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続・『幸福病院』(その2)
1 :
『幸福病院』
:2002/08/18(日) 22:47
駅周辺にある病院。
他にもう一つ『病院』はあるので基本的には
そちらを使うのが良いのではないかと思います。
訳の分からないイベントに巻き込まれる可能性がありますので。
禁止事項
・医療器具・薬品などの窃盗。
・過剰なラブ
・無害な患者・医者・看護婦への意味のない危害(イベント中はある程度は可)
・過剰な器物破損
・その他目に余る犯罪
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021032401
過去ログ用前スレ
http://www3.to/jojo-/log/1021032401.html
131 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 20:51
>>126
受付で話している翔影を発見。
ユーリ:
「ああ。翔影さん。」
優:
「翔影様♪おひさしぶりです!ご無沙汰しておりました♪」
132 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/11(月) 20:54
>>129
窓縁になんか兎と人を混ぜたようなスタンドがいた。
『楽しい会話か そうだろうな あんな『モノ』を移植された後じゃな
同情するよ』
133 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 20:56
>>132
「黙れよ。」
ベッドの上には『ストラトヴァリウス』が置いてあった。触ってはいないが。
「からかいに来たのなら帰れ。」
134 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/11(月) 21:03
>>133
『こわいなぁ 放電するんだっけ そのギター ?
別に からかいに来たんじゃないさ
私も患者だから この病院について詳しく知りたいのさ
だから 何をされたのか 聞いてみたかったのさ くわしくね』
135 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 21:05
>>134
「選べ。」
「死ぬか帰るか。」
136 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 21:06
>>130
「ありがとう。」
>>131
(おそくなってすまん)
「あなたたちもお見舞いに?じゃあ、行きますか。」
アマモトの病室へ
137 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 21:08
>>136
ユーリ:
「ええ。」
優:
「翔影様に会えるかなって思って来ちゃいました♪あははー☆
まあ、ユーリさんも足が不自由ですし、私がいたほうが助かりますよね?ね?ね?」
ユーリ:
「え…ええ。とりあえず…いきましょうか。」
アマモトの病室へ
138 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 21:10
>>137
「ははは・・相変わらずですね、あなたも。ところでユーリさん・・・
昨日のアレですが、こちらで始末いたしました。お手数をかけて申し訳
ありませんでした。」
真顔でさらりと何も無かった様に言う。
そして444号室の前に・・・
139 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/11(月) 21:12
>>134
『人間不信かな しょうがない 出直すよ
ああ そうそう スタンドと普通に会話すると
傍から見ると ・・・』
>>136-7
の近づく生命反応を感じる
『おっと お客さんみたいだ じゃあね』
窓の外へ
140 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 21:13
>>138
優:
「昨日のアレ?」
ユーリ:
「う…あ…は…はい。どういたしまして。
優、お前には関係ない。関係ないんだよ。」
そして444号室の前に・・・
141 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 21:14
>>140
「ええ、少し私が頼み事をしてました・・たいした事ではありませんが。
・・・アマモト、入るぞ。」
ノックをしてからドアを開ける。
142 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 21:16
>>139
「知るか。」
「客…? 情報が伝わるのが早いな。」
143 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 21:17
>>141
優:
「へぇ…。(ユーリさんも役に立つことあるんですね…)
ユーリさん?どうしました?顔色が悪いですよ?」
ユーリ:
「心配は無用だ…」
優:
「?」
ユーリ:
「アマモトさん。入りますよ。」
翔影さんにノックなどは任せる。
144 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 21:20
「入るぞ、アマモト・・」
ガチャリとドアをあける。
アマモトから最初に見えたのは大きめの封筒と雑誌を持った私。
その後ろにメロンを抱え、ユーリの車いすを押す月影の姿が。
「随分大変な目にあったらしいな。」
145 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 21:21
>>144
ユーリ:
「失礼します…。」
優:
「災難でしたね〜。」
146 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 21:21
>>141
>>143
「どうぞ…翔影に…ユーリに…誰だったかな。」
