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『公園』その9

1 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

5 :謎の男:2002/08/01(木) 23:56
「早坂・・・犬神はっと・・・こんなところにいるわけないよなあ」
似顔絵を片手に公園内をうろうろしている。

6 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/01(木) 23:58
>>4
相変わらず右手だけで。
>>5
(何か探しものをしているのか……? あの手に持っている紙はなんだろう?)
そんな事を考えながらペプシガブ飲み。

7 :謎の男:2002/08/02(金) 00:00
>>6
「あ・・・。あんた、こいつに見覚えはないか?」
JCに早坂の似顔絵を見せる。

8 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:03
>>7
「何、なんだって?」
似顔絵を見せてもらう。
「……ああ、どっかで見たことあるようなないような……
 さあね、そいつの名前は早坂……とか言うらしいが、よく知らないし興味もねー。」

9 :謎の男:2002/08/02(金) 00:04
>>8
「そうか・・・。どこに行ったのか聞こうと思ったんだがそれも無駄なようだな。
邪魔したな。それじゃ」
公園を後にする。

10 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:07
>>9
謎の男を見送った。
「……悪人面だったなぁ、あの似顔絵の早坂。
 何かまたロクでもねえ事しでかしたんだろうが……。」
事態をよく知らないのでその程度の感想しか持たなかった。
そしてペプシガブ飲み。

11 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:08
しゅたたたたた!!
「ん・・・?」
早坂殿の名前を聞き・・こっそり噴水の影に隠れ聞き耳を立てる。
(あれが刺客の方でござろうか?)

12 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:08
「いない…かなぁ…」
14歳程度の少年が誰かを探すように辺りを見まわしている。

13 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:10
>>11
気付きません
>>12
(あいつも探し物か……)
がぶ飲みしすぎてそろそろおなかのあたりがキツくなった。

14 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 00:13
「(・∀・)スンスンスーン♪」
鼻歌歌いながら散歩中
>>11
( ゚д゚)ハッ!怪しい忍者発見!
こっそり近寄ってみる。

15 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:17
>>14
謎の男を気にしていて・・近づかれても気づかない。
「あの男・・付けたほうがよいでござろうか・・。」

16 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:23
空になったペプシの缶を缶入れへ放り投げた。

片手なのでうまく入らなくて間違って誰かに当たるかも。

17 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:25
>>16
「いたっ!?」
缶が当たった。

18 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 00:26
>>14
「む……アイツは……」
秘密に近付く。

19 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:26
案の定・・・見事に狙いがはずれ空き缶は噴水の陰に
拙者の顔面に・・。
ガィィィン!!
「痛いでござるぅ〜・・」
・・てJC殿?

20 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:27
>>17
(あ……ってなんだ、さっきのガキか……面倒臭ぇー事にはならなくて良さそうだな)
「悪い悪い。」
適当に応対する。

21 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:28
空き缶は二つあった!!
もしくはバウンドで・・・ということで

22 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:30
>>20
「………」
何も言わないが文句は大有りだと言わんばかりの顔をしている。

23 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 00:30
>>18
「確か…どっかであったようなあってないような…失礼ですがどちら?」
近づいてくる更科に気付いて声をかける。

24 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:30
>>19
(2つ続けざまに外れちまったのかよ……)
「あぁ、悪い悪い。わざとじゃあないんだ。それで、そんなところで何やってんだ?」

25 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 00:32
>>23
「………………」
唐突にスタンドで殴りかかってきた。
パスBB

26 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:33
拙者・・こっそり、ひそかに内緒で早坂殿の援護をしてるでござる。
えっへん!
ぜんぜん、こっそりじゃない掃除屋。
「JC殿・・腕なおさんのでござるか?先生ならなんとかしてくれそうな・・。」

27 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:34
>>22
「なんだよその何か言いたそうなツラはよォー、缶がぶつかったのは
 わざとじゃあねえんだって。不幸な事故だっつーの。」
うっとおしげな感じで応対する。
>>26
「治したくても肝心の治療代がねーんだよ。信じられるか?治療代『500万』だぜ?

28 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:36
>>27
「…わざとじゃなきゃ何してもいいって事ですか?」
詰め寄る。

29 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:37
>>27
・・・・ピ〜ン(閃いた・・。)
口調が変わる掃除屋(顔はシルエット)
「貴殿のその腕おしいでござる・・。拙者が援助してもよいでござるが」
(早坂殿の援護してくれれば・・でござる。)

30 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:39
>>28
「面倒臭ェーヤローだな、だから誤ったろさっき。
 たまたまお前がそこを歩いていたからこうなっちまっただけだろ。
 言いたい事はそれだけか?」

31 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 00:40
>>25
すぐにはスタンド出せないので殴られる。
「ギャァァ…いきなり何を…」
よたよたと電灯によりかかる。

32 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 00:42
>>31
殴られたと思ったが気のせいだった。
「よお……久しぶりだな………」

33 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:42
>>30
『謝った』を誤った
>>29
「それは……本当か?」
目の色が変わる。早坂の援護云々はもちろん耳に届いてない。

34 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:43
>>30
「あれで謝ったと言えるんですか!?礼儀というものがあるでしょう!」

35 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:46
>>34
聞き流して、掃除屋の方を向いたまま。

36 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:47
>>33
掃除屋・・にっこり<邪悪な微笑み
「もちろんでござる。貴殿は拙者の大事な戦友でござるよ!!」
500万ぴらぴら・・。
「ただし、貴殿のその優れた力をほんのちょっぴり拙者の為に・・。」

37 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 00:48
>>35-36
「・・・・・・・・・。」

38 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 00:49
>>32
「ああ、前に仕事一緒にやった人か、元気?あの依頼人見つかった?」
電灯にもたれかかったまま挨拶

39 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:50
>>35
「…ッ!何で…世の中はこんな連中ばかりなんだ…!」
少年の側に背の低い人型のスタンドが現れる。
それはリトル・グレーを連想させた。

40 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 00:51
>>36
「本当か?嘘じゃあねーだろうなッ!?
 本当だったら、お前の事手伝ってもいいが……
 札束に見せかけた、お前の作った偽札とかだったら承知しねーぞ?」
乗り気だ。
>>37
「……おい、それは……!?」

41 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 00:54
>>38
「マヌケが………お前も『偶然』に期待するんだな…」

42 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 00:57
>>40
もちろん・・本物でござる。
早坂殿の事情説明・・。
「早坂殿の為に戦えとはいわんでござる・・ただ、ちょっぴり有利になるように
情報操作や邪魔をしてくれれば・・拙者感謝感激。」
500万手渡す。にこにこ・・。
(・・邪魔すればどうせいやでも巻き込まれるでござる・・)

43 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 00:58
>>40
「あんたの右腕も左腕みたいにしてやろうか!」
スタンドがJCの右腕に手を伸ばす。
…スピードDで。

44 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:03
>>40
(何、バレたのか?勘の良い奴め。)
 
>>42
「・・・・・・・・・。」

45 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:03
>>42
「ああ、なるほどなるほど……そういえばさっき俺に話しかけてきた男も早坂を追っていた。
 あいつはその追手とやらと考えてもよさそうだな……。」
(さあて、どうするかな……)
>>43
その前に『イン・シンク』の右手でスタンドの頭を死なない程度にぶん殴るッ!
その際、新たに人格も加える。
スピードAで。その差は歴然。

46 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:04
>>43
穏やかでないでござるな・・。
掃除屋の懐から腕(紙)が伸び・・・手をつかむ
スピードB
「拙者の友人が失礼したのなら拙者も謝罪するでござる。」
ペコリ。

47 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:04
>>45
「ゲフッ!?」
あっさり殴られた。
>>46
掴まれた。

48 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:08
>>47
「ありゃ・・・。」
穏やかにすませるつもりでござったがすまんでござる。
とりあえずJC殿には500万を手渡し・・。
「拙者・・貴殿の人柄と能力を見込んでのお願いでござる。」
瞳がキラキラとひかっている。<信頼のまなざしBY目薬

49 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:10
>>44
実は気付いてなかった
>>47
「お前もスタンド使いか……本当にスタンド使いだらけだなこの街は……
 とりあえず、ボコらせてもらうぜ。今の『別人格』相手なら、
 元の人格の方は俺達がボコボコにした事を認知しないからな。」
>>48
「その話は、後にしようぜ。」

50 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:11
>>49
「え…あ…?」
どういう人格?

51 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 01:12
>>41
「マヌケって何さ、何の事?」

52 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:13
>>50
この場合は『腰抜け』ということでよろしく。

53 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:14
>>49
「JC殿・・まだ、子供でござるよ・・。」
勘弁してあげては・・・。
成り行きを見守る拙者。

54 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:17
>>52
了解。
じゃあ腰抜けになった。
「あ、あ、うう…」

55 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 01:18
>>51
「鼻の頭に血管が浮き出ているからだ……俺からは何も言えない」

56 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:20
>>53
ハッとした表情になった。
「おっと……そうだな、ついいつものクセで……。」
>>54
「ほれ、もうどっか行きな。」
ちなみに別人格はJC(もしくは『イン・シンク』)から10m離れて射程外に出ると効果がなくなる。
そして解除しない限り、射程外に入る事によって再び目覚める。

57 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:22
>>56
「あ・・・うわぁぁぁぁ!」
逃げ出した。

58 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:24
では・・商談再開。
揉み手でJC殿に話し掛ける拙者
「・・ということでどうでっしゃろ?」

59 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:26
>>58
「……いや……駄目だ。500万じゃあちょっとなァー……。」
考えあぐねている素振りを見せる。

60 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 01:31
>>55
(この人熱さでイカれてるのかな…)
「あっそう、じゃあねーバイバイ」
そそくさと帰る

61 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:32
もう・・・・100万つけちゃおうかなぁ〜!
「おろしたてのピン札!!」
なにげにエルメェスの入ってる拙者
懐の札束ちらり

62 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:34
(フフン、なるほど。掃除屋はそう出たか・・・。
 なんとなくこうなる気がしてつけて来て正解というところか。)
 
実は掃除屋のすごく近くに潜んでいたり。

63 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 01:36
>>60
「頼むぜ………『偶然』……」
帰った。

64 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:38
>>61
「……ええと……掃除屋よォー、俺は『お前』を手伝うためにこの金を受け取るんだからな……、
 決して早坂達を助けるというわけじゃあないという事をキモに銘じて置けよ。」
受け取った。600万を。

65 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:38
なんか・・気配を感じるのでござるが・・。
「拙者・・疲れてるのでござろうか」
なんとなくきょろきょろ・・。

66 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:41
>>64
わかってるでござる。
「JC殿・・貴殿の助力拙者感謝するでござる!」
目がきらきら潤んで感謝のまなざし<BY目薬残り全部ぶっこみ!

67 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:41
>>65
パッと見ではさすがの掃除屋でも見ぬけまい。
ただ、じっと見れば分かるかもしれない。
探すのなら、どこを見るかをズバリ書いてくれ。

68 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:43
>>66
「ゲフッ」
さっきがぶ飲みしていたペプシのゲップを今ごろ吐いた。
掃除屋の顔にかかったかも。

69 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:53
>>67
おかしい・・気配は近い気がするのでござるが・・。
「JC殿・・・ちょっと目をつぶってほしいでござる」
見る・・見るのでござらんよ・・誰か見てるなら見せなくすればよいのでござる。
「紙吹雪!!BY唐辛子いり!!」
なにげにゴーグルをつける拙者
拙者の周囲を無数の紙ふぶきと赤い粉が舞う

70 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:55
>>69
丁度その時ゲップした時だったので目はつぶっていた。

71 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:57
え〜ん・・ゴーグルつける前に顔面ペプシで拙者も目潰し状態。
「え〜ん、見えんでござる・・。」
コショウにすればよかったでござる。

72 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:59
>>69
(おっと、掃除屋の奴め俺の気配を感じ取っているようだな。
 しかし「紙吹雪!!BY唐辛子いり!!」だと?フン、無駄なことを。)
 
あんまり意味がなかった。

73 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:03
>>71
「悪い悪い、さっきからすまないな。
 で……一体なんだったんだよ、今のは。」

74 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:04
>>72
目が炭酸でしゅわしゅわするでござる。
おかしい・・紙吹雪に反応ないとは・・確かに見られる気配は・・。
『見られる』?
自分の忍者服を調べる・・なんかついてないでござるか?

75 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:06
>>73
「誰かの気配を感じるのでござる・・それもごく近くに!」
やばいでござる・・刺客だったら・・。

76 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:08
>>74
唐辛子の粉が付着しているくらいだろう。
 
(不審がっているな。唐辛子で目潰し、なるほどな。
 だがこの状態の俺にはそんなものは通じないぜ。
 それに元々・・・前はよく見えねえしな・・・。)

77 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:08
>>75
「そーいう事はよォー……気付いた時点でさっさと言うべきだぜ。」
バァーッと周囲を見まわす。茂みの陰などにも注意して。

78 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:15
>>77
一般人くらいは少し離れれば何人かいそうだが、
至近距離に潜んでいる者は発見できなかった。

79 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:15
とりあえず・・気配の主をさがすでござる。
掃除屋に懐から『紙』が現れ最大限に展開・・そして左手には『鋏』が・・。
ちょきちょき・・・ぺたり!
「切り絵影変化『犬』!」
拙者とJC殿の周囲の異質な匂いを・・くんくん!

80 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:19
>>79
匂い・・・はしないと思う。多分。
 
「クカカカカ・・・ここだぜ、掃除屋ァァァ!」
 
グァシ。掃除屋の右足首が真っ黒な腕に掴まれた。

81 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:19
>>79
見ていて、器用なやつだなあと思った。

82 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:20
>>80
この時点から少し匂いがし始める。

83 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:22
>>80
再び周囲を見回していた所だったので、すぐには気付かなかった。

84 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:22
>>80
なんとなく・・影かな・・ともおもったでござるが・・。
「ばうばう!!」
足首を掴んだ腕に思いきり噛み付く!!
今の拙者は半スタンド状態。

85 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:26
>>84
「ムッ?・・・フン!」
 
噛みつかれた。が、パワーにもよるが結構へっちゃらだ。
腕は予想通り『影』から生えていた。
そして見ている間にどんどん出てくる。頭も出てきた。
掃除屋の影が・・・いや、それに重なっていたもう一つの『影』が
急速に人間の形を成しながら立体化する!
掃除屋をそのまま逆さ吊りにせんとする。

86 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:30
>>85
「な……ッ! なんだァこいつぁーヨォーッ、
 影から出て来ただとォーッ! 新手のスタンド使いかッ!?」
スタンドでとっさにパンチ(パスBA)を放った。
とっさなので人格は無し。

87 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:30
>>85
キャィ〜ンク〜ン!(いかんでござる・・このままでは)
影変化解除!
『紙』は立体化した男をすり抜け背後で人型に!
そしてラッシュ!!
「シュタッタタタタタッタ!!」

88 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:36
>>86
「グァッ!?」
思いっきりヒットした。思わず掃除屋の足を離してしまった。
 
>>87
「お前のことだからどうせ早坂をかばうだろうと思ってな。
 足下をずっとくっついて来たんだ。そしたら案の定これだ。」
 
ここでJCの方に注意が行ったのでかなり当たった。
そちらのパワーとスピードは?

89 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:39
>>88
え〜ん・・非力なパワーCにスピードBでござる。
とりあえず、ごろごろ転がり離れる。
(影から影に移動するたいぷでござろうか・・やばい!)

