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『BLUE EYES BLUE』

1 :『STING』:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
  
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。

191 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/23(金) 23:08
>>186
ホテルに入ると、『ロビー』には柔らかそうなソファーや椅子が幾つか見られた。
座っている者も何人かおり、銘々が『コーヒー』や『紅茶』を飲みながら読書や
雑談にふけっている・・・・・・・・・・・・。
右手に『売店』、左手に『フロント』がある。
>>187
『蟻』を振り払っていると、その内どこかへ散って行った。
>>188
特に、異常は感じない・・・・・・・・・・。

192 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/23(金) 23:10
>>189
『真藤』に、目立ったダメージは見られない。
>>190
屋上までは、あっさりと到達出来た。
『貯水タンク』らしきものなどが、点々と設置されている。
目立ったものは、見当たらなかった・・・・・・・・。

193 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/23(金) 23:14
>>192
「向こうからは攻撃して・・・来ないのか・・・?
ここに閉じ込めておく事が目的のスタンド・・・。それ以前にここは『過去』なのか・・・。」
腕時計と、部屋の時計を見比べてみる。

194 :QS:2002/08/23(金) 23:15
「さて・・・。」
『非常階段』の『爆弾』を『解除』。
『非常階段』を走り降りながら『爆弾』をセット、『スイッチ』は『歩く』。
 
特に変わった様子もなければ自室、『308号室』まで一旦戻ろう。
勿論警戒は怠らない。

195 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/23(金) 23:15
>>191
『リアル・フィーリン・ボイス』が男の横を通ったの所を見ると危険はなさそうだ。
普通にホテル内に入る。

196 :『リアル・フィーリン・ボイス』:2002/08/23(金) 23:15
>>191
「(ふむ…、失敗はしたが…騒ぎになるほどの失敗ではないという事、
  ですかね。まずはフロントで宿泊できるかだけ確認してみましょうか)」
左手のフロントに行って宿泊できるか聞いてみます。

197 :ニック『F・L・L』:2002/08/23(金) 23:16
鏡を探して自分を確認しる。

198 :五輪『オリンピア』B:2002/08/23(金) 23:17
>>192
(『ステイシス』の部屋は501だったな………)
周りと地面にいる人物に警戒しつつ『オリンピア』に乗って501の窓から中を覗く。
正面からではなく窓枠の横から覗きこむように。
窓が開いていても中には体が入らないようにする。

199 :真藤誠二『FBS』:2002/08/23(金) 23:18
>>191
「ダメージを反射するタイプ…かぁ〜?」

ドアを手でなでて見る。

200 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/23(金) 23:20
>>193
2つの時計は、特に時差も無く動いていた。
>>194
何事も無く、部屋へと戻る事が出来た。
>>195
ホテルに入ると、『ロビー』には柔らかそうなソファーや椅子が幾つか見られた。
座っている者も何人かおり、銘々が『コーヒー』や『紅茶』を飲みながら読書や
雑談にふけっている・・・・・・・・・・・・。
右手に『売店』、左手に『フロント』がある。

201 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/23(金) 23:25
>>196
すでに、宿泊予約は入っていた。
『401号室』の『ルームキー』を受け取る・・・・・・・・・。
>>197
鏡には、何も映っていない。
>>198
『501号室』には、誰もいなかった。
特に何の変哲も無い。
>>199
ドアの感触を感じた。

202 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/23(金) 23:26
>>200
『売店』で紅茶を買う。その際にマルチボックスが入る程度の袋を貰おう。
それを持って『ロビー』へ。
適当なソファーに座ってくつろぐ振りをする。
その時に蓋を開けた状態のマルチボックスを入れた袋を足元に置いておく。
数分くつろいだらその場を離れる。

203 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/23(金) 23:27
>>202
マルチボックスはその場所に置いていく。

204 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/23(金) 23:27
>>200
「時差が・・・ない・・・『過去』に飛ばされたなら時差が出来るはず・・・
という事はここは過去じゃない? やはりステイシス以外、ならば復帰の可能性も無きにしも非ずッ!
・・・といってもどうすればいいのか分からんな・・・。」
先程のスタンドを観察、消した腕は再生している?

