦情や要望等、結構色々と雑用がある。
ちなみに所長は休みを取っているので、今日はいない。
そんなわけで、いつもより書類整理の時間がかかった。
申し訳ないが、掃除は末堂さんに任せる事にした。

488 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 23:39
>>486
「やはり『スタンド使い』だったか・・・、そんな気がしていた。」
事務所内で掃除する末堂を眺めている。
 
「しかし暇だね、えーと、なんて言ったっけ君。そう言えば名前を聞いていなかった気がするぞ。」
NOELに話し掛けた。

489 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 23:46
>>488
「あぁ、おはようございます。私ですか?ノエル・・と申します。」
少しだけ田河の方に顔を向けてそう言うと、すぐに書類に向った。
今日はなんだか忙しい。

490 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 23:59
「ふぅ・・・こんなものか・・・。」
掃除を一通り終えてベンチで一服。

「便利だが能力を使うのは控えることにしよう。トビウオ達はもう人目に見せないほうがいいだろうし。」
先日の包丁男を思い出して腕を元に戻した。

491 :田河『エレガント』:2002/08/28(水) 00:06
>>489
「ノエルか、良い名だ。今日からそう呼ぶことにしよう。」
NOELの肩を叩いて事務所を出て行った。

492 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/28(水) 00:10
>>491
「・・・・・・・・・」
黙って書類に目を通していたが、ふと何か思い出したように冷蔵庫から
冷えたお茶のペットボトルを出し、掃除をしている末堂さんのところへ
持っていった。
 
「お疲れ様です。しばらく休憩して頂いて構いませんので。」
ベンチで休憩している末堂さんにお茶を差し出す。
そして、再び事務所に戻っていった。

493 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 00:23
>>492
「あ、どうも・・・っていつ来たんですか?・・・行ってしまった。」
お茶を受け取りNOELの背中を見送った。

「あの人はなにを考えているのか解らないな・・・。まぁ人それぞれか。」
お茶を飲みながら煙草を吹かす。

「今日は平和だな・・・。」

494 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/28(水) 00:27
>>493
神出鬼没が売りですから・・・
 
書類の整理を終えると、ゴミや空き缶の回収に周る。
子供達がよく遊ぶ砂場周辺は特に丁寧にゴミを拾った。
ガラスの破片等、危険物がないか丁寧に探しつつゴミを回収した。

495 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 00:33
奇妙なデザインのギターを杖代わりにして、男がよろよろと公園に入ってくる。

「30・・・%か・・・割とキツイな・・木はあるか、早いところ済ませるかな・・・。」
ゴソゴソと茂みの中に入っていく・・・。

496 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 00:39
>>494
「そういや会話らしい会話もしていなかったな。どんな女性なのだろうか・・・。」
しばらくNOELを見ていたが公園に入ってくるアマモトに気付いた。

>>495
「ん?不審者発見・・・。」
煙草を灰皿に捨てると後を追って茂みの中に。

497 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/28(水) 00:41
ゴミを回収し終えて、事務所に戻っていった。
(本日はこれにて失礼します。頑張って下さい。)

498 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 00:44
>>496
「しかし・・・便利なようで不便だな・・・。」
懐からナイフを取り出す。
 
「この感触は・・・いつまで経っても慣れない・・・。」
ナイフを自分の首に当て、頚動脈を掻っ捌こうとこうとしているッ!

499 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 00:48
>>497
(お疲れ様でした。)

>>498
「・・・ッ!!!おいッ!早まるなッ!考えなおせッ!死ぬ場所なら他にもあるッ!ここで死ぬなッ!」
アマモトの行動を見て慌てて止めに入る。

500 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 00:49
>>498
ふん・・・あの男か?
茂みに入っていったアマモトを見つめる男の姿が・・。

501 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 00:59
>>499
「!!・・・・・・・・・・・・・・『見ましたね』・・・?
はぁ・・・疲れてたし無理も無いかな・・・。」
 
