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フリーミッション『第一次倉庫大戦』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/13(火) 23:58
失敗したら指詰めろや

320 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 00:46
>>318
「悠長に門番の相手をしていられるかな、できれば迅速に処理をしたいところだが」
門番はこちらに気付いているのかな?

321 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 00:50
>>320
門番二人はいつもの退屈な仕事にも関わらず不動の構えを取って近隣住人を威嚇している。
だが君達の存在には気づいてない様だ。

322 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 00:50
>>319
ほとんど・・再起不能でござるな・・なんとか逃げ出して『先生』のところに
行ければ・・・。
「ふがぐが・・・・。」
(せめて、側に紙があれば一矢報いるのでござるが)
拙者の周囲の様子は?組員とか・・。

323 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 00:51
>>320
「じゃあ、裏に回るか。向こうは見たところ監視カメラだけだ。
入り口は…私が何とかできるだろう。」
ドッペルが良ければ裏へ回る。

324 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 00:52
>>323
「そうするとしようか」
ジギーに続く。

325 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 00:53
>>322
『ルイ・アームストロング』は画鋲で体中を止められていて、動けば細切れになり・・・即死する。
もっとも『ルイ・アームストロング』ではそれらを跳ね除ける力はない。
 
今は見張りが一人いるだけだ。
>>323
>>324
裏に回った。

326 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 00:56
>>325
「監視カメラはどうするつもりだ?」
ジギーに聞きたい。
そのままカメラの位置も確認しよう。
破壊できそうな場所にあるか?

327 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 01:00
>>326
「止めたら止めたで気付かれてしまいそうだ…
地中をすすんで壁の向こうまで一気に行ってしまうのが
いいと思うんだが。
小さな隙間から地上を見るぐらいはできるしな。
あのカメラがどこまで精度いいか知らないが。」

328 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 01:02
>>326
3メートルの壁の上に設置されている。

329 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 01:02
>>327
「地面が不自然に盛り上がったりしないのか?
もししないならそれで行くとしよう」

330 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 01:03
>>325
打つ手無し・・・。
「ふがふが・・・・。」
(万事きゅうすでござるな)
過去の出来事が走馬灯のように蘇るでござる。
ボアー殿、カヴァロ殿、ユニオン殿・・また、地獄でチームが
組めそうでござる。
早坂殿・・・・・待ってるでござるよぉ〜・・。

331 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 01:06
>>329
「じゃあ…こうするか。」
バリッ!本体の体を『ピース』にし、切り開いた。
薄くなって、地面に広がる。
「これならそれほど目立たないだろう…多分な。
さ、君も…」
ドッペルも同じ状態にしようとする。

332 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 01:10
>>331
「動けるというのか、その状態で?」
ジギーに任せる。

333 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 01:13
>>331
>>332
二人はピースになった。
>>330
ガチャ ギー 
拷問の時間がやって来た。
『最後』の・・・・・・・・。

334 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 01:15
>>332
「細切れにしなければ…動けないこともない。
手はそのままの形で残しておくか。自分でも戻せるように…」
じゃあ地中を移動開始。時々止まり、隙間から目だけ出して警戒しながら。
目標はとりあえず壁。

335 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 01:16
>>334
「・・・妙な気分だ」
ジギーの後に続く。

336 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 01:17
>>333
音のする方に目を向ける・・。
(最後の晩餐でござろうか?)
拷問・・・・・?
なまんだぶでござる。

337 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 01:17
>>334
>>335
壁の下まで来た。

338 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 01:21
>>337
壁もバラす。中に入る。そして塞ぐ。
地面から、壁の内側にもカメラがないか確認。

339 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 01:24
>>338
しばらくはジギーに任せるとする。

340 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 01:26
>>336
趣味:拷問「さあさあ今日もやってきましたよ!お楽しみターイム!」 
いつも掃除屋を拷問する男が入ってきた。
>>338
どうやら内側にはカメラがないようだ。

341 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 01:31
>>340
>>340
(わ〜い・・お楽しみでござるかぁ〜)
能天気な掃除屋・・。
しかし、内心闘志は失っていない。 
(いつか貴殿にもたっぷり楽しませてやるでござるぅ〜〜〜!!)

