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駅周辺 その10
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/02(金) 04:13
駅に周辺があって商店街がある。それだけでもうお腹いっぱい。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027091666
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1027091666
詳細は
>>2-3
252 :
『男I』
:2002/08/13(火) 02:48
>>251
グシャァ
「いや、『俺のために働いてる』。これは少し間違ってるな・・・・『俺を生かすために』だ。」
男Iの頭は潰れたが、すぐに元通りになった。
「なぜならこの能力で俺は死ぬことが出来ない。」
「拷問を受けても、自分の意志で心臓を止める事が出来ないようにな。」
「本当はお前の事だって殺したくないんだぜ?だがすでにアドレナリンは出てるし、関節が『スタンド』化している。」
コツコツ・・・・ピタ。
「後30センチでお前は俺の間合いに入る。」
地面を指差す。
現在距離3メートル30センチ
「何かをしかけるなら今だぜ早坂!」
253 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:48
>>250
「レクチャーか?余裕だな!」
ボーリング球を対処できたらそのうちに2人から距離をとる。
254 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 02:53
>>252
「無視するな!ていうか………どういう事よ?」
男Iに近づく。
>>253
ボーリング球の勢いで吹っ飛んだ。
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 02:54
>>252
「お望み通り!」
男Iにダッシュ。
3mまで近づいたらCMI発現。
パス射AAC!
CMIが早坂の服を裂いて男Iの視線を塞ぐように投げ付ける!
>>254
じゃあ吹っ飛んだ後男Iにダッシュ。
256 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:00
>>253
「余裕さ・・・ビビって怯えて今にも小便チビりそうな小動物を相手にするだけだからな」
>>255
ガシ!
「お前の能力は誰だって知ってる!こんなものは俺の想像の中の出来事だ!」
服を掴み地面に叩きつける。
手にリングが絡みついたが、かまわず手をひきちぎった。
引きちぎられた部分が『スタンド』化していく。
257 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:03
>>256
「ふん…体全部失って全身スタンド化したらどうなるんだ?試してみるか!?」
手を引き千切っているうちにCMIがラッシュ。
その後ろから早坂本体が鎖を男Iの体に巻き付けるように右から振るう。
258 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 03:08
>>256-257
「わけわかんない奴らね………何なのよ一体」
259 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:09
>>257
「力押しでは『絶対』に俺には勝てない!なぜなら俺が『最強』だからだ!」
CMIのラッシュに打ち勝つ。
CMIは吹っ飛ぶ。
カシィン
「そうだ・・・・・そういう小細工を積み重ねろ」
『リング』で作った鎖が男Iの胴体に撒きついた。
260 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:13
>>259
「それならてめえのパワーを利用してやるまでだ!」
吹っ飛ぶCMIに鎖をパス。
男IはCMIをふっ飛ばしたのと同じパワーで引っ張られる。
CMIは鎖に掴まり態勢を整えつつ男Iのバランスを崩す。
可能ならそのまま男Iを引き寄せてカウンター気味に頭部にパンチを食らわせる。
261 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:17
>>260
「うおぉぉぉ!」
CMIがパンチを食らわす。
ゴキャッ
『男I』の頭部から鈍い音がした。
ドサッ
『男I』は地面に横たわった。
262 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 03:19
>>261
「ん?何でそのぐらいで倒れるの?」
263 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:19
>>261
「だああらァあああっ!」
横たわった男Iの頭に全力で踵落とし。
264 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:25
>>263
ニュニュ
『男I』のひじから『スタンド』の手が出てきた。
足を掴み、思いっきりひねる。骨を折る。
「・・・フォ・・・『フォーエヴァー・インタイム』は俺の、意志に関係なく働くと言っただろう・・・・・。」
「効いたよ今のパンチ。頭蓋骨が折れて脳みそに突き刺さっちまうほどな!」
起き上がり、距離3メートルをとる。
265 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:25
>>263
やってるのはCMI。
一応確認。
266 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:30