「いやぁ、失礼しました。それでは。」
何事も無かったかのように茂みから出ていく。足元はふらふらしていた。

502 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:07
暗緑色のスーツを身につけた男が手の平で小型のナイフをもて遊んでいる。
ナイフを尻ポケットにしまい込み・・。
「これが・・いいか?」
手頃な木の枝を根本からへし折り右手に持つ・・。

503 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:08
暗緑色のスーツを身につけた男が手の平で小型のナイフをもて遊んでいる。
ナイフを尻ポケットにしまい込み・・。
「これが・・いいか?」
手頃な木の枝を根本からへし折り右手に持つ・・。

504 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:12
まただ・・すまぬ。分身・・。
>>501
茂みからでてきたアマモトを呼び止める。
「なぁ〜・・あんたかいアマモトってのは?」
暗緑色のスーツを着た細身の男・・皮肉屋のような印象を与える。

505 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 01:26
>>501
「おい・・・待てよ。いきなりどうしたんだ?人生に疲れたのかい?俺で解決できることでもないだろうけど話してみなよ。」
お節介にアマモトを追いかける。

506 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 01:34
>>504
「はい? 自分に何か用で?・・・・・・・・暗・・・緑ッ!!」
バガンッ!
 
ギターケースを地面に叩きつけて『ストラトヴァリウス』を飛び出させ、左手で掴む。
 
「その色には敏感になっている、必要な要件のみを簡潔に話せ、
世間話だのは必要無い、ご機嫌を伺う必要も無い。『録音されたテープレコーダー』みてーに淡々と話せ。」

>>505
「こっちに来るんじゃあないよ、あなたはそのままそこのベンチでタバコでも吹かしていればいい、
用事が終わった後にカレーでもご一緒しようじゃありませんか。」
末堂の方を向かず、ギターを持って暗緑色のスーツの男と対峙している。

507 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:41
>>506
いきなり・・物騒だな・・。
「謝礼は受け取ってもらえた確認にきただけだが・・俺達の代わりに『奴』を
かたづけてくれた礼をな・・どうやったかしらんがあれは普通じゃない。」
男の左手が右手に持った枝をなぞっていく・・。
両腕にが黒いタール状のビジョン・・。
「『ベラスコ』がいたくあんたを気にいったようでな・・」

508 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 01:48
>>507
「謝礼は確かに受け取った。
質問する。
1お前らと依頼主の関係は? 2『ベラスコ』とは? 3『気に入った』とはどういう意味だ?
以上3点に可能な限り速やかに返答しろ。」
 
構えは解かない。

509 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 01:50
>>506
「なんかやばそうだな・・・俺は出来れば関わりたくはないが・・・。」
状況が状況なだけに身動きできない。

>>507
「・・・ッ!?(この男もスタンド使いなのかッ!?公園内での殺し合いだけは遠慮願いたいな・・・。)」
アマモトの後方、少し離れた位置で退治する二人を見ている。

510 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:57
ふむ・・ストレートな性格だな・・。
1:なんの関係もない彼らはしいていえば・・道を歩いていてうっかり蹴飛ばした石ころ?
2:『ベラスコ』を知る事は死は俺達の様になることを意味する。
3:熱も火も使わず・・『パブリック・セメタリー』を倒したその能力・・。
「理解したか・・特に3だな奴の細胞はこれ以上ないくらいボロボロだった・・。」
何故か?
軽い牽制・・右手の枝を横薙ぎに振る・・アマモトめがけて・・。

511 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:05
>>510
「正直あまり使いたくないのが本音だな。」
『ストラトヴァリウス』を盾のように顔の前に掲げる。

512 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:08
>>511
男の軽く振った木の枝がピシリと音を立て『ストラトヴァリウス』に
打ち込まれる・・。
「ほぅ・・・切れない・・『道具型』か?」
『ストラトヴァリウス』に刃物でつけられたような傷が付く。

513 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 02:13
>>510
「ヤバイッ!始まってしまったかッ!?話が見えないがどう見ても向こうのほうが悪人だな・・・。」
眼中に無いようなので気付かれないように後退り。

>>511
「加勢したいのは山々なのだが・・・俺の力は直接戦闘向きではないのだよ・・・。」
こっちも眼中に無いようなのでなんとか『暗緑色の男』の死角にこっそり移動。

514 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:18
>>512
「『最後』の質問だ。
お前は俺に敵対するか?」
 
ギュイィィィィィィンッ!!

