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『店』 〜目指せ総資産八億〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/02(金) 00:15
…物事は金だけでは進まないがね。

・やってる事
『治療』
『エステ』

前スレ
『店』 〜七回目の崩壊〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021300605

詳細は>>2-3

29 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 00:03
>>28
「……この腕は……つくりもんとかじゃあ、ねーだろうなァー……。」
左手の形をいろいろ変えたり腕を曲げたりして感触を確かめる。

30 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 00:09
>>29
本物そのもの。

31 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:12
>>28
「あ・・・お邪魔してます」
返事をした。

32 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 00:15
>>29
「ス、スゲエッ! スゲエぞッ! こいつは本物だッ! マジモンだッ!
 今日までよくやれたもんだな本当によォー!
 すげえ、あんたすげえよ!」
引っ張ったりつねったり叩いたり噛んでみたりひとしきり終えてから、
店内に響き渡る声でこう言った。

33 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 00:15
>>31
「何のようだね?」

34 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:17
>>32
「…この声は…!」
>>33
「僕は『クリスタル・キーパー』、『ブラザーフッド』のスタンド使いです
以前『リック・ザ・ピック』がここに来たと聞きましたが…」

35 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 00:21
>>32
「まぁ、そこまで驚く事はあるまい。さて、料金は頂いた」
カバンを返す。中には150万。

>>34
「…ああ、確かに会ったが」

36 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/04(日) 00:22
「うるせーなあ・・・。」
起きた。

37 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:23
>>35
「なら細かい説明は不要ですね。
今僕は人を探しています。
それであなたが何か知っていないかと思って…」

38 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 00:24
>>35
「……勝手に取るなよな。まあいいけど。
 (しかも俺が思っていたよりも現金多く残ってるみたいだしなァー)
 それじゃあ、俺はこの辺で……。」
診察室を出て、
「あっ、お前は。」
『クリスタル・キーパー』と目があった。

39 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 00:24
>>36
東の部屋は二階。

>>37
「誰をだね?」

40 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:27
>>38
「…!お前はッ!」
とっさにスタンドを出した。

41 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:29
>>39
「すいません、話は後で!」

42 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 00:29
ここも久しぶりでござるなぁ〜!
「先生!!しばらくでござるぅ〜」
扉を開いて駈け込んでくる掃除屋・・。
ズリ・・。なぜか、患者の捨てていったバナナの皮を踏みつけて滑り
トマシのほうへ・・アギトのマ〜クが浮かび出るほどのどろっぷきっく状態・・。
「と・・とまらんでござるぅ〜」

43 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 00:30
>>38 >>40
「悪いが争いごとはやめて…ぬおッ!?」
蔦で二人を縛ろうとした瞬間に掃除屋の蹴りを受けて壁に激突した。

44 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 00:31
>>38
「こんなところでいきなりなんだよ、物騒なヤローだなァ、
 でも、今はちょいと事情があるだけにな、
 そのまま黙ってそのスタンドをしまわないと、今度は……ブッ殺さなきゃならなくなる……。」

(このガキも『男』(偽とやらの『刺客』かもしれねー……
 この前の影野郎と対立する形になっちまった以上、
 俺にも火の粉が回ってこないとはかぎらねえからなァーッ!)」

45 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 00:33
>>44
もちろん>>38ではなく>>40に対してのセリフ。
>>42
「突然来て何やってんだよオメー……。」」

46 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:36
>>42
>>43
「何だ、敵!?」
>>44
一瞬怯んだようだったがすぐにJCを睨み返してきた。
「…やってみろ!」

47 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 00:38
>>45
「あ・・・JC殿、手なおったでござるな・・よかったでござる!!」
>>43
「・・・・」
壁にめりこんだトマシを見て・・・おもしろいほど血の気がひいてゆく・・。
「と・・とりあえず、お茶でもいれるでござるか?先生・・。」
抱えていた袋からアゲパンを取り出す。

48 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 00:40
>>46
「とことんやる気かテメェーッ……!
 言っておくがお前のスピードじゃあ俺のスタンドを捕まえるのは一苦労するぜ……!」
>>47
「それどころじゃあねーよ、このガキ、『刺客』かもしれねーんだぜッ!」

49 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 00:41
「何はともあれ…ここでの争いごとをやめて欲しいんだがね」
壁から戻ってきた。

