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連続フリミシリーズその7『金は命より重いっ・・・!』
1 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/08/19(月) 22:46
うぐっ・・・・・・!ひでえっ・・・・!
ひでえことしやがる・・・・・・!そんなのありかよ・・・・・・!
悪辣非道・・・・・・!非情・・・・・・鬼・・・・・・悪魔・・・・!
遠隔操作っ・・・・・・・・!
くそっ・・・・!くそっ・・!
くそっくそっ・・・・!
※マサオによるミッションが行われるスレです。
マサオ金 5083万
前スレ
・連続フリミシリーズその6『金・自由』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028035920
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1028035920.html
116 :
その14『エス(es)』
:2002/08/25(日) 02:41
>>114
カードを取り出した。
>>115
色白なスミスは壁穴前に立っている。
リングに引っ掛かって倒れているのはスーツのおっさん。
スミス「修ッ!いつまで寝ているんですかッ!!」
「チッ・・・このまましらんフリしてたかったのにさあぁぁ〜。」
犬神早坂の背後から声がした。
ジャララッ・・・・・・
『突撃合流編×軌跡の人』 →to be continued…
117 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/25(日) 02:47
>>116
「やっぱりかよ。足を『束ね』ておいて正解だったな」
前スレの451参照。
118 :
犬神『S・C』
:2002/08/25(日) 02:48
>117
「お、たまには無い知恵絞ってがんばってるじゃん達夫。」
(´Д`)y-~フゥー
「で、裏切ったわけか。お前。えーと、名前なんだったっけ
マサル?」
寝てるマサル?の頭を蹴り上げる
119 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 00:22
『突撃合流編×軌跡の人』
>>117
修「『不公平』だよなぁぁ〜こう言うのってさあ。」
衆は足を束ねられている。
>>118
誰も寝ていない。
ドウッ!背後で跳躍音。
120 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 00:26
>>119
「『公平さ』なんて期待するもんじゃあねえな」
跳躍音に注意しつつ、
足と床を束ねられて動けない修にスタンドでストンピング。
121 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 00:31
『突撃合流編×軌跡の人』
>>120
ドガッバキッ!
(修は立っている)修に蹴りを入れるCMI。
床に束ねられているためサンドバック状態だ。
修「生まれたときから『幸福』な奴も居ればそうでない奴も居る・・スタートラインからして違うのはよぉ・・・。」
修「『公平』じゃねえよ・・・『許せねえ』。そう言うのは『フェア』じゃねえと・・・そう思うだろ?あんたも・・・。」
「オゲッ!」
背後で声がした。
122 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 00:37
>>121
「何言ってんだてめえは…?」
修と背後の声の主、2人から距離を取る。
123 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 00:38
>121
「まあ生まれた時から偏差値低いやつもいるしね
その辺は運命とおもって諦めてもらうしか。」
サンドバック状態なので殴り放題
124 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 00:43
『突撃合流編×軌跡の人』
>>122-123
背後の声の主は今し方リングに捉えられた休日出勤サラリーマン江藤さん(一般人)のものだった。
修「ボゲッ・・・ブゴッ・・・・。」
犬神に殴られ放題の修。
修「でも手に入れた。『ジャウンティ・バウンティ』。」
ガシャン、犬神の足が何かに捕まれた。
125 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 00:45
>>122
追加質問。
修と床を束ねている『リング』は足のどの部分を束ねている?
どの場所でも立ちあがるのは難しいと思うし、
場所によっては立ちあがるのは不可能だと思うが。
126 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 00:46
>>125
足の甲じゃないのか?
127 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 00:46
>125
殴ってるなら倒れてそうですけど、今でも立ったまま?
128 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 00:50
>>124
「ちっ…もう1人はどこに行った?」
江藤を観察しつつ、もう1人を探す。
自分はリングをばら撒いたあたりに移動。
自分に近づこうとすれば『リング』で床と足を束ねられるだろう。
>>126
ふくらはぎあたりのつもりだったが、明言してなかったので足の甲でも構わない。
129 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 00:50
>>127
犬神は生身で殴っているから踏ん張ろうと思えば踏ん張れる。
130 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 00:51
>129
生身て!
明言してなかったのが悪いのか。スタンドですよ殴るって
「ん」
足を見る
131 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 00:56
>>100
「……糸?」
ジクザクに逃げながら糸が何かにつながってるのかを見る、
そういえば、鉄パイプは例のジャングルジムなのか?
