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駅周辺 その10

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/02(金) 04:13
駅に周辺があって商店街がある。それだけでもうお腹いっぱい。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027091666
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1027091666
 
詳細は>>2-3

76 :フィル少年:2002/08/03(土) 02:07
>>75
「そう。相手にするだけ無駄だぞ。ほっとけ、僕は帰る。」

77 :真藤誠二『FBS』:2002/08/03(土) 02:08
>>76
「ありがとなぁ〜。これでもあげるぜぇ〜」
何となく買ったポカリスエット(未開封)をあげた。

78 :フィル少年:2002/08/03(土) 02:09
>>77
「ああ、ありがと。」
貰うだけ貰って歩いて行った。

79 :真藤誠二『FBS』:2002/08/03(土) 02:09
「うーん、これで居場所が分かったワケだけどなぁ〜。
とりあえず見に行くかぁ〜」

ビルへ行った。追っ手がいないか確認して、リングの罠を越えて。

80 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/03(土) 02:13
>>71
「何しに来たんだか」

81 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/03(土) 02:16
>>79
真藤殿に同行・・。
えっちらおっちら・・・。
あちこちでリングの罠にひっかかりながら・・。
「え〜ん、なんか輪がくっついてくるでござるぅ〜」

82 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/03(土) 02:22
>>79
>>81
「で…なんか役に立つ情報でもあんのかよ?」
到着した二人に聞く。

83 :真藤誠二『FBS』:2002/08/03(土) 02:26
>>82
「特に。えーと……」
とりあえず知っている情報を全部話した。

「組織とかそういうクラスが本気になれば、
ここなんかすぐにバレちまうだろうから、隠れ家は何個か用意した方が良いかもしんねぇなぁ〜」

84 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/03(土) 02:34
>>83
「そうだな…俺達は逃げるので精一杯だから情報収集を頼めるか?」

85 :真藤誠二『FBS』:2002/08/03(土) 02:36
>>84
「後は隠れ家だな。考えとくぜぇ〜。
後、あの猫はどうするんだぁ〜?
とりあえず食べ物は用意しておいたけどよぉ〜」

86 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/03(土) 02:36
なにげに二人の横に立つ拙者。
全身にリングがくっついている。
「これ・・・とれんでござるぅ〜」

87 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/03(土) 02:39
>>85
「ああ、とりあえず危ない真似をしないように見張っててくれ。
間違っても俺に会ったとか言うなよ」
>>86
「…よくここまでこれたなお前…」
リングを取ってやる。

88 :真藤誠二『FBS』:2002/08/03(土) 02:41
>>87
「…もう動いてるかもしんねぇなぁ〜。
とりあえず、今日のところは帰るぜぇ〜。
連絡はこの携帯でするからよぉ〜」
そそくさと帰った。
後をつけられないような。

89 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/03(土) 02:45
>>87
とりあえず・・行動資金も必要でござろう。
「これを・・。」
早坂殿に小包を渡し拙者もそそくさと帰る。

90 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/03(土) 02:48
>>88
「ああ、頼んだ」
>>89
「お、悪いな」
1000万ゲット。
現在所持金21407800円

91 :アブドゥノレ『ラー神』:2002/08/03(土) 21:39
「今日も暑いな」
近場で祭りがあるので、焼き鳥屋の屋台を出展中

92 :MK:2002/08/03(土) 23:05
駅前の人通りの多い場所でストリートライブをしている。
ピックを使わず、自分の爪で激しい演奏をする姿は結構注目を集めていた。
あとおひねり用にギターケースを開けたまま足下に置いている。
ただし、まだ1円も入ってない。

93 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:19
『公園』→『駅前』
 
ライブに目を留めた。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥こっちのほうがいいかな」

94 :MK:2002/08/03(土) 23:28
>>93
見られているがキニせず演奏を続ける。だんだんノッて来たかな?
よしっ、イイ感じっ!ノリノリでライブ続行。
もう金なんかどうでもよくなってきた。楽しい。それだけ。

95 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:36
>>94
「あー、ダメダメ。あんたぜんッぜんダメ」
ニヤニヤ笑いながら、野球帽を被った女がMKを見ている。

96 :MK:2002/08/03(土) 23:39
>>95
『〜♪♪♪♪♪!!!!』
聞えていない。自分だけの世界にどっぷり入りこんでいる。
確かに演奏の腕はド素人です。でも心意気の問題だろうよっ!

