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駅周辺 その10

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 04:13
駅に周辺があって商店街がある。それだけでもうお腹いっぱい。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027091666
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1027091666
 
詳細は>>2-3

220 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 00:44
>>219
「まあこうクソ暑いんだから飲み物とか売れるんじゃねえのか?
って他に仕事あるのに何やってんだよ?」

221 :『コーナーショップ』:2002/08/13(火) 00:47
>>220
「それは私が『店員』だから仕方がないのです。清涼飲料水ですか・・
自動販売機で買ってくればいいんでしょうか・・。」
クソ暑いけど汗も出ない店員が言う。

222 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 00:57
>>221
「いや、普通問屋とかそういうのから買うんじゃねえのか?よくしらねえけど」

223 :『コーナーショップ』:2002/08/13(火) 00:59
>>222
「問屋ですか・・そうします。じゃあ店閉めるのでとっととどっか行って下さい。」

224 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 01:03
>>223
「あっそ、まあ頑張れよ」
どうでもよさそうにそう言って立ち去る。

225 :『男I』:2002/08/13(火) 01:04
くあー人が多くてイライラすんなぁ! 
もう家に・・・・
ピキーン
 
ここに、『居る』な・・・・・・・。

226 :『コーナーショップ』:2002/08/13(火) 01:04
>>224
「またおこし下さいませ。」
ジッと見送った。

227 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/13(火) 01:15
ウロウロしている。

228 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 01:17
>>226
「…何見てんだよ?」

229 :『コーナーショップ』:2002/08/13(火) 01:27
>>228
「いえ何も。いいからとっとと見えないところに行って下さい。店が閉められませんので。」

230 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 01:31
>>229
「…」
立ち去った振りをして物陰からこっそり覗く。

231 :『コーナーショップ』:2002/08/13(火) 01:35
>>230
???「帰ったな・・『解除』だ。『コーナーショップ』。」

ブゥンッ・・・・キオスクに似た店が消えていく。
物陰から男が出てくる。

物陰から出てきた男「じゃあ帰っていいぞ。大体解ったからな、角度とか仕組みとか。だが忘れるな、
お前は店員なんだ

232 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 01:37
>>231
「スタンド…?」
除き続行。

233 :『コーナーショップ』:2002/08/13(火) 01:38
>>231
何故か途中送信された。
>>232
男「だが忘れるな、お前は店員なんだ。次の開店までに清涼飲料水でも何でも買っておけよ。」
スーツ「なッ何が目的・・・。」
男「いいからもう帰れよ。まだ働き足りないのかい?」
スーツ「ひッ、ヒィィィィ!」

スーツ店員は逃げていった。

234 :『男I』:2002/08/13(火) 01:43
>>232
(見つけたァ!ついに見つけたぞ!)
ササッ
道の角に隠れる。
(ここはひっそりと近づき、『手刀』の一撃で『首をはねる』がベストだが・・・・・・。)
(やはり!多少の『リスク』を犯してでも『正々堂々』と正面から『闘い』を挑み!) 
(この自慢の『拳』で『肉骨粉』にしてやるのが一番『スカッ』とする『殺り方』だ!) 
(ご飯にかけて食ってやるぜ!早坂!!)

235 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 01:44
>>233
「…よく解らんがあの店はスタンドであの男は本体で店員はスタンド攻撃を受けてたってところか?
何にせよ関わってる余裕はねえか」

236 :『コーナーショップ』:2002/08/13(火) 01:50
>>235
男「『売り上げ』は・・・大した事ねーな。何処かにいい『店員』でもいないか・・・。」

男は何処かへ去っていった。

237 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 01:52
>>236
>>234
「さて…って何処行ったんだ犬神の奴?」
辺りを見まわす。

238 :『男I』:2002/08/13(火) 01:57
>>237
見回した道の角の空間が何かぐにゃぁーとなっている。
影がはみ出てるのが見えた。
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

239 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 02:02
>>238
「…」
手から『リング』を出して構えておく。

240 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 02:05
>>238
「?」
偶然通りかかって別の角度から見ている。

241 :『男I』:2002/08/13(火) 02:06
>>239
角から『男I』が出てきた。
「よう・・・・・・久しぶりだな早坂。元気か?俺は今とてもお前の健康状態を気にしている。」
「何故だか解かるよな?」
コツコツ・・・・一歩一歩早坂に近づいていく。現在距離10メートル。

