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駅周辺 その10
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/02(金) 04:13
駅に周辺があって商店街がある。それだけでもうお腹いっぱい。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027091666
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1027091666
詳細は
>>2-3
175 :
『コーナーショップ』
:2002/08/11(日) 00:07
>>174
『店』の『中』に『入っていた』のか!?
176 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/11(日) 00:10
>>175
ああ、角にあったんだっけか。
それならそのまま店から離れるということで。
177 :
『コーナーショップ』
:2002/08/11(日) 00:13
>>176
問い.『早坂達夫』は『店の中』に『一瞬』でも『足を踏み入れた』か!?
答え.
コーナーショップの位置は問題ではない。
178 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/11(日) 00:15
>>177
質問を質問で返すが『店』というのはコンビニのように客が店の中に入れるものか
それともキオスクのような通常店員だけが中に入るようなものか?
前者なら入っただろうし、後者なら入ってない。
179 :
『コーナーショップ』
:2002/08/11(日) 00:16
>>178
チッ。
180 :
ハマー
:2002/08/11(日) 00:18
なにげに角のあたりで一休み。
煙草をくゆらせる・・・。
「ふぅ〜・・セールスマンはつらいよキミィ!!」
あたりを見ている。
客になりそうな奴はいないかねキミィ!
181 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/11(日) 00:28
>>179
チッって何だ。
そのまま帰ろう。
182 :
『コーナーショップ』
:2002/08/11(日) 00:30
>>181
入ってみようよ
183 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/11(日) 00:33
>>180
「…何やってるんだよお前は」
184 :
ハマー
:2002/08/11(日) 00:43
>>183
「な・・なんだねキミィ・・。」
本をカバンから取り出す。
『貯蓄のススメ』
「買うかねキミィ・・。」
185 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/11(日) 00:48
>>182
何かわからんが断る。
>>184
「…遊んでんじゃねえぞ掃除屋」
ゴゴゴゴゴ…。
186 :
ハマー
:2002/08/11(日) 00:52
>>185
「遊んでるわけじゃないよキミィ!!」
参照オリスタスレ・・。
「久しぶりだが元気かねキミィ」
ばればれ・・。せっかく変装したのに・・。
187 :
『コーナーショップ』
:2002/08/11(日) 00:52
>>185
「チッ、冷やかしかよ・・・ありあとやしたー。」
スーツ姿の店員が見送った。
188 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/11(日) 01:19
>>186
「ほほう…で、成果は?」
189 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/11(日) 01:24
>>188
いさぎよい程きっぱりと・・。
「全くないよキミィ!!」
微妙に刺客志願のスタンド使いの情報をごにょごにょ・・。
賞金があがったことも・・。
「出世したねキミィ!結構結構。」
190 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/11(日) 01:51
>>189
「お前なあ…」
とりあえず情報は受け取っておく。
「どうせなら10億ぐらいまで上がってほしいもんだな」
191 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/08/11(日) 02:50
雑貨屋のドアにはりがみがある。
『本日は都合により休業いたします』
192 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/08/11(日) 23:37
休業中の雑貨屋の奥で、店主が新しい看板を作っていた。
『雑貨屋(?』とか
『雑貨屋(爆』とか
『雑貨屋(;』とか
『雑貨屋(笑』とか
『雑貨屋(偽』とか
『すんごい雑貨屋』とか
やる気が全く感じられない内容の看板が、店の奥の住居の居間に
所狭しと並んでいる。
字は店主の手書(毛筆)。看板の材質は色々。
「リニューアルするんだから、インパクトのあるものにしないとね。」
『・・・・・・・・』
なんだかはりきっている店主の側で、飼い猫(サバトラ・♂・2歳)が
『それはちょっと違うのでは;』という顔をしていた。
雑貨屋『?』近日リニューアルオープン
→to be continued............