>>265
問題無し。
267 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 03:30
>>263-264
「アフォね。そういう時は腹を蹴るとかしておけばいいのに。
折られているなんて」
268 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:31
>>264
「いくら再生するったって、脳みそが破壊されてりゃあ満足に動けねえだろ。
その頭を治すのに何秒かかる?その前にケリをつけてやる!」
距離はとらせない。
依然としてCMIは鎖を握っている。
起き上がろうとした瞬間に引っ張って今度はこっちが男Iに向かって突っ込む。
当然引っ張った瞬間に男Iはバランス崩すだろう。
269 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:38
>>268
「容赦無いな・・・・・いい死に方をしないぞ。」
「再生?再生なぞできるものか・・・再生する『養分』が無ければ再生できない!」
「勘違いするな・・・・俺を破壊するという事は、『スタンド』の領域が増えるという事だ。」
「すなわち、『強く』なる」
グィン
『男I』が立ち上がろうとしたので引っ張り、バランスを崩した。
270 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:43
>>269
「『スタンド』は無敵ってか…なるほどねえ、なら尚更本体のテメエをぶっ壊すしかねえな!」
鎖を引っ張り、上空に向かって男Iを放り投げる。
男Iが空中で身動きが取れない間にリングを連射。
さらに落下してきたら無事な方の足を使って男Iに昇竜拳。
腹をぶち抜く。
271 :
『男I』
:2002/08/13(火) 03:50
>>270
ズボォ
CMIの腕に突き刺さった『男I』
「グヘァ!・・・フゥ、フゥ・・・・・・やはりまだ理解してない様だな早坂!」
「俺には全ての打撃攻撃は無意味だ!」
ゴキャァン!!
『男I』はCMIの左肩をチョップした。
早坂の左肩の骨が粉砕骨折。
そして振動は全身に響く。
272 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 03:50
>>270
「格ゲーじゃあるまいし、何やってんだか」
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 03:59
>>271
「そうかよ…」
右手を男Iの口に突っ込み、極小サイズの『リング』を男Iの食道と気道に大量に流し込む。
『リング』の性質上、すぐに食道と気道は『リング』で埋められる。
リングが使用限界数を超えたら金を追加してでもリングを出す。
「右手はくれてやる!てめえは俺のリングしゃぶりながら地獄に落ちろ!」
274 :
『男I』
:2002/08/13(火) 04:04
>>273
「俺を殺してくれるのか?それはありがたいナ。ダガドウヤラソレモ無駄ニ終ワッタ様ダナ。」
バクッ!
CMIは右手首から上を失った。
当然早坂も失う。
275 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 04:08
>>273-274
「あーあ。何やっているんだか。アフォか」
276 :
犬神
:2002/08/13(火) 04:12
煙草を自販機で買ってた
「達夫どこいったんだあいつ・・・」
ふー
277 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 04:19
>>274
「あああああっ!?畜生ッ!」
(窒息もしねえのかよ!)
男Iを蹴飛ばして距離を取る。
(くそ…このスタンドがある限り本当に死なないのか…スタンド?)
「このおおおおっ!」
CMIの口でリングを咥えて男Iの体から覗いているスタンドを男Iの体から引っ張り出す。
リングはさっき男Iの体につけまくったから不自由はしないだろう。
278 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 04:20
>>277
追加。
さらに男Iの体を蹴飛ばしてスタンドと男Iを引き剥がす。
279 :
『男I』
:2002/08/13(火) 04:23
>>277
ゴゴゴゴゴ・・・・
『フォーエバー・インタイム』が右肩までひきずり出された。
ガシィ
『CMI』は『フォーエバー・インタイム』に首を締められた。
キュウゥゥゥ
とてつもない力だ。
280 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 04:24
>>279
>>278
の行動を。
281 :
『男I』
:2002/08/13(火) 04:26
>>278
足首折れてるのを気にせず蹴り飛ばしたが、これを引き剥がせるには人体を蹴り飛ばして断裂させる以上の力が必要そうだ。
282 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 04:29
>>277-279
「そろそろ許してやったら?何だか知らないけど?」
283 :
犬神
:2002/08/13(火) 04:32
>281
「ォォオオオオオオオラララララララララオルァーーーーーッ!」
背後からのラッシュ。
284 :
犬神
:2002/08/13(火) 04:33
>278
「状況わっかんないけど、その鎖死んでも放すなよ
このヴォゲ野郎!」
285 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 04:34
(ち…くしょう…!駄目か…!)
