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『店』 〜目指せ総資産八億〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/08/02(金) 00:15
…物事は金だけでは進まないがね。

・やってる事
『治療』
『エステ』

前スレ
『店』 〜七回目の崩壊〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021300605

詳細は>>2-3

409 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:25
ゲルがやってきた。

「…ここは何だ?」
適当に侵入する。

410 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:26
>>408-409
「…何の用だね?」
双方捕獲。

411 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:27
>>410
「こんばんは。私(略」

「んで」

「というわけで、この店を調べてみたいのですが」

412 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:28
>>411
「断る。帰ってくれたまえ」

413 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:28
修 店→建物

414 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 00:30
>>410
「忍者に会いに来ました」

415 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:30
>>412
「そうですか、これは失礼しました」
ゲルはそういいつつ紳士的に考えた。

(何かあるのか…やはり?機密的な何かが?
調査対象にするべきかどうか上に連絡を取るか)

ゲルはズルズルと帰った
かにみえた。

416 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:31
>>414
「今はいない」

417 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 00:34
>>416
「え、何で?」
天井裏とかを探す。

418 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:35
店の裏の方に来てアンノウンなコンピュータを開いた。

そうしてよくある演出のように、☆やΣやγといった宇宙人っぽい会話をした後
侵入することに決めたらしい。

ズルズルと隙間を探して侵入を試みる。
窓や扉があればいいが。

419 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:35
>>417
「ここに住んでる訳じゃないからな」

>>418
あるけど閉まっている。

420 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:40
>>419
「ダメか。」
扉があったが入る隙間がなかった。

「☆※γ…入れってか。無理矢理にか。ついでに戦闘能力も見て来い?
ボスよー、給料上がるんすか?何?Σβμ…そんなことは成果を出してから言え?
ひでぇもんだ…」
店の入り口から再び入るゲル。

「前略します。」
そういって突撃した。とりあえず奥まで達せられるかどうか。

421 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 00:40
>>419
「えー、実は忍者だけにどっかに隠れてるんでしょう」
天井裏に忍び込んだ。

422 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:41
>>420
「……ふむ」
『蔦』でお椀を作って掬った。
んでもって、外に捨てた。

423 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:43
>>421
引き摺り下ろした。
その時に生命力を過剰供給。
鼻血が出た。頭がクラクラする。

424 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:48
>>422
「なッ!なんだこれは…
これは我々の能力に類似している…?!人間もこんな力が…
昇格間違いないッ!だがしかし…一応その力も見ておかなくては!
よし!」
ゲルはカッコよくそこらへんに散らばっていた石ころを引っつかんで
勢い佳く中へ入った…そして石を上に投げる。

425 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:50
>>424
「…また来たのか。そろそろあきらめて欲しい所だが」
『ゼフィランサス』が全身を現す。

426 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 00:51
>>423
「ああ…ふらふらする」

427 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:53
>>426
ふらふらしている間に『蔦』で外に放り出した。

428 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 00:54
[今日はここでお終い]

429 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:57
>>425
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉッッッッッ!
間違いない!スタンド!しかし…完成されている…
我々の星雲の中でも完全な形のスタンドを持っているものは半数に満たないというのにッ!
だが…パワーはどうなのだろうかッ!?」

壮大なスペースオペラにのってゲルは石ころを投げる!
その投げた石ころのひとつのそばに『ハラバルー』は現れた…。
『岩に手足の生えた』スタンドが、ゴロゴロとゼフィランサスに向かう…
パワーとスピード:E

430 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/19(木) 00:58
>>428
撤収の運命を受け入れたハラバルーは消えた。
そしてゲルは視界から消えた。そして>>429は時空へと消えた。

431 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 22:41
ヒュー…ドシン!
『店』の屋根の上に落ちた。

432 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 22:47
>>431
気づいたら警察の前に転がされていた。

=============終了============

433 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 22:55
>>432
ヒュー…ドシン!
『店』の屋根の上に落ちた

434 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 22:57
>>433
「…暇人だな」
とりあえず荒縄でぐるぐる巻きにした香山を詰問する。

435 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 22:59
>>434
「忍者にはどこに行けば会えますか?」