205 :五輪『オリンピア』B:2002/08/23(金) 23:30
>>201
(間違えた…。510号室か)
501と同様に警戒しつつ510の窓から中を見る。

206 :真藤誠二『FBS』:2002/08/23(金) 23:32
>>199
「スタンドで触るとスタンドが出てくるのかぁ〜」
窓に近づく。

207 :『リアル・フィーリン・ボイス』:2002/08/23(金) 23:34
>>201
「どうもありがとうございます。
 では、少ししてから参りますので」
売店へ行き『政治系の雑誌』と『塩の小瓶』、『クッキー』を買います。
(二番目以降がない場合は、少し本のコーナーで立ち読みをします)

208 :QS:2002/08/23(金) 23:35
ドアに鍵をかけしばらく様子を見るとするか・・・。
考えなければならない事が山ほどある。
 
無線機による連絡には応じる。

209 :ニック『F・L・L』:2002/08/23(金) 23:36
???
『堀』を調べよう。

210 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/23(金) 23:38
では・・ホテルの前に立ち周囲の様子を伺う・・。
「出遅れてしまったようだな皆無事だといいが・・」
暗緑色のスーツにサングラスの姿・・指の爪はまるでマニキュアを塗ったように緑色。
Bチームの誰かと無線機で連絡を取れるだろうか?
まずいのならこのままホテルのロビーに入るが

211 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/23(金) 23:42
>>202
「どうも・・・・・・・・。」
『ロビー』でくつろいでいると、近くに座っていた老人が話し掛けて来た。
「休暇か何かですか?」
>>204
『スタンド』は、すでに『ハンブル・パイ』に巻き込まれて消え去っている。
>>205
『510号室』へと浮遊しながら進む・・・・・・・。
窓ガラスが割れ、室内に『堀』の『死体』が見えた。

212 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/23(金) 23:45
>>211
「ええ…そんなところです…」
マルチボックスはあえて開けたままにしておく。
(危険ではあるが…元々運任せな作戦だ、いまさらビビっても仕方がない…)

213 :五輪『オリンピア』B:2002/08/23(金) 23:46
>>211
(これは!? やはり、失敗していたのか…)
周りを警戒する。
『510号室』以降に部屋はある?

214 :五輪『オリンピア』B:2002/08/23(金) 23:49
>>213
堀の死体を観察してみる。

215 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/23(金) 23:55
>>206
窓の外に、『五輪』が姿を現した。
>>207
『塩』だけは、売っていなかった。
>>209
『堀』の手の平に、何か文字の様なものが書かれていた。
解読は出来ない。
>>210
ホテルから少し離れた場所には、『北川』が確認出来る。
他のメンバーの姿は、見当たらない。

216 :真藤誠二『FBS』:2002/08/23(金) 23:56
>>215
スタンドで五輪に触ってみようとする。
その後、堀の『持ち物』を調べる。

217 :『リアル・フィーリン・ボイス』:2002/08/23(金) 23:57
>>215
入浴用のものもないのですね。了解です。
一冊ほど読んだ後、ロビーに行き珈琲を飲みながら見知った顔を探します。

218 :ニック『F・L・L』:2002/08/23(金) 23:58
『堀』のデジカメを探して撮影したものがないか見てみる。

219 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:00
>>215
ニッケの傍、『堀』の近くにしゃがんでいる。
堀の持ち物を調べよう。

220 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 00:02
>>215
『北川』に目礼するとホテルの入り口からロビーに入る。
私の姿はいささか目立つのでね・・。
「人の多い中にまぎれたほうがいい・・。」
ロビーに付いたら周囲の様子を観察する。
怪しまれないようにコーヒのサービスでも頼もうか・・。

221 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:04
>>185
「彼は誰だろうか・・・?『男』の護衛かな?無関係の一般人かな?どっちにしろ少し不思議な体験をしてもらおう。」 
痩せ型の男は外を見ているのか?それともホテルの中を見ているのか?

222 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:05
>>212
老人は、自分の家族や昔話など、他愛も無い話を始める。
 
老人の名前は、『塚原 宗次郎』。
海外に幾つかの会社を持つ、かなりの富豪だった。
彼は、休暇でこのホテルに滞在しているらしかった。
>>213
『510号室』の隣に、もう部屋は無い・・・・・・・・・。
『堀の死体』は、仰向けのまま血まみれになって倒れている。
>>216
『スタンド』を窓の外で出そうとすると、再び先の『スタンド』が現れた。
いきなり攻撃を受け、『真藤』は後ろへ吹っ飛ぶ。
・・・・・・・・・・入口近くの『クローゼット』へ叩き付けられ、ダメージを受けた。