515 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:22
>>514
いや・・・・。
「俺のほうこそ・・それが知りたいのだが・・。」
正直いって驚異なのでね・・君の能力が・・。
「我々の敵となるか・・それに俺達の標的をやすやすと始末した手並み・・少し
気にくわん・・」
男は後ろに下がり少し距離を取る。

516 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:30
>>515
「結局何がしたいんだお前は?
俺をおちょくりに来たのか? それとも俺を始末しに来たのか?
まぁいい、うっとおしくなってきた。」
男に向かってダッシュ。『ストラトヴァリウス』は帯電している。

517 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 02:32
「なんだか入りこむ余地も無いな・・・。生きてカレーをご一緒できることを祈ろう・・・。」
後退りながらフェードアウト。

「死体になられると掃除が大変だな・・・。」
距離が離れたあたりで煙草に火をつけた。

「そうだ。灰皿の掃除をしなければ・・・。」
二人も気になるが咥え煙草で掃除再開。

518 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:34
>>516
なるほど・・・性格は『直情的』と・・・。
ダッシュしてくるアマモトを迎える・・。
「その調子だ・・どんどん・・見せてくれ」

519 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:36
>>518
「ちょっと黙ってろ。正直『石ころ』の時点で半分『許可した』」
ブオンッ!
 
間合いに入れば男を『ストラトヴァリウス』で殴る パス精CCC 『40万ボルト』

520 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:46
>>519
ヴゥォンンン!!
刃の性質を持たせた木の枝に両手を添え攻撃を受けるが『帯電』の
衝撃で飛ばされ後ろの木の幹にぶち当たる・・。
ふらりと立ち上がる・・。
「『電気』か・・しかも、動きも悪くない・・」
木の枝を投げ捨てるとポケットからビー玉を取り出す・・。
刃の『鋭利さ』を持たせたビー玉をアマモトに向かい弾く!!

521 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:55
>>520
「『必殺』で無い限り俺にダメージを与える事はできない。
最終的な意味でな。」
ビー玉は意に介さずッ! よく切れるビー玉状の刃物を投げつけても突進する人体の抑止力にはならないッ!
両手を顔の前で組み、男に突進するッ!

522 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:58
>>521
なるほど・・その決断力、素晴らしいものがある!
突進を受ける・。
そしてどこかに呼びかける・・。
「呑気に見てないでサポートしてほしいものだな・・。」

523 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:03
>>522
「以上・・・『終了』だ・・・残り『生命』『50%』を消費・・・。」
バヂバヂバヂッ!
 
『ストラトヴァリウス』が激しく帯電している。
  
「さようならだ、名も知らぬ男。『ディーバ』・・・。」
アマモトの体から力が失せ、同時に『ディーバ』が発現する・・・。

524 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:11
>>523
ぬ・・・な・・なんだ?
「う・・・ああぁぁぁ」
男の表情から皮肉屋の仮面がはげ落ち焦りと恐怖の表情が現れる。
「こ・・これは・・・・」
い・・意識が・・・。

 
そして・・その戦いを木陰から見守る男がいる。
彼もまた・・アマモトと戦っている男と同じ姿をしている。
「間にあいませんでしたか・・ふざけすぎです。」
しかし・・『ベラスコ』には報告しておきましょう。

525 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:15
>>524
「(80%・・・だな。)」
『生命』を『80%』吸収、その後男の背後に密着している木から残り『20%』を吸収する。
それくらいなら木も枯れない・・・と思う。
 
