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『公園』その9
1 :
公園管理事務所
:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
469 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 00:41
>>467
聞えているのか聞えてないのか、ボーっとしたまま砂場やブランコで
遊ぶ子供達を見ている。
(こう言う普通の公園の光景もあるって事で・・・)
470 :
『ちょっと酒買ってきて』
:2002/08/27(火) 00:42
>>467
説明
末堂は田河の『指令』により『コンビニ』に『酒』を買いに行く。
はたしてその先で末堂を待つものとはッ!!
フリーミッション『ちょっと酒買ってきて』
キャンセル可 です。お暇ならどうぞ。
471 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:44
>>468
コンビニッ!?酒屋で美少年でも買いましょうよッ!(笑
472 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:45
>>470
というかすでに駅前で買ってきている罠。
473 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 00:47
(PL:すみませーん、風邪の影響でもうおやすみです。NOELは放置して
頂いて構いませんので・・・)
酒盛りもほどほどに・・by 掃除の人
474 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:48
>>471
私的意見を言えば、伏見の銘酒「水のしらべ」推奨。
475 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:51
>>470
何事も起きずに無事に日本酒を一升瓶で抱えて帰ってきた。
(PL:今日はそろそろ就寝したいので、すみませんがまたの機会に・・・。)
476 :
『ちょっと酒買ってきて』
:2002/08/27(火) 00:51
>>472
何ィーッ!? そのスピードッ! 只者ではないなッ!?
まぁ今さっき思いついただけのミッションだからいいんです。いいんです。
またの機会に。
477 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 00:53
>>475
「お帰り末堂君、代金を払おう。」
代金分の金を末堂に渡す。
「今日の仕事はこれで終了だ、お疲れ様。」
478 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:55
「お酒買ってまいりましたッ!」
事務所に帰還。
>>476
「いいんです。」×2が何気に怖いです。
479 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 01:00
どうやら未来予知をしたらしい。
>>478
「お帰り末堂君、代金を払おう。」
代金分の金を末堂に渡す。
「今日の仕事はこれで終了だ、お疲れ様。
なにか聞きたいことでもあればどうぞ、まだ色々と不慣れだろう。」
480 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 01:06
>>477
「エレガントな田河さんに似合いそうなお酒を選んで来ましたッ!(適当」
酒瓶を手渡す。
「一つだけ質問が・・・公園内での喧嘩は止めに入ったほうがいいのでしょうか?」
481 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 01:06
>>479
「エレガントな田河さんに似合いそうなお酒を選んで来ましたッ!(適当」
酒瓶を手渡す。
「一つだけ質問が・・・公園内での喧嘩は止めに入ったほうがいいのでしょうか?」
482 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 01:08
>>480
>>481
(二重書き込みッ!?すいません・・・凹)
483 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 01:16
>>480
「ほう、それは楽しみだ。後でゆっくりいただくとしよう。」
「勿論だ、私達の仕事は公園内の秩序を守る事。
喧嘩、スリ、強盗、強姦、ありとあらゆる犯罪行為は撲滅せねばならない。公園内。のな。
しかしそれは全て、君の価値観に基づいたものだ、君が見て、君が判断して。
止めるかそうでないかは決められなければならない。要はケースバイケースだよ。前置きが長くなってしまったがね。」
葉巻を消した。
>>482
良くあることさ、気にすることは無いよ。
484 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 01:23
>>483
「了解です。先輩!それではまた明日伺います。これからもよろしくお願いします!」
一礼すると事務所を出た。
「そういえばあの人は管理の人ではなかったような・・・まぁいいか。」
公園を出て帰宅。
485 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 01:26
>>484
「ああ、また明日。・・・・・元気な青年だ、さて・・日本酒だな。」
一人事務所内で杯を傾ける・・・。
