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『公園』その9

1 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

524 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:11
>>523
ぬ・・・な・・なんだ?
「う・・・ああぁぁぁ」
男の表情から皮肉屋の仮面がはげ落ち焦りと恐怖の表情が現れる。
「こ・・これは・・・・」
い・・意識が・・・。

 
そして・・その戦いを木陰から見守る男がいる。
彼もまた・・アマモトと戦っている男と同じ姿をしている。
「間にあいませんでしたか・・ふざけすぎです。」
しかし・・『ベラスコ』には報告しておきましょう。

525 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:15
>>524
「(80%・・・だな。)」
『生命』を『80%』吸収、その後男の背後に密着している木から残り『20%』を吸収する。
それくらいなら木も枯れない・・・と思う。
 
「ッ・・・ふぅ、とりあえず口は動くな? さて、洗いざらい話してもらおうか。」
ナイフを取り出した。

526 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:19
>>523
補足説明。
アマモトのスタンド『ディーバ』とは『ゲル状』のヴィジョンを持つスタンド。
能力は・・・秘密。多分分かっちゃってますが。

527 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:21
>>525
その瞬間・・アマモトのいる周囲の景色が一変する。
荒涼とし荒れ果てた土地・・ねじ曲がった木々の枝がアマモトを
絡めとり身動きをできなくする。地に落ちるナイフ
そして・・。
「血が足りなくなるので・・余りやりたくないのですが・・」
一人の男が現れる・・同じ格好をしているがずっと若い・・。
『彼』は・・つれて帰ります。目的はほぼ達成しましたしね。

528 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:32
>>527
「ぐッ!?・・・・新手か!・・クソ、勝手に連れてけ、
それとだ、もう少し部下の教育には手間をかけるんだな。
まあ? 目的はほぼ完璧に果たしたようだけどな。その点では俺の方がマヌケだが。
これ以上用が無いならさっさと行け。」

529 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:39
>>528
そう、ふてくされることもないでしょう・・私はあなたの不意をついただけ・・。
「荒削りだが・・実に優秀な『戦士』・・そう判断しました。」
私達はあなたの『資質』と『能力』を知りたかっただけなのでね。
『世界』の『全て』をそして『高み』を欲している男がいます・・。
『彼』の為、働く気がありますか?

アマモトと同年代の青年・・言葉遣いは丁寧だが目だけが怜悧さを見せる。

530 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:42
>>529
「『世界』だの『高み』だのその『男』にはミジンコの糞ほども興味が無い。
だが・・・一つ質問させてくれ。
俺が先日殺したあの化物、あんなのはまだ居るのか?」

531 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 03:47
>>530
あれは・・『例外』ですね。本体がスタンドに吸収されてましたし
「そもそも、私達は『ベラスコ』の支配からは逃れられない・・」
彼・・というより『あの世界』から・。
青年の右腕に刃物で切り裂いたような傷口がある。
まだ、血が止まっていないがその色がおかしい・・。

532 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 03:58
>>531
「じゃあどうでもいい、
お前達がどうなろうが俺は知ったことじゃあない。詮索もしない。
だが、罪の無い人にも被害が及びそうな時は呼べ。それ以外では協力しない。
こんな条件でよければ?」
 
傷口に少し興味を覚えた、観察する。

533 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:05
>>532
おもしろい・・自分の痛みより人の痛みですか・・。
「『彼』にはそう伝えておきましょう。」

血が変色し青みがかっている。傷もどこか人の肌と違ってみえる。
「それだけですむなら・・少なくとも人として死ねるでしょう。」

534 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 04:13
>>533
「こんな『スタンド』だ、それ以外に活きる道が無い。
死ぬときは自己満足の中で死にたいのさ。
それと、いい加減コレ解いてもらえないか? 息が詰まって仕方ないよ。」

535 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:19
>>534
奇妙な気分ですね。あなたは敵にしたくないが味方(我々の仲間)にも
したくない・・。
「ひとつだけ『忠告』しておきます。『ベラスコ』に『引きずりこまれない』こと・。」
能力を解くともう一人の男を連れて公園を去った。