342 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 01:31
>>340
「掃除屋とやらはどこかな?」
そのまま周囲を見回す。建物も。

343 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 01:37
>>341
趣味:拷問「でもでも〜もう君には飽きちゃったので!今日で終了でーす!残念ですね〜まだやりたいでしょ?」 
>>342
でかい家。
そして君達の目の前には男。

344 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 01:41
>>343
>>343
む〜・・拙者もいよいよこれまででござるか・・。
とりあえず、男をじ〜っと観察
そもそも拙者のこの状態・・物理的手段でござるか?
それともスタンド攻撃によるいものでござるか?
これまでの拷問の経緯を思いだしてみる。

345 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 01:43
>>344
地面の中で息を潜める。
男が立ち去るまで待とう。

346 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 01:47
>>344
物理的な手段だ。
実にノーマルな拷問。
 
趣味:拷問「・・・・・・・てめー黙ってんじゃねえぞ!答えろ!」 
ギギィー! 
ノコギリで肩から腰にかけて切られた。
激痛。
そしてグチャグチャになる体の表面。 
>>342
>>345
男「252様!ドッペル様!良くぞお越しに!」 
男はそう言った。

347 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 01:49
>>346
「気付いてるのか…せっかく隠れてきたのに。」

男の足元から、『ジギー・スターダスト』の2つの手だけが地上に出る。
そしてそれぞれが男の足をばらしつつ、足にもぐりこむ。

348 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 01:50
>>346
「気付かれているのか、馬鹿らしい」
ピースを繋ぎ合わせて元の体に戻る。
男とは距離を取る。

349 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 01:50
>>346
思い出しただけで痛いでござる。(w
「ふがふが〜・・・」
(舌切られてりゃしゃべれんでござる〜)
のたうちまわる・・。

350 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 01:58
>>347
>>348
男「何をそんなに不機嫌なのです!今日はあなた方が主役じゃありませんか!」 
男「二人で二十人抜き・・・そんな根性者メッタにお目にかかれない!」 
男「おっと私の自己紹介まだでしたね。『ダウトマン』と言います・・・まあ『スタンド』の名前なんですがね。」 
『ダウトマン』「では案内しましょう!『道』へ!」 
>>349
趣味:拷問「何言ってるか・・・・・わかんねえよォォォォ!!?」 
ギコギコギコ 
ノコギリで肋骨が削られていく。

351 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 02:01
>>350
わ〜ん・・拙者・・解体中・・。
(こいつはスタンド使いでないのでござろうか?)
スタンドを通しての会話は成り立たない?

352 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:01
>>350
「なんで潜入がバレているんだ・・・『男(偽』め・・・」
ダウトマンとやらに突進。
ダウトマンの顔面の直前で止まるようにスタンドで右ストレート。

353 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 02:02
>>350
「なんだ…?妙な真似するな。掃除屋はどこだ?」
ダウトマンの足に手を食い込ませながら聞く。
本体は少しはなれたところで体を戻す。

354 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:09
>>351
『ルイ・アームストロング』に口など無い。
>>352
『ダウトマン』は不動だ。
『ダウトマン』「『ダウトマン』に嘘は通じません。さあ、先を急ぎましょう!」
>>353
『ダウトマン』「・・・・・チッ。面倒な事を・・・しやがるんじゃねえ!」 
『ダウトマン』は消えた。

355 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:12
>>354
「どこに・・・行った?」
あたりを見まわす。
自分がどんな状況か確認。

356 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 02:13
>>354
「消えた…。なんだ今のヤツは…」
『ダウトマン』の足はどうなった?

「とりあえず、ばれてるんだな。こっちとしても先を急ごう。」
近くに扉や窓はないか?

357 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:15
>>355
>>356
『ダウトマン』が走って向かってきた。

358 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:16
>>357
ジギーに声をかける。
「先に行って掃除屋を助けて来い。奴は俺が相手をする」
こちらもダウトマンに向かって走る。

359 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 02:16
>>354
やっぱり・・。
あと拙者にできることといったら転がることくらい・・。
転がって相手を転ばせることなんぞできんでござろうか?
ノコギリ使ってるってことは拙者の体に片足をかけてるのでござるよな?

