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ぜろちゃんねるプラス
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『店』 〜目指せ総資産八億〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/02(金) 00:15
…物事は金だけでは進まないがね。
・やってる事
『治療』
『エステ』
前スレ
『店』 〜七回目の崩壊〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021300605
詳細は
>>2-3
16 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/08/03(土) 23:31
>>15
「……邪魔するよ。」
右手にカバンを担いで店内に入ると、パタン、とドアを閉めた。
17 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/03(土) 23:32
>>16
「何の用かね?」
18 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/08/03(土) 23:34
>>17
「見ればわかるだろうがよ。ほら、この左腕を治してもらいに来たんだよ。
このカバンの中に治療代が入ってる。」
カバンを床において開けながら答えた。
19 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/03(土) 23:35
>>18
「ふむ…成るほど。金が入ったのか」
鞄の中を見る。何万入っている?
20 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/08/03(土) 23:39
>>19
掃除屋から受け取った600万がそのまま入っている。
21 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/03(土) 23:40
>>20
「十分だな。奥の診療室で待っていたまえ」
22 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/08/03(土) 23:41
>>21
「疑りぶかい奴だな、わざわざ人のカバンまで覗きやがって。
信用ねーなぁ。」
悪態つきながら言われるまま奥の部屋に入った。
23 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/03(土) 23:46
>>22
10分ぐらいするとやってきた。
「すまんな。準備に時間がかかった」
何か小さい種を持っている。
「左腕を出してくれ」
24 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/08/03(土) 23:48
>>23
「ほらよ。」
シャツをまくって、二の腕の真ん中あたりをぶった斬られている左腕を差し出した。
25 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/03(土) 23:53
>>24
「これでよし、っと」
左腕に種を埋め込んだ。
「『ゼフィランサス』……」
左腕にそっと触れると、にょきにょきと手が生えてくる!
26 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/03(土) 23:53
「ここが『店』…だっけ。ここの人間は敵じゃないって言ってたけど…」
14歳程度の少年が立っている。
店の中に入って来た。
27 :
JC『イン・シンク』@左腕から腕がッ!?
:2002/08/03(土) 23:56
>>25
「おいおいそんな種なんかでうまくいくもんかよ……
失敗したとか言うんだったら治療代は返金させてもらウッ!?
こ、こいつはァッ!? ワッ!」
予想だにせぬ光景に驚いて、左手を前に差し出したままの態勢で後ろへよろめいた。
28 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 00:01
>>26
「ん?誰か客が来たようだな…誰だね?」
呼びかけた。
>>27
「ふむ、満足できる結果だ」
29 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 00:03
>>28
「……この腕は……つくりもんとかじゃあ、ねーだろうなァー……。」
左手の形をいろいろ変えたり腕を曲げたりして感触を確かめる。
30 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 00:09
>>29
本物そのもの。
31 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:12
>>28
「あ・・・お邪魔してます」
返事をした。
32 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 00:15
>>29
「ス、スゲエッ! スゲエぞッ! こいつは本物だッ! マジモンだッ!
今日までよくやれたもんだな本当によォー!
すげえ、あんたすげえよ!」
引っ張ったりつねったり叩いたり噛んでみたりひとしきり終えてから、
店内に響き渡る声でこう言った。
33 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 00:15
>>31
「何のようだね?」
34 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:17
>>32
「…この声は…!」
>>33
「僕は『クリスタル・キーパー』、『ブラザーフッド』のスタンド使いです
以前『リック・ザ・ピック』がここに来たと聞きましたが…」
35 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 00:21
>>32
「まぁ、そこまで驚く事はあるまい。さて、料金は頂いた」
カバンを返す。中には150万。
>>34
「…ああ、確かに会ったが」
36 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/04(日) 00:22
「うるせーなあ・・・。」
起きた。
37 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:23
>>35
「なら細かい説明は不要ですね。
今僕は人を探しています。
それであなたが何か知っていないかと思って…」
38 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 00:24
>>35
「……勝手に取るなよな。まあいいけど。
(しかも俺が思っていたよりも現金多く残ってるみたいだしなァー)
それじゃあ、俺はこの辺で……。」
診察室を出て、
「あっ、お前は。」
『クリスタル・キーパー』と目があった。
39 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 00:24
>>36
東の部屋は二階。
>>37
「誰をだね?」
40 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:27
>>38
「…!お前はッ!」
とっさにスタンドを出した。
41 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:29
>>39
「すいません、話は後で!」
42 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 00:29
ここも久しぶりでござるなぁ〜!
「先生!!しばらくでござるぅ〜」
扉を開いて駈け込んでくる掃除屋・・。
ズリ・・。なぜか、患者の捨てていったバナナの皮を踏みつけて滑り
トマシのほうへ・・アギトのマ〜クが浮かび出るほどのどろっぷきっく状態・・。
「と・・とまらんでござるぅ〜」
43 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 00:30
>>38
>>40
「悪いが争いごとはやめて…ぬおッ!?」
蔦で二人を縛ろうとした瞬間に掃除屋の蹴りを受けて壁に激突した。
44 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 00:31
>>38
「こんなところでいきなりなんだよ、物騒なヤローだなァ、
でも、今はちょいと事情があるだけにな、
そのまま黙ってそのスタンドをしまわないと、今度は……ブッ殺さなきゃならなくなる……。」
(このガキも『男』(偽とやらの『刺客』かもしれねー……
この前の影野郎と対立する形になっちまった以上、
俺にも火の粉が回ってこないとはかぎらねえからなァーッ!)」
45 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 00:33
>>44
もちろん
>>38
ではなく
>>40
に対してのセリフ。
>>42
「突然来て何やってんだよオメー……。」」
46 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:36
>>42
>>43
「何だ、敵!?」
>>44
一瞬怯んだようだったがすぐにJCを睨み返してきた。
「…やってみろ!」
47 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 00:38
>>45
「あ・・・JC殿、手なおったでござるな・・よかったでござる!!」
>>43
「・・・・」
壁にめりこんだトマシを見て・・・おもしろいほど血の気がひいてゆく・・。
「と・・とりあえず、お茶でもいれるでござるか?先生・・。」
抱えていた袋からアゲパンを取り出す。
48 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 00:40
>>46
「とことんやる気かテメェーッ……!
言っておくがお前のスピードじゃあ俺のスタンドを捕まえるのは一苦労するぜ……!」
>>47
「それどころじゃあねーよ、このガキ、『刺客』かもしれねーんだぜッ!」
49 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 00:41
「何はともあれ…ここでの争いごとをやめて欲しいんだがね」
壁から戻ってきた。
50 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 00:44
壁にめりこんだトマシの足がぴくぴくと動いているのを見て・・さらに動揺!!
>>48
聞いているが理解できない状態・・。
茶をつぐ手がガタガタと震え茶があたりにこぼれている。
「先生・・このあげぱんおいしいでござるよぉ〜」
すでに現実が直視できない状態・・。
51 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:47
>>48
「くっ…!」
動かない。
「刺客…?何を言ってるんだ?」
>>49
「すぐ終わりますから…」
52 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 00:49
>>49
あ・・拙者、とんでもないことをしたショックで幻覚をみてたでござるな?
「とかったでござるぅ〜」
冷静に全員分のお茶とあげぱんを用意。
二人に・・とりあえず、食べてからにしたらどうでござるか?
53 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 00:49
>>51
「……私はやめて欲しいと言っているんだが?」
『ゼフィランサス』がそこらじゅうに蔦を生やし始める。
54 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 00:51
>>51
「『刺客』……じゃあないのか!?
『早坂』の協力者となったこいつ(掃除屋のこと)やその仲間の俺をブッ殺しに来たんじゃあないのか?」
近づけないようにスタンドは出したまま質問する。
55 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:53
>>53
「う…わ…」
うろたえている。
>>54
「誰だ、その早坂って?」
56 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 00:55
蔦にじょうろで水をやってお手入れ・・微妙にトマシの機嫌をとっている。
57 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 00:56
>>55
「……勘違いさせやがって。『刺客』じゃあねーじゃねぇか。
ほら、あの蔦に捕まりたくなかったら、お前もそのスタンドを引っ込めな。
わざわざ俺と敵対する事ァねえんだ。」
蔦につかまれないうちにスタンドを引っ込めた。
58 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 00:59
>>57
「…」
スタンドを解除した。
59 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 01:01
>>57-58
「……」
蔦は引っ込んだ。
60 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 01:03
>>58
「そうそう、始めからおとなしくしときゃあ良かったんだよ。
今後、俺を見かけたからって迂闊に身構えたりするのもやめろよ。」
>>掃除屋
「それで掃除屋そんなところで何してるんだ……早坂達は見つかったのか?」
61 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 01:04
なんか丸く納まったようなので皆の前にお茶とアゲパンを配膳・・。
「いや〜なんか丸く納まってよかったでござる。さすが『先生』でござる。」
62 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 01:05
>>59
「…失礼しました」
>>60
「…」
小さく舌打ちした。
63 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 01:06
「落ち着いて茶でも飲みたまえ。
……で、用件は?」
64 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 01:08
>>60
なんとか・・真藤殿のお力で探すことが・・。
「一応、状況は説明したでござる・・。」
早坂殿の携帯の番号と現時点で分かった刺客らしいものの情報をつたえる。
お茶をずず〜!
「先生・・相変わらずいいお茶つかってるでござるな」
65 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 01:13
>>64
「へえ、そんなところにいたのか。……ズズズ。
……でもよォー……いつまでもそんなところに隠れていちゃ
すぐに刺客達に見つかるんじゃあねーのか?」
あげパンとお茶を貰ってくつろぐ態勢に入ってから返答した。
66 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 01:15
>>63
「はい、先ほど申し上げたように僕は人を探しています。
名前は園田透。スタンド使いです」
そう言って似顔絵を出す。
「彼を知りませんか?」
67 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 01:18
>>66
「…いや、知らないな」
68 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 01:18
>>65
「一時的に・・でござる。真藤殿も何ヶ所が探してるし・・。」
>>63
「先生・・かくかくしかじか・・・。」
早坂殿と犬神殿の置かれてる状況を説明。
先生のところにも刺客が情報を得にくるかもしれないので・・。
69 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/04(日) 01:19
「何やってんだよ先生・・・あ、そいつは・・・。」
やってきて
>>66
の似顔絵を見た。
70 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 01:19
>>66-67
「ちょいと俺にも見せてみな。」
横からその似顔絵を覗いた。
「……ああ、やっぱり知らねーな、そんな奴。」
だが顔はなんとなく覚えた。
71 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 01:20
>>67
「そうですか…では見かけたら我々に教えていただけませんか?
彼は今この街にいるようですから…」
72 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 01:21
>>69
ちなみにアイラが持ってたものと全く同じもの。
「…!?知ってるんですか!?」
73 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 01:22
>>68
「ああ、そういうのなら一人来たな」
>>71
「…別にかまわんがね」
74 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/04(日) 01:25
>>72
「いや俺の知ってる奴が同じ似顔絵持って探してたなそいつ。園田だっけ?」
75 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 01:28
>>74
「あ・・・そうですか」
軽く失望したような表情。
「そうです。園田透」
76 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 01:29
>>73
「ありがとうございます」
お辞儀をする。
77 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/04(日) 01:31
>>75
「お前もボランティアクラブのメンバーなのか?アイラの居る。」
78 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 01:35
>>77
「え…ボランティア?…ああ、まあ、そんなところです…
アイラのお知り合い何ですか?」
79 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/04(日) 01:42
>>78
「偉いな最近のガキは。アイラか?ああ割と知り合いだ。あいつ元気か?」
80 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 01:46
>>79
「ええ、元気ですよ。元気すぎて皆困ってるくらいです」
苦笑する。
81 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/04(日) 01:47
>>73
「とりあえず、なんかあったら治療をお願いするでござる先生・・。」
では・・しゅたたたた!!
