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『店』 〜目指せ総資産八億〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/02(金) 00:15
…物事は金だけでは進まないがね。
・やってる事
『治療』
『エステ』
前スレ
『店』 〜七回目の崩壊〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021300605
詳細は
>>2-3
335 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/15(日) 00:03
>>334
「ははは、ヤだなあ冗談ですよぉ〜」
愛想笑い。
336 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/15(日) 00:05
>>335
「連絡先もしっかりしていないのにどうするつもりかね?」
身体検査された。
337 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/15(日) 00:08
>>336
「ははは、ボケてました」
身分証?そんなの持ってない。未成年だし。
338 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/15(日) 00:13
>>337
「では住所氏名をここに書いてもらおうか。電話番号もだ。
それとこれに直筆でサインをしてもらおう」
洗いざらい調べられた。
339 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/15(日) 00:15
>>338
「えー、しょうがないね」
調べられた。
340 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/15(日) 00:16
>>339
「…これでよし」
解放された。
後、なぜかあんドーナツを土産で貰った。
341 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/15(日) 00:20
>>340
「まあいいか」
あんドーナツは歩きながら食べた。
342 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/15(日) 23:49
なんか変な雰囲気がする店はっけーん
せっかくだからここにも『エロス』をー
ポストにエロ本をいれましょー
さて帰るかー
343 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/16(月) 23:20
「何かの悪戯かロロ先生の趣味か・・・。」
344 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/16(月) 23:46
ドアの前
コツンコツン
「ノックしてもしもーし」
345 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/16(月) 23:49
>>344
「おおッ、久々に怪我人かァァーーッ!?」
ドアを開けた。
346 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/16(月) 23:50
>>345
「怪我人じゃないんですけど・・・先生いませんか?」
347 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/16(月) 23:53
>>346
「チッ、何だよ期待させやがって・・・先生か?おおおーーーーーい先生ェェーーーーッ!」
348 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/16(月) 23:59
東の蛙コレクションでも眺めていよう
ピョンピョン・・・
「元気だなぁ・・・ニヤニヤ」
349 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:03
「先生寝てんのかな、そのうち出てくるか?」
>>348
「お、あんたもカエル好きなのか?」
350 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:05
>>349
「ん〜あえて言うなら生き物全般かな。
命を燃やす行為は美しいと思うもんじゃないですかねぇ。」
351 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:08
>>350
「そうだよな!な!生き物ってスゲーよな仕組みとか!いいモン見せてやるよ!」
蛙を一匹両手で包んだ。
ギュィィィーーン。
触覚の生えたカエルになった。
352 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:10
>>351
「わぉ!・・・ふしぎな事ができますね。
ちょっと見せてくださいな。」
蛙をつまんで手に乗せる
353 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:12
>>352
「ああ、やるよ。」
渡した。
354 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 00:18
ドドドドドド・・・
355 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:18
>>353
手に乗った途端、蛙は眠るようにグニャリと崩れ落ちた。
「僕にゃこういう事しかできないな。」
356 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:19
>>355
「おお、どうやったんだ今の?」
357 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:22
>>356
「『殺した』のさ。」
358 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:23
>>357
「殺すなよ!可哀相に。」
「先生まだ来ねえなあ・・・ちょっと探してくるわ。」
359 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:24
「………おはよう」
起きてきた。寝ぼけている。
360 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:25
「冗談だ」
手の上の蛙は目をあけた。そしてぴょんと東の方へはねてきた。
「やはり両生類は蘇生が楽だな」
361 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:25
>>359
「お、居た居た。ホラ先生、届いてたぜ。」
>>342
のエロ本を渡した。
362 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:26
>>361
「…なんだこれは。君の趣味か?」
363 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:27
>>362
「あれ、先生のじゃないのか?だったら誰のだこれ?犬神のか?」
364 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:30
>>362
「ちょっとちょっと、せんせーい。」
呼んだ
365 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:31
>>363
「…私はてっきり君のかと思ったが」
366 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 00:32
エロ本を操作して宙を舞うエロス。
367 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:35
>>364
「…何だね?」
呼ばれた。
>>366
「……不思議な事もあるものだ」
とりあえず近くに誰かいないか確かめた。
368 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 00:38
店の外から動かしている・・・
369 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:40
>>365
「俺んじゃねえよ。」
>>366
「???」
とりあえずデジカメで撮影した、
370 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:41
>>367
「強心作用のある薬とか食べ物知りませんかね。あといい栄養剤があったら欲しいんですけど。」
>>368
「・・・外か。」
スタンド能力で店の外のちょろちょろした生命の炎が見えた。
371 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:42
>>358
店のすぐ前?