360 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 02:22
>>358
「じゃあ…任せよう。」
『ダウトマン』から離れる方へ走る。
走りながら、壁にもぐりこむ。

361 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:24
>>358
『ダウトマン』「こっちが下手に出てりゃ調子に乗りやがって!俺を舐めるなよ!」 
『ダウトマン』「今更怖気ついたのか?20人抜きを!内容にしっかり明記してあっただろうが!」 
『ダウトマン』「いいか・・・・・次何か俺に迷惑をかけてみろ・・・・・お前らは犬死する!」 
『ダウトマン』「周りを感覚の目でよーく見てみろ!そこら中に『スタンド使い』がいるだろ!」 
>>359
壁に貼り付けられているから転がる事も出来ない。
別に切断目的じゃないので片足をかける必要もないだろう。 
趣味:拷問「ホレホレホレホレェ〜〜〜」 
ギコギコギコギコ 
ギリィ 
肋骨が切断された。
掃除屋は痛みに耐え切れず失神した。

362 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 02:25
>>361
失神・・・・キュ〜・・。

363 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:27
>>361
「だからお前が1人目だろう、違うのか?」

364 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:34
>>363
『ダウトマン』「ピンポーン!正解です!ハイ・・・・・でもここでやっちゃあまずいんだよなァ〜」 
『ダウトマン』「どっちにしろ252を早く呼び戻せ。このままだと『8人の禍々しいスタンド使い』に消されちまうぞ。」 
 
>>362
掃除屋は夢を見た。
あのナイフ使いの夢だ。
スパスパ 
スパァ

365 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/08/22(木) 02:37
>>364
スアパスパァ・・・・。
(ああ・・拙者の紙が細切れに・・・くやしいでござる。
拙者に・・力が・・あれば)
失神中の掃除屋の目に涙が・・。
『痛み』などのせいではない・・『苦痛』などで掃除屋は涙を流さない!

366 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:39
>>365
永遠にwait

367 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:40
>>364
「言っている意味が理解できない。なんでここでやってはいけないんだ?
8人の禍禍しいスタンド使いとは何だ?
次のレスで俺の疑問にすべて答えろ。
あまり時間をかけると252は俺の声が届かないところまで行ってしまうぞ」

368 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:48
>>367
『ダウトマン』「え?お前ら説明受けてないの?」 
『ダウトマン』「えっと、掃除屋を返して欲しいって言うから、『根性』見せたら返してやると『ボス』が言って・・・」 
『ダウトマン』「それで二人の闘いが始まる!って話だろ?違うか?」 
『ダウトマン』「だから、ボスの前でやらなければならない。だからここでやっちゃいけない、と。」 
『ダウトマン』「『8人の禍々しいスタンド使い』ってのは要するに『鉄砲玉』だ。」 
『ダウトマン』「捨て身で攻撃を仕掛けてくる命知らずの連中だ!狙われたら『確実に殺される』。」 
『ダウトマン』「別に俺は困らない・・・呼びたくなけりゃ呼ばなきゃいい。252が理不尽にも殺されるだけだ。」

369 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:52
>>368
「なら掃除屋の無事な姿を確認させろ。
20人倒したはいいが掃除屋が死んでましたじゃあ意味がないからな。
ただ働きはごめんだ」

370 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:53
>>369
追加。
「・・・だ、そうだ」
何処にいるか知らないが252に呼びかけてみよう。

371 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 02:54
>>368>>370
ズボッ!!
壁から手が出てきた。
「とっとと案内しろ…
ご丁寧に見張りや監視カメラまで用意して、まぎらわしい…
それに、話はきちんと詳細まで伝えろ、と『ボス』や『男(偽』に言っておけ…」

案外近くにいた。

372 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:54
>>369
『ダウトマン』「いいとも・・・・ただ見てもあんまり面白いものじゃ無いぞ!」 
『ダウトマン』「もう人には見えないからな・・・・・・・。」

373 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 02:58
>>372
「そうか・・・」
一瞬瞑目する。
「それでもいい、確認させろ。お前を同じ目に遭わせるのにはそれが必要だ」

374 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 02:59
>>371
『ダウトマン』「あれらはお前らのために用意したもんじゃないさ・・・・さ!案内してやろう。」 
『ダウトマン』「まずは掃除屋の遊技場にな!」 
 
 
 
到着!地下2階 
『ダウトマン』「この階に奴はいる・・・・・・もっとも『最終日』だからもしかしたら死んでしまってるかもしれないが・・・・」 
『ダウトマン』「ま!その時はさっさと帰ってくれ。」

