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『公園』その9

1 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

54 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:17
>>52
了解。
じゃあ腰抜けになった。
「あ、あ、うう…」

55 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 01:18
>>51
「鼻の頭に血管が浮き出ているからだ……俺からは何も言えない」

56 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:20
>>53
ハッとした表情になった。
「おっと……そうだな、ついいつものクセで……。」
>>54
「ほれ、もうどっか行きな。」
ちなみに別人格はJC(もしくは『イン・シンク』)から10m離れて射程外に出ると効果がなくなる。
そして解除しない限り、射程外に入る事によって再び目覚める。

57 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/02(金) 01:22
>>56
「あ・・・うわぁぁぁぁ!」
逃げ出した。

58 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:24
では・・商談再開。
揉み手でJC殿に話し掛ける拙者
「・・ということでどうでっしゃろ?」

59 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:26
>>58
「……いや……駄目だ。500万じゃあちょっとなァー……。」
考えあぐねている素振りを見せる。

60 :秘密主義者『A・C』:2002/08/02(金) 01:31
>>55
(この人熱さでイカれてるのかな…)
「あっそう、じゃあねーバイバイ」
そそくさと帰る

61 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:32
もう・・・・100万つけちゃおうかなぁ〜!
「おろしたてのピン札!!」
なにげにエルメェスの入ってる拙者
懐の札束ちらり

62 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:34
(フフン、なるほど。掃除屋はそう出たか・・・。
 なんとなくこうなる気がしてつけて来て正解というところか。)
 
実は掃除屋のすごく近くに潜んでいたり。

63 :更科『ラフィータフィー』:2002/08/02(金) 01:36
>>60
「頼むぜ………『偶然』……」
帰った。

64 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:38
>>61
「……ええと……掃除屋よォー、俺は『お前』を手伝うためにこの金を受け取るんだからな……、
 決して早坂達を助けるというわけじゃあないという事をキモに銘じて置けよ。」
受け取った。600万を。

65 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:38
なんか・・気配を感じるのでござるが・・。
「拙者・・疲れてるのでござろうか」
なんとなくきょろきょろ・・。

66 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:41
>>64
わかってるでござる。
「JC殿・・貴殿の助力拙者感謝するでござる!」
目がきらきら潤んで感謝のまなざし<BY目薬残り全部ぶっこみ!

67 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:41
>>65
パッと見ではさすがの掃除屋でも見ぬけまい。
ただ、じっと見れば分かるかもしれない。
探すのなら、どこを見るかをズバリ書いてくれ。

68 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:43
>>66
「ゲフッ」
さっきがぶ飲みしていたペプシのゲップを今ごろ吐いた。
掃除屋の顔にかかったかも。

69 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:53
>>67
おかしい・・気配は近い気がするのでござるが・・。
「JC殿・・・ちょっと目をつぶってほしいでござる」
見る・・見るのでござらんよ・・誰か見てるなら見せなくすればよいのでござる。
「紙吹雪!!BY唐辛子いり!!」
なにげにゴーグルをつける拙者
拙者の周囲を無数の紙ふぶきと赤い粉が舞う

70 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 01:55
>>69
丁度その時ゲップした時だったので目はつぶっていた。

71 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 01:57
え〜ん・・ゴーグルつける前に顔面ペプシで拙者も目潰し状態。
「え〜ん、見えんでござる・・。」
コショウにすればよかったでござる。

72 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 01:59
>>69
(おっと、掃除屋の奴め俺の気配を感じ取っているようだな。
 しかし「紙吹雪!!BY唐辛子いり!!」だと?フン、無駄なことを。)
 
あんまり意味がなかった。

73 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:03
>>71
「悪い悪い、さっきからすまないな。
 で……一体なんだったんだよ、今のは。」

74 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:04
>>72
目が炭酸でしゅわしゅわするでござる。
おかしい・・紙吹雪に反応ないとは・・確かに見られる気配は・・。
『見られる』?
自分の忍者服を調べる・・なんかついてないでござるか?