50 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 00:44
壁にめりこんだトマシの足がぴくぴくと動いているのを見て・・さらに動揺!!
>>48
聞いているが理解できない状態・・。
茶をつぐ手がガタガタと震え茶があたりにこぼれている。
「先生・・このあげぱんおいしいでござるよぉ〜」
すでに現実が直視できない状態・・。

51 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:47
>>48
「くっ…!」
動かない。
「刺客…?何を言ってるんだ?」
>>49
「すぐ終わりますから…」

52 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 00:49
>>49
あ・・拙者、とんでもないことをしたショックで幻覚をみてたでござるな?
「とかったでござるぅ〜」
冷静に全員分のお茶とあげぱんを用意。
二人に・・とりあえず、食べてからにしたらどうでござるか?

53 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 00:49
>>51
「……私はやめて欲しいと言っているんだが?」
『ゼフィランサス』がそこらじゅうに蔦を生やし始める。

54 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 00:51
>>51
「『刺客』……じゃあないのか!?
 『早坂』の協力者となったこいつ(掃除屋のこと)やその仲間の俺をブッ殺しに来たんじゃあないのか?」
近づけないようにスタンドは出したまま質問する。

55 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:53
>>53
「う…わ…」
うろたえている。
>>54
「誰だ、その早坂って?」

56 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 00:55
蔦にじょうろで水をやってお手入れ・・微妙にトマシの機嫌をとっている。

57 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 00:56
>>55
「……勘違いさせやがって。『刺客』じゃあねーじゃねぇか。
 ほら、あの蔦に捕まりたくなかったら、お前もそのスタンドを引っ込めな。
 わざわざ俺と敵対する事ァねえんだ。」
蔦につかまれないうちにスタンドを引っ込めた。

58 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 00:59
>>57
「…」
スタンドを解除した。

59 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 01:01
>>57-58
「……」
蔦は引っ込んだ。

60 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 01:03
>>58
「そうそう、始めからおとなしくしときゃあ良かったんだよ。
 今後、俺を見かけたからって迂闊に身構えたりするのもやめろよ。」
>>掃除屋
「それで掃除屋そんなところで何してるんだ……早坂達は見つかったのか?」

61 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 01:04
なんか丸く納まったようなので皆の前にお茶とアゲパンを配膳・・。
「いや〜なんか丸く納まってよかったでござる。さすが『先生』でござる。」

62 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 01:05
>>59
「…失礼しました」
>>60
「…」
小さく舌打ちした。

63 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 01:06
「落ち着いて茶でも飲みたまえ。
……で、用件は?」

64 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 01:08
>>60
なんとか・・真藤殿のお力で探すことが・・。
「一応、状況は説明したでござる・・。」
早坂殿の携帯の番号と現時点で分かった刺客らしいものの情報をつたえる。
お茶をずず〜!
「先生・・相変わらずいいお茶つかってるでござるな」

65 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 01:13
>>64
「へえ、そんなところにいたのか。……ズズズ。
 ……でもよォー……いつまでもそんなところに隠れていちゃ
 すぐに刺客達に見つかるんじゃあねーのか?」
あげパンとお茶を貰ってくつろぐ態勢に入ってから返答した。

66 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 01:15
>>63
「はい、先ほど申し上げたように僕は人を探しています。
名前は園田透。スタンド使いです」
そう言って似顔絵を出す。
「彼を知りませんか?」

67 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 01:18
>>66
「…いや、知らないな」

68 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 01:18
>>65
「一時的に・・でござる。真藤殿も何ヶ所が探してるし・・。」
>>63
「先生・・かくかくしかじか・・・。」
早坂殿と犬神殿の置かれてる状況を説明。
先生のところにも刺客が情報を得にくるかもしれないので・・。

69 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/04(日) 01:19
「何やってんだよ先生・・・あ、そいつは・・・。」
やってきて>>66の似顔絵を見た。

70 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 01:19
>>66-67
「ちょいと俺にも見せてみな。」
横からその似顔絵を覗いた。

「……ああ、やっぱり知らねーな、そんな奴。」
だが顔はなんとなく覚えた。

71 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 01:20
>>67
「そうですか…では見かけたら我々に教えていただけませんか?
彼は今この街にいるようですから…」