193 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/12(月) 23:43
で、そろそろこんな廃ビルにコソコソ隠れてるのが馬鹿馬鹿しくなって来たわけだが。
194 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/12(月) 23:48
>>193
なるほど。
195 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/12(月) 23:49
>>193
エロ本もないですしね。
196 :
犬神
:2002/08/12(月) 23:50
>193
出るか
197 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/12(月) 23:52
>>193
>>196
愛の巣から今まさに飛び立たんとする二人を『祝福』する。
198 :
『コーナーショップ』
:2002/08/12(月) 23:54
「いらっしゃいませ。」
199 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/12(月) 23:55
「いらっしゃいました。」
200 :
『Night・C』
:2002/08/12(月) 23:57
>>197
同じく『祝福』させてもらいましょうか。
クスクスクスクス・・・・・・
201 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/12(月) 23:59
>>198
「またお前か」
店の前に居るんだろう、多分。
202 :
犬神
:2002/08/13(火) 00:00
>201
「セッター2個な
金持ってないから買ってきて」
203 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 00:00
バン!『closed』
「本日は定休日です。」
スーツの店員は帰ろうとしている。
204 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 00:00
>>202
>>203
「定休日だってよ。つーか俺も金持ってねえよ」
205 :
犬神
:2002/08/13(火) 00:02
>204
「お前アホか
何のためにそのしょぼいスタンド持ってんだ
金なかったら奪えその通行人から」
206 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 00:04
>>205
「てめえでやれ、他人の尻なんか拭いてられるか」
>>203
「ところで、今日は定休日って…今まで何やってたんだよ?」
207 :
犬神
:2002/08/13(火) 00:06
>206
「お、油断させて近づくのか
なかなか高等な技を」
セッターメンソール吸ってる
208 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 00:08
>>206
「あの時から今までずっとここに居ましたが。何も売れませんでした。ここは場所が良くないと。」
209 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 00:11
>>207
「黙ってろ、っていうか持ってるじゃねえか煙草!」
>>208
「ああ、そうかもな」
適当に返事。
何が売ってるか見てみる。
210 :
犬神
:2002/08/13(火) 00:14
>209
「メンソール飽きたんだよ
セッターに代えるから買え」
211 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 00:15
>>209
「労働基準法とかどうなってるんだこの店は。」
売っている物
・黒縁眼鏡と眼鏡ケースのセット(中古)
・マイルドセブン1箱(半分吸いかけ)
・靴下(使用済)
・店員の着ているスーツ(着ているスーツに値札が)
・店員の家族の写真(謎)
・店員の運転免許証(謎)
・何か書類(謎)
・etcetc…(他にも色々あるので聞いてみて)
212 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 00:17
>>210
「知るか、死ぬまでそれ吸ってろ」
>>211
「悪いのは店の場所じゃねえだろ…」
213 :
犬神
:2002/08/13(火) 00:19
>212
「メンソールずっと吸ってるとそんなに効かなくなるんだよメンソール。
だから定期的に代えてんだよ
ウザったれてないでとっとと買え。
そこの中古は却下な」
214 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 00:19
>>212
「では何が悪いのかを教えて下さい。」
ここ数日寝ていないような顔色のスーツ店員が尋ねる。
215 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 00:27
>>213
「しらねえっつってんだろ。っていうか金ないって言ったの忘れたのかてめえは」
>>214
「品揃えだろ、どう見ても」
216 :
『男I』
:2002/08/13(火) 00:33
・・・・・・と、言うわけで『駅周辺』へ来たわけだが・・・・・・ま!こんな人通りの多いところにはいねーだろうな・・・・・。
でも一応探す。
これが人間だ!
217 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 00:35
>>215
「そう言われましても私の持ってるのはこれくらいで。仕入れが必要なんでしょうか。」
218 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 00:37
>>216
いるかもしれない。いないかもしれない。
>>217
「必要だろ、っていうかしてないのかよ仕入れ」
219 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 00:41
>>218
「ええ・・なのでそろそろ仕入れでもしてみようかと。例えば何が必要なんでしょうか。
最近までサラリーマンだったもので・・いや今もサラリーマンなんですが店があると会社に行けないので。」
死にそうな顔で尋ねる店員。
220 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 00:44
>>219
「まあこうクソ暑いんだから飲み物とか売れるんじゃねえのか?