90 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:42
>>88
>>89
「掃除屋、なんかアイツはお前のこと知ってる風な口ぶりじゃあねーかッ!
 お前の知り合いか!?」

91 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:44
>>89
距離を取る掃除屋を目で追いながら背中をポリポリと掻いた。
 
「・・・その行為は、あの男(偽に対する裏切りにも等しいぞ。
 お前はその辺の事が分かっていて動いているのか?」

92 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:45
>>90
直接は知らんと思うのでござるが多分・・。
「『男(偽』の矢で生まれたスタンド使い?」
拙者的には争いたくないのでござるが・・。
むしろ早坂殿の信頼を取り戻すほうが『男(偽』にも得だと

93 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:50
>>91
「『男(偽』は大恩人・・早坂殿は拙者達チ〜ムの数少ない生き残った仲間!!」
拙者のこの複雑な板ばさみ・・貴殿にわかるでござるかぁ〜!!
なんとか、時間をかせいで丸く収める手を考えたいのでござる。

94 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:50
>>91>>92
「結局のところよォー、その『男』(偽とやらの部下達の小競り合いってことじゃあねーか、
 それって俺が口を出していい事じゃあない気もするがよ……。
 まあ金受けとってそのままドロンってわけにもいかねーよなぁ……。
 というわけで助けるぜ掃除屋ッ!」
スタンドを出して121に向かっていく。

95 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:54
>>92
「やっぱり忘れていたか・・・前もそうだったからな。
 だがそれでいい。憶えなくて結構だ。」
 
>>93
「そうかそうか、全く理解できんね。
 まったく甘っちょろいことを・・・これだから人間という生物は。」
 
>>94
「・・・・・・。」
睨んだ

96 :注釈:2002/08/02(金) 02:55
本体能力
種族:吸血鬼
パンチ力:瞬間最大2〜4d/平方cm  キック力:推定でその3倍
跳躍力:5〜8m  指圧力破壊度数:少なくとも200kg/平方cm
肉体操作による特殊能力:今のところ特になし
 
『121』は纏うタイプの影のスタンド。
大半の光線を遮断し、吸血鬼である本体を日光から守る。
そして本体ごと『平面の影』となることができ、
その時は全く攻撃を受け付けないがこちらからも攻撃できない。
このスタンドは光のあるところでないと使えない。

97 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:57
>>95
「……ウッ……!?」
影越しとはいえ睨まれた事によって、只者ではない気配を感じ取った。
ザザーッと、近寄る途中で急停止。

98 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 02:57
「……釣れねえなぁ〜」
公園の池で魚釣りをしている。

99 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:00
>>94
・・・・・。
(無理せず逃げたほうが良いような)
拙者・・なにげにご先祖様の声が聞こえるような気がするでござる。
JC殿に有り金を全部渡す。(1400万ちょい?)
「これを早坂殿に・・。」
『紙』は拙者の側に・・。
(ところで今、時間帯は何時くらいなのでござろう公園)

100 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:00
>>93-95
「…? あれは一体なんだぁ〜?」
気付いた。

101 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:04
>>99
「お、おい、なんのつもりだよテメーッ!
 早坂だとッ? そんなの知るかよッ! てめーで渡せばいいだろうがよーッ!
 そのためにもこいつを倒すぞ……、こいつを倒してお前が直接早坂に渡せばいいだろうが……!」

102 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:05
>>96
吸血鬼うんぬんはなんとなく思い出したということでいいのでござろうか?
「池・・・・・!!」

103 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:06
>>101-102
「掃除屋さんと…JCかなぁ〜? 何かと戦ってるようだけど、何やってんだぁ〜?」
接近。

104 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 03:07
>>99
「本当に分からんな・・・奴の手助けをしていれば
 自分の身まで危うくなろうというのに・・・恐れは無いのか?」
 
少し思案した
 
「・・・まあいい、せいぜいやってみると良い。
 だがなあァ・・・俺は連中を殺りに行くぜ。
 止められるもんなら止めてみなァ!」
 
ドン!すごい跳躍力でスッ飛んで行く。
時間だがこんなに人がいるんだから夜中ではなかろう。

105 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:09
>>104
「うお、飛んだぁ〜!?」
驚き。

106 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:11
>>104
「マジか……なんなんだよあいつ……あれが俺らと同じ人間なのか!?」
生も根も疲れ果てる
>>105
「真藤か……そんなとこで何してんだ。」

107 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:12
>>104
「逃げられた・・いや・・逃がしてくれたと言ったほうが正解でござるな」
がっくり、膝をつく
(もしかしてなんとか戦える状況だったかもしれんでござるが)
とりあえず、ほっと一息。
「あいつが相手では早坂殿でもやばいでござる・・。」

108 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:12
>>106
「いや、釣りをやってたんだぜぇ〜」
釣竿とバケツとか色々持ってる。

>>107
「掃除屋さん…だよなぁ〜?」

109 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:15
>>108
「ケッ……のん気なもんだ……。」
>>109
「あと掃除屋!
 ……これ、返す。」
さっき受けとった掃除屋の有り金を本人に全て返す。

110 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:16
>>109
「さっき戦ってたの、どうやらスタンド使いみてぇだなぁ〜。
何かあったんかぁ〜?」
聞く。

111 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:16
拙者・・思案中・・。
「要は早坂殿の失敗で『男(偽』の信用が裏世界で失墜したのが一番問題なのでござるよな?」
とほほ・・いい手はないものか・・。
半分、魂が抜けた状態。

112 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:18
>>110
「何やら影の中に隠れるスタンドらしい、だがあれはただのスタンド使いじゃあなかった……
 底知れないオゾマシさを感じる奴だった。」

113 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:18
>>111
「ん?」
早坂の名前を聞いて反応。

「ああ、それなら…信用を補うような成功をしてみせるか…
それとも金を出すしかねぇんじゃねぇかなぁ〜?」

114 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:19
>>110
かくかくしかじか・・。
「・・というわけで拙者もわややでござる。」
拙者、もっと強くなるかなんとか早坂殿の失敗の分も取り戻すかしないと・・。
とほほ・・でござる。

115 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:20
>>114
「どうにかしてぇところだけどなぁ〜。
俺と『男』(偽には一切接点が無いのが問題だぜぇ〜」

116 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:23
>>114
「……で、怪我はないのか? さっき足首掴まれていただろ?」

117 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:25
問題は『男(偽』が早坂殿にチャンスをくれるかどうかでござるな・・。
拙者がミッションでギャラ稼いでもそれまで早坂殿が持つかどうか・・。

118 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:27
>>117
「あの二人をしとめられるスタンド使いなんてそうはいねぇと思うけどなぁ〜。
何があるか分からねぇし、早く何とかしたい所だぜぇ〜」

まずは本人達を探しておくか。
携帯で連絡は取れるのかな。

119 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:29
>>116
大丈夫そうでござるが・・ちょっと痛いだけで・・。
「なんだかんだいって・・あいつも手加減してくれてたような・・。」
情けない話でござるが・・。
掃除屋しょんぼり・・。

120 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:32
>>118
携帯でござるか・・・連絡してみる価値はあるでござるな。
とりあえず、二人と接触できんとなんとも・・。

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 03:33
URYYYYこのレス番は記念に頂いていくゥゥゥ!

122 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:34
掃除屋からまず貰った600万の再確認。
>>118
「で、早坂と連絡は取れたのか?」
札束を数える手を一旦止めて真藤に聞く。

123 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:36
>>120
「とりあえず、俺の番号を教えておくぜぇ〜」
掃除屋とJCに携帯の番号を教えた。

>>122
「繋がらねぇなぁ〜。地下とか…ビルの中にいるのかもなぁ〜」

124 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:37
>>118
携帯でござるか・・・連絡してみる価値はあるでござるな。
とりあえず、二人と接触できんとなんとも・・。

125 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:41
>>123
男(偽配下のスタンド使い・・強力でござる。
「あの二人にも負けないくらい・・。」
拙者みたいなタイプのほうが珍しいくらいなのでござる。
なんとか連絡を取って警戒を強めさせないと・・。

126 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:41
>>123
「ああ、それじゃあ俺のも。」
この場にいる人間に携帯の番号を教えた。
なんだか地味なシーンだ。

「それじゃあ、俺はそろそろ行くとするけど、あんまり無理はするなよ。」
公園を去った。

127 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:42
>>125
「そいつはヤバいかもしんねぇなぁ〜。
…俺も少し動いてみるぜぇ〜。
そっちも十分気をつけておいた方が良いぜぇ〜」

公園を去った。
波紋荘へ。その後色々連絡してみたらしい。

128 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:47
拙者も波紋荘へ・・。
「二人とも・・厄介なことに巻き込んですまんでござる。」
くれぐれも無理しないように・・といいつつ
真藤殿の釣った魚を何匹がいただいてゆく。
(塩焼きがうまいのでござるるるるぅ〜)

129 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/02(金) 23:41
「〜♪」
キュゥゥウゥウゥゥゥ〜ン
『ストラトヴァリウス』を弾きつつ鳩を脅かしたりしている。

130 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:15
>>129
その様子を、少しだけ離れた場所から一人の若い男が興味深げに見つめている。

131 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:21
>>129
「あ〜、なんかすっっっっ・・・ごく無駄なことしてるってのは分かりきってるんだけど・・・
楽しいなクソ。」
キョワァァアアアン。
鳩追い。

132 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:21
シャーー

ローラーブレードの練習に来た。

133 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:24
>>130
>>131
少しずつ接近してくる若い男。興味がないならキニするな。

134 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:30
>>132
「お、達人の人だ、今日はローラーブレードか、かっこいいな。」
キョウゥゥ・・・・・ゥン
鳩追い終了。
 
>>133
「・・・? こっちに・・・用事でもあるのか、なんだろ。」 
こっちに向かって歩いてくるので気になった。

135 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:33
>>134
目の前1mぐらいの所で足を止めた。
『・・・・・・・・・・・』
約15秒ほどギターを弾いていた人を見つめた。そして微笑んでみた。
『こんにちは』
挨拶もしてみた。

136 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:35
>>134
代わりに鳩を追っかけ始めた。猫並の反射速度+ローラーブレードで。
「シャッ!」
狩猟中・・・。

137 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:39
>>135
「えー・・・と、こんにちは。」
挨拶した。
 
>>136
「今度は達人が始めた・・・って相変わらず早いなぁ・・・、毎日修行とかしてるんだろうな。
いつか聞いてみようか。」
ぼけーっと眺める。

138 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:45
>>137
『こんにちは。突然のご挨拶、失礼しました。不思議なギターですね。』
物腰は軟らかいが、何か少し怪しい雰囲気の男。でも笑顔は絶やさない。

139 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:48
>>138
「ええ・・・まぁ、不思議っちゃあ不思議ですが。
(なんか・・・おかしいな・・・ちょっと怖いぞ・・・。)」
少し警戒している。

140 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:56
>>139
『ああ、御手を止めて申しわけありません。どうぞ、続けてください。』
怪しまれてる事は全然キニしていない。
笑顔は絶やさず、ギターだけを見ている。
 
『(本当に、素晴らしいギターだ...。)』

141 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:57
「・・・飽きた」
鳩を追うのに飽きた、のでやめた。

142 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:05
>>140
「続けろったって・・・まだそんなに弾けないんですよ、練習中でしてね。
・・・そんなにじっと見ても貸したりしませんよ、大切なものなんですから。」
釘を刺した。
 
>>141
「そこらに転がってる鳩とかどうする気なんだろう・・・。」

143 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:08
>>142
「安心せい、みねうちじゃ。」

「きゃっち!あんど!!りりーす!!!」
空高く鳩をぶん投げた。多分どこかの木にひっかかるだろう。

144 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:11
>>142
『そんな大切なものを貸せとは言いませんよ。おや?その三角形のは
どうして使用されてるんですか?それがないと弾けないんですか??
変ですね、僕はそんなものが無くても弾けますよ?』
顔は真剣。ボケてるわけではなさそう。
今度はピックをしげしげと見つめている。

145 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:20
>>143
「投げた・・・おーーーー・・・・・・」
ヒュウウウウ・・・・ガサッ ガサガサガサ ボトッ。
「うわ・・・もがいてるよ鳩・・・翼折れちゃったのかな・・・。」
 
>>144
「(・・・怖い・・・ふざけてる訳じゃあなさそうだけど・・・よけいに怖い・・・。)
・・・・・・・・・・さっきからなんなんですかあなた、言いたいことがあるならはっきりと言ってもらえませんか!」
怒ってみた。

146 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:24
>>145
怒られた。なんで?
『言いたい事?言っていいんですか?ホントに?じゃ、遠慮なく言いますね。
「その大切なギターを僕に弾かせてください。お願いします。」』
などと言う若い男の手にはギターケース。しかも名前入り。
更に怒られても笑顔を絶やさない。それでいて、かなりあつかましい。
『だめだって言うんでしたら、自分のギターで我慢します。』
おもむろにギターケースを開けて、ギターを取り出した。

147 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:31
>>146
「ええい、ちくしょうめ、誰が貸すか。だが聴けッ! 我がギターテクをッ!
そしてお前も弾けッ!!」
暑いのも合わせてヤケクソ気味になってきた。

「ゥワン・トゥー・ワントゥースリーフォーッ! 」
ギョァアイィイイイィィィゥウウウウンッ!!
 
「付いて来いやァァァァッッ!!!」
激しくギターをかき鳴らす。

148 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:33
>>147
『OK!ノリいいね、あんた。』
一緒にギターをかき鳴らす。
ピックの代わりに使っているのは、自分の『爪』。かなり頑丈そうだ。
ギターの腕は、まぁまぁ。
この初対面の2人が、ちゃんとセッションできてる所がすごいと思う。
公園でしばらくミニミニ生ライブ。

149 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:35
言い忘れてましたが、僕が使っているのもちゃんとしたエレキギターです。
アンプ内蔵型。殆どデジタル楽器のようだ。

150 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:42
>>148
「なんかもうわけわかんねェェェェェEEEEEEあAああAAあッッ!!」
ギター初めて数日なのでなんかテキトーに弾いてるだけなんですがね!
 
「爪ッ! 硬そうな爪だなぁあああああああああああ!!」
ギョギョギョギョギョギョギョギョィイイイイイイイイイイインッ!!
 
「だあああああああああああああ!・・・・・う。」
そして糸が切れたように倒れる。

151 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:43
>>150
「ん?倒れた。日射病かな?」

152 :MK:2002/08/03(土) 01:50
>>150
『〜〜〜♭あれ?大丈夫ですか?』
演奏を終えたはいいが相方(?)が倒れてる。
『ま、いいか。あー、楽しかった。んじゃ、僕は帰ります。』
相方を見捨てて帰る若い男。
公園の出口に向おうとして、さっき落っこちたハトを見つけた。
なんかもがいてますね。可哀相に。楽にしてあげようか。
 
ザシュッ!!
 