97 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:46
>>96
「あのね、あたしが言いたいのは‥‥‥」
 
10円玉をMKに投げて寄越す。
「生爪なんかじゃいい音出ないってことさ。OK?」

98 :MK:2002/08/03(土) 23:49
キュォオオオオオオオオオオオーーーーーーン♪
 
演奏が終わった。本人はいたく満足げな顔だが?
10円玉はMKに当ってそのままギターケースにin。
『生爪じゃ音はでない?出てるけど?何?何か問題あり?ねー。僕の爪は
特別製なんだけどさ?ね?あぁでも普通の人は真似したらだめだと思う。
生爪はがれて血がどばぁああああああああああってね。』
にこにこしてそう言うのは見た目高校生ぐらいの男のコ。

99 :野球帽の女:2002/08/03(土) 23:56
>>98
「あー、青い青い。
 あんたの爪はギター弾くために造られたんじゃないっしょ。
 道具はちゃんとしたもの使えってこと。音の出る出ないじゃなくてさ」

100 :MK:2002/08/04(日) 00:00
>>99
『うんっ、わかってる。僕もギター弾くためにこの爪にしたんじゃないし。
本当は他の使い道があるんだよねー。教えないけど。』
悪びれもせずににこにこ。反省の色ナッスィング。いやちょっとだけ反省。
ギターをケースに収めると退散の準備OK。
『この10円返す。今度ちゃんとギターピックで弾くからその時にまたくれたら
いいからさ。じゃぁーねー。』
女の人に10円を返した。無理矢理押し付けたかも知れない。ごめん。
そのまま手をひらひらさせて去っていく男。何かを学習したらしい。

101 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/04(日) 00:03
>>100
「人の好意を無にするとは・・・ひどい奴ですねあいつは。」
野球帽の女の後ろに立っていた、いきなり。

102 :野球帽の女:2002/08/04(日) 00:03
>>100
10円に触った時、すこし手がチクッとした。気がした。
 
→『本体』から『MK』へ。

103 :野球帽の女:2002/08/04(日) 00:05
>>101
「いいんじゃないの別に。ところであんた誰?」
 
振り返ってアマモトを問い詰めた。

104 :MK:2002/08/04(日) 00:07
>>101
『あれ?昨日ギターを演奏して酸欠で倒れた御兄さんじゃないですか。
すみませんね、相方見捨てて帰るつもりなんてあったんですけど。』
ちょっとイヤなやつかもしれないね、僕は。
>>102
『ん?なんだろ、今のチクッって感じは。まあいいか。』
キニしない。

105 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/04(日) 00:11
>>103
「自分は昨日あの男に見殺しにされた者です、名前はアマモト。どうぞよろしく。」
野球帽の女の年恰好はどれくらいですか?
 
>>104
「まだいたんですか、とっとと帰って爪でも磨いててください。この(略」

106 :MK:2002/08/04(日) 00:13
>>105
『やだなぁ。見殺しにしたなんて誉めなくてもいいですよ。照れますねぇ。あはは。
で、何ナンパしてるんですか?』
全然わかってない上に突っ込みまで。
 
『じゃっ、邪魔者は退散しまーす。ごきげんよう。』
ニヤリと笑って男は立ち去った。
何かイヤな感触のする笑顔だったがキニするな。

107 :野球帽の女:2002/08/04(日) 00:14
>>105
23〜4くらい。
野球帽にTシャツ、カットジーンズというラフな格好。
手に携帯電話みたいなものを持っている。

108 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/04(日) 00:26
>>106
「・・・喰らえッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
パス精 DBA でMKめがけて放電した。
 