436 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 23:00
>>435
「…ここに行け」
『日光江戸村』のパンフレットを棚から出してきた。

437 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 23:01
>>436
「偽者じゃんそれ」

438 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 23:02
>>437
「…そもそも何で忍者を見たいんだ?」

439 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 23:05
>>438
「えー、本物がいるとしたら見たいじゃないですか。
まさか漫画みたいに語尾に『ござる』とかつけたり、
しゅたたたた、って走ったリはしないと思うけどもね」

440 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 23:07
>>439
「いや、彼は実際にそうだがね」

441 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 23:13
>>440
「え”?マジで?ヤッベ凄く見たい。
俺ハットリ君好きなんですよ」

442 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 23:15
>>441
「だから今ここにはいない。
 …そもそも最近見ないな。風の噂ではヤクザか何かにとッ捕まったらしいが」

443 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 23:19
>>442
「ヤクザ?任務に失敗したの?」

444 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 23:22
>>443
「らしいな」

445 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 23:24
>>444
「捕まったら自爆とかしないの?」
残念そうだ。

446 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 23:27
>>445
「火薬を持っていたからな。したかもしれないが失敗したんだろう」

447 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 23:30
>>446
「うーん、じゃあもう会えないのか、残念」

448 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 23:31
>>447
「…彼の事だからひょこっと顔を出すかもしれんがな。
死んだという話も聞いていない」

449 :『マッスル・ミュージアム』:2002/09/19(木) 23:42
「病院か? ここがエロスの集中している場所なのか?
 そうなのか?」
盛り塩をした。

450 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/19(木) 23:50
>>448
「うーん、まあいいや。帰ります」
>>449
「何これ?」
塩を踏んだ。

451 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/09/19(木) 23:51
>>450
「それではな」

>>449
「…盛り塩か。悪くない」
放置。

452 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/09/28(土) 05:35
ポストに『50万』と手紙が入っている。
要約すると

『ゴメンナサイ』

ということが書いてある手紙だったとさ。

453 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/28(土) 23:24
>>452
「何だこれは・・・・トマシ先生の・・・男か?」
手紙をトマシの部屋に放り込んで置いた。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
何か毎日のようにボーッとしている。

454 :御影香:2002/09/29(日) 00:17
『店』に来た。

455 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/29(日) 00:23
>>454
「あ?誰だ?」
出た。

456 :御影香:2002/09/29(日) 00:28
>>455
短髪の少女が立っている。
『御影香』だ。
「あら、お久しぶりね」

457 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/29(日) 00:31
>>456
「えーと・・・・何だ?何か用か怪我でもしたのか?」
何となく思い出したような。

458 :御影香:2002/09/29(日) 00:42
>>457
「ふふ。別に怪我をしたわけではないわよ。
『私』は『吸血鬼』だから必要無いわ」

459 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/29(日) 00:46
>>458
「ああ、そうか・・そうだったな。じゃあ何の用だ?家出資金尽きて金貸して欲しいのならあんまり持ってないぞ。」

460 :御影香:2002/09/29(日) 00:56
>>459
「ふふ。別に、お金は必要としていないわ。
 ただ、今居る場所の管理人が五月蝿くて困っているぐらいかしら」

461 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/29(日) 00:57
>>460
「へえ、まあしょうがないだろ女子高生一人で住まわせてくれるとこなんて普通ねーよ。」
 
「茶菓子でも食うか?」

462 :御影香:2002/09/29(日) 01:03
>>461
「一人では無いんだけれど……そのせいかしら」

「ええ、頂くわ」

463 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/29(日) 01:06
>>462
「ペットとか禁止なんじゃないのか?」
 
「ああ、じゃあ食べていきな。」
トマシ秘蔵の茶菓子とお茶を出した。

464 :御影香:2002/09/29(日) 01:22
>>463
「ありがとう」
出された菓子とお茶を平らげた。
「もしかしたら、『私』の抹殺依頼が貴方の耳に入るかもしれないけど…
 その時は、よろしく…愉しみに待っているわ」
そう言うと、短髪の少女の額に『ラベル』が浮き上がり消えた。

465 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/29(日) 01:23
>>464
「ブッ!」
お茶を吹いた。
「何わけわかんねー事・・・・・あれ?。」