ずり!
学習能力のない掃除屋・・先程ぼバナナの皮をまた踏み玄関のドアをぶち破り
外に飛び出して行く。
ドアには見ていて気持ちいいくらいの人型の穴・・。
その向こうに地面にびったりと貼りついている掃除屋・・。
82 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/04(日) 01:53
>>80
「へえ、結構人数いるんだなボランティアグループ、まあ宜しく伝えといてくれ。宿題は早めにやれってな。」
83 :
JC『イン・シンク』
:2002/08/04(日) 01:55
>>81
「あいつはいつもああなのか……? ……ああなんだろうな。
ともかく、俺もこれから帰るけど、今度また何かあったら頼む。それじゃ。」
一息入れたあとで店を後にして、地面に倒れた掃除屋を運んでいった。
84 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/04(日) 01:58
「やれやれ…」
片付けた。
85 :
『クリスタル・キーパー』
:2002/08/04(日) 02:00
>>82
「ええ、では今日はこのあたりで失礼します」
一礼して帰って行った。
86 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 23:27
『店』の前にやって来た。
右腕に包帯を巻いている。
87 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/11(日) 23:32
「おい先生誰か来たぞ。」
88 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 23:33
「お邪魔します……」
中に入る。
89 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/11(日) 23:33
>>87
「そのようだな」
>>86
ドアが開いた。
「入りたまえ」
90 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 23:35
>>89
「あの……治療をお願いします」
91 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/11(日) 23:35
>>90
「怪我した所は右腕だけか?」
92 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 23:38
>>91
「はい…矢で射抜かれた傷だけです…」
包帯を解いて見せた。それなりに傷は深い。
93 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/11(日) 23:40
>>92
「…ふむ。まあ、楽な方か。沁みるぞ」
消毒とかをした後、『ゼフィランサス』で治療開始。
肉が盛り上がってくる。キモい。
94 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/11(日) 23:43
>>93
「うわッ!うわッ!」
東は大興奮だ。
95 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 23:43
>>93
「イタッ…………うわー……」
見ている。
96 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/11(日) 23:45
>>94
「どうかしたか?」
>>95
「……よし、これで終わりだ」
また包帯を巻いた。
「無いとは思うが、化膿等があった場合はすぐに来るようにな」
97 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/11(日) 23:46
>>96
「いや、肉が盛り上がるなんてすげえなと思って興奮した。」
98 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 23:48
>>96
「はい…どうもありがとうございました……。
あの…治療費はおいくらでしょうか?」
99 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/11(日) 23:50
>>97
「そう興奮する物なのか?」
>>98
「…30万だな」
100 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/11(日) 23:54
>>99
「普通盛り上がらないだろすげえよ!出来ればもう一回見せて欲しいくらいだ。」
詠美を見る。
101 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 23:54
>>99
「はい…ではお納めください…」
30万円払った。
「あの……達夫さんは最近、此処に来ていませんか?」
102 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 23:56
>>100
「厭です」
103 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/11(日) 23:56
>>101
「あ、なんだ?達夫のコレか嬢ちゃん?」
小指を立てた。古い表現。
猫の詠美しか知らない。
104 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/11(日) 23:57
>>100
「…急速に再生をしているだけだ。
人間の通常の治癒力の範囲だよ」
>>101
「いや、見ていないが。
…真藤君が既に見つけたようだがね。
だが関わらない方が良いと思うが?」
105 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/12(月) 00:02
>>103
「そ、そんなのじゃありませんっ!」
顔を赤くして慌てて言う。
>>104
「真藤さんが………そうですか」
考え込んでいる。
所持金2120万円
106 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/12(月) 00:04
>>104
「生命の神秘だなあすげえよ生命。」
>>105
「ハヒャハハハ!顔赤いぜ顔!」
からかった。
107 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/12(月) 00:07
>>105
「…余り関わりすぎると君も狙われる可能性がある。
程ほどにしておいた方が良いと思うが?」
「ああ、そうそう。後で急に空腹になると思うぞ」
>>106
「…そういう事だな。
君の能力も興味深いが」
108 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/12(月) 00:09
>>106
「…………赤くないです」
>>107
「……」
「空腹ですか???」
109 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/12(月) 00:10
>>108
「新陳代謝を加速したからな。
当然腹も減るし、老廃物も増える。
風呂にも入っておく事だな」
110 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/12(月) 00:12
>>107
「あんまり誉めないでくれよ先生。照れる。」
>>108
「赤いぞ赤い。整形とかどうよ?格安でやってやるぜこれなら達夫もメロメロだ。」
111 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/12(月) 00:14
>>109
「はい。判りました…色々すみません」
>>110
「間に合ってます!」
112 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/12(月) 00:16
>>110
「まあ、君がよければ私がここをやめる時になったら、ここを譲っても良いんだが」
113 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/12(月) 00:17
>>111
「ハハハハハヒャ!」
笑いっぱなしだった。
114 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/12(月) 00:18
>>112
「え?やめるのか先生?隠居?」
115 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/12(月) 00:19
>>114
「もしも、の話だ」
116 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/12(月) 00:23
>>115
「なんだ、まあくれるもんなら病気以外なんでも貰うけどな。」
117 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/12(月) 00:24
>>112-114
「では、私はこれで失礼します……」
お辞儀をして帰って行った。
118 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/12(月) 00:24
>>116
「そうか…ではな」
私室に戻った。
119 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/12(月) 00:26
「散歩するか。」
散歩に出かけた。
120 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/12(月) 00:38
乳を盛り上げろ
121 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/12(月) 03:26
>>120
新手の貧乳かッ!?
122 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:37
「急患〜〜〜〜とっとと明けろオルァ!」
足でドアを蹴り付ける
ドンガンドンガンガンガンガンガン!!!
123 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:43
気絶中。
怪我の状況。
右手首消失。
左肩粉砕骨折。
右足首骨折。
124 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:49
>123
「ほらほらとっとと開けないとどんどん強くなってくよぉ〜〜〜?」
ゴンゴンゴンゴンガンガンガンガン メキャ!!
「あ、開いた。」
勝手に進入、疲れたから店の中で寝た。
125 :
『店』の前に置かれた荷物
:2002/08/13(火) 17:30
『店』の入り口にトマシ宛てのあげぱん入りの大袋と二人への手紙が置かれている。
〜早坂殿、犬神殿・・拙者、以前の仕事の絡みから新しい隠れ家を紹介
してもらえたでござる。よかったら使って欲しいでござる。(波紋荘スレ参照)
拙者はこれから行動資金調達と『男(偽』の信頼回復の為、『仕事』をこなしてくるで
ござる。生きていたらまた・・でござる。〜
追伸・・くれぐれも無茶なことはせんようにでござる。
126 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/13(火) 22:06
「…………」
ドアはすぐに修理した。
で、犬神は怪我してるのか?
127 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/13(火) 22:38
「ハッハッハヒャハッハッハフハハハハヒャハッハッハ!」
早坂の怪我に大笑いした。
128 :
犬神
:2002/08/13(火) 23:55
>126
無敵の犬神は怪我をするはずは無いな、とロロは本能的に察した。
129 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/13(火) 23:58
早坂を治療した。
>>128
なんかものすごく疑問を感じた。
130 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:00
>>128
「ハッハッハヒャハッハッハフハハハハヒャハッハッハ!」
犬神の顔に大笑いした。
131 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:19
「ああ、こんなに死ぬかと思ったのは久しぶりだな」
目を覚ました。
132 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:21
>>129
>>131
「俺にやらせてくれりゃ大サービスしてやったのに。つまんねえな。」
133 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:22
ところで右手も元に戻った?
134 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:25
>>133
種使ってないから戻ってねーだろ。
135 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:25
>>133
「右腕は治していないな。治すか?」
136 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:26
>>133
「右腕は治していないな。治すか?」
137 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:26
>>134
治療した、だけじゃあ種使ってるのか使ってないのか解らん。
138 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:27
>>135
>>136
「治すに決まってんだろヴォケ。
あと1分前に言ったことぐらい覚えとけ、ボケたのか?」
139 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:28
>>135-136
「先生タバコ逆さまだぜ。」
>>137
手首を右手に改造すればオールOKだ。
左手に比べて右手がかなり短くなるけどな!安く済むぞ。
140 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:28
>>138
「少し黙りたまえ。相変わらずだな…ところで金はあるのか?」
種を出してきた。
141 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:29
>>139
「普通に治せるようになってから出直して来い」
>>140
「まあ足りるだろ多分。あと常連なんだから少しまけろ」
142 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:30
>>141
「値段を決めるのは私の自由だ」
種を埋め込んだ。
……右腕が生えてきた。キモイ。
143 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:31
>>141
「マヌケめ。後悔するぞ。」
144 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:32
>>142
「うおッ!うわッ!キモッ!すげッ!」
デジカメで右腕が生えてくる様子の一部始終を撮る。新しい趣味。
145 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:32
>>142
「………ふん」
無感動に眺めている。
146 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:34
>>145
「さてと…ついでに健康診断もしておいたが、至って健康だな。
ただし、もう少し胃と栄養に気を使う事だな」
「治療費は、まけて105万だ」
147 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:35
>>145
「ああそうそう何かお前探して女の子が来てたぜー隅に置けないなこのロリコン。」
デジカメで撮りながら。
148 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:37
>>146
「…胃ねえ…ストレスたまってんのかもな」
105万払った。
149 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:38
>>148
「食生活の乱れだ。とりあえず胃薬とビタミン剤を出しておくからな」
薬を渡した。
「食後に飲むように」
150 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:40
>>147
「…名前は?」
>>149
「…」
薬を受け取る。
「コップと水もらえねえか?」
151 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:41
>>150
「別にかまわないが」
『蔦』がコップと水を持ってきた。横着してるらしい。
152 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:42
>>150
「知らん。でもその辺のカルテに書いてあるんじゃねーの?何か怪我してたぜ結構な。」
デジカメで撮りながら。
153 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:43
>>151
「どうも」
そのコップと胃薬とビタミン薬をトマシに渡す。
「一応、毒が入ってないか証明してもらえるか?」
>>152
「…見せろそれ」
154 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:44
>>153
「………成る程。私は信用されてない訳か。心外だな」
飲んだ。
全然平気。
「で、東君が言ってた少女は…詠美君だったかな。
エイミー君とあそこまでそっくりとは驚いたが。
名前までも殆ど同じとはな」
155 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:44
>>153
「見せろってよ先生ー。」
デジカメで撮りながらロロに言う。
156 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:48
>>154
「頼んでもいないのにいきなり薬出すもんだからな。
…まあ神経質になってたかもな。悪かった」
謝罪。
>>154
「…やっぱりあいつか。まあ色々あるんだよ。話すと長くなるけどな。
俺がここに来たってのはあいつには秘密にしてもらえるか?」
157 :
犬神
:2002/08/14(水) 00:50
>156
「お、直ったのか。で、金いくら残ってんの」
寝煙草
158 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:51
>>156
「でも俺口軽いしなー。」
>>157
「臭えな。煙草消せよ煙に弱い薬品とかあんだよ。」
159 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:51
>>156
「秘密にはしておくが、彼女はあのままだとその偽のとこにもつめかけかねんぞ。
何か対策を考えておいた方が良いだろう」
>>157
「ここでタバコを吸うな」
取り上げた。