75 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:06
>>73
「誰かの気配を感じるのでござる・・それもごく近くに!」
やばいでござる・・刺客だったら・・。

76 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:08
>>74
唐辛子の粉が付着しているくらいだろう。
 
(不審がっているな。唐辛子で目潰し、なるほどな。
 だがこの状態の俺にはそんなものは通じないぜ。
 それに元々・・・前はよく見えねえしな・・・。)

77 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:08
>>75
「そーいう事はよォー……気付いた時点でさっさと言うべきだぜ。」
バァーッと周囲を見まわす。茂みの陰などにも注意して。

78 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:15
>>77
一般人くらいは少し離れれば何人かいそうだが、
至近距離に潜んでいる者は発見できなかった。

79 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:15
とりあえず・・気配の主をさがすでござる。
掃除屋に懐から『紙』が現れ最大限に展開・・そして左手には『鋏』が・・。
ちょきちょき・・・ぺたり!
「切り絵影変化『犬』!」
拙者とJC殿の周囲の異質な匂いを・・くんくん!

80 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:19
>>79
匂い・・・はしないと思う。多分。
 
「クカカカカ・・・ここだぜ、掃除屋ァァァ!」
 
グァシ。掃除屋の右足首が真っ黒な腕に掴まれた。

81 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:19
>>79
見ていて、器用なやつだなあと思った。

82 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:20
>>80
この時点から少し匂いがし始める。

83 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:22
>>80
再び周囲を見回していた所だったので、すぐには気付かなかった。

84 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:22
>>80
なんとなく・・影かな・・ともおもったでござるが・・。
「ばうばう!!」
足首を掴んだ腕に思いきり噛み付く!!
今の拙者は半スタンド状態。

85 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 02:26
>>84
「ムッ?・・・フン!」
 
噛みつかれた。が、パワーにもよるが結構へっちゃらだ。
腕は予想通り『影』から生えていた。
そして見ている間にどんどん出てくる。頭も出てきた。
掃除屋の影が・・・いや、それに重なっていたもう一つの『影』が
急速に人間の形を成しながら立体化する!
掃除屋をそのまま逆さ吊りにせんとする。

86 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:30
>>85
「な……ッ! なんだァこいつぁーヨォーッ、
 影から出て来ただとォーッ! 新手のスタンド使いかッ!?」
スタンドでとっさにパンチ(パスBA)を放った。
とっさなので人格は無し。

87 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:30
>>85
キャィ〜ンク〜ン!(いかんでござる・・このままでは)
影変化解除!
『紙』は立体化した男をすり抜け背後で人型に!
そしてラッシュ!!
「シュタッタタタタタッタ!!」

88 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:36
>>86
「グァッ!?」
思いっきりヒットした。思わず掃除屋の足を離してしまった。
 
>>87
「お前のことだからどうせ早坂をかばうだろうと思ってな。
 足下をずっとくっついて来たんだ。そしたら案の定これだ。」
 
ここでJCの方に注意が行ったのでかなり当たった。
そちらのパワーとスピードは?

89 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:39
>>88
え〜ん・・非力なパワーCにスピードBでござる。
とりあえず、ごろごろ転がり離れる。
(影から影に移動するたいぷでござろうか・・やばい!)

90 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:42
>>88
>>89
「掃除屋、なんかアイツはお前のこと知ってる風な口ぶりじゃあねーかッ!
 お前の知り合いか!?」

91 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:44
>>89
距離を取る掃除屋を目で追いながら背中をポリポリと掻いた。
 
「・・・その行為は、あの男(偽に対する裏切りにも等しいぞ。
 お前はその辺の事が分かっていて動いているのか?」

92 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:45
>>90
直接は知らんと思うのでござるが多分・・。
「『男(偽』の矢で生まれたスタンド使い?」
拙者的には争いたくないのでござるが・・。
むしろ早坂殿の信頼を取り戻すほうが『男(偽』にも得だと