CMIはパワーAだから人体を蹴り飛ばして断烈させられるだけのパワーがあると言いたいがそうもいかないか。
足首が折れてない方の足も折れているほうの足も総動員して呼吸が止まる前になんとか引き剥がしたい。
>>284
「犬神…!そいつとスタンドを引き離せェッ!」
首を締められて声が出せないかもしれないが何とか出してみる。
286 :
『男I』
:2002/08/13(火) 04:40
>>285
早坂は気を失った。
>>283
「ブゲェ!ゴボォ!・・・・・そうか、確かもう一人いたな・・・・犬神。」
バク転!側宙!バク宙!
犬神から距離を10メートル取った。
気絶しても鎖を離さない早坂を引きずって。
「俺は闘いを一日一人と決めている・・・・・・なぜだか解かるか?犬神ィ。」
ワキワキ
手を握り、離す。
287 :
犬神
:2002/08/13(火) 04:42
>286
「頭悪いからねーそこんことはぜんぜんわかんないなー
わかる気も無いけどね
これから死ぬやつのことなんかさー!
『スペェーーーーース!・カウボーイッ!』
後ろに気をつけな!」
背後からトラックが走ってきている!
ラッシュで車道まで弾き飛ばしていたッ!
288 :
『男I』
:2002/08/13(火) 04:45
>>287
「敬意を表せなくなるからだ!面倒でな!!」
パン!
ドギャーン!
トラックは吹っ飛んだ。
「コレカラハ闘イデハ無イ。捕食ダ。」
黄金に輝く一つの『スタンド』が、そう言い放った。
289 :
犬神
:2002/08/13(火) 04:47
>288
「こいつは・・・・ちょっとやばいかなぁ〜〜〜
おい、達夫、起きろ」
パチンコ投げ
「こんなときできる事ったらひとつしかないよなぁ〜〜〜」
290 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 04:49
>>286-289
「おお?更に面白そうな事に?」
291 :
『フォーエヴァー・インタイム』
:2002/08/13(火) 04:52
>>289
「『男I』ハ『死亡』シタ。シカシ、ワタシハ活動デキル。」
「脳死シテイテモ臓器ハカワラズ生キサセヨウトスルヨウニ。」
パチンコは全て弾いた。
弾かれた瞬間、パチンコ弾はぐにゃりと変形してしまった。
早坂は目覚めた。
292 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 04:54
>>291
「…!」
フォーエヴァーから離れる。
293 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 04:57
>>289
「どうしろってんだよ…」
294 :
犬神
:2002/08/13(火) 04:59
>293
「たった一つだけ方法があるっしょ
足を使うんだよ達夫。
その折れた足でも繋げればなんとかなるっしょ」
295 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:00
>>294
「応急処置くらいにしかならねーよ、あほ」
それでもリングで折れた足を固定。
296 :
『フォーエヴァー・インタイム』
:2002/08/13(火) 05:01
>>293
>>294
ペコッ
「イタダキマス。」
タシッタシッタシッタシッ
軽やかでいて力強く走って向かってくる。
その姿は大型の捕食獣の様だ。
297 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:01
>295
ゆっくりと後ろに下がりながら
「いいか?合図したら息が止まるまで思いっきりやるんだ
アタシが合図したら鎖撒けよ
胸が壊れるまで絶対とめんなよ!」
298 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:02
>296
「逃げるんだよぉぉぉぉおおおお!!!
達夫ぉぉぉぉおおおおおお!!!!」
299 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:04
>>296
>>297
>>298
「なにしに来たんだよテメエは!?」
『リング』をばら撒きつつ逃げる。
300 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 05:07
何か無視されてムカついたので追う。
301 :
『フォーエヴァー・インタイム』
:2002/08/13(火) 05:11
>>298
>>299
タシッタシッ
「コノママ追エバ、イツカ追イツクダロウ。『スピード』ガチガウ。」
ピタッ
「シカシ・・・ハァハァ・・・活動限界ダ。『脳』ガ死ネバ、『臓器』モヤガテ死ヌ。」
「ハヤク『栄養』オヲオヲォォ・・・・・トラナケレバァ・・・・・」
体が崩れていく。
>>300
右足が不覚にも『リング』に束ねられた。
『黄金色のスタンド』「エイヨウゥゥゥゥ!」
襲ってきた。
302 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:15
>301
スタンドが達夫に追いすがる瞬間!!