>>107
「ふー・・・あの男何か言ってました? あんな(略 と関わりあい持ったら大変ですよ色々と。

109 :MK:2002/08/04(日) 00:33
>>108
男の姿は消えていた。グッバイベイビー。
あなたのしびれる熱いハートだけは確かに受け取った。

110 :野球帽の女:2002/08/04(日) 00:33
>>108
「いや別に。生爪でギター弾いて文句あるのかってさ」
(‥‥‥‥‥こいつも『スタンド使い』か。
『スタンド使いは引かれ合う』‥‥‥可能性はあるかもね)
 
『ストラトヴァリウス』を見て思った。

111 :アマモト『ディーバ』:2002/08/04(日) 00:42
>>109
「チッ・・・次は『喰って』やろうかあの男・・・。補充もしないといけないしな・・・。」
 
>>110
「ああ、なんかおかしいですよねあの爪。なんか切ったりもするみたいですよ。
ああいうのに刃物持たせると物騒ですよねぇ・・・そうそう、このギターの事はこの事はあまり人に言わないようにお願いしますよ。」
ギターをしまった。
「それでは、また縁があれば。」
その場を去る。

112 :野球帽の女:2002/08/04(日) 00:44
>>111
去り際、アマモトは首筋がチクッとした。気がした。
 
→『本体』から『アマモト』へ。

113 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/04(日) 00:52
>>112
「痛ッ・・・・・? 帰ろ。」
波紋荘へ帰った。

114 :野球帽の女:2002/08/04(日) 00:54
「さて‥‥残りの『子機』は後一つ、か。どうしよっかね‥‥‥」
 
駅前の喫茶店に入った。

115 :野球帽の女:2002/08/04(日) 01:04
野球帽の女はアイスコーヒーを飲むと雑踏の中に消えていった。
 
『bP』→『鴉』
『bQ』→『鳩』
『bR』→『MK』
『bS』→『アマモト』
『bT』→待機

116 :野球帽の女:2002/08/04(日) 23:45
今日も喫茶店で携帯らしきものを操作している。
 
「『bS』は動き無し、と。
『bR』は‥‥こりゃ寝てんのか。どこで寝てるんだろ」

117 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/05(月) 01:13
「早坂達夫ッ! 見つけたぞッ!」

118 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/05(月) 01:14
え、どこどこ?

119 :イワツキン:2002/08/05(月) 01:15
クーラー買いに来た。
電気屋に入る。

120 :野球帽の女:2002/08/05(月) 01:16
「うわっなんだこいつ、賞金かけられてるじゃん。
早く探さないと拙いわねこりゃ」

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/05(月) 01:16
「だが、今日は居場所を見つけたから帰る」

122 :イワツキン:2002/08/05(月) 01:18
ミッションなどで稼いだ金でクーラーを買った。

123 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/05(月) 01:34
テレホンクラブ『秘密の世界』
1024−2048−4096

駅前の電話ボックスにピンクチラシを貼った。

124 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/05(月) 21:07
紺のス〜ツに妙にでかい黒い角ふちの眼鏡をかけた男があたりをぶらぶら歩いている。
右手に下げた大きなかばんに百科事典が数冊・・。
どうやら、それを売って歩いているらしい。
「ふぅ〜・・まったく、売れないよぉキミィ!!」

125 :MK:2002/08/05(月) 22:54
『〜♪』
>>123のチラシ発見。
 
『・・・かけて・・見ようかな・・ドキドキ(;´Д`)ハァハァ』

126 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/05(月) 23:03
「眠…」
今目が覚めた。

127 :『虹』:2002/08/05(月) 23:53
『虹』が
 『虹』が
『虹』が渦を描いている
 ぐるぐるぐるぐる
  まるで蝸牛のように
空に見事な螺旋を描いている

(こっちだった)

128 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/05(月) 23:58
今日もカレー屋台を引いている
「カレーいかがっす・・・・・・・・・・・虹だ・・・・・なんだアレ・・・・。」
呆然と見上げる。
「・・・・・・・・・自然現象・・・・・・・か?」