242 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 02:09
>>241
「てめえの方はどうだよ?落ちてるもん食って腹でも壊してねえか?」
(ヤッベ、よりによってこいつかよ…)
『鎖』を作る。使ってるリングは10個くらい。

243 :『男I』:2002/08/13(火) 02:15
>>242
「そのリングに頼ってる様だが、無駄だ。お前が幾ら投げても俺にかする事もなく地面へ落ちていく。」 
「『スタンド』を出すんだな。今出さないと金は全て俺のものになるぞ!」
コツコツ・・・・
現在距離8メートル

244 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 02:21
>>243
「なんでてめえごときに金使わなきゃいけねえんだ?」
(問題は…一発耐えられるかどうか、だな)
こちらからも近づく。
もし攻撃の気配があったら即顔面をガード。

245 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 02:24
>>243-244
「なになに?面白そうな事やっているじゃん?」
男Iの後ろ側に立っていた。

246 :『男I』:2002/08/13(火) 02:31
>>244
「俺はいつもはハイテンションなんだが、こうやって闘う時だけ冷静になれる。」 
「何故だろうな・・・・・・。」 
コツコツ・・・・
現在距離6メートル

247 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 02:34
>>246
「てめえのことなんかどうでもいいね。
今日を最後に、てめえは俺の前から消える」
確認するように自分の体、それを守る鎖帷子に服越しに触れる。

248 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 02:37
>>246-247
無視されてムカついたのでボーリング球を男Iの頭と早坂に投げた。

249 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 02:37
>>245
「お前も追手か?そうでないなら…」

250 :『男I』:2002/08/13(火) 02:38
>>247
「俺は体の中に『スタンド』を『飼って』いる・・・・・『飼って』いると言ったのは俺が完全にコントロールできないからだ。」 
「だからと言って俺に逆らう事はなく、俺のために働いている。」
「そう言う意味では『スタンド』の『臓器』とも言えるな。」
コツコツ・・・・
現在距離4メートル

251 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 02:44
>>248
「っだああっ!邪魔すんな!」
ボーリング球をかわす。
よけらなかったら鎖を使って受け流す。

252 :『男I』:2002/08/13(火) 02:48
>>251
グシャァ 
「いや、『俺のために働いてる』。これは少し間違ってるな・・・・『俺を生かすために』だ。」
男Iの頭は潰れたが、すぐに元通りになった。
「なぜならこの能力で俺は死ぬことが出来ない。」 
「拷問を受けても、自分の意志で心臓を止める事が出来ないようにな。」 
「本当はお前の事だって殺したくないんだぜ?だがすでにアドレナリンは出てるし、関節が『スタンド』化している。」 
コツコツ・・・・ピタ。
「後30センチでお前は俺の間合いに入る。」
地面を指差す。
現在距離3メートル30センチ
「何かをしかけるなら今だぜ早坂!」

253 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 02:48
>>250
「レクチャーか?余裕だな!」
ボーリング球を対処できたらそのうちに2人から距離をとる。

254 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 02:53
>>252
「無視するな!ていうか………どういう事よ?」
男Iに近づく。
>>253
ボーリング球の勢いで吹っ飛んだ。

255 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 02:54
>>252
「お望み通り!」
男Iにダッシュ。
3mまで近づいたらCMI発現。
パス射AAC!
CMIが早坂の服を裂いて男Iの視線を塞ぐように投げ付ける!
>>254
じゃあ吹っ飛んだ後男Iにダッシュ。

256 :『男I』:2002/08/13(火) 03:00
>>253
「余裕さ・・・ビビって怯えて今にも小便チビりそうな小動物を相手にするだけだからな」 
>>255
ガシ! 
「お前の能力は誰だって知ってる!こんなものは俺の想像の中の出来事だ!」 
服を掴み地面に叩きつける。
手にリングが絡みついたが、かまわず手をひきちぎった。
引きちぎられた部分が『スタンド』化していく。

257 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 03:03
>>256
「ふん…体全部失って全身スタンド化したらどうなるんだ?試してみるか!?」
手を引き千切っているうちにCMIがラッシュ。
その後ろから早坂本体が鎖を男Iの体に巻き付けるように右から振るう。

258 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 03:08
>>256-257
「わけわかんない奴らね………何なのよ一体」

259 :『男I』:2002/08/13(火) 03:09
>>257
「力押しでは『絶対』に俺には勝てない!なぜなら俺が『最強』だからだ!」 
CMIのラッシュに打ち勝つ。
CMIは吹っ飛ぶ。
カシィン 
「そうだ・・・・・そういう小細工を積み重ねろ」
『リング』で作った鎖が男Iの胴体に撒きついた。