132 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 00:56
『突撃合流編×軌跡の人』
>>128
背後を振り向いた早坂。
スミスが江藤さんを踏み台にしてジャンプしたッ!ドウッ!
>>130
生身でいたぶっているのかと。
スタンド発現は明言して貰えるとこちらも解りやすいのでお願い。
足に『手錠』が。足についてるからむしろ『足枷』なのかもしれないが『手錠』で繋がれていた。
『ロボピッチャ』みたいなスタンドと鎖で繋がれていた。
修「・・・そして今こそ『ジャッジ』だ!『ジャウンティ・バウンティ』!」
ボコボコの顔した修が叫ぶ。
133 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 00:59
>132
「はぁ?ボケたかお前
とっととリタイアしてろカス
オォオオオララララララァオルァァァァァ!!」
ラッシュを叩き込もうとする
134 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 00:59
>>132
「来いよ!」
スタンドで防御態勢。
135 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:00
『ゴーイングアンダーグラウンド』
>>132
糸は遙か後ろで漂っている鉄パイプに繋がっている。
金髪「そろそろ終わりだな・・・お前。」
鉄パイプこと『JK』は全て地面に突き刺さっている。
撃ち尽くしたらしい。
136 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:03
>>135
「…終わりって何だぁ〜?」
糸がつながっているのはそれだけか?
(あの手で発射した糸がつながった物を操作するスタンド?
やけに物騒なスタンドだな…)
男との距離は何m?
137 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:06
『ザ・ジャッジ』
>>133
修「ヒッヒィィィーーー!早くしろよJBッ!助けてェェーーーッ!!」
JB「審議中デス・・・・審議中デス・・・・シバラクオ待チ下サイ・・・・。」
ドゴドゴドゴドゴ!
修「ブッギャァァァァーーーーッ!」
JB「・・・・アッ、シュウッテバヤラレチャッタヨ。」
修はラッシュをマトモに喰らってフッ飛びそうになるも足を束ねられている+JBと繋がれてるのでフッ飛べない。
138 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:09
『直進する男』
>>134
ドッギュゥゥゥ−−−−−ン!!
スミスは初速のまま真っ直ぐ天井まで跳躍する!
そのまま天井に吸い込まれるように消えた。
139 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:12
>>136
『ゴーイングアンダーグラウンド』
金髪「そのまんまの意味だ。お前の人生やその他色々が終わる。」
余裕の表情を見せる。
結構逃げたので距離は20mくらい。
今の所発見できた『空中を走る糸』は一本。
140 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 01:15
>137
「手錠か、面白いスタンドだね
で、お前が気絶すれば解除?
とっとと死んでろオルァ」!」
服の一部を掴んでラッシュしまくり。
141 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 01:15
>>138
「…は?」
上を見る。
142 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:21
>>140
『ザ・ジャッジ』
JB「ストップ!マダ審議中!審議中!」
ガシッ!『スペース・カウボーイ』が掴んだのは犬神の服だった。
修「見ただろJB・・・どう考えても俺が・・・・。」
>>141
『直進する男』
上を見た。
目の前、数cmの位置に突如拳が現れた。
143 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 01:23
>142
「はぁ?なんだそれ
お前がコイツのスタンド?」
審議中と言うスタンドを殴りつける
144 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 01:25
>>142
「だァッ!?」
のけぞって拳をかわす。
可能ならそのままバク転して距離を稼ぐ。
145 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:29
>>143
『ザ・ジャッジ』
JB「エート・・・犬神直子サ・・・。」
バキッ!殴りつけた。
JB「イタイ!イタイ!ナニスルンダ!」
JB「死刑!死刑!死刑!」
ロボピッチャみたいなスタンドが騒ぎだした。
>>144
『直進する男』
グオンッ!
拳は早坂の顎をかすめた。
スミス「残念、『距離』がありましたか・・・。」
スミスの傍らに人型のスタンドが立っている。
146 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:31
>>139
「ジョークのセンスをもっと磨いた方が良いんじゃないかぁ〜?」
さて、ゆっくりと近づいていく。
147 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:33
>>146
『ゴーイングアンダーグラウンド』
金髪「それは良く言われる。」
ゆっくりと近付いていく真藤。
鉄パイプがそこら中に突き刺さっている。
15m、金髪が照準を合わせる。
148 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 01:33
>145
「なんだ?こんなしょぼいスタンドでどうやって勝つつもりなんだお前
話聞けば聞くほど低能だよねお前さー
死刑?できるもんならやってみろこのチンカス」
スタンドに向けてラッシュ
149 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 01:37
>>145
「てめえ…」
(幻覚を見せるスタンドか?)