それだけ言って本を読み始めた。
147 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 21:22
>>144
>>145
「用事は?」
148 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 21:24
>>146
ユーリ:
「(呼び捨てか。年上のお姉さんを。)
お見舞いに…。メロンも持ってまいりまして…。」
優:
「またお会いしましたね。月影優と申します。」
149 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 21:24
>>146
「アマモト・・・少しいいか・・・?」
本を読んでいるアマモトに近づくと、持っていた大き目の封筒を差し出す。
封筒の裏面にはA・U・Sの文字と黒い犬の横顔のスタンプが押してある。
「賞金首及びそれに関する詳細情報だ。この中には・・私の知り合いも
含まれている・・・」
ユーリ達に聞え難いように小声で言う。
150 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 21:26
>>149
ユーリ:
「…?」
優:
「聞こえます?」
ユーリ:
「全然。」
優:
「私もです。」
151 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 21:27
>>149
「へえ、ありがとうございます。」
本をたたんで、封筒の中身を確かめる。
152 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 21:29
>>151
「私の知り合いは・・賞金首と共に逃走中だ。しかるべき手段を持って
彼らを始末或いは捕獲する必要がある。協力して欲しい。」
いつになく厳しい表情をしている。
ユーリ達には背中を向けているので見えないが。
153 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 21:29
>>148
「どうもご丁寧に、食べちゃっていいですよメロン。
お気持ちだけありがたく頂戴しておきます。」
「月影?………………………………
……………………………………………………
……………………………………………………
……………………………………………………
…………………………ああ。」
封筒の中身を読んでいる。
154 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 21:31
>>152
ユーリ:
「そういや翔影さん。
セレス・青樹ってミュージシャンと知り合いだったんですね。
…ほら…昨日デッドマン・ウォーキングを捕まえた時に一緒にいたんですが。」
155 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 21:32
>>152
「ははははは、願っても無い。
しかし驚いたなぁ、まさか翔影さんがそういう話を持ち込んでくれるとはねぇ。
ふふ…ははははは、あはははははははは。」
笑っている。
156 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 21:33
>>155
優:
「(カワイそうに…男として再起不能になっちゃったから…。
気が狂っちゃったんですね……。…哀れな人です…。)」
157 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 21:44
>>154-155
「あぁ、知り合いだ。ただの知り合いだがな・・・」
ユーリの方に少しだけ顔を向けて言う。どこか冷めた表情。
そして再びアマモトに向き直る。
「別に・・・私はただ裏切り者の始末をしたいだけだ。知り合いにはある情報を
提供しそれに関する調査をした後、事実確認がされ次第賞金首として差し出す
条件を私が提示した。知り合いに報酬も払うつもりだった。だが・・・・・・・・
あろうことか、その知り合いは賞金首となったある少女と逃亡した・・・・・・」
158 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 22:07
>>156
見えていない。
>>157
「こっちは正直事情なんかどうでもいいんですよね。
トレント・Dはどこにいるのか。それだけでいい。
他の余分な事には一切興味が無いんですよ。」
眼鏡を直して、本を読み始める。
「ですから、協力しますよ。」
159 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 22:08
>>157
「…(翔影さんの知人…賞金首の少女…。
間違いない…セレスとトレントのことだ…。
まずいぞ…彼にこの事を伝えるべきか…それとも…。)」
160 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 22:19
>>159
「何を考えてる?」
161 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 22:21
>>160
「いえ…。アマモトさん…いつ退院できるのかな…って。」
嘘は上手だ。なにせ、インチキ占い師なのだから。
162 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 22:23
>>158-160
「そうか・・・ならばこちらとしても問題はない。むしろ・・・・問題が
あるとすれば、彼らを隠し立てする連中がいるかも知れないと言う事・・・」
適当にイスを出して座る。
「つまり・・・内通者が出る事を危惧している。今こうしている間にも・・
彼らに情報を流すものがいるかも知れない。無論・・邪魔者として始末させて
もらうがな。」
163 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 22:30
>>162
「(……ッ!?…ま…まずい…!