「それにしても・・・私の所長っぷりも板についてきたな。」
486 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 22:05
「さてと勤務初日だ。まだ誰もいないようだから掃除でもしていようか。」
管理事務所の倉庫から竹ぼうきを2本持って掃除開始。
「〜♪」
4本の腕で2本の竹ぼうきを使って鼻歌まじりに公園内の掃除中。
「しかし竹ぼうきを持つと無性にこう口にしたくなるな・・・『オデカケデスカ〜?レレレノレ〜♪』」
言った後に少し後悔した。
487 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 22:39
何時の間に出勤したのか、事務所で書類を整理している。
苦情や要望等、結構色々と雑用がある。
ちなみに所長は休みを取っているので、今日はいない。
そんなわけで、いつもより書類整理の時間がかかった。
申し訳ないが、掃除は末堂さんに任せる事にした。
488 :
田河『エレガント』
:2002/08/27(火) 23:39
>>486
「やはり『スタンド使い』だったか・・・、そんな気がしていた。」
事務所内で掃除する末堂を眺めている。
「しかし暇だね、えーと、なんて言ったっけ君。そう言えば名前を聞いていなかった気がするぞ。」
NOELに話し掛けた。
489 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/27(火) 23:46
>>488
「あぁ、おはようございます。私ですか?ノエル・・と申します。」
少しだけ田河の方に顔を向けてそう言うと、すぐに書類に向った。
今日はなんだか忙しい。
490 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 23:59
「ふぅ・・・こんなものか・・・。」
掃除を一通り終えてベンチで一服。
「便利だが能力を使うのは控えることにしよう。トビウオ達はもう人目に見せないほうがいいだろうし。」
先日の包丁男を思い出して腕を元に戻した。
491 :
田河『エレガント』
:2002/08/28(水) 00:06
>>489
「ノエルか、良い名だ。今日からそう呼ぶことにしよう。」
NOELの肩を叩いて事務所を出て行った。
492 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/28(水) 00:10
>>491
「・・・・・・・・・」
黙って書類に目を通していたが、ふと何か思い出したように冷蔵庫から
冷えたお茶のペットボトルを出し、掃除をしている末堂さんのところへ
持っていった。
「お疲れ様です。しばらく休憩して頂いて構いませんので。」
ベンチで休憩している末堂さんにお茶を差し出す。
そして、再び事務所に戻っていった。
493 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 00:23
>>492
「あ、どうも・・・っていつ来たんですか?・・・行ってしまった。」
お茶を受け取りNOELの背中を見送った。
「あの人はなにを考えているのか解らないな・・・。まぁ人それぞれか。」
お茶を飲みながら煙草を吹かす。
「今日は平和だな・・・。」
494 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/28(水) 00:27
>>493
神出鬼没が売りですから・・・
書類の整理を終えると、ゴミや空き缶の回収に周る。
子供達がよく遊ぶ砂場周辺は特に丁寧にゴミを拾った。
ガラスの破片等、危険物がないか丁寧に探しつつゴミを回収した。
495 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 00:33
奇妙なデザインのギターを杖代わりにして、男がよろよろと公園に入ってくる。
「30・・・%か・・・割とキツイな・・木はあるか、早いところ済ませるかな・・・。」
ゴソゴソと茂みの中に入っていく・・・。
496 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 00:39
>>494
「そういや会話らしい会話もしていなかったな。どんな女性なのだろうか・・・。」
しばらくNOELを見ていたが公園に入ってくるアマモトに気付いた。
>>495
「ん?不審者発見・・・。」
煙草を灰皿に捨てると後を追って茂みの中に。
497 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/28(水) 00:41
ゴミを回収し終えて、事務所に戻っていった。
(本日はこれにて失礼します。頑張って下さい。)
498 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 00:44
>>496
「しかし・・・便利なようで不便だな・・・。」
懐からナイフを取り出す。
「この感触は・・・いつまで経っても慣れない・・・。」
ナイフを自分の首に当て、頚動脈を掻っ捌こうとこうとしているッ!
499 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 00:48
>>497
(お疲れ様でした。)
>>498
「・・・ッ!!!おいッ!早まるなッ!考えなおせッ!死ぬ場所なら他にもあるッ!ここで死ぬなッ!」
アマモトの行動を見て慌てて止めに入る。
500 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 00:49
>>498
ふん・・・あの男か?