375 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 03:01
>>374
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
辺りを見回す。

376 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:02
>>374
「掃除屋…?」
見回す。

377 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:03
>>375
>>376
『ダウトマン』「4番の部屋だ・・・・・・ほらここ。覗いてみろ。」

378 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 03:05
>>377
中に入る。

379 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:06
>>377>>378
ドッペルが中を見る後ろで周囲を警戒している。

380 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:08
>>378
『ダウトマン』「おい!ふざけるなよ」 
右肩を捕まれた。
>>379
人の気配だらけで警戒しようも無い。

381 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:12
>>380
まあ、2人して『ダウトマン』に背中見せたりしない、ということだ。一応。

「どうだ、いるか?」

382 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 03:12
>>380
「…」
手を掴み返しながら掃除屋の方を見る。

383 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:15
>>381
>>382
掃除屋が壁に貼り付けられている。
完全に脱力している。
まるで死んだ様だ。
だが、『ルイ・アームストロング』が生きているため、まだ死んでいない事が解かった。

384 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/22(木) 03:19
>>383
「成る程、じゃあとっとと始めろ」
 
しかしto be continued.....だ。

385 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:19
>>383
「ふーん…生きては、いるんだな…
しかし…あれでも生きているってことは、『20人』はこなさなきゃいけない、ってことになるな…
やれやれ。」

言葉とは逆に、体には『やる気』がみなぎり始めた。

386 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:21
>>385
『ダウトマン』「ではお前から10人抜きにチャレンジしてもらおう。」
『ダウトマン』「ついて来い!」

387 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/22(木) 03:24
>>386
「ああ…」
ついていった。

388 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:30
>>387
『ダウトマン』「さ、着いたぞ。ここがお前の一回戦・・・・・・。」 
『ダウトマン』「この私めが相手を務めさせていただきます。」 
会場は広い寝室だった。
 
今日はここまで。

389 :『二つの拷問』:2002/08/22(木) 03:37
スタンドの名前は『ダウトマン』。
能力は『嘘』。
彼のついた『嘘』を見破れなかった時に発動する。
能力が発動すれば、『嘘』は『真』となる。  
『三回』嘘を見破れなかった場合・・・・・彼がどんなとんでもない『嘘』をついても、
全て『真実』になってしまう。 
しかしそれは見破れなかった者のみを対象とする『嘘』でなければならない。
 
『ダウトマン』 
パワー:C スピード:C 射程距離:D
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E

390 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/23(金) 17:36
すまないが23日(金)の夜は来られない。

391 :『二つの拷問』:2002/08/24(土) 00:09
>>390
次回からはどちらか片方がいれば良い。
その次回は明日の23:59分だ。

392 :『二つの拷問』:2002/08/24(土) 00:10
8/24土曜日の23:59分だ。
多分掃除屋の出番は無い。

393 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/24(土) 01:27
了解でござる・・。
体半分・・魂の抜けだした状態で生暖かく見守らせていただくでござるぅ〜。

394 :『二つの拷問』:2002/08/24(土) 03:24
内容が変更された。
『20人抜き』→『18人抜き』

395 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 00:13
やらないのか?

396 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 00:19
待機はしている

397 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 00:22
>>395
『ダウトマン』と252がどこかへ行ってしまったため、一人だ。

398 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 00:25
>>397
「放置か…」
周りを見る。

399 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 00:27
>>388
「なんだ…ここは?」
会場の様子を見てみる。
寝具の配置とか、カメラなどないのか、など。
『ボス』はどこから見ているのか気になる。

400 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 00:27
>>396
『ダウトマン』「ゲームスタートだッ!どこからでもかかってきなさい。」
『ダウトマン』「すでに私はそこら中に罠をしかけているのだから・・・・・・。」

401 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 00:33
>>398
「いいや、お前がここへ来てから放置なんて一秒足りともしてないぜ」 
壁からズブズブと男が出てきた。
壁抜け男「会場は俺が案内してやる!ついて来い!」 
そう言うと壁抜け男は走った。

402 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 00:35
>>401
「ああ」
ついていく。

403 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 00:37
>>400
「罠…か…」
バッ!近くのベッドのシーツを『ダウトマン』に向かって投げつける。