『爪』でハトの首をはねると死体をその辺に投げ捨てて公園から出て行った。
 
『(あのギター...素晴らしいスタンドだったな。)』

153 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:55
>>152
「・・・って相方置いてっちゃったよ。ひどいなぁ」
アマモトに近づく。スタンド発現。
「慣れてない奴相手は寿命が縮むんだが・・・」

154 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:55
>>152
「や・・・ば・・・使い・・・すぎた・・・マジでこれは・・・膝が立た・・・ない
気がつくと使ってるな・・・あーー・・・目かすむ・・・。おい・・・そこ・・・の・・・。
ちくしょ・・・帰りやがっ・・・。」
地面に倒れている。『ストラトヴァリウス』はバチバチと帯電していた。

155 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:58
>>153
「ああ・・・達人・・・そのスタンド・・・?」
見るからに生気が無い。

156 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:05
>>154
アマモトの『生命の炎』を見た。
「ひどいな、こりゃ・・・何やったんだか。
寿命が2、3日分縮むが・・・しょうがない。」
心臓の辺りにスタンドが手を差し込む。
アマモトの意識がはっきりした。

「あとは『店』に行って治療してもらいな。歩くぐらいの事はできるようになったはずだから。」

157 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:09
>>156
歩かないようなら『店』に引きずって行く。ローラーブレードで。

158 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:12
>>156
「・・・ん、おお? なんか気分が・・・あ、達人! あなたのおかげですか。
ありがとうございました、これなら・・・うん、大丈夫だ。」
ふらふらと茂みの方へ向かって歩いていく。
「『店』はねぇ・・・金は大切にしたいんで・・・。では、このお礼はいつかきっとします。
50・・・いや60は使っちゃったかな・・・。ある意味いい勉強になった・・・。」
ガサガサと茂みの中へ消えていった。

159 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:16
>>157
『店』へは行きたくない方向で行きたいと思っとりま。

160 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:17
>>158
「あー、一言言っておくと・・・
私は生命力を増やせるわけじゃなくて・・・あんたの『寿命』をちょいと借りて活力を与えただけだ。
体力自体は治ってないようだから、養生した方がいいぞ。」

161 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:22
>>160
「感謝します・・・もうすぐ・・・直りますから・・・。」
アマモトは見えなくなった。そして白は数秒後、ホースから水が勢いよく出るような音を聞いたような気がした。

162 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 02:25
>>161
「なんの音だ、ありゃあ・・・?」

「・・・見なかった事にしよう」
何かを見たのだが深く追求するのはやめた。
ローラーブレードでとっとと帰った。凄い勢いで。

163 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 02:30
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッあ・・・・・・・・・・・・・・」
十分に生命を補充した。蘇生。
「この方法も・・・気分悪いな・・・金はかからんけどもなぁ・・・。」
ふらふらと波紋荘に帰る。アマモトの居た辺りの植物はあらかた枯れ果てていた・・・。

164 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:33
バサバサバサバサ‥‥‥
 
くるくるぽっぱー
鳩が噴水の水を飲んでいる。

165 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:42
鳩、・・・鳩と言ったらジョン・ウー、ジョン・ウーと言ったら二丁拳銃。

166 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/08/03(土) 02:44
居た。

167 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:44
「此処にもいない……達夫さん…」
『波紋荘』→『野ラブ』→『公園』→『?』

168 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:48
鳩は水を飲むとまたどこかへ飛んでいった。

169 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 02:53
戻ってきた。
「………達夫さん」
『波紋荘』→『野ラブ』→『公園』→『店』→『公園』

170 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/08/03(土) 03:00
居ない。

171 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/03(土) 03:02
「………………」
帰った。
→『波紋荘』

172 :野球帽の女:2002/08/03(土) 22:47
ベンチに座って携帯電話のようなものをいじっている。

173 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:06
ぶつぶついいながら携帯(?)のボタンを押したりしたり。
 
「えーい墓場なんかいい!ターゲットを写せ、ターゲットを!!」

174 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:15
ひとしきり文句を言うと公園から出て行った。

175 :『男I』:2002/08/04(日) 02:11
ここには来そうに無えな。
次は『  』に行くとするか・・・・・・。

176 :MK:2002/08/04(日) 18:49
『ZZZZZZZZ..z..z..』
ギターケースを枕代わりにして、ベンチで寝てる。

177 :フィル少年:2002/08/05(月) 01:30
「・・・ホントあいつら世間の目とか常識とか知らないのかと小一時間問い詰めたいですよ。
 
そうそう早坂の居場所でしたよね
早坂の野郎ならえk・・・・ブツッ。」
 
「あれ?切れた。10円10円・・・ああもう無い。仕方ないな、まあいいやイタ電だし。」
 
電話ボックスから出てきた。

178 :MK:2002/08/05(月) 21:41
『ふぁぁあ〜〜あぅう・・・よく寝た。』
もそもそ起きて公園を出て行った。

179 :『虹』:2002/08/05(月) 23:52
『虹』が
 『虹』が
『虹』が渦を描いている
 ぐるぐるぐるぐる
  まるで蝸牛のように
空に見事な螺旋を描いている

180 :野球帽の女:2002/08/11(日) 01:56
「‥‥しょうがない、『bR』はこっちに戻そう」
公園のベンチでぶつぶつ言っている。

『bP』→『鴉』
『bQ』→『鳩』
『bR』→『MK』→待機
『bS』→『アマモト』
『bT』→待機

181 :栄海海『クロスロード』:2002/08/16(金) 02:35
ベンチに男が一人。
「ハァァァァ・・・・・・」
溜め息をついた。
夏の風は恋の風。
「ハァァァァ・・・・・・」
彼は恋をしていた。


彼にはいわゆる『そのけ』があった。

182 :『公園管理事務所』:2002/08/18(日) 20:53
仮の事務所だった公園の管理事務所は新しくたてなおされた。
場所は旧事務所があった場所。
注意事項が書いてある。
 
1.事務所に無断で侵入しない
2.所長は気が弱いので脅かさない
 
1.はともかく2.はちょっとわがままだ。
 
「お医者様でも 草津の湯でも 恋の病は治らぬか・・・・」
所長が何かブツブツいいつつ掃除中。
前の掃除の人はまだ帰って来ていないらしい。

183 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:12
(波紋荘→)
随分久しぶりに来た公園は、なんかゴミだらけのような気がした。
 
「・・・・・」
ベンチに座ってジュースを飲みつつマターリ。

184 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:19
>>181
「悩み多き年頃だな青年よ、溜息は良くない。」
エレガントにいきなり現れた。

185 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:28
「ハァァァァ・・・」
いきなり溜め息と共に現れた。

186 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:30
>>184-185
「(随分顔ぶれが変わったな・・・そう言えば掃除の女もいない)」
チラッと見て、ジュースをもう一口。

187 :掃除の人代理@所長:2002/08/18(日) 23:32
>>184-186
「何だか随分沈んでますね。」

188 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:38
「立ち止まるクロスろ――さまようワイディングロォーーー
傷つけずぅーーにはあーーーーいせないィ――――」
突然歌い出した。切なげなメロディ。
周りにはまったく気付いていない。

189 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:39
>>188
「!」
いきなりな歌声にブッとジュースを吹き出してしまった。
「げほっげほっ・・・何なんだ、一体・・」
オレンジジュースが鼻に入った。痛かった。

190 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:42
>>188
「ふむ・・・それもまたよかろう、エレガントであれ青年よ。」
生温く見守った。

191 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:43
>>189
気付いた。
「ああッ、大丈夫ですか?でもオレの心はあの人でいっぱいなので・・・
失礼しますッ!」
少し離れたところでまた歌い出した。
「真冬のォヒイまあわーりのよーにいいィーーーーあざーやーかーに・・・」

192 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:44
>>191
「あ、いや、大丈夫だから。気にするな。」
なんだろう、あの人でいっぱい。恋煩いか。
 
温かく見守ろう。

193 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:48
突然歌がやんだ。
こんどは草むしりを始めたようだ。
「1枚・・・2枚・・・3枚・・・いやあそうじゃくてェ・・・
来る・・・来ない・・・来る・・・来な・・・うがあッ!」

194 :翔影『パトリオット』:2002/08/18(日) 23:49
>>193
暑さのせいか・・・お気の毒に・・・
 
勝手に事実を捻じ曲げて女は去っていった。

195 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/18(日) 23:51
「♪ やがて来るぅううう それぇえぞれのぉお 交差点をぉお
    迷いの中ぁあ 立ち止まるけどぉお それでも人ぉはまたぁ歩き出す♪」
 
なんかご機嫌そうな奴がやってきた。

196 :栄海海『クロスロード』:2002/08/18(日) 23:54
>>195
「ああ・・・ご機嫌ですね・・・愛ゆえですか?」
少しふらついた男が話しかけた。

197 :田河『エレガント』:2002/08/18(日) 23:55
>>195
「今日は一体・・・どういう日だ・・・。」
当たり前のように公園事務所(新築)へ入って行った。

198 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/18(日) 23:58
>>196
「あぁ?いや,別にそんなわけじゃねェよ。愛か・・・・
俺にはそんなものはねェ・・・」
いきなりテンションが下がる。

199 :掃除人代理@所長:2002/08/18(日) 23:59
>>197
「ん?あーーーーーーーーーーーっ、またあなたですかぁああっ!!!
事務所にッ!無断でッ!入るなとッ!入口に書いてあるだろうがぁアアアアッ!」
前に怖い思いをしたことをすっかり忘れてる。

200 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:00
>>198
「いきなり辛気臭いわねー。ところであんたさー」
(´Д`)y-~フゥー
「『全財産』はたいちゃったんでしょ?
退院した後どうすんの?行くあてあるの?」

201 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:00
>>198
「あいや、そんなに気を落とさないで下さい!
さ、一緒に歌おうじゃないですか!
巡りあああああううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜―――――
こいいいいごオオオオォころオオオオォーーーーーー」
いきなりご機嫌に歌い始めた。

202 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:01
>>200
さりげに200GETおめでとう。
 
「行くあて?あぁ、それなら実家に帰ることになってる。」
(´・ω・`)ショボーソとしながらぶつぶつつぶやく。
俺に愛なんざ無縁だぜッ!
(しょーがねーじゃんよー、相手が同性なんだからさぁ)

203 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:02
>>201
暗い。こいつは失恋して間も無いからだ。

204 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:05
>>199
「うるさいな、私には見えなかった。その真実だけで十分だ。」
トランクからティーポットとかいろいろ出した。
「時計を見たまえ、ティータイムだ。コンロぐらい貸したまえ。
そんなに気の利かない事で所長などと勤まるのか? ん?」
 
お湯を沸かし始めた。

205 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:05
>>201
「どんな時もぉおお 自分らしくうう 生きてゆくのにぃいい 
あなたがそばぁあにいてくぅううれたらぁああ ♪」
だが、元職業の都合で続きを歌う。

206 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:06
>>203
もはや聞いていない。ただ歌うのみ。
「どんなときもォォォォ〜〜〜〜〜自分らしくぅぅ生きて行くぅのにィ!
ァ!ナ!タ!がそばにいてェェッくうぅぅぅれええたらァァ―――――ッ!」
表情は虚ろだ。

207 :所長&『?』:2002/08/19(月) 00:07
>>204
「ふぅううざけるなぁああああああッ!!!」
所長激怒。当然コンロを貸す気などない。
そんな所長の肩をポンと叩くものがいた。
振り向いたらそこには・・・・

208 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:08
>>205-206
かぶりつつ熱唱する男2人。異様だ。あまりにも。
 
「アァ 夢からさぁめたぁあ これからもぉお あなたを愛してるぅうう♪」
まだ歌うのか、あんたは。

209 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:08
>>205
「おや、気が合いますね」
突然正気に戻った。
「ああああああああああ、夢かァァらさメメタァッ!イマイジョウ・・・」
公園をさまよった。

210 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:09
>>209
「あなたを 愛してるぅうう ♪」
一緒に公園をふらふらしはじめた。
近寄らない方が良いかもしれない。

211 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:09
>>202
「ふーん。
それは『帰りたい』から帰るのか、『しょうがない』から帰りたいのか、どっち?」
 
>>206
「五月蝿い」

212 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:10
>>211
ふと我に返る。
 
「両方だ。フラれたからこの街にいたくないってのが1つ。後は
親父もお袋も歳食ってるから俺が働いて家系を助ける。OK?」
やけくそ気味。

213 :栄海海『クロスロード』:2002/08/19(月) 00:11
>>211
「もうしわけないですけど、あなたは眼中にありません」
失礼なことを言いながら公園から去っていった。
>>210
歌いながら公園を出ていった。

214 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:13
>>213
「強く生きろよーっ!」
 
>>211
「そう言えば飯おごるって約束したよな?今から行くか?行かないなら
俺は家に帰って引越しの準備しなきゃならねぇから。」
公園の出口に向いつつ、おねーさんにそう言う。

215 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:13
>>207
「ふざける? 馬鹿な。私はいつだって真剣だ。
今この場でティータイムを楽しめないのは死活問題であって・・・。ん?」
振り返った。

216 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:13
>>212
「そ。じゃあしょうがないか」
吸い殻をポイ捨てした。
「‥‥‥‥あーあ、男運ないなぁあたしって」
 
>>213
夏だなぁと思った。

217 :アユミ『シャドウラン』:2002/08/19(月) 00:14
>>214
「行く」
 
即答した。

218 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 00:15
>>207
>>215
「所長・・・あまり怒鳴ると血圧が上がりますよ・・・田河さん、こちらの
コンロをどうぞご自由にお使い下さい。」
久々に登場、掃除の女。なんかやつれてる気がする。
どこかお出かけしていたのか、きちんとした夏らしい色のワンピース姿。

219 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/19(月) 00:16
>>217
「んじゃ、ちょっと穴場の店知ってっからそこでもいいか?
バンドの連中とよく行った事のある店でさ・・」
おねーさんと2人で公園を去った。

220 :所長:2002/08/19(月) 00:19
>>218
「おや、おかえりなさい。いや、この人がまた無断で事務所に入って来た
もんだからついつい。まぁ・・、今回は多めに見ましょう。所で・・このたびは
どうも・・ご愁傷様でした。どうか、お気を落とさずに。」
所長は一気にしゃべると事務所の奥へ消えた。

221 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:22
>>218
「『エレガン』・・・・なんだ、てっきり有無を言わせず襲い掛かってくるかと思ったがな。
いささか拍子抜けした。だが、コンロはありがたく使わせて貰おう。感謝する。」
紅茶を淹れ始める。
 
「しばらく待っていたまえ。お茶をご馳走しよう。見たところ体の調子は良さそうではないな。」

222 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 00:27
>>221
『随分と失礼な人ですね。ノエルさんはご家族を亡くされて心身ともに
疲れ果てておられるんですよっ!全く!』
奥の部屋のドアから所長が顔を出して言うだけ言うとまた引っ込んだ。
 
「私なら・・大丈夫です。」
全然大丈夫じゃなさそうだが、別に病気じゃないので平気だろう。

223 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 00:49
>>222
「聞くつもりはなかったんだが・・・すまないことをした。
・・・『エレガント』・・・・・。」
テーブルに『カーテン』を付けてテーブルクロス代わりにする。

「とりあえず・・・席につきたまえ、まずは紅茶を楽しもうではないか。
心が疲れているときに紅茶は非常に適している。良ければクッキーも食べるかね?」
カップ一式を用意した。

224 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 00:59
>>223
「なんだか、お気を遣わせてしまったようで申しわけありません・・・
所長の暴言はお気になさらいで下さいね。」
少し笑みを浮かべる表情は、かつてのような威圧感はなかった。
とりあえず、大人しくソファーに座ってお茶が出来あがるのを待つ。

225 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 01:10
>>224
「ふむ・・・・これでよし。」
紅茶をテーブルに運ぶ。
「紳士として至極当然の行為だ、気にすることは無いよ。
しかしあれは所長の器ではないな。『エレガント』があまりにも欠落している。」
椅子に座って紅茶を飲み始める

226 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 01:18
>>225
「そうでしょうか・・・なかなか頼り甲斐のある方なのですけどね・・・
少し血の気が多いのがタマに傷ですか・・。」
紅茶を一口のむ。疲れもなにもかも癒されそうな香りがした。
久しぶりに知った顔に会ったせいか、気の緩みが出たのか、もう一口
飲もうとした手からカップが落ちる。
そのまま崩れるように床に倒れこんだ。
精神的にも肉体的にも疲労は限界に達していたようだ。
 
せっかく煎れていただいたお茶を申し訳ありません・・・

227 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 01:29
>>226
「どうだか・・・あまり頼りになりそうでは・・・・・・・!
これは・・・いけないな。」
NOELをソファに寝かせる。
「何かかけるもの・・・本当に何もないところだなここは・・・。ブツブツ・・・
『エレガント』・・・」
とりあえず『カーテン』をNOELの体にかける。
「さて・・・私も一眠りするかな・・・。」
そのまま、椅子に腰掛けたまま眠った・・・。所長とか無視で。

228 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 01:34
>>227
掃除の人は気を失ってるだけなので多分大丈夫。
一眠りすれば元気100倍・・かどうかはわかりませんが。
 
おやすみなさい。
 
→to be continued........

229 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 01:37
(お疲れ様でした)

230 :田河『エレガント』:2002/08/19(月) 01:44
>>228
「顔色は・・・悪くないな。む・・・本当に眠くなってきた・・・。」
 
→to be continued........
 