536 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/28(水) 04:28
>>535
「気を付けるさ、まぁ、何かあるならそいつも『殺す』けどね。」
男が去った後、ポツリと言った。
 
公園を去る。

537 :『暗緑色の男』:2002/08/28(水) 04:33
去り際にぼそりと呟く。
「『殺す』か今となっては私にはできない・・『適応』できなくても
この『世界』は恋しいからな・・」

538 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 00:32
「今日もいい天気だ。」
公園内を掃き掃除。

539 :『金』:2002/08/29(木) 00:37
札束が舞っていたが、
あたりにたいした欲望を持っているのがいなかったのでそのまま飛んでいった。

540 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 00:51
「少し散歩にでも行こうか。」
掃除も一段落したので竹ぼうきを片付けると公園を出た。

541 :田河『エレガント』:2002/08/29(木) 02:18
「綺麗な夕焼けだ…。ん? 夕方だったか今は。まいいか、夕方だ。」
エレガントに夕焼けを眺める田河。

542 :『虹』:2002/08/30(金) 00:16
エレガントな虹だった

543 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 01:18
「〜♪」
花壇のお手入れ。

544 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:25
末堂さんが花壇の手入れをしている間に、事務所内の雑務を片付ける。
所長はあれから出勤してこない。家に引きこもってるようだ。

545 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:29
>>544
「それにしても…所長には困ったものだね、社会人としての責任というものがまるで感じられない。」
新聞を読みながら椅子にふんぞり返っている。

546 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:38
>>545
あなたが所長をびっくりさせるから・・・と言いたいのをこらえる。
よく考えて見ると、以前から所長には長期欠勤する傾向があった。
最も、所長の仕事は書類へのサインぐらいなのでもう気にしても仕方ない。
 
「私にはよくわかりませんが・・・所長抜きで仕事をするしかないですね。」
溜息をついて書類に目を通す。

547 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:41
>>546
「本当に…この際私が所長に就任するかな、嘘だが。さて、末堂君でもおちょくって遊ぶか。」
事務所を出て花壇へ歩いて行った。

548 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 01:46
>>547
「あの・・・仕事の邪魔はしないで・・・・行ってしまいましたか。」
やれやれ、しょうがない人ですね。
そして自分は公園の掃き掃除のため、箒とゴミ袋片手に事務所の外へ。
念のため、事務所には施錠。別に盗られて困るものはないですが。

549 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 01:55
>>544
「おーい、末堂君。」
末堂に歩み寄る。

550 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:15
>>549
「ああ・・・田河さん。なんですか?」
手を止めて田河を見上げる。

551 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 02:20
>>550
「いや別に、暇なんだ。」
『エレガント』で末堂の後頭部に触れた。『カーテン』がくっついた。

552 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:24
「暇なら手伝って下さいよ。いい天気なんだから土いじりでもしませんか?」
花壇の土と肥料を混ぜながらそう言った。
『カーテン』には気付かずにひらひらさせている。

553 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 02:32
>>552
「ふふふふふ…エレガントだ…おっと、土いじりか、そうだな、それもいい。」
末堂の『カーテン』に触れる、『カーテン』は長くなって地面に着いた。
 
「ところで、手袋は何処かな? 手が汚れるのは好きではないのでね。」
と言って『カーテン』を踏んづけた。このまま振り向くか、動こうとすれば…想像するだに楽しいぞ。

554 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 02:47
>>553
「ああ、俺が取ってきますよ。・・・えぐッ!」
急に立ち上った末堂は後頭部のカーテンを踏まれていた為、頭を大きく仰け反らせた。

「あでで・・・。なんだ?」
そのまま背中から倒れて土と肥料まみれに・・・。
倒れてから『カーテン』に気付いた。

555 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:00
>>554
「ワハハハハハハハ! 引っ掛かった! ハハハハハハハハハハハハ!」
笑う、笑い続ける。

556 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 03:16
「・・・ッ!」
顔を赤くして笑われ続ける。