260 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 03:13
>>259
「それならてめえのパワーを利用してやるまでだ!」
吹っ飛ぶCMIに鎖をパス。
男IはCMIをふっ飛ばしたのと同じパワーで引っ張られる。
CMIは鎖に掴まり態勢を整えつつ男Iのバランスを崩す。
可能ならそのまま男Iを引き寄せてカウンター気味に頭部にパンチを食らわせる。

261 :『男I』:2002/08/13(火) 03:17
>>260
「うおぉぉぉ!」 
CMIがパンチを食らわす。
ゴキャッ
『男I』の頭部から鈍い音がした。
ドサッ
『男I』は地面に横たわった。

262 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 03:19
>>261
「ん?何でそのぐらいで倒れるの?」

263 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 03:19
>>261
「だああらァあああっ!」
横たわった男Iの頭に全力で踵落とし。

264 :『男I』:2002/08/13(火) 03:25
>>263
ニュニュ
『男I』のひじから『スタンド』の手が出てきた。
足を掴み、思いっきりひねる。骨を折る。
「・・・フォ・・・『フォーエヴァー・インタイム』は俺の、意志に関係なく働くと言っただろう・・・・・。」 
「効いたよ今のパンチ。頭蓋骨が折れて脳みそに突き刺さっちまうほどな!」 
起き上がり、距離3メートルをとる。

265 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 03:25
>>263
やってるのはCMI。
一応確認。

266 :『男I』:2002/08/13(火) 03:30
>>265
問題無し。

267 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 03:30
>>263-264
「アフォね。そういう時は腹を蹴るとかしておけばいいのに。
 折られているなんて」

268 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 03:31
>>264
「いくら再生するったって、脳みそが破壊されてりゃあ満足に動けねえだろ。
その頭を治すのに何秒かかる?その前にケリをつけてやる!」
距離はとらせない。
依然としてCMIは鎖を握っている。
起き上がろうとした瞬間に引っ張って今度はこっちが男Iに向かって突っ込む。
当然引っ張った瞬間に男Iはバランス崩すだろう。

269 :『男I』:2002/08/13(火) 03:38
>>268
「容赦無いな・・・・・いい死に方をしないぞ。」 
「再生?再生なぞできるものか・・・再生する『養分』が無ければ再生できない!」 
「勘違いするな・・・・俺を破壊するという事は、『スタンド』の領域が増えるという事だ。」 
「すなわち、『強く』なる」
グィン
『男I』が立ち上がろうとしたので引っ張り、バランスを崩した。

270 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 03:43
>>269
「『スタンド』は無敵ってか…なるほどねえ、なら尚更本体のテメエをぶっ壊すしかねえな!」
鎖を引っ張り、上空に向かって男Iを放り投げる。
男Iが空中で身動きが取れない間にリングを連射。
さらに落下してきたら無事な方の足を使って男Iに昇竜拳。
腹をぶち抜く。

271 :『男I』:2002/08/13(火) 03:50
>>270
ズボォ 
CMIの腕に突き刺さった『男I』 
「グヘァ!・・・フゥ、フゥ・・・・・・やはりまだ理解してない様だな早坂!」 
「俺には全ての打撃攻撃は無意味だ!」 
ゴキャァン!! 
『男I』はCMIの左肩をチョップした。
早坂の左肩の骨が粉砕骨折。
そして振動は全身に響く。

272 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 03:50
>>270
「格ゲーじゃあるまいし、何やってんだか」

273 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 03:59
>>271
「そうかよ…」
右手を男Iの口に突っ込み、極小サイズの『リング』を男Iの食道と気道に大量に流し込む。
『リング』の性質上、すぐに食道と気道は『リング』で埋められる。
リングが使用限界数を超えたら金を追加してでもリングを出す。
「右手はくれてやる!てめえは俺のリングしゃぶりながら地獄に落ちろ!」

274 :『男I』:2002/08/13(火) 04:04
>>273
「俺を殺してくれるのか?それはありがたいナ。ダガドウヤラソレモ無駄ニ終ワッタ様ダナ。」 
バクッ! 
CMIは右手首から上を失った。
当然早坂も失う。

275 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 04:08
>>273-274
「あーあ。何やっているんだか。アフォか」