160 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:52
>>157
「……」
犬神に耳打ちする。
他の奴には秘密。
>>158
「喋ったらブッ殺すからな」
161 :
犬神
:2002/08/14(水) 00:53
>158
「しるか。だったら実力でとりあげてみろカス」
( ゚Д゚)y─┛プハァ<顔に吹きかける
>159
「室内禁煙の張り紙くら出してろ
気が利かないやっちゃなー
だれかさんとそっくり」
口が寂しいのでガム噛み始めた
162 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:54
>>161
「出してるが」
出してあった。言い切り。
163 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 00:55
>>159
「…どうしろってんだよ、クソッ!」
イライラしている。
164 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 00:55
>>160
「ハヒャヒャヒャヒャハ!無理無理、無茶はやめとけって怪我人。
とりあえず何で秘密なのか言ってみな。ここからはオフレコにしといてやるから。」
デジカメ撮るの終了。
165 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:56
>>163
「ふむ…一度会うのが一番だろうが、危険だからな」
166 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 00:59
「ところで、掃除屋君からだ」
>>125
の荷物を渡す。
167 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 01:03
>>164
「無理だろうがなんだろうが絶対に殺す。いいな」
感情を込めずに言う。
「秘密にする理由ってお前…こんなくだらねえ事態に巻き込む必要もねえだろうが」
>>165
「俺と会ったらそれこそ詠美が俺の仲間だと偽側に思われかねねえからな」
>>166
「隠れ家…?」
168 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 01:08
「…何はともあれ、ここは安全だ。しばらく休んでいてもかまわんが」
私室に戻った。
169 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:08
>>167
「おお恐え。俺を殺すその前にお前が死んでなきゃいいけどな。
あと何でそのバカとつるんでるんだ?付き合ってるのか?」
そのバカ=犬神の事。
170 :
犬神
:2002/08/14(水) 01:10
>169
ロロが帰ったのでまたタバコをすい始める。
「うっせー口だけのカスが。
やんのかボケ」
( ゚Д゚)y─┛プハァ<煙吹きかけ
>167
「どうする?ここならロロとか巻き込めるっしょ追っ手きたら。
あの先生に追い払ってもらえれば楽できそうだし」
171 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 01:10
>>168
「ああ、そうさせてもらう」
>>169
「なりゆきだ」
172 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 01:12
>>170
「そうだな」
この会話は東には聞こえないように言った。
173 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:13
>>170
「じゃ先生居なくなったし俺も吸うかな。やるってなにをやるんだよカス。」
煙草吸い始めた。
>>171
「そりゃそうだよな。なりゆきとか緊急事態でもなきゃこいつとつるまねーだろ。」
174 :
犬神
:2002/08/14(水) 01:17
>173
「そーかそーかそんなに二目と見れないツラにして欲しいのか
これ以上ナメタ口きいたら達夫のリングでサンドバックにすんぞ
このビチグソが
つかロロ消えたからってタバコ吸うな中学生かお前は」
言いながら監視カメラ破壊。
175 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:21
>>174
「まあそう憎まれ口叩くなよもうちょっとしおらしくしてりゃあいいんだスパー。」
煙草吸ってる。
176 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 01:23
>>174
>>175
「やめろって、騒ぎ起こすと追い出されるぞ」
言いながらベッドに寝転がる。
177 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:27
>>176
「ああ先生秘蔵の茶菓子とかあるぜ。食うか?ビールもあるぞ。」
煙草スッパー
178 :
犬神
:2002/08/14(水) 01:29
>177
「気がきかないやっちゃなーこんなのばっかりか
あるんならとっとと持って来いよ
ビールよりチューハイとか無いのか」
東のタバコを吸い始めた
179 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:30
>>178
「ほらよ。」
茶菓子とビールとおつまみを持ってきた。
180 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 01:31
>>177
「よし、食うか。ばれたらお前責任とれよ」
茶菓子とおつまみだけ食う。
酒とタバコはいらない。
181 :
犬神
:2002/08/14(水) 01:32
>179
「お前は 日 本 語 わかんないのか
ビール飲まないっつってんだろヴォゲ
日本酒とジュースでいいや、作るから
ほれ急げ」
茶菓子ゲット
182 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:34
>>181
「文句言うなだったらお前はオレンジジュースでも飲んでろ。
日本酒?先生の部屋に行けばあるんじゃねえの?自分で取ってこいよ。」
183 :
犬神
:2002/08/14(水) 01:36
>182
「スタンド近距離だからとってくるのめんどい。
行って来いっつの早く」
仕方ないからジュースをちびちびと
184 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:38
>>183
「俺だってメンドイそんなに飲みたきゃコンビニで買って来いよ。」
ビールグビー煙草スパー
185 :
犬神
:2002/08/14(水) 01:41
>184
「うざ
騒ぐのも悪いし、ちょっと部屋行ってとってくるか」
とって来た。金もちょっと。
「ブレンド中。なんか緊張するなぁ」
186 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 01:42
>>185
『蔦』に捕獲された。
187 :
犬神
:2002/08/14(水) 01:43
>186
「起きてたのか、おはよ
東にとってこいって言われて(;;)」
腕の中もがいて必死でひっかいた。
188 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 01:43
「……」
茶菓子とおつまみを寝転がりながら食ってる。
189 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 01:43
>>187
「……全部見ていたんだがね」
とりあえず全員煙草没収。
190 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:44
>>185-187
「やべ。」
煙草を口の中に入れた。
191 :
犬神
:2002/08/14(水) 01:46
>189
東のタバコを吸うくらいなので犬はタバコを所持していなかった。
「さて、寝ようかな」
192 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 01:46
>>190
「…ふむ」
観察。
んで、もってまた部屋に戻った。
そして張り紙を。
『次煙草を吸ったら死ぬと思え』
193 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:48
>>189
「煙草?何の事だ先生。」
煙草は食った。
194 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/14(水) 01:49
>>192
「煙草じゃなくてシガレットキャンディーだぜ先生。」
195 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 01:51
>>192
「…まあ俺は煙草すわねえから関係ないし」
柿の種をポリポリ食ってる。
196 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/14(水) 01:52
>>195
柿の種は死ぬほど辛かった。
特別製。
197 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 01:52
>>196
「ぐわっ!なんだこれ!?」
吐き出した。
早坂は辛いの苦手。
198 :
犬神
:2002/08/15(木) 04:40
本とか銃とかいろいろゲットできた。
「さて、寝よう」
199 :
犬神
:2002/08/15(木) 04:41
銃は壊れていた。使えねー!
投げ捨てた。弾切れだった。
200 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:24
帰ってきた。
「えーと、昨日拾った財布の一万とあわせて700万。
これの7:3…じゃなくて 糞(ファッキン)東め 6;4か。
えーと・・・・・・・430万と280万か、な。
割と良い稼ぎになったな。
これで達夫の無駄遣いも減ってくれればうれしいんだけどなー」
201 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:28
「420だ。まぁあいつ馬鹿だからわかんないっしょ
430万と270万にしよう」
202 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 04:03
「お、意外と素直だな6:4でOKなのか。」
札束ゲット
ちゃんと数えてないので280万あると思ってるけど270万ゲット。
203 :
『探偵』
:2002/08/18(日) 01:26
『店』の電話が鳴った。
204 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 01:28
>>203
「…もしもし」
ロロが出た。
205 :
『探偵』
:2002/08/18(日) 01:33
>>204
「もしもし。植物状態の患者をそちらに入院させたいのだが構わないですか?」
206 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 01:35
>>205
「適切な治療をここで行えるとは思わないがね。
そちらがそうしたい、と言うのならこちらは構わない」
207 :
『探偵』
:2002/08/18(日) 01:40
>>206
「貴方やそちらのスタッフの能力については聞き及んでいますよ。
その為の入院という事です。
入院を許可して頂いて感謝します。
ところで、中に入ってよろしいですか?」
208 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 01:43
>>207
「構わない」
209 :
『探偵』
:2002/08/18(日) 01:48
>>208
『店』の扉を開けてキャスター付きのベッドが運び込まれた。
ベッドには憂が寝ている。
「幸福病院でのカルテと検査資料をお渡ししておきます。よろしく」
210 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/18(日) 01:50
「ああ頭いてえまた誰か怪我して来たのか先生。」
二日酔いの東が出てきた。
211 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 01:50
>>209
「…ふむ」
見覚えがある。
カルテと検査資料をチェック。
「病室に専用の機材も運び込んでおくか。
入院費用は後で請求する事にする」
憂→入院
212 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 01:51
>>210
「入院患者だ。どうやら植物状態のようだな…。
頭部へのダメージ…ふむふむ」
良い機会なので東にカルテの読み方とかを教えた。
213 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/18(日) 01:52
>>212
「へえ植物ってどんな・・・って憂じゃねえかおい・・・どうなんだ治るのか先生。」
214 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 01:53
>>213
「脳細胞は修復しない細胞だ…私の『ゼフィランサス』では、
ほとんど効果は期待出来ないな」
人体模型を見せる。
「可能性があるとすれば…君の『マグニフィセント・テクニック』だな」
215 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/18(日) 01:55
>>214
「え、俺が、か・・・?治せるのか俺に・・・。」
216 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 01:57
>>215
「脳細胞以外は修復が可能だ。…可能性は十分にある」
「手術をするなら、切開等は私が出来るしな。 だが、余りにも危険だ。
地道に『ゼフィランサス』での治療で回復を待つ、というのもひとつの手だな」
217 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/18(日) 02:00
>>216
「先生、俺に教えてくれるか。知り合いの奴くらい・・・出来ることはやりたい。頼む。」
218 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 02:02
>>217
「…あせるな。私の持つ知識は全て伝えるつもりだ」
「まずは、どういう症状なのかもっと詳しく調べる必要がある。
何がベストなのかを決めるのはそれからだ」
219 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/18(日) 02:06
>>218
「ああ。」
220 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 02:12
「まず必要なのは常に刺激を与える事だな。
知り合いの誰か…家族がベストだが、そういう人間に来てもらおう。
出来れば毎日だな」
221 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/18(日) 02:15
「すみませんあの・・・病院移ったって聞いて・・・。」
何か来た。
222 :
『探偵』
:2002/08/18(日) 02:16
「それなら心当たりの人間がいますよ。
リタという人物ですが……」
223 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 02:17
>>221
「誰のことかね?」
224 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/18(日) 02:18
>>222
「あ、お兄さんの人。じゃあここでいいのかな。」
>>223
「久遠憂。」
225 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 02:19
>>224
「知り合いの人か。……ふむ」
>>220
のこととか、色々と説明した。
226 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/18(日) 02:22
>>225
「じゃあそうします、するなと言われてもそうします。」
「うるさくしたり騒いだりはしませんから。」
227 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 02:22
>>226
「いや、こちらからお願いしたい。
私達の方からも出来る事はするつもりだ」
228 :
『探偵』
:2002/08/18(日) 02:24
>>226
「頼むよ……リタ君。僕では無理なんでね」
229 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/18(日) 02:27
>>227-228
「ありがとうございます。じゃあ撲早速病室に行きたいんだけど何処ですか。」
230 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/18(日) 02:29
>>229
「そこだ」
指差して教えた。
「食事とかはここで用意する。余り長い間刺激を与えるのも良くない、
一日最大五時間といった所かな。好きな音楽等があれば持ってきてくれ」
「私は少し出かける…東君、後は頼んだ」
出かけていった。
231 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/18(日) 02:32
>>230
「5時間・・・解りました。毎日来ます。」
232 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/18(日) 02:34
>>230-231
「ああ任せろ先生。こっちだ。」
リタを病室に案内した。
233 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/18(日) 03:00
5時間ほど憂に話しかけ続けた。
ちょっと面白い話とか最近の出来事、ニュースとか歌とか最近見た映画や食事について。
234 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/19(月) 03:10
今日も来て5時間。
235 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/20(火) 02:39
・・・今日も。
236 :
憂『リシストラータ』
:2002/08/21(水) 01:35
眠り姫状態。
237 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/21(水) 02:49
>>236
今日も話しかけ続ける。
238 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/22(木) 02:15
今日は憂の顔に落書きした。
239 :
憂『リシストラータ』
:2002/08/22(木) 23:55
落書きをされたままでいる。
微妙に怒っているようないないような。
240 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/22(木) 23:59
>>239
ゴシゴシ。1日経ったので消した。
かわりに眼鏡をおでこにかけた。
241 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/23(金) 00:53
明日は鼻に花を挿そう