茂みに入っていったアマモトを見つめる男の姿が・・。
501 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 00:59
>>499
「!!・・・・・・・・・・・・・・『見ましたね』・・・?
はぁ・・・疲れてたし無理も無いかな・・・。」
「いやぁ、失礼しました。それでは。」
何事も無かったかのように茂みから出ていく。足元はふらふらしていた。
502 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:07
暗緑色のスーツを身につけた男が手の平で小型のナイフをもて遊んでいる。
ナイフを尻ポケットにしまい込み・・。
「これが・・いいか?」
手頃な木の枝を根本からへし折り右手に持つ・・。
503 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:08
暗緑色のスーツを身につけた男が手の平で小型のナイフをもて遊んでいる。
ナイフを尻ポケットにしまい込み・・。
「これが・・いいか?」
手頃な木の枝を根本からへし折り右手に持つ・・。
504 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:12
まただ・・すまぬ。分身・・。
>>501
茂みからでてきたアマモトを呼び止める。
「なぁ〜・・あんたかいアマモトってのは?」
暗緑色のスーツを着た細身の男・・皮肉屋のような印象を与える。
505 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 01:26
>>501
「おい・・・待てよ。いきなりどうしたんだ?人生に疲れたのかい?俺で解決できることでもないだろうけど話してみなよ。」
お節介にアマモトを追いかける。
506 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 01:34
>>504
「はい? 自分に何か用で?・・・・・・・・暗・・・緑ッ!!」
バガンッ!
ギターケースを地面に叩きつけて『ストラトヴァリウス』を飛び出させ、左手で掴む。
「その色には敏感になっている、必要な要件のみを簡潔に話せ、
世間話だのは必要無い、ご機嫌を伺う必要も無い。『録音されたテープレコーダー』みてーに淡々と話せ。」
>>505
「こっちに来るんじゃあないよ、あなたはそのままそこのベンチでタバコでも吹かしていればいい、
用事が終わった後にカレーでもご一緒しようじゃありませんか。」
末堂の方を向かず、ギターを持って暗緑色のスーツの男と対峙している。
507 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:41
>>506
いきなり・・物騒だな・・。
「謝礼は受け取ってもらえた確認にきただけだが・・俺達の代わりに『奴』を
かたづけてくれた礼をな・・どうやったかしらんがあれは普通じゃない。」
男の左手が右手に持った枝をなぞっていく・・。
両腕にが黒いタール状のビジョン・・。
「『ベラスコ』がいたくあんたを気にいったようでな・・」
508 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 01:48
>>507
「謝礼は確かに受け取った。
質問する。
1お前らと依頼主の関係は? 2『ベラスコ』とは? 3『気に入った』とはどういう意味だ?
以上3点に可能な限り速やかに返答しろ。」
構えは解かない。
509 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 01:50
>>506
「なんかやばそうだな・・・俺は出来れば関わりたくはないが・・・。」
状況が状況なだけに身動きできない。
>>507
「・・・ッ!?(この男もスタンド使いなのかッ!?公園内での殺し合いだけは遠慮願いたいな・・・。)」
アマモトの後方、少し離れた位置で退治する二人を見ている。
510 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 01:57
ふむ・・ストレートな性格だな・・。
1:なんの関係もない彼らはしいていえば・・道を歩いていてうっかり蹴飛ばした石ころ?
2:『ベラスコ』を知る事は死は俺達の様になることを意味する。
3:熱も火も使わず・・『パブリック・セメタリー』を倒したその能力・・。
「理解したか・・特に3だな奴の細胞はこれ以上ないくらいボロボロだった・・。」
何故か?