223 :QS:2002/08/24(土) 00:05
『308号室』にて
 
「『始末』か・・・流石の俺にも『覚悟』が必要だな。」
 
 
「・・・行くか。」
 
ガチャリ、『308号室』を出て『厨房』へと向かう。
途中人と顔を合わせる事は出来る限り避けながら。

224 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:09
>>222
「なるほど…このホテルは…初めてですか…?」
適当に話を合わせる。

225 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:10
>>217
『ロビー』の一角には、『葛城』が座っていた。
見知らぬ老人と、話をしている様に見える。
>>218
『堀』の『デジタルカメラ』は、数分使用された形跡がある。
この場で見る事も出来る。
>>219
『ニック』の傍らに移動した時、手の甲に何かの文字が焼き付いている事に気付いた。
>>220
『ロビー』には、期待していたほどの人数はいなかった。
すでに、『葛城』と『リアル・フィーリン・ボイス』が入っているのが見える。
(2人は、すでに『ドミトリー』を知っている)
>>221
男は、外を見ている。

226 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:10
>>222
「ぐはぁ!」
吹っ飛ぶ。
どのくらいの怪我か?
それと敵らしきスタンドはそのままその場にいるか?

227 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:13
>>223
『厨房』の場所は、ホテルの案内を見ても記されていなかった。
>>224
「いや、何度か来てる・・・・・・・・・3回目だったかな?
冬は、閉鎖されてしまうがね。」
老人は、『ケーキ』を注文した。
『葛城』にも、おごってくれるという。

228 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:13
>>225
「? 何だこの・・・文字・・・?   ! 真藤! さっきのヤツか! 
やっぱり消えてなんかいなかった! 部屋の外に干渉しようとする者にのみ攻撃・・・。
だが今は・・・この文字・・・。」
文字を読んでみる。

229 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 00:15
>>225
「さて…、耳を『澄ませて』みますかね…」
ロビー内で聞こえてくる会話に呆然と聞く体制に入ります。

230 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 00:15
>>220
素知らぬ振りで『リアル・フィーリン・ボイス』の側に座る。
コーヒを口にし・・。
「まずい・・・やはり受け付けないな・・。」
周囲に気づかれないように現在までの経過を聞く。
のんびりしてるように見せつつも周囲は警戒・・。

231 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 00:16
>>222
(『ステイシス』はどこへ消えた?)

各階には15部屋あるはずだから、511〜515号室もあるはず。
511〜515の窓がある壁側へ警戒しつつ移動する。

232 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:16
>>225
(彼が『男』の護衛のスタンド使いだとして・・・恐らく僕では1対1では勝てないよね。 
僕らが『男』に有利な点は一点!数的有利の一つだけだ。先に仲間と合流しよう。) 
痩せ型の男から見えないホテルの角に隠れ、周りを見渡し『志願者』を探す。

233 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:16
>>226
ダメージは、痛みこそあれ重傷では無い様だった(軽度の全身打撲)。
『スタンド』は、『真藤』を吹っ飛ばすと同時に消えた。
・・・・・・・・・・・・ふと、手の平に何か文字の書かれている事に気付いた。
『クローゼット』の戸が少し開いて、『中』が微かに見える。

234 :QS:2002/08/24(土) 00:17
>>227
「無いか・・・。」
 
『葛城』に『無線連絡』を入れる。

235 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:22
>>227
「折角のお心遣いですが…遠慮しておきます…甘いものは…苦手で…」
ケーキの申し出は断る。
「3回目ですか…それではこのホテルの噂なども…ご存知でしょうか…?」

236 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:23
>>233
まずは手のひらを確認する。
その後、クローゼットを見る。遠くから。

237 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:25
>>228
『裏切リ者ニ気ヲ付ケロ→死体ヲ見ルナ』
>>229
『ロビー』に響くのは、『葛城』と話している老人の雑談だけだった。
『フロント』や『売店』などからは、特に何も聞こえない。
『ドミトリー』が、話し掛けて来る。
>>231
残りの部屋は、ホテルの逆側にあるらしかった。
『五輪』は、裏側へと回り込む・・・・・・・・・。
>>232
すでに、周囲にチームメンバーはいない。

238 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 00:29
>>237
周りを警戒しつつ裏側へ回り込む。

239 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 00:29
>>230、237
「ああ、どうも…。『不味い』ですか…、どれどれ?
 確かにホテルのロビーの珈琲にしては『不味い』ですね…。
 ええ、そうです…『上手く行かなかった』ようですね」
これまでの経緯を小声で説明します。