お疲れ様す

231 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/19(月) 22:52
カーテンをかけられたまま睡眠中。
起きる気配は無い。

232 :田河『エレガント』:2002/08/20(火) 01:31
>>231
「・・・・よく寝た・・・・ん、まだ寝ているのか。
仕方がないな・・・。もう一眠りしよう。」
もう一眠りした。

233 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/20(火) 21:21
>>232
まだ眠りつづけている。
起きる気配はやっぱり無い。その寝顔はまるで・・死んだように見えた。
死んでるわけないが。

234 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 23:18
いたずらしちゃえ

235 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 23:29
い、いたずらッ
 
・・・・ハァハァ(; ´Д`)(´Д`;)ハァハァ・・・・

236 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 23:41
いたずらはいやずら

237 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/20(火) 23:49
てめぇらはどっちにいたずらしてぇんだッ!?あぁ?

238 :田河『エレガント』:2002/08/21(水) 02:33
今気付いた
『紳士』はいたずらしない。
ただただ、見守るのみ。

239 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/21(水) 23:08
『・・・・・・・・・・・・クルッポー・・』
事務所の入口の前にたむろしはじめるハト。

240 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/21(水) 23:12
おい、あそこにうまそうなハトがいるぜ

241 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/21(水) 23:15
『クックルッポー』(×10羽)
(早くえさくれよぉ、事務所の人ぉー!)

242 :田河『エレガント』:2002/08/21(水) 23:22
>>241
紅茶のでがらしを撒いた
「たんと食え。」

243 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/21(水) 23:23
「・・・・・・・・・・・・?」
ゆっくりと目を開けて起きた。まる二日ほど眠っていた事など知らない。

244 :ハト×10:2002/08/21(水) 23:30
『クルッポー!』
撒かれた紅茶のでがらしにたからず、たまたま通りかかった
野良犬にたかるハト。狂暴度80。

245 :田河『エレガント』:2002/08/21(水) 23:33
>>244
「なんて贅沢な鳩だ! 信じられない!
それに犬が! どういう鳩なんだこいつらは。」
野良犬に『カーテン』をかぶせた、これで一安心だ。鳩には突かれまい。
 
「今日も良い仕事をした、さあ帰ろう。」
公園事務所に入ってきた。

246 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/21(水) 23:35
>>243
外の騒ぎには気付く事なく、今置かれている状況を把握しようと
頭をめぐらせる。
「(あぁ、そう言えば...ここで紅茶を頂いて、それから..)」
ふと、身体にかけられているカーテンに気付く。

247 :田河『エレガント』:2002/08/21(水) 23:57
「喉が渇いたな・・・。もう行くか。」
公園を去った。

248 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/22(木) 00:05
状況は飲みこめなかったが、とりあえず家に帰る事にした。
まだ身体がダルイ・・・・

249 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/23(金) 18:41
男がベンチで寝ている。
顔に読みかけの文庫本を開いて乗せたまま。

250 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/23(金) 22:33
『age』ろ、レスにはそれが必要だ。

251 :翔影『パトリオット』:2002/08/23(金) 22:37
「・・・・・・・・」
噴水の前を、なんかつまらなそうに女がブラブラしてる。
ちなみに加えタバコ中。
ここ一年禁煙していたが、もうどうでもいいらしい。

252 :翔影『パトリオット』:2002/08/23(金) 22:45
加え× くわえ○
(あーあ、疲れてら・・)

253 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 22:53
「で、なぜか金になりそうなものが何一つ無いこの公園にいるわけだが」
なんとなく独り言。

254 :『金』:2002/08/23(金) 22:57
ものすごい勢いで札束が飛んでいる。

255 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 22:57
>>254
取った。

256 :翔影『パトリオット』:2002/08/23(金) 22:58
>>254-255
の様子をボーっと眺めている。
金には興味なし。

257 :『金』:2002/08/23(金) 23:00
>>255
取れない。ものすごい勢いだから。
早坂をからかうかのように、目の前をかすめていった。

258 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 23:02
>>257
「スタンドか」
本体を探す。

259 :『金』:2002/08/23(金) 23:07
>>258
そんなのはいない。

260 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 23:11
>>259
「……」
『リング』で網を作って札束に覆いかぶせる。

261 :『金』:2002/08/23(金) 23:15
>>260
すい、っと潜り抜けた。
札束が分厚くなっている。

262 :翔影『パトリオット』:2002/08/23(金) 23:19
「・・・・・・・・・」
札束と人間の追いかけっこをしばらく見ていたが、飽きたので波紋荘に帰った。

263 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 23:19
>>261
「・・・ていうか何で飛んでるんだ?」
風は吹いてるのか?

264 :『金』:2002/08/23(金) 23:22
>>263
吹いていない。
なんか、見た目実物のように見えるがスタンドのようにも見える。

265 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/23(金) 23:25
目を醒ました。
ベンチに腰掛け、飛んでる札束を追いかける男を眺めている。

266 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/23(金) 23:28
「金が・・・飛んでるように見えるなあ・・・もう限界かな・・・」
うなだれた男が煙草を吸っている。

267 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 23:30
>>264
「やっぱスタンドじゃねえか…」
>>265
「見せもんじゃねえぞコラ!」
ガン飛ばしてきた。

268 :『金』:2002/08/23(金) 23:33
>>267
これを操っているという定義による『本体』は存在しないl。
それだけ。それだけ。それだけ。

269 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/23(金) 23:36
>>268
「もういいや・・・金・・金・・・!」
さりげなく金に近づいて行く。金しか目に入っていない。

270 :『金』:2002/08/23(金) 23:38
>>269
札束は膨れ上がった。
だんだんと人型になっていく。

271 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/23(金) 23:38
>>267
「・・・。」
煙草に火をつけてぼーっとしている。
視線は早坂ではなく金を見ている。

272 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/23(金) 23:40
>>270
「ゲッ!うまい話には裏があるってことッスかァ―――ッ!」
人型になる前に少しでも金をもぎ取ってみたい。
ダッシュで近づく。

273 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 23:41
>>270
「うわ、めんどくせえ」
距離を取る。

274 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/23(金) 23:43
>>270
「・・・ッ!」
金の変化に驚いて咥えていた煙草を落した。

275 :『金』:2002/08/23(金) 23:43
こいつの名前は『マネー・トラブル』

>>272
もぎ取れなかった。
君の手が届く前に人型になってしまったからだ。

>>273
離れた。

276 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/23(金) 23:45
>>275
「あァ・・・金が・・・」
すっかり意気消沈。
少し離れてボケーっと人型スタンドを眺める。

277 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 23:53
>>275
「てい」
離れた位置から網をスタンドに向かって投げる。

278 :『金』:2002/08/23(金) 23:55
>>276
「カネガホシイノカ?」

>>277
網がかかった。

279 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/23(金) 23:59
>>278
「よっしゃあ!」
網はスタンドの体中にくっつく。
さらに地面にもくっつきスタンドの自由を奪う。

280 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/23(金) 23:59
>>278
「くれるんスかァッ!?欲しいッスよ!」
目が輝いた。

281 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/24(土) 00:01
「スタンド・・・ふむ・・・。」
三人(?)のやりとりを観察。

282 :『金』:2002/08/24(土) 00:01
>>279
「ジャマダナ…コレハ」
どうやってかは知らないが、リングを『破壊』した

>>280
「ワタシハ『マネー・トラブル』。
ワタシハオ前ノ『欲』ダ」

283 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/24(土) 00:07
>>282
「・・・本体はどこだ?」
辺りを観察。

284 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 00:07
>>282
「『欲』ッスか?あんまり無いつもりスけどねぇ・・・
借金払いたい、それだけッスよ」
もの欲しそうに『マネー・トラブル』を見る。

285 :『金』:2002/08/24(土) 00:14
>>283
いないって。だから。信じて。

>>284
「欲ニフレルタビニワタシハフエル」

286 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 00:20
>>285
「いやもう増えなくていいッスからその金の一部をオレに・・・200万くらい」
拝んだ。

287 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/24(土) 00:23
>>285
「面白いスタンドもいたものだ。」
煙草を吸いながら動向を見守る。

288 :『金』:2002/08/24(土) 00:26
>>286
「やってみたいが、ワタシニモヤリカタガワカラナイ」

289 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/24(土) 00:29
>>282
「何ッ!?テメエ、何をした!?」

290 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 00:30
>>288
「ああッ!?おとなしくゴボウ切るみてーに腕とか削ぎ落としゃあ
いいんじゃねぇッスかァ!?」
目を輝かせながらにじり寄る。

291 :『金』:2002/08/24(土) 00:35
>>289
「解除シタダケダ」

>>290
「イヤダネ」

「サテ、ソロソロニゲヨウ」
札束は消えた。

to be continued→『金! 金! 金!』

292 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 00:38
>>291
「あッ!待ちやがれ札束ッ!!・・・・・・クソゥ」
がっくり。煙草が苦い。

293 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/24(土) 00:44
>>291
「消えたのか・・・?」
金が消えたので興味をなくしてベンチでごろ寝。

294 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/24(土) 00:50
>>291
「なんなんだ…」
なんとなく栄海を横目で見る。

295 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 01:04
>>294
こっちも見た。
「ん・・・アンタどこかで・・・ァ!お尋ね者ッ!?」
携帯に手を伸ばす。

296 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/24(土) 01:07
>>295
「げっ!させるか!」
携帯電話にリングを投げて栄海の手から弾き飛ばす。

297 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 01:11
>>296
「うわッ!・・・アンタ一体何したんスかッ!!・・・殺人ッ?」
スタンドを出しつつ。

298 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/24(土) 01:14
>>297
「違う!やってないわけじゃあないが、それが理由じゃねえ!」
スタンドを出したのを見て後ろに下がる。

299 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 01:18
>>298
「・・・確か電話するだけで100万・・・殺人でもないのに怪しすぎるな・・・
いやでも金は欲しいし・・でもなァどっちが正しいんだッ!?」
ブツブツ言っている。

300 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/24(土) 01:23
>>299
「賞金かけてる奴らが怪しいんだよ!解れ!」
逃げ出す。

301 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 01:26
>>300
「そうかあ、そうかなァ・・・?うーん」
小一時間ほど悩んだ。

「ん!?どこ行ったッ!?」
公園中を捜す。

302 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/24(土) 01:33
そして帰った。

303 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/08/24(土) 23:02
「やれやれ…」
ベンチで本を読んでいた。

304 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/24(土) 23:05
「達夫さんの残り香が………」
やってきた。

305 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/08/24(土) 23:07
>>304
気付いたが、別に何という事もなかったので
また本に目を向けた。

306 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/24(土) 23:10
>>303
何となく襲いかかる姿勢。

307 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/24(土) 23:11
公園のベンチに腰かけ鳩に餌を与えている。
暗緑色のスーツにサングラスの男
時折、餌の豆を自分の口元に運んでいる。

308 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/08/24(土) 23:12
>>306
「…ボクに何か含む所でもあるのか?」
観察。
 
>>307
近くのベンチだった。

309 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/24(土) 23:14
>>306
「食べるかな・・・?」
豆をやってみる。

310 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/24(土) 23:16
『ストラトヴァリウス』を弾いている。
ギュゥウゥゥゥン・・・
「結構慣れて来たな・・・。」
 
>>304
「エイミーさん・・・だっけ。なにしてんだろう。」
観察した。

311 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:16
Drの所でひとしきりゲームを楽しんで満足して散歩に出てきた。
 
「・・・・・・・」
相変わらずけだるそうな表情で咥えタバコのまま歩く。

312 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/24(土) 23:17
>>307-308
「危ない!」
座っているベンチは『ペンキ塗り立て』だった。

313 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/24(土) 23:18
「なんか混沌としてきたな・・・。」
 
>>311
「お、翔影さんだ。おーい。」
呼んでみた。

314 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:20
>>313
「?」
声のするほうを向いて見たら、見知った顔が呼んでいた。
特に表情を変える事なく接近。
 
「・・・久しぶり。あんたいつからギタリストになったんだ?」
タバコは吸殻入れにポイ。
新しいのをシガレットケースから取り出して咥える。

315 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/24(土) 23:21
>>309
「あの……」
人間なので豆は食べません。
食べますが。
>>310
何かしている。

316 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/24(土) 23:21
>>312
よく見ると男のポジションに違和感がある・・。
ベンチから腰が1センチ程浮いている。
まるで人でないものが人の仕草を真似ているように・・。

317 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/08/24(土) 23:22
「…混み合ってきたな」
本をパタンと閉じ、立ち上がった。
 
>>312
『ペンキ塗りたて』のはずだったのに
大浅のズボンには何もついていなかった。
『ベンチ』に『時計』がついていたようにも見えたが、すぐ消えた。

318 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/24(土) 23:24
>>314
「あ、やっぱりギタリストに見えますよね、ふふふ。
最近手に入れたんですよこのギター。」
ちょっと見せびらかしてみる。
 
「煙草・・・吸ってましたっけ? あんまり良くないですよ煙草は。」

319 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/24(土) 23:25
>>316-317
「危なかったです………」
ほっとため息。

320 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:28
>>318
「へぇ・・・そんな普通じゃないギターを・・・あんたらしいと言えば
あんたらしいか。」
ニッと笑って、ライターでタバコに火をつける。
ちなみにライターはユリの紋章の入ったZippo。
 
「健康のために吸いすぎには注意しましょうってか?ハッ・・
元々吸ってたのを、この一年禁煙してたんだ。でもやっぱり
やめるのは無理かな?酒と一緒。」
自嘲気味に笑う。

321 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/08/24(土) 23:30
「さて…」
どこかへと立ち去った。

322 :『ダーク・グリーンマン』:2002/08/24(土) 23:33
鳩に餌をやり終えるとふらりと立ち去る。
「食事の時間は終わりだ・・・。」
男にとってもこれが食事だったらしい・・。

323 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/24(土) 23:35
>>320
「自分らしいってトコがなんか腑に落ちませんがまぁ良しとしましょう。」
 
「無理ってこたないでしょう、今まで吸ってなかった訳ですし、意思があれば
不可能では無いですよ。コーヒー飲みます? おごりますよ。」
自販機へ歩いて行った。

324 :『スタティックX』:2002/08/24(土) 23:37
>>323
「え?そう?アマモトらしいと思うけどね。っと、あぁ、コーヒーじゃなく
アイスのストレートティーにしてくれるか?」
奢ってもらえると言うのに、注文をつけるあつかましい奴。
 
「吸ってなかったんじゃなく・・・吸えなかったんだよ・・・・・
このライター見てると、いやなことを思い出すからさ。」

325 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:37
>>323
「え?そう?アマモトらしいと思うけどね。っと、あぁ、コーヒーじゃなく
アイスのストレートティーにしてくれるか?」
奢ってもらえると言うのに、注文をつけるあつかましい奴。
 
「吸ってなかったんじゃなく・・・吸えなかったんだよ・・・・・
このライター見てると、いやなことを思い出すからさ。」

326 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:38
>>324
すみません。誤爆しました。

327 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/24(土) 23:43
正直その誤爆はどうかと思う。

328 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:44
申し訳ない。マジデ。

329 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/24(土) 23:45
ハズカシー

330 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:45
恥ずかしいどころじゃありません、顰蹙ものです。

331 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/24(土) 23:46
>>324
「アイスティーですね、了解。」
自販機でコーヒーと紅茶を買ってきた。後半の言葉は聞かなかったことにした。
 
「おまたせしま・・・ぅおあっ!?」
いきなり転ぶ、その下を猫が駆け抜けて行った。
 
女「誰かァーッ! その子を捕まえてえええええ!!」
とてつもない大声で叫びつつ女性がこちらに走ってくる。

332 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:48
>>331
「サンキューっと、猫?なに?え?」
猫が走って行ったほうを見る。

333 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/24(土) 23:48
公園から撤退した。
ドドドドドドドドドドドドドド

334 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:54
呆然と逃げていった猫を見ている。
ついでそれをおいかける女も。

335 :『floating mine』:2002/08/24(土) 23:58
>>332
アマモト「逃げ出したのかな・・・。」
アマモトは猫を追っていく。
 
猫は走っていく。
女「そこのあなたも早く!! ああ逃げちゃう!!」

336 :翔影『パトリオット』:2002/08/24(土) 23:59
>>335
「むやみに追いかけて道路に飛び出さないように注意しろ・・・」
とりあえず猫の後を追う。こっそりスタンドにも追いかけさせる。

337 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 00:04
オサカナクワエタドラネコ・・・・

338 :『floating mine』:2002/08/25(日) 00:12
>>336
アマモト「流石に猫は速いな・・・。」
アマモトも追うがなかなか追いつかない。
  
『パトリオット』のスピードなら捕まえられそうな気がした、
射程距離が長くないので捕まえようと思うなら本体も動かねばならないが。
 
女「どんなお礼でもします! だからお願い! 早くあの子を!」

339 :翔影『パトリオット』:2002/08/25(日) 00:16
>>338
「猫の速さに追いつこうなんて無理だ・・・・。」
『パトリオット』とともに走りつつも思う。
スタンドの射程は短い。分離すればスピードが落ちる。
 
ちなみに猫はどのあたりを疾走している?
(公園には小さな森や噴水・芝生がある)

340 :『floating mine』:2002/08/25(日) 00:21
>>339
猫は小さな森の中へ入っていく。
どうする?