って他に仕事あるのに何やってんだよ?」
221 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 00:47
>>220
「それは私が『店員』だから仕方がないのです。清涼飲料水ですか・・
自動販売機で買ってくればいいんでしょうか・・。」
クソ暑いけど汗も出ない店員が言う。
222 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 00:57
>>221
「いや、普通問屋とかそういうのから買うんじゃねえのか?よくしらねえけど」
223 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 00:59
>>222
「問屋ですか・・そうします。じゃあ店閉めるのでとっととどっか行って下さい。」
224 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 01:03
>>223
「あっそ、まあ頑張れよ」
どうでもよさそうにそう言って立ち去る。
225 :
『男I』
:2002/08/13(火) 01:04
くあー人が多くてイライラすんなぁ!
もう家に・・・・
ピキーン
ここに、『居る』な・・・・・・・。
226 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 01:04
>>224
「またおこし下さいませ。」
ジッと見送った。
227 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/13(火) 01:15
ウロウロしている。
228 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 01:17
>>226
「…何見てんだよ?」
229 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 01:27
>>228
「いえ何も。いいからとっとと見えないところに行って下さい。店が閉められませんので。」
230 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 01:31
>>229
「…」
立ち去った振りをして物陰からこっそり覗く。
231 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 01:35
>>230
???「帰ったな・・『解除』だ。『コーナーショップ』。」
ブゥンッ・・・・キオスクに似た店が消えていく。
物陰から男が出てくる。
物陰から出てきた男「じゃあ帰っていいぞ。大体解ったからな、角度とか仕組みとか。だが忘れるな、
お前は店員なんだ
232 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 01:37
>>231
「スタンド…?」
除き続行。
233 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 01:38
>>231
何故か途中送信された。
>>232
男「だが忘れるな、お前は店員なんだ。次の開店までに清涼飲料水でも何でも買っておけよ。」
スーツ「なッ何が目的・・・。」
男「いいからもう帰れよ。まだ働き足りないのかい?」
スーツ「ひッ、ヒィィィィ!」
スーツ店員は逃げていった。
234 :
『男I』
:2002/08/13(火) 01:43
>>232
(見つけたァ!ついに見つけたぞ!)
ササッ
道の角に隠れる。
(ここはひっそりと近づき、『手刀』の一撃で『首をはねる』がベストだが・・・・・・。)
(やはり!多少の『リスク』を犯してでも『正々堂々』と正面から『闘い』を挑み!)
(この自慢の『拳』で『肉骨粉』にしてやるのが一番『スカッ』とする『殺り方』だ!)
(ご飯にかけて食ってやるぜ!早坂!!)
235 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 01:44
>>233
「…よく解らんがあの店はスタンドであの男は本体で店員はスタンド攻撃を受けてたってところか?
何にせよ関わってる余裕はねえか」
236 :
『コーナーショップ』
:2002/08/13(火) 01:50
>>235
男「『売り上げ』は・・・大した事ねーな。何処かにいい『店員』でもいないか・・・。」
男は何処かへ去っていった。
237 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 01:52
>>236
>>234
「さて…って何処行ったんだ犬神の奴?」
辺りを見まわす。
238 :
『男I』
:2002/08/13(火) 01:57
>>237
見回した道の角の空間が何かぐにゃぁーとなっている。
影がはみ出てるのが見えた。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
239 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:02
>>238
「…」
手から『リング』を出して構えておく。