93 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 02:50
>>91
「『男(偽』は大恩人・・早坂殿は拙者達チ〜ムの数少ない生き残った仲間!!」
拙者のこの複雑な板ばさみ・・貴殿にわかるでござるかぁ〜!!
なんとか、時間をかせいで丸く収める手を考えたいのでござる。

94 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:50
>>91>>92
「結局のところよォー、その『男』(偽とやらの部下達の小競り合いってことじゃあねーか、
 それって俺が口を出していい事じゃあない気もするがよ……。
 まあ金受けとってそのままドロンってわけにもいかねーよなぁ……。
 というわけで助けるぜ掃除屋ッ!」
スタンドを出して121に向かっていく。

95 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 02:54
>>92
「やっぱり忘れていたか・・・前もそうだったからな。
 だがそれでいい。憶えなくて結構だ。」
 
>>93
「そうかそうか、全く理解できんね。
 まったく甘っちょろいことを・・・これだから人間という生物は。」
 
>>94
「・・・・・・。」
睨んだ

96 :注釈:2002/08/02(金) 02:55
本体能力
種族:吸血鬼
パンチ力:瞬間最大2〜4d/平方cm  キック力:推定でその3倍
跳躍力:5〜8m  指圧力破壊度数:少なくとも200kg/平方cm
肉体操作による特殊能力:今のところ特になし
 
『121』は纏うタイプの影のスタンド。
大半の光線を遮断し、吸血鬼である本体を日光から守る。
そして本体ごと『平面の影』となることができ、
その時は全く攻撃を受け付けないがこちらからも攻撃できない。
このスタンドは光のあるところでないと使えない。

97 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 02:57
>>95
「……ウッ……!?」
影越しとはいえ睨まれた事によって、只者ではない気配を感じ取った。
ザザーッと、近寄る途中で急停止。

98 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 02:57
「……釣れねえなぁ〜」
公園の池で魚釣りをしている。

99 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:00
>>94
・・・・・。
(無理せず逃げたほうが良いような)
拙者・・なにげにご先祖様の声が聞こえるような気がするでござる。
JC殿に有り金を全部渡す。(1400万ちょい?)
「これを早坂殿に・・。」
『紙』は拙者の側に・・。
(ところで今、時間帯は何時くらいなのでござろう公園)

100 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:00
>>93-95
「…? あれは一体なんだぁ〜?」
気付いた。

101 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:04
>>99
「お、おい、なんのつもりだよテメーッ!
 早坂だとッ? そんなの知るかよッ! てめーで渡せばいいだろうがよーッ!
 そのためにもこいつを倒すぞ……、こいつを倒してお前が直接早坂に渡せばいいだろうが……!」

102 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:05
>>96
吸血鬼うんぬんはなんとなく思い出したということでいいのでござろうか?
「池・・・・・!!」

103 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:06
>>101-102
「掃除屋さんと…JCかなぁ〜? 何かと戦ってるようだけど、何やってんだぁ〜?」
接近。

104 :新手のスタンド使いかッ!?『121』:2002/08/02(金) 03:07
>>99
「本当に分からんな・・・奴の手助けをしていれば
 自分の身まで危うくなろうというのに・・・恐れは無いのか?」
 
少し思案した
 
「・・・まあいい、せいぜいやってみると良い。
 だがなあァ・・・俺は連中を殺りに行くぜ。
 止められるもんなら止めてみなァ!」
 
ドン!すごい跳躍力でスッ飛んで行く。
時間だがこんなに人がいるんだから夜中ではなかろう。

105 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:09
>>104
「うお、飛んだぁ〜!?」
驚き。

106 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:11
>>104
「マジか……なんなんだよあいつ……あれが俺らと同じ人間なのか!?」
生も根も疲れ果てる
>>105
「真藤か……そんなとこで何してんだ。」