軽い牽制・・右手の枝を横薙ぎに振る・・アマモトめがけて・・。
511 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:05
>>510
「正直あまり使いたくないのが本音だな。」
『ストラトヴァリウス』を盾のように顔の前に掲げる。
512 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:08
>>511
男の軽く振った木の枝がピシリと音を立て『ストラトヴァリウス』に
打ち込まれる・・。
「ほぅ・・・切れない・・『道具型』か?」
『ストラトヴァリウス』に刃物でつけられたような傷が付く。
513 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 02:13
>>510
「ヤバイッ!始まってしまったかッ!?話が見えないがどう見ても向こうのほうが悪人だな・・・。」
眼中に無いようなので気付かれないように後退り。
>>511
「加勢したいのは山々なのだが・・・俺の力は直接戦闘向きではないのだよ・・・。」
こっちも眼中に無いようなのでなんとか『暗緑色の男』の死角にこっそり移動。
514 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:18
>>512
「『最後』の質問だ。
お前は俺に敵対するか?」
ギュイィィィィィィンッ!!
515 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:22
>>514
いや・・・・。
「俺のほうこそ・・それが知りたいのだが・・。」
正直いって驚異なのでね・・君の能力が・・。
「我々の敵となるか・・それに俺達の標的をやすやすと始末した手並み・・少し
気にくわん・・」
男は後ろに下がり少し距離を取る。
516 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:30
>>515
「結局何がしたいんだお前は?
俺をおちょくりに来たのか? それとも俺を始末しに来たのか?
まぁいい、うっとおしくなってきた。」
男に向かってダッシュ。『ストラトヴァリウス』は帯電している。
517 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/28(水) 02:32
「なんだか入りこむ余地も無いな・・・。生きてカレーをご一緒できることを祈ろう・・・。」
後退りながらフェードアウト。
「死体になられると掃除が大変だな・・・。」
距離が離れたあたりで煙草に火をつけた。
「そうだ。灰皿の掃除をしなければ・・・。」
二人も気になるが咥え煙草で掃除再開。
518 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:34
>>516
なるほど・・・性格は『直情的』と・・・。
ダッシュしてくるアマモトを迎える・・。
「その調子だ・・どんどん・・見せてくれ」
519 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:36
>>518
「ちょっと黙ってろ。正直『石ころ』の時点で半分『許可した』」
ブオンッ!
間合いに入れば男を『ストラトヴァリウス』で殴る パス精CCC 『40万ボルト』
520 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:46
>>519
ヴゥォンンン!!
刃の性質を持たせた木の枝に両手を添え攻撃を受けるが『帯電』の
衝撃で飛ばされ後ろの木の幹にぶち当たる・・。
ふらりと立ち上がる・・。
「『電気』か・・しかも、動きも悪くない・・」
木の枝を投げ捨てるとポケットからビー玉を取り出す・・。
刃の『鋭利さ』を持たせたビー玉をアマモトに向かい弾く!!
521 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 02:55
>>520
「『必殺』で無い限り俺にダメージを与える事はできない。
最終的な意味でな。」
ビー玉は意に介さずッ! よく切れるビー玉状の刃物を投げつけても突進する人体の抑止力にはならないッ!
両手を顔の前で組み、男に突進するッ!
522 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 02:58
>>521
なるほど・・その決断力、素晴らしいものがある!
突進を受ける・。
そしてどこかに呼びかける・・。
「呑気に見てないでサポートしてほしいものだな・・。」
523 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:03
>>522
「以上・・・『終了』だ・・・残り『生命』『50%』を消費・・・。」
バヂバヂバヂッ!
『ストラトヴァリウス』が激しく帯電している。
「さようならだ、名も知らぬ男。『ディーバ』・・・。」
アマモトの体から力が失せ、同時に『ディーバ』が発現する・・・。
524 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 03:11
>>523
ぬ・・・な・・なんだ?