『鎖』を作ってCMIに持たせる。
使用リング数62個。
150 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:40
>>148
『ザ・ジャッジ』
JB「アガアガアガアガアガアガアガ!」
バリィィーーーーーン!『ジャウンティ・バウンティ』は『粉々』になった。
修「・・・・・・・・・・・・・・。」
ド ド ド ド ド ド ド ッ !
>>149
『直進する男』
スミス「しかしもうこの距離。あと一回で終わるでしょうね。」
ビカァッ!スミスのスタンドの『丸い目』が強烈な光を放つ。
151 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 01:43
>150
「さぁ〜て次はお前の番か?
スタンド壊れて生きてるってことは遠隔操作か。
どっちにしろこの状況じゃ、もう無理っしょ。
祈れ、ほら。」
男の腕を捻り上げる
152 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 01:46
>>147
照準を合わせるなら、とりあえずよける。鉄パイプを盾にしていく形で。
鉄パイプが動いてこっちにぶち当たるのは避けたいけど。
153 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 01:49
>>150
「その光が能力か!」
スミスの姿が消えていたら江藤の方にダッシュ。
154 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 01:57
>>151
『ザ・ジャッジ』
修の方へ移動しようとする犬神・・・ガシャン!
足が動かない。体の節々が痛い。
修「遂にッ!審議の結果が出たぞッ!!」
JBの壊れた辺りにいつの間にか人型のスタンドが居た。
>>152
『ゴーイングアンダーグラウンド』
キラッ!ドシュッ!!
金髪のスタンドが見当外れの方向に何か発射した。
>>153
『直進男性』
スミスとそのスタンドは消えていない。
江藤の方へダッシュする早坂へ向かってくる。
155 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 02:00
>>154
「多分ありゃ幻覚だろうが…」
スミスには構わずに江藤にダッシュ。
到着したら江藤を蹴飛ばす。
156 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 02:01
>154
「審議・・・?なんだそりゃ・・・?
体が・・・ッ!?」
157 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 02:07
>>155
『直進男性』
ガス!江藤を蹴飛ばした。
江藤は泣き出した。
スミスは真っ直ぐに早坂へ向かってくる。
>>156
『逆転裁判』
体中が痛い。パワーBのスタンドにボコボコにされたくらい痛い。
足はリングで地面と束ねられていた。
修「逆転ンンンンンーーーーッ!立場が逆転したッ!そしてJBは今回俺の味方だァーーッ!」
人型JB「ウィィィイィィイイイイイイン。デハ執行シマス。」
ガシャコーン、ガシャコーン。メカニカルなスタンドが犬神に迫る。
158 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 02:10
>>154
「!?」
金髪にダッシュをしながらも、見当はずれの方向に何が行ったかを確認する。
その間、金髪への注意は薄れるがこれは音で判断する事する。
to be continued...
159 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 02:11
→to be continued…
160 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 22:38
ズズズズズズゥゥゥゥゥゥゥン!!
突然ビル全体が激しく揺れた。
161 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 22:50
>>160
「こいつの周りには『リング』がばら撒かれている…
そこを歩いて俺に近づくのは至難の技…
とすれば、来る方向はたった1つ、上だッ!」
『鎖』の両端を両手で持って上にかざす。
上から何か来れば、『鎖』がそれを絡めとるように。
162 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 22:52
>157
「低脳がッ!さっきゴミクズにしてやったのもう忘れたのかぁ〜〜?
ォオオオラララララララララァァァァァッ!!!」
スタンドにラッシュ
163 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 23:00
>>161
『直進』
ベシィッ!
鎖が何かに当たった。
地面の揺れでふらつく。
>>162
『執行』
パパパパパパパパパ。
JBの凄まじいスピードで全て捌かれた。
JB「ナニカイイノコスコトハアルカ?イッテオキタイコトハ?」
グラグラグラ・・・地面が揺れる。
ピシピシピシッ!
