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続・『幸福病院』(その2)

1 :『幸福病院』:2002/08/18(日) 22:47
駅周辺にある病院。
他にもう一つ『病院』はあるので基本的には
そちらを使うのが良いのではないかと思います。
訳の分からないイベントに巻き込まれる可能性がありますので。
 
禁止事項
・医療器具・薬品などの窃盗。
・過剰なラブ
・無害な患者・医者・看護婦への意味のない危害(イベント中はある程度は可)
・過剰な器物破損
・その他目に余る犯罪
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021032401
 
過去ログ用前スレ
http://www3.to/jojo-/log/1021032401.html

237 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:02
>>235
「チンピラ…ですか?」
怪訝そうな顔で園田を見つめる看護婦。
「とりあえず落ち着いてください」

238 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:03
>>236
「案内して貰えますー?俺方向音痴なもんでデヘヘヘヘ。
 こう見えても医者なんですよー。」

239 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:03
>>237
「落ち着いてますよ今から逃げるんでそれじゃあ!」
窓を開けた。

240 :『侵入者』:2002/11/12(火) 02:04
>>233
本を眺める。
適当な本を一冊取って読む。

241 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:04
>>238
「はあ…」
しぶしぶ付き合う看護婦。
「エレベーターを使いましょうか」
エレベーターに乗り込んだ。

242 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:05
>>239
「ちょちょっと!」
止めようとする看護婦。
 
>>240
医学の本だった。ドイツ語で書かれている。

243 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:07
>>241
エレベーターに乗り込んだ。
 
「あれ?信じてない?不信?こう見えても俺院長なんだって。
 店一軒持ってるし北の方に土地だって持ってるしこの病院規模どれくらいなの?看護婦何人?」
 
ベラベラ喋る。

244 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:09
>>243
「…そうですか。いや、ちょっと詳しい事は」
警戒された。
二階につき、212号室に向かう東と看護婦。
 
ついた。

245 :『侵入者』:2002/11/12(火) 02:09
>>242
この本で引き出しの鍵を叩き壊す。

246 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:10
>>242
「いやちょっと離さないと痛い目見ますよ!」

247 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:10
>>244
「まだ信じてない?じゃあ今度来てよウチに。ここ、ここに友達の娘誘ってさあ。」
 
212号室までベラベラ喋る。

248 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:11
>>245
無理だった。
本に痕がついた。

249 :『侵入者』:2002/11/12(火) 02:15
>>248
本を元の場所に戻した。
そして、服を着た。

250 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:16
>>246
「いや痛い目見るのは園田さんですよ!」
渾身の力で園田を引っぱる看護婦。
 
>>247
「はあ…。まあ機会があれば」
そしてドアを開けると園田がなんかもめていた。

251 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:18
>>250
「いやマジで。医者なんだって。」
 
「よお園田!」
 
手を挙げて挨拶。
園田を引っ張っている看護婦はA〜Eのどれ。

252 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:18
>>249
着てなかったのか。着ました。

253 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:19
>>250
>>251
「うわっ来た!」
看護婦の陰に隠れる。

254 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:19
>>251
A。

255 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:20
>>253
「この人ですか?」
東の方を見ながら園田に話し掛ける看護婦。

256 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:21
>>253-254
「おい何やってんだよ裕文クン!看護婦さんを困らせるんじゃあない。」
 
ニコニコしながら園田と看護婦Aの方へ。

257 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:21
>>255
「早く追い出してくださいよ!」

258 :『侵入者』:2002/11/12(火) 02:21
>>252
窓を開けた。
ここは何階なのか?

259 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:25
>>256
「うっさい!人で人体実験しようとしたくせにこのヤブ医者!」

260 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:26
>>256-257
「いい人みたいですけど」
と園田側の看護婦は言った。
 
>>258
13階。

261 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:28
>>259-260
「ハハハ、何を言ってるんだい裕文クン。怪我の様子はどうだい?」
 
『マグニフィセント・テクニック』が見える。
園田の方へ歩いて行く。
 
「すみませんね気性の激しい子で・・・・。」
申し訳なさそうにAの看護婦に話す。

262 :『侵入者』:2002/11/12(火) 02:28
>>260
しばし、眺めを楽しむ。

263 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:29
>>260
「外見だけで人を判断してんじゃないですよ!そんなんだから男に騙されるんです!」
あてずっぽうに言った。

264 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:30
>>261
東側の看護婦は業務に戻った。
園田側の看護婦は東と『マグニフィセント・テクニック』を見ながら、
どうしたものかと困惑している。
 
>>262
駅前の風景が見える。

265 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:31
>>263
看護婦に反感を抱かれた。

266 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:33
>>263-264
「裕文クン・・・もしかしてその怪我もう治ってるんじゃあないかなあ?見せてよ。」
 
両手を広げて園田の方へ。
 
 
Aの看護婦は東と『マグニフィセント・テクニック』を見ながらってなんだ。
『マグニフィセント・テクニック』見えてるのか。

267 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:34
>>266
「…」
看護婦は様子を見守る。
 