「う・・・ああぁぁぁ」
男の表情から皮肉屋の仮面がはげ落ち焦りと恐怖の表情が現れる。
「こ・・これは・・・・」
い・・意識が・・・。
そして・・その戦いを木陰から見守る男がいる。
彼もまた・・アマモトと戦っている男と同じ姿をしている。
「間にあいませんでしたか・・ふざけすぎです。」
しかし・・『ベラスコ』には報告しておきましょう。
525 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:15
>>524
「(80%・・・だな。)」
『生命』を『80%』吸収、その後男の背後に密着している木から残り『20%』を吸収する。
それくらいなら木も枯れない・・・と思う。
「ッ・・・ふぅ、とりあえず口は動くな? さて、洗いざらい話してもらおうか。」
ナイフを取り出した。
526 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:19
>>523
補足説明。
アマモトのスタンド『ディーバ』とは『ゲル状』のヴィジョンを持つスタンド。
能力は・・・秘密。多分分かっちゃってますが。
527 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 03:21
>>525
その瞬間・・アマモトのいる周囲の景色が一変する。
荒涼とし荒れ果てた土地・・ねじ曲がった木々の枝がアマモトを
絡めとり身動きをできなくする。地に落ちるナイフ
そして・・。
「血が足りなくなるので・・余りやりたくないのですが・・」
一人の男が現れる・・同じ格好をしているがずっと若い・・。
『彼』は・・つれて帰ります。目的はほぼ達成しましたしね。
528 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:32
>>527
「ぐッ!?・・・・新手か!・・クソ、勝手に連れてけ、
それとだ、もう少し部下の教育には手間をかけるんだな。
まあ? 目的はほぼ完璧に果たしたようだけどな。その点では俺の方がマヌケだが。
これ以上用が無いならさっさと行け。」
529 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 03:39
>>528
そう、ふてくされることもないでしょう・・私はあなたの不意をついただけ・・。
「荒削りだが・・実に優秀な『戦士』・・そう判断しました。」
私達はあなたの『資質』と『能力』を知りたかっただけなのでね。
『世界』の『全て』をそして『高み』を欲している男がいます・・。
『彼』の為、働く気がありますか?
アマモトと同年代の青年・・言葉遣いは丁寧だが目だけが怜悧さを見せる。
530 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:42
>>529
「『世界』だの『高み』だのその『男』にはミジンコの糞ほども興味が無い。
だが・・・一つ質問させてくれ。
俺が先日殺したあの化物、あんなのはまだ居るのか?」
531 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 03:47
>>530
あれは・・『例外』ですね。本体がスタンドに吸収されてましたし
「そもそも、私達は『ベラスコ』の支配からは逃れられない・・」
彼・・というより『あの世界』から・。
青年の右腕に刃物で切り裂いたような傷口がある。
まだ、血が止まっていないがその色がおかしい・・。
532 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 03:58
>>531
「じゃあどうでもいい、
お前達がどうなろうが俺は知ったことじゃあない。詮索もしない。
だが、罪の無い人にも被害が及びそうな時は呼べ。それ以外では協力しない。
こんな条件でよければ?」
傷口に少し興味を覚えた、観察する。
533 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 04:05
>>532
おもしろい・・自分の痛みより人の痛みですか・・。
「『彼』にはそう伝えておきましょう。」
血が変色し青みがかっている。傷もどこか人の肌と違ってみえる。
「それだけですむなら・・少なくとも人として死ねるでしょう。」
534 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 04:13
>>533
「こんな『スタンド』だ、それ以外に活きる道が無い。
死ぬときは自己満足の中で死にたいのさ。
それと、いい加減コレ解いてもらえないか? 息が詰まって仕方ないよ。」
535 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 04:19
>>534
奇妙な気分ですね。あなたは敵にしたくないが味方(我々の仲間)にも
したくない・・。
「ひとつだけ『忠告』しておきます。『ベラスコ』に『引きずりこまれない』こと・。」
能力を解くともう一人の男を連れて公園を去った。
536 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/28(水) 04:28
>>535
「気を付けるさ、まぁ、何かあるならそいつも『殺す』けどね。」
男が去った後、ポツリと言った。
公園を去る。
537 :
『暗緑色の男』
:2002/08/28(水) 04:33
去り際にぼそりと呟く。
「『殺す』か今となっては私にはできない・・『適応』できなくても
この『世界』は恋しいからな・・」
538 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 00:32