それと同時に
全身をバラしてベッドの下にもぐりこむ。
罠や隠しカメラなどを探しつつ、物陰を移動。

404 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 00:44
>>402
着いた所は『未完成のビル』だった。
まだ骨組みしか出来ていない。
何故こんなものが地下にあるのかは不明だ。
>>403
『ダウトマン』「・・・!ふふ、それでも隠れたつもりか?どこにいるか・・・・丸解かりだぞ!」 
罠や隠しカメラは見つからない。

405 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 00:48
>>404
「なんだこれは・・・」

406 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 00:52
>>404
(そういえば、侵入時もあっさり見つかったな…こいつの能力だった、ということか?)
そのまま、床にもぐりこんで『ダウトマン』に接近していく。
ベッドはどのくらいあるのか。
できるだけ全てのベッドの足を半分バラして、乗ると折れやすいようにしておく。

407 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 01:13
>>405
壁抜け男「さ、上に昇るぞ。」 
未完成のビルの最上階へ向かった。
>>406
バチン! 
トラバサミだ。
部品がかなりの量挟まれた。
 
ベッドは四つつあり、四つともシングルス。
部屋は20畳ある。

408 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/08/25(日) 01:14
>>407
「罠じゃあないだろうな」
最上階を見る。
骨組だけのビルなら見れるだろう。

409 :252『ジギー・スターダスト』:2002/08/25(日) 01:25
>>407
「ぐ…!」
トラバサミを分解するのは簡単だが、すぐにはそうしない。
はさまれたままで、床下から這い出す。そのとき、床を破れやすくしておく。
「ずいぶん姑息じゃあないか…ヤクザらしいな」

410 :『二つの拷問』:2002/08/25(日) 01:28
>>408
壁抜け男「何してんだ!早く昇って来い!」 
壁抜け男「これからお前は9人抜きするんだぞ!それぞれのもっとも得意な場所でな!」 
壁抜け男(まあこの俺を倒せるとは思えないがな) 
骨組みしか見えない。
罠が見えたら罠にならないからな。
>>409
『ダウトマン』「『スタンド使い』が『スタンド』を使って何が悪い?」 
『ダウトマン』「ふふ・・・・俺にはわかる!お前がしようとしてる事全てがな。」 
 
今日はここまで

411 :『二つの拷問』:2002/09/01(日) 23:54
スパスパ 
スパァ
『ルイ・アームストロング』がみずから『切れ』た。
そして一本の『トイレットペーパー』状になり、
画鋲をまるでバラの棘の間を通るナメクジの様にするりと抜けた。
『ルイ・アームストロング』がくるくると何もない空間を包帯を巻きつけるごとく集まっていく。
中身のないミイラ男の誕生である。
趣味:拷問「な、何ィ!画鋲から抜け出しやがった!しょ、しょうがねえ!やってやる!」 
趣味:拷問「その弱った精神力ッ!負けるわけがねえ!」 
シュッ 
スパスパ 
スパァ 
『ルイ・アームストロング』の拳が『シュレッダー』をかけられた様に細く別れ、
趣味:拷問男の体を『貫通』した。
『無数』の刺し後が残った。
 
 
趣味:拷問男 『死亡』 
 
内容が変更された。
『18人抜き』→『17人抜き』

412 :『二つの拷問』:2002/09/01(日) 23:59
そして『ルイ・アームストロング』は再び『トイレットペーパー』状態になり、
『掃除屋』に巻きつき全身を覆った。
完璧なミイラ男の誕生である。
彼は『無意識』のまま『拷問室』を出た。
下っ端スタンド使いA「ゲ!」 
ボグ! 
ガッ 
ドゴドゴ 
ベキィ 
プシッ! 
『ルイ・アームストロング』は彼を『撲殺』した。 
 
 
下っ端スタンド使いA 『死亡』 
 
内容が変更された。
『17人抜き』→『16人抜き』

413 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:06
『この死体を廊下に放置しては不味い』
と思った『ルイ・アームストロング』はこの死体を担いで適当な部屋に入った。
その部屋には若い男女が情事をしていたが、口を防いで『窒息死』させたのでとても静かだったと思う。
 