242 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/24(土) 00:44
「起きろ憂君。」
「起きろ憂君。」
「起きろ憂君。」
「起きろ憂。」
243 :
犬神『S・C』
:2002/08/24(土) 03:52
(´Д`)y-~フゥー
「泥棒か。トマシにタバコ吸うのを認めさせる
絶好のチャンスだな」
部屋に入った
244 :
憂『リシストラータ』
:2002/08/24(土) 03:55
>>242
へんじがない。
ただのねむりゆうのようだ。
245 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/24(土) 04:00
>>244
『エンポリオに会え!』
腕に落書きして今日の五時間終了。
246 :
犬神『S・C』
:2002/08/24(土) 04:06
>245
「あ、泥棒が逃げた」
(´Д`)y-~フゥー dd
帰った
247 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/25(日) 02:25
ゴシゴシゴシ。
落書きを消したり書いたり話しかけたりまた消したり。
248 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/26(月) 02:20
トントントン
トントントン
トントントン
ド ン ッ ! 刺激を与える。
249 :
憂『リシストラータ』
:2002/08/26(月) 03:38
ピクピクピク
ピクピクピク
ピクピクピク
ビ ク ッ! 反応した。
250 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/27(火) 00:35
>>249
「ん?今反応したような気が。」
今日も刺激を与える。
ペチペチ叩いたり話しかけたり鼻をつまんだりドリアンの臭いを嗅がせたりして。
251 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/28(水) 03:16
シゲキックスを食べさせてみたりした。
252 :
憂『リシストラータ』
:2002/08/30(金) 00:09
>>251
「……………」
点滴なのでダメ。
253 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/30(金) 02:33
シゲキックスは駄目なので今日は普通に。
何か別の刺激を考えておこう。
254 :
憂『リシストラータ』
:2002/08/31(土) 01:10
>>253
毎日、刺激的な寝生活を送っている。
255 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/31(土) 01:15
毎日書き込むのも何なので書き込み無い日もちゃんと来てるということで。
256 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/31(土) 02:57
「ふむ…一部回復が見られるな」
ちょっと調べた。
憂 回復率 0%→11%
257 :
『探偵』
:2002/09/02(月) 02:14
自然回復と『改造』を併用しての治療はまだ無理?
258 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/03(火) 01:17
「毎日来るなあいつ5時間きっちり。俺も勉強しないと・・・。」
259 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/05(木) 04:38
>>257
そもそも脳が普通は回復しないので、自然回復に期待が出来ない。
改造ならばどうにかなる。
手術する事になるが、成功の保証は無い。
260 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/06(金) 00:34
「どうにかなるじゃなくてどうにかするんだろうが先生!」
熱血医者卵。
261 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/09(月) 01:52
「…人を殺すのは簡単だが、救うのは難しいな…。
私は私に出来る事をやるしかないか」
「憂君の手術をするぞ。
東君、手伝ってくれるな?」
262 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/09(月) 01:55
>>261
「お・・・おう・・・・。」
緊張気味。
263 :
『探偵』
:2002/09/09(月) 01:59
この街の天使に祈るか・・・・。
264 :
死神
:2002/09/09(月) 02:02
「どっこいしょ」
265 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/09(月) 02:04
カツーン・・・カツーン・・・
266 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/09(月) 02:04
>>262
「脳を開くところまでは私がする。君はしばらく待機していなさい」
手術開始
267 :
天使
:2002/09/09(月) 02:06
天使が通ったような気がしないでもなかった。
268 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/09(月) 02:07
>>266
「あ、ああ・・・・。」
緊張気味。
269 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/09(月) 02:08
「これより、頭部を切開。頭蓋骨を切り開いて脳を開放。
『マグニフィセント・テクニック』による治療を行う…
当然ながら、前代未聞の治療だ…成功すれば、歴史に残るな」
「…さて、開くか」
ウィイイイイイイイイン…
270 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/09(月) 02:09
>>269
固唾をのんで見守る。
271 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/09(月) 02:14
>>270
「東君…これは私がとあるルートから手に入れた…
『健康な脳の写真』だ。これを良く見てくれたまえ…」
「君にこの治療はかかっている。
『完璧』に『記憶』するんだ」
272 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/09(月) 02:17
>>271
「ああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『憶えた』。」
『記憶』した。目に焼き付けた。
273 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/09(月) 02:20
>>272
「…そして、傷ついていると思われる部分はここだ。
果たして、『記憶』だけで直るかどうかは分からない。
だが、我々は『偶然』…いや、『奇跡』に頼らざるを得ない。
…東君。君の『マグニフィセント・テクニック』を使いたまえ!」
ドドドドドドド
274 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/09(月) 02:29
>>273
「奇跡なら起こしたことがある・・・・俺に任せろ『マグニフィセント・テクニック』!!」
ドッギュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!
275 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/09(月) 02:31
>>274
「…縫合を始める」
二時間後、手術は終了した。
276 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/09(月) 02:34
>>275
「先生・・・・お疲れさん。」
終了。
277 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/09(月) 02:43
<結果>
手術は成功。
憂の脳の損傷は完全に治った…かのように見える。
278 :
天使
:2002/09/09(月) 02:45
また通った。どっかで奇跡を使ったような。使わなかったような。そんな感じで。
279 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/09(月) 02:50
>>277
「やったか・・・・。」
280 :
憂『リシストラータ』手術完了
:2002/09/09(月) 02:50
「………………」
281 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/09(月) 02:51
>>279
「…どうなったかは分からないがな。
2.3日様子を見よう」
282 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/09(月) 02:53
>>281
「ああ・・・なんかやたら疲れたから俺休むわ。」
283 :
『結果』
:2002/09/10(火) 00:51
『奇跡的』に憂『リシストラータ』は目を覚ました。
しかし、彼の記憶は全て失われていた。
言語・自分の名前・生活に必要な知識以外は全て失ってしまった。
ロロ・トマシは診断の結果、元に戻る可能性はほぼ0だと判断したが、
身体的な問題は全て解決したと判断。
治療費は『3000万円』。
他キャラからの借金等の手段ではなく、
憂自身の手によって返す事を希望する。
284 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 01:00
>>283
ほぼ0という事は0ではないと云う認識でOK?
285 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/10(火) 01:03
>>284
0じゃない。
けど、頭に何かぶつかって突然治るとか、そういう偶然はあり得ない。
数字に直すとするなら、
0.0000000(略)000000000000001%。
286 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 01:30
>>285
記憶自体は戻らないだけで存在するという認識で良いのでしょうか?
287 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/10(火) 01:31
>>286
存在する。
引き出しに物は詰まってるけど、その引き出しの取っ手が壊れている…
そう認識してくれれば良い。
288 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 01:36
>>287
理解しました。
憂は『店』を退院してもいいんですか?
289 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/10(火) 01:39
>>288
OK
290 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 01:43
>>299
「色々お世話になりました。
治療費の方は分割で支払いたいのですが…」
291 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/10(火) 01:44
>>290
「かまわない…達者にしたまえ」
292 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 01:46
>>290-291
「あ・・・・・・・・・・・・・。」
293 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 01:50
>>291
「ありがとうございます…」
>>292
「……………?」
294 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 01:52
>>293
「憂君!?憂くゥゥゥーーーーんッ!!」
ドドドドドドドド!
低い姿勢で突っ込みタックルを仕掛けた。
思いっきり。
295 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 01:56
>>294
「うわッ!……………何するんだよ…突然。
誰、君は?」
見知らぬ他人を見る目だ。
296 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 02:00
>>295
「??」
「何いってんだこいつ。苛めるぞ。」
憂の鼻を思いっきりつまんだ。
297 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 02:15
>>296
つまんだ指を払う。
「君は僕の知り合いか何か?
思い出せないんですよ」
298 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 02:16
>>297
「え?またまたご冗談を。つまんないよ。」
ロロの方を見よう。
299 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/10(火) 02:30
>>298
「手術は成功したんだが…記憶がな」
300 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 02:33
>>299
「記憶が・・・・・・・・・。で、もう退院で打つ手無しなんですか?」
301 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/10(火) 02:35
>>300
「…そういう事だ」
302 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 02:36
>>301
「忘れてる筈ない!そのうち思い出すんだ!帰るよ憂君!」
憂の手を引っ張って行く。
303 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/10(火) 02:46
>>302
「まあ、面白そうだからいいか」
ついて行った。
304 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/10(火) 02:47
とりあえず波紋荘に連れて帰ったとさ。
305 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/11(水) 03:28
やってきた。
306 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/11(水) 03:29
>>305
ウィーン。
ドアが開いた。
自動ドアらしい。
307 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/11(水) 03:32
>>306
「何か忙しそうなので手短に要件を話すとこの子を治して欲しいんですが…」
女の子(?)を連れてきていた。割に重傷のようだった。
308 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/11(水) 03:34
>>307
「…ふむ、これは重傷だな」
診察室(兼手術室)へと移動。
治療開始。
怪我の内容を詳しく! 詳しく! 詳しく!
309 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/11(水) 03:38
何かが刺さったような跡が体中にあった。
310 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/11(水) 03:40
>>309
詳しくないな。
「…治ったが」
手術は終わった。
311 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/11(水) 03:41
>>310
「どうも…」
帰りますよ。
312 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/11(水) 03:41
>>311
「…いや、代金を払ってもらいたいのだが」
313 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/11(水) 03:45
>>312
50万円で。
314 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/11(水) 03:46
>>312
「…いくらですか」
315 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/11(水) 03:47
>>314
スピード:D
316 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/11(水) 03:49
>>313
「はい…」
渡して帰った。
317 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/11(水) 03:51
>>316
「確かに受け取った」
「…一体なんだったんだ。それにあの傷…ふーむ」
少し考え事にふけった後、ロロ・トマシはある考えに至った。
ロロ・トマシのニコライ評価
好人物→変態の可能性あり
318 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/11(水) 03:56
可能性ありなんて生易しいものでは・・・
319 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/14(土) 23:07
「ご・め・ん・く・だ・さ・い!」
320 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/14(土) 23:12
>>319
「…何の用だね?」
321 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/14(土) 23:16
>>320
「何の用って、ここは医者じゃないんですか?」
322 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/14(土) 23:18
>>321
「そうだがね。
治療をして欲しいのかな?」
ドアを開けて招き入れる。
323 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/14(土) 23:19
>>322
「まあそういうことで」
入る。
324 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/14(土) 23:27
>>323
「…で、結構酷い怪我のようだが…全部治すのかね?」
あらかた診察終わり。
325 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/14(土) 23:30
>>324
「え、酷いっすか?全身打撲だけですけど?」
爪は治ってる。
326 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/14(土) 23:36
>>325
「…いや、見た目より体にダメージがあったようだからな」
そうなの?