「今日もいい天気だ。」
公園内を掃き掃除。
539 :
『金』
:2002/08/29(木) 00:37
札束が舞っていたが、
あたりにたいした欲望を持っているのがいなかったのでそのまま飛んでいった。
540 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 00:51
「少し散歩にでも行こうか。」
掃除も一段落したので竹ぼうきを片付けると公園を出た。
541 :
田河『エレガント』
:2002/08/29(木) 02:18
「綺麗な夕焼けだ…。ん? 夕方だったか今は。まいいか、夕方だ。」
エレガントに夕焼けを眺める田河。
542 :
『虹』
:2002/08/30(金) 00:16
エレガントな虹だった
543 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 01:18
「〜♪」
花壇のお手入れ。
544 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/31(土) 01:25
末堂さんが花壇の手入れをしている間に、事務所内の雑務を片付ける。
所長はあれから出勤してこない。家に引きこもってるようだ。
545 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 01:29
>>544
「それにしても…所長には困ったものだね、社会人としての責任というものがまるで感じられない。」
新聞を読みながら椅子にふんぞり返っている。
546 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/31(土) 01:38
>>545
あなたが所長をびっくりさせるから・・・と言いたいのをこらえる。
よく考えて見ると、以前から所長には長期欠勤する傾向があった。
最も、所長の仕事は書類へのサインぐらいなのでもう気にしても仕方ない。
「私にはよくわかりませんが・・・所長抜きで仕事をするしかないですね。」
溜息をついて書類に目を通す。
547 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 01:41
>>546
「本当に…この際私が所長に就任するかな、嘘だが。さて、末堂君でもおちょくって遊ぶか。」
事務所を出て花壇へ歩いて行った。
548 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/31(土) 01:46
>>547
「あの・・・仕事の邪魔はしないで・・・・行ってしまいましたか。」
やれやれ、しょうがない人ですね。
そして自分は公園の掃き掃除のため、箒とゴミ袋片手に事務所の外へ。
念のため、事務所には施錠。別に盗られて困るものはないですが。
549 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 01:55
>>544
「おーい、末堂君。」
末堂に歩み寄る。
550 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 02:15
>>549
「ああ・・・田河さん。なんですか?」
手を止めて田河を見上げる。
551 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 02:20
>>550
「いや別に、暇なんだ。」
『エレガント』で末堂の後頭部に触れた。『カーテン』がくっついた。
552 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 02:24
「暇なら手伝って下さいよ。いい天気なんだから土いじりでもしませんか?」
花壇の土と肥料を混ぜながらそう言った。
『カーテン』には気付かずにひらひらさせている。
553 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 02:32
>>552
「ふふふふふ…エレガントだ…おっと、土いじりか、そうだな、それもいい。」
末堂の『カーテン』に触れる、『カーテン』は長くなって地面に着いた。
「ところで、手袋は何処かな? 手が汚れるのは好きではないのでね。」
と言って『カーテン』を踏んづけた。このまま振り向くか、動こうとすれば…想像するだに楽しいぞ。
554 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 02:47
>>553
「ああ、俺が取ってきますよ。・・・えぐッ!」
急に立ち上った末堂は後頭部のカーテンを踏まれていた為、頭を大きく仰け反らせた。
「あでで・・・。なんだ?」
そのまま背中から倒れて土と肥料まみれに・・・。
倒れてから『カーテン』に気付いた。
555 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 03:00
>>554
「ワハハハハハハハ! 引っ掛かった! ハハハハハハハハハハハハ!」
笑う、笑い続ける。
556 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 03:16
「・・・ッ!」
顔を赤くして笑われ続ける。
「・・・ククク・・・ハハッハハハハハハハハ!」
しょうがないので自分も笑うが目は笑っていない様子。
「ハハハハハ・・・ハァ・・・。」
田河の右脚を『÷』に噛み付かせる。
片脚立ちしてて下さい。
557 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 03:23
>>556
「ハハハハハハハハハハハハハハハ…ハ、お? 何かバランスが悪いな…?