107 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:12
>>104
「逃げられた・・いや・・逃がしてくれたと言ったほうが正解でござるな」
がっくり、膝をつく
(もしかしてなんとか戦える状況だったかもしれんでござるが)
とりあえず、ほっと一息。
「あいつが相手では早坂殿でもやばいでござる・・。」

108 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:12
>>106
「いや、釣りをやってたんだぜぇ〜」
釣竿とバケツとか色々持ってる。

>>107
「掃除屋さん…だよなぁ〜?」

109 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:15
>>108
「ケッ……のん気なもんだ……。」
>>109
「あと掃除屋!
 ……これ、返す。」
さっき受けとった掃除屋の有り金を本人に全て返す。

110 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:16
>>109
「さっき戦ってたの、どうやらスタンド使いみてぇだなぁ〜。
何かあったんかぁ〜?」
聞く。

111 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:16
拙者・・思案中・・。
「要は早坂殿の失敗で『男(偽』の信用が裏世界で失墜したのが一番問題なのでござるよな?」
とほほ・・いい手はないものか・・。
半分、魂が抜けた状態。

112 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:18
>>110
「何やら影の中に隠れるスタンドらしい、だがあれはただのスタンド使いじゃあなかった……
 底知れないオゾマシさを感じる奴だった。」

113 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:18
>>111
「ん?」
早坂の名前を聞いて反応。

「ああ、それなら…信用を補うような成功をしてみせるか…
それとも金を出すしかねぇんじゃねぇかなぁ〜?」

114 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:19
>>110
かくかくしかじか・・。
「・・というわけで拙者もわややでござる。」
拙者、もっと強くなるかなんとか早坂殿の失敗の分も取り戻すかしないと・・。
とほほ・・でござる。

115 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:20
>>114
「どうにかしてぇところだけどなぁ〜。
俺と『男』(偽には一切接点が無いのが問題だぜぇ〜」

116 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:23
>>114
「……で、怪我はないのか? さっき足首掴まれていただろ?」

117 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:25
問題は『男(偽』が早坂殿にチャンスをくれるかどうかでござるな・・。
拙者がミッションでギャラ稼いでもそれまで早坂殿が持つかどうか・・。

118 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:27
>>117
「あの二人をしとめられるスタンド使いなんてそうはいねぇと思うけどなぁ〜。
何があるか分からねぇし、早く何とかしたい所だぜぇ〜」

まずは本人達を探しておくか。
携帯で連絡は取れるのかな。

119 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:29
>>116
大丈夫そうでござるが・・ちょっと痛いだけで・・。
「なんだかんだいって・・あいつも手加減してくれてたような・・。」
情けない話でござるが・・。
掃除屋しょんぼり・・。

120 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:32
>>118
携帯でござるか・・・連絡してみる価値はあるでござるな。
とりあえず、二人と接触できんとなんとも・・。

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 03:33
URYYYYこのレス番は記念に頂いていくゥゥゥ!

122 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:34
掃除屋からまず貰った600万の再確認。
>>118
「で、早坂と連絡は取れたのか?」
札束を数える手を一旦止めて真藤に聞く。

123 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:36
>>120
「とりあえず、俺の番号を教えておくぜぇ〜」
掃除屋とJCに携帯の番号を教えた。

>>122
「繋がらねぇなぁ〜。地下とか…ビルの中にいるのかもなぁ〜」

124 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:37
>>118
携帯でござるか・・・連絡してみる価値はあるでござるな。
とりあえず、二人と接触できんとなんとも・・。

125 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:41
>>123
男(偽配下のスタンド使い・・強力でござる。
「あの二人にも負けないくらい・・。」
拙者みたいなタイプのほうが珍しいくらいなのでござる。
なんとか連絡を取って警戒を強めさせないと・・。

126 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/08/02(金) 03:41
>>123
「ああ、それじゃあ俺のも。」
この場にいる人間に携帯の番号を教えた。
なんだか地味なシーンだ。