>>369
「誰かの悪戯だろうな」
372 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:45
>>370
隠し地下収納庫から薬を出してきた。
「ふむ。強心作用のある薬…か」
隠し棚から更に薬を出してきた。
「そして栄養剤がこれだ」
373 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:49
>>372
「あ、どもども。いやー、どうも最近心臓の調子が悪くて。」
「で、食べ物とかはなんか知りませんかねぇ、やっぱレバーとかですか?」
374 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 00:50
>>371
「悪戯にしてもどうなんだ?何か意味あるのか?先生なんかしたのか?」
375 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:50
>>373
「…レバー。そうだな。レバーは悪くない。後はニラやホルモン焼きでも取るんだな」
376 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 00:53
>>374
「恨まれてはいるかもしれんが…
エロ本を投げ込む知り合いなどいないな」
377 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 00:53
>>375
「ふむふむ、鉄分とかか。」
じろりと蛙の方を見る。
「そういえばどっかのボスは鉄分補給に蛙食べてたっけ・・・」
ニヤニヤ
「調理できるかな・・・」
378 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 00:57
>>371
店の前から操作している。エロ本で白氏を強襲。丸めて目玉を突つく。潰す。
379 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:03
>>378
人とは思えないスピードで避けて飛びのいた。
白「あぶないな」
『アリス』「4時の方向。攻撃時『炎』に揺れがありました。」
白「そこにいるな」
ニックのいる方向を指差す。
見えない物も操作できるのか?
380 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:03
>>377
「…中華料理で確か蛙の蒸し物があったな」
>>378
「…ムッ!」
エロ本は目を突く前に『蔦』によってとめられた。
381 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:05
>>379
ニックが分かっていれば操作できます。
>>380
エロ本の操作を解除
382 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:06
>>381
ズゾゾゾゾゾゾゾゾォ〜
店の外にいるニックに『蔦』が迫り来る!
383 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:09
>>381
それもだけど目を正確に狙った点よ。壁透過してスタンドで見てたの?
ラジコンみたいに操作できるだけってわけじゃないの?
384 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:13
>>382
パチパチパチ・・・と拍手しながら店に入る。「やるじゃないか君達」
>>383
店の中を覗いていただけですよ
385 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:15
>>384
問答無用。
ガッチガチに縛り上げた。
386 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:21
>>384
すごく怪しい光景だったんですね。
「今のはあなたの仕業ですか。」
間合いを取る。(物体を操る能力か・・・?)
>>385
「あらー、痛そ・・・」
(本当に襲うつもりならもっとすごいものを操ると思うが・・・もしもって事があるしな)
387 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:22
>>385
縛り上げたのはスタンドにした立て看板だった
388 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:23
>>386
「すみませんでした・・・君達を試しただけなんです」と言う
389 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:24
>>386-388
「…ふむ」
とりあえず立て看板は思いっきり破壊しておこう。
「試してどうするつもりだったんだね?」
390 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:25
エロスー!
391 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:27
>>390
エロスー!
エロスー!
エロスー!
むなしく声は響き渡った。
392 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:27
今日は人がいるみたいだなー
「エロスー!」
店の前で叫んだ
393 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:28
>>388
白「挨拶にしちゃ、ちょっと過激すぎだと思うけどな・・・。」
(って言っても、こっちの能力じゃ多分かなわないんだよねぇ・・・)
>>390
アリス「また変な炎が接近!異常なエロスがビンビンです!」
白「今度はなんだッ・・・!?ってエロスってなんだ?」
394 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:30
>>390
は心の声ですー
ここも少しは『エロス』が満たされたかなー
395 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:34
店を出る
396 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:35
エロ本は貰ってくれたみたいだねー
よし!昨日徹野で作ったこれを貼っておこー
ペタ
『エロス』と書かれたピンク色のシールが店の壁に貼られた
そしてダッシュで逃げろー
397 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:38
「・・・・・・・・・・・・・・。」
とりあえず一部始終をデジカメに撮っていた。
398 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:39
>>397
デジカメが宙に浮いて壊れた
399 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/17(火) 01:40
>>395
見送った。
顔は覚えておく。
>>396
後で洗剤とか色々使って剥がした。
そして寝た。
400 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:41
>>398
いや壊れてない。
401 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:42
>>399
「この人日に20時間くらい寝てるんじゃねーか。」
部屋に引っ込んだ。
402 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:42
>>400
壊れたよ?