修「うわああああああああああああ!」
床に穴が空いて修が落ちた。
164 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 23:03
>>163
「よっしゃあ!」
地面の揺れに逆らわずそのまま床に転がる。
転がった拍子に『鎖』を地面と『束ね』る。
そのまま転がって『鎖』から離れる。
165 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 23:05
>163
間に合うなら
「逃がすかこンのド低脳がぁ〜〜〜!!」
JBに再びラッシュをかける。
と同時、本体はヨーヨー(特別製)で修の首を吊る。
間に合わないなら
足のリングを達夫に解除させながらヒビから離れる
166 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 23:13
>>164
『直進・停止』
ズズズズズズ・・・・・揺れは収まった。
地面には鎖に繋がれた靴が落ちている。
スミス「危ない・・・つい調子に乗りすぎてしまいましたね。」
スミスは天井にぶら下がっていた。
>>165
『消失』
修「ぁぁぁぁぁぁああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
修は暗い穴に落ちていった。
JBは綺麗さっぱり消えていた。
だが足の『手錠』は残っている。(何処とも繋がれてはいない)
167 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 23:17
>>166
「何ッ!?」
どうやってぶら下がってるんだ?
『鎖』を回収する。
168 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 23:18
>167
「まだ死んでないってことか・・・?」
手錠を外そうとしてみる。
「達夫、とっととこのビル離れるぞ。
崩れてんじゃん
死んだら笑い話にもならないし」
169 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 23:23
>>167
『直進・停止』
ボロ通路なので天井にも穴が空きまくっていた、
そこにぶら下がっている。
スミス「さて、あなたの能力も解ったのでそろそろ・・・・。」
カッ!!
>>168
『手錠』
『手錠』はまるで足と一体化しているかの様に外れない。
だが違和感もない。
達夫は天井にぶら下がってるスミスと対峙中。
170 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 23:28
>>158
『走る糸』
ズズズズズズズゥゥゥン・・・・・。
金髪「この振動は・・・・マズイッ!!」
バッキャァァァァァーーン!!
真藤の目の前は真っ暗になった。
171 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 23:31
>>168
>>169
「逃げたらまた赤字じゃねえかクソッ!」
揺れはそこまで酷いものか?
犬神の側に駆け寄る。
172 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:32
>>170
「マジかぁ〜!?」
真っ暗になったとは、
視界が閉ざされた
気絶した
死んだ
のどれを意味する物だ?
173 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 23:33
>171
「鎖で壁かどっかに掴まれ
つかここ地下なんじゃ?
マジでやばいって。
とっととあの雑魚殺せよ」
ヨーヨーの回転を早めながら言う
174 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 23:36
『直進・停止』
>>171
既に揺れは収まっている。下で何か爆発したような。
スミス「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ぶら下がったままだ。
>>173
地下じゃない。
↑の状況
>>172
『走る糸』
すぐに解る。目を開けた・・・真っ暗闇だ。
金髪「畜生・・・『壊れた』か・・・。」
金髪の声が聞こえる。
175 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:37
>>174
男の声が聞こえる方に近づく。音を立てないようにこっそりと。
もし音を立てちゃったら、すぐに横移動。
176 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 23:40
>>173
>>174
「その雑魚をテメエが取り逃したせいで俺が相手をしてたんだけどな。
…解ってるだろうが、幻覚を見せるのがあいつの能力みてえだな」
どこから殴られても衝撃を受け流せるように体の力を抜く。
177 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 23:45
『糸』
>>175
金髪「動くなよ・・・お前。」
『直進・停止』
>>176
早坂は全身の力を抜く。
ビカッ!背後でまた閃光。
178 :
犬神『S・C』
:2002/08/26(月) 23:46
>176
「懐かしいなぁ、幻覚の能力者となら戦ったことあるよ前に。
まぁ圧勝だったけどね
もう罠に嵌ってんのかお前
雑魚だなぁ相変わらず
オルァ!」
ヨーヨーを天井の敵に向けて放つ
179 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 23:52
『直進・停止・増殖』
>>178
スカッ!ヨーヨーは天井のスミスを透過。
バキャ!天井に当たる。
ビカッ!左後方で閃光。
180 :
その14『エス(es)』
:2002/08/26(月) 23:52
>>179
左後方じゃない、右の間違い。
181 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/26(月) 23:53
>>177
>>178
「罠に嵌ってんのはてめえもだろうが!」
目を瞑って耳を澄ませる。
足音が聞こえないか聞いてみる。
182 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:55
>>177
「何で」
質問してみた。
射撃武器持ってる相手が圧倒的に有利だな。どうしよう。
「後、お前が奪っちゃったナイフだけは取り返したいんだけど」
183 :
その14『エス(es)』
:2002/08/27(火) 00:04
『直線・停止・増殖etc』
>>181
足音は聞こえない。
「フフフフフ・・・・・・。」
背後の壁にスミスがもたれ掛かっている。
「ウウフフフフフフフ!!」
左手の壁にもスミスがもたれ掛かっている。
『糸』
>>182
金髪「アホかお前。」 それが質問の答え。
金髪「お前が投げたんだろう・・・そんな大事なものなら投げるな。」
シュバシュバシュバッ!空を切る音。
カツーンカツーン・・・・足音。
真藤は壁際にいるらしい。
184 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:08
>>183
「ところで、お前まだ俺を殺す気満々?」
減らず愚痴を叩きながら、鉄パイプを探そう。
あるのかな?
