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『公園』その9

1 :公園管理事務所:2002/08/01(木) 00:10
駅前にある『公園』です。
詳細は>>2-3の辺りをご覧下さい。

556 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 03:16
「・・・ッ!」
顔を赤くして笑われ続ける。

「・・・ククク・・・ハハッハハハハハハハハ!」
しょうがないので自分も笑うが目は笑っていない様子。

「ハハハハハ・・・ハァ・・・。」
田河の右脚を『÷』に噛み付かせる。
片脚立ちしてて下さい。

557 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:23
>>556
「ハハハハハハハハハハハハハハハ…ハ、お? 何かバランスが悪いな…?
ん? おお!!」
驚いた。
 
「酷い事をするな末堂君! まさかそんな男だとは思わなかった!」
逆ギレした。

558 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/31(土) 03:29
「ハハハッ!ちょっとしたお返しですよ。」
『÷』を解除。

「ヨイショっと、事務所戻りますか。」
立ち上がって土を払うと管理事務所に向かった。

559 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 03:32
「ふぅ」
ここも掃除している。

560 :田河『エレガント』:2002/08/31(土) 03:33
>>558
「あービックリした、ホントもうビックリした。いつかエレガントに後悔させてやるぞ。」
しっかりとした足取りで事務所に帰った。
「ただいまノエル、大変な目に会ったよ。」

561 :『サニー・サイド』:2002/08/31(土) 03:36
掃除が終わったので移動。

562 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/31(土) 03:51
ふらふらやって来た。ベンチに座る。
「『御影香』…俺はまだ…同じ舞台にすら立っていないと・・・そういう事か・・・。
クソッ…タレが…この顔を覚えていろよ御影香…いつか…。」

「殺してやるよ御影香ッ…!」
しばらくベンチで休んだ後、波紋荘へ帰って行った。

563 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/08/31(土) 23:18
>>560
「おかえりなさい・・・何かあったのですか?」
まさか末堂にいたずらを仕掛けて、逆襲されたとは微塵も思っていない。

564 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:04
>>563
「実は…末堂君たら嫌がる私に無理矢理あんな事やそんな事を強要して…。」
さめざめと泣く。
 
「まさかあんな男だとは思わなかった… ショックだ…。」
涙を拭きながら紅茶を入れた。

565 ::2002/09/01(日) 00:19
「きれい・・・本当にきれい・・・
 ・・・でも、今のわたしが持っていてもしょうがないのよね・・・
 どうしようかしら・・・」
手の中にあるものを見ながら、ベンチにぼんやり座っている。

566 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:28
>>565
「む? むむむむむむ?
何やら悩みがあるように見える、悩める女性を救うは紳士の勤め。
いざ行かん『エレガント』!」
 
女の方へ歩き出す。

567 ::2002/09/01(日) 00:33
>>566
「・・・・・・」
田河に気付いた様子も無く、ぼんやりとしている。
見ているのは赤い色の宝石だ

568 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:40
>>567
「これは…美しい宝石ですねお嬢さん。」
女の横に立つ。

569 ::2002/09/01(日) 00:50
>>568
声に気付き、無言で田河を見た。
「・・・そう思いますか?
 そう言っていただけると嬉しいです。
 でも、この宝石は、今の私が持っていても何の価値も無いんです・・・」
そう言うと再び宝石に視線を戻した。

570 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 00:54
「ふぁ〜あ・・・。今日はなぜか眠いな・・・。」
竹ぼうきを持ってウロウロしている。

571 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 00:57
>>569
「価値が無い? そんな事はありませんよ、非常に美しい宝石だ。
あなたに似合わない筈が無い、宝石や貴金属の類はそれを着ける人間を選ぶ、
あなたほどその宝石が似合う女性はいない…。」
絶技 エレガント視線 が発動した。

572 ::2002/09/01(日) 01:02
>>571
「・・・そう、ですか?」
よく分からないという表情だ。
「・・・あなたは宝石にお詳しいのですか?
 もしそうでしたら、この宝石を観ていただけませんか?
 私には、その宝石がどれくらいの価値があるのか分からないもので・・・」

573 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:07
>>572
「(何ィッ!? この私の視線を跳ね除けるとはッ! …油断ならん…。)」
 
「む…そうですね、詳しいと言うほどでも無いですが…、いいでしょう。貸していただけますか?」
女の手から宝石を受け取り、よく観察してみる。

574 ::2002/09/01(日) 01:12
>>573
宝石の色は赤。ダイヤモンドのようにカットされたルビーに見えるだろう。
大きさは、両手で丁度包める位・・・だと思う