72 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 01:21
>>69
ちなみにアイラが持ってたものと全く同じもの。
「…!?知ってるんですか!?」

73 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 01:22
>>68
「ああ、そういうのなら一人来たな」

>>71
「…別にかまわんがね」

74 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/04(日) 01:25
>>72
「いや俺の知ってる奴が同じ似顔絵持って探してたなそいつ。園田だっけ?」

75 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 01:28
>>74
「あ・・・そうですか」
軽く失望したような表情。
「そうです。園田透」

76 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 01:29
>>73
「ありがとうございます」
お辞儀をする。

77 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/04(日) 01:31
>>75
「お前もボランティアクラブのメンバーなのか?アイラの居る。」

78 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 01:35
>>77
「え…ボランティア?…ああ、まあ、そんなところです…
アイラのお知り合い何ですか?」

79 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/04(日) 01:42
>>78
「偉いな最近のガキは。アイラか?ああ割と知り合いだ。あいつ元気か?」

80 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 01:46
>>79
「ええ、元気ですよ。元気すぎて皆困ってるくらいです」
苦笑する。

81 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/04(日) 01:47
>>73
「とりあえず、なんかあったら治療をお願いするでござる先生・・。」
では・・しゅたたたた!!
ずり!
学習能力のない掃除屋・・先程ぼバナナの皮をまた踏み玄関のドアをぶち破り
外に飛び出して行く。
ドアには見ていて気持ちいいくらいの人型の穴・・。
その向こうに地面にびったりと貼りついている掃除屋・・。

82 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/04(日) 01:53
>>80
「へえ、結構人数いるんだなボランティアグループ、まあ宜しく伝えといてくれ。宿題は早めにやれってな。」

83 :JC『イン・シンク』:2002/08/04(日) 01:55
>>81
「あいつはいつもああなのか……? ……ああなんだろうな。
 ともかく、俺もこれから帰るけど、今度また何かあったら頼む。それじゃ。」
一息入れたあとで店を後にして、地面に倒れた掃除屋を運んでいった。

84 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/04(日) 01:58
「やれやれ…」
片付けた。

85 :『クリスタル・キーパー』:2002/08/04(日) 02:00
>>82
「ええ、では今日はこのあたりで失礼します」
一礼して帰って行った。

86 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 23:27
『店』の前にやって来た。
右腕に包帯を巻いている。

87 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/11(日) 23:32
「おい先生誰か来たぞ。」

88 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 23:33
「お邪魔します……」
中に入る。

89 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/11(日) 23:33
>>87
「そのようだな」

>>86
ドアが開いた。
「入りたまえ」

90 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 23:35
>>89
「あの……治療をお願いします」

91 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/11(日) 23:35
>>90
「怪我した所は右腕だけか?」

92 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 23:38
>>91
「はい…矢で射抜かれた傷だけです…」
包帯を解いて見せた。それなりに傷は深い。

93 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/11(日) 23:40
>>92
「…ふむ。まあ、楽な方か。沁みるぞ」
消毒とかをした後、『ゼフィランサス』で治療開始。
肉が盛り上がってくる。キモい。

94 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/11(日) 23:43
>>93
「うわッ!うわッ!」
東は大興奮だ。

95 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 23:43
>>93
「イタッ…………うわー……」
見ている。

96 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/11(日) 23:45
>>94
「どうかしたか?」

>>95
「……よし、これで終わりだ」
また包帯を巻いた。

「無いとは思うが、化膿等があった場合はすぐに来るようにな」

97 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/11(日) 23:46
>>96
「いや、肉が盛り上がるなんてすげえなと思って興奮した。」

98 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 23:48
>>96
「はい…どうもありがとうございました……。
 あの…治療費はおいくらでしょうか?」

99 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/11(日) 23:50
>>97
「そう興奮する物なのか?」

>>98
「…30万だな」

100 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/11(日) 23:54
>>99
「普通盛り上がらないだろすげえよ!出来ればもう一回見せて欲しいくらいだ。」
詠美を見る。

101 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 23:54
>>99
「はい…ではお納めください…」
30万円払った。
「あの……達夫さんは最近、此処に来ていませんか?」

102 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 23:56
>>100
「厭です」

103 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/11(日) 23:56
>>101
「あ、なんだ?達夫のコレか嬢ちゃん?」
小指を立てた。古い表現。
 
