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フリーミッション『第一次倉庫大戦』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/13(火) 23:58
失敗したら指詰めろや
507 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 01:12
>>506
残念ながら鉄骨の下の鉄骨も落下している。
ドッペルよりもお先に地面に到着しているがな。
508 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:18
>>507
なら自分がさっきまで立っていた鉄骨(自分のすぐ下にあるだろう)
に自分の体を引っ張ってそれに乗り、斜め上に向かってジャンプ。
当然それくらいでは他の場所に掴まったりできないだろうが、
『斜め上に向かってジャンプ』した自分を再現。
それの足を掴み、少し上昇。
そしてその自分を更に再現、それにまた掴まって上昇。
それを繰り返し、落下スピードを軽減しながら着地する。
509 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:20
>>508
『斜め上』ではなかった。真上に向かってジャンプだ。
510 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:22
>>509
すまないが更に追加。
上方向に注意を払う。
511 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 01:25
>>508
一緒に落下してるためジャンプは不可能。
力が伝わらないからだ。
ジャンプしようとしても、鉄骨の落下するスピードが多少上がるだけだ。
512 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 01:29
>>511
だから鉄骨を掴んで自分の体を鉄骨に引き寄せてからジャンプする。
作用反作用の法則を考えれば鉄骨の落下スピードが上昇すると同時に
ドッペルの落下速度も落ちるはずだ。
513 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 02:03
>>512
しかし減速した自分に掴まっても変わらず落ちているので上昇などはしない。
つまりジャンプした後の自分も客観的に見れば落ちている。
落ちている自分に掴まっても落下速度が落ちるという事は無いだろう。
514 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 02:05
>>513
『落下してる自分に掴まって』それを『引っ張れ』ば落下速度は
『落下している自分』より落ちるはずだ。
515 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/30(月) 02:14
崩れてくる崖の岩を次々とジャンプして登っていくようなもの?
516 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 02:14
>>514
君がやっている事は、十階建てのビルの屋上から落下中。
その途中九階からの飛び降り自殺者と接近して引っ張る。
次に八階でまた飛び降り自殺者を発見して引っ張る。
これを繰り返す。
これで助かるか?
517 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 02:16
>>516
実際には10回ではなく何百回と繰り返すわけだが。
パス精CAAで。
518 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 02:21
>>517
何百回もやれる時間はないだろう。
十階建てのビルから自然落下で地上までおよそ3秒から4秒。
3秒から4秒で自殺者を引っ張る行為が何百回とは出来るとは思えない。
それが減速しながらであっても。
519 :
『神と紙は似ている!』
:2002/09/30(月) 02:22
また明日。
520 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/09/30(月) 02:48
>>518
まあ何百回は大袈裟でも可能な限り繰り返すわけだが。
それと別に完全に落下の勢いを殺しきれると思っているわけではない。
ただ、『減速した自分』を使って『更に減速』するのでかなり減速はできると思う。
少なくとも重力加速度をある程度相殺することはできるのではないかと。
で、重力加速度を相殺するということは落下速度が伸びないということ。
落下速度が伸びなければ当然落下までに通常より時間がかかり、
その分稼いだ時間でさらに減速できる。
521 :
整理してみよう
:2002/09/30(月) 22:44
まず重力加速度が大体9.8m/s^2です。
これが具体的にどのくらいの数字かというと、
つまり空中にいるというだけで1秒間に9.8m/sだけ速度が増すわけで、
1秒に9.8m/sだけ上向きに加速することができれば宙に浮くことができ、
それを上回る加速が得られれば上昇できるということです。
4.9m/sだけ加速が得られた時は、重力が半分になったものと見なしていいと思います。
(突き詰めて考えると色々違って来そうですが、簡単に考えると。)
522 :
整理しているんだろうか
:2002/09/30(月) 22:46
で、今回のケースを考えてみますと、
ドッペル氏の取った行動は、『スタンドで作った分身を手繰り寄せて減速』。
ちと分かりにくいので、『分身ドッペルを下に投げる』と置き換えて考えます。
仮に1秒以内に『分身を秒速10mで投げる』ことができるなら、浮けます。
しかしスタンドを用いたとしてもパワーCでこの数値は実現できないと思われます。
ドッペル氏の体重や腕の力などが分からないので正確な数字は分かりませんが、
私が考えるには多分、出せても秒速1〜2mだと思います。不確定要素その1。
なのでスピードAを頼りに高速でこの動作を行うことになるでしょう。