「ッ・・・ふぅ、とりあえず口は動くな? さて、洗いざらい話してもらおうか。」
ナイフを取り出した。

526 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:19
>>523
補足説明。
アマモトのスタンド『ディーバ』とは『ゲル状』のヴィジョンを持つスタンド。
能力は・・・秘密。多分分かっちゃってますが。

527 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:21
>>525
その瞬間・・アマモトのいる周囲の景色が一変する。
荒涼とし荒れ果てた土地・・ねじ曲がった木々の枝がアマモトを
絡めとり身動きをできなくする。地に落ちるナイフ
そして・・。
「血が足りなくなるので・・余りやりたくないのですが・・」
一人の男が現れる・・同じ格好をしているがずっと若い・・。
『彼』は・・つれて帰ります。目的はほぼ達成しましたしね。

528 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:32
>>527
「ぐッ!?・・・・新手か!・・クソ、勝手に連れてけ、
それとだ、もう少し部下の教育には手間をかけるんだな。
まあ? 目的はほぼ完璧に果たしたようだけどな。その点では俺の方がマヌケだが。
これ以上用が無いならさっさと行け。」

529 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:39
>>528
そう、ふてくされることもないでしょう・・私はあなたの不意をついただけ・・。
「荒削りだが・・実に優秀な『戦士』・・そう判断しました。」
私達はあなたの『資質』と『能力』を知りたかっただけなのでね。
『世界』の『全て』をそして『高み』を欲している男がいます・・。
『彼』の為、働く気がありますか?

アマモトと同年代の青年・・言葉遣いは丁寧だが目だけが怜悧さを見せる。

530 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:42
>>529
「『世界』だの『高み』だのその『男』にはミジンコの糞ほども興味が無い。
だが・・・一つ質問させてくれ。
俺が先日殺したあの化物、あんなのはまだ居るのか?」

531 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:47
>>530
あれは・・『例外』ですね。本体がスタンドに吸収されてましたし
「そもそも、私達は『ベラスコ』の支配からは逃れられない・・」
彼・・というより『あの世界』から・。
青年の右腕に刃物で切り裂いたような傷口がある。
まだ、血が止まっていないがその色がおかしい・・。

532 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:58
>>531
「じゃあどうでもいい、
お前達がどうなろうが俺は知ったことじゃあない。詮索もしない。
だが、罪の無い人にも被害が及びそうな時は呼べ。それ以外では協力しない。
こんな条件でよければ?」
 
傷口に少し興味を覚えた、観察する。

533 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:05
>>532
おもしろい・・自分の痛みより人の痛みですか・・。
「『彼』にはそう伝えておきましょう。」

血が変色し青みがかっている。傷もどこか人の肌と違ってみえる。
「それだけですむなら・・少なくとも人として死ねるでしょう。」

534 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 04:13
>>533
「こんな『スタンド』だ、それ以外に活きる道が無い。
死ぬときは自己満足の中で死にたいのさ。
それと、いい加減コレ解いてもらえないか? 息が詰まって仕方ないよ。」

535 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:19
>>534
奇妙な気分ですね。あなたは敵にしたくないが味方(我々の仲間)にも
したくない・・。
「ひとつだけ『忠告』しておきます。『ベラスコ』に『引きずりこまれない』こと・。」
能力を解くともう一人の男を連れて公園を去った。

536 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 04:28
>>535
「気を付けるさ、まぁ、何かあるならそいつも『殺す』けどね。」
男が去った後、ポツリと言った。
 
公園を去る。

537 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:33
去り際にぼそりと呟く。
「『殺す』か今となっては私にはできない・・『適応』できなくても
この『世界』は恋しいからな・・」

538 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 00:32
「今日もいい天気だ。」
公園内を掃き掃除。

539 :『金』:2002/08/29(木) 00:37
札束が舞っていたが、
あたりにたいした欲望を持っているのがいなかったのでそのまま飛んでいった。

540 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 00:51
「少し散歩にでも行こうか。」
掃除も一段落したので竹ぼうきを片付けると公園を出た。