「・・・ククク・・・ハハッハハハハハハハハ!」
しょうがないので自分も笑うが目は笑っていない様子。

「ハハハハハ・・・ハァ・・・。」
田河の右脚を『÷』に噛み付かせる。
片脚立ちしてて下さい。

557 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:23
>>556
「ハハハハハハハハハハハハハハハ…ハ、お? 何かバランスが悪いな…?
ん? おお!!」
驚いた。
 
「酷い事をするな末堂君! まさかそんな男だとは思わなかった!」
逆ギレした。

558 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 03:29
「ハハハッ!ちょっとしたお返しですよ。」
『÷』を解除。

「ヨイショっと、事務所戻りますか。」
立ち上がって土を払うと管理事務所に向かった。

559 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 03:32
「ふぅ」
ここも掃除している。

560 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:33
>>558
「あービックリした、ホントもうビックリした。いつかエレガントに後悔させてやるぞ。」
しっかりとした足取りで事務所に帰った。
「ただいまノエル、大変な目に会ったよ。」

561 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 03:36
掃除が終わったので移動。

562 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 03:51
ふらふらやって来た。ベンチに座る。
「『御影香』…俺はまだ…同じ舞台にすら立っていないと・・・そういう事か・・・。
クソッ…タレが…この顔を覚えていろよ御影香…いつか…。」

「殺してやるよ御影香ッ…!」
しばらくベンチで休んだ後、波紋荘へ帰って行った。

563 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 23:18
>>560
「おかえりなさい・・・何かあったのですか?」
まさか末堂にいたずらを仕掛けて、逆襲されたとは微塵も思っていない。

564 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:04
>>563
「実は…末堂君たら嫌がる私に無理矢理あんな事やそんな事を強要して…。」
さめざめと泣く。
 
「まさかあんな男だとは思わなかった… ショックだ…。」
涙を拭きながら紅茶を入れた。

565 ::2002/09/01(日) 00:19
「きれい・・・本当にきれい・・・
 ・・・でも、今のわたしが持っていてもしょうがないのよね・・・
 どうしようかしら・・・」
手の中にあるものを見ながら、ベンチにぼんやり座っている。

566 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:28
>>565
「む? むむむむむむ?
何やら悩みがあるように見える、悩める女性を救うは紳士の勤め。
いざ行かん『エレガント』!」
 
女の方へ歩き出す。

567 ::2002/09/01(日) 00:33
>>566
「・・・・・・」
田河に気付いた様子も無く、ぼんやりとしている。
見ているのは赤い色の宝石だ

568 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:40
>>567
「これは…美しい宝石ですねお嬢さん。」
女の横に立つ。

569 ::2002/09/01(日) 00:50
>>568
声に気付き、無言で田河を見た。
「・・・そう思いますか?
 そう言っていただけると嬉しいです。
 でも、この宝石は、今の私が持っていても何の価値も無いんです・・・」
そう言うと再び宝石に視線を戻した。

570 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 00:54
「ふぁ〜あ・・・。今日はなぜか眠いな・・・。」
竹ぼうきを持ってウロウロしている。

571 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:57
>>569
「価値が無い? そんな事はありませんよ、非常に美しい宝石だ。
あなたに似合わない筈が無い、宝石や貴金属の類はそれを着ける人間を選ぶ、
あなたほどその宝石が似合う女性はいない…。」
絶技 エレガント視線 が発動した。

572 ::2002/09/01(日) 01:02
>>571
「・・・そう、ですか?」
よく分からないという表情だ。
「・・・あなたは宝石にお詳しいのですか?
 もしそうでしたら、この宝石を観ていただけませんか?
 私には、その宝石がどれくらいの価値があるのか分からないもので・・・」

573 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:07
>>572
「(何ィッ!? この私の視線を跳ね除けるとはッ! …油断ならん…。)」
 
「む…そうですね、詳しいと言うほどでも無いですが…、いいでしょう。貸していただけますか?」
女の手から宝石を受け取り、よく観察してみる。

574 ::2002/09/01(日) 01:12
>>573
宝石の色は赤。ダイヤモンドのようにカットされたルビーに見えるだろう。
大きさは、両手で丁度包める位・・・だと思う