わ…私は強い方だけにつく女!…私の目測では…翔影さんとアマモトのほうが…強い!)
実は…昨日…トレント・Dはセレス・青樹に連れられていったのを見ました…。
…養子の手続きを取って…アメリカで暮らすそうです。そういっていました。」
164 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 22:30
>>161
「へえ、用が無いなら帰ったらどうです?」
>>162
「どうでもいいよそんなことは。
どうせ皆殺す。トレント・Dも邪魔する奴も全員。
そうでしょう?」
くすくすと笑う。
「初めてなんですよこんな事は、
今までは仕方ないとか何とか理由をつけて初めて人を殺してきた。
でも今回はまるで違う。心から、欲求として殺したいと思っている。
でも、それでいて頭はひどく冷静なんですよ、思うに怪我は引き金に過ぎなかった。
確信しましたよ、今までのカレー好きのアマモトは社会性を保つための一面に過ぎない。」
笑っている。
「でも、もちろん使い分けますよ?
奴を殺したくてたまらない俺と、カレー好きで温厚な自分はね。」
165 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 22:33
>>163
「あははははははは!
本当ですかユーリさん! いいんですかそんな事言っちゃって!
間違い無く殺しますよ自分は! ミンチマシーンに入れた豚肉みたくなっちゃいますよ?
奴が! トレント・Dが! いやいやご協力感謝します!
できればまだまだ情報が欲しいのですが!」
166 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 22:35
>>163-164
「・・・それは本当か?なら奴らが向う先は1つ・・・国際空港だ。この辺りから
海外へ行くにはあの空港を利用するしかない。最も移動手段を確保していなければの
話しだがな。奴にそれほどのものがあるとは思えない。手段を取れるとしても、私が
先手を打ち、逃げ道を塞いだ。奴らは袋のねずみだ。」
ユーリを見る表情は相変わらず動かない。
再び目線をアマモトに戻す。
「今日のところはこれで失礼する。協力態勢が整ったなら連絡をしてくれ。
では・・・じゃましたな。」
病室を出ていく。アマモトの本音を聞いても表情1つ変えない。
同じあなのなんとやらと言う事だろう。
167 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 22:37
>>166
「ごきげんよう! また連絡しますよ!
そちらもよろしくお願いします!」
168 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 22:38
>>165
「…」
汗がポタポタと、病室の床に落ちる。
狂ってる。コイツは狂人だ。
なんで…こんなことになったんだ…。
もし、あの時…私が臆病風に吹かれて逃げていたらこんなことにはならなかったのに。
怖い。アマモトが。翔影が。
セレス、トレント。仕方なかったんだ。
このままじゃ、アタシが殺されていたんだ。仕方なかったんだよ。
「…わ…私は…。
…昨日……それを聞いて…空港に…向かったよう…だけど…。
まだ…じ…時間が…あるんじゃないですか…?
…あんな家庭に育った子だ……パスポートも…作らなきゃ…いけない。
は…ははは…ははははははは…」
169 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 22:38
>>167
軽く手を上げて病室から出て行った。
そのまま病院の受けつけロビー方面に向う。
170 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 22:44
>>168
「暖房が強すぎましたかね? いけないな。」
「何をそんなに緊張しているんです? おかしいなぁユーリさん。
自分はただ犯罪者を殺すだけだって言うのに。
んん? あぁそうか、ユーリさんが内通者だったわけですね。
懸命ですよユーリさん、えらいえらい。」
ぱちぱちと手を叩いた。
「…もう情報無いならさっさと帰ったらどうです?
そんな顔しなくても、もう殺したりしませんよ? 勇気をもって告白してくれたんだから。」
171 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 22:46
>>170
ユーリと月影が出てこないのでドアを開けて顔を出す。
「どうかしましたか?私はもう帰りますが、まだいらっしゃるならどうぞ
ごゆっくり。では・・」
172 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 22:50
>>170
ユーリ:
「ハァーッ…ハァーッ…
な…内通なんて…ハァーッ…して…いない…。
ゼェ…ゼェ……わ…私は…ただ…知っている事を…はな…話し…
(だ…だめだ…ビビっちまって…声が…い…息が……)」
ユーリは、白目をむいて気絶した。
車椅子の下から、少し水が漏れていた…
優:
「あらあら。はしたない。
…ホント…小悪党ですね。…こんなことで気絶するなんて。…フフッ…。
アマモトさん?…私も出来るだけ…協力させていただきますよ?