341 : 『floating mine』:2002/08/25(日) 00:26
なお、突発ミッションなので途中で止めることも出来ます。
お気軽に申し出ください。

342 :翔影『パトリオット』:2002/08/25(日) 00:27
>>340
スタンドを分離させて追走続行。
本体である自分も、スタンドとは別の方向から猫を追う。

343 :翔影『パトリオット』:2002/08/25(日) 00:28
>>341
(じゃあ、一応1時を目処にストップ。すみません、風邪気味なので。)

344 :『floating mine』:2002/08/25(日) 00:40
>>342
『パトリオット』の射程距離はEだったかと。
別行動は無理っぽいです。

345 :翔影『パトリオット』:2002/08/25(日) 00:46
>>344
スタンド分離してまっせー

346 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 00:50
>>345
ォオウ、失礼。
何処を分離させた?
 
翔影は森へ入っていく・・・。分離させたパーツものろのろと森へ入っていった。

347 :『floating mine』:2002/08/25(日) 00:51
>>346
名前欄失礼・・・。

348 :翔影『パトリオット』:2002/08/25(日) 00:52
>>346
腕のパーツのみを分離しました。説明不足で申し訳ない。

349 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/25(日) 01:00
>>348
アマモト「・・・・・・・・・いた! あそこですよ翔影さん!」
猫は森の中で毛づくろいをしていた。所詮飼い猫。
             
             腕 
 
       猫  

 翔影         アマモト

350 :翔影『パトリオット』:2002/08/25(日) 01:06
>>349
「猫は気配に敏感だ。『パトリオット』に捕獲させよう。猫が暴れた場合は
こちらから援護に回ればいいだろう」
慎重に、猫を驚かせない様に『パトリオット』の腕のパーツを接近させる。
猫の背後からそーっと捕まえるような感じで。

351 :『floating mine』:2002/08/25(日) 01:13
>>350
アマモト「ちょっと・・・不安な事があるんですよ、
自分さっき転びましたよね、でもおかしいんですよ、別に自分は猫を避けようとした訳でもないし、
足にぶつかった感覚もなかった。・・・・・・まさかとは思いますが・・・『スタンド使いは惹かれ合う』
といいますしね・・・用心してください・・。」
 
腕パーツは猫に近づく・・・。
 
猫は振り向いて、腕パーツを『見た』

352 :翔影『パトリオット』:2002/08/25(日) 01:19
>>351
「・・・・・まさか・・・あの猫は・・」
スタンドに気付いたと言う事は・・・?
 
「捕獲だっ!」
腕のパーツで猫を捕獲にかかる。同時に本体である自分も猫に駆け寄る。

353 :『floating mine』:2002/08/25(日) 01:26
>>352
猫「ミギャァーッ!」
猫型のスタンドが猫の背後に発現する。
スタンドが腕パーツを殴りつけ、猫は横に跳ぶ!
 
猫の目つきが変わった。あの目は『覚悟』の目だ・・・。
鋭く光る目で猫は翔影を見つめる。
 
アマモト「ホント・・・惹かれ合うんですね・・・。」
 
→to be continued...

続きは機会を見て。

354 :翔影『パトリオット』:2002/08/25(日) 01:29
>>353
「スタンド使いは惹かれ合う・・・だが・・あまりありがたくない場合も
多々あるがな。」
猫のスタンド使いか。そう言えばタロウも・・・
 
気を取りなおして『パトリオット』を接合させ、態勢を立て直す。
何故、覚悟を決めたような目をしているのか・・どうしても気になった。
 
(了解。お疲れ様でした。)

355 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 02:15
「ど・れ・に・し・よ・う・か・な♪」
一人の男が公園を観察している

356 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 02:32
『ベンチ』と近くに落ちていた『木の枝』を見つけた
「な・に・が・で・る・か・な♪」

357 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 02:46
男の手には庭掃除用の大きな箒が出てきた。
「・・・掃除しよ・・・」
公園中を掃除した。隅々まで綺麗に。そして帰って行った。

358 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 17:32
「無職ってやつは暇だな・・・。」
公園をぶらぶら。

359 :128『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/08/25(日) 17:56
しばらくぶらついて帰った。

360 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 18:01
名前欄誤爆には注意

361 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 18:02
>>359
すいません。誤爆でした。
末堂が帰ったということで・・・凹

362 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 19:43
>>361
どんまい

363 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 22:32
「また公園に来てしまった・・・。」
ベンチで煙草を吸いながらぼーっとしている。

男の前を歩いていたハトが奇怪な変化を繰り返していた。
足が3本のハト、頭が2つのハト、羽が1枚のハト・・・etc

「こんな事をしてても暇潰しにもならないな・・・。」

364 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/08/25(日) 22:51
公園の池の周りを散歩していた。
 
「今日はまあ…静かか」

365 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/25(日) 23:02
「・・・・・・・・・・」
>>363とは別のベンチに越しかけてボーーーーーーッとしている。
何かものすごく暗いような悩んでいるような、複雑な状態だ。

366 :ハト:2002/08/25(日) 23:11
クルッポー(ナンカエサナイノカナ?)
ジーーーーーーーー←>>363を見ている

367 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 23:21
>>366
「・・・。」
ハトに煙草の吸殻を投げる。

368 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 23:22
今日も再び公園に。双眼鏡を覗いてのバードウォッチング
>>366を見てる

369 :ハト:2002/08/25(日) 23:23
>>367
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
 
クルックルッポー!(バッキャローソンナモンクエルカッツーンダ!)
 
人にすごむハト。

370 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 23:30
>>369
「・・・・・・」
七変化しながら人にすごむ鳩を見て声が出なくなった。

371 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/25(日) 23:31
>>365
『 ♪ 着慣れたシャツを ルーズに詰め込んで
 
 これから僕も 街を出よう
 
いつかどこかで 君に会えるように
 
     その時 全部わかるように・・・・♪ 』
 
 
おもむろに歌を口ずさむ。
しばらくして、重い腰をあげ、ベンチから立ちあがり公園内をあてどなく歩く。

372 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 23:33
>>369
「贅沢なハトだな・・・。」
ポケットの中からコーヒーガムを取り出して1枚噛んだ。

クチャクチャクチャクチャ・・・。

「そういや、ハトってなに食うんだ?」
上着のポケットを漁ったが他になにもない・・・。

「ガム噛むか?」
ハトにコーヒーガムを差し出す。

373 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 23:35
>>370
「・・・俺、疲れてるのかな?」
目をこすって再び鳩を遠くから観察。一緒にいる人もついでに観察

374 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 23:38
ハトの周りには4体のトビウオのようなスタンドが飛び回っている。
ハトの体をその4体が交互についばむ度に変化を繰り返してるようだ。

「しかしハトってのは自分の体の変化にも気付かないのか・・・。」
どうやらこの男のしわざらしい。

375 :ハト:2002/08/25(日) 23:38
>>372
・・・・・・
しばらくガムをみつめるハト。
だが次の瞬間・・・・・・・・ガムを持っている手をつっついた。
 
クルッポー!(ポップコーントカソフトクリームノコーントカパントカヨコセッ!)
数羽のハトがすごみはじめた。

376 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 23:44
>>375
「ぬぉッ!?このハトどもッ!」
ハトを追い払う。

「仕方ない・・・。ハトの食いそうなもの・・・。たしか鞄の中に食いかけが・・・。」
皮の鞄の中から5/8チップの箱を取り出した。

「これなら食うかな?」
砕いたチップを>>371が歩いている辺りに向けてばら撒く。

377 :ハト:2002/08/25(日) 23:44
>>374
クックルッポー!!!!(ナ、ナンダコレハァアアアアア!!!!)
 
自分達の変化に今ごろ気付くアホなハト。
パニック状態になった。

378 :ハト:2002/08/25(日) 23:45
>>376
パニックになりながら、器用にエサをついばむハト。
頭が2つになってるものはケンカしたりしている。

379 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 23:48
>>378
「ハトはそうやって人から餌貰えるんだから楽なものだ・・・。」
男はなぜかへコんだ。

380 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 23:49
>>373
「・・・トビウオが飛んでる?海でもないのに?
 ・・・最近仕事が忙しかったからな・・・」

そう思っていたら、>>374のセリフが目に入った。いわゆる読唇術
「・・・あの人がやったのか?それじゃああのトビウオはあの人のスタンド?
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さばきたい・・・」
男の手から双眼鏡が消え、かわりに大きな刺身包丁が男の左手に握られていた

鳩がパニくってる間に、男は>>376のもとへと歩いてくる

381 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/25(日) 23:53
>>380
近づいてくる男に気付いたが精神的にへこんでいる。
スタンドまだ宙を泳ぎ回っている。

382 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/25(日) 23:55
「・・・・・・・・・・・・・」
鳩と戯れる男とそこへ近づく男に気付いた。
面白そうなので自分も接近。

383 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/26(月) 00:00
>>381
「・・・」
何も言わずに男の傍に立った。目つきが怪しい。かなり興奮しているようだ。
じっくりトビウオのうちの一匹を観察。
と、突然トビウオの飛行している前から、横なぎに包丁を振る。パCスC

384 :ハト:2002/08/26(月) 00:04
パニックするあまり、ハトはえさを食べるだけ食べて逃げていく。

385 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 00:07
>>383
「おいッ!なにしてんだッ!」
不審な男の包丁を回避。スC
トビウオ『−』で包丁男の右脚に噛み付く。パDスC

386 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 00:08
>>384
ハト達は元の姿に戻っている。

387 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/26(月) 00:14
「・・・物騒だな・・・・」
無表情のまま>>383>>385の様子と、逃げるハトを交互に見る。
そしておもむろにハトの方を向く。
 
「『プログレッサーズ・ライツ』・・・・」
飛び立とうとした鳩の動きが不自然に止まる。
鳩達はさらにパニック状態になったようだ。

388 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/26(月) 00:15
>>365
「おおっ!!」
脚に噛み付かれ、バランスを崩した。
その場に倒れこむ。包丁を持ったまま。

「・・・何怒ってんだよ?俺はただその魚をさばきたいだけなんだよ・・・
 スタンドの魚なんて、滅多にさばけるもんじゃねえからな」
起き上がろうとする。目は未だに狂気を宿している。

389 :ハト:2002/08/26(月) 00:18
ククククルッポー!!(ナ、ナンダヨ、ドウナッチマッタンダヨッ)
動けない身体でパニックを起こしている数羽のハト。

390 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 00:24
>>388
「さばくだとッ!?こいつらをさばくってことは俺もさばくってことだぞ?解って言ってるのか?
だが、お前は『−』に脚を噛まれたな。自分の脚を見てみろッ!ハトと一緒で気付かないかな?」
包丁男の右脚は消えていた。

「その物騒なモノを持ってる腕も消してやろうッ!」
包丁を持っている腕にトビウオ『÷』を噛み付かせる。パDスC

391 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/26(月) 00:27
>>387
動きが止まったままパニックを起こしている鳩を、今度は争っている
らしい>>388>>390の方に吹っ飛ばす。(パC・スB)

392 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/26(月) 00:38
>>390
起き上がろうとしたが、右脚が無くなっていたので再び転んだ
「お、俺の、俺の足がー! 畜生!それがトビウオの能力か!」

トビウオに気付いたが、体勢を崩したため、よける事は出来なかった。
包丁を持っているほうの腕がトビウオに噛み付かれた。
「糞!またやりやがったな!!
 いいじゃねえか!一匹刺身になってもまだ三匹いるだろうが!!」
>>391
逆に鳩の方は体勢を崩したのでよけられた
「なんだーっ!!今の鳩は!!」
鳩の飛んできたほうを見る。

393 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/26(月) 00:41
>>393
鳩が飛んできた方を見ると俺がいた。
 
「平和な公園で争い事か?穏やかじゃねぇなぁ。ん?」
殺気も殺意も全くなし。

394 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/26(月) 00:44
>>393
「今鳩を飛ばしたのはお前か!!?」
怒気と狂気の顔でセレスを見た

395 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 00:46
>>391
「うががッ!!!?」
包丁男に気を取られていたので命中して吹っ飛ぶ。

>>392
包丁男の噛み付かれたほうの腕が消える。
末堂はハトに当たってベンチの裏に転倒した。
トビウオはそのまま飛びまわっている。

396 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/26(月) 00:48
>>394
「はーいはいはい、そう熱くなるなって。喧嘩の仲裁してやったのに
俺にまで敵意向けるなって。」
にっこり微笑んでさらに>>394に接近。
その背後にはスタンドもいる。
 
「で、喧嘩の原因は?その物騒な包丁か?それともさっきから飛んでる魚か?」
 
>>395
「あっ・・・吹っ飛んだ・・・おーい、大丈夫か?」
>>394に話しかけつつベンチの裏側を覗く。
悪気はなかった。スマン。

397 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 00:53
>>396
「あたた・・・何でハトが・・・。ッ!?誰だ!?」
鼻を押さえながら立ち上がる。押さえている指の間から鼻血がこぼれていた。
トビウオは自分の肩の辺りに集める。

398 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/26(月) 00:55
>>396
「・・・うせろ。俺はお前には興味が無い。これ以上ふざけやがると三枚におろすぜ」
苛立たしそうにそう言うと、末堂の方へ向き直る。
>>395
「お!これはツイてるぜ!!なんだか知らないが、魚野郎はぶっ飛びやがった!!
 今ならこいつらをさばけるぜ!!」
左手が消えたので、右手に包丁を持ち直しなんとかかんとか立ち上がった。
「やったぜ!スタンド魚を切るってのは、どんな感触何だァー!!」
再度魚に切り付ける。

399 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/26(月) 00:58
>>397
「あらら、鼻血出てるぜ?悪ぃな、ケガさせるつもりはなかったんだ。」
ポケットからティッシュを取り出して、すまなさそうに差し出した。
スピードBも出しておいてそれはないだろう、俺。
いや、スマン。マジで反省。
 
>>398
「・・・・・・あ、そう。」
興味がないといわれてもたげかかった戦闘意欲が萎えてしまった。
悲しい、もう帰ろう。
 
(PL:風邪引きさんなのでそろそろおやすみします。割りこんでごめんなさい。)

400 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 01:00
>>397
「あ!くそ!逃げやがった!!・・・畜生!!歩きにくいぜ!!」
包丁が消えた。
「・・・こうなったら、殺さない程度に傷つけて、能力解除させるしかねえよなぁ」
男の目が怪しく動く。

(PL:セレスさんお大事に。おやすみなさい)

401 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/08/26(月) 01:01
とっとと公園から逃げる様に出て行った。
 
(スタンド解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1014467492&START=12&END=12&NOFIRST=TRUE
 
(PL:それじゃあ、失礼いたします)

402 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 01:04
>>398
起き上がる時にトビウオ達を回収。スC

>>399
「なんなんだッ!?それよりあいつだッ!」
包丁男に目を向ける。

(いえいえ〜おつかれさまです。)

403 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 01:08
>>400
「しつこいヤツだなッ!」
一本足の包丁男に蹴りを入れる。その際、蹴り脚が2本に増える。パCスC×2(人並

404 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 01:12
>>402
「・・・邪魔者はいなくなった。
 だが、トビウオ達を回収されちゃあ、さばけねえ」
右腕に六連式の銃が出てきた。狙いをさだめると、
すぐさま弾を3発末堂に、2発をトビウオ達に向かって発射。
パス普通の銃と同じ。精C

(能力解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024583810&START=61&END=61&NOFIRST=TRUE
補足:銃はスタンドなので、スタンドも攻撃できる

405 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 01:14
>>403
おそらく届かないかと。ベンチも邪魔してるし。

406 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 01:21
>>404
「銃だとッ!?どこに持ってたッ!?」
両腕で頭を抱え転がりながら回避。その際防御体制の両腕の外側にさらに両腕が出現。
トビウオはランダムにスCで逃げ惑う。

>>405
了解。>>403キャンセル。
(能力解説)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014657956&START=380&END=380&NOFIRST=TRUE

407 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/08/26(月) 01:23
騒がしいので二人のバトルを遠めに見てた。
 
「威勢のいいことだ。
この街じゃスタンドバトルなんてありふれてるので面白くもないが。
まあ、どっちから死にそうになったら助けてやろうかな。
後味が悪い」

408 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 01:32
>>406
「そんな事、一々おしえっかよ!!それよりおまえ、今のよく避けられたな。
 素早いもんだ。感心するぜ。だがな、俺もそうやすやすとはにがさねえ」
左脚だけだが、一足飛びで末堂に飛びかかる。右手には弾丸の残された銃が!