「達夫!今だ!リング投げろ!」
303 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:15
>>301
「知るかボケェ!」
犬神の後を追う。
304 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 05:15
>>301
「なんだってのよッ!?」
束ねられた地面のリングの周りを潰しとって逃げる。
305 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:16
>>302
「ああもうわけわかんねえ!」
リングを投げる。
306 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:18
>>305
と思ったが投げられる状態じゃないので一旦足にリングを束ねてから蹴飛ばしてスタンドに飛ばす。
307 :
『フォーエヴァー・インタイム』
:2002/08/13(火) 05:19
>>305
カシャン
『フォーエヴァー・インタイム』の左足と地面が束ねられた。
「グシャァァァァ!」
三人が同時に『瞬き』をした。
『フォーエヴァー・インタイム』はすでに消えていた。
308 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:20
>307
「さーて、反撃開始かなぁ〜〜
周りよく見ろよこのカスが!
調子乗っておっかけてきやがってさぁ〜〜〜
って消えた?
309 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:21
>>307
「あん?」
辺りを見まわす。
310 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 05:22
>>307
「あ?消えた?というか、これ外しなさい!」
上や周りを警戒しつつ右足を見せる。
311 :
『1レスエピローグ』
:2002/08/13(火) 05:24
翌日、ニュースで父親(33)と娘(6)が行方不明になったと伝えられた。
それがニュースになるのは、『道端に二人の服が捨てられていたからだ。』
『フォーエヴァー・インタイム』!
312 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:25
>311
「だぁ〜〜〜!!
達夫のどアホがぐだぐだやってっから
あいつ逃がしたじゃね〜〜〜かッ!
何やってんのマジ脳みそ構造どうなってんの?お前
2000万払って敵逃がしましたって笑い話にもなってないっつの」
313 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:26
>>312
「知るかボケ!後からノコノコ出てきて何言ってやがる!」
314 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:28
>313
「つかさ〜、ちょっとは先考えて行動しろよお前。
その場しのぎで追っ手全部に勝てるとでも思ってんの?
アタシいなけりゃ10回は死んでるだろ確実に」
315 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:31
>>314
「先の事なんか一々考えてられるかめんどくさい!
死んだら死んだでそれまでだろ!」
316 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:31
レンのリングは外した。
317 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 05:31
>>313
「外してよ」
リング見せた
318 :
レン『ミューズ』
:2002/08/13(火) 05:32
>>316
「よし。帰る!」
帰った。
319 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:33
>315
「はいはい、とりあえず強がりは腕のこと考えてからにしよーね」
考えながら歩いていった
320 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/13(火) 05:34
>>319
「うる…せー…」
倒れた。
321 :
犬神
:2002/08/13(火) 05:36
>320
「しょぼっ!」
店へ
322 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/08/13(火) 17:24
早坂に連絡をとろうとした掃除屋だったが隠れ家のビルで二人を探すことは
できなかった・・。しかし、通りでの喧嘩騒ぎがあったことを聞き頭をはたらかせる
「おそらくは二人は『先生』のところ・・でござろうか?」
しゅたたたた!!