足跡が近づいてきたら、そこに渾身の一撃を叩き込む。
185 :
その14『エス(es)』
:2002/08/27(火) 00:13
>>184
金髪「いや、別に・・・もう『壊れた』しこれ以上は意味無いな。」
タッタッタッタッタ・・・・走ってきた。
ボギャァッ!!渾身の一撃が炸裂ッ!
「グバァッ!誰だッ!!」
聞いた声がした。
186 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:15
>>185
「あ」
誰だ。
187 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:16
>>185
「じゃあ、ナイフはどっかに置いといてくれよなぁ〜。後で回収するからよぉ〜」
188 :
その14『エス(es)』
:2002/08/27(火) 00:19
『糸』
>>186
シュボッ・・・ライターの灯り。
マサオが居た。
マサオ「てめえッ!何しやがる!!」
>>187
返事は無かった。
189 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 02:10
>>188
「おー、悪いなぁ〜」
本当にマサオ?
to be continued
190 :
その14『エス(es)』
:2002/08/28(水) 23:04
『糸』
>>189
マサオ「悪いなぁ〜」
マサオ「じゃねえよ!俺じゃなかったら死んでるところだぞ!」
ティッシュを鼻に詰めながら話すマサオ。
マサオ「で、ここで何してるんだ?」
191 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/28(水) 23:46
>>190
「…いや、潜入してたんだけどなぁ〜」
笑いをこらえながら話す。
真藤としては、マサオ関係なしに一人で侵入していた、という記憶があるんですよね?
192 :
その14『エス(es)』
:2002/08/28(水) 23:50
『糸』
>>191
言い忘れていた。
マサオと会った途端その辺のことは思い出す。
193 :
その14『エス(es)』
:2002/08/29(木) 00:06
>>192
追加。早坂犬神トモミの事は思い出してない。マサオだけ。
194 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 00:08
>>192-193
了解。
195 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/29(木) 00:54
>>183
「ちっ…解ってても防げねえってのがなあ…」
自分の周りに『鎖』を張り巡らす。
使用リング総数100個。
196 :
犬神『S・C』
:2002/08/29(木) 00:55
>179
「光を放った瞬間はその場所にいるはず・・・?
オルァ!!」
ヨーヨーを光に向けて放つ
197 :
その14『エス(es)』
:2002/08/29(木) 01:04
『閃光』
>>195
ビカッ!ビカッ!ビカッ!
そこら中で閃光が。
>>196
ビカッ!スカッ!