猫の詠美しか知らない。

104 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/11(日) 23:57
>>100
「…急速に再生をしているだけだ。
人間の通常の治癒力の範囲だよ」

>>101
「いや、見ていないが。
…真藤君が既に見つけたようだがね。
だが関わらない方が良いと思うが?」

105 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/12(月) 00:02
>>103
「そ、そんなのじゃありませんっ!」
顔を赤くして慌てて言う。
>>104
「真藤さんが………そうですか」
考え込んでいる。

所持金2120万円

106 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/12(月) 00:04
>>104
「生命の神秘だなあすげえよ生命。」
>>105
「ハヒャハハハ!顔赤いぜ顔!」
からかった。

107 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/12(月) 00:07
>>105
「…余り関わりすぎると君も狙われる可能性がある。
程ほどにしておいた方が良いと思うが?」

「ああ、そうそう。後で急に空腹になると思うぞ」

>>106
「…そういう事だな。
君の能力も興味深いが」

108 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/12(月) 00:09
>>106
「…………赤くないです」
>>107
「……」
「空腹ですか???」

109 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/12(月) 00:10
>>108
「新陳代謝を加速したからな。
当然腹も減るし、老廃物も増える。
風呂にも入っておく事だな」

110 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/12(月) 00:12
>>107
「あんまり誉めないでくれよ先生。照れる。」
>>108
「赤いぞ赤い。整形とかどうよ?格安でやってやるぜこれなら達夫もメロメロだ。」

111 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/12(月) 00:14
>>109
「はい。判りました…色々すみません」
>>110
「間に合ってます!」

112 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/12(月) 00:16
>>110
「まあ、君がよければ私がここをやめる時になったら、ここを譲っても良いんだが」

113 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/12(月) 00:17
>>111
「ハハハハハヒャ!」
笑いっぱなしだった。

114 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/12(月) 00:18
>>112
「え?やめるのか先生?隠居?」

115 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/12(月) 00:19
>>114
「もしも、の話だ」

116 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/12(月) 00:23
>>115
「なんだ、まあくれるもんなら病気以外なんでも貰うけどな。」

117 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/12(月) 00:24
>>112-114
「では、私はこれで失礼します……」
お辞儀をして帰って行った。

118 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/12(月) 00:24
>>116
「そうか…ではな」
私室に戻った。

119 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/12(月) 00:26
「散歩するか。」
散歩に出かけた。

120 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/12(月) 00:38
乳を盛り上げろ

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/12(月) 03:26
>>120
新手の貧乳かッ!?

122 :犬神:2002/08/13(火) 05:37
「急患〜〜〜〜とっとと明けろオルァ!」
足でドアを蹴り付ける
ドンガンドンガンガンガンガンガン!!!

123 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:43
気絶中。
 
怪我の状況。
右手首消失。
左肩粉砕骨折。
右足首骨折。

124 :犬神:2002/08/13(火) 05:49
>123
「ほらほらとっとと開けないとどんどん強くなってくよぉ〜〜〜?」
ゴンゴンゴンゴンガンガンガンガン  メキャ!!

「あ、開いた。」
勝手に進入、疲れたから店の中で寝た。

125 :『店』の前に置かれた荷物:2002/08/13(火) 17:30
『店』の入り口にトマシ宛てのあげぱん入りの大袋と二人への手紙が置かれている。

〜早坂殿、犬神殿・・拙者、以前の仕事の絡みから新しい隠れ家を紹介
 してもらえたでござる。よかったら使って欲しいでござる。(波紋荘スレ参照)
 拙者はこれから行動資金調達と『男(偽』の信頼回復の為、『仕事』をこなしてくるで
 ござる。生きていたらまた・・でござる。〜
追伸・・くれぐれも無茶なことはせんようにでござる。

126 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/13(火) 22:06
「…………」
ドアはすぐに修理した。

で、犬神は怪我してるのか?

127 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/13(火) 22:38
「ハッハッハヒャハッハッハフハハハハヒャハッハッハ!」
早坂の怪我に大笑いした。

128 :犬神:2002/08/13(火) 23:55
>126
無敵の犬神は怪我をするはずは無いな、とロロは本能的に察した。

129 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/13(火) 23:58
早坂を治療した。

>>128
なんかものすごく疑問を感じた。

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