129 :MK:2002/08/06(火) 00:07
電話をかけようとして虹に気付いた。
『ありゃ〜・・不思議な虹だな、おい。』
・・・・・・・
『今日の狩りはやめとくか。なんかイヤな予感がしないでもない。』

130 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/06(火) 00:07
虹を見上げる・・。
グルグル・・。
「酒を飲んだ覚えはないよキミィ!!」
近くの家で百科事典の営業中・・。

131 :MK:2002/08/07(水) 23:04
今日も路上ライブ。
【リクエスト受付中。】の小さな看板も出している。
ただし、可能な範囲でのリクエスト受付である。知らない歌の方が多いだなんて
口裂け女になっても言えないというのは秘密だ。

132 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/07(水) 23:32
>>131

チャリーン・・・
 
小銭をギターケースに投げ入れる。
 
「『大きなのっぽの古時計』をお願いします・・・。」
既に『ストラトヴァリウス』を出している。
 
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ・・・

133 :MK:2002/08/07(水) 23:40
>>132
『ありゃぁ?あにさん久しぶりでござんすね。よろしゅうございます。
リクエスト受け付けッ!!!』
今日はいつものギターに加えて、クラシックギターも持参。
さて、それじゃ一曲。
 
〜 大きなのっぽの古時計 おじいさんのー 時計ー♪
〜 100年いつも動いていた ご自慢の時計さ ♪
〜 おじいさんが 生まれた朝に 買って来た時計さ ♪
〜 今は もう 動かない....
 
−−−おじいさんの時計 ♪
 
『おそまつさん。』
歌詞はうろおぼえなんで間違えてても突っ込みはご遠慮願います。

134 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/07(水) 23:48
>>133
「忘れっぽいのかそれともそういう性格なのか・・・」
キュァアアアアアンンンンン・・・・・・・・
「こっちは忘れちゃあいない、よくもあの時放って逃げたなぁ・・・?」
キュゥ・・・・ギャギャギャギャギャギャギャギャァアアアアンッ!
「落とし前つけてもらおうか・・・。お前には想像もつかないかもしれないが・・・あの痛みは相当なものだった・・・。」
『やる気』になっている。

135 :MK:2002/08/07(水) 23:50
>>134
『ちょっ、ちょっと、暴力反対っ!!!』
腰が引けている上に,マジでどうなさったんですか?なんて顔をしてる。

136 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/07(水) 23:56
>>135
「人を見殺しにしておいてその上謝罪の一言も無いとは・・・」
『ストラトヴァリウス』がバチバチと帯電している。
「『リクエスト』を聞こう・・・。」

137 :MK:2002/08/08(木) 00:03
>>136
『はぁああああああ?見殺しィ???』
すっとぼけた顔の男。しかし..次の瞬間、その表情は豹変した。
おだやかなものから冷たいものへ。
『そのギターはあなたの自慢の『スタンド』ですか。それで僕をどうしようと
言うのですか?こんな人の往来の激しい場所で、殺すとでも?』
男の目つきがさらに鋭くなった。
人の往来は実はそんなにない。ただ、MKの歌を聴いていた女の子が結構集まって
いた。ただ、2人のやりとりには誰も気付いていない。

138 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/08(木) 00:20
>>137
「『殺す』なんて言葉は無闇に使うものじゃあない。
お前はその重さを知らない。」
ギュゥウウンン・・・
「ただ『後悔』させる、困っている人は助けなさい、と、教訓も含めてだ。
お前が思っている以上に、俺は怒っている・・・。」
   
ギョアアアアアアッ!!
 