466 :短髪の少女:2002/09/29(日) 01:35
>>465
「………?ここどこよ!」
帰った。

467 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/29(日) 01:37
>>466
「・・・・・・・・・・・・。」
ボリボリ、頭を掻いた。
 
「はあ・・・わけわかんねーよな最近の女子高生って。」

468 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/05(土) 23:29
ふらふらとなにやら真っ赤なミイラ男のようなものが店の前までくると
ばったりと倒れこむ・・・。
シュルシュル・・・・。包帯のような『紙』が一人でに外れると全身ズタボロ
の掃除屋の姿が・・・。(舌を切られ全身切り刻まれてる。)
さらに『紙』が地面に文字を形づくる。
『ダレカタスケテデゴザル・・・。』

469 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/05(土) 23:31
店内で本読んでる。

470 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/05(土) 23:39
数分が立ち・・・だれもこない。
気絶した掃除屋の横で紙がシュルシュルと人形にかわる。
(ダレモ・・・コナイデゴザル・・・。)
『紙』人形が店の扉を開け中に入ってゆく。

471 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/05(土) 23:41
部屋から出てきた。
>>470
「何だこれ。」

472 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/05(土) 23:44
>>471
(ア・・・ダレカイタ・・・)
『紙』がトイレットペーパ状になり宙に文字を描く。
『セッシャ・・アルジタスケテ』
ヒュルヒュルヒュル・・。

473 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/05(土) 23:45
>>472
「新種の生物か?ふむ・・・。」
触っている。
体温とか脈とかをチェック。
紙の。

474 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/05(土) 23:52
大人しく測られる・・・。
(イヤ・・・セッシャ・・・チガウ)
人形に戻ると首を振り入り口の方を指差す。

475 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/05(土) 23:53
>>474
「脈拍無し体温も無しか・・・あん?なんだあれ?」
掃除屋発見。
見に行く。

476 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/05(土) 23:57
店先にぐったり倒れこんでいる。
『紙』が繊維状に分解すると再構成。
『カルテ』になる。東殿の目の前に
全身強度の裂傷
舌部の切断
出血多量その他もろもろ
書き込まれている。

477 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/05(土) 23:59
>>476
「ブッヒャハハハハハハハハハハ!!」
大爆笑。

「おい生きてるか?もしもーし。」
頬をペチペチ叩いた。

478 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/06(日) 00:04
>>477
叩かれて目を覚ます・・・。
「フガグガァ・・・・」(誰でござるかぁ〜?)
力なくぐったり・・・していたが
芋虫のように這って店に入ろうとする。
しゅたしゅたぁ〜。

479 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/06(日) 00:07
>>478
「ギャハハヒャハハハハハハハハ!よし頑張れ!」
面白がって応援した。

480 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/06(日) 00:07
「おいバイト!バイトの奴居るか!」
バイトを呼んだ。

481 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/06(日) 00:10
>>480
「ん?」
バイトの子が出てきた。

482 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/06(日) 00:13
しゅたしゅたぁ〜・・・。
這いながら店になんとか入り込む。
その横で応援している『紙』人形・・・。
手伝えばいいのに・・・どうやら頭脳はDの様子。

483 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/06(日) 00:13
>>481
「ああ居たか見ろよこれ、患者だぞ患者たまには仕事しろ。ほら包帯とかその辺取ってきてくれ。」

484 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/06(日) 00:13
「なんか久しぶりな気がするなここも…」
怪我を治しに来た。

485 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/06(日) 00:16
「ん。こりゃどっかで見た人だな。
まあいいか」
包帯とか取ってきた。

486 :レン『ミューズ』:2002/10/06(日) 00:17
エステに来た。

487 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/06(日) 00:20
(とりあえず早くなおしてほしいでござるぅ〜)
なんとか診察台にあがろうとしては・・・ゴチン!!
落下を何回か繰り返す。
『紙』が再び『カルテ』になり頭部打撲の文字が
落ちるたび書き込まれていく。

488 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/06(日) 00:22
>>485
「サンキュその辺おいといてくれ。どうせ死にかけだから麻酔は要らないだろ。」
>>482
「とりあえずこれか。食うなよ。」
イワシを掃除屋の口に突っ込んだ。