409 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 01:39
>>408
「どうすりゃ諦めてくれるんだッ?」
4本の腕を防御姿勢のまま水上の腕のないほうに回り込む。
トビウオ『−』を解除。水上の脚がもとに戻る。
解除した『−』で銃を構えている腕に噛み付かせる。パDスC

410 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 01:47
>>409
「ちっ!避けやがったか!」
避けられたので、回転して起き上がる。
三度目ともなれば、さすがにトビウオにも噛み付かれない。
トビウオを避けて、末堂の転がる進行方向に向けて、最後の一発を発射
こちらは死角になっているだろうから、避けられないはず。
「俺はお前のトビウオをさばきたいだけさ!!」
 (やったぜ!!脚に当たれ!!)

411 :アマモト(カレー屋台付き)『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/26(月) 01:48
「カレーいかがっすかー・・・・・・お、ケンカだ、しかもあれは・・スタンドだな。
きっとケンカを終えた二人は腹がすいてたまらないだろう、よし、ナイスタイミング自分。」
 
二人を傍観する。

412 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 02:00
>>410
「くそッ!なんで俺のスタンドは魚なんだよッ!」
撃ち出された銃弾は末堂の脚に命中ッ!
脚を打ち抜かれた末堂はそのまま前方にニ回転したが
打ち抜かれた脚の横にもう一本脚が現れた。
打ち抜かれた脚をかばいながら起き上がりそのまま三本の脚で公園の入り口の方に走っていく。
(打ち抜かれた脚は腰のあたりから生えた二本の腕が持ち上げている。かなり異様な格好だ。)

「もう勘弁してくれッ!くそッ!今日は散々だッ!」
公園の入り口目指してまっしぐら。トビウオがその後に続く。

(PL:今日はそろそろ就寝したいので見逃して下さい(笑))

413 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 02:06
>>412
「・・・くそ、逃げられたか・・・。
 トビウオに気を使った分、スタートが遅れたか・・・
 しかし、魚スタンドか・・・さばきてぇぇぇぇぇ!!!」
追いつけなさそうなので諦め。ベンチに戻って鳩を見始めた。

(PL:いえいえ、遅くまでつきあってくださりありがとうございました。
    ・・・さらに、付き合ってもらっておいてなんなんですが、
    私の左腕は消えないのではないでしょうか?
    微妙だったので、能力解説の際流しましたが・・・)

414 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 02:11
すいません。今見てきました。『腕』x2÷2で一本にしたんですね。
勘違いしててすみませんでした

415 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 02:16
「・・・帰るか・・・」
公園の入り口から出て行った。

416 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 02:18
>>413
末堂が公園を出て姿が見えなくなった辺りで水上の左腕は元に戻っていた。

(腕は右腕1本、左腕1本と数えるのではなく合わせて2本と数えるそうです。
 それを『÷』で噛み付いたので2÷2=1。
 噛み付いたほうの腕が消えるので左腕消失です。
 脚も2−1=1で噛み付いたほうの脚が消失。
 噛み付き能力はトビウオ一匹につき1回ずつなので『÷』と『−』を使いました。)

417 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 02:20
>>414
ああ・・・レスが遅れました。その通りです。お疲れ様でした。

418 :アマモト(カレー屋台付き)『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/26(月) 02:30
「ケンカは終わったようだが・・・、客は来ない。
読み違いかちくしょうめ。」
一人でカレーを食べていた。

419 :『教授』:2002/08/26(月) 03:19
『OOPERTS』を使用する際は何の物体を
『部品』にしたかを明記する事が望ましい。

420 :水上もとや『OOPERTS』:2002/08/26(月) 09:57
>>419
了解。次回以降はメール欄ではなくテクストに書き込みます。
ちなみに今回は、『ベンチ』と『皮の鞄』が刺身包丁の『刀身』と『柄』に
『末堂=人間』『鳩』『鳩のエサ』が『グリップ』と『銃身』と『リボルバー』に
それぞれ対応しています。前者は書き忘れでした。
何か不備がありましたら、ご指摘ください。

421 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 21:25
今日も今日とて公園に。

「昨日の変人は今日も来るのだろうか・・・否、今日も来るだろうな。」
包帯を捲いた左足を引きずりながらベンチに向かい腰掛けた。

「危険と知りながらも来てしまう・・・。恐るべし公園の魅力・・・。」

422 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 22:13
随分キレイになっている公園を、とりあえず掃除中。
 
「どなたか代わりに掃除して下さったのでしょうか・・・」
自分達公園管理職員以外で、そんな事をする者がいるのかどうかよくわからない。

423 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 22:28
「仕事を探さなければ・・・このままでは生活が危うい・・・。」
煙草吸いながらアルバイト情報誌をめくっている。
それと同時に携帯をいぢりながらボールペンでメモを取っている。
それぞれを4本の腕で。

424 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 22:31
>>423
「・・・・・・・・・」
特に驚く風でもなく、無言で掃除を続けている。
自分を含め、変わった人間の多い公園では珍しいものもそうでなくなる。
求人関連のチラシ・情報誌等、公園管理事務所の前の掲示板に設置されてある。
もちろん、無料だ。

425 :八幡信吾『フー・マンチュ』:2002/08/26(月) 22:33
「迷った…どうしようかなあ…」
公園をうろうろしている。

426 :八幡信吾『フー・マンチュ』:2002/08/26(月) 22:39
>>423
「うわあ、なんだあれ」
見てはいけないものを見てしまったような表情。
>>424
「あの、すいません」
話しかけてきた。

427 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 22:39
>>425
「・・・何かお困りですか?」
気になるので声をかける。

428 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 22:40
>>426の後に>>427の発言て事で。ごめんなさい。)

429 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 22:44
「この公園には運営会社とかあるのだろうか・・・?この謎の魅力溢れる公園で働きたいナ・・・。」

>>425
「迷い人現るか・・・。」
特に気に掛けない。

430 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 22:45
>>429
運営会社と言うか、管理会社がある。(会社と言うよりは公共の機関・・
この街に役所と言うものがあるならそう言うところが管理。)
 
ちなみに公園職員も1名の求人がある。
詳しくは公園内の管理事務所まで。

431 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/26(月) 22:46
>>427
諸事情により改名します。
「すいません、ええと、屋敷を探しているんですけど。
パラボルさんっていう人の」

432 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 22:49
>>430
「あの人は公園管理の方だろうか?」
二人に近づく。腕は戻して。

433 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 22:49
>>431
「屋敷・・・ですか?少々お待ち下さい。」
事務所に入っていく。
しばらくして、地図を片手に出て来た。
 
「その方のお屋敷でしたら・・この場所です。ここからなら
バスかタクシーで行けますが?」
何故か屋敷のある場所に印がついていた。深くは追求しないで下さい。

434 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/26(月) 22:51
>>433
「すいません、じゃあバスで行きます。すいませんでした」
ペコペコとお辞儀をして立ち去る。

435 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 22:53
>>434
「いえ・・どういたしまして・・・」
こちらもきちんとお辞儀をした。
と、>>432に気付く。

436 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 22:55
>>433
「迷い人は去ったか・・・。すいません。つかぬ事をお伺いしますが・・・公園の管理の方ですか?」
恐縮して話しかける。

437 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 22:58
>>436
「はい・・管理事務所の職員ですが・・・何かご用ですか?」
相手の緊張を解くために、笑顔で応える。

438 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 23:01
>>437
「ジツハワタクシシゴトヲサガシテオリマシテ・・・」
(ああ・・・なんでこんな時にスラスラと喋れないんだ俺はッ!くそッ!)
余計に緊張していく。

439 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 23:05
>>438
「あぁ、求人をご覧になられたのでしょうか?」
気にせず笑顔で応対。
事務所で提示されている求人の内容などを事細かに説明。
ちなみに公園管理職員の求人内容は「芝の入れ替え」「樹木の剪定」その他
公園内に設置されているベンチ等が破損した時の修繕など。
肉体労働なので女性ではなく男性に限り採用となっている。

440 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 23:15
>>439
「コ・・・コココココノ公園ノ何故カ訪レテシマウトイウ魅力ニ取リ憑カレ・・・否!魅力ニ惹カレマシタ!
僕をここで働かせて下さいッ!ああ!この公園で働けるなら包丁を持った変人が銃を撃ちながら追いかけてこようともこの公園の為に尽くしますッ!(悦」
急に目を輝かせて饒舌になった。本人の目はかなり真剣。

441 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 23:17
>>440
「・・・;は、はい。では、所長の面談の後に正式採用となりますので
本日はお時間のご都合はよろしいですか?」
所長は相変わらず事務所に引きこもり中。
 
「ご都合がよろしければ、とりあえず事務所の方においで頂けますか?」
そんなにこの公園が気に入られたとは・・・

442 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 23:24
>>441
「はいッ!もちろん暇ですッ!未来永劫暇ですッ!今すぐにでもッ!何処へでもまいりますッ!」
事務所に着いて行く。

443 :所長@公園管理事務所:2002/08/26(月) 23:27
>>442
少々、相手の勢いに押されつつも事務所内へ案内した。
 
「それでは、こちらでしばらくお待ち下さい。」
応接室のような所へ案内し、ソファーを勧めると所長を呼びに出た。
しばらくして所長がやってくる。
 
『職員募集の面接希望の方ですね?私が当公園の管理事務所長です。』
30過ぎのオッサンが言う。

444 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 23:33
>>443
「ヨヨヨロシクオネガイシマスッ!」
所長に挨拶。また緊張がぶり返してきた。

445 :所長@公園管理事務所:2002/08/26(月) 23:37
>>444
「では、仕事の内容を簡単に説明いたします・・・・」
芝の入れ替えや樹木の剪定など、公園内での主な業務を説明。
ふと、応接室の壁に妙なはりがみ。
 
『所長をスタンドで脅かさない』
 
と、毛筆で書いてある。
 
「と言うわけですが・・明日からでも来ていただけるとありがたい
のですが、いかがでしょうか?」

446 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 23:40
「ふむ・・・新人かい? 初々しいものだね。
ああ所長、お茶がはいったよ。今日はアールグレイだ。」
奥から出てきた。

447 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 23:43
>>445
「ええエッ!?採用ですかッ!?はいッ!来ますッ!ぜひ明日からッ!いいえッ今日からでもッ!」
張り紙のことが気になったが今は採用のほうが重大ッ!

448 :所長@公園管理事務所:2002/08/26(月) 23:46
>>446
「・・・・・なかなか気が利くじゃないか。」
お茶をもらった。面接に来た人にもお茶をすすめた。
 
>>447
「では、明日の朝10時にこちらの事務所においでください。
制服(作業着)やその他必要なものを支給いたしますので。」
淡々と採用が決まった。

449 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 23:47
>>448
「よろしくお願いしますね。」
掃除の人がお茶菓子を持ってきた。
 
「あぁ、田河さん、お返ししたいものがありますのでこちらへ
来て頂けますか?」
応接室の隣の事務室へ案内。

450 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 23:48
>>449>>447へのレス。

451 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/26(月) 23:49
>>446
「ああッ!先輩ですねッ!ヨヨヨヨロシクおねがいしますッ!」
深々と頭を下げる。

>>448
「はいッ!よろしくおねがいしますッ!」
こっちも深々と頭を下げる。

452 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 23:50
>>451
「彼は職員じゃありませんよ。」
さりげに突っ込む掃除の人。

453 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 23:51
>>448
「ははは、おだてても何も出ないよ所長。」
『エレガント』で所長の後頭部を叩いた。 パス精EEC
 
>>447
「君、名前は? 私は田河だ。」
末堂に質問した。

454 :公園管理事務所:2002/08/26(月) 23:53
公園管理事務所の人員は以下の通り
 
所長:
殆ど役に立たないがいないよりはマシとか
 
NOEL『アウター・リミッツ』:
掃除要員の女性職員。本気で怒らせると大変な事に。(真っ二つ)
 
田河『エレガント』:
職員でもないのに、何故か事務所に住んでいる。

455 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 23:54
>>449
「む? そちらからお誘いいただけるとは光栄の極み。」
ついて行った。

>>451
「そんなに緊張するものじゃあないよ、気楽な仕事さ。」
去り際にひらひら手を振った。

456 :公園管理事務所長:2002/08/26(月) 23:54
>>453
「のわぁあああああああああああっ!」
カーテンをヒラヒラさせ、パニック状態で事務所の奥へ飛びこむ。
以後、出てくることはなかった。
たぶん、明日まで出てこないだろう。
張り紙はそのために貼ってあったのだが・・・

457 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/26(月) 23:56
>>455
「これをお返しします。」
随分前に投げつけられた手袋(片方だけ?)を差し出した。
律儀な掃除の人だ。
 
>>456
もう何も言うまいと言う顔で見送った。

458 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:02
>>452
「違うんですか?あと・・・あのはりがみってどういう意味でしょうか?」
ついでに質問。

>>453
「末堂といいますッ!21歳ですッ!」
なぜか威勢良く答える。

459 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 00:02
>>456
「なんだあの反応は、私はただ少し洒落を利かせただけじゃあないか。
全く『エレガント』じゃあないなあの男は。」
 
>>457
「・・・・君は私を『ナメている』のか? それとも『侮辱』しているのか?
いまさらこんな手袋を私につき返してどうしようというのだ。
『手袋を投げた』という意味が君にはわからなかったのかね?
私の敗北という記憶をこんな形でまた思い出させようとするのか!」
 
手袋を叩き落とす。

460 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:08
>>456
「・・・。」
所長が居なくなったほうを呆然と見ている。

>>459
「スタンド使いってのは何故ああも好戦的なのだろうか・・・(小声」
奥の不穏な空気にお茶を啜りながら我関せず。

461 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:09
>>458
>>456の状態がまさに張り紙の意味そのものです。
 
>>459
「・・・別に,深い意味はありませんが・・・お気に障ったなら
お詫びします。最も・・こうなったのは私に非がありますが・・・」
落ちた手袋を拾い上げる。
 
「私は争い事は好みません。それでもあなたが私を許せないなら・・
どうぞお気の済むようになさればよろしいかと。この手袋は私が暫く
お預かりいたします。お時間を取らせて申しわけありませんでした・・」
掃除の人に以前のような威圧感はない。
そう、例えるなら抜け殻のような状態に近いかもしれない。

462 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 00:15
>>461
「今君を殴ってもいい、だがそれは私の紳士道が許しはしない。
それに今の君からは以前のような覇気を感じない。今の君には私は興味を抱けない。」
ドアを開ける。
 
「末堂君! 最初の仕事だ! 酒を買ってきたまえ! 代金はあとで私が払おう!」

463 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:18
>>462
「(・・・・・私には・・もう生きる意味が・・・)」
思いつめた表情で事務所から出て行った。

464 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:20
>>461
理解しました。笑

>>462
「酒ですねッ!了解ですッ!」
酒を買いに事務所を出る。

465 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 00:25
>>463
「ああ! 待たないか君!・・・・・・・・・言ってしまったか・・・。
ああいう気が沈んでいる時には酒でも飲ませるのが一番なのだがな・・・。」
葉巻を吸う。

466 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:29
>>465
(飲ませると事務所が壊滅しますので止めた方がよろしいかと・・・)
 
公園の隅にある子供専用の遊び場でゴミを拾いながらボーっとしている。

467 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:39
>>466
「あ・・・酒盛りするんじゃないのですか?」
ボーっとしているNOELに声を掛ける。

468 :『ちょっと酒買ってきて』:2002/08/27(火) 00:40
>>464
末堂はコンビニに着いたッ!
さあどうするッ!