MKに向けて電撃が発射される! パス精 DBA 『電力量』『10万ボルト』
 
「同じスタンド使い・・・まずは見極めさせてもらう。
(ようやく・・・試せる・・・『ストラトヴァリウス』・・・ふふふふふふふふふ・・・)」
ギャラリーは気にしない。

139 :MK:2002/08/08(木) 00:30
>>138
『(本性現しやがったか、殺人鬼がァッ!!)』
電撃が飛んできた。かなり確実・正確に。
避ける術がない僕は当然だがまともにくらった。本当に。これでもかというぐらい。
 
バチッ!バチ・・バチバチッッ!!!
 
電気が直撃。ショートする音があたりに響きわたり女の子の悲鳴があがる。
『キャアアアアアアアアアアアアアアッ!』
何かがこげたいやな匂いが立ち込める中、大地に倒れ伏しているのはMKではなく
一人の女の子だった。MKの姿はどこにもない。
ギターもギターケースもそのまんまそこにある。
と、MKがさっきまでいた場所の後ろにある路地裏になにかが逃げ込んで角を
曲がったのが見えた...ような気がした。

140 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/08(木) 00:35
>>139
「!!!!! だっ・・・・・・・大丈夫ですか!? しっかりして!!
傷は深くないはずです!!」
女の子に走り寄り、手当てをする。パワーDで、10万ボルトなら酷い怪我にはならない・・・はず。
   
MKの事はどこかにすっとんでしまった。

141 :MK:2002/08/08(木) 00:46
>>140
女の子は周りにいた他の女の子に介抱されている。
大丈夫なようだが、痛みのせいか表情が苦痛に歪んでいる。
あなたの適切な手当てで大事には至らなかったようだが。
それでも中にはあなたに罵声を浴びせる女の子もいる。
『あんた、なんてことするのよっ!!』
女の子が急に倒れた理由など誰にもわからないが。
そして数分後、誰かが呼んだらしい救急車がやってきた。
 
ピィイイイポォオオー ピィイイポォオー …………
 
女の子は救急車で病院へ。

142 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/08(木) 01:02
>>141
「なんで・・・なんでこんな・・・こと・・・に・・・!
あっ・・・ぅあ・・・ああああああああああああああああああああああああ!!」
うずくまる。
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・クルスさん・・・ごめんなさい・・・。」
頭の中の嫌なイメージとこの現状がダブったらしい。しばらくうめき続ける。
  
  
女の子が救急車で運ばれてしばらくした後、ふらふらとどこかへ歩いていく。
「なんで・・・自分は・・・こんな事・・・。なんで・・・あの子が・・・。」

143 :MK:2002/08/08(木) 01:05
>>142
女の子は適切な治療をあなたから施されたので大丈夫でしょう。
何時の間にか、あなたの周囲にいた女の子達も消えていた。
そこにはMKが使っていたギター2本とギターケースが残されているだけだった。

144 :MK:2002/08/08(木) 01:07
この一件があってから、MKが駅前に姿を見せる事はなかった。
さらにこの日より数日後、街から数十キロ離れた山中で一台の救急車と
その車内の中から、救急隊員2名と若い女の惨殺体が発見された。
どの死体も、何か鋭い刃物のようなもので首を掻き切られていた。
肉も血管も。
犯人は未だに捕まっていない......
 
→To Be Continued........(?)
 
(色々と失礼な事ばかりですみませんでした。それと御疲れ様でした。
しばらく倉庫に来れそうにもありませんので、また何時かお会いしましょう。)

145 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/08/08(木) 01:10
>>144
(失礼だなんてとんでもない。お疲れ様でした。
またいつか、きっと会いましょう)

146 :ハマー:2002/08/08(木) 21:01
ひゃ〜・・・なんか騒ぎがあったみたいだねぇキミィ!!
「MK君とやらまたいつか・・必ずだよキミィ!!」
あちこち飛びこみで百科事典のセールス。
まったく売れていない。

147 :KEI『D・O・T・A』:2002/08/08(木) 23:09
雑貨屋久々に開店ー!
看板猫のトラ吉が店の前に設置されているイスに座って客引き中。

148 :『』:2002/08/08(木) 23:57
ここは‥ダメだな
意外と見つからないものかもしれない

149 :KEI『D・O・T・A』:2002/08/09(金) 00:18
「はぁ・・今日はお客さんが来ないようね。」
トラ吉を店の中に入れて、シャッターを閉めて今日は店じまい。
 