「ところで、金はあるのか?」
327 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/14(土) 23:37
>>326
爪は元通りに生えてる。
くわしくは某スレを参照。
「ええと…ツケで」
328 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/14(土) 23:46
>>327
「君が払うという保証は?」
329 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/14(土) 23:47
>>328
「なんか仕事を紹介して♪」
330 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/14(土) 23:49
>>329
「……そうきたか。まあ良いだろう。『ゼフィランサス』」
治療した。
331 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/14(土) 23:50
>>330
「おおっ!?治った!」
332 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/14(土) 23:51
>>331
「面倒だから説明は避けるが…これが私の能力。そういう事だ」
333 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/14(土) 23:53
>>332
「よし、じゃあこれで」
帰る。
334 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/14(土) 23:58
>>332
「ちょっと待て」
捕縛。
335 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/15(日) 00:03
>>334
「ははは、ヤだなあ冗談ですよぉ〜」
愛想笑い。
336 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/15(日) 00:05
>>335
「連絡先もしっかりしていないのにどうするつもりかね?」
身体検査された。
337 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/15(日) 00:08
>>336
「ははは、ボケてました」
身分証?そんなの持ってない。未成年だし。
338 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/15(日) 00:13
>>337
「では住所氏名をここに書いてもらおうか。電話番号もだ。
それとこれに直筆でサインをしてもらおう」
洗いざらい調べられた。
339 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/15(日) 00:15
>>338
「えー、しょうがないね」
調べられた。
340 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/15(日) 00:16
>>339
「…これでよし」
解放された。
後、なぜかあんドーナツを土産で貰った。
341 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/15(日) 00:20
>>340
「まあいいか」
あんドーナツは歩きながら食べた。
342 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/15(日) 23:49
なんか変な雰囲気がする店はっけーん
せっかくだからここにも『エロス』をー
ポストにエロ本をいれましょー
さて帰るかー
343 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/16(月) 23:20
「何かの悪戯かロロ先生の趣味か・・・。」
344 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/16(月) 23:46
ドアの前
コツンコツン
「ノックしてもしもーし」
345 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/16(月) 23:49
>>344
「おおッ、久々に怪我人かァァーーッ!?」
ドアを開けた。
346 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/16(月) 23:50
>>345
「怪我人じゃないんですけど・・・先生いませんか?」
347 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/16(月) 23:53
>>346
「チッ、何だよ期待させやがって・・・先生か?おおおーーーーーい先生ェェーーーーッ!」
348 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/16(月) 23:59
東の蛙コレクションでも眺めていよう
ピョンピョン・・・
「元気だなぁ・・・ニヤニヤ」
349 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:03
「先生寝てんのかな、そのうち出てくるか?」
>>348
「お、あんたもカエル好きなのか?」
350 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:05
>>349
「ん〜あえて言うなら生き物全般かな。
命を燃やす行為は美しいと思うもんじゃないですかねぇ。」
351 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:08
>>350
「そうだよな!な!生き物ってスゲーよな仕組みとか!いいモン見せてやるよ!」
蛙を一匹両手で包んだ。
ギュィィィーーン。
触覚の生えたカエルになった。
352 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:10
>>351
「わぉ!・・・ふしぎな事ができますね。
ちょっと見せてくださいな。」
蛙をつまんで手に乗せる
353 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:12
>>352
「ああ、やるよ。」
渡した。
354 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 00:18
ドドドドドド・・・
355 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:18
>>353
手に乗った途端、蛙は眠るようにグニャリと崩れ落ちた。
「僕にゃこういう事しかできないな。」
356 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:19
>>355
「おお、どうやったんだ今の?」
357 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:22
>>356
「『殺した』のさ。」
358 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:23
>>357
「殺すなよ!可哀相に。」
「先生まだ来ねえなあ・・・ちょっと探してくるわ。」
359 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:24
「………おはよう」
起きてきた。寝ぼけている。
360 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:25
「冗談だ」
手の上の蛙は目をあけた。そしてぴょんと東の方へはねてきた。
「やはり両生類は蘇生が楽だな」
361 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:25
>>359
「お、居た居た。ホラ先生、届いてたぜ。」
>>342
のエロ本を渡した。
362 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:26
>>361
「…なんだこれは。君の趣味か?」
363 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:27
>>362
「あれ、先生のじゃないのか?だったら誰のだこれ?犬神のか?」
364 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:30
>>362
「ちょっとちょっと、せんせーい。」
呼んだ
365 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:31
>>363
「…私はてっきり君のかと思ったが」
366 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 00:32
エロ本を操作して宙を舞うエロス。
367 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:35
>>364
「…何だね?」
呼ばれた。
>>366
「……不思議な事もあるものだ」
とりあえず近くに誰かいないか確かめた。
368 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 00:38
店の外から動かしている・・・
369 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:40
>>365
「俺んじゃねえよ。」
>>366
「???」
とりあえずデジカメで撮影した、
370 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:41
>>367
「強心作用のある薬とか食べ物知りませんかね。あといい栄養剤があったら欲しいんですけど。」
>>368
「・・・外か。」
スタンド能力で店の外のちょろちょろした生命の炎が見えた。
371 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:42
>>358
店のすぐ前?
>>369
「誰かの悪戯だろうな」
372 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:45
>>370
隠し地下収納庫から薬を出してきた。
「ふむ。強心作用のある薬…か」
隠し棚から更に薬を出してきた。
「そして栄養剤がこれだ」
373 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:49
>>372
「あ、どもども。いやー、どうも最近心臓の調子が悪くて。」
「で、食べ物とかはなんか知りませんかねぇ、やっぱレバーとかですか?」
374 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:50
>>371
「悪戯にしてもどうなんだ?何か意味あるのか?先生なんかしたのか?」
375 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:50
>>373
「…レバー。そうだな。レバーは悪くない。後はニラやホルモン焼きでも取るんだな」
376 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:53
>>374
「恨まれてはいるかもしれんが…
エロ本を投げ込む知り合いなどいないな」
377 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:53
>>375
「ふむふむ、鉄分とかか。」
じろりと蛙の方を見る。
「そういえばどっかのボスは鉄分補給に蛙食べてたっけ・・・」
ニヤニヤ
「調理できるかな・・・」
378 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 00:57
>>371
店の前から操作している。エロ本で白氏を強襲。丸めて目玉を突つく。潰す。
379 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:03
>>378
人とは思えないスピードで避けて飛びのいた。
白「あぶないな」
『アリス』「4時の方向。攻撃時『炎』に揺れがありました。」
白「そこにいるな」
ニックのいる方向を指差す。
見えない物も操作できるのか?
380 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:03
>>377
「…中華料理で確か蛙の蒸し物があったな」
>>378
「…ムッ!」
エロ本は目を突く前に『蔦』によってとめられた。
381 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:05
>>379
ニックが分かっていれば操作できます。
>>380
エロ本の操作を解除
382 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:06
>>381
ズゾゾゾゾゾゾゾゾォ〜
店の外にいるニックに『蔦』が迫り来る!
383 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:09
>>381
それもだけど目を正確に狙った点よ。壁透過してスタンドで見てたの?
ラジコンみたいに操作できるだけってわけじゃないの?
384 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:13
>>382
パチパチパチ・・・と拍手しながら店に入る。「やるじゃないか君達」
>>383
店の中を覗いていただけですよ
385 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:15
>>384
問答無用。
ガッチガチに縛り上げた。
386 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:21
>>384
すごく怪しい光景だったんですね。
「今のはあなたの仕業ですか。」
間合いを取る。(物体を操る能力か・・・?)
>>385
「あらー、痛そ・・・」
(本当に襲うつもりならもっとすごいものを操ると思うが・・・もしもって事があるしな)
387 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:22
>>385
縛り上げたのはスタンドにした立て看板だった
388 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:23
>>386
「すみませんでした・・・君達を試しただけなんです」と言う
389 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:24
>>386-388
「…ふむ」
とりあえず立て看板は思いっきり破壊しておこう。
「試してどうするつもりだったんだね?」
390 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:25
エロスー!
391 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:27
>>390
エロスー!
エロスー!
エロスー!
むなしく声は響き渡った。
392 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:27
今日は人がいるみたいだなー
「エロスー!」
店の前で叫んだ
393 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:28
>>388
白「挨拶にしちゃ、ちょっと過激すぎだと思うけどな・・・。」
(って言っても、こっちの能力じゃ多分かなわないんだよねぇ・・・)
>>390
アリス「また変な炎が接近!異常なエロスがビンビンです!」
白「今度はなんだッ・・・!?ってエロスってなんだ?」
394 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:30
>>390
は心の声ですー
ここも少しは『エロス』が満たされたかなー
395 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:34
店を出る
396 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:35
エロ本は貰ってくれたみたいだねー
よし!昨日徹野で作ったこれを貼っておこー
ペタ
『エロス』と書かれたピンク色のシールが店の壁に貼られた
そしてダッシュで逃げろー
397 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:38
「・・・・・・・・・・・・・・。」
とりあえず一部始終をデジカメに撮っていた。
398 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:39
>>397
デジカメが宙に浮いて壊れた
399 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:40
>>395
見送った。
顔は覚えておく。
>>396
後で洗剤とか色々使って剥がした。
そして寝た。
400 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:41
>>398
いや壊れてない。
401 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:42
>>399
「この人日に20時間くらい寝てるんじゃねーか。」
部屋に引っ込んだ。
402 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:42
>>400
壊れたよ?
403 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:42
>>395
「何も答えずにでてっちゃったよ・・・
なんだったんだろう・・・愉快犯かな。爆弾仕掛けてないといいけど・・・。」
404 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:44
>>402
壊れたのはアレだった。
405 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:52
>>403
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
>>404
アレか・・・でもアレならデジカメも壊れるよ?壊れた
406 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:55
>>405
デジ亀が壊れた。
407 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:59
>>405
(いつまで店の近くにいるんだろう・・・)
なんか隠れているみたいなので裏口から帰った。
408 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:18
ヒュー…ドシン!
『店』の屋根の上に落ちた。
409 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:25
ゲルがやってきた。
「…ここは何だ?」
適当に侵入する。
410 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:26
>>408-409
「…何の用だね?」
双方捕獲。
411 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:27
>>410
「こんばんは。私(略」
「んで」
「というわけで、この店を調べてみたいのですが」
412 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:28
>>411
「断る。帰ってくれたまえ」
413 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:28
修 店→建物
414 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:30
>>410
「忍者に会いに来ました」
415 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:30
>>412
「そうですか、これは失礼しました」
ゲルはそういいつつ紳士的に考えた。
(何かあるのか…やはり?機密的な何かが?