469 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:41
>>467
聞えているのか聞えてないのか、ボーっとしたまま砂場やブランコで
遊ぶ子供達を見ている。
(こう言う普通の公園の光景もあるって事で・・・)

470 :『ちょっと酒買ってきて』:2002/08/27(火) 00:42
>>467
説明
 
末堂は田河の『指令』により『コンビニ』に『酒』を買いに行く。
はたしてその先で末堂を待つものとはッ!!
 
フリーミッション『ちょっと酒買ってきて』
 
キャンセル可 です。お暇ならどうぞ。

471 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:44
>>468
コンビニッ!?酒屋で美少年でも買いましょうよッ!(笑

472 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/27(火) 00:45
>>470
というかすでに駅前で買ってきている罠。

473 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 00:47
(PL:すみませーん、風邪の影響でもうおやすみです。NOELは放置して
頂いて構いませんので・・・)
 
酒盛りもほどほどに・・by 掃除の人

474 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/27(火) 00:48
>>471
私的意見を言えば、伏見の銘酒「水のしらべ」推奨。

475 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:51
>>470
何事も起きずに無事に日本酒を一升瓶で抱えて帰ってきた。
(PL:今日はそろそろ就寝したいので、すみませんがまたの機会に・・・。)

476 :『ちょっと酒買ってきて』:2002/08/27(火) 00:51
>>472
何ィーッ!? そのスピードッ! 只者ではないなッ!?
 
まぁ今さっき思いついただけのミッションだからいいんです。いいんです。
またの機会に。

477 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 00:53
>>475
「お帰り末堂君、代金を払おう。」
代金分の金を末堂に渡す。
 
「今日の仕事はこれで終了だ、お疲れ様。」

478 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 00:55
「お酒買ってまいりましたッ!」
事務所に帰還。

>>476
「いいんです。」×2が何気に怖いです。

479 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 01:00
どうやら未来予知をしたらしい。
 
>>478
「お帰り末堂君、代金を払おう。」
代金分の金を末堂に渡す。
 
「今日の仕事はこれで終了だ、お疲れ様。
なにか聞きたいことでもあればどうぞ、まだ色々と不慣れだろう。」

480 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 01:06
>>477
「エレガントな田河さんに似合いそうなお酒を選んで来ましたッ!(適当」
酒瓶を手渡す。

「一つだけ質問が・・・公園内での喧嘩は止めに入ったほうがいいのでしょうか?」

481 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 01:06
>>479
「エレガントな田河さんに似合いそうなお酒を選んで来ましたッ!(適当」
酒瓶を手渡す。

「一つだけ質問が・・・公園内での喧嘩は止めに入ったほうがいいのでしょうか?」

482 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 01:08
>>480>>481
(二重書き込みッ!?すいません・・・凹)

483 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 01:16
>>480
「ほう、それは楽しみだ。後でゆっくりいただくとしよう。」
 
「勿論だ、私達の仕事は公園内の秩序を守る事。
喧嘩、スリ、強盗、強姦、ありとあらゆる犯罪行為は撲滅せねばならない。公園内。のな。
しかしそれは全て、君の価値観に基づいたものだ、君が見て、君が判断して。
止めるかそうでないかは決められなければならない。要はケースバイケースだよ。前置きが長くなってしまったがね。」
 
葉巻を消した。

>>482
良くあることさ、気にすることは無いよ。

484 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 01:23
>>483
「了解です。先輩!それではまた明日伺います。これからもよろしくお願いします!」
一礼すると事務所を出た。

「そういえばあの人は管理の人ではなかったような・・・まぁいいか。」
公園を出て帰宅。

485 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 01:26
>>484
「ああ、また明日。・・・・・元気な青年だ、さて・・日本酒だな。」
一人事務所内で杯を傾ける・・・。
 
「それにしても・・・私の所長っぷりも板についてきたな。」

486 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 22:05
「さてと勤務初日だ。まだ誰もいないようだから掃除でもしていようか。」
管理事務所の倉庫から竹ぼうきを2本持って掃除開始。

「〜♪」
4本の腕で2本の竹ぼうきを使って鼻歌まじりに公園内の掃除中。

「しかし竹ぼうきを持つと無性にこう口にしたくなるな・・・『オデカケデスカ〜?レレレノレ〜♪』」
言った後に少し後悔した。

487 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 22:39
何時の間に出勤したのか、事務所で書類を整理している。
苦情や要望等、結構色々と雑用がある。
ちなみに所長は休みを取っているので、今日はいない。
そんなわけで、いつもより書類整理の時間がかかった。
申し訳ないが、掃除は末堂さんに任せる事にした。

488 :田河『エレガント』:2002/08/27(火) 23:39
>>486
「やはり『スタンド使い』だったか・・・、そんな気がしていた。」
事務所内で掃除する末堂を眺めている。
 
「しかし暇だね、えーと、なんて言ったっけ君。そう言えば名前を聞いていなかった気がするぞ。」
NOELに話し掛けた。

489 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/27(火) 23:46
>>488
「あぁ、おはようございます。私ですか?ノエル・・と申します。」
少しだけ田河の方に顔を向けてそう言うと、すぐに書類に向った。
今日はなんだか忙しい。

490 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/27(火) 23:59
「ふぅ・・・こんなものか・・・。」
掃除を一通り終えてベンチで一服。

「便利だが能力を使うのは控えることにしよう。トビウオ達はもう人目に見せないほうがいいだろうし。」
先日の包丁男を思い出して腕を元に戻した。

491 :田河『エレガント』:2002/08/28(水) 00:06
>>489
「ノエルか、良い名だ。今日からそう呼ぶことにしよう。」
NOELの肩を叩いて事務所を出て行った。

492 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/28(水) 00:10
>>491
「・・・・・・・・・」
黙って書類に目を通していたが、ふと何か思い出したように冷蔵庫から
冷えたお茶のペットボトルを出し、掃除をしている末堂さんのところへ
持っていった。
 
「お疲れ様です。しばらく休憩して頂いて構いませんので。」
ベンチで休憩している末堂さんにお茶を差し出す。
そして、再び事務所に戻っていった。

493 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 00:23
>>492
「あ、どうも・・・っていつ来たんですか?・・・行ってしまった。」
お茶を受け取りNOELの背中を見送った。

「あの人はなにを考えているのか解らないな・・・。まぁ人それぞれか。」
お茶を飲みながら煙草を吹かす。

「今日は平和だな・・・。」

494 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/28(水) 00:27
>>493
神出鬼没が売りですから・・・
 
書類の整理を終えると、ゴミや空き缶の回収に周る。
子供達がよく遊ぶ砂場周辺は特に丁寧にゴミを拾った。
ガラスの破片等、危険物がないか丁寧に探しつつゴミを回収した。

495 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 00:33
奇妙なデザインのギターを杖代わりにして、男がよろよろと公園に入ってくる。

「30・・・%か・・・割とキツイな・・木はあるか、早いところ済ませるかな・・・。」
ゴソゴソと茂みの中に入っていく・・・。

496 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 00:39
>>494
「そういや会話らしい会話もしていなかったな。どんな女性なのだろうか・・・。」
しばらくNOELを見ていたが公園に入ってくるアマモトに気付いた。

>>495
「ん?不審者発見・・・。」
煙草を灰皿に捨てると後を追って茂みの中に。

497 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/28(水) 00:41
ゴミを回収し終えて、事務所に戻っていった。
(本日はこれにて失礼します。頑張って下さい。)

498 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 00:44
>>496
「しかし・・・便利なようで不便だな・・・。」
懐からナイフを取り出す。
 
「この感触は・・・いつまで経っても慣れない・・・。」
ナイフを自分の首に当て、頚動脈を掻っ捌こうとこうとしているッ!

499 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 00:48
>>497
(お疲れ様でした。)

>>498
「・・・ッ!!!おいッ!早まるなッ!考えなおせッ!死ぬ場所なら他にもあるッ!ここで死ぬなッ!」
アマモトの行動を見て慌てて止めに入る。

500 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 00:49
>>498
ふん・・・あの男か?
茂みに入っていったアマモトを見つめる男の姿が・・。

501 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 00:59
>>499
「!!・・・・・・・・・・・・・・『見ましたね』・・・?
はぁ・・・疲れてたし無理も無いかな・・・。」
 
「いやぁ、失礼しました。それでは。」
何事も無かったかのように茂みから出ていく。足元はふらふらしていた。

502 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:07
暗緑色のスーツを身につけた男が手の平で小型のナイフをもて遊んでいる。
ナイフを尻ポケットにしまい込み・・。
「これが・・いいか?」
手頃な木の枝を根本からへし折り右手に持つ・・。

503 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:08
暗緑色のスーツを身につけた男が手の平で小型のナイフをもて遊んでいる。
ナイフを尻ポケットにしまい込み・・。
「これが・・いいか?」
手頃な木の枝を根本からへし折り右手に持つ・・。

504 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:12
まただ・・すまぬ。分身・・。
>>501
茂みからでてきたアマモトを呼び止める。
「なぁ〜・・あんたかいアマモトってのは?」
暗緑色のスーツを着た細身の男・・皮肉屋のような印象を与える。

505 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 01:26
>>501
「おい・・・待てよ。いきなりどうしたんだ?人生に疲れたのかい?俺で解決できることでもないだろうけど話してみなよ。」
お節介にアマモトを追いかける。

506 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 01:34
>>504
「はい? 自分に何か用で?・・・・・・・・暗・・・緑ッ!!」
バガンッ!
 
ギターケースを地面に叩きつけて『ストラトヴァリウス』を飛び出させ、左手で掴む。
 
「その色には敏感になっている、必要な要件のみを簡潔に話せ、
世間話だのは必要無い、ご機嫌を伺う必要も無い。『録音されたテープレコーダー』みてーに淡々と話せ。」

>>505
「こっちに来るんじゃあないよ、あなたはそのままそこのベンチでタバコでも吹かしていればいい、
用事が終わった後にカレーでもご一緒しようじゃありませんか。」
末堂の方を向かず、ギターを持って暗緑色のスーツの男と対峙している。

507 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:41
>>506
いきなり・・物騒だな・・。
「謝礼は受け取ってもらえた確認にきただけだが・・俺達の代わりに『奴』を
かたづけてくれた礼をな・・どうやったかしらんがあれは普通じゃない。」
男の左手が右手に持った枝をなぞっていく・・。
両腕にが黒いタール状のビジョン・・。
「『ベラスコ』がいたくあんたを気にいったようでな・・」

508 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 01:48
>>507
「謝礼は確かに受け取った。
質問する。
1お前らと依頼主の関係は? 2『ベラスコ』とは? 3『気に入った』とはどういう意味だ?
以上3点に可能な限り速やかに返答しろ。」
 
構えは解かない。

509 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 01:50
>>506
「なんかやばそうだな・・・俺は出来れば関わりたくはないが・・・。」
状況が状況なだけに身動きできない。

>>507
「・・・ッ!?(この男もスタンド使いなのかッ!?公園内での殺し合いだけは遠慮願いたいな・・・。)」
アマモトの後方、少し離れた位置で退治する二人を見ている。

510 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 01:57
ふむ・・ストレートな性格だな・・。
1:なんの関係もない彼らはしいていえば・・道を歩いていてうっかり蹴飛ばした石ころ?
2:『ベラスコ』を知る事は死は俺達の様になることを意味する。
3:熱も火も使わず・・『パブリック・セメタリー』を倒したその能力・・。
「理解したか・・特に3だな奴の細胞はこれ以上ないくらいボロボロだった・・。」
何故か?
軽い牽制・・右手の枝を横薙ぎに振る・・アマモトめがけて・・。

511 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:05
>>510
「正直あまり使いたくないのが本音だな。」
『ストラトヴァリウス』を盾のように顔の前に掲げる。

512 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:08
>>511
男の軽く振った木の枝がピシリと音を立て『ストラトヴァリウス』に
打ち込まれる・・。
「ほぅ・・・切れない・・『道具型』か?」
『ストラトヴァリウス』に刃物でつけられたような傷が付く。

513 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 02:13
>>510
「ヤバイッ!始まってしまったかッ!?話が見えないがどう見ても向こうのほうが悪人だな・・・。」
眼中に無いようなので気付かれないように後退り。

>>511
「加勢したいのは山々なのだが・・・俺の力は直接戦闘向きではないのだよ・・・。」
こっちも眼中に無いようなのでなんとか『暗緑色の男』の死角にこっそり移動。

514 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:18
>>512
「『最後』の質問だ。
お前は俺に敵対するか?」
 
ギュイィィィィィィンッ!!

515 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:22
>>514
いや・・・・。
「俺のほうこそ・・それが知りたいのだが・・。」
正直いって驚異なのでね・・君の能力が・・。
「我々の敵となるか・・それに俺達の標的をやすやすと始末した手並み・・少し
気にくわん・・」
男は後ろに下がり少し距離を取る。

516 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:30
>>515
「結局何がしたいんだお前は?
俺をおちょくりに来たのか? それとも俺を始末しに来たのか?
まぁいい、うっとおしくなってきた。」
男に向かってダッシュ。『ストラトヴァリウス』は帯電している。

517 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/28(水) 02:32
「なんだか入りこむ余地も無いな・・・。生きてカレーをご一緒できることを祈ろう・・・。」
後退りながらフェードアウト。

「死体になられると掃除が大変だな・・・。」
距離が離れたあたりで煙草に火をつけた。

「そうだ。灰皿の掃除をしなければ・・・。」
二人も気になるが咥え煙草で掃除再開。

518 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:34
>>516
なるほど・・・性格は『直情的』と・・・。
ダッシュしてくるアマモトを迎える・・。
「その調子だ・・どんどん・・見せてくれ」

519 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:36
>>518
「ちょっと黙ってろ。正直『石ころ』の時点で半分『許可した』」
ブオンッ!
 
間合いに入れば男を『ストラトヴァリウス』で殴る パス精CCC 『40万ボルト』

520 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:46
>>519
ヴゥォンンン!!
刃の性質を持たせた木の枝に両手を添え攻撃を受けるが『帯電』の
衝撃で飛ばされ後ろの木の幹にぶち当たる・・。
ふらりと立ち上がる・・。
「『電気』か・・しかも、動きも悪くない・・」
木の枝を投げ捨てるとポケットからビー玉を取り出す・・。
刃の『鋭利さ』を持たせたビー玉をアマモトに向かい弾く!!

521 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 02:55
>>520
「『必殺』で無い限り俺にダメージを与える事はできない。
最終的な意味でな。」
ビー玉は意に介さずッ! よく切れるビー玉状の刃物を投げつけても突進する人体の抑止力にはならないッ!
両手を顔の前で組み、男に突進するッ!

522 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 02:58
>>521
なるほど・・その決断力、素晴らしいものがある!
突進を受ける・。
そしてどこかに呼びかける・・。
「呑気に見てないでサポートしてほしいものだな・・。」

523 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:03
>>522
「以上・・・『終了』だ・・・残り『生命』『50%』を消費・・・。」
バヂバヂバヂッ!
 