240 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:30
>>237
(どうやら一人取り残されたのか・・・しょうがない一人で侵入しよう。) 
ホテルをぐるりと回り、正面以外から侵入できそうな場所を探す。 
勿論ぐるりと回るといっても正面には回らない。

241 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:30
>>237
「ツツツ・・・おいニッケ・・・ちょっとコレを・・・。」
『文字』の書かれた手の平を見せる。
「死体・・・見たよね・・・。裏切り者・・・って・・・お前じゃないよねぇ?」
念のため真藤にも『文字』を見せる。

242 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:33
>>241
言うまでもないが
ニッケ→ニック

243 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:33
>>235
老人は、ケーキを食べながら言った。
 
「特に悪い噂は、聞かんがね。
シーズン・オフには、一部の常連以外に客が来る事は珍しいらしい。
だから、この時期ホテルに詰めている従業員も、少ない。
サービスの方は、人数が少ない分良くなるという噂だ。」
>>236
『裏切リ者ニ気ヲ付ケロ→死体ヲ見ルナ』
 
『クローゼット』の中から、微かに『手』の様なものが見えた。
覗き込むと・・・・・・・・・『森本』が入っていた。

244 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:36
>>243
「そうですか…いや、このホテルは『マフィア』もよく使う…なんて噂を聞いたものですから…」
いかにも信じていないが話の種に喋っているといった感じで話す。
そのまま時間を潰す。
マルチボックスは開けたまま。

245 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 00:36
>>239
>>239
ふふ・・まずいの意味が違うのだが・・。
「どちらにせよ不味い事になったようだ・・。」
暗殺がばれた以上は敵も動きだしている・・のんびりしてはいられまい。
「ここでじっとしていても向こうに時間を与えるだけだと思うが・・。」
ロビーの客や上の階から降りてくる者がいないか観察しながら・・。

246 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:38
>>238
ホテルの裏側・・・・・・・・・つまり、正面へと回り込む。
今の所、特に気付かれた様子などは無い。
>>240
ふと、ホテル正面の屋上近くに『五輪』が浮いているのが見えた。
『正面玄関』以外では、ホテル左端の『非常階段』右端の『従業員入口』から
侵入する事が出来る。
>>241
『ニック』は、『デジカメ』の操作をしながら軽く頷いた様だった。
『真藤』は、『クローゼット』の傍にいる。
近づくと・・・・・・・・・・・『中にあるもの』を見ているらしかった。

247 :QS:2002/08/24(土) 00:39
「どォォーーして出ねーんだッ!クソッ!出やがれ!」
 
再び『葛城』に『無線連絡』。

248 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:40
>>243
「…………!!」
思わず息を呑む

>>241
「………」
二人と少し距離を取る。死体は見ないようにして。

249 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 00:41
>>245
能力なもので。
「ええ、拙いですね…。こちらにも時間がもう少し欲しいものですが」
>>244の会話にも耳を澄ませておきます。

250 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:42
>>246
「おい真藤、ちょっとコレを・・・・・・何見てんの?」

251 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:43
>>244
「そんな物騒な連中とは、あまり一緒になりたくないもんだな。」
老人は、笑いながらケーキの『おかわり』をする。
>>245
『売店』の向かい側にある『階段』と、『フロント』の斜め向かいにある『エレベーター』から
各階に移動出来るらしい事が分かる。
今の所、誰も現れない。

252 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:43
>>246
「ここは『非常階段』を使って中に入るか・・・非常事態であることは間違いないしね。」 
非常階段を使って中に入る。

253 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:43
>>247
『無線連絡』が来ているなら。
老人に一言詫びてから携帯電話に出るようなそぶりで席を外す。
フロントまで移動して、無線に応答する。

254 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 00:45
>>246
(正面だと下から見られるかもな)
ホテルの正面から遠ざかり、少し遠目で511〜515の窓を
見てみる。

255 :QS:2002/08/24(土) 00:45
>>253
「さっさと出やがれッ!遊びに来てるのかテメーは!」
 
「そっちの状況はどうなんだ。」

256 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:48
>>252
『非常階段』は、ホテル左端にあった。
『北川』が階段へ向かうと、『正面玄関』に立っていた男が声を掛ける。
 
「失礼・・・・・・・・・そっちの階段は、『非常用』ですので利用しないで下さい。」
>>253
老人は、名残惜しそうに『葛城』を見送る。
視線が背中に刺さる・・・・・・・・・・。

257 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:49
>>255
「そっちこそ…どうなんだ…?『失敗した』と言ったきり…なんの連絡も無しとはな…」

258 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:49
>>250
「いいか! クローゼットの中は『見るな!』」