調査対象にするべきかどうか上に連絡を取るか)
ゲルはズルズルと帰った
かにみえた。
416 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:31
>>414
「今はいない」
417 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:34
>>416
「え、何で?」
天井裏とかを探す。
418 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:35
店の裏の方に来てアンノウンなコンピュータを開いた。
そうしてよくある演出のように、☆やΣやγといった宇宙人っぽい会話をした後
侵入することに決めたらしい。
ズルズルと隙間を探して侵入を試みる。
窓や扉があればいいが。
419 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:35
>>417
「ここに住んでる訳じゃないからな」
>>418
あるけど閉まっている。
420 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:40
>>419
「ダメか。」
扉があったが入る隙間がなかった。
「☆※γ…入れってか。無理矢理にか。ついでに戦闘能力も見て来い?
ボスよー、給料上がるんすか?何?Σβμ…そんなことは成果を出してから言え?
ひでぇもんだ…」
店の入り口から再び入るゲル。
「前略します。」
そういって突撃した。とりあえず奥まで達せられるかどうか。
421 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:40
>>419
「えー、実は忍者だけにどっかに隠れてるんでしょう」
天井裏に忍び込んだ。
422 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:41
>>420
「……ふむ」
『蔦』でお椀を作って掬った。
んでもって、外に捨てた。
423 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:43
>>421
引き摺り下ろした。
その時に生命力を過剰供給。
鼻血が出た。頭がクラクラする。
424 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:48
>>422
「なッ!なんだこれは…
これは我々の能力に類似している…?!人間もこんな力が…
昇格間違いないッ!だがしかし…一応その力も見ておかなくては!
よし!」
ゲルはカッコよくそこらへんに散らばっていた石ころを引っつかんで
勢い佳く中へ入った…そして石を上に投げる。
425 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:50
>>424
「…また来たのか。そろそろあきらめて欲しい所だが」
『ゼフィランサス』が全身を現す。
426 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:51
>>423
「ああ…ふらふらする」
427 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:53
>>426
ふらふらしている間に『蔦』で外に放り出した。
428 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:54
[今日はここでお終い]
429 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:57
>>425
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉッッッッッ!
間違いない!スタンド!しかし…完成されている…
我々の星雲の中でも完全な形のスタンドを持っているものは半数に満たないというのにッ!
だが…パワーはどうなのだろうかッ!?」
壮大なスペースオペラにのってゲルは石ころを投げる!
その投げた石ころのひとつのそばに『ハラバルー』は現れた…。
『岩に手足の生えた』スタンドが、ゴロゴロとゼフィランサスに向かう…
パワーとスピード:E
430 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:58
>>428
撤収の運命を受け入れたハラバルーは消えた。
そしてゲルは視界から消えた。そして
>>429
は時空へと消えた。
431 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 22:41
ヒュー…ドシン!
『店』の屋根の上に落ちた。
432 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 22:47
>>431
気づいたら警察の前に転がされていた。
=============終了============
433 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 22:55
>>432
ヒュー…ドシン!
『店』の屋根の上に落ちた
434 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 22:57
>>433
「…暇人だな」
とりあえず荒縄でぐるぐる巻きにした香山を詰問する。
435 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 22:59
>>434
「忍者にはどこに行けば会えますか?」
436 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 23:00
>>435
「…ここに行け」
『日光江戸村』のパンフレットを棚から出してきた。
437 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 23:01
>>436
「偽者じゃんそれ」
438 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 23:02
>>437
「…そもそも何で忍者を見たいんだ?」
439 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 23:05
>>438
「えー、本物がいるとしたら見たいじゃないですか。
まさか漫画みたいに語尾に『ござる』とかつけたり、
しゅたたたた、って走ったリはしないと思うけどもね」
440 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 23:07
>>439
「いや、彼は実際にそうだがね」
441 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 23:13
>>440
「え”?マジで?ヤッベ凄く見たい。
俺ハットリ君好きなんですよ」
442 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 23:15
>>441
「だから今ここにはいない。
…そもそも最近見ないな。風の噂ではヤクザか何かにとッ捕まったらしいが」
443 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 23:19
>>442
「ヤクザ?任務に失敗したの?」
444 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 23:22
>>443
「らしいな」
445 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 23:24
>>444
「捕まったら自爆とかしないの?」
残念そうだ。
446 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 23:27
>>445
「火薬を持っていたからな。したかもしれないが失敗したんだろう」
447 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 23:30
>>446
「うーん、じゃあもう会えないのか、残念」
448 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 23:31
>>447
「…彼の事だからひょこっと顔を出すかもしれんがな。
死んだという話も聞いていない」
449 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/19(木) 23:42
「病院か? ここがエロスの集中している場所なのか?
そうなのか?」
盛り塩をした。
450 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 23:50
>>448
「うーん、まあいいや。帰ります」
>>449
「何これ?」
塩を踏んだ。
451 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 23:51
>>450
「それではな」
>>449
「…盛り塩か。悪くない」
放置。
452 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/09/28(土) 05:35
ポストに『50万』と手紙が入っている。
要約すると
『ゴメンナサイ』
ということが書いてある手紙だったとさ。
453 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/28(土) 23:24
>>452
「何だこれは・・・・トマシ先生の・・・男か?」
手紙をトマシの部屋に放り込んで置いた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
何か毎日のようにボーッとしている。
454 :
御影香
:2002/09/29(日) 00:17
『店』に来た。
455 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/29(日) 00:23
>>454
「あ?誰だ?」
出た。
456 :
御影香
:2002/09/29(日) 00:28
>>455
短髪の少女が立っている。
『御影香』だ。
「あら、お久しぶりね」
457 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/29(日) 00:31
>>456
「えーと・・・・何だ?何か用か怪我でもしたのか?」
何となく思い出したような。
458 :
御影香
:2002/09/29(日) 00:42
>>457
「ふふ。別に怪我をしたわけではないわよ。
『私』は『吸血鬼』だから必要無いわ」
459 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/29(日) 00:46
>>458
「ああ、そうか・・そうだったな。じゃあ何の用だ?家出資金尽きて金貸して欲しいのならあんまり持ってないぞ。」
460 :
御影香
:2002/09/29(日) 00:56
>>459
「ふふ。別に、お金は必要としていないわ。
ただ、今居る場所の管理人が五月蝿くて困っているぐらいかしら」
461 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/29(日) 00:57
>>460
「へえ、まあしょうがないだろ女子高生一人で住まわせてくれるとこなんて普通ねーよ。」
「茶菓子でも食うか?」
462 :
御影香
:2002/09/29(日) 01:03
>>461
「一人では無いんだけれど……そのせいかしら」
「ええ、頂くわ」
463 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/29(日) 01:06
>>462
「ペットとか禁止なんじゃないのか?」
「ああ、じゃあ食べていきな。」
トマシ秘蔵の茶菓子とお茶を出した。
464 :
御影香
:2002/09/29(日) 01:22
>>463
「ありがとう」
出された菓子とお茶を平らげた。
「もしかしたら、『私』の抹殺依頼が貴方の耳に入るかもしれないけど…
その時は、よろしく…愉しみに待っているわ」
そう言うと、短髪の少女の額に『ラベル』が浮き上がり消えた。
465 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/29(日) 01:23
>>464
「ブッ!」
お茶を吹いた。
「何わけわかんねー事・・・・・あれ?。」
466 :
短髪の少女
:2002/09/29(日) 01:35
>>465
「………?ここどこよ!」
帰った。
467 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/29(日) 01:37
>>466
「・・・・・・・・・・・・。」
ボリボリ、頭を掻いた。
「はあ・・・わけわかんねーよな最近の女子高生って。」
468 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/05(土) 23:29
ふらふらとなにやら真っ赤なミイラ男のようなものが店の前までくると
ばったりと倒れこむ・・・。
シュルシュル・・・・。包帯のような『紙』が一人でに外れると全身ズタボロ
の掃除屋の姿が・・・。(舌を切られ全身切り刻まれてる。)
さらに『紙』が地面に文字を形づくる。
『ダレカタスケテデゴザル・・・。』
469 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/05(土) 23:31
店内で本読んでる。
470 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/05(土) 23:39
数分が立ち・・・だれもこない。
気絶した掃除屋の横で紙がシュルシュルと人形にかわる。
(ダレモ・・・コナイデゴザル・・・。)
『紙』人形が店の扉を開け中に入ってゆく。
471 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/05(土) 23:41
部屋から出てきた。
>>470
「何だこれ。」
472 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/05(土) 23:44
>>471
(ア・・・ダレカイタ・・・)
『紙』がトイレットペーパ状になり宙に文字を描く。
『セッシャ・・アルジタスケテ』
ヒュルヒュルヒュル・・。
473 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/05(土) 23:45
>>472
「新種の生物か?ふむ・・・。」
触っている。
体温とか脈とかをチェック。
紙の。
474 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/05(土) 23:52
大人しく測られる・・・。
(イヤ・・・セッシャ・・・チガウ)
人形に戻ると首を振り入り口の方を指差す。
475 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/05(土) 23:53
>>474
「脈拍無し体温も無しか・・・あん?なんだあれ?」
掃除屋発見。
見に行く。
476 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/05(土) 23:57
店先にぐったり倒れこんでいる。
『紙』が繊維状に分解すると再構成。
『カルテ』になる。東殿の目の前に
全身強度の裂傷
舌部の切断
出血多量その他もろもろ
書き込まれている。
477 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/05(土) 23:59
>>476
「ブッヒャハハハハハハハハハハ!!」
大爆笑。
「おい生きてるか?もしもーし。」
頬をペチペチ叩いた。
478 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:04
>>477
叩かれて目を覚ます・・・。
「フガグガァ・・・・」(誰でござるかぁ〜?)
力なくぐったり・・・していたが
芋虫のように這って店に入ろうとする。
しゅたしゅたぁ〜。
479 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:07
>>478
「ギャハハヒャハハハハハハハハ!よし頑張れ!」
面白がって応援した。
480 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:07
「おいバイト!バイトの奴居るか!」
バイトを呼んだ。
481 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 00:10
>>480
「ん?」
バイトの子が出てきた。
482 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:13
しゅたしゅたぁ〜・・・。
這いながら店になんとか入り込む。
その横で応援している『紙』人形・・・。
手伝えばいいのに・・・どうやら頭脳はDの様子。
483 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:13
>>481
「ああ居たか見ろよこれ、患者だぞ患者たまには仕事しろ。ほら包帯とかその辺取ってきてくれ。」
484 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 00:13
「なんか久しぶりな気がするなここも…」
怪我を治しに来た。
485 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 00:16
「ん。こりゃどっかで見た人だな。
まあいいか」
包帯とか取ってきた。
486 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 00:17
エステに来た。
487 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:20
(とりあえず早くなおしてほしいでござるぅ〜)
なんとか診察台にあがろうとしては・・・ゴチン!!