『ストラトヴァリウス』が激しく帯電している。
  
「さようならだ、名も知らぬ男。『ディーバ』・・・。」
アマモトの体から力が失せ、同時に『ディーバ』が発現する・・・。

524 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:11
>>523
ぬ・・・な・・なんだ?
「う・・・ああぁぁぁ」
男の表情から皮肉屋の仮面がはげ落ち焦りと恐怖の表情が現れる。
「こ・・これは・・・・」
い・・意識が・・・。

 
そして・・その戦いを木陰から見守る男がいる。
彼もまた・・アマモトと戦っている男と同じ姿をしている。
「間にあいませんでしたか・・ふざけすぎです。」
しかし・・『ベラスコ』には報告しておきましょう。

525 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:15
>>524
「(80%・・・だな。)」
『生命』を『80%』吸収、その後男の背後に密着している木から残り『20%』を吸収する。
それくらいなら木も枯れない・・・と思う。
 
「ッ・・・ふぅ、とりあえず口は動くな? さて、洗いざらい話してもらおうか。」
ナイフを取り出した。

526 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:19
>>523
補足説明。
アマモトのスタンド『ディーバ』とは『ゲル状』のヴィジョンを持つスタンド。
能力は・・・秘密。多分分かっちゃってますが。

527 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:21
>>525
その瞬間・・アマモトのいる周囲の景色が一変する。
荒涼とし荒れ果てた土地・・ねじ曲がった木々の枝がアマモトを
絡めとり身動きをできなくする。地に落ちるナイフ
そして・・。
「血が足りなくなるので・・余りやりたくないのですが・・」
一人の男が現れる・・同じ格好をしているがずっと若い・・。
『彼』は・・つれて帰ります。目的はほぼ達成しましたしね。

528 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:32
>>527
「ぐッ!?・・・・新手か!・・クソ、勝手に連れてけ、
それとだ、もう少し部下の教育には手間をかけるんだな。
まあ? 目的はほぼ完璧に果たしたようだけどな。その点では俺の方がマヌケだが。
これ以上用が無いならさっさと行け。」

529 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:39
>>528
そう、ふてくされることもないでしょう・・私はあなたの不意をついただけ・・。
「荒削りだが・・実に優秀な『戦士』・・そう判断しました。」
私達はあなたの『資質』と『能力』を知りたかっただけなのでね。
『世界』の『全て』をそして『高み』を欲している男がいます・・。
『彼』の為、働く気がありますか?

アマモトと同年代の青年・・言葉遣いは丁寧だが目だけが怜悧さを見せる。

530 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:42
>>529
「『世界』だの『高み』だのその『男』にはミジンコの糞ほども興味が無い。
だが・・・一つ質問させてくれ。
俺が先日殺したあの化物、あんなのはまだ居るのか?」

531 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:47
>>530
あれは・・『例外』ですね。本体がスタンドに吸収されてましたし
「そもそも、私達は『ベラスコ』の支配からは逃れられない・・」
彼・・というより『あの世界』から・。
青年の右腕に刃物で切り裂いたような傷口がある。
まだ、血が止まっていないがその色がおかしい・・。

532 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:58
>>531
「じゃあどうでもいい、
お前達がどうなろうが俺は知ったことじゃあない。詮索もしない。
だが、罪の無い人にも被害が及びそうな時は呼べ。それ以外では協力しない。
こんな条件でよければ?」
 
傷口に少し興味を覚えた、観察する。

533 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:05
>>532
おもしろい・・自分の痛みより人の痛みですか・・。
「『彼』にはそう伝えておきましょう。」

血が変色し青みがかっている。傷もどこか人の肌と違ってみえる。
「それだけですむなら・・少なくとも人として死ねるでしょう。」

534 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 04:13
>>533
「こんな『スタンド』だ、それ以外に活きる道が無い。
死ぬときは自己満足の中で死にたいのさ。
それと、いい加減コレ解いてもらえないか? 息が詰まって仕方ないよ。」

535 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:19
>>534
奇妙な気分ですね。あなたは敵にしたくないが味方(我々の仲間)にも
したくない・・。
「ひとつだけ『忠告』しておきます。『ベラスコ』に『引きずりこまれない』こと・。」
能力を解くともう一人の男を連れて公園を去った。

536 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 04:28
>>535
「気を付けるさ、まぁ、何かあるならそいつも『殺す』けどね。」
男が去った後、ポツリと言った。
 
公園を去る。

537 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:33
去り際にぼそりと呟く。
「『殺す』か今となっては私にはできない・・『適応』できなくても
この『世界』は恋しいからな・・」

538 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 00:32
「今日もいい天気だ。」
公園内を掃き掃除。

539 :『金』:2002/08/29(木) 00:37
札束が舞っていたが、
あたりにたいした欲望を持っているのがいなかったのでそのまま飛んでいった。

540 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 00:51
「少し散歩にでも行こうか。」
掃除も一段落したので竹ぼうきを片付けると公園を出た。

541 :田河『エレガント』:2002/08/29(木) 02:18
「綺麗な夕焼けだ…。ん? 夕方だったか今は。まいいか、夕方だ。」
エレガントに夕焼けを眺める田河。

542 :『虹』:2002/08/30(金) 00:16
エレガントな虹だった

543 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 01:18
「〜♪」
花壇のお手入れ。

544 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:25
末堂さんが花壇の手入れをしている間に、事務所内の雑務を片付ける。
所長はあれから出勤してこない。家に引きこもってるようだ。

545 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:29
>>544
「それにしても…所長には困ったものだね、社会人としての責任というものがまるで感じられない。」
新聞を読みながら椅子にふんぞり返っている。

546 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:38
>>545
あなたが所長をびっくりさせるから・・・と言いたいのをこらえる。
よく考えて見ると、以前から所長には長期欠勤する傾向があった。
最も、所長の仕事は書類へのサインぐらいなのでもう気にしても仕方ない。
 
「私にはよくわかりませんが・・・所長抜きで仕事をするしかないですね。」
溜息をついて書類に目を通す。

547 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:41
>>546
「本当に…この際私が所長に就任するかな、嘘だが。さて、末堂君でもおちょくって遊ぶか。」
事務所を出て花壇へ歩いて行った。

548 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:46
>>547
「あの・・・仕事の邪魔はしないで・・・・行ってしまいましたか。」
やれやれ、しょうがない人ですね。
そして自分は公園の掃き掃除のため、箒とゴミ袋片手に事務所の外へ。
念のため、事務所には施錠。別に盗られて困るものはないですが。

549 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:55
>>544
「おーい、末堂君。」
末堂に歩み寄る。

550 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:15
>>549
「ああ・・・田河さん。なんですか?」
手を止めて田河を見上げる。

551 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 02:20
>>550
「いや別に、暇なんだ。」
『エレガント』で末堂の後頭部に触れた。『カーテン』がくっついた。

552 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:24
「暇なら手伝って下さいよ。いい天気なんだから土いじりでもしませんか?」
花壇の土と肥料を混ぜながらそう言った。
『カーテン』には気付かずにひらひらさせている。

553 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 02:32
>>552
「ふふふふふ…エレガントだ…おっと、土いじりか、そうだな、それもいい。」
末堂の『カーテン』に触れる、『カーテン』は長くなって地面に着いた。
 
「ところで、手袋は何処かな? 手が汚れるのは好きではないのでね。」
と言って『カーテン』を踏んづけた。このまま振り向くか、動こうとすれば…想像するだに楽しいぞ。

554 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:47
>>553
「ああ、俺が取ってきますよ。・・・えぐッ!」
急に立ち上った末堂は後頭部のカーテンを踏まれていた為、頭を大きく仰け反らせた。

「あでで・・・。なんだ?」
そのまま背中から倒れて土と肥料まみれに・・・。
倒れてから『カーテン』に気付いた。

555 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:00
>>554
「ワハハハハハハハ! 引っ掛かった! ハハハハハハハハハハハハ!」
笑う、笑い続ける。

556 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 03:16
「・・・ッ!」
顔を赤くして笑われ続ける。

「・・・ククク・・・ハハッハハハハハハハハ!」
しょうがないので自分も笑うが目は笑っていない様子。

「ハハハハハ・・・ハァ・・・。」
田河の右脚を『÷』に噛み付かせる。
片脚立ちしてて下さい。

557 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:23
>>556
「ハハハハハハハハハハハハハハハ…ハ、お? 何かバランスが悪いな…?
ん? おお!!」
驚いた。
 
「酷い事をするな末堂君! まさかそんな男だとは思わなかった!」
逆ギレした。

558 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 03:29
「ハハハッ!ちょっとしたお返しですよ。」
『÷』を解除。

「ヨイショっと、事務所戻りますか。」
立ち上がって土を払うと管理事務所に向かった。

559 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 03:32
「ふぅ」
ここも掃除している。

560 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:33
>>558
「あービックリした、ホントもうビックリした。いつかエレガントに後悔させてやるぞ。」
しっかりとした足取りで事務所に帰った。
「ただいまノエル、大変な目に会ったよ。」

561 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 03:36
掃除が終わったので移動。

562 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 03:51
ふらふらやって来た。ベンチに座る。
「『御影香』…俺はまだ…同じ舞台にすら立っていないと・・・そういう事か・・・。
クソッ…タレが…この顔を覚えていろよ御影香…いつか…。」

「殺してやるよ御影香ッ…!」
しばらくベンチで休んだ後、波紋荘へ帰って行った。

563 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 23:18
>>560
「おかえりなさい・・・何かあったのですか?」
まさか末堂にいたずらを仕掛けて、逆襲されたとは微塵も思っていない。

564 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:04
>>563
「実は…末堂君たら嫌がる私に無理矢理あんな事やそんな事を強要して…。」
さめざめと泣く。
 
「まさかあんな男だとは思わなかった… ショックだ…。」
涙を拭きながら紅茶を入れた。

565 ::2002/09/01(日) 00:19
「きれい・・・本当にきれい・・・
 ・・・でも、今のわたしが持っていてもしょうがないのよね・・・
 どうしようかしら・・・」
手の中にあるものを見ながら、ベンチにぼんやり座っている。

566 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:28
>>565
「む? むむむむむむ?
何やら悩みがあるように見える、悩める女性を救うは紳士の勤め。
いざ行かん『エレガント』!」
 
女の方へ歩き出す。

567 ::2002/09/01(日) 00:33
>>566
「・・・・・・」
田河に気付いた様子も無く、ぼんやりとしている。
見ているのは赤い色の宝石だ

568 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:40
>>567
「これは…美しい宝石ですねお嬢さん。」
女の横に立つ。

569 ::2002/09/01(日) 00:50
>>568
声に気付き、無言で田河を見た。
「・・・そう思いますか?
 そう言っていただけると嬉しいです。
 でも、この宝石は、今の私が持っていても何の価値も無いんです・・・」
そう言うと再び宝石に視線を戻した。

570 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 00:54
「ふぁ〜あ・・・。今日はなぜか眠いな・・・。」
竹ぼうきを持ってウロウロしている。

571 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:57
>>569
「価値が無い? そんな事はありませんよ、非常に美しい宝石だ。
あなたに似合わない筈が無い、宝石や貴金属の類はそれを着ける人間を選ぶ、
あなたほどその宝石が似合う女性はいない…。」
絶技 エレガント視線 が発動した。

572 ::2002/09/01(日) 01:02
>>571
「・・・そう、ですか?」
よく分からないという表情だ。
「・・・あなたは宝石にお詳しいのですか?
 もしそうでしたら、この宝石を観ていただけませんか?
 私には、その宝石がどれくらいの価値があるのか分からないもので・・・」

573 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:07
>>572
「(何ィッ!? この私の視線を跳ね除けるとはッ! …油断ならん…。)」
 
「む…そうですね、詳しいと言うほどでも無いですが…、いいでしょう。貸していただけますか?」
女の手から宝石を受け取り、よく観察してみる。

574 ::2002/09/01(日) 01:12
>>573
宝石の色は赤。ダイヤモンドのようにカットされたルビーに見えるだろう。
大きさは、両手で丁度包める位・・・だと思う

「・・・いかがですか?」
よく分からないという表情のまま、田河を見続ける

575 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:22
>>574
「内包物は無い…かな、色も良いし…それにこの大きさ…これは…存外に凄い物かもしれませんよ…。」
しばらく見入っている。
 
「ふぅ…堪能させていただきました、素人の見解で申し訳無いのですが…稀な逸品と私は思いますね。
これならば良い値がつくでしょう。
…ところでこれは一体何処でお求めになったので?」

576 :『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:30
>>575
「・・・いえ、購入したわけではなく、気付いたらそばにあったのです」
いつのまにか手に持っていた小さな懐中時計を見ると、ゆっくりと立ち上がった
「・・・お時間を取らせてしまい、もうしわけありませんでした
 私はそろそろ行かなければならないので・・・
 どうも、ありがとうございました。恩に着ます。それでは・・・」
ゆっくりと公園から出て行った

577 : 『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:38
>>576
もちろん宝石は返してもらった。田河のビジョンを『コピー』した

578 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:42
>>576
「気がついたら…、なんともミステリアスな話ですな…」
 
「いえそんな、眼福にあずかれて光栄ですよ。それではまた、ご縁があれば…。」
見送った。
「しかし…奇妙な話だな…。」
公園事務所に戻っていった。

579 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:46
「・・・恩に着るわ。本当に・・・
 『いつか』必ず『お礼』をしなくてはいけないわね・・・」
口元で笑いながら去っていった。

580 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 21:14
いつものように公園の掃除中。

581 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 21:28
こちらも同じく事務所内で書類とにらめっこ中。
所長は未だ出勤せず。

582 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 21:58
ベンチでハトに豆をやっている。

583 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 22:26
咥え煙草で掃き掃除。
「今日もいい天気だな。」
公園内で遊ぶ子供たちを眺めながら煙を吐き出す。

584 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 22:32
>>581
書類整理が一段落したので、公園内の花壇に水を撒きに出る。
今日も良い天気だが、まだ残暑は厳しい。

585 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 22:40
>>584
「ああ、ノエルさん。水撒きだったら俺がやりますよ。」
そう言いながら花壇に近づく。

586 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 22:50
>>585
「え?あぁ、おはようございます。書類の整理が一段落したので
他にやる事もありませんし・・」
困った様に微笑みつつ、水撒きを続ける。
ホースの先にシャワーヘッドがついたもので撒くので重労働には
ならない。

587 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 22:59
>>585-586
なんか仲良さげなのを見てムカッと来た。独り者のひがみというやつだ。

588 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 23:00
>>586
「あ、おはようございます。・・・そうですか。それじゃお願いします。」
ほうきを持ったまま花壇の周りをウロウロ。
NOELの水を蒔く姿をちらちら見ている。

589 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 23:02
>>587
それは誤解です。激しく否定いたします。職場の同僚ですッ!
 
>>588
「いえ、そちらも一段落つきましたら事務所で休憩なさって下さい。」
水撒きを続ける。
夏場の花の水撒きは、朝のうちにやっておかないと大変な事になる。

590 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 23:13
>>589
「いや・・・あ・・・向こうの方掃いて来ますねッ・・・」
ほうきを持ってアユミの近くに移動。

「はぁ・・・やはり俺など眼中無しだよなぁ・・・。」
煙草を咥えて火を付けた。
溜息を吐きながら咥え煙草で掃き掃除を始める。

591 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 23:16
>>590
「よろしくお願いします。」
全ての花壇に水を撒き、後片付けをして事務所に戻っていった。
書類整理の続きがある。

592 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 23:17
>>589
嘘だ、騙されないぞ。カップルはみんなそう言うんだ。
おねえさんは一人身の寂しさから妄想が酷くなっています。
 
>>590
近くで見て呆然とした。
公園の掃除人が咥え煙草で掃除なんて‥‥店内でオニギリを食べるパン屋みたいだ。
‥‥ちょっと違うか。

593 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 23:17
>>590
「真の『エレガント』とは己を知る事から始まる、あきらめることは無い若者よ。」
相変わらずいきなり現れた、末堂の肩を叩く。
 
そして気付いた、もうすぐ新スレじゃあないか。

594 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:25
新スレ『公園』その10です。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030890155

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