323 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/13(火) 23:32
買い物途中。
「・・・? なんか・・・嫌な匂いがする・・・。鉄サビのような・・・・・・・・・・・・・・・知ってる、
この匂いは知っている匂いだ・・・。なにか起こったのか・・・。」
カフェに入った。
324 :
『Night・C』
:2002/08/14(水) 01:25
墓場から駅前に来た。黒い帽子を深くかぶり、服も黒いスーツ。
「(今日の収穫は殆ど0に近いか……。あーあ、早いとこ奴らをブッ殺して
大金片手にリゾートと洒落こみたいな。全く。)」
そのままどこへともなく消えた。
325 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/08/14(水) 22:24
『すんごい雑貨屋』・本日リニューアルオープン。
各種駄菓子・他、色々と怪しいアイテム揃ってます。
詳しくは店主までお尋ね下さい。
326 :
KEI『D・O・T・A』
:2002/08/14(水) 23:18
たまに店主不在で猫が店番をしている場合がありますので、ご了承願います。
327 :
早石棗
:2002/08/15(木) 00:37
なんかうろうろしてた
328 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/15(木) 00:56
なんか歩いていた
329 :
早石棗
:2002/08/15(木) 01:01
しかし出会うこともないだろう
330 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/08/15(木) 01:02
出会うことはなかった
331 :
あの日あの時あの場所で君に会えなかったら
:2002/08/15(木) 01:28
僕らはいつまでも見知らぬ他人のまま。
そして特に意味は無かった。
332 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 01:31
>>325
『雑貨屋…?開いて…いるのか?』
店の前に立っている。
333 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 02:27
自販機で煙草を買っている。
334 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 02:31
>>332
未だに店の前に突っ立っている。
微動だにしない。
335 :
早石棗
:2002/08/15(木) 02:33
うろうろして雑貨屋の前の近くまでやってきた。
336 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 02:35
>>334
「何やってるんだあんた?」
337 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 02:36
>>336
ちら、と視線だけ東のほうに向ける。
1テンポ置いてから返事をしてきた。
「考え事…だな」
338 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 02:38
>>337
「この暑い中か?変わった奴だな。」
冷えたビールを飲んでいる。
339 :
早石棗
:2002/08/15(木) 02:39
>>337-338
別に面識もないけど、黙ってみてた。なんとなく
340 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 02:40
>>338
「……」
しばらく空を見上げる。
「なるほど…暑いな…確かに」
今気付いたかのように呟いた。
341 :
『古本喫茶』
:2002/08/15(木) 02:41
ガラガラッ!
雑貨屋から少し離れたところでいきなりシャッターが開いた。
「OPEN」の札がかかる。
342 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 02:42
>>340
「おかしな奴だな・・・飲むか?」
ビニール袋から新しいビールを出した。
>>339
「どうした?あんたも欲しいのか?ビール。」
343 :
早石棗
:2002/08/15(木) 02:43
>>342
「酒か。いやいい。飲むとろくな事にならないし」
344 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 02:46
>>341
「……」
喫茶の方を一瞥してそちらに歩き出した。
>>342
「生憎だが…酒は…飲まない」
345 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 02:47
>>343
「ああオレンジジュースもあるぞまあ見ず知らずの奴にいきなりやるのも変だが
こっちのに勧めておいてそっちに勧めないってのはまたおかしな話だからな。」
>>344
「そうか。オレンジジュースもあるぞ。」
346 :
『古本喫茶』
:2002/08/15(木) 02:49
>>344
店の前には
『ドリンク:¥150
オレンジ・パイン
メロンソーダ・コーラ・ジンジャーエール
コーヒー(ホット・アイス)・紅茶(ホット・アイス)
アルコール:¥250
ハイネケン・バドワイザー・一番搾り
カルアミルク・カシスオレンジ
本日のオススメ!「クール・パンプキン」
ひんやりとしたカボチャのスープをソーダとウォッカ で割りました!
ぜひお試しください!』
というメニューがはり出されていた。
347 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/08/15(木) 02:50
>>345
「冷えているのか…それは…?」
冷えてないなら古本喫茶の中に入る。
348 :
犬神
:2002/08/15(木) 02:51
>346
最近よくあるカードのおまけの付いたお菓子とかありませんか?
「暇だなーなんか面白いもんないかなー」
煙草吸いながら入店。最悪だ
349 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 02:53
>>347
「お前なあ・・・遠慮ってものを知らないのか。」
冷えてると言えば冷えてるけど時間たってるからそれなり。
350 :
早石棗
:2002/08/15(木) 02:54
>>345
「もらっとく。…古本喫茶???どういうところなんだ」
古本喫茶に興味をもった。
351 :
『古本喫茶』
:2002/08/15(木) 02:54
>>348
んなものありません。
「いらっしゃいませ〜!」
いかにもバイトらしいバイトが精一杯の営業スマイルで応対。
男ですがね。
「本をお探しですか?それとも喫茶コーナーをご利用ですか?」
(ドイツもコイツもスパスパ吸いやがって!胸糞悪いわ)
笑顔。
352 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/15(木) 02:55
>>350
「お前は素直でいいぞ。ほらよ。」
オレンジジュースを渡した。
「漫画喫茶の古本屋バージョンだよ、どう考えても儲からないだろうけどな。」
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