見えてるのかもしれない。偶然だったのかも。

268 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:36
>>266
「いや治ってませんって全然!」
看護婦を盾にするように移動。

269 :『侵入者』:2002/11/12(火) 02:37
>>264
『蝶の羽』を生やして駅前に飛んで行った。

270 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:39
>>267-268
「いいからいいから・・・。」
 
園田の腕を掴もうとする。
 
「おおっと。」
 
が、園田が盾にしたAの看護婦にぶつかってしまうだろう。

271 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:39
>>268
「…一体なんなんですか」
看護婦が言った。
 
>>269
ご縁があればまた。

272 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:41
>>270
ダン。
ぶつかった。
「きゃっ」

273 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:42
>>271
「だから状況を解れって! 俺の命が危ないんですよ!」

274 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:44
>>272
「悪い!申し訳ない!」
>>273
「裕文クン・・・あまり手間をかけさせないでくれよおおお。」
 
ニヤつきながら睨んだ。

275 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:46
>>273-274
「園田さんは疲れてるんですよ、きっと」
看護婦は東の方を信頼した。

276 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:48
>>274
>>275
「あああもう、お前ら馬鹿野郎!」
ガシャーン!
窓ガラスをぶち破って外に飛び出した。

277 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:49
>>275
「そうみたいですね、色々難しい年頃だ、ええ。」
>>276
「っておいッ!」

278 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:50
>>276
「あっ!」
飛び出した。地面は駐車場で車はない。

279 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:50
>>276
と思ったら
>>239で窓を開けてたので窓をぶち破ったのはキャンセル。
普通に飛び降りました。

280 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:53
>>278
「すみません・・・良く言って聞かせておきますので。俺は東って言います。
 まあ彼の兄みたいなもんで・・・医者なんですけど。ああこれ住所と携帯の番号とか。」

281 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:55
>>280
「いや、大変ですよ。そんな事より。
園田さん手をつかえないんですし、たとえ二階でも落ちたら、
エライ事に」

282 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/12(火) 02:56
>>278
着地。
逃げた。

283 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 02:58
>>281
「あれは丈夫だから大丈夫ですよ。そんな事より。」
 
「また来ます。また会いましょうか。」

284 :『幸福病院』:2002/11/12(火) 02:59
>>282
普通に落ちたら足がちょっとやばい事に。
 
>>283
「え…いや。はあ…」
困惑している。

285 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/12(火) 03:00
>>284
「ええ、今度カニでも食いましょう。」
 
帰った。

286 :白『アリス・クーパー』:2002/11/17(日) 00:17
そして今日も潜入捜査は続くのだった。
「よーしよしよしよし。その表情いいねぇ〜。」
美人看護婦を写真に収めている。

287 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 13:33
>>286
「困ります」
看護婦に注意された。

288 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 13:34
園田の家か携帯に電話が入った。

289 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 13:36
>>288
「もしもし?」
携帯に出た。

290 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 13:43
>>289
「すみません、幸福病院の者ですが、園田祐文さんでしょうか?」

291 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 13:44
>>290
「ええと、退院しますんでじゃあお世話になりました」
携帯の電源を切った。

292 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 13:49
>>291
とぅるるうるるうるるう
またかかってきた。

293 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 13:50
>>292
電源切ってるんだからかかってくるわけありませんね。

294 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 13:52
>>293
かかったのは、なんか赤いものだった。

295 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 13:57
>>294


296 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 13:58
>>295
赤いものは携帯の電源を入れなおした。
とぅるるるるるうるるるる。
電話がかかってきた。

297 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:02
>>296
「はぁ!?」
赤いものに毛針攻撃。

298 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:03
>>297
赤いものは飛び散った。
数体。

299 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:06
>>298
全部に毛針。

300 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:09
>>299
毛がなくなりますけどいいんですか。

301 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:10
>>300
人間の髪の毛の数は約10万本。
10万匹もいるんですか?

302 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:12
>>301
100万くらいですかね

303 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:18
>>302
舐めてますね!
チャットで定義されちまえ!
ところで今居る場所は『家』ってことでいいですよね?

304 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:19
>>303
そりゃ『家』でもいいですよ。好きなところで。

305 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:20
>>304
じゃあ『家』をガス爆発させてまとめてふっとばしますが構いませんね!