−−またのご来店をお待ちしております−−

150 :『』:2002/08/10(土) 00:22
見つけた

151 :『』:2002/08/10(土) 00:38
いつの間にか『それ』は建っていた
角に

152 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/10(土) 01:07


153 :犬神:2002/08/10(土) 01:12
「暇だ
 だれか差し入れとか持ってこないかなー」
盗んできた高そうなソファに寝ながらタバコ。
そしてテレビ見てる。
「シマブー逮捕か。来週どうなるかな」

154 :『』:2002/08/10(土) 01:13
>>152
「いらっしゃいませ。」

155 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/10(土) 01:26
>>152-153
「ミツケタゾ ギギギ・・・」

156 :『』:2002/08/10(土) 01:27
>>155
「いらっしゃいませ。」

157 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/10(土) 01:41
>>154
「あ?どこだよここは?」

158 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/10(土) 01:44
>>156
「Good bye」

159 :『コーナーショップ』:2002/08/10(土) 01:45
>>157
「見て解るでしょうここは『店』…。」
スーツ姿の男が言う。
「『コーナーショップ』ですいらっしゃいませこんにちは。」

160 :犬神:2002/08/10(土) 01:47
「あ、達夫がいないな 
 買出しに行ったのか」
世紀末リーダー伝たけすぃを読んでいる

161 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/10(土) 01:50
>>159
「…なんでこんなところにいるんだ俺は?」

162 :『コーナーショップ』:2002/08/10(土) 01:53
>>161
「知りませんよそんな事は。」

「それで何かお買いあげですか?何でもありますよここには…。」

163 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/10(土) 02:23
>>162
「何でもねえ…金もあるのか?」

164 :『コーナーショップ』:2002/08/10(土) 02:28
>>163
「ええ何でもございますよ?無論それなりに値は張りますが。」

165 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/10(土) 02:45
>>164
「じゃあ100円払うから1億円よこせ」

166 :『コーナーショップ』:2002/08/10(土) 02:56
>>165
「金で金を買うのはおかしいでしょう?そもそも私が一億円持っているように見えますかお客様。」

167 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/10(土) 03:03
>>166
「それもそうだ、じゃあただでよこせ。
一億とはいわねえから持ってるだけな」

168 :『コーナーショップ』:2002/08/10(土) 03:09
>>167
「おやおや当店のシステムを理解しておられないと見える。」
「当店では万引き強盗その他は禁止でお願いしますお客様。」

ナメた口調で言うスーツ男。

169 :『コーナーショップ』:2002/08/10(土) 03:15
突然ですがもう眠いので寝ますね!
続きはするならまた明日くらいで!

170 :ハマー:2002/08/10(土) 22:03
駅をひょこひょこと歩いている。
とぅるるるるぅ?
お・・電話だよキミィ!
とおりすがりのおねいさんの手に耳をつけ・・。
「はい・・はい・・それが全く・・いえ、もう少し私が・・」

痴漢の現行犯として交番につれていかれる・・。

171 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/10(土) 23:43
>>168
「誰が盗むっつったよ?譲渡しろって言ってるんだよ」

172 :ハマー:2002/08/10(土) 23:49
交番から戻ってくる・・。
「えらい目にあったよキミィ!!」
駅をふらついている。
あちこち飛びこみ結局、百科事典は一冊も売れない。

173 :『コーナーショップ』:2002/08/10(土) 23:58
>>171
「『譲渡』は出来ないんだよバカ。警察呼ぶぞ。」

174 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/11(日) 00:01
>>173
「あっそ、じゃあ帰る」
店から出ようとする。

175 :『コーナーショップ』:2002/08/11(日) 00:07
>>174
『店』の『中』に『入っていた』のか!?

176 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/11(日) 00:10
>>175
ああ、角にあったんだっけか。
それならそのまま店から離れるということで。

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