ん? おお!!」
驚いた。
「酷い事をするな末堂君! まさかそんな男だとは思わなかった!」
逆ギレした。
558 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/31(土) 03:29
「ハハハッ!ちょっとしたお返しですよ。」
『÷』を解除。
「ヨイショっと、事務所戻りますか。」
立ち上がって土を払うと管理事務所に向かった。
559 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 03:32
「ふぅ」
ここも掃除している。
560 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 03:33
>>558
「あービックリした、ホントもうビックリした。いつかエレガントに後悔させてやるぞ。」
しっかりとした足取りで事務所に帰った。
「ただいまノエル、大変な目に会ったよ。」
561 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 03:36
掃除が終わったので移動。
562 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 03:51
ふらふらやって来た。ベンチに座る。
「『御影香』…俺はまだ…同じ舞台にすら立っていないと・・・そういう事か・・・。
クソッ…タレが…この顔を覚えていろよ御影香…いつか…。」
「殺してやるよ御影香ッ…!」
しばらくベンチで休んだ後、波紋荘へ帰って行った。
563 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/08/31(土) 23:18
>>560
「おかえりなさい・・・何かあったのですか?」
まさか末堂にいたずらを仕掛けて、逆襲されたとは微塵も思っていない。
564 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 00:04
>>563
「実は…末堂君たら嫌がる私に無理矢理あんな事やそんな事を強要して…。」
さめざめと泣く。
「まさかあんな男だとは思わなかった… ショックだ…。」
涙を拭きながら紅茶を入れた。
565 :
女
:2002/09/01(日) 00:19
「きれい・・・本当にきれい・・・
・・・でも、今のわたしが持っていてもしょうがないのよね・・・
どうしようかしら・・・」
手の中にあるものを見ながら、ベンチにぼんやり座っている。
566 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 00:28
>>565
「む? むむむむむむ?
何やら悩みがあるように見える、悩める女性を救うは紳士の勤め。
いざ行かん『エレガント』!」
女の方へ歩き出す。
567 :
女
:2002/09/01(日) 00:33
>>566
「・・・・・・」
田河に気付いた様子も無く、ぼんやりとしている。
見ているのは赤い色の宝石だ
568 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 00:40
>>567
「これは…美しい宝石ですねお嬢さん。」
女の横に立つ。
569 :
女
:2002/09/01(日) 00:50
>>568
声に気付き、無言で田河を見た。
「・・・そう思いますか?
そう言っていただけると嬉しいです。
でも、この宝石は、今の私が持っていても何の価値も無いんです・・・」
そう言うと再び宝石に視線を戻した。
570 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 00:54
「ふぁ〜あ・・・。今日はなぜか眠いな・・・。」
竹ぼうきを持ってウロウロしている。
571 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 00:57
>>569
「価値が無い? そんな事はありませんよ、非常に美しい宝石だ。
あなたに似合わない筈が無い、宝石や貴金属の類はそれを着ける人間を選ぶ、
あなたほどその宝石が似合う女性はいない…。」
絶技 エレガント視線 が発動した。
572 :
女
:2002/09/01(日) 01:02
>>571
「・・・そう、ですか?」
よく分からないという表情だ。
「・・・あなたは宝石にお詳しいのですか?
もしそうでしたら、この宝石を観ていただけませんか?