今回は減速が目的なので、重力加速度を完全に相殺する必要はありません。
仮に1秒に5,6回ほども行うことができれば可能性がありますが…果たして。
不確定要素その2。
523 :
整理したつもり
:2002/09/30(月) 22:47
まとめてみますと、最終的に着地したときのスピードがどの程度になるかは
1・1回の動作で、どの程度の反動を稼ぐことができるか
2・それを1秒に何回ほど行うことができるか
3・持続力Dの『ダブル・トラブル』がこの激しいスタンド運用にどのくらい持つか
の3点が争点になると思います。
具体的にどのくらいの速度までなら安全なのかについては、
ジョジョ世界の法則だとか、凄みとか色々絡んでくるので最終的にはGM判断でしょう。
それではスレ汚しスマソ。良いバトルを。
524 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/30(月) 23:02
>>523
1に関連してバランスも問題になるね
空中と言う不安定な状況で、ちゃんと真下に投げられるか不確定
精密動作Aだからその辺は大丈夫かもしれませんが
525 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 00:22
>>521
>>522
>>523
いい仕事だ。
>>520
『考察』によって新たな問題が出来た。
『一秒間に5、6回もスタンド能力を発現できるか?』
私的にはこれは『絶対にNO』だ。
これが出来るとしたらとんでもない事になるスタンドも多い。
スタンド能力に書いていない限り、一秒間に5、6回もスタンド能力を発現する事は出来ない。
と判断する。
526 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 00:25
>>525
仕方が無い。
だが今更行動を変えるわけにもいかないだろう。
できる範囲で減速しつつ地面に激突する瞬間に
再現した自分を地面に叩き付け、クッションにする。
527 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 00:30
>>526
いや、今までの『議論』は全て君の『死の集中力』による『脳内議論』だ。
今はまだ
>>503
の次の瞬間だ。
可能性が無いと思った『対処法』をわざわざ『なぞる』必要は無い。
528 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 00:35
>>527
なら基本的な質問に戻るが
落下の瞬間壁抜け男はどこで何をしていた?
529 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 00:43
>>528
落下の瞬間、壁抜け男は君の2メートル前方で目を傷めながらスタンドを操作していた。
530 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 00:49
>>529
2メートルなら十分に『ダブル・トラブル』の射程内じゃないか?
可能なら壁抜け男の体、無理なら壁抜け男の立っている足場を掴んで落下を阻止する。
531 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 00:52
>>530
スカッ
残念ながら失敗した。(これは議論の余地がない)
空中で完全に一人ぼっちのドッペル。
落下まであと『3秒』と言うところか。
532 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:06
>>531
近くに鉄骨はあるか?
縦方向のものでも構わない。
533 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:08
>>532
勿論ある。
落下まであと『2秒』と言うところか。
534 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:10
>>533
ならその鉄骨に自分の体を引き寄せる。
届かないならコートを脱いでそれを鉄骨に絡み付かせる。
しがみついて摩擦で可能な限り減速。
535 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:18
>>534
縦方向の鉄骨にコートを脱いで絡みつかせた。
ザザー
バキ!
摩擦を使って減速するが横方向の鉄骨に引っかかり勢い余って股間を強打した。
何本か骨が折れた様だ。
536 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:22
>>535
「まっ…たく!後で治療費を請求しないとなあ!」
どこの骨が折れた?地上までの高さ、周囲の鉄骨を確認。
コートを手に持つ。
537 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:26
>>536
地上18メートル。
さらにこの上12メートルに壁抜け男がいるはずだが・・・・・壁抜け男の姿が見えない。
鉄骨は鉄骨だ。
スタンドが潜んでいる様子はない。
股関節、あばら、ひざの皿。
この3つが折れた。
激痛が走る。
538 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:29
>>537
どうやら立つこともできなさそうだな(立てるなら立つが)。
そのまま敵の攻撃を待つ。
539 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:32
>>538
少し不安定だが立つ事は出来る様だ。
ゴゴゴゴゴ・・・・
敵の雰囲気を感じる。
540 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:37
>>539
(さて、どこから来る?どこから来ようと、ダブルトラブルの拳を叩き込むだけだがな…)
待ちうける。
541 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:41
>>540
ガシガシ!