「・・・いかがですか?」
よく分からないという表情のまま、田河を見続ける

575 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:22
>>574
「内包物は無い…かな、色も良いし…それにこの大きさ…これは…存外に凄い物かもしれませんよ…。」
しばらく見入っている。
 
「ふぅ…堪能させていただきました、素人の見解で申し訳無いのですが…稀な逸品と私は思いますね。
これならば良い値がつくでしょう。
…ところでこれは一体何処でお求めになったので?」

576 :『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:30
>>575
「・・・いえ、購入したわけではなく、気付いたらそばにあったのです」
いつのまにか手に持っていた小さな懐中時計を見ると、ゆっくりと立ち上がった
「・・・お時間を取らせてしまい、もうしわけありませんでした
 私はそろそろ行かなければならないので・・・
 どうも、ありがとうございました。恩に着ます。それでは・・・」
ゆっくりと公園から出て行った

577 : 『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:38
>>576
もちろん宝石は返してもらった。田河のビジョンを『コピー』した

578 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:42
>>576
「気がついたら…、なんともミステリアスな話ですな…」
 
「いえそんな、眼福にあずかれて光栄ですよ。それではまた、ご縁があれば…。」
見送った。
「しかし…奇妙な話だな…。」
公園事務所に戻っていった。

579 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:46
「・・・恩に着るわ。本当に・・・
 『いつか』必ず『お礼』をしなくてはいけないわね・・・」
口元で笑いながら去っていった。

580 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 21:14
いつものように公園の掃除中。

581 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 21:28
こちらも同じく事務所内で書類とにらめっこ中。
所長は未だ出勤せず。

582 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 21:58
ベンチでハトに豆をやっている。

583 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 22:26
咥え煙草で掃き掃除。
「今日もいい天気だな。」
公園内で遊ぶ子供たちを眺めながら煙を吐き出す。

584 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 22:32
>>581
書類整理が一段落したので、公園内の花壇に水を撒きに出る。
今日も良い天気だが、まだ残暑は厳しい。

585 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 22:40
>>584
「ああ、ノエルさん。水撒きだったら俺がやりますよ。」
そう言いながら花壇に近づく。

586 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 22:50
>>585
「え?あぁ、おはようございます。書類の整理が一段落したので
他にやる事もありませんし・・」
困った様に微笑みつつ、水撒きを続ける。
ホースの先にシャワーヘッドがついたもので撒くので重労働には
ならない。

587 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 22:59
>>585-586
なんか仲良さげなのを見てムカッと来た。独り者のひがみというやつだ。

588 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 23:00
>>586
「あ、おはようございます。・・・そうですか。それじゃお願いします。」
ほうきを持ったまま花壇の周りをウロウロ。
NOELの水を蒔く姿をちらちら見ている。

589 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 23:02
>>587
それは誤解です。激しく否定いたします。職場の同僚ですッ!
 
>>588
「いえ、そちらも一段落つきましたら事務所で休憩なさって下さい。」
水撒きを続ける。
夏場の花の水撒きは、朝のうちにやっておかないと大変な事になる。

590 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 23:13
>>589
「いや・・・あ・・・向こうの方掃いて来ますねッ・・・」
ほうきを持ってアユミの近くに移動。

「はぁ・・・やはり俺など眼中無しだよなぁ・・・。」
煙草を咥えて火を付けた。
溜息を吐きながら咥え煙草で掃き掃除を始める。

591 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 23:16
>>590
「よろしくお願いします。」
全ての花壇に水を撒き、後片付けをして事務所に戻っていった。
書類整理の続きがある。

592 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 23:17
>>589
嘘だ、騙されないぞ。カップルはみんなそう言うんだ。
おねえさんは一人身の寂しさから妄想が酷くなっています。
 
>>590
近くで見て呆然とした。
公園の掃除人が咥え煙草で掃除なんて‥‥店内でオニギリを食べるパン屋みたいだ。
‥‥ちょっと違うか。

593 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 23:17
>>590
「真の『エレガント』とは己を知る事から始まる、あきらめることは無い若者よ。」
相変わらずいきなり現れた、末堂の肩を叩く。
 
そして気付いた、もうすぐ新スレじゃあないか。

594 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:25
新スレ『公園』その10です。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030890155

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