私には、その宝石がどれくらいの価値があるのか分からないもので・・・」
573 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 01:07
>>572
「(何ィッ!? この私の視線を跳ね除けるとはッ! …油断ならん…。)」
「む…そうですね、詳しいと言うほどでも無いですが…、いいでしょう。貸していただけますか?」
女の手から宝石を受け取り、よく観察してみる。
574 :
女
:2002/09/01(日) 01:12
>>573
宝石の色は赤。ダイヤモンドのようにカットされたルビーに見えるだろう。
大きさは、両手で丁度包める位・・・だと思う
「・・・いかがですか?」
よく分からないという表情のまま、田河を見続ける
575 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 01:22
>>574
「内包物は無い…かな、色も良いし…それにこの大きさ…これは…存外に凄い物かもしれませんよ…。」
しばらく見入っている。
「ふぅ…堪能させていただきました、素人の見解で申し訳無いのですが…稀な逸品と私は思いますね。
これならば良い値がつくでしょう。
…ところでこれは一体何処でお求めになったので?」
576 :
『プロメテウス・バウンド』
:2002/09/01(日) 01:30
>>575
「・・・いえ、購入したわけではなく、気付いたらそばにあったのです」
いつのまにか手に持っていた小さな懐中時計を見ると、ゆっくりと立ち上がった
「・・・お時間を取らせてしまい、もうしわけありませんでした
私はそろそろ行かなければならないので・・・
どうも、ありがとうございました。恩に着ます。それでは・・・」
ゆっくりと公園から出て行った
577 :
『プロメテウス・バウンド』
:2002/09/01(日) 01:38
>>576
もちろん宝石は返してもらった。田河のビジョンを『コピー』した
578 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 01:42
>>576
「気がついたら…、なんともミステリアスな話ですな…」
「いえそんな、眼福にあずかれて光栄ですよ。それではまた、ご縁があれば…。」
見送った。
「しかし…奇妙な話だな…。」
公園事務所に戻っていった。
579 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2002/09/01(日) 01:46
「・・・恩に着るわ。本当に・・・
『いつか』必ず『お礼』をしなくてはいけないわね・・・」
口元で笑いながら去っていった。
580 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 21:14
いつものように公園の掃除中。
581 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 21:28
こちらも同じく事務所内で書類とにらめっこ中。
所長は未だ出勤せず。
582 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/01(日) 21:58
ベンチでハトに豆をやっている。
583 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 22:26
咥え煙草で掃き掃除。
「今日もいい天気だな。」
公園内で遊ぶ子供たちを眺めながら煙を吐き出す。
584 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 22:32
>>581
書類整理が一段落したので、公園内の花壇に水を撒きに出る。
今日も良い天気だが、まだ残暑は厳しい。
585 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 22:40
>>584
「ああ、ノエルさん。水撒きだったら俺がやりますよ。」
そう言いながら花壇に近づく。
586 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 22:50
>>585
「え?あぁ、おはようございます。書類の整理が一段落したので
他にやる事もありませんし・・」
困った様に微笑みつつ、水撒きを続ける。
ホースの先にシャワーヘッドがついたもので撒くので重労働には
ならない。
587 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/01(日) 22:59
>>585-586
なんか仲良さげなのを見てムカッと来た。独り者のひがみというやつだ。
588 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 23:00
>>586
「あ、おはようございます。・・・そうですか。それじゃお願いします。」
ほうきを持ったまま花壇の周りをウロウロ。
NOELの水を蒔く姿をちらちら見ている。
589 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 23:02
>>587
それは誤解です。激しく否定いたします。職場の同僚ですッ!
>>588
「いえ、そちらも一段落つきましたら事務所で休憩なさって下さい。」
水撒きを続ける。
夏場の花の水撒きは、朝のうちにやっておかないと大変な事になる。
590 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/01(日) 23:13
>>589
「いや・・・あ・・・向こうの方掃いて来ますねッ・・・」
ほうきを持ってアユミの近くに移動。
「はぁ・・・やはり俺など眼中無しだよなぁ・・・。」
煙草を咥えて火を付けた。
溜息を吐きながら咥え煙草で掃き掃除を始める。
591 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/01(日) 23:16
>>590
「よろしくお願いします。」
全ての花壇に水を撒き、後片付けをして事務所に戻っていった。
書類整理の続きがある。
592 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/01(日) 23:17
>>589
嘘だ、騙されないぞ。カップルはみんなそう言うんだ。
おねえさんは一人身の寂しさから妄想が酷くなっています。
>>590
近くで見て呆然とした。
公園の掃除人が咥え煙草で掃除なんて‥‥店内でオニギリを食べるパン屋みたいだ。
‥‥ちょっと違うか。
593 :
田河『エレガント』
:2002/09/01(日) 23:17
>>590
「真の『エレガント』とは己を知る事から始まる、あきらめることは無い若者よ。」
相変わらずいきなり現れた、末堂の肩を叩く。
そして気付いた、もうすぐ新スレじゃあないか。
594 :
公園管理事務所@所長不在
:2002/09/01(日) 23:25
新スレ『公園』その10です。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030890155
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