 
Mrマグナム 『死亡』 
矢部優子 『死亡』 
矢部良子 『死亡』 
 
内容が変更された。
『16人抜き』→『13人抜き』

414 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:20
さてそれを見ていた『8人の禍々しいスタンド使い』の中の一人、
『北海道夫』が襲い掛かってきた。
どうやら『近距離パワー型』のスタンド使い。
今までは『不意打ち』の様なものだったが今度は違う。
ドゴォ! 
凄まじいパンチを放ってきた。
『紙』である『ルイ・アームストロング』はなんでもないが、中身の『掃除屋』にダメージがある。
『ルイ・アームストロング』は『掃除屋』を離し、一本の『荒縄』の様になった。
『北海道夫』も『荒縄』と闘った事などないので困惑している。
彼はとりあえず殴ろうとした。
ブォッ 
空振りだ。
その上『荒縄』が手首に巻きついた。
ギリギリ 
引きちぎろうとしたが、その前に手を後ろに回された。
これでは力が入らない。
逃げようと思ったが、足も縛られた。
両手両足を縛られて動けない『北海道夫』は、
耳から侵入した『ルイ・アームストロング』に脳みそシェイクされ死んだ。

 
『北海道夫』 『死亡』 
 
内容が変更された。
『13人抜き』→『12人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。

415 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/09/02(月) 00:22
………

416 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:37
自分に自信が付いた『ルイ・アームストロング』は『暴力』に目覚めた。
スルスルとダクトの中に侵入。
・・・・・・・・・・・・。
 
『控え室』 
金田一「あ〜俺八番目か〜絶対俺まで回ってこねえよな。」 
二村「暇だな〜下っ端だからってこんなくだらない事にスタンド使いを使わないで欲しいッス!」 
松三「まあ『100人』もいるからしょうがないだろ。」 
四郎「っていうか俺らなんでこんなヤクザどもに吸収合併されたんでしょうねぇ」 
五郎「『たるく適当に』がモットーだったのに・・・・」 
六輔「まっぐちぐち言っててもしょうがないって!暇つぶしにウノでもやりましょう。」
 
ビンッ! 
ボキボキと蛇が鼠の骨を砕くように、
すでにひも状になって潜んでいた『ルイ・アームストロング』にまとめて巻きつかれ、
『全身骨折』で『全員死亡』! 
 
 
金田一太郎 『死亡』 
二村良助 『死亡』 
田中松三 『死亡』 
佐藤四郎 『死亡』 
鈴木五郎 『生存』 
山本六輔 『死亡』 
 
内容が変更された。
『12人抜き』→『7人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『進化』した。

417 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/02(月) 00:46
すばらしい『根性』だ

418 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:46
生き残った鈴木五郎。
彼は他の仲間たちがクッションになってくれて助かった。
五郎「てめえ・・・・いったい何もんだ!」 
たるく適当な彼でも流石に仲間を皆殺しにされては怒り心頭である。
しかし『ルイ・アームストロング』には口がないため答える事は出来ない。
五郎「答える気はねえか・・・・・・なら八つ裂きにしてやるぜ!」 
そして『ルイ・アームストロング』は五郎のスタンド能力になって八つ裂きにされた。
正確には二十三つ裂きである。
だが『ルイ・アームストロング』は『紙』として『生まれる前』の状態に戻った。 
繊維の状態。
ペタッペタッ 
そして元の状態に戻した。
『再生完了』。
ほぼ同時に『始末』も『完了』した。

 
鈴木五郎 『死亡』 
 
内容が変更された。
『7人抜き』→『6人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。

419 :252『ジギー・スターダスト』:2002/09/02(月) 00:50
待機する…意味はあるのかわからんが待機。

420 :『二つの拷問』:2002/09/02(月) 00:58
ただ単に殺す事に飽きた『ルイ・アームストロング』は考えた。
 
 
イニシャルY・Z「おッ?なんだこの『ポスター』?誰がこんな所に張りやがったんだ?」 
イニシャルY・Z「『月給666万』!?電話番号は・・・・。」 
イニシャルY・Z「あれ?この『ポスター』、近づけば近づくほど『字』が『小さく』なっていくような・・・・・・。」 
 
ガバッ 
モゴモゴ 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 
イニシャルY・Z 『死亡』 
 
内容が変更された。
『6人抜き』→『5人抜き』
 
『ルイ・アームストロング』は『成長』した。

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