落下を何回か繰り返す。
『紙』が再び『カルテ』になり頭部打撲の文字が
落ちるたび書き込まれていく。
488 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:22
>>485
「サンキュその辺おいといてくれ。どうせ死にかけだから麻酔は要らないだろ。」
>>482
「とりあえずこれか。食うなよ。」
イワシを掃除屋の口に突っ込んだ。
「マグニフィセントッ!」
イワシは舌に。少し長め。
>>484
>>486
「ちょっと待ってろ。」
>>487
「動くな。」
489 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 00:24
>>488
「ああ、ってちょっと待て!そいつは…!」
掃除屋を見つけた。
490 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 00:25
>>484
「うわ」
>>486
「どうも」
491 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:27
>>488
イワシを突っ込まれる。モガァ〜
(え〜ん・・・生は嫌でござる。せめて塩焼きにしてほしいでござる。)
動くのをやめる。
口からイワシのしっぽがピョコリ・・・。
(拙者、鵜飼に連れられた鵜みたいでござるな)
492 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 00:28
>>488
「待たないから、さっさとしてよ!」
>>490
「誰?何?」
493 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:30
>>489
「だから待てっつってんだろ!手元が狂うだろが!」
>>490
「おいこっち済むまでそいつらの相手しててくれ。」
早坂とレンの事。
>>491
「ちょっと長ーな。」
調整した。
イワシは舌になった。
もう喋っても大丈夫。痛みはあるが。
494 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 00:30
>>492
「従業員です。重傷患者が居るのでちょいお待ちください」
495 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 00:31
>>490
横目で見ただけで特に反応しなかった。
>>491
「掃除屋!」
呼びかける。
>>493
東の制止を振り切って掃除屋に話しかけた。
496 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 00:32
>>494
「ふーん?で?」
ズカズカと奥へ入る。
497 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:33
>>493
周囲がうんざりするほどしゃべりまくる。
「わ〜い直ったでござるぅ〜!!」
今までの経緯を・・・。
ヤクザの息子を救いにいったらノコギリで切られて
『紙』が完成して暴力に目覚めたら火をつけられて
うんたらかんたら・・・うんざりするほど。
498 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:35
>>495
話す・・・聞いていてうんざりするほど事細かに・・。
「てこんなとこ来てて大丈夫でござるか?刺客は・・・?」
499 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 00:36
>>495
なんかウザかったので放置。
>>486
「だから今入ってもエステする医者がいないわけですよ、
手が開いてる」
500 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 00:38
>>498
「いや…そっちはもう解決した」
501 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 00:38
>>499
「何!いないの?看板に偽りありじゃないの!
詐欺よ!詐欺!賠償してよ!精神的苦痛を受けたわ!」
502 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 00:40
>>501
「だから手が開いてる、って言ってるでしょうに。
ちょっと待ってもらえればすぐ貴方の番になりますよ」
503 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:41
>>495
「うるせえ!面会謝絶だ入ってくんな!」
>>496
「入んな!」
>>497-498
「んな事いいからとりあえず輸血だ輸血。」
「あとどうする?全部直すのか?」
>>500-502
「うるせえぞ!」
504 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 00:42
>>502
「うっさいわね!もう、待てないわ!!」
そこらの何かを潰した。
505 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:42
>>500
「解決したでござるかぁ〜よかったでござる。偽は和解したのでござるな?」
ちょっぴりほっとする掃除屋。
あとは拙者のケガがなおれば万万歳。
勝手知ったる店の中、『紙』人形にお茶の用意をさせる。
勝手にお茶菓子も出している。
506 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:43
>>503
もちろん全部なおすでござる。
(お金たりなかったら借金ということで・・・。)
507 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 00:43
>>503
「とっとと治せよボケ医者!」
>>505
「いや、そこらへんよくわかんないんだが…」
508 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:47
>>505-506
「よし、治すんだな・・・。」
箱を持ってきた。
腐臭がする。
>>507
「テメーそう言う事言ってるとなあ!」
腐臭のする箱を持っている。
509 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 00:47
>>504
「うわ、キレた。何なんですか。
暴れてもエステが出来なくなるだけですよ」
510 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:48
>>507
勝手に見つけたアゲパンを『紙』人形にお給仕させながら
「拙者、ず〜っとごはんたべてなかったのでござるよ」
ぱくつく。
『紙』人形は一生懸命店内の人間にお茶を出している。
精密:Bスピード:B
ときどきお茶をこぼす。
頭脳:D
511 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 00:51
>>509
「出来なくなるのは許さないわよ!」
潰した何かを戻した。
512 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 00:51
>>508
「うわ、何だよそれ」
箱を見た。
>>510
「いや、いきなりもの食ったら体に悪いんじゃねえか…?」
513 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:53
>>510
「あんま喋ると千切れるぞ。縫合終わるまで黙ってろ。」
「さて、今日はこれを試すかな。」
箱から取りだした何か小さな白い虫で傷口を埋めた。
>>511
「うるせえぞ!!」
>>512
「ああこれか?『蛆』だ。腐った肉おいとけばほっといても湧く。ローコストだろ。」
514 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 00:54
>>511
「まあ待ちましょう。なんかヨモヤマ話でもしてましょう」
515 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:54
>>512
「血が足りんのでござるよ」さらにぱくつき・・・。
いわれる先からむせまくる。
げほげほ・・・。
『箱』を見て・・・なんでござるか?
「ふぉんんなひほひがふるうへほはるぅ〜」
アゲパンが口いっぱいにはいりこんでいる。
516 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 00:56
>>513
「わ〜ん・・・虫でござる。拙者虫にはトラウマあるでござるぅ〜」
ワールドオブワームズとかワールドオブワームズとか・・・。
517 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 00:57
>>513
「うっわ…」
嫌そうな顔をしている。
518 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 00:57
>>513
「うるさいとはなによ!」
>>514
「よし!じゃあ、何か話を振ってよ!」
違う何かを潰した。
519 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 00:59
>>515-516
「ちょっとモゾモゾするが我慢しろ。すぐ終わる・・・・・・。」
ギュゥゥゥゥゥーーーーーン!
「終わったぞ。いくらだろーなあ・・・・250くらいか?」
適当に決めた。
>>517
「次はお前だから心配すんなって。」
520 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 01:00
>>518
「え、えーと、じゃあ最近どうですか?」
521 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 01:01
>>518
レンのやつあたりで何かと一緒に頭を潰され困り果てている。『紙』人形
頭の無いミイラ男状態・・・。
(・・・ナ・・・ナンデゴザルカ・・・コノヒト?)
522 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:03
>>520
「最近、肌が少し荒れたのよ!だから、来たんでしょうが!」
523 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 01:04
>>519
なおったでござるか?
「ありがたいでござる。感謝でござる。」
250万払う(多分、その位は残ってたはず・・・これでほとんど残金なし)
「世の中広いでござるな先生と同じ位の腕の人がいあるとは」
診察台から起き上がると飛んだり跳ねたり。
524 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 01:05
>>519
「いや、やっぱいい。大した怪我じゃねえしな」
遠慮した。
525 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 01:05
>>522
「そうですか。肌荒れは大変ですね。女の人ですよね?」
526 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:07
>>523
「跳ねるな!傷口開くだろうが!」
>>524
「遠慮するなって。ほら診せろよ、、ほら。」
527 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 01:07
>>526
「いいっつってんだろうが!金はらわねえぞ!」
528 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:08
>>521
潰した紙も戻した。
>>525
「あ?それ以上何か言うとヤバイ事起きるわよ?」
529 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:09
>>527
「蛆くらいでガタガタぬかすなよ大人げねーな。」
>>528
「次の方どーぞ。」
530 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 01:10
>>526
いわれるまでもなく傷口が開き出血・・・。
貧血を起こし診察台に倒れこむ。
「め・・・目が回るでござるぅ〜」
そこに頭の無い『紙』人形が戻ってくる。
(ココ・・・コワイヒトガイル・・・。)
531 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 01:11
>>529
「うるせえ!客来なくなるぞ!」
>>530
「生きてるか?」
側にしゃがみこむ。
532 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:12
>>529
「遅いわよ!待たせすぎ!ってアンタがエステするわけ?」
533 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 01:13
「やれやれ」
レンの番が来てほっとする棗。
534 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:14
>>530
傷口を塞いだ。
「はい別料金10万。」
>>531
「いいぜ別にここ俺の店じゃないしな。」
>>532
「何か文句あんのかよロロ先生より若くていい男だろが。」
535 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 01:15
とりあえず生きてるでござる。
拙者地獄からの生還成功でござる。
「仕事してお金かせがんと大変でござるな・・・とほほでござる。」
『紙』が黒色に変化・・・。
掃除屋にシュルシュルと巻きつく。
黒いミイラ男の誕生!
「なんか『紙』が便利になったり強くなったりうれしいでござる。」
536 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:16
>>534
「まあ、腕が良ければどっちでもいいけどね!」
537 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 01:18
>>535
「…悪かったな掃除屋。迷惑かけて」
538 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:18
>>536
「で、どうすんだ?」
ジロジロ見た。
「整形か豊胸か皺取りかその辺か?」
539 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 01:19
とりあえず10万払う・・・え〜ん・・・。
540 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:22
>>538
「整形って!それはエステって言わないでしょうが!
アンタはアフォか!」
541 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 01:23
レンと東の様子を見ていた。
542 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:23
>>539
毎度あり。
>>540
「何言ってんだエステより整形の方が手っ取り早いだろ。」
543 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:26
>>542
「ナチュラルを生かすのがエステでしょうが!
詐欺よ!詐欺!訴えてやるわよ!」
544 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:29
>>543
「うるせーなあ・・・どうしたいんだよ具体的に言ってくれ。」
>>541
「とりあえず注文聞いててくれ。」
任せる。
545 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:31
>>544
「肌荒れを癒したいのよ!」
546 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 01:33
>>544
「はあ。では注文は
>>543
.具体的に」
547 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:33
>>545
「肌荒れより先に治す所が・・・・」
呟く。
「何処の肌荒れだ、とりあえず診せろ。」
548 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 01:35
早坂殿に
「そんな気をつかわんでいいでござる。拙者達は仲間でござる。」
(ミッションで盾になってもらうでござる・・・ふふふでござる。)
なんか東殿とレン殿の話を聞いている。
549 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 01:35
>>545
「ああ、そんな事いってましたね」
550 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 01:37
>>548
「真藤も死んじまったしな、お前だけでも無事でよかったよ…」
真面目に言ってるっぽい。
551 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:38
>>547
「あ?」
「顔よ!顔!変な所触ったら潰すわよ?」
552 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:40
>>551
「解りましたよ触んねえようるせえ客だな・・・。」
ガシィッ、『マグニフィセント・テクニック』がレンの顔面を鷲掴みにした。
「マグニフィセント・・・・。」
553 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:43
>>552
「うわ!何を!」
『ミューズ』出した。
554 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:45
>>553
「肌荒れ癒したいんだろ。だったら大人しくしてな・・・。」
ギュゥゥゥゥーーーン。
555 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:48
>>554
「大丈夫なのかしら……」
大人しくした。
556 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:50
>>555
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「終わったぞこれでいいか。」
肌がスベスベになった。
肌年齢が10代に。
557 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 01:53
>>556
「鏡…鏡……おお!凄いわよ!アンタ!」
スベスベになった肌を見て喜ぶ。
558 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 01:55
>>550
「・・・真藤殿が・・・そうでござるか・・・」
スタンド使いの定めとはいえ悲しいでござるな
「頼りになる男でござったな・・・仇はとらねば・・・」
>>556
「わお・・・スベスベでござるぅ」
まじまじと近くで見る。いろんなところを
559 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 01:55
>>557
「ああ、顔だけだけどなじゃあ3万円だ。」
560 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 02:00
>>558
「ジロジロ見ないでよ!」
口調は怒っているが笑顔。
>>559
「良い仕事するわね、アンタ」
払った。
561 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 02:02
>>560
「まあな、他の場所もしたけりゃ言ってくれ。整形もするぞ。」
3万受け取った。
562 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 02:02
>>558
「そうだな…まあ無茶すんなよお前も」
563 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 02:07
「今日はどこで泊まろうか」
なんかちょうどいい宿泊施設がなくなったので困った。
564 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 02:08
>>563
「家出か?ここに泊まればいいんじゃねえの。別に。」
565 :
レン『ミューズ』
:2002/10/06(日) 02:09
>>561
「整形はいらないわよ!じゃあね!」
帰った。
566 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 02:11
>>564
「ん、まあ、たまにそうしてたけどね。
そうするか」
567 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 02:11
>>562
「大丈夫、無茶はせんでござる。早坂殿こそ・・・。」
守らねばならぬ人もいるのでござるから
さ、久々に波紋荘に戻るでござる。
しゅたたたたた!!走り出す掃除屋
568 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 02:12
>>567
「そうだな、って待てよオイ!」
忍者走りで去る掃除屋を追いかけて出ていった。
569 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 02:16
>>566
「先生帰ってきたら家賃払えとか言い出すかもな。犬神が居た部屋でも使えばいいんじゃねえの多分。」
570 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/06(日) 02:18
>>569
「まあ、適当に。
寝ますよ」
適当な場所で寝た。
571 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/06(日) 02:26
>>570
「いやそんなとこで寝るなって一応年頃なんだから。」
注意して部屋へ戻った。
572 :
園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/07(月) 23:11
「すいません。怪我を治したいんですけどでもそろそろ新スレですよね!」
店に来た。
573 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/07(月) 23:33
名前間違えてましたよ!かちゅーしゃって便利ですよね。
574 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/07(月) 23:35
>>572-573
「…」
店に招かれた。
575 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/07(月) 23:37
>>574
「どうも、先に言っておくとお金持ってないんですけどどうしましょう」
切断された左手を右手に持っている。
576 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/07(月) 23:41
>>575
「面白いなオメー。切断された左手を右手に持っているなんて面白すぎるぞ。」
577 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/07(月) 23:42
起きた。
「ふう…」
二度寝しようと思った。
578 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/07(月) 23:47
>>576
「え、そうですか?じゃあそれに免じてタダで治してもらえませんかね?」
579 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/07(月) 23:50
>>578
「45万円」
即つないだ。
580 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/07(月) 23:53
>>577
視界に入ってますか?