259 :QS:2002/08/24(土) 00:50
>>257
「・・・・・・『ステイシス』に会った。」

260 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:51
>>254
『511号室』から『515号室』と思われる部屋は、全てカーテンで閉め切られていた。
ホテル正面側は、今の時間日差しが差し込むかららしい。

261 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 00:51
>>251
ふむ・・固まってジッとしていても仕方ないか・。
「何かあったら・・連絡を入れる・・。」
とりあえず、階段を上がって本来向かうはずだった510号に向かおう。
エレベータは閉じこめられるとまずい。
>>249
「お互いの幸運を祈ろう・・。」

262 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:52
>>256
老人に一礼しておく。
>>259
「…それで?」

263 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:54
>>258
「見るなと言われると興味が・・・・・・嘘だよ。
分かった、何があるかは知らないけれど指示に従おうか。」
ニッケのデジカメを覗き込む。

264 :QS:2002/08/24(土) 00:54
>>262
「これ以上は言えない。会って話がしたい。」

265 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:55
>>261
階段では、2階までしか移動する事が出来なかった。
上ると、すぐ正面に『宴会場』が、少し左へ歩くと『ダンスホール』の様な部屋が
広がっている。

266 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 00:56
>>260
「チッ」
通信機で全員に連絡。
「510で堀が殺されていた。
 真藤、森本、ニックは行方不明だ」

267 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 00:57
>>261
「ふむ、では動きますか。連絡をお待ちします。
 私は『401号室』に居りますので」
談話した後、エレベーターから『401号室』にゆっくりと移動します。

268 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:57
>>263
『クローゼット』から、人間の『手』の様なものがブランと出ている。
『ニック』は、『デジタルカメラ』を覗いている。

269 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:58
>>256
「えっ?ああ・・・そうでしたかすみません・・・・」 
と言いながら正面玄関に立ってた男を横切りシリを『触る』。 
「『ビフォア・ダーク』」 
(ただのホテルマンだろうが念には念を押すのが僕の性格!) 
『ビフォア・ダーク』は『過去の世界』へ連れて行く。 
彼がもっとも無防備だった頃・・・『赤ん坊』の時に。

270 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:58
>>264
「どういう…ことだ?」
>>266
五輪の連絡を受けて
「どういうことだ…何故その事を真っ先に伝えない…?」
老人の方を見る。
(さて…マルチボックスは何を呼び寄せているか…)

271 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:59
>>267
『葛城』と『QS』の会話を耳にした。
『五輪』からの連絡も知る。

272 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:59
ニックに近づく。
『スタンド』を出し、なんらかのアクションがあってもすぐに反応が取れる状態にして。

273 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 01:01
>>265
上に上がる階段やエレベータを探しつつ・・。
見つからなければダンスホールへ向かう。
横には陽炎のような人型のビジョンが現れる。

274 :QS:2002/08/24(土) 01:02
>>270
「・・・とにかく無線で話すのは危険だ。『聞かれる』可能性がある。」
 
「五輪の言う通りだ・・・とりあえず『510号室』まで・・・来てくれ。」

275 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 01:02
>>269
男は、『北川』を目で追っている・・・・・・・・。
>>270
老人は、ケーキを再び『おかわり』しているらしかった。

276 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 01:02
>>271
「(ふむ…、『捨石』に会ったということですか…。
 神童と、ニック、森本も行方不明と…。
 気をつけないといけませんね…)」
慎重になりつつ移動します。

277 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 01:02
>>268
「なぁ・・・真藤・・・? あの腕って・・・・いや、いいんだ、見ちゃいけないんだったよな。
OKOK,見ない。むしろ『見てはいけない』そんな気もしてきた。」
デジタルカメラを覗き込む、何が映っている?

278 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 01:04
→TO BE CONTINUED

279 :ニック『F・L・L』:2002/08/24(土) 01:06
森本氏にデジカメを見せる。

280 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 01:06
>>274
「『ステイシス』に会って俺達の始末でも頼まれたか?」