「マグニフィセントッ!」
イワシは舌に。少し長め。
>>484>>486
「ちょっと待ってろ。」
>>487
「動くな。」

489 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/06(日) 00:24
>>488
「ああ、ってちょっと待て!そいつは…!」
掃除屋を見つけた。

490 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/06(日) 00:25
>>484
「うわ」
 
>>486
「どうも」

491 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/06(日) 00:27
>>488
イワシを突っ込まれる。モガァ〜
(え〜ん・・・生は嫌でござる。せめて塩焼きにしてほしいでござる。)
動くのをやめる。
口からイワシのしっぽがピョコリ・・・。
(拙者、鵜飼に連れられた鵜みたいでござるな)

492 :レン『ミューズ』:2002/10/06(日) 00:28
>>488
「待たないから、さっさとしてよ!」
>>490
「誰?何?」

493 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/06(日) 00:30
>>489
「だから待てっつってんだろ!手元が狂うだろが!」
>>490
「おいこっち済むまでそいつらの相手しててくれ。」
早坂とレンの事。
>>491
「ちょっと長ーな。」
調整した。

イワシは舌になった。
もう喋っても大丈夫。痛みはあるが。

494 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/06(日) 00:30
>>492
「従業員です。重傷患者が居るのでちょいお待ちください」

495 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/06(日) 00:31
>>490
横目で見ただけで特に反応しなかった。

>>491
「掃除屋!」
呼びかける。

>>493
東の制止を振り切って掃除屋に話しかけた。

496 :レン『ミューズ』:2002/10/06(日) 00:32
>>494
「ふーん?で?」
ズカズカと奥へ入る。

497 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/06(日) 00:33
>>493
周囲がうんざりするほどしゃべりまくる。
「わ〜い直ったでござるぅ〜!!」
今までの経緯を・・・。
ヤクザの息子を救いにいったらノコギリで切られて
『紙』が完成して暴力に目覚めたら火をつけられて
うんたらかんたら・・・うんざりするほど。

498 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/06(日) 00:35
>>495
話す・・・聞いていてうんざりするほど事細かに・・。
「てこんなとこ来てて大丈夫でござるか?刺客は・・・?」

499 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/06(日) 00:36
>>495
なんかウザかったので放置。
 
>>486
「だから今入ってもエステする医者がいないわけですよ、
手が開いてる」

500 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/06(日) 00:38
>>498
「いや…そっちはもう解決した」

501 :レン『ミューズ』:2002/10/06(日) 00:38
>>499
「何!いないの?看板に偽りありじゃないの!
 詐欺よ!詐欺!賠償してよ!精神的苦痛を受けたわ!」

502 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/06(日) 00:40
>>501
「だから手が開いてる、って言ってるでしょうに。
ちょっと待ってもらえればすぐ貴方の番になりますよ」

503 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/06(日) 00:41
>>495
「うるせえ!面会謝絶だ入ってくんな!」
>>496
「入んな!」
>>497-498
「んな事いいからとりあえず輸血だ輸血。」

「あとどうする?全部直すのか?」
>>500-502
「うるせえぞ!」

504 :レン『ミューズ』:2002/10/06(日) 00:42
>>502
「うっさいわね!もう、待てないわ!!」
そこらの何かを潰した。

505 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/06(日) 00:42
>>500
「解決したでござるかぁ〜よかったでござる。偽は和解したのでござるな?」
ちょっぴりほっとする掃除屋。
あとは拙者のケガがなおれば万万歳。
勝手知ったる店の中、『紙』人形にお茶の用意をさせる。
勝手にお茶菓子も出している。

506 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/06(日) 00:43
>>503
もちろん全部なおすでござる。
(お金たりなかったら借金ということで・・・。)

507 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/06(日) 00:43
>>503
「とっとと治せよボケ医者!」
>>505
「いや、そこらへんよくわかんないんだが…」

508 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/06(日) 00:47
>>505-506
「よし、治すんだな・・・。」
箱を持ってきた。
腐臭がする。
>>507
「テメーそう言う事言ってるとなあ!」
腐臭のする箱を持っている。

509 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/06(日) 00:47
>>504
「うわ、キレた。何なんですか。
暴れてもエステが出来なくなるだけですよ」

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