240 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 02:05
>>238
「?」
偶然通りかかって別の角度から見ている。
241 :
『男I』
:2002/08/13(火) 02:06
>>239
角から『男I』が出てきた。
「よう・・・・・・久しぶりだな早坂。元気か?俺は今とてもお前の健康状態を気にしている。」
「何故だか解かるよな?」
コツコツ・・・・一歩一歩早坂に近づいていく。現在距離10メートル。
242 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:09
>>241
「てめえの方はどうだよ?落ちてるもん食って腹でも壊してねえか?」
(ヤッベ、よりによってこいつかよ…)
『鎖』を作る。使ってるリングは10個くらい。
243 :
『男I』
:2002/08/13(火) 02:15
>>242
「そのリングに頼ってる様だが、無駄だ。お前が幾ら投げても俺にかする事もなく地面へ落ちていく。」
「『スタンド』を出すんだな。今出さないと金は全て俺のものになるぞ!」
コツコツ・・・・
現在距離8メートル
244 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:21
>>243
「なんでてめえごときに金使わなきゃいけねえんだ?」
(問題は…一発耐えられるかどうか、だな)
こちらからも近づく。
もし攻撃の気配があったら即顔面をガード。
245 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 02:24
>>243-244
「なになに?面白そうな事やっているじゃん?」
男Iの後ろ側に立っていた。
246 :
『男I』
:2002/08/13(火) 02:31
>>244
「俺はいつもはハイテンションなんだが、こうやって闘う時だけ冷静になれる。」
「何故だろうな・・・・・・。」
コツコツ・・・・
現在距離6メートル
247 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:34
>>246
「てめえのことなんかどうでもいいね。
今日を最後に、てめえは俺の前から消える」
確認するように自分の体、それを守る鎖帷子に服越しに触れる。
248 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 02:37
>>246-247
無視されてムカついたのでボーリング球を男Iの頭と早坂に投げた。
249 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:37
>>245
「お前も追手か?そうでないなら…」
250 :
『男I』
:2002/08/13(火) 02:38
>>247
「俺は体の中に『スタンド』を『飼って』いる・・・・・『飼って』いると言ったのは俺が完全にコントロールできないからだ。」
「だからと言って俺に逆らう事はなく、俺のために働いている。」
「そう言う意味では『スタンド』の『臓器』とも言えるな。」
コツコツ・・・・
現在距離4メートル
251 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:44
>>248
「っだああっ!邪魔すんな!」
ボーリング球をかわす。
よけらなかったら鎖を使って受け流す。
252 :
『男I』
:2002/08/13(火) 02:48
>>251
グシャァ
「いや、『俺のために働いてる』。これは少し間違ってるな・・・・『俺を生かすために』だ。」
男Iの頭は潰れたが、すぐに元通りになった。
「なぜならこの能力で俺は死ぬことが出来ない。」
「拷問を受けても、自分の意志で心臓を止める事が出来ないようにな。」
「本当はお前の事だって殺したくないんだぜ?だがすでにアドレナリンは出てるし、関節が『スタンド』化している。」
コツコツ・・・・ピタ。
「後30センチでお前は俺の間合いに入る。」
地面を指差す。
現在距離3メートル30センチ
「何かをしかけるなら今だぜ早坂!」
253 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:48
>>250
「レクチャーか?余裕だな!」
ボーリング球を対処できたらそのうちに2人から距離をとる。
254 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 02:53
>>252
「無視するな!ていうか………どういう事よ?」
男Iに近づく。
>>253
ボーリング球の勢いで吹っ飛んだ。
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:54
>>252
「お望み通り!」
男Iにダッシュ。
3mまで近づいたらCMI発現。
パス射AAC!
CMIが早坂の服を裂いて男Iの視線を塞ぐように投げ付ける!
>>254
じゃあ吹っ飛んだ後男Iにダッシュ。
256 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:00
>>253
「余裕さ・・・ビビって怯えて今にも小便チビりそうな小動物を相手にするだけだからな」
>>255
ガシ!