…私はこの人とは違う……人を殺しても…」
指でほんのちょっとの隙間を作る。
「コレっぽっちも罪悪感なんて感じませんもの。…では。」
床を拭いてから、病室を後にした。
173 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 22:54
>>172
「じゃあ。」
また本を読み始める。
「しかし…海外か…翔影さん達も出張ってくるとはなぁ…。
ややこしいことになりそうだ…」
174 :
『幸福病院』
:2002/11/11(月) 22:54
終わったのかな。
175 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 22:55
>>172
病院敷地内から出て、一言。
ユーリ:
「…キチガイ…め…。」
176 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 22:55
>>174
多分
177 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 22:56
終わりました。お邪魔しますた。
178 :
『幸福病院』
:2002/11/11(月) 22:57
そうですか。すごい長文なので誰か会話の要約を。
179 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/11(月) 23:00
アマモトがトレントに会いたがってたので翔影が情報提供した
180 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 23:03
アマモトと翔影の二大大悪党に囲まれ、
完全にびびったユーリが内通を断念。2人の狂気の沙汰に付き合うことに。
その後、プレッシャーに敗れて気絶。
優も協力することを約束。
181 :
『幸福病院』
:2002/11/11(月) 23:03
>>179
ありがとうございます。大変みたいですね。
182 :
『幸福病院』
:2002/11/11(月) 23:05
>>180
ははあ。内通って何さ?とは思いますが、
ユーリの心情が良くわかるまとめですね。ありがとうございます。
183 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 23:08
トレント殺したいなーとか思ってたら
丁度良く翔影達が来ていろいろ教えてくれた。
まとめ。
184 :
『幸福病院』
:2002/11/11(月) 23:09
>>183
なるほど殺人狂の人ですか。
そういえばそろそろ退院していいですよ。手術箇所も元気になりましたし。
もうちょい居ても良いですけど。
185 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 23:11
トレントに関する情報をアマモトに提供しただけ。以上。
殺人狂?それは誤解だろう。
186 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 23:12
>>184
じゃあ退院しますよ。ごきげんよう。
187 :
『幸福病院』
:2002/11/11(月) 23:13
>>185
簡潔ですね。いい事です。
>>186
ごきげんよう。100万円支払ってください。
188 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 23:14
>>187
えーと。
法外すぎませんか。
189 :
ユーリ『H・S』/月影優『S・K』
:2002/11/11(月) 23:14
>>185
もう、アマモトと翔影とは目を合わせて話しできそうにありません。
とっても怖いです。
おわり。
190 :
『幸福病院』
:2002/11/11(月) 23:20
>>188
移植したのが凄く高かったんですよ。
金がないならギャンブルでもして儲けてきてください。
>>189
がんばってください。
191 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 23:29
>>190
えー、まああるからいいんですけども。
銀行行ってきますね。
行ってきました、100万円です。
192 :
『幸福病院』
:2002/11/11(月) 23:32
>>191
はいどうも。ごきげんよう。
あと、
気 を つ け て。
193 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 23:41
>>192
はい、ごきげんよう。
…何にですか。帰りますけど。
194 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/12(火) 01:18
で、イベントとやらは起きないんですか?
195 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:23
>>194
今からですか?何時まで。
196 :
『侵入者』
:2002/11/12(火) 01:24
幸福病院とは無関係だが『侵入イベント』を起こす。
197 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/12(火) 01:26
>>195
都合の良い日を聞いておいて放置プレイとは何事かと言ってるんですよ!
198 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:26
>>196
そりゃ無関係でしょうけど。誰なのさ?