306 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 14:20
ベッドの上でごろごろした。

307 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:22
>>305
そりゃ出来るならそれでも。
とぅるるるるるうるる。電話は鳴り響く。
 
>>306
看護婦が検診にきた。
「具合の方はどうですか?」

308 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 14:24
>>307
「上々です」
 
そろそろ穴も塞がったんじゃないかなと思いつつ病院というのは隠れ家に
するのに都合がいいんじゃないかひょっとすると、と言う風にも思った。

309 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:25
>>307
じゃあ爆破します。
超絶トリックを使って本人は無傷で。
炎上する『家』を見ながら電話に出る。

310 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:25
>>308
まあだいぶ調子が良くなっている。完治はしてないけど。
「そうですか」
なんか色々検査された。

311 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:26
>>309
それじゃ失敗しますよね。
あかいものによって防がれた。
ところで園田さんは何型ですか?血液型。

312 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:27
>>311
知りませんよそんなの。B型で。

313 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 14:29
>>310
色々された。
 
「なんで身体に穴があいてるだけなのにこんなとこまで」
検査するんだろうとか思った。

314 :白『アリス・クーパー』:2002/11/17(日) 14:29
>>287
「イイ。その困った顔もいい」
褒めた。

315 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:31
>>312
B型はマイペースですね。
赤いものは自由気ままに動いて電話に出た。
「えーと、治療費払ってもらえますか」
と電話から声がする。
 
>>313
それは看護婦の勝手なんですよ。
満足して看護婦は帰った。

316 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:32
>>314
「イヤいいとか悪いとかそういう問題じゃないですよね」
カメラをとりあげられそうになった。

317 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:33
>>315
「はいはい払いますから!」
携帯を壊した。

318 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:34
>>317
「じゃあお早めに」
携帯は破壊された。
満足して赤いものは還った。

319 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 14:35
>>315
医者じゃなくて看護婦の勝手なんですか。いいけど。
ついでに『WOW』で自分の身体を自分で検査してみた。
 
蟲がわさわさとイサムの口の中に入って行く。
スタンドが見える人が見たらちょっとキモい光景だろうね。

320 :白『アリス・クーパー』:2002/11/17(日) 14:35
>>316
『蝋燭』を調節してスピードC+で逃げた。病人とは思えないスピードだ。
「そうはいかない。私には使命がある。ところで私の退院はまだですか。」

321 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 14:37
>>318
むかつくんでできるだけ赤いのを攻撃。

322 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:47
>>319
やはりまだまだ体の損傷は残っているようだ。
 
>>320
「それだけ元気なら退院出来るでしょうね。
結局原因不明のようですし」
あきれたように看護婦が言った。
 
>>321
出来るだけ攻撃した。クラクラした。

323 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 14:51
>>322
「美しい私の体が‥‥あーあ、痕になんなきゃいいけど」
 
病院内を歩きまわる。それくらいには回復してるはず。

324 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:52
>>323
歩いてみた。逃げゆく白の姿を見た。

325 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 14:53
>>324
「看護婦さんマニアか。ド変態め」
 
自分を棚に上げつつ庭に。晴れてれば。

326 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:54
>>325
庭にやってきた。少し寒かったがいい天気だ。

327 :白『アリス・クーパー』:2002/11/17(日) 14:55
>>319
「む、あっちの方に強いっぽい生命反応ハケーン。
もしかしてスタンド使いの匂い?」
スタンドを使うという行為は結構生命エネルギーを消費する行為であろうから見つけられるかもしれない。
>>325
よって見つけた。近づいて来た。
「ヘイ、そこの病人!」

328 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 14:57
>>326
優雅に庭を散策した。
 
>>327
「ハイ、ド変態のカメラ小僧の看護婦マニア」
近づかれた。

329 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 14:59
庭は一般患者などが散歩している。
穏やかな雰囲気だ。

330 :白『アリス・クーパー』:2002/11/17(日) 15:03
>>328
「失礼な。これはれっきとした捜査活動ですよ。
ところで」
兎の亜人型スタンド発現。
『あんたスタンド使いかい』←スタンド会話
単刀直入に聞いてみた。

331 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 15:04
>>330
「それは秘密です」
 
唇の端から蟲がでろんと出た。一瞬だけ。
ココナッツのすじと見まちがえるかもしれない。

332 :白『アリス・クーパー』:2002/11/17(日) 15:07
>>331
「秘密って・・・聞こえてるじゃないですか」

「おや、唇にゴミがついてますよ、おぜうさん」
口元についているココナッツのすじ(偽を引っ張ってみた。引っ張れたら。

333 :翔影『パトリオット』:2002/11/17(日) 15:14
病院に薬を貰いに来た。受付へ。

334 :『幸福病院』:2002/11/17(日) 15:15
>>333
手続きをした。
「では、少々お待ちください」

335 :翔影『パトリオット』:2002/11/17(日) 15:16
>>334
待っている間にロビーの自販機でジュースを買い、イスに座って薬が出るのを待つ。

336 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/11/17(日) 15:17
>>332
引っ張られた。ずるり。出てきた。
 
「ピーピーピー!!」
体内で『冬眠』していた蟲は起されて憤慨した。
物凄い勢いで白に飛び掛ってきた。

337 :白『アリス・クーパー』:2002/11/17(日) 15:22
>>336
「これはまさかギ○ウ虫ッ!!」
スタンドで防御しつつものすごい勢いで離れた。
「これだけでかいのとなると、検○受けた方がいいのでは。」

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