「お前の能力は誰だって知ってる!こんなものは俺の想像の中の出来事だ!」
服を掴み地面に叩きつける。
手にリングが絡みついたが、かまわず手をひきちぎった。
引きちぎられた部分が『スタンド』化していく。
257 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:03
>>256
「ふん…体全部失って全身スタンド化したらどうなるんだ?試してみるか!?」
手を引き千切っているうちにCMIがラッシュ。
その後ろから早坂本体が鎖を男Iの体に巻き付けるように右から振るう。
258 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 03:08
>>256-257
「わけわかんない奴らね………何なのよ一体」
259 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:09
>>257
「力押しでは『絶対』に俺には勝てない!なぜなら俺が『最強』だからだ!」
CMIのラッシュに打ち勝つ。
CMIは吹っ飛ぶ。
カシィン
「そうだ・・・・・そういう小細工を積み重ねろ」
『リング』で作った鎖が男Iの胴体に撒きついた。
260 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:13
>>259
「それならてめえのパワーを利用してやるまでだ!」
吹っ飛ぶCMIに鎖をパス。
男IはCMIをふっ飛ばしたのと同じパワーで引っ張られる。
CMIは鎖に掴まり態勢を整えつつ男Iのバランスを崩す。
可能ならそのまま男Iを引き寄せてカウンター気味に頭部にパンチを食らわせる。
261 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:17
>>260
「うおぉぉぉ!」
CMIがパンチを食らわす。
ゴキャッ
『男I』の頭部から鈍い音がした。
ドサッ
『男I』は地面に横たわった。
262 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 03:19
>>261
「ん?何でそのぐらいで倒れるの?」
263 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:19
>>261
「だああらァあああっ!」
横たわった男Iの頭に全力で踵落とし。
264 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:25
>>263
ニュニュ
『男I』のひじから『スタンド』の手が出てきた。
足を掴み、思いっきりひねる。骨を折る。
「・・・フォ・・・『フォーエヴァー・インタイム』は俺の、意志に関係なく働くと言っただろう・・・・・。」
「効いたよ今のパンチ。頭蓋骨が折れて脳みそに突き刺さっちまうほどな!」
起き上がり、距離3メートルをとる。
265 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:25
>>263
やってるのはCMI。
一応確認。
266 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:30
>>265
問題無し。
267 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 03:30
>>263-264
「アフォね。そういう時は腹を蹴るとかしておけばいいのに。
折られているなんて」
268 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:31
>>264
「いくら再生するったって、脳みそが破壊されてりゃあ満足に動けねえだろ。
その頭を治すのに何秒かかる?その前にケリをつけてやる!」
距離はとらせない。
依然としてCMIは鎖を握っている。
起き上がろうとした瞬間に引っ張って今度はこっちが男Iに向かって突っ込む。
当然引っ張った瞬間に男Iはバランス崩すだろう。
269 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:38
>>268
「容赦無いな・・・・・いい死に方をしないぞ。」
「再生?再生なぞできるものか・・・再生する『養分』が無ければ再生できない!」
「勘違いするな・・・・俺を破壊するという事は、『スタンド』の領域が増えるという事だ。」
「すなわち、『強く』なる」
グィン
『男I』が立ち上がろうとしたので引っ張り、バランスを崩した。
270 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:43
>>269
「『スタンド』は無敵ってか…なるほどねえ、なら尚更本体のテメエをぶっ壊すしかねえな!」
鎖を引っ張り、上空に向かって男Iを放り投げる。
男Iが空中で身動きが取れない間にリングを連射。
さらに落下してきたら無事な方の足を使って男Iに昇竜拳。
腹をぶち抜く。
271 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:50
>>270
ズボォ
CMIの腕に突き刺さった『男I』
「グヘァ!・・・フゥ、フゥ・・・・・・やはりまだ理解してない様だな早坂!」
「俺には全ての打撃攻撃は無意味だ!」
ゴキャァン!!
『男I』はCMIの左肩をチョップした。
早坂の左肩の骨が粉砕骨折。
そして振動は全身に響く。
272 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 03:50
>>270
「格ゲーじゃあるまいし、何やってんだか」
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:59
>>271
「そうかよ…」
右手を男Iの口に突っ込み、極小サイズの『リング』を男Iの食道と気道に大量に流し込む。
『リング』の性質上、すぐに食道と気道は『リング』で埋められる。
リングが使用限界数を超えたら金を追加してでもリングを出す。
「右手はくれてやる!てめえは俺のリングしゃぶりながら地獄に落ちろ!」
274 :
『男I』
:2002/08/13(火) 04:04
>>273
「俺を殺してくれるのか?それはありがたいナ。ダガドウヤラソレモ無駄ニ終ワッタ様ダナ。」
バクッ!
CMIは右手首から上を失った。
当然早坂も失う。
275 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 04:08
>>273-274
「あーあ。何やっているんだか。アフォか」
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