199 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:27
>>197
ああ、では都合のいい日のどれかにやりますので。
200 :
東
:2002/11/12(火) 01:27
見に来た。
201 :
『侵入者』
:2002/11/12(火) 01:28
>>198
考えていなかった。
202 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:28
>>200
病院だ。
入ると受付があった。患者も普通に居た。
203 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/12(火) 01:29
>>199
アバウトですね。
怪我はどうなってるんですか?
204 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:29
>>201
まあおかしな事したらぶちますから。
でも楽しければOKですけど。
205 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:30
>>203
そんなすぐに治りませんよ。微妙に良くなったくらいですよね。
206 :
『侵入者』
:2002/11/12(火) 01:31
>>204
裏口入院した。
状況を確認する。
207 :
東
:2002/11/12(火) 01:32
>>202
「・・・・・・フゥー。」
受付には行かず待合い所?で煙草を吸いながら眺める。
患者とか看護婦とか。
流行っているのか?
208 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:32
>>206
ひっそりとしていた。
人影は偶然なかった。
209 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/12(火) 01:33
>>207
歩いてた。
210 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:33
>>207
流行り具合は普通ですね。
患者とか看護婦も普通に病気だったり働いていたりしていました。
211 :
『侵入者』
:2002/11/12(火) 01:35
>>208
よし。
何か無いですか?
死体とか。
212 :
東
:2002/11/12(火) 01:35
>>209
「マヌケ面が多いなあ・・・・フゥ・・・・・。」
「って園田ァ!」
>>210
園田が居た。
看護婦とかのランクはどうなのか。
A〜Eの5段階で評価せよ。
213 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:36
>>211
霊安室にあるでしょう。
奥に行くとエレベーターとか受付とか購買とか階段とか色々あるようですね。
214 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/12(火) 01:38
>>212
「うわヤッベ! 何でこんなとこに!?」
逃げた。
215 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:38
>>212
三人いたのを見たら、BCDでした。東的に。
216 :
『侵入者』
:2002/11/12(火) 01:39
>>213
死体は恐いので霊安室には行きません。
人に見つからないように院長室へ向かう。
217 :
東
:2002/11/12(火) 01:40
>>214-215
「待ちやがれェッ!」
園田を追うが園田の逃げる方向にいる看護婦はBCDのうちどれか。
218 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:40
>>216
なんだかんだで院長室にやってきました。
219 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:41
>>217
Cですね。
220 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/12(火) 01:43
>>217
「人違いです! 追いかけんな!」
逃げる。
221 :
『侵入者』
:2002/11/12(火) 01:43
>>218
ノックして、もしも〜し。
222 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:44
>>221
返事は無かった。
223 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/12(火) 01:45
>>219
ドン、ぶつかった。
「あ、申し訳ないッ!」
シュバババババ。
『マグニフィセント・テクニック』でぶつかった時落とすであろう体温計とか注射器とか
落ちる前に全部拾う。
>>220
Cの看護婦にぶつかった。
224 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:48
>>223
「あ!」はい…。あれ?」
看護婦は事態をうまく出来なかったようだ。
「落ちてない…」
225 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/12(火) 01:48
>>223
そのまま逃げた。
226 :
『侵入者』
:2002/11/12(火) 01:49
>>222
鍵が掛かって無ければ入る。
227 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/12(火) 01:50
>>224
「ハハハ、すみませんねえ『知人』を見かけたもんで・・・『園田』と言う患者が入院していませんか?」
228 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:53
>>266
入るとたくさんの本があってプチ図書館のようになっていた。
中央に椅子と机があった。
>>227
「園田…ですか。下の名前はわかります?」
229 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/12(火) 01:55
>>228
「園田裕文と言う何かこうマヌケそうな顔で髪の毛薄い奴です。腕を怪我してたんだったかな・・。」
230 :
『侵入者』
:2002/11/12(火) 01:56
>>228
椅子に座って机の引き出しを開けて漁る。
231 :
『幸福病院』
:2002/11/12(火) 01:57
>>229
「ああ、では調べてみますので、少々お待ちください」
看護婦は受付の方に向かった。
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