「それじゃあ、俺はそろそろ行くとするけど、あんまり無理はするなよ。」
公園を去った。

127 :真藤誠二『FBS』:2002/08/02(金) 03:42
>>125
「そいつはヤバいかもしんねぇなぁ〜。
…俺も少し動いてみるぜぇ〜。
そっちも十分気をつけておいた方が良いぜぇ〜」

公園を去った。
波紋荘へ。その後色々連絡してみたらしい。

128 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/02(金) 03:47
拙者も波紋荘へ・・。
「二人とも・・厄介なことに巻き込んですまんでござる。」
くれぐれも無理しないように・・といいつつ
真藤殿の釣った魚を何匹がいただいてゆく。
(塩焼きがうまいのでござるるるるぅ〜)

129 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/02(金) 23:41
「〜♪」
キュゥゥウゥウゥゥゥ〜ン
『ストラトヴァリウス』を弾きつつ鳩を脅かしたりしている。

130 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:15
>>129
その様子を、少しだけ離れた場所から一人の若い男が興味深げに見つめている。

131 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:21
>>129
「あ〜、なんかすっっっっ・・・ごく無駄なことしてるってのは分かりきってるんだけど・・・
楽しいなクソ。」
キョワァァアアアン。
鳩追い。

132 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:21
シャーー

ローラーブレードの練習に来た。

133 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:24
>>130
>>131
少しずつ接近してくる若い男。興味がないならキニするな。

134 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:30
>>132
「お、達人の人だ、今日はローラーブレードか、かっこいいな。」
キョウゥゥ・・・・・ゥン
鳩追い終了。
 
>>133
「・・・? こっちに・・・用事でもあるのか、なんだろ。」 
こっちに向かって歩いてくるので気になった。

135 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:33
>>134
目の前1mぐらいの所で足を止めた。
『・・・・・・・・・・・』
約15秒ほどギターを弾いていた人を見つめた。そして微笑んでみた。
『こんにちは』
挨拶もしてみた。

136 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:35
>>134
代わりに鳩を追っかけ始めた。猫並の反射速度+ローラーブレードで。
「シャッ!」
狩猟中・・・。

137 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:39
>>135
「えー・・・と、こんにちは。」
挨拶した。
 
>>136
「今度は達人が始めた・・・って相変わらず早いなぁ・・・、毎日修行とかしてるんだろうな。
いつか聞いてみようか。」
ぼけーっと眺める。

138 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:45
>>137
『こんにちは。突然のご挨拶、失礼しました。不思議なギターですね。』
物腰は軟らかいが、何か少し怪しい雰囲気の男。でも笑顔は絶やさない。

139 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 00:48
>>138
「ええ・・・まぁ、不思議っちゃあ不思議ですが。
(なんか・・・おかしいな・・・ちょっと怖いぞ・・・。)」
少し警戒している。

140 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 00:56
>>139
『ああ、御手を止めて申しわけありません。どうぞ、続けてください。』
怪しまれてる事は全然キニしていない。
笑顔は絶やさず、ギターだけを見ている。
 
『(本当に、素晴らしいギターだ...。)』

141 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 00:57
「・・・飽きた」
鳩を追うのに飽きた、のでやめた。

142 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:05
>>140
「続けろったって・・・まだそんなに弾けないんですよ、練習中でしてね。
・・・そんなにじっと見ても貸したりしませんよ、大切なものなんですから。」
釘を刺した。
 
>>141
「そこらに転がってる鳩とかどうする気なんだろう・・・。」

143 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:08
>>142
「安心せい、みねうちじゃ。」

「きゃっち!あんど!!りりーす!!!」
空高く鳩をぶん投げた。多分どこかの木にひっかかるだろう。

144 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:11
>>142
『そんな大切なものを貸せとは言いませんよ。おや?その三角形のは
どうして使用されてるんですか?それがないと弾けないんですか??
変ですね、僕はそんなものが無くても弾けますよ?』
顔は真剣。ボケてるわけではなさそう。
今度はピックをしげしげと見つめている。