276 :犬神:2002/08/13(火) 04:12
煙草を自販機で買ってた
「達夫どこいったんだあいつ・・・」
ふー

277 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 04:19
>>274
「あああああっ!?畜生ッ!」
(窒息もしねえのかよ!)
男Iを蹴飛ばして距離を取る。
(くそ…このスタンドがある限り本当に死なないのか…スタンド?)
「このおおおおっ!」
CMIの口でリングを咥えて男Iの体から覗いているスタンドを男Iの体から引っ張り出す。
リングはさっき男Iの体につけまくったから不自由はしないだろう。

278 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 04:20
>>277
追加。
さらに男Iの体を蹴飛ばしてスタンドと男Iを引き剥がす。

279 :『男I』:2002/08/13(火) 04:23
>>277
ゴゴゴゴゴ・・・・
『フォーエバー・インタイム』が右肩までひきずり出された。
ガシィ 
『CMI』は『フォーエバー・インタイム』に首を締められた。
キュウゥゥゥ 
とてつもない力だ。

280 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 04:24
>>279
>>278の行動を。

281 :『男I』:2002/08/13(火) 04:26
>>278
足首折れてるのを気にせず蹴り飛ばしたが、これを引き剥がせるには人体を蹴り飛ばして断裂させる以上の力が必要そうだ。

282 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 04:29
>>277-279
「そろそろ許してやったら?何だか知らないけど?」

283 :犬神:2002/08/13(火) 04:32
>281
「ォォオオオオオオオラララララララララオルァーーーーーッ!」
背後からのラッシュ。

284 :犬神:2002/08/13(火) 04:33
>278
「状況わっかんないけど、その鎖死んでも放すなよ
 このヴォゲ野郎!」

285 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 04:34
(ち…くしょう…!駄目か…!)
CMIはパワーAだから人体を蹴り飛ばして断烈させられるだけのパワーがあると言いたいがそうもいかないか。
足首が折れてない方の足も折れているほうの足も総動員して呼吸が止まる前になんとか引き剥がしたい。
>>284
「犬神…!そいつとスタンドを引き離せェッ!」
首を締められて声が出せないかもしれないが何とか出してみる。

286 :『男I』:2002/08/13(火) 04:40
>>285
早坂は気を失った。
>>283
「ブゲェ!ゴボォ!・・・・・そうか、確かもう一人いたな・・・・犬神。」 
バク転!側宙!バク宙! 
犬神から距離を10メートル取った。
気絶しても鎖を離さない早坂を引きずって。
「俺は闘いを一日一人と決めている・・・・・・なぜだか解かるか?犬神ィ。」
ワキワキ
手を握り、離す。

287 :犬神:2002/08/13(火) 04:42
>286
「頭悪いからねーそこんことはぜんぜんわかんないなー
 わかる気も無いけどね
 これから死ぬやつのことなんかさー!
 『スペェーーーーース!・カウボーイッ!』
 後ろに気をつけな!」
背後からトラックが走ってきている!
ラッシュで車道まで弾き飛ばしていたッ!

288 :『男I』:2002/08/13(火) 04:45
>>287
「敬意を表せなくなるからだ!面倒でな!!」 
パン! 
ドギャーン! 
トラックは吹っ飛んだ。
「コレカラハ闘イデハ無イ。捕食ダ。」 
黄金に輝く一つの『スタンド』が、そう言い放った。

289 :犬神:2002/08/13(火) 04:47
>288
「こいつは・・・・ちょっとやばいかなぁ〜〜〜
 おい、達夫、起きろ」
パチンコ投げ
「こんなときできる事ったらひとつしかないよなぁ〜〜〜」

290 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 04:49
>>286-289
「おお?更に面白そうな事に?」

291 :『フォーエヴァー・インタイム』:2002/08/13(火) 04:52
>>289
「『男I』ハ『死亡』シタ。シカシ、ワタシハ活動デキル。」 
「脳死シテイテモ臓器ハカワラズ生キサセヨウトスルヨウニ。」
パチンコは全て弾いた。
弾かれた瞬間、パチンコ弾はぐにゃりと変形してしまった。
 
早坂は目覚めた。

292 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 04:54
>>291
「…!」
フォーエヴァーから離れる。

293 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 04:57
>>289
「どうしろってんだよ…」

294 :犬神:2002/08/13(火) 04:59
>293
「たった一つだけ方法があるっしょ
 足を使うんだよ達夫。
 その折れた足でも繋げればなんとかなるっしょ」

295 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:00
>>294
「応急処置くらいにしかならねーよ、あほ」
それでもリングで折れた足を固定。