281 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 01:09
>>275
男に、 
君の『才能』・・・・・・・・『スタンド』の名は、『ビフォア・ダーク』。
『過去の世界』へ『侵入』するのが、『スタンド』の『能力』・・・・・・・。
対象の人間に触れる事で、その人間の『過去』へと『侵入』出来る。
そこは、『過去を再現した別世界』・・・・・・・・実際の『過去』という訳じゃない。
ただし、起こる事象の全ては『実際の過去』と何ら変わりない・・・・・・・。
対象の人間の『記憶』とは無関係に、『過去の世界』は『鮮明』で『正確』だ。
・・・・・・・・・『過去』への『侵入』は、常に『その過去を持つ人物と共に』行われる。
そして、『過去の世界』での『破壊』や『行動』は、実際の世界に影響しない。
ただし・・・・・・・・・『例外』が『三つ』ある・・・・・・・。
『君』と『君と共に侵入した人物』、そして『その人物の過去の姿』。
これらの『殺傷』は、実際の世界に如実に反映されるだろう。
『死亡』した場合、その人物は『初めからいなかった』事になる・・・・・・・・。


『ビフォア・ダーク』
パワー:C スピード:C 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:C
 
この能力を発動する!試し切りもかねてね。

282 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 01:09
>>274
「…解った」
>>280
「無線機のスイッチはONにしておく…私に何かあったら…奴が裏切ったと判断してくれ…」
老人の方に向かい、別れの挨拶をしてからマルチボックスの入った袋を持って階段を使って501号室に向かう。

283 :QS:2002/08/24(土) 01:31
無線機をOFFにする。
 
「裏切り、か・・・・。」
 
非常階段入り口に移動。
エレベータの方も気にしつつ葛城を待つ。

284 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 01:34
発動しっぱなしの気がしますのでここに能力を記しておきます。
 
『祝福』しよう・・・・・・・・・・君の『才能』と・・・・・・・・新たな『スタンド』の目覚めに。
君の『スタンド』の名は、『リアル・フィーリン・ヴォイス』。
『聴力』・・・・・・・・・・・・そう、『スタンド』の『能力』は、君自身の『聴力』が左右する。
『聞こえた言葉と現実を入れ替える能力』。
・・・・・・・・・・・・・言葉を『聞き間違える』という経験は、恐らく何度かあるはずだ・・・・・・・・・。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、君の『聞き間違えた言葉』を『現実』にする。
例えば、『羊』と『執事』を聞き間違えれば、現実の『執事』と『羊』が『入れ替わる』。
その立場や、周囲の存在認識・・・・・・・・・・全てが『入れ替わる』。
存在認識自体も『入れ替わる』訳だから、『入れ替わった』という事実は誰も気付かない。
 
 
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:なし 成長性:A

285 :ドミトリ『ケ・セラ・セラ』:2002/08/24(土) 16:30
ならば、私も改めて能力を紹介しておくべきか?
 
『ケ・セラ・セラ』
基本は陽炎のような人型のビジョン・・この時の能力は全てD
対象の能力を実際に体験し『理解』することによってそれを
相殺する能力を産み出す。全て理解してやっと互角
尚、対象を抹殺するまでは次の対象を想定することはできない。
私は自分の能力を『天敵』と呼んでいる・・。

付け加えるならば対象以外の相手と戦闘しなければいけない場合は
中途半端に身につけた能力で戦闘しなければいけないことになる。

286 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/25(日) 22:23
>>279
『ニック』は、持っていた『デジタルカメラ』を『森本』に手渡した。
>>281
男の『スタンド』が、『ビフォア・ダーク』の腕を掴む。
 
「トロいんですが・・・・・・・・・・『お客様』。
申し訳ありませんが、『チェック・イン』させる訳にはいきませんねぇ〜。
『こんな事されたんじゃあ』。」
 
『北川』の腕を伝って、徐々に『熱』が全身へと回り始めた。

287 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/25(日) 22:23
>>282
老人は、『葛城』の後ろを付いてくる。
『ロビー』の階段で『5階』まで行く事は出来ず、『2階』からは別の階段か
エレベーターまで移動しなければならない・・・・・・・・・。
エレベーターは、階段を上ってすぐ右にある。
別の階段は、周囲には見当たらない。
>>283
今の所、人の気配は無い。

288 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/25(日) 23:09
>>279
「それじゃあ早速・・・。」
デジカメの中に入っている画像をチェックする。

289 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/25(日) 23:19
何事もなかったようなので『401号室』に入り、状況の確認をしておきます。
「QSが『捨石』と会い…。
 神童、ニック、森本が行方不明。
 510で堀が死亡と…。
 葛城はQSに愛に行き、もし何かあれば…。
 でしたかね?」

290 :五輪『オリンピア』B:2002/08/25(日) 23:19
周りを警戒しつつ屋上に戻る。

291 :QS:2002/08/25(日) 23:22
>>287
物陰に身を隠しつつ
 
待つ。

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