541 :田河『エレガント』:2002/08/29(木) 02:18
「綺麗な夕焼けだ…。ん? 夕方だったか今は。まいいか、夕方だ。」
エレガントに夕焼けを眺める田河。

542 :『虹』:2002/08/30(金) 00:16
エレガントな虹だった

543 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 01:18
「〜♪」
花壇のお手入れ。

544 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:25
末堂さんが花壇の手入れをしている間に、事務所内の雑務を片付ける。
所長はあれから出勤してこない。家に引きこもってるようだ。

545 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:29
>>544
「それにしても…所長には困ったものだね、社会人としての責任というものがまるで感じられない。」
新聞を読みながら椅子にふんぞり返っている。

546 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:38
>>545
あなたが所長をびっくりさせるから・・・と言いたいのをこらえる。
よく考えて見ると、以前から所長には長期欠勤する傾向があった。
最も、所長の仕事は書類へのサインぐらいなのでもう気にしても仕方ない。
 
「私にはよくわかりませんが・・・所長抜きで仕事をするしかないですね。」
溜息をついて書類に目を通す。

547 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:41
>>546
「本当に…この際私が所長に就任するかな、嘘だが。さて、末堂君でもおちょくって遊ぶか。」
事務所を出て花壇へ歩いて行った。

548 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:46
>>547
「あの・・・仕事の邪魔はしないで・・・・行ってしまいましたか。」
やれやれ、しょうがない人ですね。
そして自分は公園の掃き掃除のため、箒とゴミ袋片手に事務所の外へ。
念のため、事務所には施錠。別に盗られて困るものはないですが。

549 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:55
>>544
「おーい、末堂君。」
末堂に歩み寄る。

550 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:15
>>549
「ああ・・・田河さん。なんですか?」
手を止めて田河を見上げる。

551 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 02:20
>>550
「いや別に、暇なんだ。」
『エレガント』で末堂の後頭部に触れた。『カーテン』がくっついた。

552 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:24
「暇なら手伝って下さいよ。いい天気なんだから土いじりでもしませんか?」
花壇の土と肥料を混ぜながらそう言った。
『カーテン』には気付かずにひらひらさせている。

553 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 02:32
>>552
「ふふふふふ…エレガントだ…おっと、土いじりか、そうだな、それもいい。」
末堂の『カーテン』に触れる、『カーテン』は長くなって地面に着いた。
 
「ところで、手袋は何処かな? 手が汚れるのは好きではないのでね。」
と言って『カーテン』を踏んづけた。このまま振り向くか、動こうとすれば…想像するだに楽しいぞ。

554 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:47
>>553
「ああ、俺が取ってきますよ。・・・えぐッ!」
急に立ち上った末堂は後頭部のカーテンを踏まれていた為、頭を大きく仰け反らせた。

「あでで・・・。なんだ?」
そのまま背中から倒れて土と肥料まみれに・・・。
倒れてから『カーテン』に気付いた。

555 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:00
>>554
「ワハハハハハハハ! 引っ掛かった! ハハハハハハハハハハハハ!」
笑う、笑い続ける。

556 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 03:16
「・・・ッ!」
顔を赤くして笑われ続ける。

「・・・ククク・・・ハハッハハハハハハハハ!」
しょうがないので自分も笑うが目は笑っていない様子。

「ハハハハハ・・・ハァ・・・。」
田河の右脚を『÷』に噛み付かせる。
片脚立ちしてて下さい。

557 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:23
>>556
「ハハハハハハハハハハハハハハハ…ハ、お? 何かバランスが悪いな…?
ん? おお!!」
驚いた。
 
「酷い事をするな末堂君! まさかそんな男だとは思わなかった!」
逆ギレした。

558 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 03:29
「ハハハッ!ちょっとしたお返しですよ。」
『÷』を解除。

「ヨイショっと、事務所戻りますか。」
立ち上がって土を払うと管理事務所に向かった。

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