296 :『フォーエヴァー・インタイム』:2002/08/13(火) 05:01
>>293
>>294
ペコッ 
「イタダキマス。」 
タシッタシッタシッタシッ 
軽やかでいて力強く走って向かってくる。
その姿は大型の捕食獣の様だ。

297 :犬神:2002/08/13(火) 05:01
>295
ゆっくりと後ろに下がりながら
「いいか?合図したら息が止まるまで思いっきりやるんだ
 アタシが合図したら鎖撒けよ
 胸が壊れるまで絶対とめんなよ!」

298 :犬神:2002/08/13(火) 05:02
>296
「逃げるんだよぉぉぉぉおおおお!!!
 達夫ぉぉぉぉおおおおおお!!!!」

299 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:04
>>296
>>297
>>298
「なにしに来たんだよテメエは!?」
『リング』をばら撒きつつ逃げる。

300 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 05:07
何か無視されてムカついたので追う。

301 :『フォーエヴァー・インタイム』:2002/08/13(火) 05:11
>>298
>>299
タシッタシッ 
「コノママ追エバ、イツカ追イツクダロウ。『スピード』ガチガウ。」 
ピタッ 
「シカシ・・・ハァハァ・・・活動限界ダ。『脳』ガ死ネバ、『臓器』モヤガテ死ヌ。」 
「ハヤク『栄養』オヲオヲォォ・・・・・トラナケレバァ・・・・・」 
体が崩れていく。
>>300
右足が不覚にも『リング』に束ねられた。
『黄金色のスタンド』「エイヨウゥゥゥゥ!」 
襲ってきた。

302 :犬神:2002/08/13(火) 05:15
>301
スタンドが達夫に追いすがる瞬間!!
「達夫!今だ!リング投げろ!」

303 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:15
>>301
「知るかボケェ!」
犬神の後を追う。

304 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 05:15
>>301
「なんだってのよッ!?」
束ねられた地面のリングの周りを潰しとって逃げる。

305 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:16
>>302
「ああもうわけわかんねえ!」
リングを投げる。

306 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:18
>>305
と思ったが投げられる状態じゃないので一旦足にリングを束ねてから蹴飛ばしてスタンドに飛ばす。

307 :『フォーエヴァー・インタイム』:2002/08/13(火) 05:19
>>305
カシャン 
『フォーエヴァー・インタイム』の左足と地面が束ねられた。
「グシャァァァァ!」 
 
 
 
三人が同時に『瞬き』をした。
『フォーエヴァー・インタイム』はすでに消えていた。

308 :犬神:2002/08/13(火) 05:20
>307
「さーて、反撃開始かなぁ〜〜
 周りよく見ろよこのカスが!
 調子乗っておっかけてきやがってさぁ〜〜〜
 って消えた?

309 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:21
>>307
「あん?」
辺りを見まわす。

310 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 05:22
>>307
「あ?消えた?というか、これ外しなさい!」
上や周りを警戒しつつ右足を見せる。

311 :『1レスエピローグ』:2002/08/13(火) 05:24
翌日、ニュースで父親(33)と娘(6)が行方不明になったと伝えられた。
それがニュースになるのは、『道端に二人の服が捨てられていたからだ。』
 
 
 
 
 
 
『フォーエヴァー・インタイム』!

312 :犬神:2002/08/13(火) 05:25
>311
「だぁ〜〜〜!!
 達夫のどアホがぐだぐだやってっから
 あいつ逃がしたじゃね〜〜〜かッ!
 何やってんのマジ脳みそ構造どうなってんの?お前
 2000万払って敵逃がしましたって笑い話にもなってないっつの」

313 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:26
>>312
「知るかボケ!後からノコノコ出てきて何言ってやがる!」

314 :犬神:2002/08/13(火) 05:28
>313
「つかさ〜、ちょっとは先考えて行動しろよお前。
 その場しのぎで追っ手全部に勝てるとでも思ってんの?
 アタシいなけりゃ10回は死んでるだろ確実に」

315 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:31
>>314
「先の事なんか一々考えてられるかめんどくさい!
死んだら死んだでそれまでだろ!」

316 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:31
レンのリングは外した。

317 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 05:31
>>313
「外してよ」
リング見せた

318 :レン『ミューズ』:2002/08/13(火) 05:32
>>316
「よし。帰る!」
帰った。

319 :犬神:2002/08/13(火) 05:33
>315
「はいはい、とりあえず強がりは腕のこと考えてからにしよーね」
考えながら歩いていった

320 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/13(火) 05:34
>>319
「うる…せー…」
倒れた。

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