足を掴まれた。
ガシガシ!
手を掴まれた。
動けない。パワーでは壁抜け男の方が上の様だ。
背後で囁く壁抜け男。
「このまま!両手両足の骨を折らせてもらうぜッ!」
ググゥ
542 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:45
>>541
後ろにいるのは本体とスタンドの両方か?
543 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:49
>>542
そうだ。
544 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 01:54
>>543
「…はあっ!」
後ろの壁抜け男に頭突き。
命中したら次のレスから間髪入れずに連続攻撃に入る。
545 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 01:57
>>544
壁抜け男「うおっ!?」
壁抜け男は一瞬意識が飛んだ。
546 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/01(火) 02:09
>>545
そのまま壁抜け男を下敷きにするように鉄骨に倒れこむ。
倒れたらすぐに横に転がり、鉄骨の下に落ちながら壁抜け男の首を掴む。
普通ならドッペルごと壁抜け男も落ちるところだが、
そこで倒れこむ『壁抜け男とドッペル』を再現。それが壁抜け男の上に倒れこむ。
ドッペルと壁抜け男、二人分の体重によって固定された壁抜け男に
さらに首一箇所にドッペルの全体重をかけることで壁抜け男の首を折る。
547 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/01(火) 02:12
>>546
壁抜け男「うおぉぉぉ・・・・・げェ!」
バキ
壁抜け男『ミッキーマウス・マーチ』 『死亡』
wait
548 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/03(木) 23:59
明日再開
549 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/04(金) 23:57
再開。
wait解除。
550 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/04(金) 23:59
状況を確認。
551 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 00:00
>>550
壁抜け男の死体が転がっている。
552 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 00:03
>>551
生き帰ったりしないように頭部を破壊する。
そのあとビルから降りる。
553 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 00:04
>>549
「さて、次の相手はどこだ?」
御殿の中を移動しながら『ダウトマン』の頭に話しかける。
『舌』は切り離して、言葉は喋れなくしてある。
554 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 00:12
>>552
ビルから降りた。
>>553
その問いかけに『ダウトマン』は無反応だった。
どうやらもう死んでる様だ。
そして移動しながら252はそこら中に死体が転がってる事に気づいた。
555 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 00:16
>>554
「あまり根性がなかったな。」
『ダウトマン』を床に置いた。
「しかし、この死体の山はなんだ?『出入り』でもあったのか?」
『掃除屋』を見た部屋に戻る。
556 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 00:18
>>554
「…次の相手はいないのか?」
しばらく休んで体力を回復する。
557 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 00:26
>>555
掃除屋はすでにいなかった。
変わりに、男の惨殺死体が転がっていた。
>>556
回復した。
558 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 00:30
>>557
「誰も来ないな…」
掃除屋のいた部屋まで移動。
559 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 00:32
>>557
「おかしいな…まさか掃除屋がこんなことを…」
死体を調べる。本当に組の者か分かるものとかないか。
560 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 00:48
>>558
移動途中死体がごろごろ転がっていた。
部屋に着いた。
>>559
特になし。
561 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 00:56
>>560
「とりあえず…死体を追っていくか。他に行く当てもない。」
転がっている死体をたどりながら移動。
562 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 01:04
>>560
「これは…どういうことだ…」
新しいと思われる死体の方へと移動。
563 :
『神と紙は似ている!』
:2002/10/05(土) 01:10
>>561
>>562
そして三人は出会い・・・・・・もう誰もいないこの屋敷を脱出した。
ミッション大成功!
564 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/10/05(土) 01:13
>>563
…いや、まあいいが。
565 :
252『ジギー・スターダスト』
:2002/10/05(土) 01:19
>>563
「ボスもいないのか…?
まあそこまで私に関係ないか。
依頼はこなせた、ということにしておこう…」
帰った。
566 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/05(土) 19:01
すまぬ・・・。
昨夜は実家に帰ってたでござる。
(うちのオヤジが調子悪くて)
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