ヨーヨーは光った位置にいたスミスを透過。
スミス「ウウウウフフフフフフフフフ!!」
スミス「ウウウフフフフフフフフフフ!!」
198 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 01:17
>>191-194
「あ、マサオかぁ〜。
いや、実はなぁ〜」
手早く、分かりやすく説明した。言いきり。
199 :
その14『エス(es)』
:2002/08/29(木) 01:21
『糸』
>>198
マサオ「ああ?わけわかんねえよ。情報はナシか・・・。」
分かりやすく説明するのは無理だった。
マサオ「しかしヤバイな・・・さっきの揺れで崩れたりしねーだろうな。」
暗闇の中ライターの明かりを頼りにマサオは進んでいく。
マサオ「何だこのナイフは。」
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/29(木) 01:21
>>197
「さて…どうしたもんかな」
半径10cmの『リング』を5個作る。
201 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 01:23
>>199
無理だったか。
「……ところで、どうやってここに来たんだぁ〜?」
ナイフを拾う。
202 :
その14『エス(es)』
:2002/08/29(木) 01:28
『閃光』
>>200
ビカッ! スミス「しかし!」
ビカッ! スミス「そのリングに触れれば!」
ビカッ! スミス「捕まってしまうのでッ!」
ビカッ! スミス「これを喰らえッ!」
スミスは石片を投げつけて来た。
『糸』
>>201
マサオ「・・・・・どうやって来たんだっけ?まあとにかく行こうぜ。崩れる直前まで探索だ。」
真藤は早坂ナイフを拾った。
203 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/29(木) 01:31
>>202
石を投げつけてきたのが解るならCMIで石を受け止める。
その後石が飛んできた方に石を投げ返しつつダッシュ。
204 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 01:33
>>202
「…ふーん」
FBSに匂いを嗅がせる。金髪の匂いはするかな?
205 :
犬神『S・C』
:2002/08/29(木) 01:33
>202
「アホか低脳」
石の軌跡上から身体を逸らす。
「10倍返し、食らって死んでろ!」
フルパワーで崩れてもろくなった床を殴り、石の飛んできた方向に
弾き飛ばす。
辺り一面は煙が立ち込める。
「達夫!こっちだ!」
――――――――――――――――――――――
←走り去る 戦ってた場所
2つの足音
―――――――犬が開けた穴――――――――――
206 :
その14『エス(es)』
:2002/08/29(木) 01:42
『閃光』
>>203
スカッ。
スミス「そこにはもうッ!」
スミス「居ないのだよッ!」
スミス「移動していますからねウウウフフフフフ!」
大量のスミスが早坂の周囲を直進している。
>>205
スミス「ウウウフフフフフ!」
スミス「散弾だろうが防御は可能ッ!」
スミス「ゲホッゲホッ・・・・何処へ行きますか!?」
『糸』
>>204
金髪の臭いがする。
マサオ「ここから少し上り坂になってるな・・・。」
207 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/29(木) 01:43
>>206
「っだあああ!?」
犬神に投げられる。
208 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 01:51
>>206
「……近くに敵がいるなぁ〜」
こっちの進行方向に金髪はいる?
209 :
犬神『S・C』
:2002/08/29(木) 02:04
カンカンカンカン(二人分の走る音)
(達夫の馬鹿が…うまくやれよー)
石を床に弾いて音を作り出している。
(達夫がダメなら…まぁしょうがないか。
逃げよう)
カンカンカンカン・・・・
210 :
その14『エス(es)』
:2002/08/29(木) 02:04
『閃光』
>>207
スミス「逃げるのかァァーーッ!?」
スミス「逃げてしまいますかァァーーーッ!?」
スミス「尻尾を巻いてェェーーーッ!」
スミス「逃げまどいますかねェェェーーーッ!!」
スミス達は犬神の足音を追って壁の穴の前を横切ろうとしている。
『金髪』
>>208
それは金髪の残り香。
とりあえずFBSの鼻によるとこの暗い上り坂の先に逃げたらしい。
211 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 02:05
>>210
「この先に敵がいるから、気をつけろよぉ〜」
マサオに注意を呼びかけつつ進む。
212 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/29(木) 02:08
>>210
「今だっ!」
穴を横切る直前に鎖をスミスの足に引っ掛けるように投げる。
213 :
その14『エス(es)』
:2002/08/29(木) 02:18
『金髪』
>>211
マサオ「当たり前だろ、さっきまでやってたんだろが・・・おっ、灯りが・・・。」
前方から灯りが漏れてきている。
ダダダダダ、マサオは走り出す。
『閃光』
>>212
スミス達はそのまま素通り、直進して行くが・・・
ガッ、しかし鎖には確かな感触が。
214 :
真藤
:2002/09/05(木) 23:21
>>213
「待てッ!」
マサオを制止する。
とりあえず自分が先に行こう。
脱出装置(マサオのこと)に倒れられては困る。
215 :
その14『エス(es)』
:2002/09/06(金) 23:19
『金髪』
>>214
タッタッタッタッタ・・・・長い上り坂になっている通路を進むと
広い空間に出た。
白い部屋の真ん中にガラスケースがある。
216 :
その14『エス(es)』
:2002/09/06(金) 23:28
レスはいつでも。暇な時にしてくれれば。
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