145 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:20
>>143
「投げた・・・おーーーー・・・・・・」
ヒュウウウウ・・・・ガサッ ガサガサガサ ボトッ。
「うわ・・・もがいてるよ鳩・・・翼折れちゃったのかな・・・。」
 
>>144
「(・・・怖い・・・ふざけてる訳じゃあなさそうだけど・・・よけいに怖い・・・。)
・・・・・・・・・・さっきからなんなんですかあなた、言いたいことがあるならはっきりと言ってもらえませんか!」
怒ってみた。

146 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:24
>>145
怒られた。なんで?
『言いたい事?言っていいんですか?ホントに?じゃ、遠慮なく言いますね。
「その大切なギターを僕に弾かせてください。お願いします。」』
などと言う若い男の手にはギターケース。しかも名前入り。
更に怒られても笑顔を絶やさない。それでいて、かなりあつかましい。
『だめだって言うんでしたら、自分のギターで我慢します。』
おもむろにギターケースを開けて、ギターを取り出した。

147 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:31
>>146
「ええい、ちくしょうめ、誰が貸すか。だが聴けッ! 我がギターテクをッ!
そしてお前も弾けッ!!」
暑いのも合わせてヤケクソ気味になってきた。

「ゥワン・トゥー・ワントゥースリーフォーッ! 」
ギョァアイィイイイィィィゥウウウウンッ!!
 
「付いて来いやァァァァッッ!!!」
激しくギターをかき鳴らす。

148 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:33
>>147
『OK!ノリいいね、あんた。』
一緒にギターをかき鳴らす。
ピックの代わりに使っているのは、自分の『爪』。かなり頑丈そうだ。
ギターの腕は、まぁまぁ。
この初対面の2人が、ちゃんとセッションできてる所がすごいと思う。
公園でしばらくミニミニ生ライブ。

149 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 01:35
言い忘れてましたが、僕が使っているのもちゃんとしたエレキギターです。
アンプ内蔵型。殆どデジタル楽器のようだ。

150 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:42
>>148
「なんかもうわけわかんねェェェェェEEEEEEあAああAAあッッ!!」
ギター初めて数日なのでなんかテキトーに弾いてるだけなんですがね!
 
「爪ッ! 硬そうな爪だなぁあああああああああああ!!」
ギョギョギョギョギョギョギョギョィイイイイイイイイイイインッ!!
 
「だあああああああああああああ!・・・・・う。」
そして糸が切れたように倒れる。

151 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:43
>>150
「ん?倒れた。日射病かな?」

152 :MK:2002/08/03(土) 01:50
>>150
『〜〜〜♭あれ?大丈夫ですか?』
演奏を終えたはいいが相方(?)が倒れてる。
『ま、いいか。あー、楽しかった。んじゃ、僕は帰ります。』
相方を見捨てて帰る若い男。
公園の出口に向おうとして、さっき落っこちたハトを見つけた。
なんかもがいてますね。可哀相に。楽にしてあげようか。
 
ザシュッ!!
 
『爪』でハトの首をはねると死体をその辺に投げ捨てて公園から出て行った。
 
『(あのギター...素晴らしいスタンドだったな。)』

153 :白『アリス・クーパー』:2002/08/03(土) 01:55
>>152
「・・・って相方置いてっちゃったよ。ひどいなぁ」
アマモトに近づく。スタンド発現。
「慣れてない奴相手は寿命が縮むんだが・・・」

154 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/03(土) 01:55
>>152
「や・・・ば・・・使い・・・すぎた・・・マジでこれは・・・膝が立た・・・ない
気がつくと使ってるな・・・あーー・・・目かすむ・・・。おい・・・そこ・・・の・・・。
ちくしょ・・・帰りやがっ・・・。」
地面に倒れている。『ストラトヴァリウス』はバチバチと帯電していた。

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