403 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:42
>>395
「何も答えずにでてっちゃったよ・・・
なんだったんだろう・・・愉快犯かな。爆弾仕掛けてないといいけど・・・。」
404 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:44
>>402
壊れたのはアレだった。
405 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/17(火) 01:52
>>403
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
>>404
アレか・・・でもアレならデジカメも壊れるよ?壊れた
406 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/09/17(火) 01:55
>>405
デジ亀が壊れた。
407 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/17(火) 01:59
>>405
(いつまで店の近くにいるんだろう・・・)
なんか隠れているみたいなので裏口から帰った。
408 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:18
ヒュー…ドシン!
『店』の屋根の上に落ちた。
409 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:25
ゲルがやってきた。
「…ここは何だ?」
適当に侵入する。
410 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:26
>>408-409
「…何の用だね?」
双方捕獲。
411 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:27
>>410
「こんばんは。私(略」
「んで」
「というわけで、この店を調べてみたいのですが」
412 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:28
>>411
「断る。帰ってくれたまえ」
413 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:28
修 店→建物
414 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:30
>>410
「忍者に会いに来ました」
415 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:30
>>412
「そうですか、これは失礼しました」
ゲルはそういいつつ紳士的に考えた。
(何かあるのか…やはり?機密的な何かが?
調査対象にするべきかどうか上に連絡を取るか)
ゲルはズルズルと帰った
かにみえた。
416 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:31
>>414
「今はいない」
417 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:34
>>416
「え、何で?」
天井裏とかを探す。
418 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:35
店の裏の方に来てアンノウンなコンピュータを開いた。
そうしてよくある演出のように、☆やΣやγといった宇宙人っぽい会話をした後
侵入することに決めたらしい。
ズルズルと隙間を探して侵入を試みる。
窓や扉があればいいが。
419 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:35
>>417
「ここに住んでる訳じゃないからな」
>>418
あるけど閉まっている。
420 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:40
>>419
「ダメか。」
扉があったが入る隙間がなかった。
「☆※γ…入れってか。無理矢理にか。ついでに戦闘能力も見て来い?
ボスよー、給料上がるんすか?何?Σβμ…そんなことは成果を出してから言え?
ひでぇもんだ…」
店の入り口から再び入るゲル。
「前略します。」
そういって突撃した。とりあえず奥まで達せられるかどうか。
421 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:40
>>419
「えー、実は忍者だけにどっかに隠れてるんでしょう」
天井裏に忍び込んだ。
422 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:41
>>420
「……ふむ」
『蔦』でお椀を作って掬った。
んでもって、外に捨てた。
423 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:43
>>421
引き摺り下ろした。
その時に生命力を過剰供給。
鼻血が出た。頭がクラクラする。
424 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:48
>>422
「なッ!なんだこれは…
これは我々の能力に類似している…?!人間もこんな力が…
昇格間違いないッ!だがしかし…一応その力も見ておかなくては!
よし!」
ゲルはカッコよくそこらへんに散らばっていた石ころを引っつかんで
勢い佳く中へ入った…そして石を上に投げる。
425 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:50
>>424
「…また来たのか。そろそろあきらめて欲しい所だが」
『ゼフィランサス』が全身を現す。
426 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 00:51
>>423
「ああ…ふらふらする」
427 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:53
>>426
ふらふらしている間に『蔦』で外に放り出した。
428 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 00:54
[今日はここでお終い]
429 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:57
>>425
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉッッッッッ!
間違いない!スタンド!しかし…完成されている…
我々の星雲の中でも完全な形のスタンドを持っているものは半数に満たないというのにッ!
だが…パワーはどうなのだろうかッ!?」
壮大なスペースオペラにのってゲルは石ころを投げる!
その投げた石ころのひとつのそばに『ハラバルー』は現れた…。
『岩に手足の生えた』スタンドが、ゴロゴロとゼフィランサスに向かう…
パワーとスピード:E
430 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/19(木) 00:58
>>428
撤収の運命を受け入れたハラバルーは消えた。
そしてゲルは視界から消えた。そして
>>429
は時空へと消えた。
431 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 22:41
ヒュー…ドシン!
『店』の屋根の上に落ちた。
432 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 22:47
>>431
気づいたら警察の前に転がされていた。
=============終了============
433 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 22:55
>>432
ヒュー…ドシン!
『店』の屋根の上に落ちた
434 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/09/19(木) 22:57
>>433
「…暇人だな」
とりあえず荒縄でぐるぐる巻きにした香山を詰問する。
435 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/19(木) 22:59
>>434
「忍者にはどこに行けば会えますか?」
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