>>579
「ツケでお願いします」
即答した。
581 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/07(月) 23:54
>>580
「断る」
582 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/07(月) 23:55
>>577
「おはよう。」
583 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/07(月) 23:58
>>581
「いやでも無い袖は振れませんよね?」
小首をかしげた。
584 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/08(火) 00:01
>>583
「どうにかして振ってみせて欲しい所だな…」
なんか埋め込まれた。
「…後一週間以内に振り込みたまえ。
そうしないと、ボン。だ」
部屋に戻って寝た。
585 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/08(火) 00:01
「痛くはねえのか?どうでもいいけど。」
586 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/08(火) 00:03
>>584
「ええっ!?そんな!」
>>585
「まあ少しは」
587 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/08(火) 00:07
>>584
「もう寝るのかよ先生。」
>>586
「ならもっと痛そうにしろよ見てて面白くねー。」
588 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/10/08(火) 00:08
>>582
「うむ、そろそろ出発のようだな」
出かけた。
589 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/08(火) 00:09
>>587
「いやまあちょっと気持ち良いかなーってくらいの痛みですから」
590 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/08(火) 00:10
>>588
「アー、キョウコソイキノネヲトメテヤルゼ。」
ついていった。
591 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/08(火) 00:12
>>589
「つまんねええ。なら治す必要ねーだろうが。」
「ところでお前の名前何だっけ?」
592 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/08(火) 00:13
>>591
「いやでもなおさないと色々問題がありますし」
「名前は園田裕文ですよ」
593 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/08(火) 00:15
>>592
ボコォッ!
ブン殴った。
「園田の名前を出したら殴るっつったろうが。」
594 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/08(火) 00:15
>>593
「ひでぶっ!あんたが名乗れって言ったんでしょうが!」
595 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/08(火) 00:18
>>594
「細かいことは気にすんな。」
596 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/08(火) 00:19
>>595
「酷いですねもう!兄貴に何されたか知りませんけど犬に噛まれたと思って忘れた方が良いですよ」
出ていった。
597 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/08(火) 00:22
>>596
「・・・・・・・・フー。」
煙草を吸った。
598 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/19(土) 00:50
「…さて、一週間を過ぎたか」
手元にボタンがある。
599 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/19(土) 23:03
怪我を治しにやって来た。
600 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/19(土) 23:08
>>599
「…ふむ」
ロロ・トマシはボタンを前に考え事をしていた。
601 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/19(土) 23:13
>>600
「お邪魔します……」
右肩に包帯を巻いている。
602 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/19(土) 23:19
>>601
「怪我をしているのか…怪我はそこだけか?」
傷を調べ始めた。
603 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/19(土) 23:22
「ふう…なんとかギリギリ間にあいましたね!」
今日は8月15日です。
『店』に来ました。
604 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/19(土) 23:23
>>602
「はい…。ここだけです」
右肩に被弾。ダメージは骨まで達している。
605 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/19(土) 23:24
帽子を深く被ってやって来た。
606 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/19(土) 23:25
>>603
「そうか」
スイッチを手でもてあそんでいる。
>>604
「…『ゼフィランサス』…!」
治療した。
あっさりと直った。
「40万といったところか」
607 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/19(土) 23:28
>>606
「ありがとうございました……」
40万払った。
残り3346万円。
608 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/19(土) 23:28
>>604
「やあ詠美ちゃん」
>>606
「いやお金用意してますってほら!」
50万見せた。
609 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/19(土) 23:31
>>608
「どうも……」
無愛想に挨拶した。
610 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/19(土) 23:33
>>607
「確かに受け取った」
>>608
「受け取った」
45万受け取った後、スイッチを押した。
611 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/19(土) 23:35
>>610
「うひゃあ!」
トマシに抱き付いた。
612 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/19(土) 23:37
>>609
「兄貴助けたんだって?ほっとけば良かったのに」
613 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/19(土) 23:40
>>612
「渡世の義理……です。私だってしたくないです…」
614 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/19(土) 23:41
「・・・・・・・・・・・・・。」
順番待ち。
615 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/19(土) 23:41
>>611
何もおきなかった。
トマシに殴られた。
616 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/19(土) 23:46
>>613
「いやそんな難しいこと言われてもわけわかんないし。
見捨てた方が色んな人に感謝されるよきっと」
>>615
「あいた!何すんだよあんた!」
617 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/19(土) 23:46
>>614
「入りたまえ」
>>616
「飛びつくな」
618 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/19(土) 23:47
>>617
「・・・・・・・・・・・。」
入った。
深く帽子を被っている。
619 :
『バッド・ホビット』
:2002/10/19(土) 23:48
ふぉぉぉぉぉぉ〜
1m程の巨大なお習字用の筆を持ちピッチリとした海パンの男が
店の門の前に立っている。
「・・・むぅ〜んん」
シュシュシュ〜
「よしいいできだ!!」
漢らしい達筆で『エロス』と書かれている。
額に浮かぶ汗を男らしく腕でぬぐっている。
620 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/19(土) 23:51
>>614
「あれ…?」
>>616
「それは……色々……でも、いいんです…」
621 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/19(土) 23:54
>>620
「・・・・・・ハイ。」
軽く手を振った。
帽子を深く被っている。
622 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/19(土) 23:57
脚の治療費を伺うためにやってきた。
623 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/19(土) 23:58
>>617
「いや、どうせ死ぬなら道連れが欲しいですよね?」
>>619
「うわ」
吐いた。
>>620
「まあ別にいいけどね俺も」
>>621
「あれ…?」
観察。
624 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/20(日) 00:03
>>621
「リズさん?」
聞いた。
625 :
『バッド・ホビット』
:2002/10/20(日) 00:03
>>623
「ふふふ・・・なにをそんなに怖がっているんだ。ゲロを吐くほど
こわがらなくてもいいじゃないか・・・友達になろう。」
これを・・・。
ホカホカの海パンを手渡すと走り去る。
ワハハハハハハハハハ!!
626 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/20(日) 00:03
>>618
「怪我は?」
>>619
蔦でぐるぐる巻きにされた。
投げ捨てられた。
627 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 00:04
>>625
「いやですこんなのいらねー!」
海パンをトマシに投げた。
628 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/20(日) 00:04
>>623
「・・・・・・・・?」
さらに深く帽子を被った。
顔はよく見えない女。
>>624
「ちょっと・・・気分が悪いのよ。ごめんなさい。」
治療はまだか。
629 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/20(日) 00:06
>>626
「ええ、ちょっと首を・・・あとちょっと顔が腫れちゃって・・・痣とか。」
負傷―――脳震盪。首の骨が少しずれている。
630 :
『バッド・ホビット』
:2002/10/20(日) 00:07
>>626
投げ捨てられる。
「なるほど・・・そういうプレイがお好みか」
年の割りにお盛んなことだ。すばらしい!!
ひゅ〜・・・地平線の彼方へ
631 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/20(日) 00:09
>>629
「ふむ」
治した。
「20万といったところか」
632 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 00:11
>>628
「ええと、怪我が治ったら一緒にお食事でも」
633 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/20(日) 00:11
>>631
「早ッ!」
「ふう・・・あのクソ女の顔もグシャグシャにしてやればよかったかな。」
治ったので帽子は取った。
634 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/20(日) 00:14
>>631
「あ、ああ20万ですね。はい。」
『8260.3万』−『20万』→『8240.3万』
>>632
「はい?どなたですか?」
635 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 00:18
>>634
「ええと詠美ちゃんの友人です。園田裕文と言います」
自己紹介した。
636 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/20(日) 00:20
>>635
「友人ねえ・・・・。」
ジロジロ見た。
「どう見ても金持ってそうにないんだけどあなたと食事に行くメリットは?」
637 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 00:21
>>636
「金では手に入らないものが手に入ります」
自身たっぷり。
638 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/20(日) 00:27
>>637
「そんなものは無いしもしあったとしても要らないわよ。」
冷めた目で見た。
639 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 00:28
>>622
「あれ?」
観察。
640 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/20(日) 00:28
>>635-637
「友人じゃないですからね!」
641 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/20(日) 00:32
>>639
「……何?」
年は17歳くらい。セーラー服を着ている。
車椅子に乗っていて、両脚とも膝上10cmくらいから先がなくなっている。
煙草を吸いながら順番待ち。
642 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 00:34
>>638
「いや、きっとそれ無しじゃあ生きていけなくなりますよそのうち」
>>640
「じゃあ恋人で」
>>641
「なんかもう消えちゃった見たいですよあのヤブ医者」
643 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/20(日) 00:36
>>642
「…マジで!?おーい、センセー!」
医者を呼ぶ。
644 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/20(日) 00:41
>>643
「センセー!センセー!センセセンセセンセー!
…いないのかな。出直すかな。」
いないようなら、帰る。
645 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 00:41
>>643
「いやもう寝ちゃってるんじゃ無いですかね?(PLが)」
646 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/20(日) 00:41
>>640
>>642
「へえ・・・やっぱり胡散臭いわね。」
647 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/20(日) 00:47
>>645
「そだね。帰るかな。」
帰った。
648 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/20(日) 00:52
>>642
「寝言は寝て言ってください」
649 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 00:53
>>646
「いや胡散臭くてもいいじゃないですか」
650 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/20(日) 00:59
>>649
「臭いのは嫌よね。」
651 :
園田裕文@8月15日『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/20(日) 01:02
>>648
「とりあえず友人でいいからお近づきになろうよ」
>>650
「俺は臭くないですよ多分」
そろそろレス数がヤバイんで帰ります。
652 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/20(日) 11:47
『店』 〜九軒目〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035081916
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