「・・・いかがですか?」
よく分からないという表情のまま、田河を見続ける

575 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:22
>>574
「内包物は無い…かな、色も良いし…それにこの大きさ…これは…存外に凄い物かもしれませんよ…。」
しばらく見入っている。
 
「ふぅ…堪能させていただきました、素人の見解で申し訳無いのですが…稀な逸品と私は思いますね。
これならば良い値がつくでしょう。
…ところでこれは一体何処でお求めになったので?」

576 :『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:30
>>575
「・・・いえ、購入したわけではなく、気付いたらそばにあったのです」
いつのまにか手に持っていた小さな懐中時計を見ると、ゆっくりと立ち上がった
「・・・お時間を取らせてしまい、もうしわけありませんでした
 私はそろそろ行かなければならないので・・・
 どうも、ありがとうございました。恩に着ます。それでは・・・」
ゆっくりと公園から出て行った

577 : 『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:38
>>576
もちろん宝石は返してもらった。田河のビジョンを『コピー』した

578 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 01:42
>>576
「気がついたら…、なんともミステリアスな話ですな…」
 
「いえそんな、眼福にあずかれて光栄ですよ。それではまた、ご縁があれば…。」
見送った。
「しかし…奇妙な話だな…。」
公園事務所に戻っていった。

579 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2002/09/01(日) 01:46
「・・・恩に着るわ。本当に・・・
 『いつか』必ず『お礼』をしなくてはいけないわね・・・」
口元で笑いながら去っていった。

580 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 21:14
いつものように公園の掃除中。

581 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 21:28
こちらも同じく事務所内で書類とにらめっこ中。
所長は未だ出勤せず。

582 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 21:58
ベンチでハトに豆をやっている。

583 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 22:26
咥え煙草で掃き掃除。
「今日もいい天気だな。」
公園内で遊ぶ子供たちを眺めながら煙を吐き出す。

584 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 22:32
>>581
書類整理が一段落したので、公園内の花壇に水を撒きに出る。
今日も良い天気だが、まだ残暑は厳しい。

585 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 22:40
>>584
「ああ、ノエルさん。水撒きだったら俺がやりますよ。」
そう言いながら花壇に近づく。

586 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 22:50
>>585
「え?あぁ、おはようございます。書類の整理が一段落したので
他にやる事もありませんし・・」
困った様に微笑みつつ、水撒きを続ける。
ホースの先にシャワーヘッドがついたもので撒くので重労働には
ならない。

587 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 22:59
>>585-586
なんか仲良さげなのを見てムカッと来た。独り者のひがみというやつだ。

588 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 23:00
>>586
「あ、おはようございます。・・・そうですか。それじゃお願いします。」
ほうきを持ったまま花壇の周りをウロウロ。
NOELの水を蒔く姿をちらちら見ている。

589 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 23:02
>>587
それは誤解です。激しく否定いたします。職場の同僚ですッ!
 
>>588
「いえ、そちらも一段落つきましたら事務所で休憩なさって下さい。」
水撒きを続ける。
夏場の花の水撒きは、朝のうちにやっておかないと大変な事になる。

590 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 23:13
>>589
「いや・・・あ・・・向こうの方掃いて来ますねッ・・・」
ほうきを持ってアユミの近くに移動。

「はぁ・・・やはり俺など眼中無しだよなぁ・・・。」
煙草を咥えて火を付けた。
溜息を吐きながら咥え煙草で掃き掃除を始める。

591 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 23:16
>>590
「よろしくお願いします。」
全ての花壇に水を撒き、後片付けをして事務所に戻っていった。
書類整理の続きがある。

592 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 23:17
>>589
嘘だ、騙されないぞ。カップルはみんなそう言うんだ。
おねえさんは一人身の寂しさから妄想が酷くなっています。
 
>>590
近くで見て呆然とした。
公園の掃除人が咥え煙草で掃除なんて‥‥店内でオニギリを食べるパン屋みたいだ。
‥‥ちょっと違うか。

593 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 23:17
>>590
「真の『エレガント』とは己を知る事から始まる、あきらめることは無い若者よ。」
相変わらずいきなり現れた、末堂の肩を叩く。
 
そして気付いた、もうすぐ新スレじゃあないか。

594 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:25
新スレ『公園』その10です。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030890155

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